ツルゴアXXX

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10 2015

菊地真 設定メモ

真ランクDミーティング(エステ)

【コミュ】
・虫や狭くて暗いところ、お化けが嫌い
(無印「ライブハウス」、プラチナアルバム、アニマス17話)

・スポーツドリンクはあまり好きじゃない
(無印「運動」)

真「もうノド、カラカラです~。こういう時に、クイっと飲むの、最高なんですよね!」
P「スポーツ・ドリンクとか?」
真「「ボク、そういうの、あんまり飲まないです。ヘンに味がついているの、好きじゃなくて」
P「じゃあ、いつもは水とかなのか?」
真「はい! だいたい運動し終わった後は、ミネラルウォーター、一気飲みですっ」


ざわわん3巻真スポーツドリンク
さすがに仕事で飲むような事があればちゃんとこなしてくれる……と思う
画像はざわわん3巻より

ちなみに、デレマスのカードを見るにゲームの方ではこの設定は今もしっかり守られているようだ。

SR[キューティープリンセス]菊地真

ぷちます4巻真スポーツドリンク
そしてぷちます世界の真は運動後に普通にスポーツドリンクを選択する模様
ま、まあこの4コマはローソンのアイマスキャンペーンのために書き下ろされたヤツなんで
これも仕事で飲んでるようなもんだよね!

・背中に「真」と書いてあるタンクトップは学校の後輩が偶然店で見つけてプレゼントしてくれたもの。ちなみに生地が少ない服なのもあって真は着るのを少し恥ずかしがっている
(無印「運動」)

真Tシャツ

・親には黙ってこっそりアイドル活動をしていた。が、Cランクに上がって人気が上がった頃にとうとう父親にバレてしまった
(無印「C・ランクアップ)

・敬介という仲の良い幼馴染みが居るが、中学時代周囲に仲を冷やかされて以来疎遠になってしまっている
(無印「ある日の風景6」)

・料理は親に隠れて練習しているため得意。しかし2で作った『手作りハンバーグ』はあまり美味しくなかった
(無印「ラジオゲスト出演」、無印メール「授業」、2「タイアップのお仕事」)

真の料理の腕

コミュの内容を見るに2の真も料理をしないわけでは無さそうなので、単に料理の腕がまだまだなのかもしれない。

・空手の腕は初段黒帯。だが「痛い思いをするなら好きな事で」という理由からそれ以上は目指していない。しかし格闘家のステゴロ・ザウラーを一撃で倒したり、アニマスでの黒服達との戦いでは映画顔負けのアクションを魅せている
(無印「ある日の風景5」「休日BT」)
プラチナアルバムによると、父親に道場に連れて来られて空手を習い始めたのは小学生の頃との事。
また無印時代は暴力を振るうことを嫌う描写が見られたが、2では何かと手が出やすくなっている。OFAではある程度抑えられた。

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無印ランクE・路上パフォーマンスより
タチの悪いラッパーたちに絡まれるコミュなのだが、
どの選択肢を選んでも真が暴力を振るおうとすることはない

すぐに手が出る真
一方で反射的に手が出るもしくは手が出そうになるコミュが2にはやや多め
また、タッチコミュでセクハラすると大抵の場合殴られる(そりゃそうだ)
加えて、初遭遇時のコミュで「全国大会常連の菅原クン?」を選択すると、
真の「売られたケンカは買いますよっ!」という過激な発言が見られる

・大きな音が苦手て、花火の音にすらいちいち驚く
(無印「7月の仕事」)

・貴音ほどではないが大食い。TV番組「大食い横綱決定戦!」ではラーメンをおかわりする際トッピングまでつけようとした。また、いつもはご飯を4杯は食べるとのこと
(2「地方TVのお仕事」「映画のお仕事」)

いちごジャムで完食
イチゴジャムトッピングで大食い大会を乗り切るあたりバカ舌疑惑もついでに浮上

・かなりのゲーム好きで格闘ゲームの腕前は相当なものだが、父親が反対するためゲーム機は持っていない。しかし2ではゲームは殆どやらない設定に変更されている。ちなみにゲームの事を菊地家では「ピコピコ」と呼んでいるとの事
(無印「9月の仕事」、2「ちょっとしたふれあい」)

ゲームに興じる真
2での該当コミュも無印と同じく格闘ゲームの紹介イベント
2ではあまりゲームはしない真だが、こちらでも結局熱中はして100戦以上対戦プレイを楽しんでいた

・加えて、リモコンの事は「パチパチ」と呼んでいる
(2「ちょっとしたふれあい」)

・学校の成績は中の中くらい
(2「ささやかなふれあい」)

【関連書籍】
・市民公園のステージでダンスの練習をしている女の子たちの姿に感銘を受けてアイドルを目指し始めた
(プラチナアルバム)

・少し前までカートに乗っていたこともあり車の運転には自信がある。父親の真一は一時期、真をレーサーにしようとしていた
(プラチナアルバム、無印メール「車の免許」)

・通っている女子高の女の子たちに「女の子が喜びそうなセリフ」をよく言わされている
(プラチナアルバム)

・女の子っぽい口癖を考えて編み出した「赤ちゃん言葉」は、やよいの妹のかすみの小さい頃の喋り方に似ている
(キャラクターマスター)

真ランクEミーティング
無印真のランクE・ミーティングコミュを受けての会話

・同級生からは「真くん」、上級生からは「王子様」、後輩からは「お兄様」と呼ばれている
(キャラクターマスター)
本気で言っている生徒もいれば、単に茶化して言っているだけの生徒もいる模様。

【CD】
・疲れた時はイルカのぬいぐるみに顔をうずめて癒されている
(菊地真バースデーCD)

・真の外見は父親似
(菊地真バースデーCD)

小鳥「あ、ああ…!真ちゃんと、渋い真ちゃんが…!こ、このフェロモンワールドは、まさに真…ちゃんの…おおっ…!…がくっ」
真「ああっ!小鳥さん、小鳥さーん!?」
真一「なんだか悪いことしたかなぁ?」
真「父さん、不用意に近づいちゃダメだよー。小鳥さんはこの年まで純粋に…あれ、どうしたの春香?」
春香「…はあーっ…!カッコイイ~…!ま、まさに真がオジサンになったらこうなるだろうな~って感じ~…」
真「ボクはオジサンにならないよっ!」


・伊織と雪歩は「まっこまっこりーん♪」という決め台詞を評価しており、この台詞を譲ってもらおうとしていた
(MASTER LIVE 02)

真「きゃっぴぴぴぴーん♪えっへへー!みんなのアイドル、菊地真ちゃんナリよ~!いつもの、いっくよー!せーのっ、まっこまこりーん♪えっへへー!みんなのハート、今日もキュンキュン!してるナリか~?真ちゃんのハートは、みんなの顔を見た瞬間…超!ドッキドキだよ~♡」

~中略~

千早「あぁーっ!もう生きていけないー!」
真「千早、大丈夫だよ!ボクの方がキツイからぁ!」
伊織「ちょっと真!アンタの決めゼリフ譲りなさいよ!」
真「ええっ!?伊織アレ気に入ったの!?」
雪歩「伊織ちゃん…あの、私もその決めゼリフ欲しいかもぉ…」
伊織「雪歩は黙ってて!」
雪歩「うぅ…ひどいぃ~」


感謝祭ライブ終了後の舞台袖で、あくまで仲間内で披露したカワイイ決めゼリフだったのだが、小鳥さんのミスで真を含めた皆の会話が会場中に流れてしまう事態に。
このCDのトークパートを聞くに、真自身も「まっこまっこり~ん」というセリフを大勢の人に聞かれるのはさすがに恥ずかしかった模様。
その割にアニマス15話では自分から披露していってたけども……これは成長なのだろうか。

アニマス15話DVD版
「きゃっぴぴぴぴーん!まっこまっこり~ん♪菊地真ちゃんナリよ~♡」

【その他】
・ダーツが上手い
(無印メール「ダーツバー」)

あ、仕事とはゼンゼン関係ないんですけど、ボク、先日、友達とダーツバーに行って来ました!ちょっと前から流行ってますよね、ダーツ。えっと、バーといっても、お酒は飲んでませんよ?当たり前か…。
ボク達が行った所は、昼間はダーツだけを健康的に遊べるところなんです。ひたすら投げて投げて投げまくる…、みたいな感じで。
夜はバーになるんで、ボクら未成年は追い出されちゃうんですけど。まあそれでも、昼頃から夕方まで友達とダーツを投げまくったおかげで、かなり上達しましたよ。
真ん中は確実に狙えるようになったかな。端を狙うのは、まだ少し、難しいですけど。でも、おかげで腕が筋肉痛になっちゃいました…。二の腕がきたえられたかもしれません。


・父親の車の名前は「ホムラ・レヴォリューション」
(無印メール「HR」)

・無印と2では髪型だけでなく、アホ毛の向きも変わっている
(無印、2)

まこまこりんアホ毛

・ロボットアニメが好き
(OFA千早メール「アニメ鑑賞会」)

いま春香と高槻さんと私で、真の家に来ています。話の流れで真の好きなロボットアニメを観ることになったのですが…正直、楽しさがよくわかりません。
(真はアニメを見ながら、「ここの名台詞がね」などと楽しそうです)


基本的に少女趣味かとおもいきやOFAで突然判明した意外な設定。

・出身地は「静岡県」
(ミリシタ「プロフィール」)
    
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