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18 2018

水野翠 設定メモ

[宴のマジストレイト]水野翠_[プロフィール]
身長:164cm
体重:47kg
血液型:AB
年齢:18歳
誕生日:12月5日
利き手:右
スリーサイズ:80/54/81
星座:射手座
出身地:愛知
趣味:弓道

・弓道でスランプに陥っていた際、スカウトに来たPから「アイドルになれば弓道に必要な真心がわかるかも」と言われ、話を受けることにした
(デレステ「水野翠とのメモリアル1」)

―神社―

弓道場が見える……

翠「はぁ…………。」
女子A「そんなに落ち込まないでください、翠先輩。翠先輩の執弓、今日もすごくきれいでした。」
女子B「そうですよ。他校の子も見に来てたじゃないですか!当たらないのは、きっとたまたまで……。」
翠「ええ、そうね。ありがとう。……少し、一人にしてくれるかしら。」
女子A「あんまり悩みすぎないでくださいね、翠先輩。じゃあ、私たち失礼します。」
翠「……それで、あなたは?さっきから……いえ、弓道場にいたときから、私を見ていましたよね。何者ですか?」
P「(名刺を渡す)」
翠「アイドル事務所のプロデューサーさん?スカウトですか?容姿をほめられても、アイドルなんかになるつもりはありませんよ。」
P「自信があるな」
翠「自信……いえ、経験から言えることです。容姿をほめられた経験は多少あります。でも、本当に大切なのは外見ではないでしょう。まっすぐ生きること。それこそが大切なんです。弓道は、矢をまっすぐに射ることで生きる道を示してくれますからね。」
P「矢はまっすぐ飛んでいなかった……。」
翠「……っ。そのとおりです。今の私はまっすぐな矢を射ることができない……。」
P「真心がないから」
翠「真心は……真心は弓道の基本です。私は幼い頃から弓道をたしなみ、腕も認められてきました。その私に、真心がないと……?」
P「アイドルになればわかるかも」
翠「そんな都合の良いことが、あるわけ……。」
P「アイドルから学べないとでも?」
翠「……アイドルから学べなけれな、弓道から学べるわけがないと?そんなことが……あるなんて。私には分かりません。自分がまっすぐ生きるために、何が必要なのか。もしあなたが知っているのでしたら、教えてくださいますか?」


・人からよく天然と言われる
(シンデレラガールズ劇場第510話、第806話、第1028話、デレマス「水野翠(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」旅館 プロデュース、庭園(夜) スペシャルコミュ)

シンデレラガールズ劇場第510話 シンデレラガールズ劇場第806話 シンデレラガールズ劇場第1028話

翠「私、天然なんかじゃありません」

翠「夜はコイバナだと、イヴさんが張り切っていて…何かのお花ですか?」

翠「イヴさんのような方を、天然というのでは…?私は、違いますね」

翠「もう一度、みんなで露天風呂に入ってきました。星空も楽しめて、大人の時間を過ごせました…」
パーフェクト⇒翠「お風呂も楽しかったですが…プロデューサーさんと星空を眺めるこの時間は、落ち着きますね」
グッド⇒翠「湯上がりには冷えた牛乳だと、加奈ちゃんのメモに書いていたので…みんなで飲んでみました」
ノーマル⇒翠「冷えないよう、1000まで数えようとしたのですが止められて…。えっ…?天然ではありません!」


・歌うことは昔から好きであり、歌のレッスンは楽しいらしい
(デレマス「水野翠(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、テクニカルレッスンVo Lv1~30)

翠「昔から歌うのは好きでしたから」

翠「得意…というわけではありませんが、やはり歌のレッスンは楽しいです。気分が高揚します」

翠「歌をうたうのは、昔から好きでしたから。楽しく、そして真摯にレッスンを受けたいと思います」


・姿勢や立ち振る舞いが優雅とのこと
(デレマス「水野翠(特訓前)」お仕事、アイドルトーク、「[流麗な令嬢]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 エピソードコミュ)

翠「姿勢が良いと褒められました」

千秋「翠さんは立ち振る舞いが優雅ね。育ちがいいんでしょう」
翠「弓道のおかげかしつけのおかげか…千秋さんも、ですよね」

翠「常に姿勢には気をつけています」

翠「和の情緒を感じる街並みは、遠い昔の風がまだ残っているようで……心が落ち着く、のどかな景色ですね。あら、こちらの軒先で写真を?では、ポーズをとって……ふふっ。ありがとうございます、プロデューサーさん。」
加奈「翠さんは、温泉街の景色に自然と馴染んでますよね。今の写真、そのまま宣材にだってできそうなくらい綺麗です!」
イヴ「ヤマトナデシコって感じでステキ~。憧れちゃいます~♪翠さんのようなヤマトナデシコになる秘訣はなんでしょう?」
翠「大和撫子なんて、そんな……。ですが、弓道で美しい立ち振る舞いを学んだおかげかもしれませんね。プロデューサーさんも、それを私の強みとして意識してくれていると感じますから……。大切にしたいな、と。」
加奈「なるほどぉ~。弓道とか剣道とかって、ただのスポーツじゃなくて礼儀作法も大事にしますもんね。メモメモさん……」
イヴ「和の心を大切にする翠さんは、温泉レポでも活躍間違いなしですね♪私も見習って、バッチリ決めたいです~。」
翠「ふふっ……イヴさんの優しさや、加奈ちゃんのひたむきさ、私も見習いたいと思います。とても魅力的で素敵ですから。」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
翠「そして、私たちの魅力を引き出してくれるプロデューサーさんの力を……このお仕事でも、楽しみにしていますね。」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
翠「プロデューサーさん、もう一枚写真をお願いできますか?次はみんなで撮りましょう。自分たちの魅力を込めて……。」


・Pと出会ってから雑念が増え始めたらしい
(デレマス「[純真子女]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出)

翠「雑念を払うには弓が一番です!」

翠「プロデューサーさんと会って雑念が増えました。わ、笑い事じゃ…」

翠「雑念が、以前のように私に純粋な弓を引かせてくれないんです。例えば…プロデューサーさんと登る、トップアイドルへの想い、とか」


・以前は競争心が足りなかったらしい
(デレマス「[純真子女]水野翠+(特訓後)」親愛度MAX演出)

翠「私は…競争心が足りなかったように思います。ふふ、プロデューサーさん、私…負けません。貴方だって、振り向くようなアイドルに…」


・身体はやや硬い模様
(デレマス「[真心の射手]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第51話)

[真心の射手]水野翠

翠「身体は…固くないはず…んっ…」


シンデレラガールズ劇場第51話

・幼い頃は自然の中で遊んでいた
(デレマス「[真心の射手]水野翠+(特訓後)」マイスタジオ)

翠「幼い頃より自然には慣れています。都会っ子に見えましたか?」


・洋弓や長物の扱いはあまり得意ではない
(デレマス「[真心の射手]水野翠+(特訓後)」お仕事、「アイドルLIVEロワイヤル in SUMMER」ライバルユニット ビーチサイド 翠・レナ)

翠「弓があると落ち着きますね。洋弓は得意ではありませんが…」

※出現時
翠「アイドル大乱闘!楽しい趣向ですね。たまには風変わりなステージも」
レナ「主催者にとってもギャンブルかしら。なら、ここは乗りましょう!」

※LIVE開始時
翠「フフっ、叩いちゃいます」
レナ「妨害しすぎはリスクよ、翠」

※勝利
翠「息切れせず歌えました。弓道の稽古が役に立ったようです」
レナ「ツイてる時は、あっさりね。つぎのターゲットを探しましょ」

※引き分け
翠「こんなゲームなら満面の笑顔で争うのも、いいですね」
レナ「今日はポーカーフェイスでは勝てなさそうね。いい笑顔をつくらなきゃ」

※敗北
翠「…長物は扱い慣れていなくて。次回は弓のオモチャがいいですね」
レナ「じゃあ私はトランプを…。でも今日のところはドロップしておくわ」


・祖父の影響で小学生の頃に弓道を始めた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「水野翠【R】」ホーム)

翠「弓道のきっかけは祖父です。弓を構える姿を見ていたら、自然と興味を持つようになって」

翠「弓道は小学生から始めて…。祖父がやっていたのをよく見ていたので」


・学校の弓道部では部長を務めている
(デレマス「[流麗な令嬢]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「水野翠【R】」ルームタップ時、「水野翠【R+】」ルーム、「[流麗な令嬢]水野翠」ホーム)

デレステ[流麗な令嬢]水野翠

翠「私はこれでも弓道部の部長なので、最後まで責任を持って…」

翠「忙しくなっても、弓道部には顔をだすようにしています。部長としての務めですから」

翠「えぇ。立候補ではなく、多数決で部長になったり。よくあります」

翠「ここでは部長をやる必要もなさそうで…少し安心しています」

翠「ずっと、部長を務めてきましたから。やっぱり、弓道場は落ち着きますね」


・泳ぎはあまり得意ではないが水は好き
(デレマス「[ビーチサイド]水野翠(特訓前)」マイスタジオ)

翠「私、水は好きです。泳ぎが得意なわけではないですけど…」


・ビキニを着るのには抵抗がある模様
(デレマス「[ビーチサイド]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント)

[ビーチサイド]水野翠

翠「ビキニなどは、さすがに…はい」

翠「あ、あの、私…水着、似合っていますでしょうか…?この水着は…今日のために選んできたんです。プロデューサーさんと一緒のプールに行くとなっては…みっともない格好はできませんから…」


・海やプールは普段あまり来ない
(デレマス「[ビーチサイド]水野翠(特訓前)」親愛度MAX演出)

翠「海やプールは、騒がしいのであまり来ないのですが、プロデューサーさんとなら…。あの、また連れてきていただけますか?」


・父親の仕事上のつきそいで社交パーティに参加する事がある
(デレマス「[光彩の華]水野翠(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、デレステ「[光彩の華]水野翠」プロフィール、親愛度50、親愛度100)

デレステ[光彩の華]水野翠

翠「付き添い、ありがとうございます、プロデューサーさん。父の仕事上、やむを得なくても…こういう場所では気後れしてしまって。視線に射られる方は苦手です。守ってもらえて…感謝ですね」

翠「時間を持て余してしまいますよね。舞台も、弓もないなんて…」

翠「つくり笑いはしたくないですね」

翠「あ、父がこっちに来ます。…隠れましょうか、プロデューサーさん?別に隠れる理由なんてないんですけど…。ただ、なんとなく…」

翠「父の仕事の関係で、今まで何度か同席しているんですが、どうしても気後れしてしまって…いろんな方の視線に射られるのは苦手です。付き添っていただけて、心強いです」

翠「すみません、プロデューサーさん。父が「ぜひ、ご挨拶を」と言っているんですが、いいでしょうか?私も、きちんと紹介したいので……。」

翠「プロデューサーさん。今日は付き添ってくださって、ありがとうございました。とても心強かったですし、父に紹介できて嬉しかったです。プロデューサーさんは、私を導いてくださる、大切な人ですから……。父から改めて「精一杯、励みなさい」と言われました。その言葉を胸に、プロデューサーさんと、まっすぐに進んでいきたいと思います。これからも。」


・『美食公演 女神に捧ぐ御馳走』でのお仕事以降、食事と料理に興味が出てきている
(デレマス「[グルメジャッジメント]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度MAX)、「[グルメジャッジメント]水野翠+(特訓後)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第690話、「[宴のマジストレイト]水野翠(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 TOPページ、スペシャルコミュ、庭園 スペシャルコミュ、庭園(夜) ノーマルコミュ、デレステ「[光彩の華]水野翠」ホーム親愛度MAX)

[グルメジャッジメント]水野翠_

翠「私、演技よりも、これらのお料理を全て食べられるかどうかが…」

翠「私もプロデューサーさんに、こんなお料理、ご馳走してみたいです」

翠「食べ過ぎてしまいそうですね…」

翠「こんなに大きな蟹、贅沢すぎて…でも、美味しいですね。ふふっ」

翠「『ひと口ごとに、身も心も満たされてゆく…このぬくもりを生む味こそが、貴女の料理なのね…』美味しい料理…いいですね」

翠「プロデューサーさん…食べている所はあまり…その…見ないで…」

翠「プロデューサーさん、私…少しお料理に興味がでてきました…」


シンデレラガールズ劇場第690話

[宴のマジストレイト]水野翠

翠「ハラペコで、もう待てない…当たりですか? ふふっ、いま美味しいところ、よそいますね…はい、どうぞ♪プロデューサーさんとのお食事会、心を込めて作りました。味は、千秋さんのお墨つきです」

翠「可愛いところは…食べる前に、もう少し、目で楽しみましょうね」

翠「今流行の女子会鍋! …だとか」

翠「不慣れなので…緊張します」

翠「まだ大根おろしはありますよ。新しい動物型の、作りましょうか」

翠「お休みの日に鍋を囲むと、大切な人と共にする食卓の尊さがよくわかります。今日感じた温もりは、お鍋だけではないですね♪」

翠「プロデューサーさんのお好きな物も、たくさん入れてありますよ」

翠「いつもお世話になってるプロデューサーさんへの感謝鍋…ですね」

翠「温泉まんじゅう…。ひとつだけ頂きます、ひとつだけ!」

翠「ほのかに、甘い香りが漂ってきますね。…あら、蒸したての温泉まんじゅうだそうですよ」
パーフェクト⇒翠「あ、そんなに一気に食べたら熱いですよ。もう、プロデューサーさんって…時々、無邪気ですよね」
グッド⇒翠「ひとつ、いただきましょうか。…ふふ♪口の中で、甘さがほどけるよう…。とても美味しいです!」
ノーマル⇒翠「…でも、撮影の前に食べ過ぎてはいけませんね。ここは半分ずつ、食べることにしましょうか」

翠「土産物も、温泉街とはまた違った品揃えで…見ていて飽きませんね。あら、あれは…?」
パーフェクト⇒翠「朝顔柄の風呂敷…この浴衣と似ていますね。えっ、お土産にくださるんですか!嬉しいです…♪」
グッド⇒翠「ご当地の漬物、試食もあるんですね…。つい食べ過ぎてしまいますし、気を付けないと」
ノーマル⇒翠「木刀に、大きな絵皿…。気になりますが、お土産にはかさばりそうなので、厳選しますね!」

翠「今日の夕食も、とても美味しかったですね。非日常を、美味しい料理が彩ってくれています…」
パーフェクト⇒翠「みんなやプロデューサーさんと、美味しさを共有できたことも…大切な思い出になりました」
グッド⇒翠「新鮮なお刺身に、旬の焼き野菜…ああ、思い出すだけで、笑顔になってしまいます…♪」
ノーマル⇒翠「あまりに美味しくて…つい、食べすぎてしまいました。日常に戻ったら、また鍛錬に励みます…」

翠「んっ、この料理おいしいです!プロデューサーさんも、どうぞ」


・着付けができる
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 プロデュース(忍プロデュース時)」、「[名湯探訪]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 ノーマルコミュ)

忍「翠さんが、着くずれ直してくれてさ。着付けできるの、カッコイイよね」

翠「着崩れは私に任せてくださいね」

翠「さっそく、浴衣に着替えてきました。場にふさわしい服を着ると、自然と背筋が伸びますね」
パーフェクト⇒翠「色々な種類の浴衣があって…。せっかくですし、プロデューサーさんも着替えてはいかがでしょう」
グッド⇒翠「みんな、自分らしい浴衣を選んでいますよね…♪着付けも少し、手伝わせてもらいました」
ノーマル⇒翠「作法は身につけていますが、あまり堅苦しいのもいけませんね。撮影まではゆったりしましょう」


・負けず嫌いな一面がある?
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 ノーマルコミュ(忍プロデュース時)」、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 スペシャルコミュ、エピソードコミュ)

忍「はーっ、湯上がりの牛乳に温泉卓球、満喫中っ!修学旅行よりはしゃいじゃってるかも!」
パーフェクト⇒「プロデューサーさんは引率の先生役かな?でも、もう少し夜更かしに付き合ってね、先生っ!」
グッド⇒忍「翠さん、卓球強かったねーっ!静かに見えて、案外負けず嫌いなのかも。ちょっと親近感♪」
ノーマル⇒忍「結構ハードスケジュールだったけど、充実してたから疲れも感じないね!まだまだお喋りしたい気分!」

翠「なんだか、変わったテーブルが置いてありますね。…これで、ゲームの対戦ができるようですよ」
パーフェクト⇒翠「ふふっ♪つい、夢中になってしまいますね。プロデューサーさん、もう一戦お願いいたします」
グッド⇒翠「では、ぜひ対戦を…。プロデューサーさんは、私の知らない世界をたくさん教えてくれますね…」
ノーマル⇒翠「なるほど、このボタンを押せば良いのですか?えいっ……!なかなか、タイミングが難しいのですね…」

※ちなみに卓球の経験は殆ど無かったとか。
翠「よい旅館ですね。鮮やかな新緑に、優しい琴の音色……静かな空気に触れるだけで、身も心も軽くなります。」
イヴ「うふふ、ですよね~♪それに、旬の素材もたくさん使ったご飯もとっても美味しいらしくて。早く食べたいなぁ~♪」
加奈「お食事かぁ……。わたし、こういうところでご飯を食べるのって緊張しちゃって。もっとリラックスしなきゃ……。」
翠「食事は楽しい方がいいですよね。でしたら、食事の前に軽く身体を動かしておくのはいかがでしょう?空腹に適度な疲れが重なったら、体は自然と食事を欲しますし。プロデューサーさんも、よろしければご一緒に……。」
イヴ「みんなで運動、ナイスアイディアですねぇ♪それじゃあ……卓球とか~?ほら、温泉の定番らしいですし~。」
翠「みなさんで卓球、楽しそうです♪卓球の経験は、学校の授業で触れた程度ですが……やるからには全力ですよ?」
加奈「わぁっ……。翠さんもイヴさんもプロデューサーも乗り気ですね!これは熱い戦いが始まりそう!メモしなきゃ!」
翠「ふふ。このような戯れも、今だからできること……。気兼ねなく楽しんでこそ、互いに得られる絆があるはずです。」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
翠「いつでも本気で、全力で、私たちに向き合ってくれるプロデューサーさんですからね。その想い、感じさせてください。」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
翠「やりすぎると、温泉レポのお仕事に影響がでるのでは、と……?た、確かにそうですね。ご忠告に感謝します……。」


・ポニーテールは子どもの頃から続けている髪型
(デレステ「水野翠【R】」ホームタップ時)

翠「この髪形はずっと…。アイドル候補にしては古くさいですか?」


・あまり髪をほどく気はないらしい
(デレステ「水野翠【R+】」ホームタップ時)

翠「髪をほどいたところが見たいのですか?それは難しいですね」


・髪は丁寧に手入れするよう心がけている
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 エピソードコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

翠「テープを変えるため、休憩になるそうですよ。みなさん、お疲れ様です。次の出番まで、準備を進めておきましょう。あ……髪のセットが、少し乱れてましたか?すみません、自分では気付かなくて……。休憩中に直しておきます。」
瑞樹「翠ちゃんの黒髪、改めて見ると本当に綺麗ねぇ。しっとりとして、艶があって……温泉だと一段と映えるわ。」
忍「確かに、雰囲気出てるよね。ねぇ、翠さん、髪のお手入れってコツとかるの?アタシも教えてほしいなっ。」
翠「昔から母に、丁寧に扱うよう教えられているので、髪を洗ったり梳かしたりは丁寧に……と、心がけていますね。特別に……と思っていた訳ではありませんが、努力が認められたと考えれば、確かに喜ばしいことですね。ふふっ。」
加奈「わたし、知ってますよ!キレイな黒い髪のことを、緑の黒髪っていうんですよね。翠さんにピッタリの言葉かも!」
イヴ「翠さんの名前にも、髪を大事にってご両親の想いがこもってるんでしょうか?ミヤビな感じで、ステキです~♪」
翠「そうかもしれませんね。ならば、アイドルとしての魅力をもっと磨くことで、両親の想いにも応えられるでしょうか。」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
翠「アイドルの道は、私だけでは進めません。親から受け継いだ宝を、プロデューサーさんと共に輝かせたいです。」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
翠「アイドルとしては、まだ未熟な私ですが……それでも胸を張って、この想いを受け止めたいものですね。」

翠「髪のお手入れは、欠かしませんね。長い分、丁寧に…と思って、時間をかけてお手入れします」


・アドリブは苦手
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 ノーマルコミュ(瑞樹プロデュース時)」)

瑞樹「台本もあるけど、それに頼り切りじゃ、温泉の魅力は伝えきれないわ。私たちの腕の見せ所よ!」
パーフェクト⇒瑞樹「プロデューサー君が信じて任せてくれるから、アドリブだってできちゃうの。期待に応えるわ!」
グッド⇒瑞樹「私たちだからこそ、存分に温泉をアピールできた。そう言ってもらえるよう、がんばるからね♪」
ノーマル⇒瑞樹「あら、翠ちゃんはアドリブとか得意じゃない方?なら私が、テクニックを教えてあげる♪」


・あまり観光の経験がない
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 ノーマルコミュ)

翠「土産物屋に遊技場、落ち着けそうなカフェ…様々な世代が楽しめる街になっているのですね…」
パーフェクト⇒翠「見ているだけで心が弾みます。あまり、観光らしいことは経験がなくて…色々教えてください」
グッド⇒翠「人々を楽しませ、同時に心安らぐ場所であり続ける…アイドルとして、ぜひ見習いたいですね」
ノーマル⇒翠「加奈ちゃんは、行きたいお店をメモしてきたんですね。私はどこから見るか、迷ってしまって…」


・丁寧な話し方は幼い頃からの癖
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

翠「この話し方は、幼い頃からの癖で…。それにプロデューサーさんには、やはり経緯を払うべきかと」


・朝は早く起きるほう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「ホーム・ルーム共通セリフ」朝10時まで)

翠「朝は早く起きますね。自然と目が覚めてしまいますし、あの清々しい空気が好きなんです」

翠「遅いですね。私は早朝から起きていましたから」


・容姿を褒められることが多い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「水野翠とのメモリアル3」)

翠「容姿を褒められることは多いのですが…中身が伴わなければいけません。…そうですよね?」

翠「……ふう。」
P「答えは出た?」
翠「プロデューサーさん。……いいえ。あれからずっと考え続けていますが、やはりわからないままで……。カメラマンさんは、姿勢や表情がいいと褒めてくれました。でも、それは表面上だけの話です。私じゃなくても、レッスンを受けていれば誰にでも身につくもの。いつだって他人は、外見や技術を褒めてくる。だけど、本当に大事なのはそんなことじゃないんです。見ただけでわかるような、上辺だけなんて……。」
P「それは違う」
翠「なにが違うんですか?」
P「他人を否定するな」
翠「否定なんてしていません!否定なんて……。……いえ、否定しているのと同じ、なのかもしれませんね。他者の言葉を、表面的だと切り捨てているのですから。」
P「言葉通りに受けとるんだ」
翠「……カメラマンさんは、私のいいところを認めてくださった。それを、私は上辺だけだと拒否して……。私は……私はなんて失礼なことを。その道の先を行く人の言葉をはねつけるなんて。」
P「それだけじゃないよね?」
翠「……そうですね。思い返せば、部の後輩たちの言葉も、安易な気休めだとずっと拒み続けていました。心配してくれた善意すらも、上辺だけのものだと拒んで……私を案じて言ってくれていたのに。」
P「受け入れるんだ」
翠「受け入れる……ですか。他人の言葉を……いえ、自分に酔い、他人を拒んでいた、自分自身の心の醜さも全て、ですね……。」
P「きっと変われる」
翠「変われる……私が?……もう一度、撮らせてください、プロデューサーさん。私が今まで拒んでいたものの中に、探していた答えを見つけられる気がするんです。今まで上辺だけだと拒んできた全てを受け入れて。……もう一度……!」


・「清潔であれ」と教えられているため身だしなみには気をつけている
(デレステ「ルーム共通セリフ」アクション発生時(鏡など))

翠「身だしなみも大切ですね。清潔であれと教えられました」


・アイドルになってからメイクに少し興味が出てきた
(デレマス「水野翠(特訓前)」お仕事、「[純真子女]水野翠(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「[光彩の華]水野翠」ルーム)

翠「こんなにメイクするんですか…!」

翠「プロデューサーさん、メイクも…いいですね。笑顔を、褒められて…」

翠「アイドルになってからは、メイクにも少しだけ興味が出てきました。ほんの少しだけ、ですが…」

翠「ドレスに似合うメイク…どなたか、教えていただけませんか?」


・和装は体によく馴染む感じがするらしい
(デレマス「[新春浪漫]水野翠(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

[新春浪漫]水野翠

翠「和装は身体に馴染んでます」

翠「弓道着に通じるものがあるからでしょうか、和装は体によく馴染むような気がします」


・きれい好きな模様
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

翠「事務所のお掃除、してもよいでしょうか?綺麗な職場ですと、仕事もはかどりますから…♪」


・ドレスの衣装が好きらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

翠「ドレスの衣装を身に纏うと、身が引き締まる思いがして、自然と背筋が伸びて好きですね」


・自分ではそこまで真面目なタイプとは思っていない模様
(デレステ「水野翠【R】」ホーム)

翠「自分で真面目だとは思わなくて……不真面目でもないとは思いますけど」


・地元である愛知の魅力をあまり挙げられない
(デレステ「水野翠【R】」ホーム)

翠「愛知のいいところは名古屋だけじゃないんですよ。他にも…多少は」


・握力はある方らしい
(デレステ「水野翠【R+】」ルームタップ時)

翠「鍛えているので、握力はそれなりに…。握ってみますか」


・かつては「お姫様」に憧れたこともあったとの事
(デレステ「[流麗な令嬢]水野翠+」ホームタップ時)

翠「お姫様に憧れたこともありましたね。今なら、手が届くかしら」


・乗馬に興味を持っている
(デレステ「デレぽ」2018年5月7日)

愛結奈「やっぱり馬はいいわね!一瞬で流れていく景色、体全体で受け止める風…全てが最高なの!シェイプアップにもいいから、アイドルのみんなにもオススメよ♪」
友紀「乗馬なら、あたしもお仕事でやったよ!確かにアレは、体が絞れそうだよね。…冷や汗も、たっぷりかいたし。」
翠「実は以前から、乗馬には興味があったんです。流鏑馬に挑戦をしたくって。」
友紀「流鏑馬!カッコいい!アレだよね。馬に乗って矢で的に当てるやつ!」
翠「はい、それで合っていますよ。」
愛結奈「OK、任せて!ワタシがイチから教えてア・ゲ・ル♪」
翠「ありがとうございます。ご指導、よろしくお願いします。」


・アイドル活動を始めてから「以前よりも話しやすい雰囲気になった」と人に言われるようになった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「[流麗な令嬢]水野翠」ルーム、「光彩の華]水野翠の特訓エピソード」)

翠「以前よりも、話しやすい雰囲気になったと後輩に言われました。私自身も、そう思います」

翠「学校の後輩からファンレターをもらったんです。お返事を出さなければ」

翠「ふふっ、先ほど父から褒められたんです。以前よりも、初めてお会いする方と、話している時の表情が柔らかくなったと。プロデューサーさんに出会う前の私は、みなさんからの褒め言葉を、素直に受け入れることができませんでした。声をかけてくださった方からすれば、話していても、全く楽しくない存在だったと思います……。でも、プロデューサーさんに、「他者を受け入れろ」と言っていただいてから、意識が変わったんです。今日は、隣にプロデューサーさんがいてくださる安心感もあって、お会いする方との会話を、心から楽しむことができました。プロデューサーさんと出会わなければ、恐らく、こんな風に成長することはできなかったと思います。まだまだ未熟な私ですが……パフォーマンスと同様に、プロデューサーさんのご指導の下で、人として、女性としても、成長していきたいと思います。」


・行動する前に、つい溜めをつくるらしい
(デレステ「水野翠のウワサ」)
    
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