ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

20 2018

沢田麻理菜 設定メモ

[アテンティブチアー]沢田麻理菜_[プロフィール]
身長:166cm
体重:47kg
血液型:B
年齢:26歳
誕生日:5月6日
利き手:右
スリーサイズ:87/57/87
星座:牡牛座
出身地:長野
趣味:サーフィン

・イベント会場で仕事をしていたところをPにスカウトされた
(デレステ「沢田麻理菜とのメモリアル1」、「沢田麻理菜【N】」プロフィール)

―イベント会場―

麻理菜「新製品のチョコレートお配りしてまーす!とろける新食感、どうぞお試しください!お願いしまーす!」
P「(受け取る)」
麻理菜「ありがとうございます!よかったら、美味しい企画もりだくさんのブースも見て行ってね!」

―イベント終了後―

麻理菜「はぁ……疲れた疲れた……。今日も稼いだなぁ~。」
P「お疲れ様です!」
麻理菜「ん、君は?関係者?」
P「お仕事、楽しそうでしたね!」
麻理菜「ん~、そう見えた?けど私、趣味のために生きてるようなものなんだ。だから、今の仕事が心から好きなわけじゃないんだな。」
P「意外です」
麻理菜「そう?ま、お金もらう以上仕事はちゃんとしないとね。大人だからさ。」
P「ちなみにご趣味は?」
麻理菜「あぁ、趣味っていうのはサーフィンなんだ。けど、サーフィンが出来ない季節は、稼ぎのいい仕事を転々としてるの。だから、この仕事を選んだのもたまたまだし。この仕事も今日で終わりだから、また別の仕事をするつもりだよ。」
P「これを受け取ってください!」
麻理菜「なに?新製品のサンプル?……なわけないか。名刺?ふうん、芸能事務所のプロデューサーさんなんだ。それで?そんな人が何の用?」
P「アイドルになってください!」
麻理菜「お姉さんをアイドルにしたい?でもなー。私、好きなことを我慢するような人生は送りたくないんだ。アイドルになったら、趣味を我慢しないといけないでしょ?」
P「アイドルを好きにさせてみせます!」
麻理菜「ふぅん……好きなことを増やすって考えはなかったなぁ。まぁ、毎日に退屈してたのは確かだね。……いいよ、君の誘いに乗ってアゲル。」

麻理菜「確かに退屈してたけど、だからってアイドル…?お姉さんをからかってるわけでもなさそうだし。いいよ、ノッてアゲル。私を本気にさせられるかは君次第だから…ね♪」


・稼働初期は名前表記が麻“里”菜だったのだが、2012年の2~3月頃?にひっそり現在の麻理菜表記に変更された
(デレマス)

・サーフィンが趣味
(デレマス「沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[セクシーサーファー]沢田麻理菜(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出、「[素顔のお姉さん]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ウォーミーリップル]沢田麻理菜+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[祝餐の淑女]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、ベースレッスン Lv1~20、デレステ「沢田麻理菜1コマ劇場①」、デレステ「ルーム共通セリフ」、「沢田麻理菜【N】」ホーム、「[セクシーサーファー]沢田麻理菜」ホーム、ホームタップ時)

デレステ[セクシーサーファー]沢田麻理菜

麻理菜「いい天気だとサーフィンしに行きたいね、プロデューサーくん!!」

麻理菜「今度一緒に波乗りに行こうか、プロデューサーくん!」

麻理菜「お仕事で沖縄に来たのにサーフィンまで楽しめちゃうなんてね。やっとプロデューサーくんにお姉さんのサーファー姿を見せられるわ。華麗に波を乗りこなす姿を見せて夢中にさせちゃうぞ♪」

麻理菜「波乗りマリナお姉さんをとくとご覧あれ、プロデューサーくん♪」

麻理菜「今度はプロデューサーくんとのサーフィン休暇がほしいわ。ねぇ、覚えてみない?お姉さんが手取り足取り教えてア・ゲ・ル…ふふふっ♪」

麻理菜「今度のオフは波に乗るつもりなの。プロデューサーくんもどう?」

麻理菜「プロデューサーくんは、サーフィン上達した? 今度、見せてもらうわよ」

麻理菜「サーフボード、持った?乗り初めよ!」

麻理菜「サーフィンは、趣味を通り越して生きがいみたいなものかも。あ、言い過ぎ?ま、いいじゃない!」

麻理菜「初めてサーフィンやった時は、全然波に乗れなくて…。その時みたく続けてみるものね。何事も♪」

麻理菜「ランニングよりは、波乗りのようがいいなぁ…。陸よりも海のほうが私らしいし。そう思わない?」


沢田麻理菜1コマ劇場1

※デレマス最初期の頃、各Pから長野出身なのに趣味がサーフィンということで「陸サーファー」とイジられていた事を反映したセリフだろうか。
麻理菜「わかってると思うけど、陸サーファーじゃないからね?」

麻理菜「サーフィンするのが好きかな。出身地は関係ないでしょ?」

麻理菜「透き通った海でサーフィンするのって、最高に気持ちいいのよね♪」

麻理菜「時間があるって知ってれば、自分のサーフボードを持ってきたんだけどな」


・サーフィンだけでなく運動全般は得意な模様。またかなり体力がある
(デレマス「[スポーツ祭]沢田麻理菜(特訓前)」お仕事、「[グルービー・ロワイヤル]沢田麻理菜(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、シンデレラガールズ劇場第931話)

[グルービー・ロワイヤル]沢田麻理菜

麻理菜「私が得意なのは海の上だけじゃないんだよ、プロデューサーくん!」

麻理菜「ふぅ…。あら、プロデューサーくん、遅かったね。もう100キロくらいは漕いだかな。でも大丈夫、これでも体力には自信ある方なの。まだまだいける♪サーファーは波がないときに鍛えるものなの!」

麻理菜「生まれは海がないところだったから、鍛えてばっかりだったわ」

麻理菜「私を待ってくれてるファンに、だらしない姿は見せられないしね!」


シンデレラガールズ劇場第931話

・加奈に慕われている
(デレマス「[スポーツ祭]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、「[スポーツ祭]今井加奈+(特訓後)」お仕事、「第7回アイドルLIVEロワイヤル」1日目ライバルユニット フレッシュアスリーテス)

麻理菜「加奈ちゃんが慕ってくれてね。まぁカワイイもんよ!」

加奈「まりな姉さん頼りになるぅ!」

※出現時
加奈「今日は麻理菜さんから、かわいさの秘密、教えてもらいます♪」
麻理菜「OK、加奈ちゃん、スポーティーに、生き生きと輝きましょ」

※LIVE開始時
麻理菜「お姉さんについてきて!」
加奈「えっと、メモ、メモ!」

※勝利
麻理菜「ちょっと加奈ちゃん!?歌、忘れてるって!歌、歌!」
加奈「えっ?あああっわたしメモばっかり!これじゃお客さんです~」

※引き分け
麻理菜「加奈ちゃんはどうして可愛くなりたいの?モテたいのかな?」
加奈「え?理由はですね…、えーと…わかりません!ごめんなさい!」

※敗北
加奈「わー、こんな風に歌えばいいんですね、わたしにもできるかな?」
麻理菜「これは忘れないで、可愛さって自分らしさに気づくことだから」


・実家が内陸なのもあって海には憧れがある
(デレマス「[素顔のお姉さん]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、「[ウォーミーリップル]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

麻理菜「実家が内陸だし、海って憧れなの。住む所は海の近くがいいわね」

麻理菜「海の色が好き。綺麗で、深くて…」

麻理菜「私の故郷・長野って、海がないから…物心ついたときから、海への憧れが強かったのよねぇ」


・最近になってようやく両親にアイドルの活動を認められた
(デレステ「沢田麻理菜【N】」ルーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、「[素顔のお姉さん]沢田麻理菜(特訓前)」お仕事)

麻理菜「親にどうやって説明しようかな。悩みどころよね」

麻理菜「アイドル始めたって、親になんて説明しよう。父親なんて、ひっくり返って腰抜かしちゃうかも」

麻理菜「アイドルのこととか…最近やっと両親にも認められたかな」


・ドレスを着るとちょっと緊張してしまう
(デレマス「[素顔のお姉さん]沢田麻理菜+(特訓後)」マイスタジオ)

[素顔のお姉さん]沢田麻理菜_

麻理菜「ドレスって…意外と緊張するわね」

麻理菜「こういう衣装って初めてだから…変じゃないか見てくれる?」


・マイクの扱いには慣れているとの事
(デレマス「[素顔のお姉さん]沢田麻理菜+(特訓後)」お仕事)

麻理菜「マイクの扱いならお手の物よ♪」


・今のところ結婚願望はないらしい
(デレマス「[ハッピーウェディング]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、「[ハッピーウェディング]沢田麻理菜+(特訓後)」親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)

[ハッピーウェディング]沢田麻理菜

麻理菜「結婚…今は考えられないわね」

麻理菜「アイドルとしてやりたいことはいっぱいあるし、結婚はまだまだ先かな。でもプロデューサーくんがいるから私は困ってないけど♪」

麻理菜「お姉さんと結婚したら、色々リードしてあげられるのに…なんて」


・サイクリングも好きな模様
(デレマス「[グルービー・ロワイヤル]沢田麻理菜(特訓前)」親愛度MAX演出)

麻理菜「景色が変わらないとつまらないし、いつかプロデューサーくんと一緒にサイクリングに行きたいわ。行き先はもちろん海がいいわね♪」


・アイドル活動を通して「勘が鋭くなった」らしい
(デレマス「第9回アイドルLIVEロワイヤル」9日目ライバルユニット ロワイヤル・トリオ)

※出現時
麻理菜「ふふっ、きたわね。この地下ステージの先輩が、揉んであげるわ」
沙織「ここは、おっがねえ場所です。油断、しねえように…」

※LIVE開始時
詩織「荒波の中…皆、成長したわ」
麻理菜「そうね。どこが伸びた?」

※勝利
詩織「私は…声が強くなりました。より遠くまで、伸びるように」
沙織「早速、成果出てましたね。勝ち抜くには、たくましさもいるがら」

※引き分け
麻理菜「私は、勘が鋭くなったわ。勝負の波は、逃さないんだから♪」
詩織「波は…まだ来ていないみたいです。でも、もうすぐ。海鳴りが…」

※敗北
沙織「わだすは、負けても負けても、めげなくなりました! 麦のように」
麻理菜「なら、今回の敗戦も平気ね。お姉さんたちは、どんどん強くなる!」


・心とは同い年で同郷なのもあって仲が良い
(デレマス「[ウォーミーリップル]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、お仕事、「第16回ドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニット エターナルレディエイト、「ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」ライバルユニット エターナルレディエイト、「第3回水着DEドリームLIVEフェスティバル」第4ラウンド ライバルユニット エターナルレディエイト、「第28回アイドルLIVEロワイヤル」5日目ゲストLIVEユニット1 エターナルレディエイト)

麻理菜「心じゃなくてはぁとって呼んでって。実は同い年で同郷なの♪」

※出現時
麻理菜「いつまでもキラキラと。そのための努力は惜しまないわ。でしょ、心?」
心「んもう~、はぁとって呼んでって言ってるのに♪照れ屋さんっ」

※LIVE開始時
麻理菜「いいじゃない、タメだし♪」
心「ま、マリナルならいっか☆」

※勝利
心「はぁととマリナル、絶好調~!おいそこ、長野の26歳ナメんな☆」
麻理菜「まだまだ女盛りですもの。私たち、まだまだ進行形なのよ」

※引き分け
麻理菜「ステージでは常に進化したいわ。同じことをやってもつまらないし」
心「全力スウィーティー☆はぁとたちの魅力、どんどん見とけよ?ほら☆」

※敗北
心「ああんっ、負けるなんてヘコむぅ…。体もガタつくってもんよねぇ」
麻理菜「あら、らしくないわね。立ち上がる方がもっと輝けるじゃない?」

※出現時
心「うふ☆白無垢ではぁとの魅力を…って何それマリナル!和服!?」
麻理菜「同じ和服でも、私は派手に、艶やかにね!アグレッシブなアレンジよ!」

※LIVE開始時
心「こいつは一本取られた☆」
麻理菜「負けてられないからね!」

※勝利
心「はぁとたち、イイカンジ!てか、はぁとの白無垢でどよめくなよ☆」
麻理菜「ギャップというか、別人というか…ま、カワイイからいいんじゃない?」

※引き分け
心「はぁとも羨むスウィーティー衣装…マリナル、それ今度貸して☆ねっ☆」
麻理菜「オッケー!でも、その前に…熱いLIVEでファンを虜にしちゃいましょ!」

※敗北
心「仕事でばっかり白無垢経験値が上がってく☆せつねー☆」
麻理菜「本番で役に立つと思えばいいじゃない♪んー、本番かぁ…」

※出現時
麻理菜「サマーシーズンね、熱い潮の流れ、感じさせてあげるわ…体の芯までね」
心「あっれぇ~?今日のマリナルってば、しっとりエレガント系?ズルいぞ☆」

※LIVE開始時
麻理菜「今日は、波に…溶けるわ」
心「溶けてくスウィーティー☆」

※勝利
麻理菜「暑いほど、風の爽やかさが引き立つのね。風…起こすわよ」
心「言われなくても、もう起こしてるぞ☆マリナル&はぁとすとーむ♪」

※引き分け
麻理菜「大丈夫よ。胸の奥には熱く激しい波が押し寄せてるからね」
心「知ってる☆それじゃ、26歳の夏をみんなに全部魅せちゃうぞ☆」

※敗北
麻理菜「夏の波はね、気まぐれなの。たまにはいいでしょ…ね、はぁと♪」
心「んも~、はぁとって呼べって…呼んでる~!?び、びびったわ…」

※出現時
心「ずっきゅん☆はぁととマリナルがみんなのハートを奪いに来たぞ☆」
麻理菜「ときめきの波にノって…甘酸っぱい記憶、思い出させてあげる♪」

※LIVE開始時
心「ぎゅんっ…討ち取ったり☆」
麻理菜「逃がしてあ~げない♪」

※勝利
心「みんなはぁとたちにメロメロだね☆スウィーティーウェーブが止まんないっ♪」
麻理菜「まだまだ余裕でいけるわね♪私ちの魅力は、永遠の輝きよ!」

※引き分け
心「盛り上がるLIVE、ハートもドキドキ!これってトキメキ?それとも動悸?」
麻理菜「心配しないで、はぁと!私たちの心は永遠に十代、そうでしょ♪」

※敗北
心「はぁとたちのラブリービームが届かない?コラコラみんなイケてないぞ☆」
麻理菜「仕方ないわ、次の波を待ちましょう。私たちは諦めないものねっ」


・心から手作りの小物入れをプレゼントされている
(デレマス「[ウォーミーリップル]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、お仕事、シンデレラガールズ劇場第527話)

[ウォーミーリップル]沢田麻理菜

麻理菜「心…はぁとから貰ったのよ♪」

麻理菜「この小物入れ、キラキラ輝く青い海みたいでステキでしょ? …私をイメージした手作りなんだって。ふふっ、嬉しいな♪ねぇ、これからこの中にプロデューサーくんとの思い出、いっぱい詰め込もうね♪」

麻理菜「素敵なプレゼントをくれた心に、何かお返しをしなくちゃね」


シンデレラガールズ劇場第527話

・酢ダコが好物?
(デレマス「[祝餐の淑女]沢田麻理菜(特訓前)」マイスタジオ)

※中部・関東以北ではおせちに『酢ダコ』を入れるらしい(管理人は関西なので初めて知った)。好物云々というよりは地域ネタなセリフかも。
麻理菜「このおせち、酢ダコはないのね」


・スノーボードも得意
(デレマス「[フローズンダンサー]沢田麻理菜(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出)

[フローズンダンサー]沢田麻理菜

麻理菜「ゲレンデは久しぶりだけど、意外と体が覚えているものね。プロデューサーくん、次は上級者コースに付き合って!難しいコースを君と一緒に滑るのって、気持ちよさそうだもの。行きましょっ!」

麻理菜「スノボも結構上手いでしょ。地元にいた頃はよく滑っていたのよ」

麻理菜「初心者の頃は私も失敗ばかりよ」

麻理菜「やりがいのあるコースだったわね。もう一本行きましょ!だってプロデューサーくんと一緒だと、すごく楽しかったんだもの♪」


・肌対策はきっちり取っている
(デレマス「[フローズンダンサー]沢田麻理菜(特訓前)」お仕事、デレステ「[セクシーサーファー]沢田麻理菜+」ルームタップ時)

麻理菜「雪焼けの心配はしないで。普段から肌対策はバッチリしてるから」

麻理菜「ちゃんとケアしたから日焼けはしてないわ。ほら、日焼け跡ないでしょ?」


・チョコレートのお店に詳しい
(デレマス「[アテンティブチアー]沢田麻理菜(特訓前)」お仕事)

麻理菜「チョコのお店は知ってる方かな。昔、バイトで色々歩き回ったから♪」


・「何もしない時間」を作るのが苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

麻理菜「何もしない時間って、憧れるんだけどできなくって。少し忙しいくらいが好きみたいなんだ」


・誰とでも仲良くなれるのが特技
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

麻理菜「人付き合いはいい方かな。誰とでも仲良くなれるのが特技って言ってもいいかもね」

麻理菜「初対面の人と仲良くなるのは、得意な方かなー。いろんな仕事やってきたから慣れてるの」


・よくナンパされるらしい?
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

麻理菜「今までも口説かれたことはあるけど…アイドルになりませんか、ってのは初めてだったなー」


・年下相手には弱くなる
シンデレラガールズ劇場第191話、(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

シンデレラガールズ劇場第191話

※さりげなく「麻理菜Pはゲームでは彼女より年下」という事になってる気もするセリフ。
麻理菜「年下には弱いのよねぇ…つい構って、許したくなっちゃう。プロデューサーくんみたいにねっ!」


・体にフィットする衣装に抵抗はない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

麻理菜「体にフィットする衣装に抵抗はないわよ。水着も、ウェットスーツも着慣れているもの!」


・フリフリな衣装には抵抗がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「沢田麻理菜【N+】」ルームタップ時)

麻理菜「こんな歳だもの、フリフリ衣装でキャピっ☆ってお仕事は、流石に勇気がいるかもしれないわ…」

麻理菜「もっとフリフリの衣装を着たりもするんだよね…。大丈夫かな」


・シンプルな服が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、デレステ「沢田麻理菜【N】」ホームタップ時)

麻理菜「シンプルな服が好きなの、ありのままの自分で勝負!そういうの、かっこいいでしょ」

麻理菜「シンプルなのが好きね。誤魔化しがきかないのがいいでしょ?」


・サーフィン仲間は麻理菜がアイドルを始めたことに驚きつつ、納得もしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

麻理菜「サーフィン仲間はちょっと驚いてたけど、経緯を話したら「ある意味、マリナらしいね」だってさ」


・ボディラインには自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「沢田麻理菜【N+】」ホームタップ時)

麻理菜「ボディラインには自信があるから、得意なのは…グラビアとか?でも、この歳だしなぁー」

麻理菜「あ、ボディラインにクギヅケかな。自信は…もちろんアリアリよ」


・様々な仕事を経験してきたとのこと
(シンデレラガールズ劇場第933話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv21~30、デレステ「沢田麻理菜【N】」ルーム、「沢田麻理菜とのメモリアル2」)

シンデレラガールズ劇場第933話

麻理菜「あれこれ仕事をしてたから経験は豊富だと思うわ。それがアイドルにも活かせたらいいわね」

麻理菜「いろんな仕事してきたけど、いざ離れると…ちょっぴり寂しさと懐かしさを感じるわね」

麻理菜「いろんな業界で働いてきたけど、芸能界は初めてね」

麻理菜「ふぅ……。前にキャンペーンガールとか、モデルのバイトをしたことがあったけど、その時以上に疲れてるわー。でもこれは、嫌な疲れじゃないかも。サーフィンをやった後みたいな、爽快感のある疲れってやつ♪」
P「お疲れさまでした!」
麻理菜「ふふっ、お疲れさま。バイトの経験が活かせたかな。……でも、所詮はバイトってことなのかも。プロデューサーくんからの指示通りにポーズを取ったり、表情を作ったりしたけど、これってプロとしては全然足りないんじゃない?」
P「磨けば光ります!」
麻理菜「ふふっ、プロデューサーくんは乗せるのが上手いなぁ。アイドルになろうなんて今まで思ったことなかったけど、今日レッスンをしてみて、楽しいと思えたからさ!ここに来たのも、そういえば君の口車に乗せられたからだよね。でも、どうせ乗るなら、今まで体験したことのないようなビッグウェーブに乗りたいなー。しかもその波は誰かが作ったものじゃなくて、私たちの手で作っていけるんでしょ?うん、いろいろと考えてたら、楽しくなってきたわ♪プロデューサーくん、私たちで波を起こして、一緒にその波を乗りこなしましょ♪」


・かつてカフェバーで働いていたのもあり、コーヒー、紅茶、カクテルに詳しい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「沢田麻理菜【N】」ルーム)

麻理菜「カフェバーで働いてたことがあって、おかげでコーヒー、紅茶…カクテルにも詳しくなっちゃったのよね」

麻理菜「コーヒー淹れましょうか。それなりにうまいと思うわよ」


・体は柔らかい方らしい
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~10)

麻理菜「柔軟運動は任せて!ほら、体が柔らかくないと、怪我しやすいでしょ?サーフィンもダンスも一緒ね」


・嘘がつけないタイプ
(シンデレラガールズ劇場第702話)

シンデレラガールズ劇場第702話

・バレンタインデーに本命チョコを貰ったことがある
(シンデレラガールズ劇場第1043話)

シンデレラガールズ劇場第1043話

・人の面倒を見るポジションに付くことが多かったらしい
(デレステ「沢田麻理菜【N】」ホーム)

麻理菜「昔から人の面倒を見るポジションになることが多くてね。見られるのは…」


・初期N特訓前に付けているペンダントは学生時代に外国で買ったもの
(デレステ「沢田麻理菜【N】」ホームタップ時)

沢田麻理菜【N】ペンダント

麻理菜「このペンダントは…学生時代に外国で買ったの。安物よ」


・サーフィンを始めたのは学生時代から
(デレステ「沢田麻理菜との特訓エピソード」)

麻理菜「私の趣味の一つはサーフィンね。長野出身だけど、陸サーファーじゃないわよ。学生の時に初めてやってから、ずっと好きなのよね。夏はずっと海にいて、波に乗ってるの。だから、夏以外の季節は、お金を稼ぐ時間。夏にサーフィン三昧で暮らすためって感じで、退屈してたのよね。サーフィン以外に夢中になれることもなくてね。これでいいのかなぁってギモンもちょっぴりあったよ。そこに、君が現れた。私が忘れてたアツさで、海みたいにキラキラした景色を見せてくれた。見てるうちに、私もアツくなってきて……。アイドル、やってみたいなって思ったの。この波、絶対に逃したくない!芸能界の荒波も、完璧に乗りこなせるアイドルになってみせるから!新人アイドルマリナのプロデュース、よろしくね!」


・一年中サマーソングを聴いているらしい
(デレステ「沢田麻理菜のウワサ」)

・どんなバイト先に行っても初日から先輩扱いされてしまうらしい
(デレステ「沢田麻理菜のウワサ②」)
 
関連記事