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04 2015

2014年下半期ニコマス20選+サムネ1選

【告知動画】

【主催:ばし】

⇒ ニコマス20選投票所 http://bashi765nicomas.blog.fc2.com/blog-entry-2675.html

基本レギュレーション
・対象は2014年下半期(7月1日~12月31日)に公開されたニコマス動画
・自身のセレクトを20作品以内でブログ・マイリスト等にて公開
・1Pにつき1作品
※作品と一緒にP名を表記していただけると非常に助かります


なかなかアナウンスが無かったんで今回は開催無しと思ったら主催の方とポータルサイトが変わってたんですね。知らなかった……
早速20作品+サムネ1選を紹介していきたいと思います。
作品は投稿日順に並べております。

01.Brand-New Myself

【作者:vanP】

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フランス人のアイマスP、vanPによる2年ぶりの新作アニメーション作品。
CHARCOAL FILTERの『Brand-New Myself 〜僕にできること』に合わせてアイドル達が順番に複雑なダンスを披露するという内容。
製作に1年以上かけているというのもあって作画枚数も半端無く、とにかくぬるぬるアニメーションするのが衝撃的。
後半になるにつれて画力が向上していくというのもむしろ味が出ていて良いと思ってます。
まさに愛と労力の結晶といえる作品!!

02.バックスキップ17歳!
 
【作者:覆面作家P】

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島村菜々、42歳、専業主婦。
ある日昼寝から目が覚めると、彼女はなんと17歳の少女の姿になってしまっていた!
しかし娘の卯月や夫はすんなりとその状況を受け入れたため、菜々が17歳になったということ以外は何も変わらない日常を送るのであった。
そんなある日、買い物帰りに菜々はアイドル事務所からスカウトを受ける。
かつて憧れたものの、結局諦めてしまったアイドルの世界。
菜々はこの降って湧いた幸運に飛びつき、17歳の少女としてアイドルデビューを果たすことに決める。


『第七次ウソm@s祭り』に投稿され、その後に連載化、全3話で完結したノベマス。
安部菜々の年齢詐称疑惑ネタを独自の形でアレンジして展開されていくSFチックなお話です。
外見は17歳ながらも中身は42歳のお母さん。自然と事務所のアイドル達から母親的な存在として慕われていくその光景はなんだか微笑ましい……
アイマスとか抜きに一つの短編作品としてオススメなノベマスです。
余談ですが、本作は北村薫の小説『スキップ』がネタ元であるとの事。

03.盗撮大好きアイドル大好き 松田亜利沙

【作者:妖狐P】

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アイドルオタクなアイドル、松田亜利沙が765プロアイドルの姿をスタイリッシュにパパラッチしまくるコミカルなMMDドラマ作品。
内容はくだらないのにモーションや演出が凝りに凝りまくっているのが堪んない!
台詞は一切流れないのに、動きだけでアイドル達がどんな会話をしているのかなんとなく浮かぶのも楽しい一作です。

04.LILIUM

【作者:マーリンP】

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アニメ『エルフェンリート』のOPをMMDでパロディ化した一作。
マーリンPが連載中の架空戦記シリーズ『千早とネバーランドのリンゴ』がタグロックされており、同作のOPムービーの先行公開も兼ねている……と思ったら本編に起用されたのは伊織に差し替えたバージョンだったり。個人的にはこの千早バージョンの方が好き。

グスタフ・クリムトの絵画作品をバックに恥美的な美しさのある千早のカットが挿入されていく内容であり、原作OPのあの雰囲気を損なうことなく再現しているMMD動画でした!
しかしクリムトのテクスチャ集なんて物までネット上には存在するんですね~。

05.7+2

【作者:疾走感P】

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4人メンバーで、それぞれが編集・手書き・CG(3D、コマ割)を担当している動画製作者集団、疾走感Pの新作動画です。
group_inou『9』のPVのパロディであり、手書き風のエフェクトを施した3DCG作品。野球帽を被ったののワさんがカワイイ!
元PVの再現に留まらず演出に独自のアレンジが多く、ゆうパックなどの小ネタも多く盛り込まれています。
あとタイトルが地味に秀逸だと思う。

06.エージェント夜を往くをなぜか戦闘曲にしてしまった

【作者:七指P(K.I.Black)】

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ブリッツPが連載中の卓m@s動画『小鳥さんのGM奮闘記R』支援作品である、アイマス楽曲のゲーム音楽風アレンジ。
『エージェント夜を往く』を元にファイナルファンタジーⅤの『ビッグブリッヂの死闘』、Ⅵの『戦闘』のフレーズを絶妙に織り交ぜており、RPGの通常戦闘曲っぽい雰囲気をこれでもかと醸しだした一曲に仕上がっています。
いやーアイマスらしさとFFらしさのバランスがスゴイわコレ。

07.やよいのおねえちゃん
 
【作者:ざうさP】

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自分を慕って真っ直ぐに付いてきてくれるやよいに対し、『セレブキャラ』を演じている自分に疑問を抱き始める千鶴。
その後彼女は事務所の階段でプロデューサーと遭遇し、「もし自分がお嬢様じゃなかったらアイドルにしようとは思わなかったか」という例え話を彼にぶつけるのだが……


ざうさPによる「二階堂千鶴と口の悪いPを中心としたオムニバス形式のミリマスノベ」の1話目にあたる、二階堂千鶴がもっと好きになるノベマス。あとコロッケが食べたくなる
やよいと千鶴を中心に様々なアイドルが登場し実に賑やかな内容!本筋とはあまり関係ないけれど、友人を取られて嫉妬してしまう伊織の描写も個人的に好きなシーンの一つです。

08.キャプテン

【作者:ネギバットP】

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一人だけ違う『キャプテン』が混ざってるーー!?

第13回MMD杯参加作品であり、特別賞「チャンバも走るで賞」を受賞した一作。
アニメ『キャプテン翼』のOP(中学生編)がベースとなっていますが、ちょこちょこ小学生編やジュニアユース編の要素や様々な小ネタも盛り込まれた異様にネタが濃いパロディ動画。
一瞬出るきらりのシーンが中の人ネタだったり、真のアピール連発がjajaPの『洗脳・搾取・まこまこりん♪』の再現だったりするのは何人の人が気付けたんだろうか。
モーションも細かく作りこまれており、見る度に新しい発見も多いんでリピート再生が止まらなくなる作品でした。

09.時にはアイドルの仕事も
 
【作者:大回転P】

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現在、アイドル界のごくごく一部で話題のロックバンドアイドル『Primitive Jam』
ボーカル兼ギターの春香、ギターの真美、ベースの響、ドラムの真で構成されるこのグループは、ライブで演奏する曲もそのパフォーマンスも一般的なアイドルのイメージとは程遠い個性的なステージを展開するのだ。
アクの強い彼女たちには記者もPも竜宮小町も振り回されっぱなし。
この作品は、そんな『Primitive Jam』の日常と芸能活動を描く物語である……


大回転Pがpixivで投稿したイラストや、ニコ動で発表したメタル風アレンジ曲動画が下地になっている全編手書きのノベマス動画。
本作は『Primitive Jam』シリーズの6話目にあたります。バンド活動だけでなく、アイドルとしても活動していることをファンにもっと周知してもらうために春香があるアイデアを提案するというお話。

大回転Pのハードロックやプログレ趣味などがこれでもかというぐらいに盛り込まれている非常にネタが濃ゆいギャグ作品!氏の過去作品『春香さん大回転!』や『どんな仕事が来ても伊織ならやり抜く』とはまた異なった魅力にあふれている一作です。
ちなみに、ハリアーPの作品に登場する春香、伊織、響の3人で構成される自称アイドルグループ『リボンズ』の設定には少なからず影響を受けているとか。

10.コーヒー&ノー・シガレット
 
【作者:ヤカンP】

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毎回「コーヒー」を話の中に絡めつつ、アイドル達の取り留めのない会話を描いていく短編連作シリーズ。すでに全10話で完結済の作品です。
各話ごとにアイドルの組み合わせも変わるのが特徴で、美希に怖い話をしてやる春香、「見つめて」の歌詞について語る雪歩とあずささん、喫茶店でバイトを始めた千早のもとを訪れた律子の話など内容は様々。
ゆったりとした雰囲気に浸れるアイマス紙芝居!
個人的にイチオシなのがこの4話のやよい&小鳥さん回。小鳥さんがコーヒーを入れる姿がやよいの父親と重なるというシーンがもう大好きなんです……!

11.きのこたけのこ戦争
 
【作者:ままわP】

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きのこの山かたけのこの里か、目玉焼きには塩かソースか、スポーツドリンクはポカリかアクエリか……
毎回二つの派閥に分かれ、どちらの食べ物が優れているのかをアイドル達が徹底的に討論する新感覚のテレビ番組!
果たして今回の議題は……?


ハイテンポな掛け合いとここぞとばかりに盛り込まれまくったパロディネタ、そして躍動感のある動画演出が目を惹くコメディ系のノベマスシリーズ。本作『きのこたけのこ戦争』はシリーズ一話目にあたります。
ままわPの作品はギャグシリアス問わず基本的にややゆったりとした雰囲気の作品が多かったので、かなりテンポ重視になっている本作はなかなか新鮮だったり。
オチの流れまで綺麗に構成が整っているノベマスなので、ぜひ一度視聴して欲しい!

12.Genius!!
 
【作者:ルドルフP】

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天才的な頭脳を持つ14歳の「天才ロボ少女」、池袋晶葉。
彼女はその並外れた頭脳の為に、周囲に理解を得られない鬱屈とした毎日を送っていた。
そんなある日、製作していたロボの起動テストに訪れた夜の公園で、晶葉はある一人の男と出会う。
池袋晶葉の日常に、変化が始まろうとしていた――。


ロボット製作が趣味の科学系天才少女・池袋晶葉を主役にするという、一見変化球ながらもストーリー展開は王道なシンデレラストーリーのノベマス。
アイドルとは無縁の世界で生きてきた晶葉がアイドルの世界に興味を持った経緯等が丁寧に描かれ、まずはその第一歩を踏み出し始めた部分までが現在展開中です。
目パチや口パクまで搭載されており、動画演出の作りこみもかなりのモノ。正直この再生数なのが不思議なデキの動画。ドラマ『ガリレオ』のBGM「VS.~知覚と快楽の螺旋~」を用いたOPもオシャレ。

ただ現在、ルドルフPのリアル事情によりこの4話目で製作が中断中。
非常に気になる引きでストーリーが止まっているため、続きが気になってしょうがない……!

13.永続するピリオド

【作者:はねもP】

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ファンの手によって何度も殺されてしまうアイドル、東郷あい。
幸い彼女は「アイドル」なため、死んでもすぐに復活することができるのだが、最近はその頻度があまりに増していた。
彼女は今日も殺されては、プロデューサーに起こしてもらうのだった。


「アイドルなので死んでも生き返る」という不条理な世界観で展開される短編作品。
アイドルとして活動している以上、ファンは生きている自分の魅力に惹かれていると信じたい東郷さん。
しかしファンが惹かれているのはキャラクターでもステージでもなく、彼女の美しい死に顔なようで……
はねもPは作家性の強い作品を数多く投稿されているので、一風変わった魅力のあるアイマスを楽しみたい方にはオススメです。

14.さよなら人類(電波)

【作者:奪取】

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ラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』の1コーナー「青春時代クソミュージックボックス」で披露された、たまの『さよなら人類』の替え歌をジュピターメインで映像化した一作。
元々の替え歌の歌詞がカオスなのと絶妙に思春期男子をネタにした内容であるため、ジュピターの面々があまりにハマりすぎててそれだけで笑ってしまう。
北斗に「お前の声優トークはつまらん」と言われて変なキレ方をする冬馬のシーンが僕は大好きです。

15.アイマス手描きっすかTV2

【作者:大庭P】

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テレビ番組の対決企画で上位に入賞し、南の楽園トロピカル島へバカンスにやってきたやよい、真、貴音。
だがそれを良しとしない春香、亜美、雪歩の3人が彼女らのバカンスをぶち壊しに現れた。
何故このような事態に発展したのか。
それはPが局に持ち込んだ企画により、アイドル達が各々で自分のテレビ番組を企画し勝負する羽目になったのがきっかけだった……


大庭Pが投稿した『アイマス手描きっすかTV』の続編であり、作画枚数3500枚以上、再生時間も前作の2倍近いという圧倒的なボリュームの一作。
動画の内容も前作以上のカオスさを見せつけており、加えてパロディネタも響パートでの『MAN vs. WILD』、美希パートで『冷たい方程式』、亜美真美の『MOTHER2』のハッピーハッピー教パロに電波ジャックシーンでの『マックス・ヘッドルーム』パロ、千早&あずささんパートでは『シカゴ』の1シーン、貴音パートでは『NHKテレビ将棋』&映画『ジャンヌ・ダルク』の「Follow me!」の下りをパロディという風に前作よりやや渋めなチョイスとなっています。

前作よりも作中の時系列のシャッフル度合いは抑えめで、現在から過去(事の発端)に遡っていく映画『メメント』のような構成。その合間合間にアイドル達が企画したテレビ番組と、善澤記者によるアイドル達へのインタビューが挿入されていきます。
例によって全編アニメーションで展開し、ほんのりブラックなギャグも盛り込みながら感動?のラストまで突っ走っていく作品。
前作に引き続き超オススメな一作ですよ!
(ちなみに本作ではバネPがちらっとだけ登場しますが、これはやよいパートの内容に合わせてPを美化させただけであり、Pは一人しか居ないとのこと)

16.プチシューリズム天国 しわけ

【作者:チャオチャオP】

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とりとめのないシーンなのにやたらぬるぬる動いた事から屈指のネタシーン扱いされている劇場版アニマスのプチシューの下り。
この作品は音ゲー『みんなのリズム天国』の「しわけ」のBGMを使った音MADです。
地面にばらまかれてしまったプチシューをリズムに乗って二人で仕分けるというアイデア賞ものの一作。
ただでさえこのシーンの春香さんは「動きがおっさん臭い」と言われまくってるのにボイスまでおっさん臭くなってもうどうすればいいのやら。

17.少し奇妙な約束

【作者:アサギP】

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私と真美の間には少し奇妙な約束がある。
それは、二人のお昼ご飯を交換すること。
朝、会う時に必ず私のお昼と真美のお昼を交換して、食べる。
まるで夫婦とからかわれているけど、本当は真美が気を遣ってくれただけ。
私のお昼は普通の女の子が食べるものではなかったから。
この約束をしたのは、私が765プロに入ってから間もない時の事だった。


SS速報VIPに投下されたアイマスSSを作者自らがノベマス化した一作。
↓原作はこちら。
【千早「少し奇妙な約束」】

あまり他の仲間と馴染もうとせず、お昼も独り栄養補助食品とゼリー飲料で済ませている千早。
そんな彼女を見かねて真美が「お弁当の交換」を提案し、千早が765プロに馴染むキッカケを作ろうとする……というほのぼのとしたお話。
真美との交流を通して少しずつ人と関わることの大切さを知っていく千早の心境の変化がまた丁寧!
お気に入りのSSだったので、動画化が嬉しくて20選に入れちゃいました。

18.律子と千早の野望の王国
 
【作者:ダイヤモンドP】

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961プロの悪略によりついに倒産、全てを失った765プロ。
アイドルたちはバラバラになり、社長は失踪、プロデューサーも交通事故で帰らぬ人となってしまった。
最後まで抵抗していた律子も、自分の家族にまで危害が及んだことでとうとう心が折れてしまう。
しかしそんな彼女の前に復讐心に燃える千早が現れ、律子の心を焚きつける。
失うものが無くなった二人は全てを奪った961プロに復讐するため、無一文から再起を誓うのだった!


シミュレーションゲーム『ザ・シムズ3』を用いた架空戦記シリーズ。全10話でシーズン1が完結済。
タイトルこそ漫画『野望の王国』のパロディですが、内容や展開は原作とほぼ無関係です。

シム動画らしく(多少は誘導するものの)基本的にはキャラクターがどんな行動を取るのか予測できないため、視聴者だけではなく作者自身も先の展開を予想できないのが魅力の作品。
無一文からスタート、寝る場所すらままならない状態でゲームが始まるため、完全にホームレスと化している律子と千早がなかなかに不憫。
第五話・第六話での凍死しかけるエピソードはあまりに壮絶。
二人の生活基盤がなかなか整わないため、961プロへの復讐以前にいつになったらマトモな生活を送れるようになるのかの方が気になる……!

19.765プロのみなさんのおかげです「緊急放送!天海春香、収録中に倒れる」

【作者:ストラビンスP】

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番組収録中に倒れ、「信じられない事になってしまった」春香。
そのため本日の『765プロのみなさんのおかげです』は急遽放送内容を変更し、『天海春香さんを偲んで』と題した特別番組をお送りする。


『とんねるずのみなさんのおかげです』内で放送された「緊急放送!盲腸で倒れる 木梨憲武さんを偲んで…」という嘘追悼番組をパロディ化!
細かな顔の動きや表情変化の再現度だけでなく、アイマスらしいオリジナル要素の盛り込み方も上手い一作です。

実は嘘m@s用の没ネタを詰め込んだ動画でもあり、回想シーンではこれまでストラビンスPが投稿した『とんねるずのみなさんのおかげです』のパロディ動画だけでなく、貧乏家の人々や矢島美容室など未動画化のネタも多め。
投稿時間が何気に木曜の夜九時なのにも注目。

20.除夜m@s'14 ラムネ色 迎春M@STERBOZU

【作者:メカP、蝉丸P、potechiP】

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「俺は忘れないからな、今日のこの法事を。」ってフレーズがもうズルすぎる。
毎年恒例の除夜M@S動画なんですが、年々替え歌と人力ボカロのクオリティが上がっているような気がします。
兎にも角にもこれを見ないと年は越せないな!

サムネ1選
ぷるぷる春香17後編「ハッピーエンドです。」

【作者:JAX】

ぷるぷる春香サムネ

よかったーホンマにハッピーエンドでー。

◆〆
以上、2014年下半期のニコマス20選とサムネ1選です。
開催のタイミングもあって新年初更新は毎年ニコマス20選になりそう。

おわり春香
ありがとうございました。
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