ツルゴアXXX

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15 2018

佐城雪美 設定メモ

[クリスタルメイズ]佐城雪美_[プロフィール]
身長:137cm
体重:30kg
血液型:AB
年齢:10歳
誕生日:9月28日
利き手:右
スリーサイズ:63/47/65
星座:天秤座
出身地:京都
趣味:ペット(黒猫)と会話

・何らかの理由でオーディションに参加し、Pの優しさに触れてアイドルになった
(デレステ「佐城雪美とのメモリアル1」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

※文字だけだと分かりにくいが、コミュの冒頭、Pが何度も名前を聞こうとするたびに最初は明るかった表情がどんどん曇っていく描写がある。
―オーディション会場―

雪美「………………………………。」
P「(名前を聞く)」
雪美「…………………………………………。」
P「(もう一度名前を聞く)」
雪美「……………………………………………………。」
P「(名前を聞くのを諦める)」
雪美「…………………………………………………………雪美……。」
P「(気をとりなおして志望動機を聞く)」
雪美「…………………………………………。………………私…………ここに……きた……。…………ここは……オーディション……会場?……でも……話すの…………苦手…………。…………人前…………あまり……慣れて……ない……。……ちょっと……緊張……怖い……。」
P「(大丈夫だとなだめる)」
雪美「……ありがとう……やさしい………………ふふっ。……私……アイドル……なるためじゃ……ない……。……あなたに……会いに……来た……と……思う。」
P「これからアイドルになりましょう」
雪美「…………ほんと……?………………うれしい…………。あなたの……ため……私……アイドルに……なる……。」

雪美「…………はじめて……プロデューサーに、会って……あなたのため……アイドルに……なった……」


・最初の頃はPとペットの猫『ペロ』だけにしか心を開いていなかった
(デレマス「佐城雪美(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~30、ぷちTOP Lv21~30、デレステ「佐城雪美【R】」親愛度50)

雪美「私の……心……誰にも……見せない……知ってるのは……猫だけ……でも……あなたには……見せる……。」

雪美「自分を……表現…………?どうしたら……?心……誰にも…見せない…………」

雪美「ペロと……プロデューサー…………私の……心……見せられる…………特別……。ふふっ……」

雪美「……○○……仕事……プロデューサー……?私……アイドル……なれるって……約束……してくれる……?……私の……心……誰にも……見せない……知ってるの……猫……だけ……。でも……あなたには……見せる…………だって……約束……守ってくれる……信じてる……○○…………ふふっ……ゆびきり……げんまん……」


・写真撮影は嫌いじゃない
(デレマス「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浴衣で撮影 エクストラコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv11~30、Lv21~30、デレステ「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+」プロフィール、ホーム、ホームタップ時)

[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+

雪美「ふふっ……写真…嫌い、じゃない………新しい服……新しい友達……ちゃんと…綺麗に……撮って……。
プロデューサーなら……出来る………もっと……見て……私……嬉しい……」

雪美「……言葉……苦手……でも…写真なら……伝わると思う…」

雪美「撮影……上手に…できた………きれいに……花火………一緒……撮れたって………」
パーフェクト⇒雪美「プロデューサーも…写真……撮りたい……? ………いいよ………ほら……」
グッド⇒雪美「プロデューサー……ほめる………うん………。………よかった………」
ノーマル⇒雪美「できた……写真……一緒に…見ようね……」

雪美「撮影………きれい……浴衣…ほめられた……………。プロデューサーも……褒める……?」
パーフェクト⇒雪美「きれいな浴衣……次は……かわいい…? ……プロデューサーも……喜ぶ……?」
グッド⇒雪美「プロデューサー…もっと…プロデュース………いいよ……………」
ノーマル⇒雪美「きれい…つぎは…もっときれいに…なる………がんばる………」

雪美「撮影の……ポーズ……考えるの…………。かわいく……撮ってほしい……から……」

雪美「撮影の……お仕事………………好き……。かわいい…衣装……着れる……から……」

雪美「カメラマン……私を…見てる……。私……じっと…………かわいく……撮って…もらえる……」

雪美「…写真…嫌い……じゃない………新しいお洋服…大好きな…ペロと…一緒に………うつる……。……もっと……見てて……かわいい……私……。ふふっ……嬉しい……」

雪美「……写真…………笑顔……なれる……から……いい……」

雪美「……言葉……苦手……でも……写真……心……伝わる……」

雪美「……記念……撮影……プロデューサーも……一緒……写りたい……」


・イチゴが好物
(デレマス「佐城雪美+(特訓後)」マイスタジオ、「[夏宵のお嬢様]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ、「[セレクトメイド]佐城雪美(特訓前)」親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)、デレステ「ルーム共通セリフ」、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美」ルーム、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+」ルームタップ時、「[クリスマスドール]佐城雪美」ルームタップ時)

雪美「イチゴ………………食べたい…」

雪美「かき氷………イチゴ………いい」

雪美「メイドさん……がんばった……。私も…休憩……。だから…プロデューサー……これ……食べさせて…最初…イチゴ……うん」

雪美「はい…プロデューサーの…おやつ……。イチゴ…1個だけ……私に…」

雪美「やっぱり…イチゴ味……かな…?」

雪美「あまい……もの…………イチゴ……好き……。プロデューサー…………いっしょに……食べよ…?」

雪美「……イチゴ……おなかいっぱい……食べれたら……すてき…… 」

雪美「ペロ…イチゴ…プロデューサー……好きなもの…ベスト3……」

雪美「……LIVE……成功……ごほうび……イチゴのケーキ……買って……」

雪美「ケーキ…………イチゴが……いいな……」


・現在は京都ではなく恐らく東京(?)に家族と暮らしている
(デレマス「第24回アイドルLIVEロワイヤル」7日目ゲストLIVEユニット2 古都よりの郷音)

※事務所に通うことを考えると現在の生活圏は少なくとも関東……のはず。
※出現時
紗枝「そろそろ地元では、祇園祭が盛り上がってくる頃やさかい…」
周子「はんなり京娘のLIVE、見てっておくれやすー。こんちきちん♪」

※LIVE開始時
紗枝「可愛らしく、舞まひょ♪」
雪美「かわいく…ペロみたいに…」

※勝利
紗枝「ふぁんのこーる、ぎょうさんもらえましたなぁ。嬉しおす♪」
周子「祇園歳のお噺子に負けないくらい、盛り上がったかなー♪」

※引き分け
周子「京都はいいとこ、たまにはおいでー。優しくおもてなしするよ♪」
雪美「私、住んでたの…ここちいい、お祭りの音……いまも覚えてる…」

※敗北
紗枝「負けてしもうたけど…落ち込むことありまへんよ、雪美はん♪」
雪美「大丈夫…だよ……がんばった…から……それが…一番……」


・両親は忙しい人らしい
(デレマス「[クリスマスドール]佐城雪美(特訓前)」ガチャ、「[紺青のゆらめき]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ)

[クリスマスドール]佐城雪美
PLACE:雪美の家

雪美「クリスマス…いつも…ひとり……。パパ…ママ…おしごと………。でも…今日は…みんな一緒…プロデューサーも……」

雪美「パパもママも…忙しい…にゃー…」


・サンタの存在を信じている
(デレマス「[クリスマスドール]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「[クリスマスドール]佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「[クリスマスドール]佐城雪美」プロフィール、親愛度100、ホームタップ時、ルームタップ時、ルームタップ時親愛度MAX、「[クリスマスドール]佐城雪美+」ホームタップ時)

雪美「サンタさんに…お手紙書いた……プレゼント…お願い……。いい子に…してたら…………お願い…プレゼント…くれる………。ねぇ……プロデューサー…私…いい子…だった……かな……」

※いつも一緒にいるペットのペロもサンタにお願いしてプレゼントしてもらったとの事。
雪美「ペロも…サンタさんに…お願いして………今は…大事な…友達……」

雪美「プロデューサーも……サンタさんに……お願い…する………?」

雪美「サンタさんに…お願い……私の…欲しい…プレゼント………これからも…ずっと…ずっと…プロデューサーと……一緒………イイ……?」

雪美「プロデューサーにも…サンタさん………くるよ……いい子…だから」

雪美「サンタさん………好き…………。もちろん………プロデューサーも……」

雪美「サンタさん………待ちきれなくて…会いに来ちゃった…みたい………?ふふ…でも……きっと……喜んで……くれる人……いる……。いっしょに……ハッピー……メリークリスマス……」

雪美「ペロ……友達…………。サンタさん……に……お願いして……もらったの……。たいせつ……」

雪美「……お手紙……書いたの……。……いい子に……してたら……プレゼント……もらえるの…………。……サンタさん…………お願い……聞いてくれる……かな……?」

雪美「…………サンタさんへの……お願い………………プロデューサー………………知ってた…………?…………だって……ずっと…………そばにいて……くれる……。……プロデューサー…………本当は……サンタさん……?……一番の…………プレゼント…………もらっちゃった……。…………私…………いい子にしてたから……叶えてくれたの……?…………プロデューサー……そばに……いて…………。……今日だけ……特別…………もう少しだけ……わがまま………………いつもより……いっぱい……手……ぎゅっと…………。」

雪美「サンタさん……来るから……パジャマ……お気に入りの……なの……」

雪美「……サンタさん……煙突……なかったら……どうするんだろう……?」

雪美「プロデューサー……サンタさんみたい……いっぱい……くれる……」

雪美「……ペロも……サンタさんが……連れてきて……くれたの……」


・暑いのが苦手
(デレマス「[夏宵のお嬢様]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浅草寺で花火 エクストラコミュ、「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、「[クーリッシュスタイル]佐城雪美(特訓前)」お仕事、親愛度MAX演出、「[クーリッシュスタイル]佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、「第3回水着DEドリームLIVEフェスティバル」第1ラウンド ライバルユニット 真夏のゆき、デレステ「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+」ルーム)

雪美「夏は……暑い……外…出ない……。……けど……いっしょなら…違う……。新しい…浴衣…プロデューサー……どう………? ふふっ…一緒に…お祭り……きっと………楽しい……」

雪美「暑い……すきじゃ……ない……」

雪美「夏……暑い………すこし……にがて……。暑いと………ふらふら………ふぅ………………」
グッド⇒雪美「でも…プロデューサーと…一緒なら………がんばれる………」
ノーマル⇒雪美「冷たい……かき氷………食べて…涼しく…なる………」

※ペロも暑いのは苦手との事。
雪美「今日……ペロ…お留守番………本当は…………一緒……よかった………」
パーフェクト⇒雪美「ペロと…プロデューサー…友達…そして…私たち…みんな………なかよし…ふふっ……」
グッド⇒雪美「ペロも…暑いの…ダメ………プロデューサー…おうちに…見に……来て……」
ノーマル⇒雪美「ペロ…おうちが…いいみたい………………」

雪美「オシャレな街……人…いっぱい……暑い……。私……外…嫌い……。……でも……プロデューサー……一緒………。少し……楽しい……。ご褒美……アイス…………甘くて…冷たい……。ふふっ……」

雪美「夏は…暑くて…苦手……。でも…ステキなこと……たくさん……」

雪美「いろんな夏…いろんな…私……。プロデューサーと一緒だと……苦手な…夏も…ステキ……。これからも…一緒は……もっと、ステキ…」

雪美「かわいいの…次は……かっこよく……。みんなの…ハートに…ばーん……。夏は…苦手……。でも…いろんな…私……見つかるの…。すごく…楽しい…かも……。みんなも…楽しいよ……ね…?」

※出現時
雪美「夏……暑いの…苦手……。でも…みんなとのお祭り…好き…」
美由紀「お祭り、楽しいよね!みゆきも一緒だから、きっと大丈夫だよ!」

※LIVE開始時
雪美「一緒…うん、わかった…」
美由紀「歌で暑さを吹き飛ばそー!」

※勝利
雪美「ふふっ…大丈夫…。まだ、もっと歌える…歌いたい…いい?」
美由紀「もちろん!まだまだお祭りは終わらないもん!楽しもうね!」

※引き分け
雪美「あなたのいた場所…北海道…そこは、一年中…涼しい場所……?」
美由紀「そうでもないよ!でも、夏は短いかな。だから、精一杯楽しむの!」

※敗北
雪美「不思議…涼しくなってきた…。思い切り……歌った、から……?」
美由紀「みゆきもだよ♪お日様よりも熱ーくなっちゃったみたい!」

雪美「……部屋……暑い……ちょっと……にがて……」


・大きい音が怖い
(デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浅草寺で花火 エクストラコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

雪美「花火………どーん………大きい音…ちょっと……こわい……プロデューサー…大丈夫……?」
パーフェクト⇒雪美「プロデューサー……すそ……にぎると………ちょうどいい……このまま…見る……」
グッド⇒雪美「プロデューサーと…一緒に………慣れる…………。がんばる………」
ノーマル⇒雪美「耳…ふさぐと…プロデューサーの声……聞こえない…………」

雪美「おおきな……音…………苦手……。ドキドキ……する……。耳が……キーンって…………」


・ペロとは会話ができる
(デレステ「佐城雪美1コマ劇場①」、「ドリームLIVEフェスティバル 七夕SP」ライバルユニット シャイニーブルー・フェスティバル、「[紺青のゆらめき]佐城雪美(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「佐城雪美【R】」ルームタップ時、「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ルーム、シンデレラガールズ劇場第691話)

佐城雪美1コマ劇場1

※出現時
雪美「七夕の…お祭り……みんな…楽しそう……ペロも…私も……」
椿「みんな願いはひとつです。お祭りもLIVEも、楽しみたいなって♪」

※LIVE開始時
雪美「静かに……でも、元気に……」
亜季「ステンバーイステンバーイ、ゴーッ!」

※勝利
雪美「LIVEのあとは…屋台……ペロも…みんなと…遊びたいって……」
椿「ペロちゃんはお利口さんですね♪屋台のお散歩、楽しみですっ」

※引き分け
椿「LIVE前に撮った写真、亜季さんたちにも差し上げますね♪」
亜季「いいですな!胸ポケットに忍ばせるのにちょうどよいであります」

※敗北
雪美「負けちゃった…けど……楽しい気持ち…伝わってきた…よ……」
亜季「みなさんは七夕を心得ていますな!見事なLIVE、讃えます!」

雪美「ペロが…プロデューサー…好き…だって…。撫でて…って……ふふ」

雪美「ペロと……おはなし……大好き…………。ふふっ……あなたとも……おはなし……好き……」

雪美「……猫……言葉…………わかる…………」

雪美「ペロも……お気に入りの場所……見つけたって……」


シンデレラガールズ劇場第691話

・千秋の事は「やさしいおねえさん」という印象を持っている
(デレマス「[セレクトメイド]佐城雪美+(特訓後)」お仕事、「LIVEツアーカーニバル 西部公演 ガンスリンガージャーニー」ライバルユニット 酒場のメイド姉妹、「第33回ドリームLIVEフェスティバル」第5ラウンド エントリー3 スノーフィーユ)

雪美「千秋…。ううん…おねえさん……本当は…やさしい…。わかる…」

※それもあって「西部公演 ガンスリンガージャーニー」ではメイド姉妹役を演じた。
※出現時
雪美「いらっしゃ……ませ…ご注文……パフェ…?…大きいの…?」
千秋「貴女もガンマンね。いえ、お客は歓迎よ。おとなしくしてるならね」

※LIVE開始時
雪美「頑張って……運ぶ…」
千秋「そうそう…気をつけて」

※勝利
雪美「運べた……お待ちどう…さま……でした……早く…食べて」
千秋「溶けないウチにどうぞ。あとは悪目立ちしないでちょうだい」

※引き分け
雪美「私……お店の…お手伝い……お姉ちゃんの…お店だから…」
千秋「妹とふたりだから、私も給仕の格好なの…仕方ないでしょ」

※敗北
雪美「…とけた……ごめん…なさい……とろとろ…に…」
千秋「悪かったわね。新しいのを用意するから、責めないで」

※出現時
雪美「さむい季節……ひとりは、もっとさむいけど…今日は、平気…」
美由紀「えへへっ♪千秋さんと翠ちゃんに、アドバイスもらったんだよね!」

※LIVE開始時
雪美「おねえさんたち…見てて…」
美由紀「みゆきたち、頑張るから!」

※勝利
雪美「私と、みゆきで…同じユキ…。でも…溶けて消えないから…」
美由紀「あったかい雪で、みんなの心を包んであげたいんだ~♪」

※引き分け
雪美「がんばれって…声……いっぱい……。あたたかい、ね…」
美由紀「お姉さんたちも、みゆきたちを見てくれてる!ドキドキ…!」

※敗北
雪美「負けちゃった……。でも…一緒に歌えて…楽しかった…ふふ…」
美由紀「うんっ!雪美ちゃんとお歌うたって、みゆきもポカポカだよ~♪」


・大きな声を出すのは苦手
(デレマス「[T.B.チアーズ]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「第5回プロダクション対抗トークバトルショー」TOPページ 3位、ブロック結果発表 3位、ラウンド結果発表 3位、ブロック結果発表 2位、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30)

雪美「大きな声で……ごあいさつ………。みんなに………応援………。大きな……声……できるかな………。声…出す練習……あ…あぁー。…………プロデューサー、見てるなら……手伝って……。」

雪美「大きな声……ドキドキ……」

雪美「苦手でも……がんばらなきゃ…」

雪美「大きな声は…変…じゃない…。プロデューサーが…そういうなら」

雪美「応援の声……小さかった………ごめん………」

雪美「大きな声……苦手だから……。でも……ちゃんと…声だして…応援できるように……がんばる…わー」

雪美「大きな声…出すの…大変…慣れてない……あー…」

※トークバトルでは高い成績を出していれば、大きな声を出すことを楽しんでくれる描写が確認できる。
雪美「私の…応援…少しでも…力になって…いれば…嬉しい…。大きな声……楽しい……かも………」

雪美「おおきな……声で……歌うの…苦手…………。だけど……アイドルは……歌う…んだよね……」


・ハーモニカの練習をしている
(デレマス「[マーチング☆メロディー]佐城雪美(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第475話)

[マーチング☆メロディー]佐城雪美

雪美「今日も…公園で……ハーモニカの練習……する……。まだ…みんなには…ないしょ……。ふふっ……がんばる……」

雪美「ピィ~………。ファー……。今の音…もう一回……ファー……綺麗に……できた……。ハーモニカ……楽しい……かも……」

雪美「ハーモニカ……もっと上手に……なりたい………。上手に……なったら……褒めてもらえる……かな……」

雪美「プー………ファー……。ちゃんと…音…出た………ふふ…。もっと練習して…プロデューサーにも……私のハーモニカ…聴かせてあげないと……。綺麗に吹けるように………もっと…がんばる……」

雪美「さしく吹いたら……やさしい音……。楽しい音は………ふふ」

雪美「練習して……上手になる……」

雪美「ハーモニカ……練習…してたら……集まってきた……。スズメさん…」

雪美「ひと息ずつ……順番に…練習…」

雪美「練習して…プロデューサーのこと……びっくり……させる……」

雪美「プロデューサー…いつの間に……。ハーモニカ…夢中になってた…みたい…。一緒に…練習する? 特別に…ハーモニカ…貸しても…いいよ…」

雪美「プロデューサーの好きな曲……吹けるように…なりたいな…」

雪美「プロデューサーと一緒に…ハーモニカ…練習したら…もっと上手に…?」


シンデレラガールズ劇場第475話

・食べるのが遅いタイプ
(デレマス「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ)

[小さなドキドキ]佐城雪美

雪美「食べるの…遅い………すぐ…とけちゃう…………あむあむ……」


・ファッションは現在勉強中
(デレマス「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」お仕事、「[クーリッシュスタイル]佐城雪美(特訓前)」お仕事(親愛度MAX))

雪美「お洋服…お勉強…がんばる……」

雪美「次も…おしゃれする。また…プロデューサーに…ほめてほしい…」


・ビターな味は嫌いじゃない
(デレマス「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」お仕事)

雪美「ビターな味も…嫌い…じゃない…」


・「京いろはかるた」が得意であり、よく祖父と祖母といっしょに遊んでいた
(デレマス「[新春ガール]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30))

[新春ガール]佐城雪美

雪美「プロデューサー……カルタ……しよ……。これ……おじいちゃん……と……おばあちゃん……と……遊んでた……京都の……カルタ……。負けないよ……。私、全部……覚えてる……から……ふふっ」

雪美「読みふだ……最初…聞いただけ……とれる。覚えてる…から…」

雪美「カルタ…おばあちゃん…教わった……。得意……。負けない……」

雪美「プロデューサー…一枚も…とれない…? もっと…がんばって……」

雪美「今年…抱負……。カルタ…みたいに……得意な…こと…増やす……。もっともっと…楽しくなる……。プロデューサーと……一緒……」

雪美「かるた……やろ……?ぜんぶ…覚えてる……。絶対……負けない…ふふっ……」


・京都出身というのもあり、お雑煮は白味噌で作ったものを食べていた
(シンデレラガールズ劇場第636話)

シンデレラガールズ劇場第636話

・運動が苦手
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30、ベースレッスン Lv1~30、Lv1~10、Lv11~20)

雪美「……………………動くの……苦手……。ダンス……がんばって…やってみる…………うん」

雪美「……………………うん。…………だ…だいじょうぶ…………。私……体力…………ない……」

雪美「こんなに…………走った……こと…………ない……。足が…………痛く…なってきた……」

雪美「ふぅ……ふぅ…………すこし……長く……走れる…ように…………なった……」


・ふわふわでフリルのついた服が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、コスチューム ゴスロリ風コーデ・雪美 フレーバーテキスト)

雪美「ふわふわ……フリル…ついた服……かわいい…よ……。家でも……着たい……ふふっ…」

【ゴスロリ風コーデ・雪美】
フリルブラウスがかわいい雪美の私服です。育ちの良さがうかがえる上品なコーデ。


・クラスの友人とは仲が良い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ホーム、ルームタップ時)

[ひみつの小夜曲]佐城雪美

雪美「クラスの…友だち…………なかよく……してくれる……。ずっと……変わらない……ふふっ」

雪美「学校……好き……。クラスの……ともだち……なかよし……」

雪美「髪……乱れて……?おともだちに……なでられたから……」


・端っこに居るのが落ち着くらしい
(デレステ「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美」ルーム)

[プチ・マドモアゼル]佐城雪美

雪美「……はじっこ……落ち着く……」


・学校の授業で手を挙げるのが苦手
(デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ルームタップ時)

雪美「授業で……手をあげるの……苦手なの……。でも……がんばりたいな……」


・Pに早く会いたくて下校時は急ぎ足になってしまう
(デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ルーム親愛度MAX)

雪美「帰り道は……急ぎ足……。……早く……会いたくて……」


・ふしぎな物語を読むのが好き
(デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美+」ルーム)

雪美「ふしぎな物語……好き……。図書室で……借りるの……」


・レナの事を「まほうつかい」と思っている
(シンデレラガールズ劇場第16話)

シンデレラガールズ劇場第16話

・ペロはたまに猫の集会に行っている
(デレステ「デレぽ」2018年5月10日、2018年6月15日、デレマス「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット パワフルカーニバル!)

雪美「ペロ、たまにいなくなる……。猫の集会、行ってるのかな……。
小春「猫さんの集会、小春も行きたいなぁ~。猫さんいっぱいで楽しそうです~。」

雪美「ペロ、お天気悪いのにお外行っちゃった……。寒くないのかなぁ……。」

※出現時
有香「いよいよ連休ですね!お祭り気分、もっと高めていきましょう!」
あい「連休の過ごし方は色々あるが、何にしろ楽しくいきたいな」

※LIVE開始時
雪美「ペロと…いっぱい遊んで…」
ナターリア「よし、ナデナデしてヤルゾ!」

※勝利
ありす「友達や、家族と…のんびり過ごすのも、いいかもしれません」
あい「そうだな。皆が価値ある時間を過ごせるよう、私も願っているよ」

※引き分け
有香「いよいよ連休ですね!お祭り気分、もっと高めていきましょう!」
あい「連休の過ごし方は色々あるが、何にしろ楽しくいきたいな」

※敗北
有香「あたしは、空手でお世話になった人に挨拶に行きます!押忍!」
雪美「私も……ペロと一緒に…挨拶する……。近所の…ボスネコに……」


・Pと交わした『約束』を大事に思っている
(デレマス「佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、「2015年アイドル紹介」レベルMAXコメント、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、テクニカルボード、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、テクニカルレッスンTOP、デレステ「佐城雪美【R+】」親愛度150、「佐城雪美の特訓エピソード」、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美の特訓エピソード」)

雪美「アイドル………私が……。あなたが……私を……。……うん。……約束、して…………手、つないで……。……これで…大丈夫……迷わない……から。」

雪美「…約束…忘れないで。………プロデューサー…気を付けて。」

雪美「……約束……だから」

雪美「私が……望むこと……あなたは……知ってる……あなたの……望み……私が……叶える……。あなたと……私……の……約束……」

雪美「笑顔……歌………プロデューサーに届くの…わかる。それが……楽しい……嬉しい………。約束……手…繋いでて…ずっと…。」

雪美「…あなたの…約束……果たす…」

雪美「約束…………叶える……。だから…………手……つないで……ほしいの……」

雪美「……………………プロデューサーと……私の……約束…だから……」

雪美「アイドル…………うまく…なったら…………望みが…きっと……」

雪美「アイドル……プロデューサーと……私の……約束…………。望みを……叶える、から……」

雪美「歌……ダンス…………もっと…上手に…………プロデューサーとの…約束…………守るため……」

雪美「……私に……こんな衣装……着せて……少し……恥ずかしい……プロデューサー……あなたのせい……でも……少しだけ……楽しい…………それに……嬉しい…………違う私……みたい…………すてき………………立派な……アイドルに……なる……あなたとの……約束……信じて……私…………がんばる……」

雪美「……プロデューサー……ここ……きて……。私の……隣…………。……手……握って…………あったかい…………。……アイドル……目指す……とっても……大変……。……私……気持ち……伝えるの……苦手…………。でも……プロデューサー……約束した……。……嬉しい……言葉……くれた…………。…………「夢は叶う」……。……その言葉……。……ドキドキ……強く…………うれしい……。私……叶える……自分の…………夢……。……プロデューサーの……期待…………裏切らない……。……だから……あなたも…………見てて……。……私…………新しい…………姿…………。…………お花……開く…………フワフワ……かわいい……。……私も…………キレイに……かわいく……咲きたい…………。」

雪美「……プロデューサー……仕事……ずっと……見てた……。毎日……忙しい……寝る間……ない……大変……。……プロデューサー……がんばり……応えたい……。私……できること……アイドル……がんばる……。私……お話……苦手……。歌……声……小さい……。ダンス……上手く……ない……。ちょっと……悲しい……。でも……プロデューサー……。がんばってる……見て……。私も……がんばる……知った……。……がんばる……きっと……できる……。もっと……もっと……がんばって……。プロデューサー……横……並んで……歩く……。一人前の……アイドル……憧れ……。ふふっ……私の……約束……黒猫……ペロが……証人……。ちゃんと……聞いてた……よね?……ふふ……。」


・会話の練習のため、鏡に映った自分と話しているらしい
(デレステ「佐城雪美のウワサ」)

・ゲームは得意ではないが、人がプレイしているのを見るのは好きらしい
(デレステ「佐城雪美のウワサ②」、「デレぽ」2018年6月16日)

みんなでオフ!でれぽ20180616

杏「ソファで寝ようと思ったら混んでた。ふたりとも上手いよねー。」#みんなでオフ!
紗南「わ、あのときの写真か~。事務所でアクションゲームやると盛り上がるよね~。」
雪美「見てるの、好き。」
ありす「この手のゲームは五感が刺激されるのか、私もつい気分が高揚してしまって…。」
杏「寝る子が育つ育成ゲームだったら杏にもできそうなんだけどなぁ。」
雪美「それなら、私にもできそう。やってみたい。」


    
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