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29 2017

小室千奈美 設定メモ

[スパークルオブプライド]小室千奈美_[プロフィール]
身長:164cm
体重:45kg
血液型:AB
年齢:19歳
誕生日:6月9日
利き手:右
スリーサイズ:84/56/82
星座:双子座
出身地:愛知
趣味:ダーツ

・モデルの仕事をやっていたところをPにスカウトされ、アイドルに転向した
(デレステ「小室千奈美とのメモリアル1」)

―撮影中―

カメラマン「千奈美ちゃん、今日も調子イイねー。……よし、もういいよー。」
千奈美「ずいぶんあっさりね。もっと色々試してもらってもいいけど?」
カメラマン「いやいや、これで十分!千奈美ちゃん、キレイだからね!じゃあ、次の子入ってー!」
千奈美「そう。じゃあ、私はこれで。お疲れさまでした。」

***

千奈美「……さて、と。」
P「もったいない」
千奈美「えっ?なに、あなた……?」
P「(名刺を差し出す)」
千奈美「アイドル事務所のプロデューサーさん?もったいないって……どういうこと?」
P「もっと色々試してみたかった」
千奈美「ふうん。……生意気なこと言うのね。さっきのカットは、ほぼ一発OK。あなたなら、もっと良い写真が撮れるって言うつもり?」
P「もちろん」
千奈美「随分、自信があるのね。……ちょっと冴えない感じなのに。」
P「アイドルになりませんか」
千奈美「……本気で言ってるのかしら?モデルのお仕事では、そこそこ評価されてるの。そんな私がアイドルなんて……。」
P「変えてみせますよ」
千奈美「……本当に生意気。逆に面白くなってくるくらい。大きな口を叩いてるけど、そんな実力、あなたにあるのかしら?」
P「腕は確かです」
千奈美「へぇ……。」
スタッフ「小室さーん、ちょっといいですかー!」
千奈美「あぁ、呼ばれてるわね。じゃあね、プロデューサーさん。……あなたとのおしゃべり、楽しかったわよ。」

―後日―

千奈美「改めまして、小室千奈美よ。何を驚いた顔をしてるのよ。相変わらず冴えないわね。私をアイドルにするんでしょう。変えてみせてよ、私のこと。あなたなら出来るんでしょう?あなたの腕、見せてみてちょうだい。」


・Pのことは「冴えない人」という印象だったらしい
(デレマス「小室千奈美(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、「小室千奈美+(特訓後)」アイドルコメント、「[セレブレティJKT]小室千奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[セレブレティJKT]小室千奈美+(特訓後)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20、デレステ「小室千奈美【R】」親愛度50、ホーム、ホームタップ時親愛度MAX、「小室千奈美【R+】」ルームタップ時親愛度MAX、「[ステージディーヴァ]小室千奈美+」親愛度300、「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1、ステップアップエピソード2、デレステ「小室千奈美とのメモリアル2」)

千奈美「今日も冴えない顔しちゃって…」

千奈美「プロデューサーさんって冴えないのか冴えてるのか…難しいわね」

千奈美「いいわね、褒めてあげる。気に入ったわ。…何ニヤニヤしてるの? 気に入ったのは今の自分であって別にあなたのことじゃ…まったく。いいわ。せめて今は勘違いしてなさい。」

※しかし信頼関係を築いていく内に、Pに対する態度も変化していく。

千奈美「最初は、冴えない人だし本当に大丈夫なのかしらって思ったわ。…そうよ、プロデューサーさんと初めて会った頃の話ね。だけど、今は思うわ。私、人を見る目のない女だったんだなってね。ふふ」

千奈美「昔の話よ。そうでしょ」

千奈美「こんな気持ちになるなんてね…思い返すと笑ってしまうわ」

千奈美「アイドルらしく、でも私らしく…でしょ? 私はプロデューサーさんを認めたわ。だからあなたも安心して、私のステージ見てなさい」

千奈美「芸能界にはいろんなタイプの人がいるけれど…あなたほど冴えない人も珍しいわね」

千奈美「あんまりぐずぐずしないで。私のプロデューサーなんだから、キビキビと動きなさい」

千奈美「初めは冴えない人だと思ってたけど、思ったよりもやるわね。プロデューサーさん。……いいわ。私も本気になってあげる。アイドル、やってあげるわ。そのかわり、今まで以上に頑張りなさい。当然でしょう。私が頑張るのに、あなたが頑張らないなんておかしいじゃない。……つまり、二人で頑張ればいいのよ。わかった?」

千奈美「なんかちょっと冴えないような気もするけど…腕は確かなんでしょ?」

千奈美「今日も冴えない顔ね。私の隣に立つんだから、シャキッとしなさい」

千奈美「悔しいけど、認めてあげる。…あなたといると楽しいわ」

千奈美「出会ったばかりのころは冴えない人だと思っていたのに、あなたが隣にいることに、すっかり慣れてしまったわね。……正直、驚いてる。なかなかやるじゃない。いえ……白状するわ。今ではプロデューサーさんの隣にいることが誇らしいの。同じぐらい、プロデューサーさんに私を誇ってほしいのよ。この、地面が揺れるぐらいの歓声が聞こえる?プロデューサーさんが変えた私の、ファンの声よ。私、あなたが誇れるアイドルに、少しずつ近づいているわよね。」

千奈美「私がアイドルになるなんて、自分でもどうかしてるって思ってるわ。だって私が、誰かの指図を受けるなんて、意外じゃない。でも、あなたの話は面白かったから、興味が出たのよ。だから、こうしてアイドルとしてレッスンに励んでいる。退屈はしてないわ。けれど……あなたに私のプロデュースを任せてしまっていいのか、正直言ってまだ心配ね。ほら、あなたって冴えない感じだから。ねえ、私のプロデュースを本気でやるなら、もっとシャキっとしなさい?私の隣に立つなら、そのくらいはしてもらわないと困るわ。私のこと、変えてみせるって言った言葉、忘れているわけじゃないでしょう?あなたのその実力、もっと見せてちょうだい。」

千奈美「プロデューサーさん、あなたから見て私、変わったかしら?そんな自覚はないけれど……いえ、今のは嘘ね。見栄を張ったわ。あなたって、ほんと冴えない感じだし、私と一緒に仕事をするパートナーだなんて釣り合わない。私、ずっとそう思ってた。でも、どうやら腕は確かだったみたいね。はじめて出会った時にあなたが言ってたことは、嘘じゃなかったみたい。モデルとして、それなりに満足していたし、評価もされていたのに、私に新しい可能性を見せてくれるなんて……やるじゃない。私のこと、どんどん変えちゃっていいわよ?あなたには、それを任せられそうだから。二人で、さらなる挑戦をしましょうね!」

千奈美「はぁっ……はぁっ……!……くっ、これ以上は身体が動かないわ。さすがに、言うだけのことはあるじゃない。全てはこなせなかったけど……。でも、やりきったという実感はあるわ。認めるしかないわね……これが、今の私の全力よ。」
P「十分、期待以上です」
千奈美「…………。ふふ……ふふふ。あなたの目、ちっともそんなことを言ってないわ。そんな目で見られたら、悔しくなってきちゃうじゃない。期待には応えるのが、私の信条なの。……もう少しいける。ええ、まだ限界じゃないわ。さぁ、レッスンを再開してもらえる?」

千奈美はレッスンをやり遂げた……

―レッスン後―

千奈美「……どうよ、乗り越えてやったわ。案外、やってみればどうにかなるものね……。……ねぇ、正直に教えてもらえる?私がやりきれるって思ってた?」
P「最後の頑張りは予想外だった」
千奈美「ふふ。あまり見くびらないでほしいわね。……いえ、見くびっていたのはお互い様ね。冴えない男だと思っていたけど、悪くないわ。あなたは、私の本当の力を引き出してくれた。私があなたを試しているつもりだったのに、試されていたのは私もだったというわけね。私たち、きっと良いパートナーになれると思うの。私はあなたの期待を超え続けてみせるから、あなたも私を失望させないでね?」


・かなり負けず嫌いな性格
(デレマス「横浜 エリアボス」、「[スポーツ祭]小室千奈美(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Lv1~30)

※横浜A
開始前コメント⇒千奈美「私とLIVE対決したいの? 面白いわ。貴方達の力、見せてみなさいよ!」
バトルコメント⇒千奈美「ファンの声援は私のモノ!」
バトル後コメント⇒千奈美「刺激的なLIVEだったわ。貴方達の力、想像以上ね

※横浜B
開始前コメント⇒千奈美「また貴方達ね。いいわ。私の事、もっとわからせてあげるわ!」
バトルコメント⇒千奈美「貴方達には負けない!」
バトル後コメント⇒千奈美「負けたわ。悔しいけど貴方達の事、認めてあげる」

※横浜C
開始前コメント⇒千奈美「また会ったわね。私の力、今度こそ見せてあげるわ。準備はいい?」
バトルコメント⇒千奈美「本気で行くわ!」
バトル後コメント⇒千奈美「悔しいわ…。でも貴方達、幸運で勝ってると思っていなさいね」

※横浜D
開始前コメント⇒千奈美「さあ!LIVE対決よ!まさか、逃げるなんて言わないわよね」
バトルコメント⇒千奈美「借りは返すためにあるの!」
バトル後コメント⇒千奈美「負けたわ。貴方達の力、十分教えてもらったわ。やるわね…!」

千奈美「負けず嫌いだもの、当然本気よ」

千奈美「私と同じくらい…いいえ、それ以上に負けず嫌いのようね。プロデューサーさん、あなたのことよ」

千奈美「負けず嫌い、自信家。ええ、好きなように呼んでちょうだい。結果を出せばいいだけでしょ」


・努力している姿は人に見せない
(デレマス「[ステージディーヴァ]小室千奈美(特訓前)」お仕事、デレステ「小室千奈美【R】」ルーム)

千奈美「努力は見せないものでしょ?」

千奈美「努力は見せるものじゃないわ。パフォーマンスで判断してちょうだい」


・まだ結婚は考えていない
(デレマス「[ブライダルセレクション]小室千奈美+(特訓後)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

[ブライダルセレクション]小室千奈美

千奈美「結婚は考えたことないわ。私に見合う人がいるとも思えないし」

千奈美「ジューンブライドは幸せを運ぶ、か。素敵な仕事をありがとう、プロデューサーさん。いつか、私からあなたへ幸せのお返しをしたいわね」

千奈美「プロデューサーさん、結婚のご予定は?ふふふ、聞いてみただけよ」

千奈美「想いを誓うのは、私とだけにしてね。…私も、そうするから」


・意外と農作業の手際が良い
(デレマス「[ビューティーハーベスト]小室千奈美(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出)

[ビューティーハーベスト]小室千奈美

千奈美「手際がいい? ふふっ、ありがと」

千奈美「一束一束、丁寧に刈り獲って…」

千奈美「どんなに土で汚れても、私の魅力は損なわれない。そうでしょ?」

千奈美「ふぅ…。「究極のケーキ」の土台となるスポンジ。その素材である小麦がこれよ。すべてにおいて基礎は大切。土にまみれて収穫する、その地道な努力が究極の道につながるのね、プロデューサーさん」

千奈美「農作業服をこんなに綺麗に着こなすなんて…私くらいでしょ?」

千奈美「私、意外と向いてるかもね」

千奈美「農作業、とても楽しいわ。だってこの麦畑も、今は私のフィールドだから。汗を流して輝く姿、ちゃんと見ててね、プロデューサーさん」

※そしてこの農作業で収穫した小麦を使い、立派なケーキを完成させていた。
デレマス「[ビューティーハーベスト]小室千奈美+(特訓後)」アイドルコメントより。


[ビューティーハーベスト]小室千奈美_

千奈美「うん、焼き加減はバッチリみたいね。私の選んだ「究極の小麦」で、見事なスポンジケーキが完成したわ。ふふっ、プロデューサーさん、味見したい? フワフワで絹のような肌ざわり…もちろん、おあずけよ!」

※デレマス「[ビューティーハーベスト]小室千奈美+(特訓後)」マイスタジオより。
千奈美「私が収穫した小麦で作ったのよ? 美味しいに決まってるわ」

※デレマス「[ビューティーハーベスト]小室千奈美+(特訓後)」親愛度MAX演出より。
千奈美「小麦もアイドルも一緒…厳しい天候に耐え、やがて大きな穂を実らす…感謝するわ、プロデューサーさん。素敵な体験をありがとう」


・お世辞は言わないタイプ
(デレマス「[ファンサーキット]小室千奈美(特訓前)」マイスタジオ)

千奈美「美味しいの一言ね。私がお世辞言わないの、知ってるでしょ♪」


・モデル時代は女性ファンの方が多かった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

千奈美「モデル時代は女性のファンが多かったから…男性のファンが増えるのは新鮮な気分よ」

※アイドルに転身した現在も女性ファンはついている模様。
デレマス「[ファンサーキット]小室千奈美+(特訓後)」アイドルコメントより。


[ファンサーキット]小室千奈美_

千奈美「私にプレゼント…?どうもありがとう。みんなに喜んでもらいたくて来たのに、ファンの女の子から気遣ってもらえるなんて…。たとえ距離は遠くても、貴方の心はいつも感じてるわ。これからも、ね」

※デレマス「[ファンサーキット]小室千奈美+(特訓後)」お仕事より。
千奈美「バスグッズ、さっそく今夜使うわ」


・学生時代は校則に逆らうタイプだった
(シンデレラガールズ劇場第288話)

シンデレラガールズ劇場第288話
趣味のダーツはこの頃からやっていたらしい

・デザインセンスがある
(シンデレラガールズ劇場第369話)

シンデレラガールズ劇場第369話

・コーヒーが好きでブラック派な模様
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「ホーム・ルーム共通」朝10時まで、夜22時以降)

千奈美「コーヒーはブラックでお願いね。カフェラテも嫌いじゃないけれど、スッキリしたものが好きなの」

千奈美「ふわぁ…おはよう。とりあえず、コーヒーもらえる?」

千奈美「こんな時間までお仕事?ふーん…あ、コーヒー淹れるけど、一緒に飲む?」


・「冷たそう」と人に言われるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

千奈美「冷たそうって言われるのよね。なんでもかんでも、愛想をふりまく必要を感じないだけよ」


・言葉遣いがキツめだが別に怒っているわけではない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、21~30)

千奈美「言葉遣いがキツいって言われるけれど…べつに、怒っているつもりはないのよ」

千奈美「私に褒めてもらいたいの?それなら、私にふさわしい仕事を持ってくることね」

千奈美「前よりも、柔らかい言葉遣いになってる?そうね…私、少し変わったのかもしれないわね」


・元々オーディション慣れしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

千奈美「オーディションは慣れているわ。モデル時代もたくさんこなしてきたもの。勝ち取るためにね」


・顔なじみの雑誌編集長がいる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

千奈美「美容特集の雑誌?ああ、この編集長なら顔なじみよ。彼女となら、いい仕事ができそうね」


・オフの日は海を見に行っている事がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

千奈美「オフの日は、少し足を伸ばして海を見に行ったりするわね。風を感じるのって気持ちいいわよ」


・体型維持のためにジョギングや適度な筋トレを日課にしている
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスンLv1~30、Daレッスンエピソード1)

千奈美「軽いジョギングなら日々のワークアウトとしてやっているわ。だから、任せてくれていいわよ」

千奈美「ふぅ……こんな本格的に運動をするのは久々だったけれど、気持ちよかったわ。体もかなりいいコンディションになったみたい。美しいボディを保ちたいから、ジョギングや適度な筋トレは日々やっているの。だから、基礎体力も筋力も問題ないようね。さっそくハードなトレーニングを課されたけれど、これくらいでへこたれる私じゃないもの。むしろ、燃えてしまうくらい。せっかくなら、もっと激しいトレーニングでもいいくらいだったのに。あなただって、そういうのが好きなんじゃない?あら違った?難しいダンスも、私にかかればすぐにマスターしてみせるわ。ええ、自信家で結構よ。楽しみにしていてちょうだい、ふふっ。」


・初期Rのイラストはデレステでは修正されている
(デレマス、デレステ)

小室千奈美初期R修正
上がデレマス、下がデレステでのイラスト

・モデル時代は衣装を買い取っていた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「小室千奈美【R】」ホームタップ時)

千奈美「モデルのときは衣装を買い取っていたけれど、アイドルの衣装は、さすがに買い取っても…ねぇ」

※初期R特訓前の服も買い取った衣装らしい。
千奈美「服は、撮影用のを買い取ることにしてるの。これもそう」


・「いつだって全力のパフォーマンスを求められたい」とのこと
(デレステ「[ステージディーヴァ]小室千奈美の特訓エピソード」)

千奈美「もう少しこの夕陽を眺めていたかったけど……残念、そろそろね。私を待っているファンがいるんだもの。甘えてはいられないわ。また来ましょう。そのぐらいの約束ならいいでしょう?プロデューサーさんに私の舵を任せてよかったわ。だって、私のこと、ちゃんと見てくれるもの。もしかしたら、私自身よりも私のことを知っているんじゃない?いつだって全力を求められたいの。でないと退屈してしまうから。全力でないパフォーマンスを褒められたって嬉しくないし、そんなものを世に出すような恥知らずとは仕事したくない。その点あなたは、いつだって私に全力よりも先を要求する。そこには、私さえ知らない私との出会いが待っている。今は、そんな新しい私を見つけることが楽しくて仕方ないの。さぁ、ファンと私たち、みんなが待ち望んだステージの幕開けね。緊張?やれるだけのことはやったもの。あとは楽しむだけよ。今日のステージは、どんな新しい私を見せてくれるのかしら?」


・名前の元ネタは安室奈美恵?
(デレマス)
公式で明言されたわけではないが、安室奈美恵をプロデュースしていた小室哲哉の名字を混ぜ込んでいたりなどオマージュ色が強かったりする。初期Rのサングラスも安室奈美恵を意識してのものだろうか。

・強気は本気の証らしい
(デレステ「小室千奈美のウワサ」)

・10代だといっても信じてもらえないらしい
(デレステ「小室千奈美のウワサ②」)
 
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