ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

17 2015

星井美希 設定メモ

美希マウス

【コミュ】
・ICカードの存在を知らなかった
(無印「作曲家あいさつ」)

・5つか、6つか、7つ上の菜緒という教師を目指して勉強中のしっかりした性格の姉がいる
(無印「E・ランクアップ」)

・姉の菜緒は美希よりも胸が小さい事を気にしている
(無印「裏・ある日の風景6」)

裏ある日の風景6美希

響と美希、シャンプー変えた?:ランクC以上、美希プロデュース中
OFA響ランクC以上、美希プロデュース中に発生する仕事後コミュより
どうも姉の菜緒は美希にナメられてる気がする

・どの人にどんなメイクが合うのかが見ただけで分かる
(無印「買い出し」)

・手先が器用。ジャグリングも一発で成功させている
(無印「キャンペーン」、無印メール「ジャグラ→ミキ(^-^)」)

キャンペーンストラップ美希人形

※無印メール「ジャグラ→ミキ(^-^)」より

お疲れ様なの。ミキだよ!
さっき、家に帰る途中で、駅前を通ったら、ピエロの格好した、だいど→げ→にんっていう人がいて、ボ→ルを10個ぐらいいっぺんに、お手玉してたの。そういうお手玉のこと、ジャグリングっていうんだって~。
すごく楽しそうだったから、ミキにもやらせて→って頼んだら、「ムリだと思うけど…」って顔しながら、ボ→ル貸してくれたの。でも、やってみたら、そっこ→で、できちゃった☆ピエロさん、めちゃくちゃビックリしてたよ。
「キミは天才ジャグラ→だ!ボクと一緒にジャグリング界の頂点を目指そう!」って言われたけど、ミキはもう、プロデュ→サ→さんとアイドル界の頂点目指してるから、断ったの。早く一緒に、頂点行こうね?
じゃ、またレッスンの時に!バイバイ☆ミ


・潜水が得意で、学校では「タイタニック星井」とまで呼ばれている
(無印「8月の仕事)

美希「ミキね、潜水は特に得意なんだよ。学校では『タイタニック星井』とまで言われてるの!」
P「それは……。スゴイのかどうか、よく分からない異名だけど、でも、期待してるよ」
美希「うん!あ、でも一応、リハーサルしときたいかな。ちょっと、今、潜ってみるね」

ザバーン!!

P「(……ま、得意とは言っても、中学生の女の子が潜っていられる秒数なんて、知れてるけどな。……もう、だいぶ経つのに、美希が上がってくる気配は、一向にない。結構やるなぁ。……まだ上がってこない。大丈夫かな?心配になってきたぞ……)」
P「いや、いくらなんでもオカシイだろ!こりゃ、何かあったんだな。ど、どうしよう!?」

[服をぬいで飛び込む]

P「緊急事態だけど、服を着たまま泳ぐのは危険だ。脱いで飛び込もう!美希、今、助けるぞ!!」

ザバーン!!

P「美希っ!美希ーっ!」
P「(ん?今、何か美希っぽいカゲが、すごい勢いで向こうに泳いでいったような気がするが……)」
P「はぁ……、はぁ……。どうして逃げるんだよ、美希?俺は美希を助けようと……」
美希「キャーッ!!あっち行ってよー!変質者なの、助けてほしいのー!!」
P「変質者って……、おい。あれ?なぜか警備員の方達が、ダッシュで俺のほうに来るなあ」
P「(結局、全裸でプールに飛び込んだ俺のせいで、会場は騒然となり、水泳大会は延期になった。俺は警備員に、こってりしぼられ、美希は、しばらく目も合わせてくれなかった。違う、これは誤解だ!俺は純粋に、美希を助けようとしただけなのに。俺は無実だ…………!)」


・めんどくさがりな性格は母親譲り?
(無印「ある日の風景2」)

・おにぎりを自分で作るようなことはしない
(無印「ある日の風景2」)

おにぎりをにぎらないミキミキ

・生魚が苦手
(無印「ある日の風景2」)

2015y05m16d_225659953.jpg

・おにぎりの他にもいちごババロア、チョコパフェ(チョコ)、親子丼が好物
(無印「ある日の風景2」)
※食べ物の優先順位も上記の順番。

・両親は公務員。父親は国の役所で、母親は市役所で働いている
(無印「ある日の風景3」)

・美希の両親は二人とも彼女をかなり甘やかして育てている
(無印「ある日の風景3」)

P「美希の両親は、わりと恵まれてるんだな。どんな仕事をしてるんだ?」
美希「あのね、お役所で働いてるのっ。パパは国のお役所で、ママは市のお役所」
P「なに? ふたりそろって、公務員なのか?」
美希「うん。土日はいっつも家にいて、普通の日も、6時には帰ってくるの。ふたりとも、今のお仕事最高って言ってるよ。ラクな上、お給料もすっごく高いって!」
P「いいなあ。俺もそんな身分になりたいよ」
美希「なればいいのに。国のプロデューサーさんとかに」
P「残念だけど、そんなのはないよ。この業界だと、安定した暮らしは、なかなか難しいからな」
美希「じつはミキね。パパとママに言われてるの。アイドル飽きたら、いつでもやめていいって。将来は、座ってるだけでお金が入る、ラクな仕事、いくらでも紹介するからって」
P「そ、そうか……。きっとコネとか、たくさん持ってるんだろうな」
美希「ミキのパパとママ、そんなカンジなんだけど、プロデューサーさん、どう思う?」
P「ダメな親だな」
美希「ダメ……? パパとママって、ダメなの?」
P「ああ。あんまり甘えない方がいい。親に頼らず、俺に頼れ。それが美希のためだから」
美希「う、うん……わかった。なるべく、そーする。ミキも、最近ちょっとね……パパとママ、やさしすぎって思うようになってきたの。そっか、やっぱダメなんだね」
P(ピシッと言ったら、素直に聞いてくれた。親の甘さのマイナス分は、俺がカバーするしかない)

美希の両親がこういう性格なため、姉の菜緒がしっかりした性格に育ったのは地味に不思議。
※無印「E・ランクアップ」より

P「OK、そうしよう。ところで美希、さっき『お姉ちゃんがいる』とかって言ってたよな?」
美希「うん。ミキにはね、ミキより5つか、6つか、7つ上のお姉ちゃんがいるの。菜緒お姉ちゃん」
P「……実の姉の年齢ぐらい、おぼえてあげろよ。それで、どんなお姉ちゃんなんだ?」
美希「すごく、しっかりしてるの。ミキがアイドルやるって言った時も、本気でがんばりなさいって」
P「そうか、素晴らしい……美希……ハリキリすぎるなよ?」
美希「大丈夫! ミキね、これまでずっと、お姉ちゃんの言葉、流しながらやってきたから。ヘンにがんばりすぎて、ペース崩したりしないよ。だから、安心してね!」
P(なるほど、そういう姉妹関係なんだな。お姉ちゃんも喜ぶよう、美希をしっかり育てていこう)


・(765プロとは無関係の)スカウトマンからのアイドルのスカウトを断った後に、友達に「向いているんじゃないか」と言われたのがアイドルを目指そうと思ったきっかけ
(無印「ある日の風景4」)

・チョココロネが好物で、辛いものは全然ダメ
(無印「ある日の風景5」)

チョココロネが好物な美希

・サンドイッチは怖くて食べられない。キライな具が入っている可能性を想像してしまうのが理由。OFAではこの設定は消えている模様
(無印「ある日の風景6」、OFAやよい「EXエピソード2 #3クリア」朝イベント)

※無印「ある日の風景6」より

美希「サンドイッチはね、こわくて食べられないの。だって、キライな具入ってると、やだもん……」

※OFAやよい「EXエピソード2 #3クリア」朝イベントより

P「うーん、この3人の要望をかなえられそうなのは…サンドイッチとか、どうかな?いろいろな好みに対応できそうだけど」
伊織「そうね、豪華な具材も入れられるし……、けっこういいかもしれないわ」
やよい「栄養バランスもいいですよねっ。お野菜やお肉もたくさんです!」
美希「それに食べやすいし♪ 片手で食べながらもう片方でメールだって打てちゃうって思うな!」
P「お、わりと好評だな。じゃあ3人のベストロケ弁はサンドイッチということで」
美希「うんっ、見た目もかわいいし、あーんパクってやっちゃう?」


サンドイッチ嫌いな理由がおにぎり好きな設定と微妙に噛み合っていないため、設定変更も妥当ではある。

・体力はあまりない
(無印「A・B・雑誌取材」)

・食べても殆ど太らない体質。意外と大食いで、番組で用意された大量の餅を一人で半分以上たいらげた事もある
(無印「1月の仕事」)

結構大食いな美希

・学校では男女問わず人気があるため、バレンタインでは女の子からもよくチョコを貰っていた。また、小学生ぐらいの女の子から告白されたこともある
(無印「2月の仕事」、無印メール「告られたよ→(@o@;)」)

女の子にも人気な美希

※無印メール「告られたよ→(@o@;)」より

ミキだよ→。
あのね、さっき、事務所からの帰り道で、突然、告られたの!ミキ、そういうことってアイドルになる前からよくあるから、あんまり驚かないんだけど、今日は驚いちゃったよ→(@o@;)
だって、告ってきた相手が、女の子だったの!小学生ぐらいのスゴくカワイイ子で、「前からあこがれてて好きでした。お姉さんになって下さい!」だって!
ミキ、ビックリしすぎて「いいよ」って言いそうになっちゃった。だって、お姉さんになるぐらいなら、いいかな→とか、ちょっと思ったし。
でも、女の子からも好かれてるってわかって、嬉しかったな☆…あ、でも、ミキ、変なシュミとかないから、そこは誤解しないでね?
それじゃ、また事務所でね→☆ミ


ここまで来るとさすがに妬まれはじめてしまう美希
※しかし無印でAにランクアップした時のコミュでは
『女性が選ぶ、女の敵タレント』のNO1に輝いているという事実が判明してたり

・16歳を迎えた日にPに「すっごいお祝い」をしてもらった
(無印「裏・ドーム成功」)

覚醒美希ドームEND
とうとう美希とPが「一線を越えた」……かのように映る衝撃的なエンディング

・「浪花餃子スタジアム」から電車一本のところに親戚が経営している旅館がある
(無印「5月の仕事」)

・エッチな人が苦手
(スロマス「会話演出」)

スロマス美希リール停止時
リール停止時に流れるセリフ

※無印時代から警戒心の強い描写はちょくちょくある。
例:無印F・ミーティングより

美希「特技?あ、あのね、胸おっきいよ」
P「ぶっ!そういうコト、シレッと言うなー!まだ中学生だろ?」
美希「そんなの、関係ないでしょ……。おっきいものは、おっきいんだし。あまりこういう話、したくないから、もう言わない」
P「ごめんごめん。話のふり方が悪かったかもな。まあ、ってなわけで、よろしくな美希。これから俺を……信じてくれよな」
美希「……よく知らない人、信じろって言われても。男の人だし、年上そうだし、なんか怖そうだし、それにHそう……」
P「あ、あのなあ。勝手にイメージふくらませるなよっ」
美希「……む~」
P「(気を許すどころか、ニラんでいる。いきなり、信じろってのは、さすがに失敗だったか……)」

例:無印E・握手会/サイン会より

美希「でも、このまま書き続けたら、絶対、手の筋とか痛くしちゃうよ?」
P「サイン書く時に、不要な力、入れすぎなんだよ。ココを使って、字を書くようにしてごらん」

【胸をタッチ】

美希「ぇ?そんなところで……どうやって書くの?」
P「うーん。こう、はさんで持つとか、できないか?圧力でキープする感じで」
美希「ミキが、ここで、そんなコトやるの?」
P「ああ。挑戦してみる価値はあるかなって」
美希「あのね。思うんだけど、プロデューサーさん、深夜番組とか、好き?」
P「まあ、見ることはあるけど……」
美希「影響受けすぎ。ミキ、そんなこと、絶対したくないもん……」
P「(顔を赤らめて、うつむいてしまった。大切なアイドルに、なにやらそうとしてるんだ、俺は)」

※ちなみに「色仕掛け」的な行動を取ることも苦手な模様。
例:裏C・ビデオ撮影

P「甘えてみたら?美希、かわいいんだから、頼み込めば、なんとかなりそうだけど」
美希「甘える?よくわかんないんだけど、どうするの?」
P「うーん、たとえば、腕つかんで揺するとか、猫ナデ声でお願いするとか」
美希「……や。ぜったい……、いや」
P「お、おい、なに真剣な顔……」
美希「ミキ、よく知らない男の人に、そんなコトしたくないもん。ひどいよ、うう……」
P「(かるい言葉に、美希はすごくショックを受けている。こういうお芝居は、できないようだ)」


・首筋が敏感でくすぐられるのに弱い
(OFAふれあい「EXエピソード3 #1クリア」)

美希「んっ、あんっ、そこダメ~。ふふ、あはははっ!ミキ、首筋は……弱いの~。やんっ!あ……ふぅ」
P「こ、この反応のよさは……!美希、首だけは絶対に守るようにな」
美希「そうだね……。今の感じだと一番危ないかも。ありがと。ミキ、すっごく助かっちゃった♪」
P「(見事、美希最大のウィークポイントを当てることができた!これで仕事もうまくいくだろう)」


【CD】
・『真の秘蔵写真』をこっそりコレクションしている
(MASTER ARTIST 04)

美希「ミキ的には、カッコいいアイドル、すっごくいいと思うよ!真くんにすっごく似合ってるって思うな!
だから、ここからは『王子様な真くん』でいってみればいいよ!」
真「う~ん……そこまで言うなら……わかったよ!美希やファンの皆が見たいって言うなら、今日は精一杯、『王子様菊地真』になってみせるよ!」
美希「……ふふふっ、しめしめなの……秘蔵写真を増やすチャンスかも……!」
真「ん?美希、なにか言った?」
美希「ななななな、な、な、なんでもないの~!」


・公園の堀にいるカモ(カモ先生?)とは小さい頃からの付き合い
(MIKI&TAKANE COVER -SPRING SONGS-)
※ちなみに無印「ある日の風景1」では小学生の頃から一日中眺めることが多かったと語っていた。

【その他】
・たまにしか学校に顔を出していないにも関わらず、成績は悪くない
(無印メール「100点っ☆ミ」、「やれば出来る子だって」)

※無印メール「100点っ☆ミ」より

ミキだよ→!ね、聞いて聞いて→!
最近、ミキ、お仕事あるから学校たまにしか行けてないんだけど、この前の小テスト、100点だった!スゴイよね?ねね、ミキ、すごいよね?スゴかったら、ほめてほめて→(*^-^*)☆えへっ。
今日、事務所で会った時に、ほめてもらおうと思ってたんだけど、お仕事忙しくて言うの忘れてたから、メ→ルしちゃったの。
よ→し、この調子で、これからも、お仕事と学校で、100点いっぱいとっちゃおっと☆じゃあ!

※無印メール「やれば出来る子だって」より

ミキだよ→。
事務所で言い忘れたから、メ→ルしたの。こないだ、学校の先生に、もうちょっと勉強がんばりなさいって言われたよ。
ミキ、別に成績は悪くないんだけど、先生が言うには、勉強すれば、もっと成績が伸びるのは間違いないから、もったいないんだって。ミキ、やれば出来る子らしいよ。
昔っからミキって、そ→ゆ→こと、よく言われるかも。勉強もスポ→ツも、やれば出来るって。ミキ、たぶんそ→ゆ→とこ、わりと器用なのかもだね。でも、やれば出来るって言われても、やる気のないことは、ミキ、できないし。ムリな相談ってカンジ。


※一方で覚醒後のコミュでは「学校の成績はフツーぐらい」と語っている(無印ランクAB「裏・ミーティング)

・中学に入ってから髪の色を金髪に染めた
(無印メール「髪の色」)

ミキだよ。
ね、ミキの髪の色って、ハデすぎるかな?ど→思う?ミキね、この色、結構気に入ってるから、中学入ってから、美容師さんにお願いして、ずっと、この色にしてるの。
ミキの中学って、校則あんまきびしくないから、髪の色とか変えてもOKなんだけど、こないだ、先生に「いくらなんでもハデすぎないか?」って、注意されちゃった…。今まで、1回も注意されたことなかったのに…。
先生の機嫌が、たまたま悪かっただけかもしれないんだけど、また注意されたら、やだし…。でもね、ミキみたいな髪の色の子、他にもいっぱいいるんだよ。なんでミキだけ注意されたのかな→?
なんか、ヘコんできちゃったの…(;_;)


・学校ではどの男子が一番早く美希のお昼ごはんを買ってこれるかを賭ける「星井美希レース」が開催されている
(無印メール「HRなの」)

・「入力が面倒臭い」という理由からあまりメールに顔文字を用いない。が、「万が一、プロデュ→サ→さんのこと好きになったりしたら、顔文字いっぱいのラブメ送るね?」という発言通り、裏ルートに入ると届くメールの殆どに顔文字が用いられるようになる
(無印メール「顔文字少ないかな?」、無印メール・裏各メール)

・母親は創作料理に凝っている模様。しかしあまりセンスは良くなく味も悪い。美希もそれに対して文句を言う一方でそのセンスを継承している
(無印メール・裏「変なレシピ(-_-;)」「メニュ→提案☆」)

※無印メール・裏「変なレシピ(-_-;)」より

お疲れ様→、ミキだよ。

うぅ…。助けて→!最近ね、ミキのママが、変なお料理にこってるの。自分でレシピ考えて作るんだけど、そういうの、「そ→さくりょ→り」って、いうんだって。
それはいいんだけど、ママが考えるレシピって、いっつも変なの。ママ、たぶん、お料理のセンスないのかも…。「ジャム納豆」とか、マジありえないよ…。
信じられないのは、パパが、それを美味しいって言って、食べてることだよね。ミキなんて、一口食べたら、顔、紫色になったから、「おなかいっぱいなの!」って言って、食べるのやめたんだけど。パパは、なんと全部、食べきったんだよ(@o@;)。
これが、愛の力、ラブパワ→なんだね。ミキ、ちょっとカンド→かも…。でも、カンド→で、お腹はいっぱいにならないよ→
うう…。最近、まともに食べてないから、倒れそう…。コンビニで、おにぎり買ってこようかな。はぁ…。

※無印メール・裏「メニュ→提案☆」より

こんばんはなの。ミキだよ→。
ミキの家の近くのファミレスって、もうすぐ、メニュ→が変わるみたい。こないだ行ったら、「あなたの考える新メニュ→募集!」っていうチラシがあったの。
おもしろそうだから、ミキも新メニュ→のアイデア書いて応募してきたよ。「ババロアチャーハン」と、「生おにぎり春巻」っていうメニュ→なんだけど…、どう!?おいしそ→だよね(o^-´)b

もし採用されたら、一緒に食べに行こうね。えへっ(^-^)、楽しみかも→


・バードウォッチングが趣味
(プロフィール、無印メール「お気に入りのカサ…」)
※カモ先生を眺める事を指していると思われるが、柄の部分がアヒルの顔になっている傘を持っていたりするため、案外本当に鳥自体が好きな可能性もある……と思う。ちなみに2以降は趣味の欄から削除されている。

※無印メール「お気に入りのカサ…」より
ミキだよ。
さっき、電車の中に、カサ置き忘れてきちゃったみたい。柄のところがアヒルの顔になってる、ミキの一番お気に入りのカサだったのにな…。はぁ~、ガッカリなの(>_<)
一応、駅の人に聞いてみたけど、見つかるかどうかわからないって言われちゃった。ううう…、うっかり置き忘れるなんて、ミキのバカバカバカ→ッ!
しばらく、しょんぼりモ→ドかも。じゃあね…。


・小鳥からよくマンガを貸してもらっている
(SPアイドラ「小鳥さん1日デート!」)

・毎月100人以上に告白されている
(ミリマス「あいさつ」)

もはや漫画な人数

・美希の誕生日11月23日は「家庭用初のアイマスでデビューするキャラだから」という想いを込めて、オノダヒロユキ氏により「ゲームの日」という記念日と同じ日に設定された
オノダヒロユキツイート
よく「勤労感謝の日が誕生日とは皮肉が効いてる」と言われる美希だが実際はこういう理由だった
ちなみにイメージカラーの「フレッシュグリーン」もXbox360の本体色から持ってきている

    
関連記事