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23 2018

松山久美子 設定メモ

[心吹き抜ける風]松山久美子_[プロフィール]
身長:161cm
体重:44kg
血液型:A
年齢:21歳
誕生日:1月21日
利き手:右
スリーサイズ:81/56/81
星座:水瓶座
出身地:神奈川
趣味:ピアノ

・元々はモデル部門を志望していたが落選したため、アイドル部門のオーディションに飛び込んでアピールし所属した
(デレステ「松山久美子とのメモリアル1」)

―オーディション会場―

今日のオーディションが終わった……
撤収しよう……

久美子「待って!!」

女性が走り込んできた

久美子「待って。オーディションの参加者よ。」

今日の参加者は全員終了したはず……

久美子「そう?事務員が手違いでも起こしたんじゃない?いいから。オーディションを受けさせてよ。はい、これプロフ資料。おほん……よろしくお願いします。」
P「では自己紹介と志望動機を」
久美子「松山久美子、21歳よ。志望動機は……目立ちたいから。人に見られて、もっとキレイになりたいと思ったらよ。」
P「アイドル以外でもいいのでは?」
久美子「……まあ、疑問に思うわよね。人に見られる仕事なんて他にもいっぱいあるもの。……私、さっきここのモデル部門のオーディションを受けて、あっさりと落とされたの。それで悔しくて、帰るに帰れなくて歩き回ってたら、ここ……アイドル部門のオーディション会場を見つけたってワケ。だから、アイドルにこだわりがあるかって言われると……。そうでもないわね。でも、なったら絶対に売れてみせるわ。」
P「アイドルなら、なれると思った?」
久美子「私がアイドルを甘く見てるって言いたいの?そんなことないわ!私は自分が注目を浴びられる場所を探してるの。見られる仕事なら何でもいいってわけじゃないけど……。モデル部門のオーディション担当、私になんて言ったと思う?『君くらいの美人はたくさんいる』だって。私くらいって何!?私はここにしかいないわ!だから、決めたの。誰が私を否定したって、私がキレイになることを諦める理由にはならないでしょ。だから私は、私を諦めない。そのためならアイドルを目指す理由なんか、ささいなものよ!むしろ、どうだっていいわ!ねぇ、あなた、アイドルのプロデューサーなんでしょう?これからもっと美しくなって、驚くくらい活躍する……。そんな私を、見てみたくない?」
P「見たい」
久美子「……じゃあ、決まり。これからよろしくね、私のプロデューサー♪」


・撮られるのには元々慣れている
(デレマス「松山久美子(特訓前)」親愛度MAX演出、「[ジューンブライド]松山久美子(特訓前」お仕事)

久美子「プロデューサーはアタシの才能を見抜いたんだよね。撮られるのは慣れてるけど歌うのとか結構緊張したの、ココだけの秘密ね!」

久美子「映る角度も研究してるの!」


・ショッピングが好き
(デレマス「松山久美子(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[アレグロ気分]松山久美子(特訓前)」アイドルコメント、お仕事)

デレステ[アレグロ気分]松山久美子

久美子「プロデューサー、私とショッピング行こうよ!ねぇ行こうよぉ!」

久美子「まぶしっ…やっぱり外は暑いね。日差しと熱気は強烈だし。でもせっかくプロデューサーときたのに、暑くて帰るなんてもったいないもん。夏のウィンドショッピング、一緒に思いっきり楽しみましょ」

久美子「もうお仕事?せっかくプロデューサーとショッピングに来れたのに」


・「キレイになること」を目指しだしたのは小さい頃に母親の結婚式の写真を見たことがきっかけ
(デレマス「[ジューンブライド]松山久美子(特訓前)」アイドルコメント)

久美子「私ね、ちいさい頃に見たお母さんの結婚式の写真が忘れられないの。…今考えたらそれがキレイになりたい理由かも。皆に、好きな人に最高の自分を見てもらいたいって、自然な事でしょ?」

久美子「今なら私、お母さんに負けないくらい綺麗な花嫁さんになれるかな…だってほら、プロデューサーとの日々、超充実してるし!」


・ピアノは小さい頃からやっている
(デレステ「松山久美子【N】」ホーム、ルーム)

久美子「特技はピアノね。小さい頃からやってるのよ」

久美子「ピアノを弾いてると落ち着くの。子供のころからやってたからね」


・ピアノを弾くため爪は短くしており、ネイルアートもしない
(デレステ「松山久美子1コマ劇場①」、「涼宮星花1コマ劇場①」デレマス「[ジューンブライド]松山久美子(特訓前)」マイスタジオ、「[アレグロ気分]松山久美子(特訓前)」親愛度MAX演出、デレステ「松山久美子【N】」ホームタップ時、デレステ「[アレグロ気分]松山久美子+」ホームタップ時)

松山久美子1コマ劇場① 涼宮星花1コマ劇場①
右は楽器を弾くためネイルがNGなアイドルつながり

久美子「ピアノ弾くから爪は伸ばせないの」

久美子「ピアノを弾くからネイルアートは難しいけど、指先までキレイにしていたくて。だってプロデューサーの視線も、私にずっと釘付けでしょ♪」

久美子「ピアノを弾くからネイルはできないの。でも、ちゃんとケアはしてるわよ」

※そんな彼女だが、[アレグロ気分]松山久美子では自分へのご褒美としてついにネイルをしたのであった。
久美子「自分へのご褒美にネイルしてみたの。…私にとっては大きなことよ」


・母親はピアノ教室の先生で、久美子似の美人らしい
(デレマス「[プリムラブルーム]松山久美子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ)

久美子「あら、プロデューサー、お疲れさま。このあとは…レッスンも終わったし、実家に帰ろうかと思って。あら、言わなかったっけ?お母さん、ピアノ教室の先生なの。前は私もたまに手伝ったりしてたのよ」

久美子「お母さん?私似の美人、かな」


・母親のピアノ教室をたまに手伝っており、子どもにピアノを教えたりもしている
(デレマス「[プリムラブルーム]松山久美子(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[やわらかな音]松山久美子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ(親愛度MAX)、親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場597話)

[やわらかな音]松山久美子

久美子「お母さんを手伝っているうちに、私も子供に教えたりとかね」

久美子「子供のファンにはやさしくね」

久美子「プロデューサーは子供…好き?ううん、ただ聞いてみただけ」

久美子「実家のピアノ教室まで、付き合ってもらっちゃって…ありがと。発表会前だとナーバスになる子もいるから、プロデューサーの話を聞けば、きっと勇気がわいてくるはずよ。だって、私がそうだから…」

久美子「お手伝いは、たまーに…ね♪」

久美子「うちの生徒はイイ子だけど…、プロデューサー、急なスカウトはダメよ?」

久美子「今日はお疲れ様。おかげで楽しいレッスンができたわ。生徒たちが、私とプロデューサーの関係を勘違いしたのは困ったけど…ふふっ」


シンデレラガールズ劇場第597話

・ピアノの演奏会にも出ている
(デレマス「[プリムラブルーム]松山久美子(特訓前)」マイスタジオ)

久美子「演奏会にでたりしたんだから」


・一方でピアノの発表会には出ていない
(デレステ「[アレグロ気分]松山久美子+(特訓後)」マイスタジオ)

デレステ[アレグロ気分]松山久美子+

久美子「発表会には出たことないの」

※この「ピアノを観客に楽しんでもらう演奏会には出ているものの、ピアノの実力を観客に見届けてもらうのが目的の発表会には出ていない」という設定だが、デレステ「[アレグロ気分]松山久美子の特訓エピソード」にてその理由が描写されている。
久美子「んん~、満喫したわ。日差しは弱くなってきたけど、お仕事の時間ね。そろそろ行きましょ。さっき、楽器店で女の子がピアノを弾いてたよね。拙かったけど、楽しそうだった……。私はね、外でピアノが弾けない子だったの。家がピアノ教室で、私よりうまい子をたくさん知ってたから……。自分の演奏なんて価値がないって思ってたの。でもそんなことなかったんだよね。アイドルになって気づいたの。楽しませたいって気持ちが大切なんだって。だから、さらけ出していくことにしたの。出来ないことから逃げ出す私より、格好悪くても全力の私を、見てほしい。ファンを楽しませられるなら、何だってやるわ。アイドルとして、キレイな私になりたいの。だから、今回のLIVEでは、ピアノを弾くことにしたんだ。私の気持ち、音色にのせて届けるからね!」


・弾き語りはアイドルになってから初めて行った
(デレマス「[アレグロ気分]松山久美子+(特訓後)」LIVEバトル、デレステ「[アレグロ気分]松山久美子+」ルーム)

久美子「弾き語りは初めてよ」

久美子「歌に集中してると、ピアノが…。こんなに不器用だったかな…」


・昔は母親のようなピアニストになるのが夢だった
(デレマス「第3回ドリームLIVEフェスティバル」ステージボス LIVEステージD)

開始前コメント⇒久美子「昔はお母さんのように、ピアニストになるのが夢だったの。でも今は…違う私になりたくて!」
バトルコメント⇒久美子「一番キレイなアイドルに!」
バトル後コメント⇒久美子「夢ってきっと変わっていくものよね。負けたって追い続けるの!」


・実はダーツはそれなりにできる
(デレマス「[フレッシュJKT]松山久美子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

[フレッシュJKT]松山久美子

久美子「んー、ダーツって意外と難しいのね。もっと簡単にできると思ってたのに…。あ、今笑わなかった? もうプロデューサーよりも上手くなって絶対に見返すわ! だから、まだまだ付き合ってよね♪」

久美子「もう、千奈美ちゃんも愛結奈ちゃんも…笑わないでっ。ふふっ」

久美子「狙いをしっかりさだめないと!」

久美子「初めてだから手加減してねっ」

久美子「プロデューサーはダーツ経験者? 良かったら手取り足取り教えて」

久美子「ハートを射止めるのと同じくらい難しいのね、プロデューサー」


シンデレラガールズ劇場第299話
上記のセリフ群ではなんだか苦戦しているが、
実は自己流のへなちょこフォームならボードに命中させられる
Pが見ている前なので綺麗なフォームを意識した結果、ボードになかなか当てられなかったというオチ
シンデレラガールズ劇場第299話より

・綺麗なだけでなく、セクシーな魅力も推していきたいらしい
(デレマス「[フレッシュJKT]松山久美子+(特訓後)」マイスタジオ、「第23回アイドルLIVEロワイヤル」5日目ゲストLIVEユニット1 ビューティーアリュール、「第3回ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」第6ラウンド エントリー3 ビューティーアリュール、デレステ「松山久美子【N+】」ホームタップ時、「[アレグロ気分]松山久美子」ルームタップ時)

久美子「セクシーな魅力も見せつけたいわ…キレイだけじゃないんだからっ」

※出現時
久美子「今日はセクシーにいきましょ!大胆なパフォーマンスでファンを虜にするの!」
千奈美「いい提案ね、久美子!私たちなら、隅から隅まで虜にできるわ」

※LIVE開始時
愛結奈「まずは、歌で魅了するわ!」
久美子「その後は、ダンスで魅せて!」

※勝利
千奈美「最高ね!やっぱり3人で作り上げるステージは一味も二味も違うわ」
久美子「でも安心は禁物…でしょ?私たち、まだまだキレイになれるもの!」

※引き分け
千奈美「愛結奈にオススメのマスカラ、今日持ってきたの。きっと似合うわ」
愛結奈「フフッ、私も千奈美に夏色ネイル、見つけちゃった☆今度持ってくるわ」

※敗北
愛結奈「久美子に似合いそうなリップを見つけたから、プレゼントよ☆ハイ!」
久美子「わぁ、ありがとう!この色、ちょうど気になってたの!嬉しい♪」

※出現時
久美子「賑やかに盛り上がるのも、もちろんいいけど…こんなのはどう?」
千奈美「大胆で淑やかに、けれどセクシー…ふふっ、みんな、見ていて♪」

※LIVE開始時
久美子「ねっ、もっと聞かせて!」
愛結奈「みんなの胸の熱い疼きを♪」

※勝利
千奈美「もっと積極的に…!そうね、今年一番にはじけていきましょう!」
愛結奈「みんなの心にいつまでも残る…そんなLIVEにしたいわ!」

※引き分け
久美子「澄み渡った冬の空…彩るみんなの笑顔は、輝く星みたいね」
千奈美「この手で掴み取りたいわ。どんどん輝きを増していくんだもの」

※敗北
久美子「あはは…ちょっとセクシー要素入れすぎちゃったかな?」
愛結奈「むしろ、足りないくらいっ!どんどん追加しちゃいましょ!」

久美子「今度はもっと色っぽい衣装でも…。ちゃ~んと着こなしてあげるから♪」

久美子「露出度高めで…少しは何か思わないかな…あっ」


・学生の頃はよく図書館で勉強していた
(デレマス「[心吹き抜ける風]松山久美子(特訓前)」マイスタジオ)

図書館くみちー

久美子「学生の頃も、よく図書館で勉強したなぁ。静かだから捗るのよね」


・歌うことが好き
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、2)

久美子「今日のヴォーカルレッスン、とっても楽しかったわ!私、ピアノが趣味なんだけど、歌うことも好きなの。音楽って、いいじゃない♪アイドルのレッスンって、特別なことをするのかと思って身構えていたんだけど……発声練習からって聞いて、少しほっとしたな。トレーナーにも発生は問題ないってお墨付きももらえたし、滑り出しは順調よっ!むしろ、ちょっぴり拍子抜けって言うか……。ま、褒められるのはイイことよね!気分もいいし♪女は褒められるとキレイになるって言うじゃない?私、どんどんキレイになるから!次からは、発声練習だけじゃなくて歌に合わせた練習もするんだって。今から楽しみだわ!しっかり予習しておかないとね!」

久美子「フンフフーン♪……あ、プロデューサー!もしかして上機嫌なの、わかっちゃった?だって、さっきまでヴォーカルレッスンで歌ってたからね!レッスンでは、トレーナーが弾くピアノの伴奏に合わせて歌こともあるの。私が弾くわけじゃないけれど、ピアノの音を聴くと心が弾むわ!するとね、声もいつもより伸びやかな気がして、自分でもイイ出来!って思うことがあるのよ。イイ歌がうたえたなーって感じで!我ながら単純だなぁ。でも私にとってピアノの音って心地いいから、テンションも上がるのよ。だから、楽しく歌えてるのよねっ♪楽しくレッスンして、ますます磨きをかけていくわ!そして、いつか大きな会場いっぱいに私の歌声をキレイに響かせるんだから!」


・ダンスはやや苦手
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1、2、デレステ「松山久美子とのメモリアル2」)

久美子「私、キレイになりたいから、ストレッチやエクササイズについては、色々調べてるの。しなやかな体づくりは、キレイの基本だものねっ!それに加えて、ピアノで鍛えたリズム感!体とリズム……基礎部分はできてるんだもの、ダンスも軽くこなせるんじゃないかなって。……って、そう思ってたのよ。それが甘かったわ。ダンスって、頭ではわかってても体が動くかどうかは別問題。全然ダメだったわ。ふふっ、大丈夫よ、プロデューサー。このくらいじゃへこたれないわ!むしろ、自分の弱点が見つかって、やる気が出てきたくらいよ。しっかり基礎から学んで、ダンスができるようになってみせるわ!そしたら、一番最初にプロデューサーに見てもらうからねっ。」

久美子「プロデューサー……ごめんっ!せっかくレッスンを見に来てくれて悪いんだけど、まだダンスを見せられるほど上達してないのよ。ふふっ……気づいた?うん、実はちょっと焦ってる。だって、ダンスってアイドルにとって大切な要素のひとつ、なんでしょ?それなら……できるようにならないとね!みっともない姿なんて、人には絶対見せたくないし。もちろん、プロデューサーにもね。だから、まだ見せられるダンスはないの。いまは、ひとつひとつ丁寧にレッスンしているところよ。地道だけれど、やるしかないわ!ここで諦めたら、私じゃないもの!だから、待ってて。課題をすべてクリアしたら、その時は私の大好きな曲でダンスを披露するわね!」

―レッスンルーム―

久美子「1・2・3・4……。5・6……あっ。ここのターンがうまくできないのよね……はぁ。」
P「お疲れ様」
久美子「あっ、P。お、お疲れさま!えーと、私がこんなところで何してるかっていうとね。その、大したことはしてないんだけど……。…………見た?」
P「見た」
久美子「はぁ~、見られたわよね……。仕方ないから白状するけどね。ご覧の通りよ。今日のレッスンでやったステップ、全然できなかったの。そうよ。居残り練習中。カッコつけてもこれじゃ……惨めよね。」
P「惨めじゃない」
久美子「惨めよ。少なくとも、私はそう思ってるわ。今日の初レッスン、散々だった。すごく悔しくて、恥ずかしくて……逃げ出したかった。それで、居残り練習までしてるのに、全然できないのよ!……私はできない姿を晒す自分自身が惨めなの。一刻も早くできるようになりたいのよ。だから、もう少し練習していくわ。Pは……かえって。それじゃ、また明日ね。」
P「(差し入れを置く)」
久美子「……はぁ、ちょっと休憩。って、あれ……?これ……スタミナドリンク?こんなもの、さっきまでは……。これ、もしかして……。ふふ……ありがとう、P。私、頑張るからね。」


・髪は高校の頃から伸ばしている
(デレステ「松山久美子【N】」ホームタップ時)

久美子「うん、髪は高校のときから伸ばしてるの。大人っぽくなりたくて」


・髪の分け目にはこだわっている
(デレステ「松山久美子【N】」ルームタップ時)

久美子「あら…風?髪の分け目は死守しないと…!」


・子供扱いはされたくないらしい
(デレステ「松山久美子【N】」ルームタップ時親愛度MAX、「[アレグロ気分]松山久美子」ルームタップ時親愛度MAX)

久美子「やめてよ、子どもじゃないんだから、なでられたって嬉しく…」

久美子「子供扱いはイヤだけど…褒めてくれるのは嬉しいよ。ありがとうっ!」

久美子「子供扱いじゃなくて、女の子扱い…とか。…何でもないわ」


・響子に憧れを抱かれている
(デレマス「アイドルトーク」)

ジューンブライド組の響子と久美子
2012年5月のデレマス初期のイベント『きらめくブライダルショー』で絡んだのがきっかけのコンビ
劇場やイベントなど競演が結構多い

響子「私も将来は久美子さんみたいな綺麗な女性になりたいなぁ…」
久美子「響子ちゃん、女はね、沢山の人に見られて綺麗になっていくのよ」


・意外と突然のフリに対応できる
(デレマス「「アイドルバラエティ 大空への挑戦 ~Fly me to the Sky~」買い出し班 サイドストーリー2)

瑛梨華「はいっ、というわけで瑛梨華ちんたちは、今はもう引退した伝説の旋盤職人さんのご自宅を訪れました☆KE・RE・DO……。」
職人さん「すまんな、お嬢ちゃんたち。わしはもう引退した身……もう、力になってやることはできんのだよ……。」
久美子「職人さん……。」
職人さん「……ていうかね、今、老後の人生を満喫中なの。仕事なんて忘れて、エンジョイ中なの。」
久美子「えっ?あっ、はい。」
職人さん「だから、悪いけど……帰れ、帰れ、KA・E・RE!わしは引退♪生活安泰♪だから日がな一日のんびりしTA・I♪」
久美子「えっえっえっ?歌?ラップ?なんで?」
瑛梨華「これは……神リリックのYO・KA・N☆このノリ、負けてらんないよっ、久美子さん……ううん、KUMY!ミュージックスタート!ZU・N・CHA☆ZU・N・CHA☆HEY!」
職人さん「わしはROCK、老後の夢は誰よりBIG、けれどキミらはLOSER DOG!YEAH!」
瑛梨華「KUMY、煽られっぱなしでいいの!?アタシたち、アイドルなんだYO☆」
久美子「全っ然わからない……けど、確かにこのままじゃらちが明かないわね。OK、ERI!」
瑛梨華「そうこなくっちゃ!HEY、職人SA・N☆お願いPLEASE、聞いてよSCREAM、大空へ羽ばたきたいOUR DREAM☆」
久美子「あなたのSKILL、素晴らしいSOUK♪ええっと……FLY THE SKY!WE WANT YOU♪」
職人さん「ふっ、見事……わしの負けだよ、アイドルさんや。」
久美子「や、やったわ……なんだかよくわかんないけれど、勝ったみたい……。」
瑛梨華「じゃあ職人さん、この図面通りの部品を作ってくだSA・I☆」
職人さん「いいよー。」
久美子「軽っ!」


・最近はプライベートで変装して歩いていてもすぐバレてしまうらしい
(デレステ「松山久美子1コマ劇場②」)

松山久美子1コマ劇場②

・いろいろな国のアロマオイルを集めているらしい
(デレステ「松山久美子のウワサ」)

・月に一度、誰にも会わず、すっぴんで過ごすらしい
(デレステ「松山久美子のウワサ②」)

    
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