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24 2016

和久井留美 設定メモ

SR [ダークネスクイーン]和久井留美[プロフィール]
身長:168cm
体重:49kg
血液型:A
年齢:26歳
誕生日:4月7日
利き手:左
スリーサイズ:81/60/86
星座:牡羊座
出身地:広島
趣味:仕事

・勤めていた会社を退職し、バーでヤケ酒を飲んでいたところをスカウトされた
(デレステ「和久井留美のメモリアル1」)

女性が一人でカウンターで酒を飲んでいる……

留美「マスター。もう一杯……。うんと強いやつを。いいのよ。明日も明後日も、仕事なんてないから」
P「隣、いいですか?」
留美「何よ。もしかして、ナンパかしら?だったら、やめておいたほうがいいわ。今の私、最高にたちが悪いから。」
P「仕事の話をしたい」
留美「それこそ、やめておいたほうがいいわね。私、今日……今さっきよ。辞表を叩きつけてきたの。趣味が仕事って言えるくらいには仕事に打ち込んでいたのに……簡単なものね。その私に、仕事の話をしろって酷よ。他を当たって。」
P「では、未来の話を」
留美「だから……私には何もないの。それなのに、未来の話なんかできないわよ。」
P「では、これを」
留美「あら。名刺、頂戴します……。私の名刺は……無いから、あげられないけどね。……って、何。貴方、芸能事務所のプロデューサーなの?」
P「明るい未来の話をしましょう」
留美「なに?スカウト?私を?……君、悪趣味ね。でも、とりあえず……この出会いに乾杯でもする?」

――翌日――

留美「昨夜はどうも……。声をかけてもらった和久井留美といいます。みっともないところを見せてごめんなさいね。貴方の名刺の渡し方……秘書をやっていて、大企業の社長から外回しの営業までいろんな人を見てきたけど……。貴方の人との話から、向き合い方は、じゅうぶん、信用に足る人間のそれだったわ。だから、話を聞きに来たの。ヤケ酒に付き合ってくれた貴方に、今度は私が付き合ってあげる……。お酒は抜きで、明るい未来の話、聞かせてもらいましょうか?」


・幼少時代にあまりレジャー施設で遊んだことがない
(デレマス「「きらめきサーカス」和久井留美1日目テント前」コミュイベント、スペシャルコミュイベント)

留美「子供のころを思い返しても…こんな風にレジャー施設で遊んだ記憶って、ほとんどないの」
パーフェクト⇒留美「プロデューサーさんなら、こういう場所も慣れていそうね。貴方流の楽しみ方、教えてくれる?」
グッド⇒留美「でもそのおかげで、大人の今でも、初めての気持ちで楽しめる。そう思えば、前向きになれそう」
ノーマル⇒留美「我ながら、彩りのない人生だったと思うわ。もちろん、アイドルになった今は違うけれどね」

留美「未知の世界だと思って、気負っていたけれど…サーカスって、意外と気楽に楽しめるのね」
パーフェクト⇒留美「でも、私ひとりだったら、こんなに楽しく感じなかったと思うの。隣に貴方がいるから…ね」
グッド⇒留美「事務所のみんなで来るのもいいかも。人が多すぎて、団体旅行みたいになっちゃうかしら?」
ノーマル⇒留美「遊園地で遊ぶのと、同じ気分かしら?…まぁ遊園地も、行ったことはほとんどないけどね」


・以前の職場を退職した理由は周囲が自分の努力を認めてくれず、不満を爆発させてトラブルを起こしてしまったため
(デレマス「「きらめきサーカス」和久井留美7日目本番終了後」スペシャルコミュイベント)

留美「…昔のことを、思い出したわ。前の職場は、私の努力を認めない人ばかりだったの」
パーフェクト⇒留美「今は違うわ。私の努力を、一番傍で貴方が見ていて、認めてくれる。…本当に、ありがとうね」
グッド⇒留美「不満を抑えきれずに、結局トラブルを起こして退職して…でもそのおかげで、今はここにいるの」
ノーマル⇒留美「「苦労のない人ってうらやましい」とか。昔の私には、笑って流せる余裕もなくて…若さかしら?」


・子どもの面倒見がいい
(デレマス「[真夏のフラワーガール]相葉夕美(特訓前)」マイスタジオ)

夕美「留美さんって意外と子供の面倒見がいいんですよ!知ってた?」


・ストレスが限界に達すると、バッティングセンターで三振して帰ってくるらしい
(デレステ「和久井留美のウワサ」)

・よく聴く曲が懐メロ扱いされてショックだったらしい
(デレステ「和久井留美のウワサ②」)
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