ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

21 2018

メアリー・コクラン 設定メモ

[プリティブロンド]メアリー・コクラン_[プロフィール]
身長:150cm→152cm
体重:40kg→41kg
血液型:B
年齢:11歳
誕生日:1月19日
利き手:左
スリーサイズ:70/58/72→71/59/73
星座:山羊座
出身地:サンフランシスコ
趣味:女磨き・グルメツアー

・事務所に直接乗り込みPに自分をアピールした後、オーディションのお知らせを受け取り無事合格してアイドルになった
(デレステ「メアリー・コクランとのメモリアル1」)

―中庭―

メアリー「ハァーイ!そこのアナタ!アナタに話があるノ!!どこ見てるのよ!こっち、こっちヨ!ちょっと!!こっち向きなさいヨ!」

辺りを見回すが誰もいない……

メアリー「キイイイ~ッ!ワザとやってるデショ!下よッ、下!もうっ!レディに対して失礼な人ね!ぷくぅ~っ!フンッ、まあ、いいワ!アタシくらいステキなレディになると、小さいことでプンプンしたりしないのヨ!コホン!じゃあ、自己紹介するわネ♪アタシはメアリー。メアリー・コクランよッ!ここに来ればアイドルになれるんデショ?もう分かってるんだから!アナタはアイドルを作り出すオヤダマ……。プロデューサーってヤツなんデショ!?もうバレバレなんだからカンネンして、アタシをアイドルにしなさいッ!」
P「どうして?」
メアリー「どうしてって……。こーんなにセクシーでアダルティな魅力あふれるアタシをアイドルにしなくてどうするのッ?ハーッ、理解が苦しいワー。な、なに笑ってるノヨ!アタシは本気なんだから~ッ!もうっ!アタシがアイドルになりたいって言うとみんな笑うんだモノ!納得できないワ!アメリカの学校ではスターだったのに……。まぁ、こっちでも目立つ方だけどサ。それはアタシがアメリカンだからデショ。アタシの魅力はそうじゃないノヨ!だから、アタシの本当の魅力わからせてやるノ。アイドルになってクラスだけじゃなくて、ジャパン中をシスターを超える魅力で夢中にさせちゃう♪メアリーなら出来るモンッ!どうしてもアイドルになりたい~なりたい~なりたい~!!アタシをトップアイドルにしなさいヨ~!」

オーディションのお知らせを渡した

メアリー「オーディション?これを受ければアイドルになれるのね。フフッ……サンキュー!セクシー路線でイッセイフービしちゃうんだから♪ウッフ~ン♪……あぁ、また笑ったワネ~!!」


・父親の仕事の都合でサンフランシスコから日本に引っ越してきた
(デレマス「メアリー・コクラン(特訓前)」アイドルコメント、「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半2日目 スペシャルコミュ)

メアリー「ハァーイ! メアリーよ。ファミリーの都合でホームを離れるコトになったけど、こうしてアイドルになれたんだから文句ないわ。え? まだだって? 細かいコト気にするとモテないわよ! さ、アタシの荷物持って!」

メアリー「日本に来て、アイドルになれてよかったワ。まさか急に向こうに帰るコトになったりしないわよネ」
パーフェクト⇒メアリー「もしパパとママが帰るコトになっても、アタシは残るわ♪プロデューサーと離れるなんて、ありえないモン」
グッド⇒メアリー「こっちに来たのは、パパのお仕事の都合ネ。ずっとそのお仕事が続けばいいのにって祈ってるワ」
ノーマル⇒メアリー「そうなったらプロデューサーがなんとかしなさいヨ!そういうセキニンがあるの!ゼッタイネ!」


・今住んでいる家はサンフランシスコに住んでいた時よりも小さい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

メアリー「家じゃ、あまりレッスンしないわネ。歌うと、隣にひびくモノ。引っ越す前の家より小さいし」


・基本的にセクシーな方向性を望んでいるが、Pが希望するならキュート方面でも良いらしい
(デレマス「メアリー・コクラン(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「[おませなリトルガール]メアリー・コクラン(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、「[おませなリトルガール]メアリー・コクラン+(特訓後)」アイドルコメント)

メアリー「プロデューサーの好みならセクシーじゃなくたっていいの♪わかる?」

メアリー「プロデューサーが言うならセクシーよりキュートなお仕事でもイイわ!」

メアリー「どう、コレなんかアタシに似合うかしら? ほら、ちゃんと選んで! ダーリンのためにかわいくセクシーになりたいモン!」

メアリー「ダーリンはかわいいワタシとセクシーなワタシどっちが好き?どっちでも好きな方を選んでネ!期待に答えちゃうワ♪」

メアリー「ショッピングに付き合ってくれてアリガト。いーっぱいカワイイお洋服が選べたワ。これを着てダーリンを喜ばせちゃうワ!」

メアリー「ショッピングに付き合ってくれてアリガト。おかげでいーっぱいカワイイお洋服が選べたワ。ほらこれなんてドウ?キュートなアタシにピッタリだと思わない?ダーリンのためにかわいくセクシーになりたいモン!」

メアリー「アタシほどカワイイアイドルはいないでしょ?いつもと違う衣装だってキュートにセクシーに着こなしちゃうんだからネ! でも…アタシの魅力を1番分かってるのはプロデューサーかもしれないわネ♪」


・実はカナヅチ?
(デレマス「[水泳大会]メアリー・コクラン(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP))

[水泳大会]メアリー・コクラン

メアリー「お、泳げるわよ! ホントよ!」

メアリー「プロデューサー! いい? プールに入ったら手を離さないでよねっ!」


ちなみにPの間でのメアリーの愛称「めあいー」は、上記で着ている水着の名札の「めありー」の「り」の文字の棒線が短すぎて「い」にしか見えない事が由来となっている。

・姉がおり、見た目は唯にソックリらしい
(デレマス「[水泳大会]メアリー・コクラン+(特訓後)」マイスタジオ)

メアリー「ユイはアタシのお姉ちゃんにソックリなの! キャンディくれるのよ!」


・初期Rでつけているリボンは姉が選んでくれたお気に入りのもの
(デレステ「メアリー・コクラン【R】」ホームタップ時)

メアリー・コクラン【R】のリボン

メアリー「このリボンはシスターが選んでくれたノ!お気に入りってやつネ♪」


・当初はレディの魅力に溢れている姉のようになることを目標としていた
(デレステ「メアリー・コクランの特訓エピソード」)

メアリー「セクシーじゃなくていいって……どうして?だって大人の魅力のほうが、プロデューサーだって好きでショ?えっ、そんなことないの?だって、シスターたちはレディの魅力がいっぱいでカワイイのヨ?アタシもあんなふうになりたくて……。あっ!プロデューサーはシスターよりアタシのほうが好きってこと!・そうなのネ~♪それならそうと先に言ってくれればいいのに!じゃあ、ありのままのアタシ……見せちゃうワネ!どお?カワイイ?……ホントに?オーケイ!その言葉を信じて、これからはアタシらしく行くワ!マイダーリン♪」


・セクシーになるために牛乳をよく飲んでいる
(デレマス「[湯けむり温泉]メアリー・コクラン(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP))

[湯けむり温泉]メアリー・コクラン

メアリー「ング…ング…ング…プハー! プロデューサー、もう1本! たくさん飲めばセクシーになれるんでしょ! アタシだってミンナみたいに大っきくなりたいモン!いつまでもコドモじゃダーリンを喜ばせられないワ!」

メアリー「フルーツ牛乳…甘くてオイシイ!」

メアリー「オンセン入ったらミンナのが浮いてたの…プロデューサー、もう1本!」

メアリー「ハスミ…でも負けないモン!」

メアリー「少し飲みすぎたカモ…プロデューサー、残りあげるワ…」


・「[リトルアクトレス]メアリー・コクラン(特訓前)」にて変装用に持ってきたサングラスは母親のもの
(デレマス「[リトルアクトレス]メアリー・コクラン(特訓前)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第130話)

[リトルアクトレス]メアリー・コクラン

メアリー「ママのサングラス勝手に持ってきちゃった…お、怒られる時は来てね?」


シンデレラガールズ劇場第130話

・日本語はまだ少し苦手
(デレマス「[オトメのお勉強]メアリー・コクラン(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「第5回ドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニット リトルスタディ、「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」前半2日目 プロデュース、ノーマルコミュ、「[スーパーリトルヒーロー]メアリー・コクラン+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、デレステ「メアリー・コクラン【R】」ルームタップ時、「[オトメのお勉強]メアリー・コクラン」プロフィール、ホーム、ホームタップ時、ルーム、ルームタップ時、「[オトメのお勉強]メアリー・コクラン+」親愛度300)

[オトメのお勉強]メアリー・コクラン

メアリー「アー、もうわからないワ。なんで日本語って、字の種類がこんなにあるの?漢字なんておぼえられないわヨ…。でも、いい。みんなが教えてくれるなら、やるモン! これも立派なレディになるためよネ」

メアリー「ヘイ、アリス、やさしく教えてよネ」

メアリー「吾輩はキャット?なんで私じゃいけないノ?ヘンよネ、コハル…」

メアリー「天真爛漫!…で合ってる?」

メアリー「日常会話はカンペキなのヨ?ただ時代劇の役がきたら大変だワ」

メアリー「この台本ひらがなついてないノ?」

メアリー「ダーリン、これ、なんて読むノ? ふーん、じゃあこっちは?」

メアリー「勉強してる時は、アイドル仲間がいてよかったって思うワ。ひとりじゃできないモン。プロデューサーはとくに上手に教えてくれるし♪」

メアリー「プロデューサーと同じくらい、日本語上手になりたいの。できるワ!」

※出現時
メアリー「アリスとコハルと一緒に日本語のお勉強したノ! その成果を見せるワ!」

※LIVE開始時
メアリー「天真爛漫! アナタは書ける?」

※勝利
メアリー「アタシだってニホンを代表するアイドルだモン、これくらい出来て当然ヨ!」

※引き分け
メアリー「休憩入ったらまたみんなでお勉強する約束してるのヨ! エッヘン!」

※敗北
メアリー「考えてみたらおしゃべりは出来るワ…。漢字が書けないだけヨ!」

メアリー「サオリの日本語、よくわがらねーワ。…うつったワ」

メアリー「言葉が大変なのはアタシも同じヨ、サオリ。まだ日にちはあるワ!」

メアリー「日本の学校に転校してきて…とってもこわかったことがいくつかあるワ!なんだかわかる?」
パーフェクト⇒メアリー「教室の掃除をアタシたちがさせられるのが、一番の恐怖ヨ!プロデューサーの部屋なら、してもイイケド」
グッド⇒メアリー「日本語はむずかしいけど…なんとかなってるワ。コーチしてくれてるアリスは、ちょっとこわい先生ネ」
ノーマル⇒メアリー「トイレのゴーストって、アタシは見たことないワ。日本にはいるノ?ゴーストはトイレにいかないと思うケド…」

メアリー「台本の漢字、わりと読めるようになってきてるのヨ!スゴイでショ?」

メアリー「ンー……。あ、プロデューサーじゃない。ンー……悩みごとがあるように見える?うっ…やっぱり、そんな風に見えたカシラ……。でも、アタシのプロデューサーだものネ。ちゃんと見ててくれて嬉しいワ!実はネ、今日トレーナーから発音について注意されたノ。ホームをはなれて日本に来たとき、いっぱい勉強して日本語を覚えたワ。けど、まだホームの気分が出ちゃってるみたい。自信あったから、くやしい?でも、ここで諦めたらすごくイヤな気分!自分に負けた気がするじゃナイ?だから、もっとレッスンしてやるワ!ねぇプロデューサー、付き合ってくれるわよネ?日本語マスターするまでレッスン&レッスンヨ!」

メアリー「日本語の歌詞…覚えるの大変…」

メアリー「日本語は難しいけど、ファンやダーリンと通じ合いたいモン。歌詞や台本にも漢字はいっぱいで…だから、マスターしないと…。ほら、ダーリン、ちゃんと教えて!」

メアリー「字の種類、多すぎなのヨ!どうやって覚えたらいいの?」

メアリー「テンシンランラン!…であってる?間違ってたら教えてヨネ!」

メアリー「日常会話はカンペキなのヨ。ただ時代劇の役がきたら困るデショ?」

メアリー「アタシは…日本のアイドルになるの!だから日本の言葉は大事!」

メアリー「漢字を覚えたら、オトナのレディに近づける?そういう問題じゃない?」

メアリー「台本にふりがなつけてもいい?まだわからないこともあるのヨ…」

メアリー「やっぱり、日本語は難しいところあって、時々、ファンのみんなに笑われちゃう。でもね……。みんながメアリーのパフォーマンスを見て、ハッピーなんだって伝わってくるワ。だから、またステージに立ちたくなるのヨ。ついてきてね、マイダーリン♪プロデューサーのことも世界で一番ハッピーなプロデューサーにしてアゲル♪」


・アメリカやこちらの学校ではとても目立つ方らしい
(デレマス「[オトメのお勉強]メアリー・コクラン+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv11~30)

メアリー「アメリカの学校ではクラスのスターだったワ! もちろん一番人気ヨ!」

メアリー「学校のクラスじゃ、アタシとっても目立つ方ヨ♪でも、アイドルの中でも目立てるようになりたいワ」


・ホラーは苦手
(デレマス「[学園の魔女]メアリー・コクラン(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」前半2日目 ノーマルコミュ、後半3日目 ノーマルコミュ、後半4日目 ノーマルコミュ)

[学園の魔女・S]メアリー・コクラン

メアリー「ホラーは苦手だからダーリンと一緒!」

メアリー「ダ、ダーリンが先に行って!○○、アタシをリードしてよネ…」

メアリー「日本のホラーは怖すぎるワ…」

メアリー「不吉なナンバーといえば13ネ。13階段っていうホラー話があるって聞いたけど…どんな話?」
パーフェクト⇒メアリー「キャアアアアアアアッ!こわくて、もう階段昇れないワ!行き帰りは付き合ってよネ、プロデューサー」
グッド⇒メアリー「フーン、13段昇ると…上からロープが下がっているのネ。う、牛を捕まえるロープよネ? きっと…」
ノーマル⇒メアリー「もしかして、どれだけ昇っても13段ってストーリー? いつまで経っても17歳ってホラーなら聞いたワ」

メアリー「コワい童話って、日本にもあるのネ。アメリカにもいくつかあって、アタシもよく聞かされたワ」
パーフェクト⇒メアリー「「さまようメアリー」って話、知ってる?今夜あたり、プロデューサーのトコロへ出没するかも♪」
グッド⇒メアリー「ドールが動くのは、お決まりヨ。日本でもニンギョウが動くのよネ。やっぱりそこは同じなのネ♪」
ノーマル⇒メアリー「でも、アタシはコワいストーリーなんかじゃビビったりしないモン!……キャァッ!いま、物音しなかった?!」

メアリー「包丁持った肉屋さんが襲ってくるホラー映画って、見たコトある?ま…まさか…出ないわよネ?」
パーフェクト⇒メアリー「アタシから肉は取れないワ!プロデューサーのためにダイエットしてるモン!いつもスリムでいるからネ♪」
グッド⇒メアリー「せめてパンを持ったパン屋がいいわネ!それなら全然コワくないワ。どうせ正体はミチルだから!」
ノーマル⇒メアリー「その映画見てから、1か月はお肉食べられなかったのヨ…ファットなオジサンがニターッて。ヒィィッ!」

メアリー「うちのファミリーには、とっておきの料理ホラー話があるワ。「悪魔のクラムチャウダー」って言うんだケド」
パーフェクト⇒メアリー「アタシが、スープにジェリービーンズ入れてすごいことになったのヨ。プロデューサーには食べさせないワ」
グッド⇒メアリー「ヒロミが、撮影中につくってくれたパエリアは、とてもおいしかったワ!本場スペインの味らしいワ」


・母親はゾンビ物をよく見ていたらしい
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」前半1日目 ノーマルコミュ)

※もしかしたらマイケル・ジャクソン『スリラー』のPVの話かもしれない。
メアリー「ヒロインのライバル役! とってもやりがいがあるワ。このゾンビ映画、アメリカでも公開するのよネ?」
パーフェクト⇒メアリー「プロデューサーの育てたアタシが、ハリウッドスターになる日も近いワ。もちろんアイドルとしてネ」
グッド⇒メアリー「ゾンビものといえばダンスよネ。たくさんのリビングデッドに囲まれてセンターで踊るノ!ママがよく見てたワ」
ノーマル⇒メアリー「CGもたくさん使って、ゴージャスな映像にしてほしいワ。アタシのカットを増やしてもいいのヨ!」


・両親にはできない事でも「やって失敗しなさい」と教えられている
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」前半1日目 スペシャルコミュ)

メアリー「ネェ、悩みがあるノ。アタシ、アイドルとしてやりたいコトがあると、すぐ「やりたい!」って言っちゃうのよネ」
パーフェクト⇒メアリー「プロデューサーが応援してくれるなら、今のままいくワ! そう、待ってないで進むのがアイドルよネ!」
グッド⇒メアリー「もし、できなくても「やって失敗しなさい」って、パパとママには言われたワ。悪いコトじゃないわよネ?」
ノーマル⇒メアリー「他の子っておとなしかったりするデショ? みんなのお仕事奪っちゃってないかしらネ?」


・アメリカに居た頃は家族がよく怪しげな薬をTVショッピングで買っていた
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半1日目 ノーマルコミュ)

メアリー「サイエンスルーム…。怪しげな薬なら、アタシ、結構くわしいのヨ。アメリカのTVショッピングでいろいろ見たカラ」
パーフェクト⇒メアリー「恋が叶う薬とか、本当にあったらいいのにネ。そうしたらプロデューサーに飲ませちゃうワ♪」
グッド⇒メアリー「ヨーコは肌に効く薬、たくさん持ってたワ!監督に怒られてたけど。お肌ツヤツヤゾンビはおかしいって」
ノーマル⇒メアリー「パパが飲んでたヤセ薬は、なかなか怪しかったワ。ゼンゼンヤセないノ。その後フライドポテト食べてたから?」


・幼稚園(キンダーガーデン)に通っていた頃はまだサンフランシスコ住まいだった
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半1日目 スペシャルコミュ)

メアリー「そういえば…図書室の真っ赤な本の《噂》を聞いたワ。貸出カードがなかったんですって?」
パーフェクト⇒メアリー「もしかして、最初からカードなんて、ついてなかったのかも。じつはその本、貸出用じゃないとかネ?」
グッド⇒メアリー「落ちてるかと思って床を探したけど、なかったワ。ミクのネコミミが落ちてたみたいだけど」
ノーマル⇒メアリー「きっとイタズラな男の子が破っちゃったのネ。シスコのキンダーガーデンにも、そういう子いたワ」


・図書室には怖い思い出がいくつかある
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半3日目 ノーマルコミュ)

メアリー「図書室って言えば、とってもコワい思い出がいくつかあるワ。一番コワかったのは…」
パーフェクト⇒メアリー「どんな思い出より、ここでプロデューサーとはぐれたら、それが一番コワい思い出になるワ♪」
グッド⇒メアリー「本に落書きしてママに怒られた時は、コワかったノ。でもその後、やさしく抱きしめてくれたワ」
ノーマル⇒メアリー「トモダチと騒いでて、スタッフのオバサンにしかられたときはコワかったワ!ブルドッグみたいな顔だったノ!」


・昔の日本の文化に興味がある
(デレマス「[碧眼の姫君]メアリー・コクラン(特訓前)」アイドルコメント、ガチャ、マイスタジオ)

[碧眼の姫君]メアリー・コクラン

メアリー「ここネ、ジャパニーズ・ハリウッド! エイガムラって言うノ? 一度来てみたかったのよネ。将来、アタシがたーっくさんお世話になる予定の場所だし。さあ、ダーリン、アタシを案内して♪もちろん、やさしくエスコートネ」

メアリー「スゴイワ!まわりにいる人たち、みんな着物を着てるのヨ!それにカタナもさしてるノ!ホントにタイムスリップしたみたいネ♪」

メアリー「今度のお仕事のために、時代劇をいっぱい見たのヨ♪今日はその世界に一歩踏み込んじゃうんだから!」

メアリー「勉強は大切よね。この国の昔のコト、アタシたくさん知りたいワ♪」


マリリン・モンローに憧れている?
(デレマス「[リトルアクトレス]メアリー・コクラン+(特訓後)」マイスタジオ、LIVEバトル、「[碧眼の姫君]メアリー・コクラン+(特訓後)」お仕事)

[リトルアクトレス]メアリー・コクラン_

メアリー「足元に扇風機を置いて…これでセクシーに…。い、いつからいたノ!?」

メアリー「ププッピドゥ~♪ウフ!」

メアリー「クライマックスで、モンローを見せるワ! いくわヨ、ウッフーン♪…あれ、違うノ?」


・父親の持っていたコミックを読んでいた影響でヒーローの役を演じる事に憧れていた
(デレマス「[スーパーリトルヒーロー]メアリー・コクラン(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度MAX))

[スーパーリトルヒーロー]メアリー・コクラン

メアリー「パパの持ってたコミックを読んでから、こういう役に憧れてたのヨ!」

メアリー「これが本場のアメリカン・ヒーロー!!」

メアリー「ヒーローには素敵なバディ…相棒がつきものヨ。よろしくね、マイバディ」


・オーダーメードのお店で作ったオリジナルブレンドの香水をつけている。ちなみに香水のつけ方は母親から教わった
(デレマス「[レディスタイル]メアリー・コクラン(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度MAX))

メアリー「香りはファッションの一部よネ♪自分に合った香水は、レディのたしなみ…マ、ママのじゃないワ! オーダーメードのお店で作った、アタシのオリジナルブレンド! フフ、もっと近くで、このセクシーなフレグランスを感じていいのヨ♪」

メアリー「香水のつけ方のマナーは、ママから教わったワ! ほら、イイ感じでしょ?」

メアリー「このブレンドの名前は…○○ズ・アイドル。うん、決まりネ!」


・ユニット「L.M.B.G」ではギター担当のため、現在少しずつ練習している
(デレマス「[マーチングバンド]メアリー・コクラン(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場第810話、「第33回ドリームLIVEフェスティバル」第6ラウンド エントリー3 ロックイン・ラブリーハート)

[マーチングバンド]メアリー・コクラン

メアリー「どう、プロデューサー? セクシーギタリスト・メアリーの登場よ♪L.M.B.Gに入るからには楽器が必要デショ。ああ、メロディがメチャメチャなのはトーゼンよ? だって、買ったばかりだし!でも、ポーズは決まってるわヨネ!」

メアリー「またひとつ、覚えたワ。…明日のアタシは今日より弾けるノ。必ずネ!」

メアリー「ハートはあるノ。あとはテクニックだけネ!」

メアリー「行くわヨ、アタシの相棒…Ms.ラブリー! アナタの音でみんなをイチコロに♪」

メアリー「ひとつ弾くたびにほめてくれるんだもの…やる気でちゃうワ♪」

メアリー「聞いて! これが…Cコード!」

メアリー「今はまだ、格好だけでもいいノ。ダーリンに贈るオリジナルソングは、もう頭の中にできてるし♪あとは、アツいヴォイスとハートで勝負ヨ!」


シンデレラガールズ劇場第810話

※出現時
メアリー「ヘイ、ボーイズ&ガールズ!アタシたちのクールなパフォーマンスをエンジョイしてネ!」
李衣菜「ノってるね、メアリー!今日のギターは任せたよ!よろしくっ♪」

※LIVE開始時
メアリー「まずは一曲、お見舞いヨ!」
夏樹「合わせるぜ、リトルレディ!」

※勝利
メアリー「ふたりの熱いボーカルに応えて…アタシの相棒も絶好調ヨ!ウフ♪」
李衣菜「Ms.ラブリーだっけ?メアリーの相棒なら、私たちの仲間だねっ!」

※引き分け
李衣菜「LIVE前の練習期間も、今回は一段と賑やかだったよね!」
夏樹「はは、確かにな。食いついてくるから、教え甲斐があったぜ!」

※敗北
メアリー「ナツキたちに教えてもらった曲…もっと弾いてたかったワ…!」
夏樹「メアリーの情熱は、バッチリ伝わってきたぜ!いいセッションだった!」


・レモネードがなかなか上手く作れないらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

メアリー「レモネードって、うまくつくれないわよネ。ついシュガー入れすぎて、いつもジャリジャリになっちゃうノ」


・マーマレードの苦さがあまり好きではない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

メアリー「にがくないマーマレードって、ないのかしら?あったら、パンにたくさん塗るのにネ…」


・父親は通販でトレーニンググッズを買っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

メアリー「今日は、パパが通販で買ったトレーニンググッズ、試して視る?きっと効果ないと思うケド」


・児童コーラス隊に誘われたがアイドルのレッスンを優先するため断った
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

メアリー「児童コーラス隊に誘われたけど、入らなかったワ。レッスンの時間、減っちゃうモン」


・教わった事はしっかりノートにまとめている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

メアリー「教わったコト、ノートにまとめてるのヨ?日本語と英語、ゴチャ混ぜで、落書きみたいだケド」


・母親はダイエットのためによくジョギングしている
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv21~30)

メアリー「ジョギング…。ママがダイエットのため、よくやってるワ。かなり、きびしそうネ…」


・誰かとワイワイやりながらレッスンするほうが楽しくできるとの事
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

メアリー「アタシ、誰かとワイワイやる方が、楽しくレッスンできるのよネ、プロデューサー♪」


・マスカラをつけるのはまだちょっと怖い模様
(デレステ「[オトメのお勉強]メアリー・コクラン+」ルームタップ時)

メアリー「マスカラだけはちょっとこわい…もう少ししたらできるようになるワ!」


・ファッションの流行には敏感
(デレステ「[おませなリトルガール]メアリー・コクラン」ルームタップ時)

メアリー「ファッショントレンドには敏感なの。ハリウッドセレブみたいにネ!」


・お気に入りの日本食は『小豆』
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2、デレステ「メアリー・コクランとのメモリアル4」)

メアリー「ダンスレッスンはカラダをいっぱい動かしてダンスするから、体力がからっぽだワ…。でもそんなときはおいしいものを食べて体力回復ヨ!アタシこれでもグルメなノ。ホームにいた頃からおいしいものを食べてきたし、日本に来てからも日本のおいしいもの食べてるワ!お気に入りは、アズキネ!甘い豆なんて日本だけだワ!それに美味しいものを食べるとまたレッスンがんばろうって思えるモン!スクールやレッスンの帰り道もステキなお店があるんだけど、買い食いするとママに怒られちゃうのよネ……。そうだワ!プロデューサーもイッショにきてヨ!オトナとイッショなら問題ないわよね?ウフフ、食べた分はレッスンがんばるカラ♪」

※デレステでは初の食レポのお仕事でお汁粉を食べた事が気に入るきっかけとなった設定。
タレント「最後はこちらの甘味屋さんのイチオシ商品!お汁粉でーす!」
メアリー「な、なんなのコレ!?黒い……ス、スープかしら?」
女性店員「これはお汁粉といって、小豆を砂糖で甘く煮たもので……ええと、日本のデザートって言えばわかるかしら。」
メアリー「オシルコ?アズキ?デザートってことは……コレ、甘いノ!?ビーンズ、豆なのに!?アンビリーバボー!」
タレント「うーん、アメリカ人のメアリーちゃんにお汁粉は厳しいかなぁ。」
メアリー「……ノープロブレム!アタシはスターになるんだモン!どんなことでもチャレンジしてみるワ!イタダキマス!!……ごくっ。……アメイジング!これ、とってもオイシイわ!甘いのに、すっきりしてて……!信じられない、こんな食べ物があるなんて!んっんっ……プハッ!ゴチソウサマ!オシルコってとってもオイシイのネ!メアリー、日本の食べ物でイチバン好きになったワ!」
女性店員「そうかい、そうかい。お嬢ちゃん、本当に美味しそうに食べるのねぇ。こっちまで嬉しくなるわ。どうもありがとう。」
メアリー「メアリーこそアリガト!必ずまた食べにくるわネ♪」


・『メアリー・コクラン』というネーミングの元ネタは『フルハウス』
(デレマス)
登場人物の一人であるタナー家の三女『ミシェル・エリザベス・タナー』を演じているのはアシュレー・オルセン、及びメアリー=ケイト・オルセン。
加えてこのミシェルと特に仲が良いのがおじのジェシー・コクラン(演:ジョン・ステイモス)。
(余談ながら原語版でのみ姓名がシーズン2から『カツォポリス』に変更になった)
そして『フルハウス』の舞台となっているのがサンフランシスコであるため、設定の元ネタになっているのではないかと実装当時ふたばのスレなどで囁かれたのであった。
(そして後述するスリーサイズ修正に話題をかっさらわれた)

・学校の英語の授業は逆に難しい模様
(「デレぽ」2018年5月21日)

メアリー「今日は学校で国語と英語の小テストがあったんだけど、国語の方が点数が良かったの!日本の英語は逆にムズカシイのよ!」
キャシー「あたしも国語の方が得意!」


・プロフィールの数字を少し多く申告したらしい
(デレステ「メアリー・コクランのウワサ」)
デレマス稼働当初、メアリーのスリーサイズは「83/ 58/ 87」とあまりに盛り過ぎな数値に設定されていたのだが、2012年7月5日に現在のサイズに修正された事を受けたウワサと思われる。

・ダイワナデコも目指しているらしい
(デレステ「メアリー・コクランのウワサ②」)
「大和撫子」……。
 
関連記事