ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

04 2018

愛野渚 設定メモ

[エナジー・ロワイヤル]愛野渚_[プロフィール]
身長:163cm
体重:47kg→45kg
血液型:A
年齢:18歳
誕生日:8月1日
利き手:右
スリーサイズ:84/58/85→84/56/85
星座:獅子座
出身地:愛知
趣味:バスケットボール

・高校最後のバスケの大会で負けてしまい、公園で一人泣いていたところを通りがかったPに慰められ、新しくアイドルの世界に打ち込むことを勧められてオーディションを受けた
(デレステ「愛野渚とのメモリアル1」、「[センター・キャプテン]愛野渚」親愛度100)

―公園―

渚「はぁ……グスッ……。」

少女が泣いている……

P「(ハンカチを渡す)」
渚「えッ!?は、はいッ!なんでしょうかッ?あ……ありがとうございますッ!すいません、心配させちゃったみたいで……。」
P「何があったの?」
渚「さっき、高校最後のバスケの大会が終わって……みんなで頑張ってきたのに負けちゃって……私、キャプテンだからみんなの前では泣けなくって……。こっそり泣いてスッキリしてたところで……ハンカチありがとうございましたッ!あ、すいませんッ、汚しちゃった……洗って返しますッ!」
P「(名刺を差し出す)」
渚「ここに送ればいいんですか?ってアイドル事務所の……プロデューサー?」
P「オーディション受けてみない?」
渚「オーディション?アイドルの?私が?……ハハッ!冗談言わないで下さいよッ!」
P「新しいなにかに打ち込まないか。」
渚「新しい、なにか……私、今までバスケしか熱くなれるものがなくて……でも、それももう終わっちゃって……。そんな私でも……アイドルだったら、熱くなれるのかな?」
P「まだわからない」
渚「……ハハッ!だよねッ!始めてみなきゃ、熱くなれるかどうかなんてわかんない、か。わかったッ!考えておくよッ!」

―数日後―

渚「どーもッ!愛野渚ですッ!ってわけで、オーディション受けにきたよッ!ハンカチ返すついでに、ねッ!私がアイドルなんて似合ってない気もするけど……とりあえず挑戦してみることにしましたッ!これから、宜しくお願いしますッ!」

渚「もうダメかと思った…。そんな日だって、何度もあったよ。最後の試合に負けた日だって、そうだった。でも、最後まで何が起こるかわからない。あの日だって、最後の最後で、プロデューサーに会えたんだ。今日がダメでも、明日には何があるかわからない。そう信じて、私は走り続けるんだ!プロデューサーと一緒なら、大丈夫ッ!」


・バスケ部ではキャプテンを務めていた
(デレマス「愛野渚(特訓前)」アイドルコメント、「[スポーティスタイル]愛野渚(特訓前)」勝利pt達成、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv11~20)

渚「どーもッ、プロデューサーさん!バスケ部キャプテン愛野渚、今日からアイドル目指しますッ☆なァ~んてね。似合わない気もするけど、やるからには頑張るよ!」

渚「お、バスケ部キャプテンである私の力が必要かい?頼られるのは嫌いじゃないな…よーしッ!それじゃ、一緒にいい汗流そうッ!おーッ!」

渚「キャプテンが泣き言なんか、言ってらんないモンねッ!だから、みんなの前では絶対笑顔ッ!」

渚「ガッツは誰にも負けないよッ!部活のバスケチームも、そうやって引っ張ってきたんだから!」


・プライベートでは殆どメイクをしていない
(デレマス「[明朗☆快活]愛野渚(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Viレッスンエピソード1)

[明朗☆快活]愛野渚

渚「今日はほぼスッピンなんだッ!」

渚「メイクってしたことないからさ…私じゃないみたい。…あんまりじろじろ見ないでよね?」

渚「可愛い服を着るのとか、綺麗に化粧をするとか今までの私だったら、全然考えられないよ!いやー、なんか不思議な感じだなァ!バスケでいい汗かくっていうのが、私の幸せだったからさッ!普通の女の子らしいことなんて、ずーっとしてこなかったんだよね。流行りのファッションとか、メイクとか、オシャレとか、そういうのには興味なかったからサ。アイドルになって、はじめて化粧したくらい!自分じゃないみたいで、すっごくドギマギしちゃったよ。それに、私じゃないみたいで、ちょっとだけ怖いかな。あははっ。でも、こうやってレッスンして、どんどんアイドルらしくなっていくんだよね。緊張するけど、やるっきゃないッ!よーし、頑張るぞォーッ!」


・サウナスーツはあまり着ない
(デレマス「[スポーティスタイル]愛野渚(特訓前)」マイスタジオ)

渚「サウナスーツはあんま着ないかな。自然に汗流すの好きだからッ」


・運動して汗をかいたとき、手元にタオルが無ければ服で拭いてしまう
(デレマス「[スポーティスタイル]愛野渚+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事(親愛度UP))

[スポーティスタイル]愛野渚_

渚「フゥー、快走快勝、気持ちいいー!へへッ、見ててくれた?ぶっちぎりの勝利だったでしょ?はぁー、いい汗かいたァ…って、あれ、スポーツタオル…ま、いいや、体操着で。つぎの競技までに乾くよね!」

渚「体操着で拭くのダメなら、プロデューサーが拭いてッ!」


・バスケ全国大会の出場経験がある
(デレマス「[センター・キャプテン]愛野渚+(特訓後)」お仕事)

渚「全国大会のコートより緊張するよッ」


・説明されるよりも体で覚えるタイプ
(デレマス「[豪放の鬼人]愛野渚(特訓前)」お仕事、マイスタジオ、「[豪放の鬼人]愛野渚+(特訓後)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv21~30)

[豪放の鬼人]愛野渚 [豪放の鬼人]愛野渚_
渚は『戦国公演 天魔の乱』にて島津義弘役を演じていた
下記の一部台詞はその時のもの

渚「体で覚えるタイプだからさッ」

渚「同じ動きを、何回も繰り返し練習する。それしかないんだって」

※島津義弘には共感を覚える部分が多いのかハマり役だったらしい。
渚「『ウオリャアアア、鬼島津、見参! 逆らう奴はぶった斬るッ!!』私の役は、島津義弘! 鬼と恐れられる、超攻撃型の武将なんだって。へへッ、なんかピッタリ! よーし、カッコよく演じて、大量得点といこうかッ」

渚「大切な誰かのためなら、無茶な戦も勝つッ! そんな鬼島津の気持ち、プロデューサーはわかる? 私は…少しわかるかな」

渚「体で覚えるタイプだから、繰り返し何度も練習するよッ!よっしゃ…音楽、お願いッ」


・お姫様役を演じるのはやや苦手らしい
(デレマス「[豪放の鬼人]愛野渚+(特訓後)」マイスタジオ)

渚「姫役じゃなくて、よかった~」


・中学を卒業する時、後輩たちが寄せ書きしてくれたバスケットボールを宝物として部屋に飾っている
(デレマス「[エナジーフィール]愛野渚(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第495話)

[エナジーフィール]愛野渚

渚「このバスケットボールは中学校を卒業する時に、バスケ部の後輩たちが寄せ書きしてくれたものなんだよね。ヘヘ…ちょっと照れくさいけど、でもこれが私の宝物だよ、プロデューサー!」

渚「いつもは部屋に飾ってあるよ」

渚「これを見ると、まだがんばれる!」

渚「このボールには後輩みんなの想いが詰まってるって思えるんだ…」

渚「あッ、ストップッ! プロデューサー、メッセージを読むのはナシでッ!」

※他にも自室には色々思い出の品を飾っている模様。
渚「部屋には、思い出のモノがいっぱい!記念ボールに、寄せ書きに…ボロボロになったバッシュとか!」


シンデレラガールズ劇場第495話

・高いところがちょっと苦手?
(デレマス「[シューティングチアー]愛野渚(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX))

[シューティングチアー]愛野渚

渚「よォし!一気に、いっちゃおうよォー!…………お、思ったより高いんだね。…わ、わかってるって!後がつかえてるんでしょ?今、いくからッ!こ、こらッ!押さないでよッ!プロデューサー!」

渚「こ、このくらい、余裕だからッ!」

渚「あ、あはは…武者震いがッ!」

渚「じ、自分のペースで滑るんだからッ! 押さないでよ!? ゼッタイにッ!」

渚「プロデューサー、よ、よかったらお先に…どうぞッ!」

渚「ぷはァ! 怖か…楽しかったァ! なんだかんだで気持ちイイッ! ホラ、次はプロデューサーの番だよ! 怖気づいてないよねーッ?」

渚「ね、ねェ、一緒に滑らない?背中から支えて…やっぱ、何でもナイッ!」


・きょうだいがいる
(デレマス「[迎春神楽]愛野渚(特訓前)」マイスタジオ)

※表記通り兄と弟が居ると捉えていいのか、それとも兄ないし弟が一人いるということなのか現状やや曖昧な設定。
渚「子供の頃、よく兄弟と凧揚げしたなァ。もちろん振袖じゃないケド」


・お祭りは大好きな模様
(デレマス「[ハツラツアルタイル]愛野渚(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、LIVEバトル、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX))

[ハツラツアルタイル]愛野渚
めちゃくちゃエンジョイしている事がよく伝わる一枚

渚「今日のお祭り、最高ッ!!屋台の充実ぷりが、すっごいんだからッ!…ほぇ?あれこれ欲張りすぎ?へへッ、だってプロデューサーに楽しんでもらうため、リサーチしなきゃって思ってさッ!」

渚「祭りでは童心に帰らなきゃッ!」

渚「バスケ部の時にも、部員と一緒に祭りに繰り出したな。懐かしいよ」

渚「アハハ…ついドリブルしちゃって…」

渚「このイカ焼き、ふっくら柔らかで絶品!やみつき、間違いナシッ!」

渚「ング!食べ終わるまでタイム!」

渚「少しはしゃぎすぎたぁ…。プロデューサーがいるから安心してたのかも。へへ、頼れる人がいるって証拠だよねッ♪」

渚「プロデューサー、ごめん。腕かして。新品の下駄だから鼻緒が…いてて」


・『FURERO』という制汗剤を愛用している
(デレマス「[爽快プラクティス]愛野渚+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX))

[爽快プラクティス]愛野渚_

渚「『止まれない私たちのためにッ!サラッとFUREROで、香り・RESTART♪』よし、バッチリ!この制汗剤、お世話になってたからねー。部活の相棒って感じ?ほら、イイ匂いでしょ、プロデューサー!」

渚「私がFUREROのCMガールか…ヘヘッ♪」

渚「サービスで現物もたっぷり貰えたよ!ラッキー♪みんなで使おうっと」

渚「こまめなケアって大事だよねー」

渚「さすが新製品!サラ感すごいよッ!」

渚「商品イメージにピッタリだって褒められたよ。いやー、照れちゃうねッ!」

渚「制汗剤、貰った分だけじゃ足りないね。だって、プロデューサーと一緒に、これからもドンドン汗をかき続ける予定だから!」

渚「ていっ!プロデューサーにもシュッと一吹き!私たち、同じ香りだね~」


・『8』という数字に思い入れがある?
(デレマス、デレステ各カードイラスト)

愛野渚の「8」
ユニフォームが『8番』なだけでなく、『8』をモチーフにした意匠があったり、
水着に『8』という数字が入っていたり……この他にもリボンが『8の字結び』だったりする事がある
ちなみにバスケのキャプテンといえば『4番』を背負う風潮があるものの、実際は特に規定はないらしい
渚がわざわざ8番を選んだ理由は2018年6月現在不明である

・雨の日は気持ちが落ち込んでしまう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

渚「雨の日は、なんだか気持ちがジメッとしちゃってサ…体育館もムワッとしててイヤなカンジだし…」


・困っている人がいると話を聞いてやりたくなるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

渚「困ってるヤツがいたら、一緒に悩みたいッ!私じゃ解決できなくても、話は聞いてあげられる!」


・炭酸ジュースが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

渚「運動したあとに飲む、炭酸入りジュース…くゥーッ!!これが最高なんだよなァーッ!」


・「天才ではないので努力する」という意識を持っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

渚「私は天才じゃないから、努力して、努力して、努力して…そうやって、勝利を掴み取るんだ!」


・「ダンスの仕事はテンションが上がる」とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

渚「体を動かすのが一番好きだから、ダンスのお仕事はテンション上がるなァ!次も頼むよ☆」


・Pに対してタメ口なのは親しみやすさを感じているため
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

渚「プロデューサーって親しみやすいから、ついタメ口になっちゃうんだよね。…いいかなァ?」


・体は柔らかい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

渚「体はケッコー柔らかいんだよ。おかげで、怪我もしにくいし!アイドルとしても、イイ体でしょッ!」


・願掛けもかねてポニーテールにしているらしい
(デレステ「愛野渚【N+】」ホーム、シンデレラガールズ劇場第1081話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

シンデレラガールズ劇場第1081話

渚「ポニーテールはトレードマークだよッ!」

渚「髪の毛は…願掛けみたいなもん!どんな願いをこめたかは…秘密!言うと叶わないからサ!」


・たまに土手を歩いてリラックスしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

渚「たまには、土手をぷら~っと歩いて、うーんとリラックスするんだ。すると、心がスッキリ☆」


・アイドルになる以前から走り込みは毎日やっていた
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~30、Lv11~20)

渚「走り込みをするの?オッケー、それじゃあシッカリ付いてきてよ?毎日やってたから、得意なんだ!」

渚「むむっ!私の強敵、あらわるッ!前を走る、あの大型犬には負けてらんないッ!待てェー!!!」


・色っぽさを出したり可愛いポーズを取るのが得意ではない
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10、Viレッスンエピソード2、デレステ「愛野渚【N+】」ホームタップ時親愛度MAX)

渚「女っぽい表情…うッふ~ン☆……なんか違うよね…。プロデューサー、手本見せてくんない?」

渚「お疲れ様ッ。プロデューサー!今日はヴィジュアルレッスンだったんだけど、はじめてのポージングのレッスン、カッコつけるのが恥ずかしかったァ!いや、カッコイイのはいいんだよ、カッコイイのはッ!バスケでシュート決めるときみたいな、爽快な気分だしね!でも、そうじゃなくってサ。カワイイポーズってのが、すっごい苦手なんだよね。だって、ああいうのって私の柄じゃないって思って!……え、変じゃなかった?そ、そうかな……?褒めてくれるなんて、なんか照れるよ……。じつは、トレーナーも褒めてくれたんだよねッ。ちょっとだけ、だけど!カワイイやつもさ、自信もっていいってことだよねッ?うん、そうだ……そうだよッ!だって、私、アイドルになったんだもんねッ!ヘヘッ♪」

渚「あンッ☆色っぽいリアクション勉強中なんだけど…難しい…」


・バスケ以外のスポーツもできる方とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1)

渚「運動量は人並み以上ッ!!ずーっとバスケしてたからね☆私、そんなにヤワな体じゃないからッ!プロデューサーも、知ってるでしょ♪私、バスケ部ではキャプテンなんだッ!これでも結構、頼られてるんだよ?私、みんなと一緒に、バスケしてる時間が大好きなんだッ!ダンスでも、バスケと同じように運動能力と運動神経を求められるんだよね?フフフッ!それなら、私にもできそうな気がするッ!まっ、ダンスなんてやったことないけどサ♪でも、バスケ以外のスポーツもできる方だしッ!きっとダンスだって、上手くいくっしょ☆独学じゃなくて、トレーナーもいるんだしサ!そんじゃ、まずは見よう見まねでやってみるよッ!私の運動センスに任せてよ♪」


・学校での音楽の成績はあまり良くない
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、2)

渚「音楽の授業は、あんまり良い成績じゃなかったんだよね。だから、歌うのは苦手!まっ、自慢することじゃないけどさッ。大きな声を出すのは得意だけど、音程をあわせるっていうのが難しいんだ。意識して直そうって思ってても、絶対ズレるしサ!あんまりな出来に、トレーナーにも苦笑されたよ。「こりゃ~、先は長そうだね」だってさッ!歌の上達には、時間がかかりそうだなァ。アイドルってさ、歌うのが仕事!みたいなとこ、あるでしょ?そこにきて、歌が苦手な私!うぅ~ん、これはどうしたもんかなァ。めげたり、落ち込むのって私らしくないけど、ちょっぴり不安なんだ。……よし、不安をを取っ払うため、いまはレッスンあるのみッ!」

渚「ヴォーカルレッスンの成果?ううーん、歌はまだまだ上達できてないかなァ。苦手だから、頑張ってるけど、聴かせるのはまだちょっと!でもさ、思ったよりもめげてない自分がいるんだッ!ヘヘッ、なんでだろうね?落ち込んだりもしてないし、むしろ楽しいかなって!まっ、歌の仕上がりはぜ~んぜんッ!ダメダメって感じなんだけどね!音だって外しまくりだし、テンポも合ってないしサ!でも私、思ったんだ。バスケってさ、いきなり伸びる子もいれば、あとから花咲く子だっていて。みんな伸び方が違うんだよねッ!歌ってそうなのかなーって!!焦ったりしないで、私らしく伸びていこうって思ったよ!だから、温かく見守っててほしいなァ♪」


・動きやすく、明るい色の服が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

渚「できれば動きやすいのがいいんだケド…そういうのでお願いできる?頼むよ、プロデューサー!」

渚「明るい色の服が好きなんだァ!だって、着ているだけで、気分もパァッと明るくなるからね☆」


・スポーツ用品店くらいしかショッピングに行ったことがない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちショップ)

渚「スポーツ用品店くらいしか行かなかったからなァ…ショッピングなんて、き、緊張してきた…!」


・早弁するタイプ
(デレステ「ホーム・ルーム共通」昼12時~14時まで)

渚「お昼お昼!!…あ、早弁したんだった。パン買ってきますッ!」


・しっかり整理整頓する性格
(デレステ「愛野渚【N】」ルーム、ルーム親愛度MAX、「愛野渚【N+】」ルーム)

渚「物は出したらしまう!部室はキレイに使うことッ…って、言われたなぁ」

渚「プロデューサー、机はちゃんと片付けなよ?」

渚「事務所もキレイに使おうッ!飲みかけのジュースは捨ててッ!」


・バスケの試合では背の低さをジャンプ力とシュート力でカバーしていた
(デレステ「愛野渚【N】」ルームタップ時)

渚「背はそこまで高くないからね。ジャンプ力とシュート力でカバーッ!」


・部活終わりにはよくファーストフード店に寄っていたらしい
(デレステ「[センター・キャプテン]愛野渚」ホーム)

渚「思い出すね、部活帰りの道!みんなでバカ笑いしながら、帰ってさ」

渚「お腹もすいてきた…あの頃はファストフードだったけど…どこ行こっか?」


・おでこを褒められることが多い
(デレステ「[センター・キャプテン]愛野渚+」ルームタップ時)

渚「おでこは褒められること多いけど。なんでかな?」


・腹筋100回は余裕でこなせる
(デレステ「[センター・キャプテン]愛野渚+」ルームタップ時)

渚「トレーニングは続けてるしね。腹筋も100回は余裕だよ」


・キャプテンだった頃は人前で涙を見せないようにしていた
(デレステ「愛野渚とのメモリアル2」、「[センター・キャプテン]愛野渚の特訓エピソード」)

[センター・キャプテン]愛野渚

渚「ふー、久しぶりに良い汗かいたッ!バスケで培ってきた体力とか、瞬発力は役に立ってるカンジはするけど……。まぁ、初めてだし、これからだよねッ!それにしても……やっぱ、新鮮だなぁ。」
P「何が?」
渚「ん~。これだけ広いレッスンルームに、私とプロデューサーとトレーナーだけしかいないでしょ。アップしてるときにも思ったんだけど、ひとりって珍しくてさ。バスケしてた頃は、アップも練習もクールダウンも、全部誰かとやってたから……。」
P「寂しい?」
渚「そうだね。ずっとバスケ一筋できたし、その気持ちもあるけど。ひとりでも、アイドルを目指すって決めたわけだしね。」
P「気兼ねせず、全力を出そう」
渚「うんッ!体育館が狭くて練習待ちしたり、キャプテンだからって格好つけなくていいんだもんね。」
P「一緒に頑張ろう」
渚「ありがとう。そういえば、励まされるのも新鮮かも……。笑顔で人を励ましておいて、自分は隠れて泣いてたからさ。……プロデューサーは知ってると思うけど。ははッ。今までは、みんなを引っ張る側だったけど、今は引っ張ってもらう側……。それも、悪くないよねッ!じゃあ、後半戦いってみよっかッ!しっかり、リードしていってよね!プロデューサー!」

渚「キレーな夕焼けッ!青、紫、オレンジって色を変えてさ!ずっと見てられるねッ!ふう~……。マジメなインタビューに応えたから、センチメンタルな気分かも。ねッ、ちょっと語ってもいいかな?今日のインタビュー、『過去の私』ってテーマで、バスケ部だった頃のことや、アイドルになったきっかけを語ってきたんだけどサ。なんか色々思い出しちゃったんだよね。練習キツかったこととか、チームメイトのこととか、最後の大会で、負けたときのこととか。涙が出るほど、悔しかったけど……。でも、あの負けは、プロデューサーとの出会いへと続くんだ。あの日、負けて、公園でこっそり泣いてなかったら、プロデューサーには会えなかったッ!熱くなれる……アイドルにも出会えないままだったんだ。バスケからアイドルに、打ち込むべきものは変わったけど、私の青春は続いてる。……色を変えても続くこの空みたいにさッ!そして、この先も私の青春は続いていくんだッ!空より、もっと輝くステージでッ!さぁ、パスだしてよッ!プロデューサー!」


・髪をくくるためのリボンを集めていることは誰にも言えないらしい
(デレステ「愛野渚のウワサ」)

・サイン会によくバスケットボールを持ってこられるらしい
(デレステ「愛野渚のウワサ②」)
   
関連記事