ツルゴアXXX

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26 1999

961プロSS

黒井「961プロの天海春香だ」

黒井(この私が痴漢をされているだと!?)

P「俺が引き抜き!?」黒井「ウィ」
P「冬馬が765プロに?」黒井「ウィ」
P「冬馬はどんな女が好みなんだ?」冬馬「そうだな……」
P「今日真美と亜美の誕生日なんだよ」冬馬「へぇ」
美希「押してダメなら引いてみるの」
P「ピジョンの次なんだっけ?」北斗「コダックですよ」
冬馬「寿司食いに行かね?」P「いいな」
P「そういえば律子も二十歳になるんだよな」黒井「ほう」
黒井「生レバーが……終わってしまった」P「そうですね」
翔太「えっ!ドーナツが半額!?」北斗「あぁ」
律子「あなたを拘束します!」P「な、なんだと!?」
冬馬「暇だな」P「俺は忙しいけどな」
P「俺達んとこ来ないか?」美希「あふぅ!!!」
P「ヘーイ!パスパス!」冬馬「ウホッ!」

冬馬「今日はついに961プロのオーディションか……」

冬馬「765プロのライブが当たった」

冬馬「765プロのプロデューサーがアイドルに虐められてる?」

冬馬「休み、か……」

冬馬「俺の…娘?」 冬子「そうだよパパ」

冬馬「ライブのチケット渡したけど来なかったよな」 春香「あ」

春香「非常勤の新しいプロデューサーさんですか?」

冬馬「765プロのPのアドレスをゲットしたぜ!」

冬馬「うおおおおおお、たかねええええええええ!!」

エムP「元気がないようだな」冬馬「………」

冬馬「バレンタインデー……ねぇ」響「バレンタインデーかぁ……」

春香「あっ、冬馬くんだー」 冬馬「何で一々話しかけるんだ」

冬馬「CGプロにアポ無し突撃!?」黒井「ウィ」

冬馬「(女子トイレから出れなくなっちまった……)」

冬馬「くそっ!何で俺には彼女が出来ねぇんだ!!」

冬馬「水着が流された」

春香「見て!ジュピターの二人がテレビに出てるよ!」

冬馬「母乳が出てきた…」

涼「冬馬さんってかっこいいですね……」 冬馬「へっ!?」
春香「それでね、プロデューサーさんが!」 冬馬「そうなのか」

P「仕事が欲しいって? それじゃあ……」

春香「……や、やぁ」冬馬「……おう」

春香「最近プロデューサーさんと冬馬くん仲良すぎじゃない?」 千早「そうかしら?」
春香「プロデューサーさんと冬馬くんってなんか似てない?」
春香「プロデューサーさんと冬馬くんは兄弟だよ」
春香「天ヶ瀬兄弟と765プロ」(未完)
春香「帰ってきた天ヶ瀬兄弟」 千早「と嫁、千早」

冬馬「高槻家に良き聖夜を」

冬馬「ドライブデート目指して教習所に行くぜ!」

北斗「深夜の牛丼屋バイトは眠いな…あ、客だ」

P「北斗、時間あるか?」北斗「ありますよ」

北斗「趣味はヴァイオリンとピアノかな☆」

木星解体新書(著者:善澤)
菊地真解体新書(著者:善澤)
星井美希解体新書(著者:善澤)

黒井「765のプロデューサーは静かに笑う」

黒井「765プロのPに呼び出された」

冬馬「帰ってきたんだな…俺たち」

天ヶ瀬冬馬「 君を見失う……Alice……」
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