ツルゴアXXX

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26 1999

プロデューサーSS

P「風俗嬢に恋をした……」
黒井「プロデューサーさん、密着取材ですよ! 密着取材!!」

P「スマホに機種変したらアイドル達と修羅場になった」

冬馬「プロデューサー、人間やめるってよ」

P「みんなに焼き芋を、ご馳走しよう」

P「初めまして。961プロのプロデューサーです」

P「己の限界」
千早「己の限界」
あずさ「己の限界」
貴音「己の限界」

P「社長と黒井社長が結婚すれば全部解決じゃないか?」

P「あー!貴音と響の貝合わせが見てえ!!」

P「重大発表がある」

P「如月千早か。どんな子なんだろう」

P「律子からチョコ貰えるかなぁ」ルンルン

P「クリスマスイブの焼肉大会」

P「アイドルの皆さんキャンプですよ!キャンプ!」

P「カラーコンタクトですか」小鳥「この前の撮影のあまり物ですよ」

春香「枕営業って……」

P「給与明細見られた」

P「プロデューサーマスター」

Pが真のスパッツを口に入れる事案と修羅場が発生

P「最近春香の差し入れがおかしい」

P「アイドルランクが自分より高い相手には敬語で話すこと!」

P「俺はプロのデューサーだ」

P「……」カチッ あずさ「!?」ビクビクッ!

P「あーイく、千早、中に!」春香「下さい、プロデューサーさん!」

P「なに!?春香を誘拐しただと!?」春香「え」

P「雪歩の体に書初めする」

P「他の事務所を見て気付いたんだが」

P「あべこべ?」

P「ウォーズ・オブ・ウォシュレット」

P「やよいにπタッチした時の…」

P「お前たちにプライベートな時間まで費やすつもりはない」

P「よし!! お前達!! インディアンポーカーやるぞ」

P「春香がヒロインの友人役ねぇ…」

P「アンメル ツ! ですって!!」 小鳥「アンメル シン! です!!」

P「千早に謝りたい事がある」

P「アイドルの頭の上に数字が見える…なにこれ」

P「紺色の爪痕」

P「アイドル達にメアドを教えたら大変な事になった」

P「雪歩とパンツとお義父さん」

P「765プロと言う通過点」

P「今日は俺が、南極に行った時の話でもするか」貴音「!」

765プロ一同「二人一部屋ずつ?」

P「どうしてこうなった」

P「今から断食合宿を行う!」

P「勘違いの連続」

P「(パンツ履いてくるの忘れた)」

吉澤「天海君に痴漢したい」P「……わかってますね吉澤さん」
P「千早のナイチt……慎ましやかな胸を撫で回したい」春香「貧乳ですよ! 貧乳!!」

春香「何してるんですか?」P「アイコラ」

P「妖怪チチシボミ」

P「じゃ、俺がプロやるから」

春香「プロデューサーさんと二人きり」

P「アイドルが全員やめてしまった……!」

P「事務所にヤツが出た」

P「なんで貴音すぐおち◯ちん付けられてしまうん?」貴音「はい?」

P「鏡の中の世界」

P「家に帰ってきたら>>3が部屋にいた」

P「勃ったー、春香で勃ったー!」

P「シンデレラバスト?」

P「お土産に饅頭買って来たぞ」

P「寝小便してしまった」
P「雪歩の顔を見るのがつらい」

小鳥「プロデューサーさんの家計簿黒字化計画」

真美「ね→ね→、枕営業ってどういう意味なの?」

P「スプーンがないな。春香スプーン!」

P「春香と伊織がアイスバケツに指名されたって?」

P「俺のモノは、雪歩のスコップよりも固いんだ」

P「俺もトップアイドルを目指そうと思うんだ」 春香「はい?」

P「千早って春香のこと好きじゃないのか?」 春香・千早「え?」

P「今日はビリヤードでもしようかなぁ……」 春香「!?」
P「今日はボーリングの気分かなぁ……」 響・貴音「……!」
P「今日はカラオケでリフレッシュだ!」やよいおり「?」
P「今日の俺はバスケットマンだぜ」 亜美真美「へ→」

春香「プロデューサーさん、ぶん殴っていいですか?」

P「水虫がぶり返した……」

P「音無さんに告白したらフられた……」

P「時には昔の話を」

P「TS異世界」

美希「ハニーにいっぱい穴を掻き混ぜられたの」

P「俺の隣に立つなって言ってるだろ!?」貴音「……」
伊織「このチビプロデューサー!!」P「あぁ!?」

P「美希に惚れてしまった」

P「このパンツを忘れたもの、正直に手をあげろー」

小鳥「黒ちゃん日記?」

P「雪歩が拷問器具にハマってるって?」 真「はい」

P「おはよう!! 朝射精」

P「千早の体ってさ・・」千早「はい?」

春香「ねえ千早ちゃん。壁ドンって知ってる?」

千早「カラオケでボーカルレッスン……ですか?」

P「今日、アメリカから恋人が来るんだ」

P「やっぱりアイスはあずきバーだろ」 小鳥「は?」

P「事務所を辞めさせてもらいます」

春香「プロデューサーさんが援交してるかもしれない!?」

P「腰が痛い」

P「美希、ちょっと来い説教だ。」
P「美希、今日もまた説教だ。」

人はパンのみに生きるにあらず

無題(オールスター 百合20スレ574)

小鳥「女子に幻想を抱きすぎですよ、プロデューサーさん」

P「激辛ぺヤング...?」

P「スシローのチャーシューネギまみれ」

体調管理も仕事のうち

P「誓・え!誓・え!へい!」パンッ

春香「好きです!!」 P「ごめん、俺ホモだから…」

P「やよいのライブ映像見るか」

P「うちって961プロより黒くないか?」
P「うちって961プロより黒くないか?」 第二部

P「ここに14枚のパンツが並べてある」

P「Pと春香ゎ……ズッ友だょ……!!」 春香「えっ……」

P「春香のパンツが見たい」

伊織「……何それ?」 P「これ?TKG」

P「ちゃんと歌詞の意味分かってるのか?」

P「アイドルとこたつ」

春香「プロデューサーさんって」

P「体がハッピーターンの味になった」

貴音「うっうー! お帰りなさいプロデューサー!」ガルーン

P「伊織が露骨に嫌がる顔が癖になる」

P「…すまない春香…雪歩と浮気した…」

P「久しぶりにスカイフィッシュ捕りにでも行こうかな」

P「右手を骨折した…」

P「新潟で仕事だ」
P「また新潟で仕事だ」

P 「お絵描き予行演習をしよう」
響 「そ、そんなの聞いてないぞ!」

P「冷静に考えてみるとだな」
P「冷静に考えてみるとだな」2

P「ムラムラする」
P「雨か」

P「アイドルがそれぞれ異常性癖をもっている」
小鳥「アイドルがそれぞれ異常性癖をもっている」

P「処理の仕方?」
P「女の体になった!!おっぱい揉み放題だ!!Yahoo!!」

P「まぁセーフだろ」

小鳥「AB型プロデューサー」

春香「………鼻毛だよね?」

小鳥「もしもあのCPが」P「花火大会に行ったら」

P「俺が皆の胸ばかり見ている?」

P「これはリンパ溜まってるなぁ…」

P「子供が出来てから響が構ってくれないんだよ」

亜美「兄ちゃん達が薬をやってるかもしれない」

P「格付けしあうアイドルたち」

P「アイドル格付けチェック」

P「そうか、春香の頭の中に爆弾が!」

P「なんだかんだ、最初は勇者・武闘家・僧侶・魔法使いだろ」 律子「は?」

P「私立岡村女子高等学校765」
P「私立岡村女子高等学校765(体育祭)」

P「神はサイコロを振らない」【前編】
P「神はサイコロを振らない」【後編】

春香「プロデューサーさん!? 髪が燃えてませんか!?」P「え? おわぁっ!?」

P「へー。寝てる美希の口にポッキーを近付けると…」

P「は?みんなのファンクラブの様子を見たい?」

冬馬「765プロのライブか・・・どうすんだよ、これ・・・」

P『亜美と真美は姉妹で仲良くオナ中なのか』千早「!?」
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