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27 2017

和久井留美 設定メモ

SR [ダークネスクイーン]和久井留美[プロフィール]
身長:168cm
体重:49kg
血液型:A
年齢:26歳
誕生日:4月7日
利き手:左
スリーサイズ:81/60/86
星座:牡羊座
出身地:広島
趣味:仕事

・勤めていた会社を退職し、バーでヤケ酒を飲んでいたところをスカウトされた
(デレステ「和久井留美とのメモリアル1」)

女性が一人でカウンターで酒を飲んでいる……

留美「マスター。もう一杯……。うんと強いやつを。いいのよ。明日も明後日も、仕事なんてないから」
P「隣、いいですか?」
留美「何よ。もしかして、ナンパかしら?だったら、やめておいたほうがいいわ。今の私、最高にたちが悪いから。」
P「仕事の話をしたい」
留美「それこそ、やめておいたほうがいいわね。私、今日……今さっきよ。辞表を叩きつけてきたの。趣味が仕事って言えるくらいには仕事に打ち込んでいたのに……簡単なものね。その私に、仕事の話をしろって酷よ。他を当たって。」
P「では、未来の話を」
留美「だから……私には何もないの。それなのに、未来の話なんかできないわよ。」
P「では、これを」
留美「あら。名刺、頂戴します……。私の名刺は……無いから、あげられないけどね。……って、何。貴方、芸能事務所のプロデューサーなの?」
P「明るい未来の話をしましょう」
留美「なに?スカウト?私を?……君、悪趣味ね。でも、とりあえず……この出会いに乾杯でもする?」

――翌日――

留美「昨夜はどうも……。声をかけてもらった和久井留美といいます。みっともないところを見せてごめんなさいね。貴方の名刺の渡し方……秘書をやっていて、大企業の社長から外回しの営業までいろんな人を見てきたけど……。貴方の人との話から、向き合い方は、じゅうぶん、信用に足る人間のそれだったわ。だから、話を聞きに来たの。ヤケ酒に付き合ってくれた貴方に、今度は私が付き合ってあげる……。お酒は抜きで、明るい未来の話、聞かせてもらいましょうか?」


・かつての職業は「秘書」
(デレマス「和久井留美(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」テント前 スペシャルコミュ、練習場 エピソードコミュ、本番終了後 エピソードコミュ、本番終了後 ノーマル、デレステ「和久井留美とのメモリアル2」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

留美「秘書をしてたから、プロデューサー業務については理解してるつもり」

留美「目的はアイドルサーカスのための下調べだし、感じたことはしっかりメモを取っておかないとね」
パーフェクト⇒留美「…つい、プロデューサーさんのことまで書いちゃって…。その、あまり覗きこまないでね?」
グッド⇒留美「…自分の感想ばかりで、日記みたいになっちゃったかも。でも、正直な気持ちは大事よね」
ノーマル⇒留美「こうしていると、秘書時代の習慣を思い出すわね。今では、ずいぶん昔に思えるわ…」

留美「……あら、プロデューサーさん。様子を見にきてくれたのね。少しずつだけど、パフォーマンスにも慣れてきたわ。」
いつき「留美さん、すごいんですよ。なんて言っても練習中の集中力がすごいし、それに周りへの気配りもバッチリなんです!」
クラリス「滞りなく動けるよう、各人のスケジュールをまとめて、計画表を作ってくださって……。とても助かっています。」
留美「そんな、大したことではないけれど……一応、秘書時代の経験が役に立っているのかもしれないわね。プロデューサーさんやみんなの力になれるって思えば、お仕事を進めるためのひと手間は、苦には感じないもの。」
クラリス「厳しい練習の中で、他の人も気遣えることは、当たり前にできることではありません。留美さんならではの働きですわ。」
留美「それを言うなら、プロデューサーさんも一緒よ。忙しいはずなのに、こうして顔を出してくれて……嬉しいわ。」
いつき「そうそうっ、留美さんのお茶目なところ、見ます?計画表の隅っこに、猫ちゃんの絵が描いてあったり。ほら☆」
留美「えっ?ああっ!け、消したつもりだったのに……気にしないで、プロデューサーさん。その、息抜きがてらについ……。」

留美「今回も、学ぶことが多くて、充実したお仕事ができたわ。それぞれの成長、プロデューサーさんも感じてくれたでしょう?……ありがとう。華やかなサーカスの舞台を、貴方が影で支えていてくれたから、私たちも全力を出せたのよ。」
いつき「留美さんにも、私たちすごい助けられましたよ。練習計画まとめてくれて、具体的で役に立つアドバイスもいっぱい……!」
泰葉「まさに的確なマネージメントという感じで……。私たちを引っ張ってくれる留美さん、とてもかっこよかったですっ。」
みりあ「留美さんは、アイドルになる前は秘書さんだったんだよね?だから、かっこいいのかな?大人のお姉さん、憧れちゃう!」
留美「そうね、昔の経験が役に立ったのは、事実かもしれないわ。でもそれはあくまで、仕事で覚えたスキルとしての話よ。それよりも、もっと大事なのは……情熱かしら。アイドルとしてもっと輝きたいって気持ちは、今だから感じること…」
クラリス「どれほど結果を残そうと、それよりも大事なもの……。留美さんからは、お仕事に対する強い意志を感じますわ。」
留美「ふふっ……だから今の私は、毎日が充実してる。生きているって実感があるのよ。」

留美「そう思えば昔の記憶も、笑い話みたいに語れるわ。これもきっと、心に余裕がある証よね。」

留美「宣材写真の撮影ね。秘書をしていたときは、雇い主が広告用の写真を撮るのに同行していたけど……。まさか、自分が撮られる側になるなんてね。人生、何が起きるかわからないわ。」

留美「秘書をしていたからプロデューサー業務の知識はある程度…。でも、アイドル活動というのは、ね…」


・以前の職場を退職した理由は周囲が自分の努力を認めてくれず、不満を爆発させてトラブルを起こしてしまったため
(デレマス「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」本番終了後 スペシャルコミュ)

留美「…昔のことを、思い出したわ。前の職場は、私の努力を認めない人ばかりだったの」
パーフェクト⇒留美「今は違うわ。私の努力を、一番傍で貴方が見ていて、認めてくれる。…本当に、ありがとうね」
グッド⇒留美「不満を抑えきれずに、結局トラブルを起こして退職して…でもそのおかげで、今はここにいるの」
ノーマル⇒留美「「苦労のない人ってうらやましい」とか。昔の私には、笑って流せる余裕もなくて…若さかしら?」

※どうも前職の職場はドロドロした感情が渦巻いている所だったらしい。
デレステ「和久井留美【R】」ルームより。


留美「ここには殺伐とした女の戦いはないみたいね。どうやら」


・「趣味は仕事」となっているがその仕事を辞めたため現在は無趣味
(デレマス「和久井留美(特訓前)」アイドルコメント、「[オフスタイル]和久井留美」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ビーチパラダイス]和久井留美(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、デレステ「和久井留美の特訓エピソード」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、21~30)

留美「和久井留美よ。趣味は仕事…と言いたいけど、昨日仕事を辞めたばかりだから、趣味すらない女よ。そんな私にアイドルを勧めるだなんて…君、悪趣味ね。こうなったらヤケだわ。付きあってあげる」

※しかし現在はアイドル活動を楽しんでいるため、結果的にまた「仕事が趣味」と言える状態らしい。
デレマス「2015年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメントより。


留美「気付いたら仕事が趣味…またそうなっているわ。これもプロデューサーさんのせいなのだから、キチンと責任…とって。ふふっ…」

留美「あら、プロデューサー君じゃない。私?オフを満喫しようと思ったものの、休日をどう過ごしていいかわからないって気付いて呆然としてたところよ。…冗談だと思う?冗談ならよかったわ、ホント」

留美「趣味の一つでもあればね…」

留美「海での遊び方って、よく知らないの。プロデューサーさんが頼りね」

留美「「趣味は?」って聞かれると、「仕事です」って答えてたわ。秘書って他人のスケジュールに合わせて動くから、自分の時間なんてとれなくて。それでも、仕事が好きだったのは……自分が認められて、誰かに喜んでもらえるからね。そういうものが、一気になくなって……もう自分には何もないと思ったの。だけど、あの最悪な日を越えて、今の私がある。人生って何があるかわからないものよね。全てなくしたけれど、今の私には希望がある。もう一度、「仕事が趣味です」と笑ってみせるわ。自信はあるのよ。」

留美「昔は働いてばかりだったから、仕事が趣味みたいな感じだったわ。ワーカーホリックってやつよね」

留美「仕事が趣味…だったけど、今は仕事以外にも興味がわくの。ふふっ、驚いたでしょ?」


・オフでは眼鏡をかけていることもある
(デレマス「[オフスタイルローズグレイ]和久井留美」カードイラスト)

[オフスタイルローズグレイ]和久井留美
[オフスタイル]和久井留美の差分の一つ
2017年10月現在、眼鏡をかけているカードはこれのみ

・オフでもつい仕事の事を考えてしまう
(デレマス「きらめくブライダルショー」ウェディングロードボス ウェディングロード45、「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エクストラコミュ)

※開始前コメント
留美「また会ったわね…オフでも常に仕事のことを忘れない、そんな私に勝つつもりなら…甘いわ」

※バトルコメント
留美「不本意だけど…いいわね」

※バトル後コメント
留美「…正直に言って楽しかったわ。意外な気持ちだけど…」

留美「あら…。プロデューサーさんと会うと、オフだって分かってても…仕事モードになっちゃうわね」
パーフェクト⇒留美「プロデューサーさんと会わなければこんな気持ちにはならなかったのかしら…。でも、いい気分よ」
グッド⇒留美「今から私も撮影に参加して、プロデューサーさんを困らせるのも悪くないわね。…ふふっ、冗談よ」
ノーマル⇒留美「だって、お仕事をすればプロデューサーさんと一緒にいられるじゃない?」


・最近はオフの日は一人で旅行している
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エクストラコミュ、「[湯けむり月夜]和久井留美+(特訓後)」親愛度MAX演出)

留美「まさかプロデューサーさんと会うとは思っていなかったわ…最近オフの日は1人で旅行してるの」
パーフェクト⇒留美「私のことは気にしなくてもいいのに…。はぁ、プロデューサーさんは優しい人ね…」
グッド⇒留美「時間があればプロデューサーさんと鎌倉を観光したかったわ。…また今度、ね」
ノーマル⇒留美「プロデューサーさん、忙しそうね。いいんじゃないかしら、仕事は大事よ?」

留美「いつか仕事とは関係なく…温泉旅行をしたいわ。プロデューサーさんと一緒に…。その時はどんな関係になっているかしらね…フフ」


・猫好きだか猫アレルギーを抱えている
(シンデレラガールズ劇場第207話、デレマス「和久井留美(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「2014年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「[オフスタイル]和久井留美」マイスタジオ、「[ミスティックブルー]和久井留美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「[湯けむり月夜]和久井留美(特訓前)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第499話、「[T.B.キャット]和久井留美(特訓前)」親愛度MAX演出、「[T.B.キャット]和久井留美+(特訓後)」マイスタジオ、「チーム対抗トークバトルショー」ブロック結果発表4位、最終ラウンド結果発表3位、4位、最終ランキング結果発表後、ボス1st、Final、「[デイワークビューティー]和久井留美(特訓前) 」マイスタジオ、「「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」ステージ ノーマルコミュ」、シンデレラガールズ劇場第377話、第919話、デレステ「和久井留美1コマ劇場①」、デレステ「[ミスティックブルー]和久井留美」プロフィール、ホーム、ルーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

[ミスティックブルー]和久井留美

シンデレラガールズ劇場第207話

留美「猫が好きだけどアレルギーなのよ…プロデューサー君、今笑ったわね?」

留美「プロデューサーさん…この気持ちは嬉しいのだけど、女性の誕生日を祝うなら…あら、プレゼント?ね、猫ちゃんのぬいぐるみ…」

留美「あっ、ネコ…おいで、にゃー…何よ」

留美「あぁぁん…♪危険よ!この子は危険だわ、プロデューサーさん…!私を猫好きと、しかも猫アレルギーと知っての所業なの!?な、涙とクシャミが…。でも抱き上げずにはいられないわ。はにゃぁん♪」

留美「ニャウウウン…。は、はくしゅん!」

留美「家に連れて帰りたい…。でも、この事務所にいる方が幸せね」

留美「仕事なら、多少のアレルギーぐらい」

留美「ギャラはこの子…というのは、どう?…だめね、わかってるのに」

留美「プロデューサーさん、猫好きに悪い人間はいないわよ」

留美「一緒に歌う?にゃー?」

留美「いいの、プロデューサーさんとこの子が戯れる姿を、見守ることができれば…。直接遊べなくても、それで十分…はくちゅん!」

留美「プロデューサーさん、この子をよろしくね。私の分も可愛がってね」

留美「プロデューサーさん、猫アレルギーの悲しみを癒せるのは…貴方だけ」

留美「温泉街で猫を見かけたのよ…」


シンデレラガールズ劇場第499話

留美「…楽しんでる? そうね、でもこのお仕事が特別ではないわ…。プロデューサーさんのくれたお仕事ならどれも…台本の猫? …あっ」

留美「猫の衣装って聞いたから、もっともふもふ…いえ、何でもないわ」

留美「そうね。私も反省しているのよ…客席に猫を見つけて思わず……いいえ、なんでもないの。集中するわ」

留美「猫トーク…もっと聞きたかったわ…。それだけが残念」

留美「のらりくらり…こんな結果も猫らしくない?ね?」

留美「最後にみんなへも癒やしを…にゃん。………どう?」

※開始前コメント
留美「私が話すことは、そうね…見てもらえばわかる通り、猫の話よ。貴方は猫派?それとも犬派?」

※バトルコメント
留美「私はもちろん猫派よ」

※バトル後コメント
留美「犬も猫も、それぞれ魅力があるから、話が尽きないみたいね」

※開始前コメント
留美「猫は好きだけど私は猫アレルギーで…。だからこそ、好きという気持ちを私の全身で表現するわ」

※バトルコメント
留美「今の私は、妖艶なキャット」

※バトル後コメント
留美「猫って奥が深いわね。トークで知識を身に付けるのも悪くないかも」

留美「…今、猫がそこを通らなかった?」

留美「ふぅ…少し、緊張しているみたい。プロデューサーさん、何か緊張がほぐれるものはないかしら」
パーフェクト⇒留美「…プロデューサーさんの手は、やっぱり温かいわね。触ってると、落ち着くの。ふぅ…」
グッド⇒留美「…頭を撫でるって、小さい子にやることじゃない?…確かに、悪くはないけれどね」
ノーマル⇒留美「…いいえ、猫はダメよ。見るだけでも、ほぐれるどころじゃなくなっちゃうから…」


シンデレラガールズ劇場第377話

シンデレラガールズ劇場第919話

和久井留美1コマ劇場①

留美「はぁああ…♪見て、こっちを向いてくれたわ!あぁん、なんて愛らしい目なの…。この子を抱っこできるなら猫アレルギーも苦にならないわ!涙もクシャミも耐えてみせる…!」

留美「けほっ。このむず痒さで実感するの…夢じゃないってことを…」

留美「猫なで声って言葉があるわね。私は自制してるつもりよ。…あれでも」

留美「事務所に来る途中に三毛猫の家族を見たの。ふふ、猫は可愛いわよね。私、猫アレルギーだけど」


・自分の誕生日を覚えていなかった上、興味もなかった
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「2015年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「2017年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

留美「自分の誕生日なんて覚えてなかったし興味もなかったけど…プロデューサーさんに祝福してもらえるなら…いい日かもね」

留美「いつからかしらね…誕生日なんて興味なかった私が、この日を待ち遠しく思うようになったのは…。ねぇ、プロデューサーさん?」

留美「誕生日を覚えていられるようになったのは…プロデューサーさんのおかげかしら。いつからか、今日は大切な日に変わったのよ」


・感情を表に出すのが苦手
(デレマス「2016年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」テント前 エピソードコミュ、デレステ「和久井留美【R】」ホームタップ時)

留美「昔は、感情を表に出すのは苦手だった…。でも、プロデューサーさんと出会って笑顔がうまくなったみたい。演技の幅も広がったわ」

留美「賑やかだと思ったら、ピエロの周りに子供たちが大勢集まってるわ。みんな楽しそうに笑ってて、眩しく見えるわね……。ほら……私って、あんな風に愛嬌をふりまくのは苦手だから。それに、無邪気な姿って、少し羨ましく感じるのよ。」
いつき「でも留美さんだって、意外と……クールなようで、可愛らしい一面がありますよ?ですよね、プロデューサーさん☆」
クラリス「私も同感です。普段は冷静な人が、不意に見せる表情など……留美さんならではの魅力が、たくさんありますもの♪」
留美「そう、かしら?買い被りすぎだと思うけれど……。プロデューサーさんから見ても、同じ意見だったりするの?……ふふっ。なら、頑なに否定するのも悪いわね。貴方が信じているものを、肝心の私が認めないわけにはいかないわ。」
クラリス「そう、その笑顔ですよ。留美さんの穏やかな表情が、周りの人に安らぎをもたらすのです。私も保証しますわ。」
いつき「昔は、留美さんって気難しそうな人だなーって思ってたんです。でも今は、感情豊かで優しい人って知ってしますから☆」
留美「アイドルになったばかりの頃と比べれば、私自身の意識は随分と変わったわね……。今の私は、一人前のアイドルよ。」

留美「笑顔は下手よ。…今思えば、作り笑顔くらい浮かべてもよかったかも」


・部屋にぬいぐるみを飾っている
(デレマス「[オフスタイル]和久井留美」マイスタジオ、「[静かな努力家]和久井留美(特訓前)」マイスタジオ、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

留美「ぬいぐるみでも買おうかしら。以前貰った子が寂しそうなのよ」

留美「ぬいぐるみ?順調に増えてるわ」

留美「OL時代には、家の小さなぬいぐるみに悩みを相談したりして…。その…子供っぽいかしら…」


・つい気後れしてしまう所がある
(デレマス「[オフスタイル]和久井留美」お仕事、シンデレラガールズ劇場第741話)

留美「元気な子が羨ましいわ…どうしても、気後れしちゃうのよね」


シンデレラガールズ劇場第741話

・ファッションにやや疎い
(デレステ「和久井留美【R】」ホームタップ時、デレマス「[ドレスアップ]和久井留美+」アイドルコメント、マイスタジオ、「[静かな努力家]和久井留美+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ファッションカウンシル]和久井留美(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

留美「この服では堅い…それで?仕事に支障はないでしょう」

留美「プロデューサー君、この格好変じゃないかしら…いえ、衣装じゃないの。友人の結婚式に呼ばれたのだけど、こういうのって難しいわよね…。私はそのあたり疎いから…。何がって…分からない?」

留美「服、あまりこだわらないから…」

留美「ふふ…ドレスやジュエリーなんて昔は興味なかったのに、いつの間にやら私、衣装を着て嬉しく思っているわ。プロデューサーに染められてしまったかもね。でもいいの。私は貴方のアイドルなんだからね」

留美「身体のラインが出る服も…最近は嫌いじゃなくなったわ」

留美「女性らしさっていうものも大事だと思ったの。そうでしょう?」

留美「変わり映えのない服は、もう辞めたの。ファッションを楽しまないとね」

留美「あまりファッションの知識はないの。だから衣装については、貴方のセンスを全面的に信じるわ」


・今のところ結婚願望はない?
(デレマス「[ドレスアップ]和久井留美+」お仕事(親愛度UP)、お仕事、デレステ「[麗しの花嫁]和久井留美+」ルーム)

留美「私、まだアイドルでいいわ…だって君とのお仕事、楽しいんだもの」

留美「結局、アイドルの仕事も好きなのよ」

留美「ウェディングのお仕事…?悪趣味ね。変わらないんだから、もうっ」

留美「親は何も言わないけど、それが逆にね…。でも、私には仕事があるから」


[麗しの花嫁]和久井留美

※しかしデレマス「[麗しの花嫁]和久井留美」では結構アプローチをかけてくるようになる。(一方でデレステ版[麗しの花嫁]は控えめだったり。)
デレマス「[麗しの花嫁]和久井留美(特訓前)」アイドルコメントより。


留美「全く…ウェディングイベントのお仕事なんて悪趣味ね。はぁ…もう、私が婚期逃したら、どうしてくれるのかしら…いえ、なんでもないわ。さぁ、行きましょうかプロデューサーさん。手を取ってくれる?」

※デレマス「[麗しの花嫁]和久井留美(特訓前)」親愛度MAX演出より。

留美「私がウェディングドレスに包まれる日が来るなんてね…プロデューサー君、手を取って、一緒に歩んでくれるかしら…?」

※デレマス「[麗しの花嫁]和久井留美(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)より。

留美「プロデューサー君、ちゃんと…ちゃんと横にいて欲しいの。お願い」

※デレマス「[麗しの花嫁]和久井留美+(特訓後)」親愛度MAX演出より。

留美「プロデューサーさん。私…和久井留美はずっと貴方のそばにいると誓うわ。それがプロデューサーとアイドルの関係でも、それ以上でも…」

※デレマス「[麗しの花嫁]和久井留美+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)より。

留美「プロデューサーさん、明日は休みよね?一緒にゆっくりしましょ」


・最近料理を習い始めた
(デレマス[麗しの花嫁]和久井留美+(特訓後)マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[静かな努力家]和久井留美(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「第9回アイドルLIVEロワイヤル」6日目ライバルユニット ホームメイドハート、「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」本番終了後 スペシャルコミュ、デレステ「[麗しの花嫁]和久井留美」ルームタップ時、ルーム親愛度MAX、ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

[静かな努力家]和久井留美
本のタイトルは『女子力向上 彼とごはん』

留美「最近料理を習いはじめたの…味見をお願いしてもいいかしら?」

留美「家事が趣味…それはいいわね」

留美「プロデューサーさんが望むなら、朝ご飯を作ってあげるわ…どう?」

留美「うーん、どういうメニューが喜ばれるのかしら…。料理の練習はだいぶしてきたけど、やっぱり好みも大事よね。……あらプロデューサーさん、お疲れさま。…ご飯、まだだったらどうかしら?」

留美「誰かの為に作るのも…いいわね」

留美「プロデューサーさんはお味噌汁の具…何が好きかしら…?」

留美「彼氏に手料理…本だからって、気軽に言ってくれるわね…もう」

留美「お粗末さま。プロデューサーさんに喜んでもらいたくて頑張ったから、お口にあえば嬉しいわ。よければ…また作りましょうか?」

留美「ん…美味しくできたと思うわ。プロデューサーさん味見してみる?」

留美「今度はプロデューサーさんの好きな料理を教えて。作ってあげる」

※出現時
響子「おめでたいステージですから、元気いっぱいな味付けで!」
留美「それなら私は大人らしい、しっとりした風味を加えてあげるわ」

※LIVE開始時
留美「魅せてあげましょ」
響子「はいっ! 頑張ります!」

※勝利
留美「上手に仕上げられる響子ちゃんは、きっといい女になるわね」
響子「留美さんの上手な盛り上げがあればこそです。私、まだまだです」

※引き分け
響子「あの私…今度、留美さんとお料理を一緒に作ってみたいです!」
留美「いいわよ。二人で作って、たくさん食べてもらいましょ」

※敗北
響子「隠し味、活かせなかったみたいです…味付け失敗かな」
留美「もっとうまく料理できるように、基礎から頑張りましょ」

留美「今日のお仕事もちゃんと振り返って、これからのアイドル活動に役立てましょう」
パーフェクト⇒留美「次のお仕事も、その次も…ずっと貴方の傍にいるために、ね。かけがえのない、パートナーとして…」
グッド⇒留美「普段のLIVEと違う客層にも訴えかけて、結果を残せたと思うの。おかげで自信が付いたわ」
ノーマル⇒留美「ナイフ投げのおかげで刃物の扱いが上達したし、お料理に役立つかもね。…冗談よ?」

留美「料理もそろそろと思ってね。得意料理は鮭のムニエル…」

留美「プロデューサーさんの好物、作って待ってたの。…なんてね」

留美「おかず、作ってきたの。味見してくれるかしら。…はい」

留美「家では料理の練習をしてるの。やっぱり一通りは、できた方がいいでしょ、プロデューサー君?」


・実は負けず嫌い
(デレマス「きらめくブライダルショー」ウェディングロードボス ウェディングロード70、ウェディングロード95、シンデレラガールズ劇場第279話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

※開始前コメント
留美「あら、また会ったわね。この格好は衣装じゃないけど…LIVEならちょうどいいわ。勝負よ」

※バトルコメント
留美「いいLIVEにしましょ」

※バトル後コメント
留美「なかなかいいLIVEだったわ。でも私、こう見えて負けず嫌いなの」

※開始前コメント
留美「この間はなかなかいいLIVEで楽しかったわ。また楽しめるといいのだけど…いかがかしら?」

※バトルコメント
留美「楽しみましょう?」

※バトル後コメント
留美「もうっ、負けず嫌いなの分ってるでしょっ。次こそ頑張るわ」


シンデレラガールズ劇場第279話

留美「負けず嫌いなのよ。軽いゲームでも、ついムキになっちゃうの。私の悪いクセね。気をつけるわ」


・華道にはまりつつある
(デレマス「[貴婦人のたしなみ]和久井留美(特訓前)」アイドルコメント、親愛度MAX演出)

[貴婦人のたしなみ]和久井留美

留美「どう、プロデューサーさん?初めてにしては上手に生けられたと思うの。…私、今まで趣味らしい趣味なんてなかったけど、楽しめてるみたい。生け花はいいわ。心も身体も引き締まるもの…」

留美「華道は自分を磨くこともできるし、これからも続けていこうかしら。プロデューサーさんにふさわしい大和撫子に…なんて。ふふっ」


・アイドル活動を始めてからジム通いを再開した
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~10、Daレッスンエピソード2、デレマス「[デイワークビューティー]和久井留美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」練習場 プロデュース)

[デイワークビューティー]和久井留美

留美「ジムには通ったことはあるけど、はぁはぁ、やっぱり運動不足ね。格段に体力が落ちてるわ…」

留美「プロデューサー君、お疲れさま。ふぅ、いい汗かいたわ。私、会社員の頃に、スポーツジムに通ってたことがあるの。ほんの一時期だけど。趣味…というよりは、運動不足の解消と健康維持のためにだけど。それも仕事のためだから。でも、ジムは楽しくなかったわ。でも、ダンスは違うの。自分で考え、表現する楽しさがあるのよ。それに自分の中の引き出しが、増えていく感じがするわ。プロデューサー君に感謝するわ。あなたと出会わなかったら、ダンスなんて絶対やってないし、この楽しさも知りえなかったものだもの。あなたは私に、まだ人生に可能性が残ってることを教えてくれたのよ。ふふふ、大げさかしら?でも、本当にそう思ってるわ。」

留美「あら…奇遇ね、プロデューサーさん。私はこれからジムに行くところ。忙しくてご無沙汰だったけど、最近また通い出したの。今の私はアイドルだもの…LIVEのために、体も引き締めておかないとね」

留美「秘書時代は、半ば惰性で通っていたわ。ふふ、今は違うわよ」

留美「ジム通いも目標があると楽しいの。仕事しか考えていなかった頃とは大違い。フフッ、プロデューサーさんのおかげね。感謝しているわ」

留美「基本は、ジムのトレーニングと一緒よね。そう、大事なのは反復練習…」


・身体を動かすこと自体は嫌いじゃないのもあってダンスが好き
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~10)

留美「ダンスは好きよ。もちろん経験はないけど、身体を動かすこと自体は嫌いじゃないから」


・幼少時代にあまりレジャー施設で遊んだことがない
(デレマス「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」テント前 ノーマルコミュ、スペシャルコミュ)

留美「子供のころを思い返しても…こんな風にレジャー施設で遊んだ記憶って、ほとんどないの」
パーフェクト⇒留美「プロデューサーさんなら、こういう場所も慣れていそうね。貴方流の楽しみ方、教えてくれる?」
グッド⇒留美「でもそのおかげで、大人の今でも、初めての気持ちで楽しめる。そう思えば、前向きになれそう」
ノーマル⇒留美「我ながら、彩りのない人生だったと思うわ。もちろん、アイドルになった今は違うけれどね」

留美「未知の世界だと思って、気負っていたけれど…サーカスって、意外と気楽に楽しめるのね」
パーフェクト⇒留美「でも、私ひとりだったら、こんなに楽しく感じなかったと思うの。隣に貴方がいるから…ね」
グッド⇒留美「事務所のみんなで来るのもいいかも。人が多すぎて、団体旅行みたいになっちゃうかしら?」
ノーマル⇒留美「遊園地で遊ぶのと、同じ気分かしら?…まぁ遊園地も、行ったことはほとんどないけどね」


・秘書のころはお昼はお弁当ばかりだった
(デレステ「和久井留美共通セリフ」ホーム・ルーム共通 12時~14時)

留美「お昼…秘書の頃はお弁当ばかりね。今はカフェへランチに行けるわ」


・子どもの面倒見がいい
(デレマス「[真夏のフラワーガール]相葉夕美(特訓前)」マイスタジオ、「[ビーチパラダイス]和久井留美(特訓前)」マイスタジオ)

夕美「留美さんって意外と子供の面倒見がいいんですよ!知ってた?」

留美「舞ちゃんに懐かれちゃって…」


・服装は基本的にオフィスカジュアル
(デレステ「和久井留美【R】」ルームタップ時)

留美「基本はオフィスカジュアルよ。社会人なら襟付きはマストよね」

※そのせいかプロデューサーと間違われることもあるらしい。
デレステ「和久井留美【R】」ルームタップ時より。


留美「プロデューサーと間違われたわ。所属アイドルには見えないのかしら」


・子供の頃はお姫様にあこがれていた
(デレステ「[麗しの花嫁]和久井留美+」ホーム)

留美「子供の頃にお姫様に憧れてたこと、思い出したわ。今の私は、どうかしら」


・猫カフェに行くのが夢
(デレステ「[ミスティックブルー]和久井留美」ルーム)

留美「猫カフェ…。夢のまた夢ね。入口のドアを開けた時点で断念したわ」


・難しい曲に挑戦するのが好きらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、テクニカルレッスンVo Lv1~10)

留美「難しい曲に挑戦するのが好きよ。この前、完璧に歌えたから、思わずガッツポーズしちゃったの」

留美「歌の経験は、高校の授業が最後ね。もう10年も前だし、素人も素人…よね。基礎からお願いね」

※しかし子供の頃は大声を出すのが苦手だったとか。
デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10より。


留美「子どこの頃、合唱の授業で大声を出すのが恥ずかしかったけど…。もったいないことしたわ」


・カラオケに殆ど行ったことがない
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

留美「あら、プロデューサー君じゃない。お疲れさま。今、ちょうどヴォーカルレッスンが終わったところよ。やっぱり難しいわね、慣れないことは…。私、カラオケすら、ほとんど行ったことないの。学生のころは勉強ばかりだったし、就職先は、そういう雰囲気の職場じゃなかったし。それに、歌うこと自体、得意じゃなかったわ。自分の声に自信がなかったし、私の歌を聴きたい人なんて、いないでしょうし。だけど、レッスンで毎日歌うようになって、思ったことがある…。歌うのは全然悪いことじゃないし、むしろ楽しいことなんだって。今では誰かに私の歌声を聴いてもらってもいい、とも思うわ。ファンのみんなは、もちろんだけど…。プロデューサー君、あなたにもね。」


・ストレスが限界に達すると、バッティングセンターで三振して帰ってくるらしい
(デレステ「和久井留美のウワサ」、「[麗しの花嫁]和久井留美+」ルーム)

留美「バッティングセンターは、まだ大丈夫。そのうちね」


・よく聴く曲が懐メロ扱いされてショックだったらしい
(デレステ「和久井留美のウワサ②」)
 
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