ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

09 2018

古澤頼子 設定メモ

[知能派キョンシー]古澤頼子_[プロフィール]
身長:165cm→166cm
体重:45kg
血液型:A
年齢:17歳
誕生日:5月18日
利き手:左
スリーサイズ:80/59/83→81/59/83
星座:牡牛座
出身地:茨城
趣味:美術展・博物展鑑賞

・美術館で絵画を鑑賞している時にスカウトされた
(デレステ「古澤頼子とのメモリアル1」、「[博識子女]古澤頼子(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

[博識子女]古澤頼子

―美術館―

絵画を見ている少女がいる……

P「興味がある?」
頼子「え?あぁ、この絵のことですか。えぇ、興味はありますよ。華やかで、とても美しいと思いまして……。」
P「君もそうなれるよ」
頼子「……どういうことですか?貴方、何者ですか?」

名刺を差し出した……

頼子「芸能事務所のプロデューサーさんだったんですね。それで、私をアイドルにすると……。でも、私は……アイドルなんて柄では……。美しい絵画や美術品が好きなだけで、自分を美しくみせようなんて、考えたことも……。」
P「憧れはない?」
頼子「美しいものに、憧れ……?でも、それは鑑賞するもので、自分が触れるものではないのでは……。」
P「君なら手が届く」
頼子「触れられると、そう言うのですか。今まで、そんなこと、考えたこともなかったけれど……。もし、自分がアイドルのような華やかな世界に触れることができたら……。楽しそうだと思います。」
P「一緒に目指そう」
頼子「簡単なことではないでしょうけど、興味はあります。見ているだけでは感じられないドキドキをくれますか……?」

頼子「私をプロデュース…貴方が…?いえ、私は…アイドルなんて柄では…絵画や美術が好きなだけで…。その…でも…アイドルって…華やかな世界なんでしょうね…。うん…楽しそうだな…って…」

頼子「あの日…貴方にスカウトされたこと…今でも、何かの冗談や人違いだったんじゃないかって…」


・事前にしっかり準備したり、下調べをしておかないと落ち着かないタイプ
(デレマス「[ムーンライトバニー]古澤頼子(特訓前) 」お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[ロコガール]古澤頼子(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・夜 ノーマルコミュ)

頼子「…プロデューサーさん…私、下調べをしないと落ち着かなくて」

頼子「準備を万全にしておきたくて…プロデューサーさんの仕事だから」

頼子「英会話も、勉強してきました…」

頼子「船でご一緒した収録スタッフさんに、お疲れ様の挨拶をしています…」
パーフェクト⇒頼子「もちろん、一番の感謝はプロデューサーさんに…改めて、本当にありがとうございました…」
グッド⇒頼子「現地のガイドさんにも、ちゃんと英語で気持ちを伝えますよ。そのために、勉強してきましたから」
ノーマル⇒頼子「労りに差し入れの品など、用意すべきだったでしょうか…難しいです」


・猫背になってしまう癖がある
(デレマス「[博識子女]古澤頼子(特訓前)」マイスタジオ、「[憩いのひととき]古澤頼子(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、「[ロワイヤルスタイルND]古澤頼子(特訓前)」お仕事、お仕事(親愛度UP))、「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」クアロアランチ スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「古澤頼子【R】」ホームタップ時、ルームタップ時、「古澤頼子とのメモリアル3」)

頼子「猫背になるの、癖なの…」

頼子「見られると、背筋も伸びる気が」

頼子「猫背…直します。また気づいたら、言ってくだされば、と…」

頼子「ヨガは、猫背の改善にも良いと本で読んで…実践は難しいですね」

頼子「プロデューサーさん、少しは猫背…直ってきたでしょうか…?」

※個人的にお気に入りのセリフ。『昔は猫背だった』というこの発言は単に自分の癖を指しているだけではない。
頼子「頭上いっぱいに広がる、深みのある空の青…思わず見上げてしまいます」
パーフェクト⇒頼子「昔は猫背でしたが、プロデューサーさんにいろいろな景色を見せてもらって、変われたんですよ」
グッド⇒頼子「空はハワイ語で、ラニというそうです。他にも貴い、天国などの意味も…言葉通りの美しさですね」
ノーマル⇒頼子「……きゃっ!す、すみません。上ばかり見ていたら、馬から落ちそうに…」

頼子「レッスンで、また猫背を注意されました…。気をつけてはいるんですが…癖になっていて…」

頼子「姿勢をよく…?あぁ、よく言われます…。癖なんです」

頼子「あ…俯いていましたか?気を付けます…」

頼子「姿勢が悪い…。はい、よく言われます。猫背を直さないと、ですね」

―撮影スタジオ―

宣材写真の撮影が行われている……

カメラマン「表情硬いねぇ……もう少し口角上げてみて!ああ、口だけ笑うんじゃなくて、目元も柔らかく……。」
頼子「は、はい、すみません……。」
カメラマン「次、身体斜めにして、顔だけこっち向いて……。んー、姿勢がなぁ……背筋意識して!」
頼子「あぁ、また猫背に……ごめんなさい……。」
P「ちょっと休憩しましょう」
頼子「あの……ごめんなさい……不慣れとはいえ、全然上手くできない……。」

これまで撮った写真を見せた……

頼子「はぁ……冴えない表情……肩も不自然に強張ってる……。これでは全然美しくないですね……。」
P「美術館では絵を真っ直ぐ見てた」
頼子「そうでしたか……?あまり意識はしていないのですが……。」
P「どんな絵が好き?」
頼子「そうですね……風景画も、静物画や宗教画も……それぞれに美しさを感じますが……肖像画にはやはり見入ってしまいますね……ふふっ。」
P「肖像画……やってみよう」
頼子「えっ?肖像画のような写真、ですか……?そんな、私には……私では……。でも……もし私にもそんな写真ができるなら……見てみたい……やってみたいです……!」

―撮影後―

頼子「これが……私……。表情も姿勢も自然で、さっきまでと全然違います……。柔らかな雰囲気……本当に、一枚の絵のよう……。自分で言うのも恥ずかしいですが……見違えました……。」
P「いい作品になったね」
頼子「いい、作品……はい……!とても……!憧れるばかりだった……美しい、華やかな世界。本気で手を伸ばせば……。」
P「届く」
頼子「ふふっ、嬉しいです……絵画を鑑賞していて、特に心に響く作品に出会えた、あの感覚に似ていて……。また一歩……華やかな世界に近づけました。ありがとうございます……!挑戦することが、こんなにも心を沸き立たせてくれるなんて……!」
P「ベル・エポックにも挑戦してみない?」
頼子「ベル・エポック……栄華を極めた、絢爛豪華な、美しき時代……。それを……私が、写真で……?わ、私が、そのような華やかな時代を表現なんて……ああ、でも、どうしよう、とても惹かれる……。それに、この作品ができた今なら……私……やってみたいです……!」
P「さっそく衣装チェンジだ」

華やかな衣装を並べてみせた……

頼子「美しい衣装……これを、私が……。さっきのものと全然違う写真になりそう……。こんなにも大胆に作風を変えるなんて……まるで芸術家のよう……。……アイドルの私は、ひとつの作品と言えるのかも……。貴方が考える、アイドル古澤頼子の絵姿がどんなふうに仕上がるのか……楽しみです。」
P「一緒に作り上げていこう」
頼子「一緒に……ふふっ、そうですね……!」


・美術展や博物展の鑑賞が趣味
(デレステ「古澤頼子1コマ劇場①」、デレマス「[博識子女]古澤頼子(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[博識子女]古澤頼子+(特訓後)」マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[幕間のひととき]古澤頼子+(特訓後)」アイドルコメント、「[憩いのひととき]古澤頼子(特訓前)」マイスタジオ、「[クラシカルエレガント]古澤頼子+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv11~30、Lv21~30、ベースレッスン Lv11~20、デレステ「古澤頼子【R】」プロフィール、ホーム、ホーム親愛度MAX、デレステ「古澤頼子【R】」ルーム)

古澤頼子1コマ劇場1

頼子「プロデューサーさん、美術館興味ないですか? チケット…2枚あって…」

頼子「プロデューサーさんには印象派の絵画がおすすめ、かな…」

頼子「趣味で絵画や美術品を見てきました。そのおかげか、美しくあるにはどうすべきか、頭に浮かぶようになってきたんです…。どんな経験も無駄ではないんですね。私なりのアイドル、めざせたら…」

頼子「プロデューサーさん、今度のお休みは、美術館に…その、デ、デート…」

頼子「美術館にいく相手…募集中です」

頼子「ドレスを着た貴婦人…絵画では何度も見たモチーフですが、自分がその立場になるとは思ってもみませんでした。…あの、プロデューサーさん、一曲、お相手いただけますか?」

頼子「作者が情熱を込めて作り上げたものが好き…。だから、絵画や美術は…とても好き…」

頼子「お休みの日は…美術館や博物館を巡って過ごします。素敵なものに囲まれるのは、幸せ…」

頼子「美術館のイメージガールのお仕事…わぁ。それに、一日学芸員も!私、とても嬉しいです…」

頼子「日本各地の、美術館や博物館…そういう場所に行けるのも、このお仕事ならではですね」

頼子「次のお休み…一緒に美術館めぐりをしませんか?いい展覧会が、いくつも開催されてて…」

頼子「こんなところに画廊が…次のお休みに、来てみよう…。あれ…ここはどの辺りだっけ…」

頼子「美術品を鑑賞するのが趣味なんです。美しいものに魅せられてしまうのは人の性…だとしたら、アイドルの、華やかな世界に魅せられてしまうのも…仕方のないことなのかも…」

頼子「美術館へ行くのは好きです。別の世界へ入り込める気がして」

頼子「プロデューサーさん、今度…美術館…いえ、なんでもありません」

頼子「美術館へ一緒に行ってくれる友達もできたりするのかな…」


・読書もよくしている
(デレマス「[博識子女]古澤頼子(特訓前)」マイスタジオ、「[クラシカルエレガント]古澤頼子(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エクストラコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[未来の風向き]古澤頼子」ルーム)

頼子「ミステリアス…? ミステリーはたまに読みます…えっ、あ、違いました?」

頼子「食事といえば、古代ローマの料理に関する面白い文献を読みました」

頼子「あ、お疲れさまです。調べ物をしようかと思ったのですが、そんな余裕ありませんでした。フフッ」
パーフェクト⇒頼子「本の知識もいいですけど…私はもっとプロデューサーさんのこと知りたいかもしれません」
グッド⇒頼子「せっかくだからプロデューサーさんに教えてもらおうかな…。頼りに…していますから」
ノーマル⇒頼子「そういえば新しく入った方に本好きな人がいましたよね?どんな本を読むのかな…」

頼子「美術書以外でも…本を読むのは好きですよ。ミステリーとか、音楽史の本とか…その、たまに…」

頼子「ここにいると、おすすめの本を教えてもらえたりもして…嬉しいです」


・基本的にポーカーフェイスである
(デレマス「[博識子女]古澤頼子+(特訓後)」アイドルコメント、「第22回アイドルLIVEロワイヤル」ボス 3rd(2日目-5))

頼子「この私がアイドルだなんて…驚きですよね。でも、一番驚いてるのは私…。ポーカーフェースもこういう時には役立つの。この衣装だって新鮮だし…さすがプロデューサー、私以上に私を知ってるの…。」

開始前コメント⇒頼子「ゲームは心の探り合いです…。相手の表情から、次の動きを探る。私の気持ち、読み取れますか?」
バトルコメント⇒頼子「ポーカーフェイスは得意な方です…」
バトル後コメント⇒頼子「顔に出ていましたか…?楽しくて、頬が緩んでしまったかも」


・誕生日には今までの出来事を振り返ることにしている
(デレマス「2016年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、親愛度MAXコメント)

頼子「誕生日には、今までの出来事を振り返ることにしています…。プロデューサーさんとの、多くの思い出も…ひとつずつ…」

頼子「今日の思い出は、私の心の中で…多くの名画と共に飾りますね。プロデューサーさんとの…やさしい時間をそっと閉じ込めて…」


・少食であり、普段あまり間食もしない
(デレマス「[幕間のひととき]古澤頼子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[クラシカルエレガント]古澤頼子(特訓前)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ノースショア ノーマルコミュ、デレステ「[クラシカルエレガント]古澤頼子」プロフィール、ホーム)

[クラシカルエレガント]古澤頼子

頼子「普段、あまり…間食しないんです。少食ですから。でも、プロデューサーさんとですし、たまにはいいですよね。あむ…ん、クレープ…美味しいです。見た目も綺麗ですし、素敵…」

頼子「あの…プロデューサーさん、その………半分…。…いえ、な、なにも」

※とはいえ、アイドルを始めてからは食事にも興味を示すようになってきた模様。
頼子「プロデューサーさん、このホテルのビュッフェ、和食も洋食も美味しそうで…悩んでいたら卵焼きとスクランブルエッグでたまご料理がかぶってしまいました。ふふ、今朝の私は食いしん坊さんですね…」

頼子「プロデューサーさんがいると、ひとりの時よりも食事が楽しい…。これからもずっと、朝の食卓を一緒に囲めるといいな…なんて」

頼子「プロデューサーさんに会ってから、興味の幅が広がりました…」

頼子「屋台みたいな店がたくさんあって、まるでお祭りみたい…でもハワイでは、日常なんですね」
パーフェクト⇒頼子「間食はあまりしないのですが…何か食べたいです。せっかく、プロデューサーさんと一緒ですし…」
グッド⇒頼子「あやめちゃんが、忍具のお店を出店したいと言っていました…ふふ、楽しそうですね」
ノーマル⇒頼子「悠貴ちゃんが、とれたて野菜の店をじっと覗いていました。それはもう、とても真剣に…」

頼子「悩んでいたら、卵焼きとスクランブルエッグ…たまご料理が被ってしまって。今朝の私は食いしん坊さんです。やる気の表れということに…。それとも、片方食べますか?」

頼子「朝食はきちんと摂ります。いつもは一人で、ですけど。今日は…ふふっ」

頼子「好き嫌い…私もありました。挑戦し続けていれば、いつの日か、きっと…」


・頼子ファンの中には「地味なままの方がいい」と主張する人もいるらしい
(デレマス「[幕間のひととき]古澤頼子(特訓前)」お仕事)

頼子「地味な方がいいというファンの方もいて。アイドルって不思議ですね」


・大人しめの服を着ることが多く、普段あまり可愛らしい服は選ばない
(デレマス「[憩いのひととき]古澤頼子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちプロフ、デレステ「古澤頼子【R】」ホームタップ時)

[憩いのひととき]古澤頼子

頼子「このような服は、私にとっては勇気が必要で…。元々地味な方で、こういう服はあまり…。でも、もうアイドルですからね。同じ画風ではいられませんもの。私なりの…小さなルネサンスです」

頼子「昨夜はずっと悩んでいました。この服…着ていくかどうか」

頼子「プライベートでは…おとなしめの服ばかりです。でも、たまには、華やかで、派手なのも…」

頼子「こういう服は、普段はあまり…。少しおしゃれをしてみたくて」


・アイドルになったのもあって「絵のモデルも経験しておけばよかった」と少し後悔している
(デレマス「[憩いのひととき]古澤頼子(特訓前)」お仕事)

頼子「たまに思います。絵のモデルくらい経験しておけばよかったって」


・アイドルとしての立ち姿に役立てるために彫刻や絵画の構図を参考している
(デレマス「[憩いのひととき]古澤頼子+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「[クラシカルエレガント]古澤頼子+(特訓後)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

頼子「ポーズひとつ…うまく決めるのも大変ですね。アイドルとしての立ち姿、なかなか様になりません。最近は美術館の女神像から学んでいるんです。こんな風に、隅々まで意識を…」

頼子「彫刻家はすごいです。あんな美しい立ち姿を創れるなんて…」

頼子「凝ったポーズをすると、体がこわばって…。まだまだですね」

頼子「プロデューサーさんの…理想の美の女神、教えてもらえませんか?顔の造形は似せられませんが、せめて姿勢ぐらい近づけたら…」

頼子「美術展で見た彫刻の構図が、撮影の役に立ちました」

頼子「……そうだ。絵画を参考に、表情やポーズの練習を…してみよう…。どれが…いいかな…」


・本人によると画力はそこまで高くはないらしい
(デレマス「[未来の風向き]古澤頼子(特訓前)」お仕事、アイドルコメント、デレステ「[未来の風向き]古澤頼子」ルームタップ時)

[未来の風向き]古澤頼子

頼子「拙いことは承知してます…でも、これが私の、私だけの大事な絵」

頼子「良い天気…これなら、学校の課題もはかどりそう…。白い画面に、私が自分の手で風景を写し取っていく…新鮮な体験ですね。この絵の中に、プロデューサーさんの姿も描き込んでもいいですか?」

頼子「美術部ではないので、肖像画はあまり経験が…描いてみましょうか?」


・「可愛らしいアイドル像」を自分なりに研究している
(デレマス「[未来の風向き]古澤頼子+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、デレステ「[未来の風向き]古澤頼子+」ホーム)

[未来の風向き]古澤頼子+

頼子「フフッ、私がウィンクなんて…意外ですか? 私なりに…考えてみました。ファンと一緒に楽しみたい…その気持ちを素直に示せばいいのではないか、と。写実派ではなく、印象派の愛らしさ…でしょうか」

頼子「ウィンク…意識すると難しいです…」

頼子「新たな彩りを…みなさんに」

頼子「見せ方の構図に…気をつけます」

頼子「変化や革新も…美の本質です」

頼子「みんなぁ、ありがとぉ♪…いえ、これはさすがにやりすぎですね」

頼子「プロデューサーさん、このポーズは…か、可愛らしいでしょうか?」

頼子「私が見つけた新しい微笑みは、まずプロデューサーさんに…」

頼子「ウインク、練習したんですよ!みなさんに届きますようにって…」


・芝居には自信がある
(デレマス「[節分の大役]古澤頼子(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」クアロアランチ スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Viレッスンエピソード2)

※『怪盗公演』での怪盗役や『お化け屋敷で町おこし』でのキョンシー役などを経験した上でのセリフ。
頼子「鬼は外、福は内…ふふっ。賑やかな節分は、楽しいですね。では次は、私が鬼役を。お芝居には自信がありますから…。泣く子も息を呑むような、力強い鬼の姿で、みんなを驚かせてみせますね」

頼子「自信を持って…役に挑みます」

頼子「数々の映画のロケ地として、使われた場所らしいですね。なので、映画のパンフレットを持ってきました」
パーフェクト⇒頼子「プロデューサーさん、その…役になりきって、アテレコごっことか、どうでしょうか…?」
グッド⇒頼子「映画のシーンと現実の風景を見比べてみると、新たな発見もありますね…」
ノーマル⇒頼子「あ…乗馬しながら読むのは、ダメみたいです…予習しておくくらいで、我慢ですね」
【ロケ地としてのクアロアランチに関する参考サイト:クアロアランチに新登場した、映画ロケ地ツアーが楽しい! - Myハワイ歩き方】

頼子「トレーナーに、演技を…褒められました。静かな佇まいでも、雄弁に訴えかける力がある…と」

頼子「ウフフッ……あ、すみません、プロデューサー。自分のレッスン風景の録画を見ていたら……ちょっと笑いが漏れてしまって……。自分の演技を動画で確認すれば……きっと、発見も多いだろうなって。今回は……メイクや衣装も本番通りにしたんですが……。画面の中で演技する私は……ちゃんと目立っていて、存在感もあって、まるで別人……。これがレッスンの成果なのかな……。私も、アイドルとして華やかなステージに上がれば、こんなにも輝ける……プロデューサーは、それを最初から見抜いてたんですね。ありがとうございます、プロデューサー。私の中の新しい私に気づかせてくれて。このまま……新しい私を、受け止めてくれる……?」


・水着のお仕事は緊張するらしい
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・昼 プロデュース、ノーマルコミュ)

[ロコガール]古澤頼子_

頼子「撮影のお仕事が、本格的に始まりました…水着のお仕事は緊張しますが、みなさんがいると安心できます」

頼子「撮影用の水着です…その、変じゃないでしょうか…?自信がなくて…」
パーフェクト⇒頼子「水着のお仕事は、まだ慣れていませんが…私なりの魅力が出せていればいいなって、思います…」
グッド⇒頼子「露出は控えめの水着ですが、それでもやっぱり恥ずかしくて…まだドキドキしてます…」
ノーマル⇒頼子「飛鳥ちゃん…物静かな雰囲気でも、水着は結構大胆で…私も見習いたいです」


・運動があまり得意ではない
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・昼 お仕事、ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30、Daレッスンエピソード1、デレステ「[クラシカルエレガント]古澤頼子」ホームタップ時)

頼子「泳ぐのは慣れてなくて…悠貴ちゃん、コツとか教えてくれる?」

頼子「ダイビングのインストラクターさんの話は、しっかりメモをとってあります」
パーフェクト⇒頼子「新しい経験でも、怖くないんです。プロデューサーさんに教わって、チャレンジ精神も身に付きました」
グッド⇒頼子「一度潜ってから、気付くこともありますからね。下調べだけでなく、復習も大事です…」
ノーマル⇒頼子「お世辞にも運動は得意ではないですし…みなさんの足を引っ張るわけには、いきませんから」

頼子「運動経験は…ほとんどなくて。でも…美術館内を一日中歩き回るから、脚力はそれなりかも」

頼子「わぁ……スポーツドリンクですか?あの……ありがとうございます。ダンスレッスンを終えて…喉かがカラカラになっていたところです。ダンスは……当たり前ですが、疲れますね……。激しい運動とは無縁の生活なもので……基礎練習だけでフラフラになって……。もっと体力をつけないと、アイドルのステージはこなせないなって……。けれど……体力をつけるには、いったいどうしたら……。えっ?散歩……?確かに、歩くことなら気軽に始められるし……いきなり腕立て伏せや腹筋よりは、始めやすそう……。……うん、次、美術館に行く際は、隣の駅から歩いてみよう……。少しずつでも着実に歩けば…いつかステージに辿り着けますよね。」

※「けど……」の後を想像して「あぁ……」となるセリフ。
頼子「はい、左利きです。スポーツのときは重宝されますけれど…」


・本人によれば特別物知りというわけではないらしい
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・昼 ノーマルコミュ)

頼子「ダイヤモンドヘッドが見えます…元は火山活動でできた山らしいですね」
パーフェクト⇒頼子「特別物知りなわけではないですよ。目に映るものについては、深く知りたくなる…それだけです」
グッド⇒頼子「ビーチから見る姿もいいですが、海から見る青く霞んだシルエットも、美しいですね…」
ノーマル⇒頼子「遠くを見ていれば、船酔いしにくいと聞きましたから…わりと切実です」


・作品に対して優劣をつけるのは苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「イベントコミュ シンデレラロード」古澤頼子編第1話)

頼子「作品に優劣をつけるのは…苦手です。好みや…それに時代で変わってしまうものですし…」

沙紀「えっと、アイドルのみんなはキャンプ場で好きなものを描いて、最後に審査委員長が優勝者を決めるんだって。」
由愛「ゆ、優勝……?審査があるんだ……。」
頼子「審査委員長というのは……?」
P「頼子だ!」
頼子「わ、私ですか?そんな大役、務まるでしょうか……。いえ、それよりみんなの絵を審査するなんて……。」
沙紀「うーん。でも、頼子ちゃんって、絵とか美術に詳しいし、審査委員長!って感じでてるっすよ?」
頼子「そんなこと……ただ、好きなだけで……。」
沙紀「好きなだけ。いいじゃないっすか!!好きな人に見てもらったほうが、自分たちもありがたいっすよ。ね、由愛ちゃん?」
由愛「えっと……。」
頼子「由愛ちゃんは、何か心配事が……?」
由愛「あの、みんなで絵を描くのは、とっても楽しそうで……。でも、審査ってことは、点数をつけられるってことですよね……?」
沙紀「あー、そういう心配かぁ。わかる気もするけど……。」
頼子「……大丈夫ですよ、由愛ちゃん。芸術に点数はつけられません。便宜上、つけることがあったとして、上手かどうか、正確かどうか、といった尺度は、芸術の評価の一端でしかありません。それよりも、今回は写生大会というイベントなのですから、イベントを楽しむ気持ち……それが絵に表れていれば、どれも素晴らしい作品になると思います。」
由愛「頼子さん……。」
沙紀「おぉー……さすが頼子審査委員長!説得力、アリアリ!」


・モデルのお仕事が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

頼子「モデルのお仕事は…好きです。佇まいだけですべてを表現する潔さが…とても美しいから」


・友人はアイドルになってからも接し方を変えることなく応援してくれているらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

頼子「友達は、これまで通りに…接してくれます。LIVEでは…元気に応援してくれて…嬉しいの」


・かけている眼鏡はお気に入りの品とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

古澤頼子デレステ立ち絵

頼子「この眼鏡ですか?特別なものではありませんが…自分で見つけた、お気に入りの品です」


・優れた美術品を独り占めしたくなる時があるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

頼子「優れた美術品を…ひとりじめしたくなることもあります。意外と…欲張り、なのかも…」


・歌うことは元々好きだった
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30、Voレッスンエピソード1)

頼子「歌は好きです…でも、プライベートでは、歌うことなんて…。私でも…大丈夫、かな…」

頼子「…………ふぅ。あ、プロデューサー……。先ほどまで、歌のレッスンをしていたんですが……声量不足を指摘されてしまって。歌の経験……ですか?カラオケは行きませんし……音楽の授業くらいですね。それも、恥ずかしくて……大きな声なんて……。アイドルになる以上は、もう少し……声を出す習慣をつけないと。でも……美術館巡りは、特に言葉を発する機会もないし……。トレーナーに言われた通り、猫背を直して……はきはきと喋ることから始めます。他者に聴いてもらうことを心がけて……。絵画や彫刻は……観る人のことを意識して作られました。それらを見習って、私も聴く人のための声を……出したいな……。」


・Pの提案で散歩をするようになった
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2、ベースレッスン Lv1~30)

頼子「プロデューサー…以前にいただいたアドバイス、とても役立っています。ええと……体力不足には散歩が良い、という話です……。歩ける距離が延びて、複数の美術館を徒歩で巡れるようになりました。あっ……もちろん、ダンスするための体力もつきましたよ。もともと……ステップやポーズを頭の中でイメージするのは得意で……。そこに体力が追いついてきた、ということみたいです。動きや体勢をイメージできるのは、たぶん……たくさんの絵画や、彫刻を見てきたおかげ……。趣味が、役に立ったみたい……。ルネサンス期の彫刻のように、均整のとれた美……それをイメージして、私の全身で表現できれば。……いいえ、してみせます。」

頼子「お散歩はするけれど…ランニングは学校の授業くらいです。風景が…速く流れていきますね」


・響子の描く絵に独特な魅力を感じている
(デレステ「古澤頼子1コマ劇場②」)

古澤頼子1コマ劇場2

・ウサミン星の存在を信じている?
(シンデレラガールズ劇場第32話)

シンデレラガールズ劇場第32話

・アイドルになるまでコンタクトをつけた事がなかった
(デレステ「古澤頼子【R】」ホームタップ時、ルームタップ時、「古澤頼子【R+】」ホームタップ時、ルームタップ時、デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・昼 プロデュース、デレステ「[クラシカルエレガント]古澤頼子」ルームタップ時)

頼子「コンタクトはしたことがなくて。憧れはあるんですけど、少し怖くて」

※当初は眼鏡を外すことも拒んでいた。
頼子「眼鏡は取らないでください。…取らないで」

頼子「コンタクトにしました。初めは怖かったけど…」

頼子「コンタクトにしてみました。初めは怖くて、苦労しましたけど…」

頼子「今日はコンタクトもつけていませんから、気をつけなきゃ…」

頼子「まだプライベートで眼鏡を外す勇気はなくて。もう少しかもしれません…」


・カチューシャは子供の頃からつけている
(デレステ「古澤頼子【R】」ルームタップ時)

頼子「カチューシャは子供のころから、ずっと…。習慣なんです」


・校則で華美な化粧は禁止されている
(デレステ「古澤頼子【R】」ルーム)

頼子「校則で華美なお化粧は禁止されているので…。でも、お仕事としてなら…」


・「[クラシカルエレガント]古澤頼子(特訓前)」でつけているロケットペンダントには大事な思い出が入っているらしい
(デレステ「[クラシカルエレガント]古澤頼子」ルームタップ時)

頼子のロケットペンダント

頼子「このロケットペンダントですか?中は、秘密です。大事な…思い出…」


・得意教科は世界史
(デレステ「[クラシカルエレガント]古澤頼子」ルーム)

頼子「世界史なら得意です。美術と歴史は関係も深く…この話は長くなります」


・アンティークに興味がある
(デレステ「[クラシカルエレガント]古澤頼子」ルーム)

頼子「アンティークにも興味がありまして。このお部屋にも、いかがですか」


・華やかな世界にはもともと憧れがあった
(デレマス「[博識子女]古澤頼子(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「ルーム共通セリフ」、「古澤頼子【R】」親愛度50、「古澤頼子の特訓エピソード」)

頼子「華やかな世界に憧れてた事、プロデューサーさんは気付いてたの? …もう、嘘はつけないね。このまま全て受け止めてくれる…?」

頼子「輝く綺麗なものに…憧れがあって…。あの輝きに、私も近づけたなら…素敵なんだろうな」

頼子「柄じゃなくても、似合ってなくても…それでも私は、自分だけの美を見つけたいな…って…」

頼子「…美しいものに憧れるのは、当然のことでしょう」

頼子「美しさや華やかさに憧れるばかりで、自分がその世界に飛び込むなんて、考えたこともありませんでした……。でも、プロデューサーさんは可能性を示してくれました……。私でも……美しくなれると。プロデューサーさんが導いてくれるなら、私も一歩踏み出せる気がします。華やかな世界へ……。」

頼子「美術品を鑑賞するのが好きなのは……どこかに憧れがあるから……だと思います……。美術品はどれも唯一の個性があって、その個性こそ美しいものです……。それは、私にはないもので……。でも、プロデューサーさんは、地味な私の……個性を見出してくれました。新しい自分なんていないと思っていたのに……。私には触れることすら叶わない、遠い世界だと思っていたけれど……。踏み出さなければ、遠いまま……。憧れに近づくには、自分から一歩踏み出さなければなりませんよね……。背中を……押していただけますか?華やかな世界にふさわしい私になれるように……自分を見せてきます。いえ……みなさんに、見られてきますね。」


・美術館をハシゴしたことがあるらしい
(デレステ「古澤頼子のウワサ」)

・名画を家に飾るのが夢だがいまはポストカードを飾って我慢しているらしい
(デレステ「古澤頼子のウワサ②」)
   
関連記事