ツルゴアXXX

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18 2012

PS3版アイドルマスター2

タイトル画面
選んで、育てて、頼られて。ゲームでアイドルプロデュース

◆PS3ではじめてのアイマス
PS3ベスト版発売を機に、『アイドルマスター2』をついに購入。
これまでアイマスはアイドルを1名選択してプロデュースするDS、SPぐらいしかプレイしていなかったので、これでようやくユニットを組ませる楽しみを味わうことができます。

ガナハーッ
す、相撲…?

そんなわけでここ最近はまたアイマスにどっぷりな感じです。
1周目は攻略情報を完全にシャットアウトしてプレイ。
アイマス2、SP以上に頭を使ってプロデュース計画を練る必要がある結構高難易度なゲームでした。

◆1回目のプレイ
アイマス2は正直戸惑うレベルでゲームシステムが変化。
一度に2種以上の能力値を上げるレッスンが消滅。
衣装やアクセサリーは営業やライブなどのギャラで稼いだ『マニー』を使って入手する仕様に。
しかし『マニー』は資金営業やライブの開催、新曲の発表、レッスン代にも必要。
オーディションなどの曲のアピール指示はBPMに合わせて『ボーカル』、『ダンス』、『ビジュアル』に対応したボタンをリズムよく繰り返し押す方式に。
思い出も営業で貯めるのは従来通りですが、蓄積してレベルを上げていく方式に変化。
『最大でレベル5まで上がり、貯めたレベルの分だけオーディションなどで使用できる』というものに。
正直全部取り上げるのは面倒なレベルで変化しています。

また、今作は『楽曲売上』という要素もあり、「いかにファンを増やして楽曲の売上を伸ばすか」というのも重要になってきます。

楽曲売上

この売上ランキングで上位に入るとじわじわと仕事のグレードも上がっていくため、非常に力を入れていきたい部分。
また、アイマス2は『アイドルアカデミー大賞』という国民的トップアイドルの栄冠を得ることが目的。
そしてIA大賞のノミネート条件が『36週目までにランキング20位以内』、受賞条件が『54週目までにファン数30万人以上でランキングで10位以内』なので、ちゃんとしたEDを見るためには必須な要素なんですね。
(トゥルーEDを見るにはIA大賞受賞以外の条件も満たす必要がアリ)

我那覇くん

とはいっても、具体的に楽曲の売り上げを伸ばすにはどうしたらいいのかイマイチよく理解できていない僕。
とりあえず深く考えずにライブを開催したり、フェスで他のアイドルと盛り上がりを競ったり、営業でだらだらアイドルとの思い出を作ったりしてのんべんたらりとプレイ。
「まあ何とかなるだろう」ぐらいの気持ちでプロデュースを進めていました。

そしたらIA大賞のノミネート条件を満たせずに36週目に突入という事態に直面。
「え、早くもゲームオーバーですか…?」と思ったら、『IAサバイバル』なる敗者復活戦が開かれるという救済措置が。
ただし、合格枠はたった1枠のオーディション。
そのため、『地獄の特訓』なる特別レッスンを行うことに。

地獄の特訓
いきなりのスポ根展開

河川敷で3人一緒にマラソンを行うという内容。
だれか一人を突っ走らせるのではなく、3人が並走するようにうまく誘導してやるミニゲームです。
全能力値アップ&思い出ゲットというおいしいといえばおいしい特別レッスン。

このレッスンを乗り越えて、『IAサバイバル』に挑戦し、なんとか合格。
すべりこみ合格
滑り込みでIA大賞にノミネート

なんともカツカツな感じのプロデュースです。
そんなこんなでゲームを進めてIA大賞グランドファイナルの日が近づいてきました。

ファン数

うまく全国にファンを作ることが出来ず、一部地域に集中してしまっている感じに。
こんな感じで大丈夫なんだろうかと不安だったのですが…

ブラックパールIA大賞

無事IA大賞を獲得できただけでなく、部門賞も1つ獲得することが出来ました。
「1周目はバッドエンドでも仕方ないかな」と思ってプレイしていただけに嬉しい結果に。

初プレイ結果

最終評価は、多くの部門賞を逃しているためにBランク評価。
EDもトゥルーENDではありませんでしたが、綺麗にプロデュースを終えることが出来ました。

◆2回目のプレイ
プロデュースのコツを掴み、マニーもそこそこ貯まった2回目以降のプレイからが本番なアイマス2。
トゥルーENDを見るための条件を確認し、本腰入れてプレイに臨みました。
トゥルーENDの条件は『IA大賞を受賞し、さらに部門賞も総なめにする』事。
この『部門賞総なめ』地味に厳しく『首都エリアのファン数10万人以上、楽曲売上ランキング20位以内の時に出現する歌姫・歌王子フェスに勝利』しなければなりません。
このフェスに出現する対戦相手がめっぽう強いのもまたクセ者。

とにかく2回目のプレイではトゥルーENDを見るのを目標に頑張りました。
美希をリーダーに、春香、千早のユニットでプレイ開始。
2週目初回売上
1曲目の初週売上は72位でした だからどうというわけではないのですが

とにかく部門賞を獲得するため、ランキング20位以内に入るためにファン数と、ファンの興味を引くためのプレイを優先。
ファン数を多く獲得できるライブやフェス、興味を引き上げるための全国オーディションをメインにスケジュールを組みました。
そのため、レッスンや営業が若干おろそかに…

お姫様ティアラ

たまにスケジュールに余裕があるときに、なんとなしに寄ってみたショップ『BK MANIAC』
過去作ではPがアイドルに初めて贈るアクセサリーだった『お姫様ティアラ』が、超高級アクセサリになっててビックリ。

IA大賞全部門制覇

それはそうと、52週あたりでなんとか全部門賞獲得の条件とIA大賞受賞の条件を満たし、無事アイドルアカデミー大賞受賞の日を迎えることが出来ました。
トゥルーENDを見ることができて満足。

Pランク昇格

次の目標は結局勝利することが出来なかったフェス『ヴェスペリア』に再挑戦したいところです。

ヴェスペリア
生半可な腕では全く勝利できない特別なフェス その分ギャラも破格

◆感想
ゲームとしての面白さがずいぶん増した印象がある作品でした『アイドルマスター2』
SPではアーケード時代の名残があって、運に左右される要素(完全にランダムな朝の挨拶や衣装・アクセ集めなど)が大量にあったのですが、アイマス2では徹底的に家庭用ゲームとしての作りになっていて大幅に遊びやすくなっていたのは好印象です。

ただ、不満点もいくつかあります。
もう散々各所で挙げられた面ばかりですけど。
今作はコミュが大幅に減少。
既にデビューはしているという設定もあって、か低ランクからトップアイドルになっていく絵がイマイチ楽しめない感じになっています。
アイドルランクという要素が無くなったため、やろうと思えば結構序盤から大き目な仕事ができるのも一因でしょうか。
ストーリーではいわゆる共通イベントが多いので、周回を重ねるとその辺もちょっと退屈。
キャラの掘り下げも過去作で十分に行われてしまったためか、本作のコミュではキャラ特徴が記号的になってしまっている描写が非常に多いです。
新しく語られる設定もさほど多くありません。
無印のシナリオを担当した坂本正吾、笹成稀多郎の両名が本作のシナリオには一切関わっていないというのが、過去作に比べてキャラ描写に違和感がある事態になっているのは間違いないでしょう。

ただし、一つ一つのコミュに割かれている尺は無印のコミュよりも長め。
この辺は元アーケードゲームと家庭用ゲームというプラットフォームの違いもあるんでしょうね。

アイドルごとのストーリーも色々言われているとおり、ガバガバな展開やご都合主義、超展開が存在(特に千早シナリオは登場する医者の対応のありえなさと終盤の超展開が語りぐさ)。全体的にシナリオの出来がそれほどでもなく、ちょっと辟易するのは事実です。
しかし要所要所のシーンは「おっ」と思わせられるものがあり、各アイドルのシナリオの見どころはそれなりにあります。
(個人的に響ストーリーでの冬馬が、SP時代の響と重なるような描写がなされているあたりが大好き)
あと、雪歩ストーリーは他のアイドルに比べて無茶な展開が少なく、かつ雪歩のキャラに合った丁寧なシナリオで進行していき、最後には完全新曲が演出として用意されていたりと頭ひとつ抜けて出来が良いです。
一部のコミュはぶっ飛んでるけど、一番アイドルの成長が感じられるストーリーだった思いました。

それと律子、伊織、あずさ、亜美の4名が非プレイアブルキャラクターになったのはやっぱり非常に残念。
もしプロデュース可能だったらユニットの幅も広がるのに…!

「前作で出来たことが出来なくなる」というのはあまり嬉しいことではないですよね普通に。
PS3版では『エクストラエピソード』というモードで竜宮小町の4名を使用することが出来るのですが、すぐにプレイし終えてしまうおまけモードなのでちょっと物足りない。

個人的に比較すると、

【ゲーム性】
アイマス2>過去作(SP、DS)

【ストーリー性】
アイマス2<過去作(SP、DS)

という感じです。

ゲームシステムそのものが大幅に変わっているので若干別物感もある『アイマス2』シミュレーションゲームとしての完成度はしっかりと向上しているので、しばらく本作ばかりプレイしちゃうことになりそうです。

◆スコアアタッカー765
※2012年9月22日加筆

DSC00231.jpg

アイマス2のトロフィーには『オーディション・ライブ・フェスのいずれかで76500PTS以上のハイスコアを叩き出す』事で手に入る『スコアアタッカー765』というものがあります。
しかし、普通にアピールしていたのではなかなか届かないスコアなのがくせ者なこのトロフィー。
楽して取りたいのであれば『地獄の特訓漬けにしてパラメータを最高にしてしまう』という方法はありますが、この方法だとプロデュースの最終評価に響いてしまうのであまりお勧めできるやり方ではありません。
Pランクって降格もありえる物だし。
気にしないというのであればそれまでなんですが。

「極力トゥルーエンドが見れる状態でゲームを進めて、なおかつ76500PTSを達成したい…」と考えながらゲームをプレイしていたので、色々模索した結果、ボーカル・ダンス・ビジュアルのうち2つのパラメータを集中的に引き上げ、お守りに『白川結&ゲローンセンお守り』(思い出アピールのスコア2倍・通常アピールの全レート減少量DOWN(大)・通常アピールでボルテージが一切増加しなくなる)を装備させた状態で本トロフィー獲得に挑戦。
スコアアタッカー達成時能力
能力はこんな感じ 団結力は当然MAXの状態で挑む

楽曲は合計150回アピールすることができる『MEGARE!』を選択。

まずは5回思い出アピールを繰り出して一気にスコアを稼ぎ隠れアピールも確実に拾っていく)後のアピールでは全てのレートが1.50になるように調整しつつ、最も能力の高いパラメータでアピールを重ねていきます。
そして楽曲の終了直前にバーストアピール。

この方法でなんとかギリギリ達成することができました。
アイマス2のトロフィーはただプロデュースを重ねていくだけで大体獲得できるのですが、このトロフィーはなかなかにやりこみプレイヤーに向けた内容になっていたと思います。

◆ローディング画面に迷い込むあずささん
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ゲームクリア後、一度に多くのトロフィーの獲得条件を満たした状態でタイトル画面からメニュー画面に入ろうとすると若干ロードに時間がかかるのか少し待たされることになります。

その間、あずささんが唐突に現れ色々なリアクションを取ってくれるのですが、当然ロードが終わると終了してしまうため、狙わないとこの映像を最後まで見るのは難しいのです。
当然トロフィーの数には限りがあるわけですから、プレイを重ねて全部のトロフィーを獲得してしまうと二度とこのあずささんは拝めなくなってしまうんですね。
それだけ貴重なローディング画面なので、観れるときに観ておくべき。

【一度に大量のトロフィーを獲得してローディングあずささんを最後まで見切った動画】

◆トロフィー100%
※2012年9月30日加筆

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北斗の股間チェーンはアイマス2屈指の名バグだと思う。
北斗にはあずさのエクストラエピソードで「離れた位置に立って無言で通り過ぎる」という妙にシュールな1シーンがあったりして、
それが昨今のネタ扱いに繋がってきている節がある気がします。


まあこの話は置いといて、ようやくアイマス2のトロフィーを全て取得することができました。

DSC00252.jpg

アイマス2は基本的に「トロフィー獲得が難しすぎる!」というほど取得条件が厳しいものは少ないので、おそらくかなり楽にプラチナトロフィーが獲得できるゲームなのではないでしょうか。
スコアアタッカー765以外では真アイドルマスターに昇格するのがちょっと大変だったぐらいですかね。

DSC00233.jpg

真アイドルマスターに昇格するためには9人のアイドルをプロデュース済みでなおかつ難易度ハイパーで評価Sを取らなければいけません。
ランキング1位に上り詰めるのも難しくなっており、売上を一気に上げる「リバイバル」ないし「ブレイク」を確実に1回は発生させないとまず1位にはなれません(多分)
僕は運良く発生して最高チャート順位の評価もSに出来たのですが、これ普通は粘らないと難しいんじゃないかな…
とにかくこれで全てのトロフィーを取得できたので、最終評価を気にしないプレイを気楽に行うことができます。

余談ですが、難易度ハイパーでは竜宮小町がジュピターを押しのけてランキング上位に食い込んでくるのがちょっと印象的でした。
本編でのジュピターは竜宮小町以上の実力を持っているように描写されるのでちょっとチグハグな光景。
過去、PS3移植前には竜宮小町の踏み台のような扱われ方にかなり批判が集まっていたので、その辺をちょっと意識したのでしょうか。

竜宮小町1位
PS3版での竜宮は追加ストーリーが用意されたりランキングで上位に食い込んだりとフォローされまくり
でもやっぱり普通にプロデュースして自由にユニットを組ませたいというのも動かしがたい本音である

◆フェス『ヴェスペリア』挑戦
難易度ハイパーで売上ランキング10位以内に入り込むと出現する高難易度フェス『ヴェスペリア』
勝利すると4万人のファンと76500マニーのギャラを獲得できます。
しかしその対戦相手はボルテージゲージが異様な速度で溜まり、さらに思い出アピールもフルに使ってくる超強敵。
こちらが能力を上げて、お守りにむしゃはるを使用しボルテージゲージが溜まりやすくなる安宅や山原記者に付いてきてもらっていても相手のボルテージゲージの溜まる速度には敵わないという…
そこで、お守りにはスガモちゃんを使用し、「極力バーストアピールを打たせない」作戦で逃げ切る方法で戦うことにしました。

DSC00250.jpg
アクセサリや能力はこんな感じ 記者は山原

そしてフェスではこんな感じに動きました。

最初に思い出一発→Da三回、Vi三回、Vo1回を繰り返しボルテージゲージを普通に溜める→バーストアピール
思い出二発→Da三回、Vi三回、Vo1回を繰り返しボルテージゲージを普通に溜める→バーストアピール
思い出二発→Da三回、Vi三回、Vo1回を繰り返しボルテージゲージを溜める→バーストアピール
あとは最も能力の高いアピールを続ける


スガモちゃんお守りでようやく相手よりもボルテージゲージが溜まる量を上回ることができるので、あとはいかに逃げ切るか。
ちなみにスガモちゃんお守りではバーストアピールのスコアが全く伸びなくなるので、相手にスコアを抜かれないようにするのが厳しい。
結局この方法でも相手のバーストはまず防げないので、相手のバーストアピールは一発受けるだけに抑えるのが重要な感じです。
結果なんとか僅差で勝利。

この方法では思い出アピールを使用するタイミングがいつも以上に重要になるので、何度かリトライしてようやく逃げ切り勝利を収めることができた感じでした。

余談ですが、同じ出現条件で『XILLIA(エクシリア)』という全国オーディションもあるのですが、こちらは合格枠は1組で全エリア1万人のファンと50000マニ―が手に入るという好条件のオデ。
高難度とはいってもオーディションは戦いやすいので能力が十分に高ければさほど作戦は必要ないです。
ヴェスペリアといいエクシリアといい謎にテイルズ推し。

◆HIRUYAN・YORUYAN
※2012年10月7日加筆

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首都で開かれるTV番組のオーディション、『HIRUYAN』『YORUYAN』
難易度的には普通なんですが、このオーディションだけ他のオーディションとは違い、ちょっとした小イベントが用意されているのです。

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セクハラ発言をするディレクターが登場、それに対しアイドルごとに専用の反応が楽しめるというもの。
トゥルーエンドの条件の都合上、首都でのお仕事はどうしても後回しになりがちなんですが、このイベントを楽しむためにこのお仕事をスケジュールに組み込んでおくというのもありかも。

しかしこのTV番組、いったいどういう内容なんだろう。

※まとめ記事作りました⇒【アイマスネタ覚書:YORUYAN・HIRUYAN会話集】

◆新たに発見された隠しアピール
※2012年11月11日加筆


バーストアピール後、リズム良くボタンを押せばサークルが出る前に通常アピールを行えるという通称『隠しアピール』
この隠しアピールはなんと、バーストアピール後に各ボタン3つを同時押しすることで一度に3種類のアピールを行えるというもの。
この技が発見されたことでさらに各曲のハイスコアが伸びることになるのではないでしょうか。


後に投稿された解説動画

◆フェス『第一種接触禁忌フェス』挑戦
※2013年5月10日加筆

第一種接触禁忌フェス
今度は『ゴッドイーター』ネタ

出現条件は難易度ハイパーで売上ランキング10位入賞(それに加えて思い出5個?)
『ヴェスペリア』を超える難易度の恐ろしいフェス…それが『第一種接触禁忌フェス』
ヴェスペリアで争うことになるNPCの能力もたいがいだったのですが、今度の相手はさらにそれを上回る能力値
まずはしっかりと準備を整える必要があります。

第一種接触禁忌フェス2
外見なんてどうでもいい!能力値を底上げすることが最優先だ!

今回僕が取った作戦は記者に山原さんをつけ、それに加えてスガモちゃんお守りを装備させて徹底的に相手のバーストアピールを防ぐという逃げ切り作戦。
要はヴェスペリアの時と同じ戦い方。

使用楽曲はアピール数が150回の『Brand New Day!』
バーストアピールは響のみで発動させていきます。
(バーストアピール中ダンスが6回あり、バースト後のダンス興味レートが1.30と高めなため)

一気に点差をつけられてしまうバーストアピールを発動させないよう相手のボルテージに注目しながら、自分はバーストアピールを発動しまくる戦い方で立ち向かったところ…!

第一種接触禁忌フェス3
急いで撮ったのでブレた

超僅差ですが一発で勝利できました!
恐ろしかったのがどれだけバーストアピールを防ごうとしても相手のボルテージの増加量は過剰に高いため結局一回だけ発動を許してしまった事。
隠しアピールを拾いまくってもこの点差ですよ…ヒヤヒヤした。
RPGの隠しボス戦のように勝利できるととても達成感の高いフェスなので、正直トロフィーを用意してくれてもよかったと思う!

…その後ちょっとググってみたら、思い出未使用+アクセなし(765ジャージのみ)という縛りプレイで勝利している猛者がいてビックリ。


アイドルマスター2のスコアランキング上位者で、
上記の新たな隠しアピールも発見した上級プレイヤー『みさP』の動画

アイマス2はゲーム性が大味な印象がありますけど、やり込むと結構味が出るゲームかもしれまへんで…。

余談ですがこの週のプレイではトゥルーエンドを見ることは叶わず、IA受賞+部門賞3つのグッドエンドでした。
ただトゥルーエンドを見るだけではない、真の意味でのパーフェクトクリアは本当に難しい。

◆隠しコミュ
※まだ検証中のため、下記の出現条件は未確定です。

・「地方TVのお仕事?」「すごい地方TVのお仕事?」
地方TVのお仕事を全消化すると出現。
内容は「地方TVのお仕事」(すごい地方TVのお仕事)の改変バージョンで、冒頭に何故か水着を着て番組に出演することになったという下りが追加されている。冒頭以降の展開は「地方TVのお仕事」(すごい地方TVのお仕事)と全く同じ。

地方TVのお仕事?

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・「地方イベントのお仕事」
ランキング問わず(ただしランキング50位未満、50位以上20位未満、20位以上で内容が変化?)、通常営業を全消化すると出現。強制パフェコミュ。

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※下記コミュの出現条件は調査中……50位未満の通常営業+資金営業+「地方TVのお仕事?」「地方イベントのお仕事」全消化では無い模様。

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◆関連リンク
【THE IDOLM@STER2公式サイト】
【THE IDOLM@STER2 wiki】
【アイドルマスター2 攻略】
【ニコニコ大百科 みさP】※アイマス2のやり込み動画をアップされている方
【アイドルマスター2攻略 親密度とユニットステータスまとめ】
  
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