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05 2015

如月千早 設定メモ

ランクE営業(イベント会場)

【コミュ】
・アマチュア時代、ロックと民謡で日本一になっている
(無印「F・ミーティング」)

・童謡の地区大会で優勝経験あり
(無印「F・ミーティング」)

・ポップスの枠に収まりたくないと考えているため、ヘヴィメタルもよく聴く模様
(無印「営業(イベント会場)」)

パンクロックを嗜む千早
また、ミリマスではジュリアの影響でパンクロックも聴くようになっている
(2016年の誕生日会話より)

・歌の為に民謡や義太夫を勉強している
(無印「雑誌取材」)

・睨んだときの顔は、見た者が思わず恐怖で逃げ出すほどに怖い
(無印「写真撮影」)

P「千早、プロフィール用の写真撮影、うまくいってないみたいだな」
千早「はい。『君の顔、なんかこわい』って言われて。なかなか、OKが……」
P「スナップ撮るような感じで、いいんだよ?そんなに、むずかしいかな」
千早「ここのところ、そういうの全然、撮ってません。急には、感覚が……プロデューサー、私の顔、そんなにこわいですか? そう見えるとしたら、なにが原因?」

***

千早「では、私、カメラ前に、戻ります。そろそろ決めないと、よくないですね」
P「まあな。スタッフも待ちくたびれてるし」
千早「またこわいって言われたら、私、もう手がないです。どんな顔なら、いいのか……」
P「いっそ、にらみつけてみるか。少なくとも、表情は豊かになるだろうし」
千早「カメラマンを、ですか? ……わかりました。それくらい思い切れば、きっと変化が……プロデューサー……、カメラマン、逃げてしまいました。『俺が悪かった』って」
P「えええっ? ホントか?」
千早「私、なんとか終わらせなければと、本気でにらんだから。すみません……」
P「(最悪だ! 急いで、代わりを探さなきゃ。……千早、どんな形相で、にらんだんだ?)」


・犬が好き
(無印「ある日の風景4」)

・ソフトクリームが好物。多い時は3個も平らげる
(無印「ビデオ撮影(PV)」「夏の仕事」)

アイスクリーム食べ過ぎちーちゃん

ソフトクリームはバクバク食べる一方で、「夏の仕事」でPに奢ってもらったアイスキャンデーは食べ慣れていないらしく、溶けかけになったアイスを悪戦苦闘しながら食べていた。

・毎日腹筋200回(2回に分けて100回ずつ)をこなしている。2では250回に増えている
(無印「運動」、2「朝の会話」)

・食事の栄養バランスには気を使っており、Pのだらしない食生活を注意する一幕がある。2でもエンディングでPを空港で見送る際に栄養バランスに気をつけるよう注意している。さらにスロマスでは手作り弁当をPに振る舞った。しかしアニマスではコンビニ弁当や栄養剤で済ますキャラクターに変更されていた。OFAでは「料理ができない」と明言されたが、ゲームを進めたランクA、思い出4.5のコミュでは自炊をしている事が判明する
(無印「休日1」、無印メール「お弁当について」、千早非リーダー時2ED、スロマス「営業系演出」、OFA律子「ふれあい」、OFA貴音「EXエピソード2 #4」クリア後ふれあい、「ランクA、思い出4.5」)

手作り弁当も振る舞える千早

料理ができない千早

自炊する千早
律子のふれあいコミュと地味に繋がっているイベント

OFA貴音「EXエピソード2 #4」クリア後ふれあいのコミュでは食が細い描写があり、アニマス同様サプリで栄養を取っていたりする。

・機械に弱いため音楽を聴くのにはMDプレーヤーを用いていたが、MDが壊れてからはMP3プレーヤーに買い替えた
(無印「休日2」、アニマス1話、14話)

・初めて見たわけでもないのに、何故か雪の冷たさや感触などが記憶から消えている
(無印「秋の仕事2」)

P「はは……。ともあれ、ここでならいつでも雪に触れられるわけだ。千早、触った感想は?」
千早「はい。雪って、こんなに冷たかったんだな、と……。少し驚きました。なんだか、随分長い間、雪に、触れていなかった気がします。
冷たい、だけど水よりも、冷たくない気がする……プロデューサー、この雪は、本物ですか?」
P「だと思うけど……、どうして?」
千早「私、この雪の冷たさが、何故だか、思い出せないんです。はじめて見るわけじゃないのに」
P「実は、雪、知らなかったんじゃ?」
千早「そんなはずないんですけど……。少なくとも、雪を見るのは、はじめてじゃないです。
小さい頃には、雪の中で遊んだことが、あるような気がします。
それに、家族みんなと一緒に、雪山に来たことも、あったかも……でも、うまく思い出せないんです。どうしてなんだろう」
P「もしかして、雪に関係して、思い出したくないような思い出があるのか?」
千早「どうなんでしょう。頭の中、何かが、すっぽり、抜け落ちたみたいで……。変ですね。
プロデューサーの、 言うとおりなのかもしれません。雪、やっぱり冷たいですね……」
P「(その後の千早は、どこか落ち着かない様子で、雪に恐る恐る、触れていた。
俺が、妙な話の振り方をしてしまったせいだろうか……。だとしたら、悪いことをしたな)」


千早の過去に何か関係していそうな意味深な設定。
しかし作中でどの選択肢を選んでも、そしてこれ以降の作品でも記憶の謎が明かされることは無いため、なんだかモヤモヤする内容。

・運動神経は高い。テニス対決でもコツを掴んだ瞬間経験者である対戦相手のPをボコボコにした
(SP「F・チャンス2」、OFA「美希ランクC以上、千早プロデュース中」)

負けず嫌いちーちゃん
負けず嫌いな一面も描かれるコミュ

OFAでの千早テニスコミュ
OFAでは美希と接戦を繰り広げていた

・勝負事にはよくコイントスを用いる
(SP各チャンスコミュ)

・武田プロデューサーに何度も楽曲の制作を依頼しているがいつもはぐらかされている
(DS涼ストーリー)

・名字で呼ばれるのが嫌い
(2「初遭遇」、アイドルマスター2 眠り姫1巻)

自分の名字が嫌い

・ほんの少しだけならピアノが弾ける
(2「もっと地方TVのお仕事」)

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・弟の死による精神的ショックから高音域の声が出にくくなっており、喉に負担がかかる無理をした歌い方をしている。そのために喉が常に炎症を起こしている
(2「明かされた真実」)

・弟はツバメに転生して千早の事を見守っている
(2ED)

ツバメに転生した優
こうして喉をつぶし、二度と歌えなくなるはずだった千早は奇跡の回復を遂げることになるのだった
アイマス屈指のファンタジー展開

余談だが、キャラクターマスターに掲載された千早のショートストーリーには、弟の墓の近くで千早の歌を聴いていく蒼い鳥が現れるというエピソードがあったりもした。

※「キャラクターマスター 心の翼」より

「私、今でもあの頃のように…歌えるかしら。久しぶりに、聴いてくれる?」
意に反してこみあげる涙で、声がかすれます。それでも何とか歌い終えた時、いつの間にか、墓石にくすんだ色の小鳥がとまっているのに気づきました。私の歌を…聴いてくれていた…?

***

「もしかして、昨日の小鳥?」
小鳥は、私の言葉に耳をすませるように、小さな可愛らしい首をかしげます。
「もしそうなら…また会えて嬉しい。それと、勘違いしていてごめんなさい」
つぶらな、利発そうな小鳥の瞳が、まっすぐ、私のほうに向けられます。
「昨夜は暗がりの中だったから、あなたをただのくすんだ小鳥だと思っていたけれど、あなたの本当の色は、そんなに美しい蒼、だったのね…」
朝の光にくっきりと照らされた、小鳥の蒼。目の覚めるように鮮やかな、蒼。小鳥はしばらく、何か言いたげに私を見つめていたけれど、やがて飛び去ってしまいました。


・暴力的な映画は苦手
(2「映画の話」)

・弟を事故で失ったのは8年前。2ndvision以降は年齢設定に合わせて9年前に変更された
(無印「ある日の風景5」、OFA「EXエピソード1新たな曲」)

・弟の優が交通事故に遭った原因は千早の姿を見て道に飛び出してしまったため
(OFA「EXエピソード2最高の輝き」)

・ふくらはぎの裏の感触が最高(響談)
(OFA響「EXエピソード3ALL FOR…」)

EXエピソード3響その2

【関連書籍】
・街でスカウトされたのが事務所入りの経緯
(プラチナアルバム)

・大きめのベルトを付けるのが趣味?
(キャラクターマスター)

ベルトが大きめな理由

・学校の成績は高く、優秀な生徒が集まるクラスに所属している
(キャラクターマスター)

・弟の優は千早の事を「千早」と呼び捨てにしており、ちょっぴり生意気な性格だった。ただしアニマスでは「おねえちゃん」と呼んでいる
(キャラクターマスター)

「ねーねー、千早!お歌、うたって~」
「ちょっと、千早なんて呼ばないで!年下のくせに生意気!もう歌ってあげないよ!」
あの子に言うことを聞かせる為に、「もう歌ってあげない」という言葉を私はよく使いました。それはいつも、効果てきめんだったので。
「ごめんなさい!お歌、うたってよお~」
泣きそうな顔で謝るあの子のリクエストに応えて、私は何曲でも歌いました。今よりずっと下手でしたが、あの子はいつも喜んで聴いてくれた。あの子の温かい手!それが今は…この冷たい墓石の下にあるなんて。


【CD】
・あずさの歌声を気に入っている
(Scene.02)

やよい「ここがスタジオですかー?」
P「うちの娘はみんなここでレッスンを受けてるんだ」
やよい「うっうー!すごいですー!こんなすごいところで練習できるなんてー!カンゲキですー!」
千早「本当…すごい…!」
P「おっ、千早もうれしそうだね?」
千早「え…?は、はい。ちょっと…感激してます。あずささんも、ここでレッスン、受けたんですよね」
P「あずささん?…ああそうか、オーディションで言ってたよね。あずささんの歌が好きだって」
千早「はい…!あんな歌が歌えたら…」


ただし、ドラマCD『Scene.02』は千早とやよいが一番最後に765プロ入りしたというパラレルな世界観である。

・千早が冗談を言う光景はレアであり、普段はPしか見ることができない。伊織と春香は千早が冗談を言う光景を見た時には思わず感動してしまった
(MASTERPIECE 04)

・お笑い番組は見ない
(Gratitude)

・一時期あずさの家で生活していた事があり、そこで彼女の飼っている子犬を可愛がってもいた
(MASTER ARTIST 05)

千早「私、あずささんのお宅で子犬としばらく一緒に暮らす機会があったのよ。そこで出会った子犬がもうとっても可愛くて…鳴き声は『わん!』って感じで可愛く鳴いちゃって、一緒にベッドで寝て、お風呂にも一緒に入って…早朝の散歩なんかも新鮮で…街のいろいろな顔を見ることができて、とっっても素敵だった。それに、もう全てが本当にとてつもなく可愛くて…ふふっ…あれ?どうしたの、真美?」
真美「千早お姉ちゃん…アイドルの高等テクニックのひとつ…『えー?なんのことですかー?わたし全然わかりませーん!』を、会得してたんだね…ごまかし方が上手いよねー!」


ファンからの「初恋の相手はどんな人ですか」という質問に対する千早の回答…なのだが話の流れで子犬と暮らしていた時のエピソードを披露。どういう経緯で千早があずささんの家に居たのかは不明。

・一人言では「雪歩」と呼び捨てにする事もある
(MASTER LIVE 02)
※またアニメ「ぷちます!!」の「ふゆ→こたつ←はる」というエピソードでは響のことを、そして漫画「ぷちます!」2巻の14-A「おみやげ」というエピソードでは貴音のことを苗字ではなく名前で呼んでいた。
ただ、千早が普段さん付けの相手を名前呼びかつ呼び捨てにする描写は非常に少ないため、基本的に単なる演出ミスな気がしないでもない。

EXエピソード3響その1
ただしOFAの響EXエピソード3では意図的に響を呼び捨てにする場面がある

・響の可愛さに悶えるあまり彼女に恥ずかしい言葉を言わせようとしたり、衣装を借りて着させようとしていた
(MASTER SPECIAL 03)

※「MASTER SPECIAL 03」の千早との『萌え対決』の下りより

響「わ、わたし…我那覇響…です…こ、これでいいのか!?」
千早「はああっ…か…かわいい…!」
響「ええ?」
千早「もう、完全に我那覇さんの勝ちでいいから、あの、この質問に書いてある言葉も言ってみて!あっ、それからこっちのやつも!」
響「うわっ、ちょっと…!どうして自分がそんなことしないといけないんだー!?」
千早「我那覇さん!お願い!」
響「いや、お願いされても!できる事とできないことが…!うう…どうしてこんなことになってるんだーっ!?予想外とか意外とかそんなチャチなものじゃなくて、もっと恐ろしい物の片鱗を味わってる気が…!?」
千早「そうだ!我那覇さん、私ちょっと出てくるわね!衣装さんにエプロンを借りてくるから!」
響「ええっ!?それって、もしかするともしかするのか!?明らかに何かが間違ってるだろー!?」


・シンプルなダジャレでも吹き出してしまう反面、大多数が爆笑するタイプのギャグにはあまり反応しなかったりする
(生っすかSPECIAL 05)
※しかし寒すぎるダジャレでは流石に笑わない模様(OFA「土呂光島のお仕事その2」)

・香辛料には少し詳しい
(アイドルマスター2 眠り姫 第1巻特装版 ドラマCD)

【その他】
・千早の髪が青いのはあくまで漫画的な表現であり、実際は黒髪という設定。またアーケード版の頃は青みがかなり抑えられている
(無印、やすらぎの旋律、和風堂玩具店千早フィギュア

黒髪ストレート千早

※「やすらぎの旋律」より

それは履歴書だった。
そこには一枚の写真が貼り付けられていた。
長い黒髪。凛々しさと幼さの両方を感じさせるような不思議な顔立ち。
写真の少女は真っ直ぐな瞳で青年を見つめていた。


・弟を交通事故で失っている所為か、車のブレーキ音が苦手になっている
(無印メール「一番嫌いな音」)

プロデューサー、千早です。
私が、この世で一番嫌いな音は、車のブレーキ音なんです…。いつ聞いても、心臓が早まって、めまいがしそうになって。
苦手なんです。あの音…。この世から、なくなってしまえばいいのに。


弟を交通事故で失った事が判明する「ある日の風景5」の伏線になっているメール。
ただしテンションが低い状態でしか送られてこないため、プレイ状況によっては見れなかったり「ある日の風景5」視聴後に入手することになってしまったりも。

・Pは千早の初恋の人に少し似ている
(無印メール「気付いたんですが」)

あの、千早です。これは、秘密にしておいてください。
プロデューサーって、私の初恋の人に似ているみたいです…。別に、大したことではありませんね…。
つまらないメールをしてしまって、すみませんでした。


公式ノベライズ「やすらぎの旋律」はこの設定を拾っており、子供の頃(弟が生きていた頃らしいため少なくとも8年以上前)近所に住んでいた「ユキ兄さん」という人物が千早の初恋の人として描かれている。

・クロード・モネのファン
(無印メール「美術と歌と」)

お疲れさまです。千早です。
プロデューサー、今度、仕事の合間にでも、美術館に行きたいのですが。
今、『印象派の時代』という展覧会が、開かれているんです。私、以前にモネの絵を見て以来、ファンになってしまって…。感性を豊かにすることは、歌の表現力にも、つながると思うんです。
今度、時間があればぜひ。プロデューサー、よろしくお願いします。


・「感動できるオススメの本はある?」と律子に聞かれた際、楽譜集を勧めるという少しずれた一面がある
(無印律子メール「感動する本」)

律子です。
学校に、読書感想文提出しなくちゃいけないんですけど、プロデューサー、何かオススメの本、ないですか?
…先に言っておきますけど、マンガはダメですからね。プロデューサーって、ウケを狙って、そういうこと言いそうだから、釘をさしとかないとね。
できれば、ボロボロ泣けるような、感動的なやつが、いいんですけど。実は、同じ事務所の子達にも、相談したんですけど、ある子は、なんかよくわかんない詩集をすすめてくれて、またある子は、これまたよくわかんないんですけど、楽譜集みたいなのを、すすめてくれて。本だって言ってるのに、
「でも、感動しますから」
って…。うちの事務所、変わり者が多いですね。
やっぱり、頼れるのは、プロデューサーだけみたいです。


・「貧乳を気にしている」という設定は二次創作発祥ではなく、開発初期からある設定
(プラチナアルバム、MASTER BOX I 深見和佳子インタビュー)

マスターボックスより千早初期設定

窪岡俊之インタビュー千早初期設定

しかしこれはあくまでも初期設定であり、「公式では千早の胸をネタにしない」という意志があった模様で、公式4コマの没ネタを纏めたぷろとん氏の同人誌「アウトレットアイマスさん4u」では以下のような作者コメントが掲載されていた。

●ねむれないなの●
この回のテーマは「グッドスリープパジャマ」です。
このネタでは千早の胸ネタですが、このところファンの間でやたら千早の胸ネタが横行しすぎて、ナムコ的にはあまりに可愛そうだから千早の胸をネタにするのはやめましょうということで没になりました。
確かに、実際の女性も、男性に胸をあーだこーだ言われると嫌がりますしね。
まったく、どうして男の人って胸の話題をしたがるのかしら!?プンプンとか一瞬おもったけど、私の友人のものすごいおっぱい好きの女友達が思い浮かんでやっぱりどっちもどっちかと思いました。


……が、現在は御存知の通り公式でも胸ネタで弄られることは多い。

・実はかわいいぬいぐるみや小型の人形が好きで、出かけ先で見つけるとつい衝動買いしてしまう
(OFAメール「…好きです」)

私は自分でそういう小物が似合わないのはわかっているので、特に男のひとにはあまり言わないようにしています。女の子同士だと、結構わかってくれたりもするんですけどね。
そこでお願いがあります。
今度一緒に出かけたときに、クレーンゲームでとってほしいくまのぬいぐるみがあるんです。
一目ぼれだったんですけど、私クレーンゲームってやったことなくて…
お願いします、プロデューサー。


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EXエピソード2を進めると千早の部屋にくまのぬいぐるみがさりげなく飾られているのが確認できる
(ただしこの背景自体はアイマス2の頃から使われているもの)

・劇場版アニマスで追加されたカメラ趣味だが、実は子供の頃は父親のカメラを勝手に使ってよく写真を撮っていたというエピソードがある
(THE IDOLM@STER 如月千早②後編)

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ニューヨーク行きが決まり、
美希に「向こうの様子を写真に撮ってきて欲しい」と言われてカメラを持つようになった千早
カメラに触れている時、昔の想い出がふと蘇ったのだった

・朝食は手作りのジュースらしい
(ミリシタ「如月千早のヒミツ①」)

・出身地は「東京都」
(ミリシタ『プロフィール』)
    
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