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23 2018

西川保奈美 設定メモ

[ビューティアスヴォーチェ]西川保奈美_[プロフィール]
身長:155cm
体重:55kg→56kg
血液型:A
年齢:16歳
誕生日:10月23日
利き手:両
スリーサイズ:88/60/86→88/61/86
星座:天秤座
出身地:兵庫
趣味:オペラ鑑賞・宝塚鑑賞

・オペラ公演の観客席でPと出会い、スカウトされた
(デレステ「西川保奈美とのメモリアル1」、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

―オペラ公演後―

客席で放心している少女がいる……

P「どうしたの?」
保奈美「あ、すみません。歌声に圧倒されてしまって、動けずにいて。歌の力ってやっぱりすごいわ……!」
P「わかってるね」
保奈美「ええ。私も学校では声楽を学んでいるの。いつか、あんなふうに舞台で歌えたら、最高でしょうね……。」
P「歌ってみてくれないか」
保奈美「えっ……いま?あの舞台で?でも、勝手に舞台に上がるなんてできないわ。」
P「簡単なことさ」
保奈美「……変な人ね。でも、ちょうどこの感動を歌声にのせたい気分でもあるし。少しだけなら……?」
警備員「お客様、退場のお時間です。」
P「歌わせてもらえませんか」
警備員「何を言ってるんですか?困ります。退出をお願いします!」

***

保奈美「結局、追い出されちゃったわね。歌う場所を得るのって、そう簡単なことじゃないのよ。……では、私はこれで。」
P「まだ君の歌を聴いてない」
保奈美「それはそうだけど……でも、歌う場所なんてないでしょう?」
P「用意しよう」
保奈美「私に、歌う場所を?」
P「アイドルの舞台を」
保奈美「アイドルの舞台?でも、私の歌はオペラよ。アイドルなんて……。」
P「歌は歌だ」
保奈美「そうね。歌に上も下もないわ。どんな歌だって歌うことは好きよ。何より、私が歌える場所があるなら……。」
P「アイドルとして歌わないか」
保奈美「アイドルになったら、舞台に立って、大勢の人へ歌声を届けることができる……。何より、チャンスを手にすることができる!わかったわ。アイドルをやってみるのもいいかもしれない。話を聞かせてくれる?」

保奈美「アイドルは、元々私が目指していた道ではないけれど…だからといって、手を抜く気はないわ!」


・声楽をやっている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Lv21~30、デレステ「西川保奈美【R】」ホーム、「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美+」ルーム)

保奈美「声楽の発表会でドレスを着ることはあるけれど…アイドルの衣装は感覚が。その、スカート丈とか…」

保奈美「声楽以外でアツくなれるものがあったのね。視野が広がって、プロデューサーには感謝してるわ」

保奈美「体調管理には、気を付けているわ。声楽はもちろん、アイドルとしても大切なことよね♪」

保奈美「歌には自信があるの。声楽仕込みよ」

保奈美「良い歌声は良い姿勢から…声楽の先生に嫌と言うほど聞かされたわ」


・最初の頃は感情を前に出すのが苦手で、人から冷たく見られていた
(デレステ「西川保奈美【R】」ホームタップ時)

保奈美「音楽でなら感情表現もできるけれど、普段はあまり…ね」

保奈美「冷たく見られがちなのよね。あの歌劇を思い出す?」


・「16歳に見えない」とよく人に言われる
(デレステ「西川保奈美【R】」ホーム)

保奈美「16歳よ。見えないってよく言われるけど、どう思う?」


・プロポーションにあまり自信はない
(デレステ「西川保奈美【R】」ホームタップ時)

保奈美「プロポーションは…。歌以外にはあまり自信はないのだけれど…」


・体調や喉のケアには気を配っている
(デレマス「西川保奈美(特訓前)」マイスタジオ、「[湯けむり温泉]西川保奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[シンシアチアー]西川保奈美(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ベースレッスン Lv11~20、デレステ「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美」ルーム、「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美+」ホームタップ時、デレマス「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」保奈美の潤いをもたらすプレゼント フレーバーテキスト)

保奈美「んん…乾燥は喉の大敵なの!」

保奈美「はぁ…いいお湯だったわ。ていねいに髪をふいて、ケアしないとね。それと大切なノドを休めるのも仕事のうち…。温泉っていうのも、ちょっと古めかしいけど悪くないわね、プロデューサーさん」

保奈美「湯けむりってノドによさそうね」

保奈美「喉のケアは、しやすい季節なの」

保奈美「喉のケア用品や、ケア方法を調べるのはライフワークのようなものね。だって、喉は商売道具だもの」

保奈美「んんっ!走っていると、喉の乾燥が気になってしまって…。お水を飲んでもいいかしら?」

保奈美「少し乾燥が気になるわね。加湿器はどこかしら?」

保奈美「オペラ歌手は、体そのものが楽器なの。メンテナンスは怠らないわ」

【保奈美の潤いをもたらすプレゼント】
保奈美が愛用する喉にいいキャンディー。冬の乾燥を心配して贈ってくれた。


・刺激物はあまり食べないようにしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

保奈美「刺激物は、あまり得意ではなくて…。ほら、喉への刺激が強いし、声に影響が出たら…ね?」


・オペラ鑑賞が趣味
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、デレステ「西川保奈美【R】」ホーム、「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美」親愛度50、親愛度100、ルーム、ルームタップ時、ルームタップ時親愛度MAX)

保奈美「オペラ鑑賞が趣味よ。オペラは、私に素晴らしい世界を見せてくれるわ。魅了されているの」

保奈美「オペラ鑑賞のあとは、会場近くのカフェで、舞台の余韻に浸りながらコーヒーを一杯…素敵よね」

保奈美「オペラを嗜んでいて。初めは親の影響だったけど、今は誰より夢中ね」

保奈美「初めて観たオペラの感動が忘れられなくて。歌ひとつで人生は変えられる」

保奈美「こう見えても、結構緊張してるのよ?だって、家族や友人以外と一緒にオペラを観るなんて初めてなんだもの……。」

保奈美「何度か観たことのある演目だけど、プロデューサーさんと一緒に観るとまた違った解釈に見えてとても新鮮な気分だったわ。歌を表現するのはね、歌唱力ももちろんだけど……。それ以上に、音楽に対する感性と曲の解釈によって伝えられる感情が変わるの。今日のこの経験を、私なりの解釈で歌ってみせるわ。そして、聞かせてほしいの。プロデューサーさんが受け取った、私の感情を……貴方の解釈で。」

保奈美「誰かを誘ってみるのも良いわね。オペラに興味のある人はいるかしら?」

保奈美「終演後のお食事も観劇の楽しみよね。語らいたいこと、たくさんあるもの」

保奈美「オペラには色んな恋の演目があるの。…貴方はどれがお好みかしら」


・自らミュージカルや観劇をするのも好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

保奈美「ミュージカルや観劇をするのも好きよ。歌とお芝居と、豪華な衣装にセット…輝く舞台の虜になるの」


・声を出せるよう鍛えている
(デレマス「西川保奈美(特訓前)」マイスタジオ、ベースレッスン Lv1~30、テクニカルレッスンDa Lv1~10)

保奈美「声を出すために鍛えてるの!」

保奈美「声楽のために、軽くランニングをしていたことはあるわ。ええ、体力づくりの一環よ」

保奈美「腹筋や背筋には自信があるのだけれど…本格的な運動というと、あまりやらなかったから」


・少し腰回りを気にしている
(デレマス「西川保奈美+(特訓後)」マイスタジオ)

保奈美「(ちょっと…ウェストがきつい…)」


・バースデーソングは聴くより歌うほうが好き
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

保奈美「バースディソング、歌う方が好きなのよね。プロデューサーさんが歌ってくれるなら、デュエットさせて! 私、上のパートでもいい?」


・実はPにシンパシーを感じている
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、デレステ「西川保奈美【R】」ルーム親愛度MAX)

保奈美「この機会に打ち明けるけど、プロデューサーさんにはシンパシー感じてて。同級生になりたかったな。全然違う学校生活になったかも」

保奈美「プロデューサーさんとは音楽的感性も合うみたいね。重要なことよ」


・演歌やロック、ポップスなど様々な曲を歌いこなせるようになりたいらしい
(デレマス「[湯けむり温泉]西川保奈美(特訓前)」LIVEバトル、「[湯けむり温泉]西川保奈美+(特訓後)」LIVEバトル、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Lv21~30、ボード2解放セリフ、デレステ「西川保奈美とのメモリアル2」)

保奈美「演歌だって歌いこなすわ!」

保奈美「和の心、歌いあげるわ!」

保奈美「オペラもロックも、なんでも歌えるシンガーなんて素敵じゃない?観客を、盛り上げてみせるわ!」

保奈美「私がアイドルになってから、歌の幅が広がったねって。学友が羨ましそうに言ってくれるの」

保奈美「ポップスもロックも、歌うのはとても楽しいの。私の歌の世界が、どんどん開かれていくわ!」

―レッスンルーム―

保奈美「あー、あー……んっ、あー……。……ふう。大丈夫、いけるわ。」
P「一曲お願い」
保奈美「ええ、任せて。あなたのお眼鏡に適うと良いのだけど……。」

保奈美は歌い出した……

P「さすがだ」
保奈美「ふふ、ありがとう。本気で歌の世界を目指していたんだもの。このくらいはできないとね。」
P「オペラを観てるみたいだった」
保奈美「オペラ……そうね、ずっと舞台の上でオペラを歌うことを夢見ていたから……。ねぇ、プロデューサー。私、アイドルとして舞台の上で歌えると思う?」
P「今のままだとわからない」
保奈美「そうよね……歌には自信があるけれど、今まで私は舞台に立てなかったわ。だから、アイドルになったからって本当に舞台に立てるかどうか不安なの。舞台に立つ為に、私に何が足りていないのか……それが分からなくて……。」
P「オペラ以外の歌に挑戦しよう」
保奈美「オペラ以外……そうね、歌は一つだけじゃない。ポップス、演歌、ロック……色んなジャンルがあるんだもの。アイドルを目指すなら、オペラだけじゃない……ジャンルに関わらず歌えるようになったほうがいいわよね。」
P「いつかオペラも武器になる」
保奈美「ふふ、そうね。オペラも歌えるアイドル、なんて素敵だわ。……私、色んな歌を歌えるようになりたい。歌うのが好きだからこそ、色んなことに挑戦してみたいと思うの。それに……舞台に立つためなら、どんなことでも挑戦したい。アイドルの歌はあんまり知らないけれど……ううん、知らないからこそ歌えるようになりたい。だから、プロデューサー。私に足りないもの、たくさん教えてね。」
P「まかせて」
保奈美「ふふ、頼りにしてるわ。ねぇ、他にはどんな曲があるの?アイドルの曲について、まずは知ることから始めないと!」


・髪質には自信があるとの事
(デレマス「[クラシカルフリル]西川保奈美(特訓前)」マイスタジオ)

保奈美「髪質は自信あるの。触ってみる?」


・アイドルになってからヘアアレンジを楽しむようになった
(デレマス「[クラシカルフリル]西川保奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX))

[クラシカルフリル]西川保奈美

保奈美「少し気分を変えてみようと思って、サイドでまとめてみたの。歌が大事なのは当然だけど、アイドルには外見も大事でしょ?それにいつだってキレイでいたいのが女の子だしね。私だってそうよ?」

保奈美「ヘアアレンジで印象も変わるでしょ?」

保奈美「えっ…ツインテールは…どうかしら」

保奈美「髪が長いとアレンジできて楽しいわ。前はあまりしなかったけどね」

保奈美「プロデューサーさんは好みの髪型ある? 私、なんでも試せるわよ」


・帽子は普段被らない
(デレマス「[クラシカルフリル]西川保奈美+(特訓後)」マイスタジオ)

保奈美「帽子なんて普段付けないわね」


・女子寮ではなく自宅で暮らしている
(デレマス「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美(特訓前)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、デレステ「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美」プロフィール、ホーム親愛度MAX、ホームタップ時)

[麗しきプリマドンナ]西川保奈美
デレステでは『PLACE:保奈美の自宅』と表示されている
出身である兵庫から事務所に通っているのか、引っ越して現在は関東近辺にいるのかは不明

保奈美「あん、ちょっと待ってね、プロデューサーさん。私から誘ったのに、服選びに時間がかかってしまって、ごめんなさい。でも楽しみだわ。今日の公演は特別に…って、今度は靴のヒモが、もう…」

保奈美「立たせたままも悪いし、上がってお茶でも飲む、プロデューサーさん? あ、でも、さすがにマズイわね。余計に遅れちゃうし、それに…」

保奈美「ごめんなさい。私から誘ったのに、家まで迎えに来てもらって……。今日の公演、ずっと楽しみにしていたのよ。だって……ああ、いけない。お喋りしている余裕はなさそうだわ」

保奈美「時間に余裕があったら、中でお茶でもどうかしら?少しだけでも、ねっ?」

保奈美「オペラグラスは…ああ、部屋だわ。ごめんなさい、もう少し待っていて」


・出身は兵庫だが現在は標準語に慣れたため方言が出ない
(シンデレラガールズ劇場第532話)

シンデレラガールズ劇場第532話
やはりアイドルになる以前から家族で関東近辺に引っ越してきていたのだろうか?

・現代劇から時代劇まで幅広く演技を学びたいと思っている
(デレマス「[白き女傑]西川保奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「[白き女傑]西川保奈美+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事)

[白き女傑]西川保奈美_

保奈美「アイドルは、お芝居もできないといけないわよね。声の通りは自信あるけれど、歌うようにセリフを言うと、ミュージカル調になってしまうし。いろんな演技を学びたいわ。現代劇から時代劇まで、幅広くね」

保奈美「クラシックにこだわり続けてきたから、そんな私を変えてみたくて」

保奈美「演技は「一声二顔三姿」ね」

保奈美「あ…姿勢がよすぎて、不自然? すみません、いつものクセで」

保奈美「『動かないで。動けば一刀両断よ』なんてね。歌姫をめざしていた私にとって、時代劇なんて縁遠いジャンルだけど…だからこそ挑戦してみたいの。鶴の一声で、合戦場を制してみせるわ!」

保奈美「殺陣も、毎日のレッスンが大切のようね。そこは声楽と同じなのね」

保奈美「たいていの役は見よう見まねで。歌劇をたくさん見てきたもの」


・色々な言語を勉強している
(デレステ「西川保奈美【R】」ルーム)

保奈美「いくつかの言語は勉強してるわ。あらゆる歌へ感情移入したくなるから」


・英語の発音は微妙?
(デレマス「LIVEツアーカーニバル 戦国公演 天魔の乱」イベントストーリー 暗黒天魔城・1)

保奈美「君は…お市!お市じゃないか、こんなところで何をしているの!?」
メアリー「アナタは…長政サマ…!ごめんなさい、アナタのことが心配でじっとしてられなかったカラ…アタシ…アタシ…。」
保奈美「キミのほうな美しいレディーがこんな危険なところに来てはいけないよ。戦場に花が咲いていたら目立ってしまうじゃないか!でも…会えて嬉しいよ…お市…。オーマイスイートハニーベイベー……。」
メアリー「長政サマ…。発音のレッスンはまた今度ネ…今は逢えてうれしいワ…。」
むつみ「な、なんだかいろんな意味でイケナイ恋って感じがしてドキドキします…!こんなの、書物でしか読んだことないです…!」
渚「政宗!お前ふだんナニ読んでたんだよッ!」
亜里沙「ドキドキ…。」
渚「信玄もかよッ!」


・ひとつのやり方を正解と思ってしまうとなかなか軌道修正できないタイプらしい
(デレマス「[白き女傑]西川保奈美(特訓前)」親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

保奈美「ひとつのやり方が正しいって信じちゃうと、なかなか方向転換できなくて。だから、プロデューサーさんに、私を崩してほしいの」

保奈美「プライド高そうな人って、プロデューサーさんに思われたくないわ」

保奈美「プロデューサーさんなら、いろんなやり方知ってそうだし。ね?」


・アジサイが好き
(デレマス「チーム対抗 雨の日トークバトルショー」オープニング、エンディング)

忍「ふふっ、あのね、来る途中の路地に、すっごく綺麗なアジサイが咲いてて…それを思い出したの。」
沙織「アジサイ、めんこいですよねー。なんだか風情さあるです。」
保奈美「私もアジサイは好きよ。梅雨って不愉快だけど…雨露を弾いて鮮やかに咲き誇るアジサイの花…ステキよね。」

忍「今なら、傘なしでアジサイを見に行けるかなって。すごく綺麗だったから、今度は、みんなで。」
保奈美「あら、いいわね!」
沙織「見てぇです!」
忍「それじゃあ、行こっか。案内するね!」
保奈美「雨上がりの陽に照らされたアジサイ…さぞかし素敵でしょうね。…一応、傘は持っていく?」
亜子「不要不要!今のアタシたちなら雨雲も近寄らんよ!さ、レッツゴー!」


・交通整理の警備員の仕事を体験したことから、ステージでの搬入車の誘導は手伝えるらしい
(デレマス「[ワーキング・ロード]西川保奈美(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

[ワーキング・ロード]西川保奈美

保奈美「ステージの時は、搬入車の誘導も手伝えるわよ、プロデューサーさん」


・兵庫県民として好物の「明石焼き」にはこだわりがある
(デレマス「[ビューティアスヴォーチェ]西川保奈美(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、アイドルコメント、親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場第782話)

[ビューティアスヴォーチェ]西川保奈美

※さりげなく「明石育ちではない」という情報が出てくるセリフ。
保奈美「明石焼き、好きなの。明石育ちではないけれど馴染みがあって…」

保奈美「ふぅー、ふぅー…火傷したら大変だものね。注意して…はむっ」

保奈美「オフの日に、プロデューサーさんと食べ歩きなんて不思議…こんな風に食べてる姿も、珍しい? ふふ、今は食欲の秋だから、かしら。熱いうちに食べましょう…ほら、ちょうど隣も空いてるからね♪」

保奈美「この味は、懐かしいけれど…こうしてプロデューサーさんと何気ない時間を過ごすのは、新鮮ね。どちらも私の心に寄り添って…」


シンデレラガールズ劇場第782話
たこ焼きと明石焼きは全く別の食べ物
たこ焼きと混同されるのは見過ごせないのだ

・周囲の影響で普段聞く音楽のジャンルが広がっているらしい
(デレマス「[広がるメロディー]西川保奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場第987話)

[広がるメロディー]西川保奈美

保奈美「…あら、おはようプロデューサーさん。ええ、音楽を聴いていたの。事務所のみんなに勧めてもらった曲とか、色々とね。あまり馴染みのない、新鮮で刺激的な音よ。そうね、二人で聴き入ってみる?」

保奈美「オペラの歌声とは違う魅力ね…」

保奈美「ロックにもいろんなジャンルがあるって、熱く語られたわ。ふふっ」

保奈美「この曲…ふふ、気に入ったわ」

保奈美「音楽プレーヤーの中身も、だいぶ幅が広がったわ。これも経験ね」

保奈美「…あっ、ごめんなさい。音に合わせて、体が動いてしまって…」

保奈美「多くの音を知れば、自分の音も深みが増す…。プロデューサーさんに教わった、アイドルとしての心構えは、今も私を導いているのよ」


シンデレラガールズ劇場第987話

・負けず嫌いな性格
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

保奈美「私、負けず嫌いなのよ。できないことは、できるようになりたいの。何度挑戦するとしてもね」


・音響設備が気になってしまう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

保奈美「音響設備、気になっちゃうのよね。歌声の響き方は、環境にも左右されるものだから」


・いい声で挨拶する事を心がけている
(デレマス「西川保奈美(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

保奈美「おはよう! 挨拶はいい声で、ね?」

保奈美「挨拶は基本でしょ?いい声で挨拶したら、お互い気持ちいいものね!おはようっ!」


・ついオペラのように歌ったり動いたりしてしまう
(デレステ「西川保奈美1コマ劇場①」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、テクニカルレッスンVi Lv11~20、Lv21~30)

西川保奈美1コマ劇場1

保奈美「ついオペラのように歌ってしまうの…。これではダメね。アイドルらしさを、身につけないと…」

保奈美「ドラマや映画のお芝居は、オペラとは全く異なるものなのね。つい、大げさになってしまって…」

保奈美「気を抜くと仁王立ちになってる、って注意されてしまったわ。ついオペラを歌うときの癖で…」


・何気ない掛け声にもビブラートをかけてしまう癖がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、「[ワーキング・ロード]西川保奈美(特訓前)」お仕事)

保奈美「何気ない掛け声にも、ビブラートをかけてしまって…私の悪い癖だって、わかってはいるのよ?」

保奈美「オ~ライッ! オ~ライッ! スト~ップ! なんか、ビブラートかかりそう…」


・保奈美がアイドルになった事で両親がより音楽への興味を深めたらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

保奈美「私がアイドルになって、父も母も、いっそう音楽への興味が深まったみたい。嬉しいわ!」


・事務所の年少組によく頼られている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

保奈美「事務所の年少組にはよく頼られるのよね。お姉さんらしく、振る舞えてるかしら?どう?」


・普段着る洋服は上品な雰囲気のものが多い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、コスチューム フェミニンコーデ・保奈美 フレーバーテキスト)

保奈美「観劇はドレスコードがある場合も多いから、自然と上品な服を選ぶことが多いわね」

上品にまとめた保奈美の私服です。
女性らしさの中に、垣間見える少女の想い。


・かなり響く声をしているようで時々人に驚かれる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美+」ルーム)

保奈美「オーディション会場で、歌を披露したら驚かれたわ。声が大きいって。…やりすぎたかしら?」

保奈美「私の声、よく響くみたいで…時々驚かれるのよね」

保奈美「発声練習をしているだけなのに、驚かれるのは何故なのかしら?」


・緊張する本番前はあまり人に構われたくないらしい
(デレステ「[麗しきプリマドンナ]西川保奈美+」ルーム、ルームタップ時親愛度MAX)

保奈美「本番前は人並みに緊張するのよ。あまり伝わらないみたいだけど」

保奈美「本番前はあまり構わないで。…その代わり、終わったらたくさん褒めてね」

保奈美「少し、手を握っていてくれないかしら。…ありがとう、落ち着いたわ」


・初期R特訓前、特訓後のイラストは現在修正されている
(デレマス)

西川保奈美イラスト修正
左が修正前、右が修正後

・大劇場で歌う『最高の歌姫』になることが目標
(デレマス「西川保奈美(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「西川保奈美【R+】」ホーム、ルームタップ時親愛度MAX)

保奈美「私ね、歌には自信があるの。だからその素質を見抜いてくれたプロデューサーの眼が誰より正しいってこと証明してあげる。目指すは最高の歌姫だから…! アイドルだって何にだってなってみせるわ!」

保奈美「目指すは、最高の歌姫よ。歌は私にとって宝物なの。ずっとずっと大切にしたいものよ」

保奈美「いつか、大劇場でスタンディングオベーションを。私の夢ね」

保奈美「歌姫の風格?ふふ、まだまだよ。でも、貴方と一緒ならいつか…ね」


・気分がいいと、鼻歌がどんどん大きくなってしまうらしい
(デレステ「西川保奈美のウワサ」)

・舞台を観た日は、憧れのスターについて、学友と夜まで語り合うらしい
(デレステ「西川保奈美のウワサ②」)
 
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