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21 2018

望月聖 設定メモ

[せせらぎの天使]望月聖[プロフィール]
身長:150cm
体重:37kg
血液型:O
年齢:13歳
誕生日:12月25日
利き手:右
スリーサイズ:82/56/86→82/59/86
星座:山羊座
出身地:長野
趣味:歌を口ずさむこと

・ある冬の日、ベンチで一人歌っていたところをPにスカウトされた
(デレステ「望月聖とのメモリアル1」)

聖「今夜は星が綺麗……。雪も静かに降り積もって……世界が静けさに包まれたみたい……。こんなに静かなら、私の声……届くかな……。」

―帰宅中―

聖「……♪」

どこかから歌声が聞こえる……澄み切ったソプラノの年若い少女のきれいな歌声だ……
ベンチに一人の少女が座っている……

聖「……~~♪」

近づいてみよう……

聖「…………!」
P「邪魔をしてしまったかな。」
聖「…………。」
P「きれいな声だね」
聖「あ……。」
P「もっと聴かせてくれる?」
聖「……!……あなたは……私の歌、聴いてくれますか……?」
P「喜んで」
聖「…………じゃあ。」

少女の美しい歌声が響き渡った……

聖「聴いてくれて、ありがとう……。」
P「もっと光を浴びてみない?」
聖「……光?」
P「アイドルとして歌わないか」
聖「私が……歌う、お仕事?」
P「たくさんの人に君の歌を届けたい」
聖「私……歌いたい…………けど……。」
P「君ならできる」
聖「…………ほんとうに?」
P「いっしょに届けよう」
聖「いっしょ……。私と、あなたで……。私……望月、聖……。私の歌……声……届けたい……。…………がんばりたい……です。」


・どんな高い声でも出せるらしい
(デレマス「[白き少女]望月聖(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「望月聖【R+】」ルーム)

聖「どんな高い声でも…出ます…」

聖「どんなに…高い声も出せます……。特別なレッスンは……たぶん、してないと思うんですけど…」

聖「どんなに高い声でも…出ます…トレーナーさんにも…ほめてもらって…」


・逆に低音域は少し苦手
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv11~20)

聖「低音域が…ほんの少し苦手みたい…。ふぅー……。よし…。もう一回やってみますね…」


・気分が良いと歌いたくなる
(デレマス「[清白の乙女]望月聖(特訓前)」アイドルコメント)

聖「気分がいいと歌いたくなります……気付いたら…声が出ていて……。自然と……笑顔になれると思います……。だから……誰かに、みんなに聴いてほしい……私の歌を……」


・故郷の長野には海が無いためこれまで海で泳いだりする経験が無かった
(デレマス「[オータムバケーション]望月聖(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、シンデレラガールズ劇場第605話)

[オータムバケーション]望月聖

聖「海…キラキラで、素敵…。日本の海よりも、キラキラ…なのかな? 入ってみたら…わかるのかも…。浮き輪…持ってきて、よかった…。わたしの手…離さないで…ください。一緒に…遊びたいから…」

聖「海…故郷になかったの…」

聖「…ぷはっ。息つぎ…難しいです…。でも、泳ぐの…楽しいな…」

聖「波の音って…心がおちつく…」

聖「初めての海が…プロデューサーさんと…いっしょで…よかった」


シンデレラガールズ劇場第605話

・遠出するのは少し不安があるらしい
(デレマス「[オータムバケーション]望月聖(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

聖「遠く行くの…ちょっと怖いけど…プロデューサーさんとなら…」


・猫舌である
(デレマス「[純真少女]望月聖(特訓前)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第675話)

[純真少女]望月聖

聖「猫舌なんです…ふぅーふぅー…」


シンデレラガールズ劇場第675話

・「買い食い」を一度やってみたかったとのこと
(デレマス「[純真少女]望月聖(特訓前)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、マイスタジオ、お仕事)

聖「ふぅー…ふぅー…熱っ……。でも…おいしい…。お肉屋さんの揚げたてコロッケ…ほくほくですね…。連れてきてくれて…ありがとうございます、プロデューサーさん…。素敵な思い出になりそう…」

聖「一度…こういうのしてみたかったんです…。プロデューサーさん、知ってたんですか…? ふふ…見破られちゃいましたね…」

聖「クセになりそうです…ふふっ…」

聖「新しい楽しみ…覚えちゃった…」

聖「歩きながらなんて……ちょっぴりはしたなかった…かな…」


・音楽番組のお仕事ではついはしゃいでしまう
(デレマス「[純真少女]望月聖+(特訓後)」親愛度MAX演出)

聖「音楽番組は…ついはしゃいでしまって…。大好きな歌のお仕事だから…とっても楽しいの…。ありがとう、プロデューサーさん…」


・歌以外の事はあまり得意ではない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ベースレッスン Lv1~10、テクニカルレッスンDa Lv1~10、テクニカルレッスンVi Lv1~10、テクニカルレッスンDa Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第60話)

聖「アイドルのレッスン……歌だけじゃないんですね…。私…歌うこと以外はあまり得意じゃなくて…」

聖「オーディション……き、緊張します……。あ、あの…何を話したら……。歌なら…できます……」

聖「走るのは……苦手で……。これも……歌に…アイドルに…必要なレッスンなんですよね……」

聖「ダンスは経験がなくって……。体力も…あんまり……。いっしょうけんめい…やらなくちゃ…」

聖「はぁ…はぁ……想像していたよりも…キツいです…。足がふらふらして……ふぅ……」

聖「『せつなく』も、『可愛く』も……ぜんぶ台詞が…いっしょ…?えっと…どうしよう……」

聖「歌いながら踊って……とっても大変です……。でも…アイドルのお仕事…頑張りたいから…!」


シンデレラガールズ劇場第60話

・可愛いものときらめく世界が好き。それもあってクリスマスは大好きとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ぷちプロフ)

聖「可愛いものと、きらめく世界が……好き……。だから…クリスマスは……大好きなんです…」

聖「可愛い服が……好き……。そんな衣装で……LIVEができたら……幸せだなって…」


・アイドル活動を始めてから友人に「毎日楽しそう」と言われるようになった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

聖「なんだか毎日楽しそうだねって……。だって…お仕事…楽しいから…」


・学校ではアイドルをやっていることに気づかれていない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv20~30)

聖「アイドルの私と…普段の私……違うみたい……。学校では…気づかれていない、かも……」


・あまり怒ることはない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv20~30)

聖「怒るのは…あまり……。みんなには…幸せな気持ちで…過ごしてもらいたいから……」


・おしゃべりは苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv20~30、デレステ「望月聖【R+】」ルーム)

聖「おしゃべりは…まだ苦手……。でも……みんなでのティータイムは……とっても楽しいの…」

聖「おしゃべりは……上手じゃないけど……お話…しても……?」


・普段はコーラス曲やクラシック、聖歌隊の歌などを歌っている
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

聖「今日は……とても気持ちよく……歌えました……。ヴォーカルレッスンは……楽しくて……トレーナーさんも……私の声……歌……ほめてくれるの……。きれいなソプラノだって……。とても……いい声だって……。どんな曲を歌う……?いつもは……コーラス曲とか、クラシックの曲とか……聖歌隊の歌も……。綺麗な歌が……好き……なのかも……。つい……口ずさんじゃうの……お家でも、公園でも……。歌うことが……好きだから……。私……歌いたいの……。プロデューサーは……私の歌、聞いてくれますか……?私……想いが届くよう……いっしょうけんめい歌うから……。」


・プレゼントの包み紙を開ける音が好き
(デレステ「ホーム画面」プレゼント所持中セリフ)

聖「プレゼント……包み紙を開ける音が…好きなの……」


・静かな場所を好む
(デレステ「望月聖【R】」ホーム)

聖「静かな場所が…好き……私の声も…届く気がするから……」


・いくら歌っても喉は平気
(デレステ「望月聖【R】」ルーム)

聖「いくら歌っても…飽きないです……のども…平気……」


・お気に入りの場所はレコーディングルームと事務所
(デレステ「望月聖【R+】」ルームタップ時)

聖「お気に入りの場所は……レコーディングブースと…ここかな……」


・寒いのは平気だが、「心が寒くなる」のは苦手
(デレステ「[聖なる乙女]望月聖」親愛度100、ホーム、ルーム)

デレステ[聖なる乙女]望月聖

聖「私の故郷の冬は……とても寒いから……私、寒いのは平気……。でも……苦手な寒さもあって……それは……心が寒い時……。私の声が誰にも届かない時は……とても寒かった……。身体が寒いのは我慢できるけど……心が寒いのは苦手……。でも……プロデューサーさんが傍にいてくれると……。あたたかくて……私……寒くないんです……。ありがとう……プロデューサーさん……。あなたが……ぬくもりをくれるから……私、歌えます……。この気持ちを……みんなに届けたい……歌声にのせて……。」

聖「ううん。寒くない…本当に……故郷はもっと寒いから……」

聖「寒さに強いの…特技になりますか……?」

聖「寒さは喉の大敵……でも寒いのは好き……加湿器……ほしいな……」


・高いところが好き
(デレステ「[聖なる乙女]望月聖」ホーム)

聖「高いとこ…好きなんです…アイドルなのにはしたない…かな……?」


・昔は聖歌隊に入っていた
(デレステ「[聖なる乙女]望月聖」ルーム)

聖「聖歌隊にいた頃は教会で…讃美歌を歌いました……」


出張シスター聖歌隊の歌姫
余談だが、デレステで語られる以前にデレマスのイベント『青春公演 シング・ア・ソング』で
聖は「出張シスター&聖歌隊の歌姫」というユニットの聖歌隊役で登場していたりする

・聖來に歌のコツを教えている
(デレマス「[お花見]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[お花見]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ)

聖來「実はね、聖ちゃんに歌のコツ…教えてもらってるんだ」

聖來「聖ちゃんの歌にはうっとりさせられるよね」


・[清白の乙女]望月聖+(特訓後)の足元の文字はラテン語で「Deus est idolum」と書かれている
(デレマス「[清白の乙女]望月聖+(特訓後)」カードイラスト)

[清白の乙女]望月聖_ の足元の文字

英語に直すと「Deus」は「Zeus」、「est」は「is」、「idolum」は「idol」となり、「神は偶像(アイドル)である」という文章になる。

[清白の乙女]望月聖_12枚

また聖のこの衣装には天使の羽を思わせる意匠が計12つあり、最上級の熾天使とされたルシファーと同数だったりする。
【熾天使 - Wikipedia】
色々と意味が込められていそうな一枚であるため、神話を調べて考察してみるのも面白いかもしれない。


・歌は好きだが、楽譜は読めないらしい
(デレステ「望月聖のウワサ」)

・ホワイトクリスマスに生まれたらしい
(デレステ「望月聖のウワサ②」)
    
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