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20 2018

涼宮星花 設定メモ

[スカイコンダクター]涼宮星花_[プロフィール]
身長:158cm
体重:45kg
血液型:A
年齢:19歳
誕生日:8月28日
利き手:右
スリーサイズ:82/57/83
星座:乙女座
出身地:岐阜
趣味:バイオリン

・CDショップでPと知り合いスカウトされ、その場は一旦返事を保留にしたが、演奏会でPに自分のバイオリンを聴いてもらった後に改めてスカウトの話を受けた
(デレステ「涼宮星花とのメモリアル1」)

―CDショップ―

優雅な物腰の少女が試聴をしている……

P「何を聴いているんですか?」
星花「えぇと……わたくしですか?これは、ベートーベンのバイオリン協奏曲ですわ。よかったら、聴いてみますか?」
P「(聴く)」
星花「いかがですか?」
P「優雅ですね」
星花「ふふ。気に入りましたか?わたくしも、好きなんです。モーツァルトやバッハも聴きやすいですけど、これも優雅で素敵でしょう?」
P「これを聴く貴女も優雅でした」
星花「え……?わたくしですか?」
P「アイドルに興味はありませんか」
星花「アイドルですか?音楽を演るのは好きですけれど……?」
P「なにか音楽活動を?」
星花「えぇ。バイオリンを少々……。」
P「ならば、ぜひ」
星花「でも……わたくしたち、いま出会ったばかりで、お互いのことを何も知りませんわ。わたくしのことも、もっと知っていただいてからのほうが……。そうですわ。今度、演奏会がありますの。そこへいらしていただけませんか?そうすれば、わたくしのことを少しは知っていただけると思いますの。これがチケットですわ。どうぞ。」
P「(受け取る)」
星花「それでは、ごきげんよう。」

―演奏会当日―

星花はバイオリンを演奏するようだ……
優雅な音色が響いた……

―演奏会終了後―

星花「あら、先日の方。来てくださっていたのですね。ありがとうございました。わたくしの演奏はいかがでしたか?」
P「とても優雅でした」
星花「ふふ、光栄です。わたくしのこと、少しはわかっていただけたでしょうか。」
P「素晴らしい人とわかりました」
星花「ふふ。冗談がお上手なのですね。」
P「では、これをどうぞ」
星花「これは?」
P「アイドル界へのチケットです」
星花「わたくしのバイオリンを聴いてくださった貴方様の誘い、断るわけにはいきませんね。謹んで、お受け取りいたしますわ。」


・星花がアイドルを目指す事に当初両親は戸惑っていた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「涼宮星花【R+】」ホーム、「[小悪魔お嬢様]涼宮星花」ルーム、「[お嬢様の一幕]涼宮星花+」ルーム親愛度MAX)

星花「わたくしがアイドルを目指すと聞き、両親は戸惑っていました。早く理解を得たいですわね…」

星花「お父様にも話しました。…大丈夫、認めさせてみせますわ」

星花「わたくしが出たテレビ番組を、お父様が見てくれたそうですの」

星花「プロデューサー様と紡いだ思いがお父様にも伝わるとよいのですが」


・妹がおり、星花のアイドル活動を心配していた両親に対して色々フォローを入れているらしい
(デレマス「[お嬢様の一幕]涼宮星花(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「[お嬢様の一幕]涼宮星花」ホームタップ時)

星花「事務所の皆さんや妹の分も、たくさん買っていきますわ」

星花「妹が両親に、アイドル活動について好意的に伝えてくれているようです。助かりますわ…」

星花「妹へのお土産は何がよいでしょうか…一緒に選んでくださいますか?」


・バイオリンは父親が買ってくれたもので、弾き方は母親から教わった
(デレマス「涼宮星花(特訓前)」アイドルコメント、「[優しい旋律]涼宮星花(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「涼宮星花【R】」プロフィール、ホームタップ時、「涼宮星花の特訓エピソード」)

涼宮星花のバイオリン

星花「初めまして、プロデューサー様。涼宮星花と申します。ご挨拶として、わたくしのバイオリンを聴いてくださいな。お父様から授かり、お母様から教わったわたくしの自慢ですわ…♪」

星花「これは、お父様とお母様から頂いた…大切なバイオリンなんですの」

星花「涼宮星花です。特技はバイオリンですわ。お父様もお母様も、わたくしの音楽に期待してくださっているんです。でも今日からはアイドルとして、素敵な音楽を奏でられたら、と…♪」

星花「このバイオリンはお父様から授かった、由緒正しきものですの」

星花「弾き方はお母様に教わりましたの。優雅に…凛々しく…」

星花「昔話をしてもよろしいでしょうか?幼い頃、お父様にバイオリンをいただいて、お母様に弾き方を教わりました。言われたとおりに弾けば「うまく弾けたね」と褒めてもらえて……音楽はそういうものなのだと思っていました。でも、アイドルになってから触れた音楽は、わたくしの知っている音楽と、まるで違いました。のびのびしていて、自由で、軽やかで……。バイオリンが嫌いになったわけではないけれど、アイドルになれば、音楽をさらに知ることができて、音楽そのものを、より好きになれると感じたのです。そうすれば、自分自身のことも、きっと、もっと好きになれますわ。わたくしの音楽はもっと素敵になれる……。音楽を誇れる自分になりたい……。そして、自分自身を誇りたい……。わたくしの新たな夢、貴方様と一緒に叶えさせてくださいませ。」


・初期N特訓前で着ているドレスはバイオリンの発表会用のもの
(デレステ「涼宮星花【R】」ホームタップ時)

星花「この衣装は発表会用のものですわ。人前で演奏するためです」


・即興で曲が弾ける
(デレマス「2018年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、デレステ「涼宮星花【R】」ホーム)

星花「よろしければ、即興で一曲を、想いをプロデューサー様へ届ける、わたくしの心の演奏会…お付き合いくださいませ♪」

星花「まずは、一曲…。わたくしの特技なんですの」


・英語は苦手
(デレマス「[UKスタイル]涼宮星花+(特訓後)」マイスタジオ)

星花「でも、英語は苦手ですわ…」


・イギリスに旅行に来たことがある
(デレマス「[UKスタイル]涼宮星花(特訓前)」お仕事、「アイドルLIVEツアー in イギリス」ソールズベリーエリアボス ソールズベリーエリアA)

星花「お仕事でのイギリスは新鮮ですわ」

※ただし「イギリスに旅行~」云々は後にセリフが変更されたため、旅行以外の理由で訪れた可能性もある。
開始前コメント(変更前)⇒星花「旅行以外でイギリスに来たのは初めてなので緊張しておりますが…お手柔らかにお願いしますわ」
開始前コメント(変更後)⇒星花「お仕事でイギリスに来たのは初めてで緊張しておりますが…お手柔らかにお願いしますわ」
バトルコメント⇒星花「ふふふ、いきますわ♪」
バトル後コメント⇒星花「緊張がまだ残っているようですわ…次はこうはいきません」


・普段肌を出すような服は着ない
(デレマス「[小悪魔お嬢様]涼宮星花(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、「[お嬢様の一幕]涼宮星花+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「[小悪魔お嬢様]涼宮星花」プロフィール、親愛度100、「[お嬢様の一幕]涼宮星花+」ホームタップ時)

[小悪魔お嬢様]涼宮星花

※服は両親に買ってもらっているらしい。
星花「こんなお洋服…お父様とお母様から買っていただいたことなんてありませんわ。とってもステキですわね♪」

星花「わたくし、普段はこのように肌を出すお洋服は着ませんので…なんだかドキドキしますの。……えっ?プロデューサー様も緊張しているのですか?ふふっ、おかしなプロデューサー様ですわね♪」

星花「お父様とお母様が見たら驚いてしまうかも…うふふっ♪」

星花「お父様やお母様がこの姿を見たら…言葉をなくしてしまうかも」

星花「アイドルになった以上、どんな衣装でも身に着けますわ。…ですが、肌を出すのはやはり緊張します。それにプロデューサー様に見つめられると、もっとドキドキしてしまいますわ」

星花「この衣装を選んでいただいた時は少し驚きましたけど、プロデューサー様には感謝をしていますの。肌を普段より出すことで、気持ちがいつもより開放的になりましたの。そのおかげで、新しいわたくしの姿を見つけることができましたわ。ふふっ、さすがプロデューサー様ですわ。わたくしが気付かなかった、わたくしを引き出してくださるなんて、やはり貴方様を信頼してよかったですわ♪」

星花「この衣装は肌の出ている部分がいささか多いのですが…頑張りますわ!」


・バイオリンのレッスンに通っている
(デレマス「[優しい旋律]涼宮星花(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ステップアップエピソード2)

[優しい旋律]涼宮星花

星花「ごきげんよう、プロデューサー様。事務所の前で偶然鉢合わせるなんて、なんだかドラマみたいですわね。…あ、これですか?実はバイオリンレッスンの帰りなんですの。ふふっ、みんなに会いたくなって♪」

星花「演奏会、ご招待しますわ」

星花「純粋に実力を試されるオーディション…昔出場したバイオリンコンクールを、思い出しますわね」

星花「レッスンを重ねて、改めて感じます。得意なことも苦手なことも、どちらも試行錯誤の繰り返しが必要なのですわね。……わたくしは、幼い頃からバイオリンを習っております。確かな技術と認められましたし、少なからず自信も持っていますわ。でもその中で、練習を重ねて逆境に向かうような心……チャレンジ精神たるものを、見失っていたのかもしれません。アイドルのレッスンは、新しい挑戦ばかりで、昔を思い出します。もっと上手になりたい、褒めてほしい……あの頃の純粋な気持ちを。プロデューサー様、もうしばらく……アイドルを目指すわたくしの成長を見守っていてくださいな。自慢のアイドルになってみせますわ♪」


・人前に出ることには慣れている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

星花「演奏会などで、人前に出ることは慣れてます。お仕事にも、この経験が役立っていますわ♪」


・バイオリン留学をしていたことがある
(デレマス「LIVEツアーカーニバル in ドイツ」ライバルユニット 涼宮星花※ブレーメンエリア)

※出現時
星花「バイオリン留学は考えましたけれど、声楽はどうでしょう?LIVEで判定していただきたいですわ」

※LIVE開始時
星花「アイドル留学できるでしょうか」

※勝利
星花「ある程度の素養はあるようです♪ドイツの方々が言うのですから」

※引き分け
星花「目指すはプリマドンナの座ですね。つぎの幕開けまで歓談を♪」

※敗北
星花「やはり経験が足りないようですね。でも貴方たちならきっと…」


後述のウワサにて、留学先はウィーンであることが判明した。

・クラシックは昔から聴いており、演奏もクラシックが得意
(デレマス「[優しい旋律]涼宮星花(特訓前)」お仕事)

星花「演奏はクラシックが得意なんですよ。昔から聴いていましたの」


・歌唱の経験は殆どない
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード2、「涼宮星花とのメモリアル2」)

星花「プロデューサー様、ごきげんよう。レッスン後に、休憩させていただいておりました……余裕がある?ふふっ、そうですわね♪今日は歌のレッスンを受けましたわ。と言っても、まだ初歩の初歩。音楽の基礎知識や発声練習の繰り返し、といったところです。わたくし、歌唱の経験はそれほどありませんが、幼少より音楽には親しんでおりました。なので、上々の出来と言えそうです。思えば歌うことも、自分の声を楽器とし、心をこめて奏でるもの。バイオリンの演奏と似たようなものなのかもしれません。よろしければいつか、プロデューサー様もレッスンにご同席してくださいませ。わたくし、涼宮星花が奏でる音色をお届けしますわ♪」

―レッスンルーム―

星花「初めてのレッスンで緊張していますが、楽しみにもしていましたの。今日は確か、ヴォーカルレッスンをするのですよね。一生懸命歌わせていただきますわ。それで、どのような曲を歌えばいいのでしょうか?」

歌ってもらう曲を聴いてもらった。アップテンポなアイドルソングだ……

星花「これは……。あ、も、申し訳ありません……。曲を聴いたら、少し驚いてしまって……。わたくしは昔から、クラシック音楽ばかりを聞いてきました。それに歌といえば、わたくしにとってはオペラでしたの。違いがあるのは分かっていたはずですのに、改めてオペラとアイドルの曲の違いに驚いてしまったのです。聞き馴染みのない音楽……歌うのは難しそうですわね……。」
P「試しに歌ってみましょう」
星花「ええ、そうですわね。挑戦する前から諦めたくありませんわ。上手くできないかもしれませんが……。歌のご指導、どうぞよろしくお願いいたします。」

***

星花「ふぅ……いかがでしたでしょうか?……と、聞くまでもないですわね。そのお顔を見れば、答えは分かってしまいますね。わたくしも同じ気持ちですわ。音程などは取れていたと思うんです。ですが、アイドルらしい表現はできませんでしたわ。やはりわたくしには、アイドルの曲は歌えないのでしょうか……。」
P「君なら歌える」
星花「わたくしのことを、信頼してくださっているのですね……。そうですわね。今まで聞いてきた曲と、アイドルの曲は違いますけれど、音を楽しむという本質的な部分は同じですわ。これまで培ってきた音楽経験を、今度は歌に活かしますわ。まだ聞き慣れないリズムや音は、これからゆっくり時間をかけて自分の体に染み込ませていきます。」
P「それじゃあ、次は……。」
星花「はい。レッスンの続きですわね。」
P「ゆっくりお話をしましょう」
星花「え?レッスンではなく、お話ですか?でも、そうですわね……。わたくしたちはまだ出会ったばかりですわ。長いお付き合いになるのですから、ゆっくり時間をかけて、色々なお話を一緒にしましょう。それに、休憩を取ることもレッスンのひとつですわよね。では参りましょう、プロデューサー様♪」


・指先が器用
(デレマス「[優しい旋律]涼宮星花(特訓前)」お仕事、「目指せロックスター アイドルチャレンジ」段階1 お仕事)

星花「ふふっ…指先は器用なんですの」

星花「これは指先の運動です。慣れると複雑な動きも…ほら♪」


・これまで駄菓子屋に行ったことがない
(デレマス「[お嬢様の一幕]涼宮星花(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場第239話、デレステ「[お嬢様の一幕]涼宮星花」プロフィール、ホーム、ホームタップ時)

[お嬢様の一幕]涼宮星花

星花「わたくし、駄菓子屋さんって初体験ですわ。見てください、プロデューサー様♪惹かれるままに集めていたら、こんなにたくさん。どれもかわいくて、楽しくて。まるでジュエルボックスみたいですわ♪」

星花「駄菓子って、感動的ですわね♪」

星花「お仕事にも、駄菓子のようにさまざまな趣向を凝らしたいです」

星花「町の片隅には、知らないお店がありますのね。アイドルとしての見聞を広めるため、プロデューサー様にたくさん教えてほしいですわ」


シンデレラガールズ劇場第239話

星花「駄菓子屋さん、こんなにも素敵なものがいっぱいで…まるでジュエルボックスの中を探検しているようです♪ほら、このお星さまも素敵です。…ところで、何に使うものなのでしょう…?」

星花「駄菓子屋さんに行ったこと…お友だちに自慢してもいいでしょうか?」

星花「見たことのないものがたくさん…きっとここは特別な場所なのですね」

星花「お店のドレスコードがわからなくて…これで大丈夫でしたか?」

【参考:吹き戻し - Wikipedia】
星花「吹き戻し…?息を吹き込むと先端が伸びて…すごい、すごいですわ!」


・集中すると周りが見えなくなってしまう
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」段階1 お仕事)

星花「集中すると周りがみえなくなるので…おしゃべりは今のウチに♪」


・フェンシングなどのスポーツも嗜んでいる
(デレマス「[さわやかスポーツ]涼宮星花(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、LIVEバトル、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第505話)

[さわやかスポーツ]涼宮星花

星花「ふぅ…無事に撮影できたようですわ、プロデューサー様。ふふっ、フェンシングの模擬試合の直後なので汗に濡れてしまった姿で、失礼いたしますわ。でも、今のわたくしはとても清々しいんですの♪」

星花「フェンシングは、たしなむ程度に…」

星花「こう見えてプロテクターで守られているので、意外と安全なのですわ」

※このセリフはフェンシングの主審による「Etes-vous Prêts?(用意はいいか?)」「Allez!(始め!)」という試合開始の合図。
星花「エト・ヴ・プレ?アレ!」

星花「体力がついてきましたし、たしなみ程度のスポーツも、もっと本格的にやってみたいですわね」


シンデレラガールズ劇場第505話

・世間知らずという自覚はある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Viレッスンエピソード1、デレステ「涼宮星花【R】」ホーム、ルーム)

星花「自分が世間知らずということは、自覚しております。今は見識を広めている最中ですわ」

星花「いつまでも、箱入り娘ではいられませんもの。立派なアイドルとして、自立したいですわ」

星花「ごきげんよう、プロデューサー様。わたくし、今日は演技のレッスンを受けております。僅かながらですが、できることも増えましたわ。しかし、誰かを演じるというのは、難しいものですわね。指摘を受けるたびに、己の経験不足が、はっきり感じられますもの。今のわたくしはまだ、世間知らずなお嬢様……でも、わたくしは、こうも思うのです。未熟だからこそ、成長の余地がある、と。もっとレッスンを重ねて、アイドル活動を通していろいろな経験を積み、一人前のアイドルになりたい……わたくしは、本気ですわ。わたくしに秘められた可能性を見出した、プロデューサー様の判断は正しかったと……必ずや、証明してみせますわね♪」

星花「世間を知ってよりよい演奏をしたいのです。それがわたくしの望みですわ」

星花「いわゆる箱入り、なのかもしれません…わたくし」


・物を大切にするタイプ
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

星花「楽器に限らず、道具を粗末に扱ってはいけませんわ。どんな物も大切にしないと…」


・クラシック音楽を自分のファンや事務所にも布教しようとしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Lv21~30)

星花「ファンのみなさんにも、いろいろな名曲を紹介して…クラシック音楽の良さを共有したいですわ!」

星花「事務所の皆さまに聴いていただきたくて、わたくしおすすめの名盤を揃えておきましたの♪」


・顔なじみのバイオリン奏者の人にアイドルの話をしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

星花「顔なじみのバイオリン奏者の方も、わたくしの話を聞いてアイドルに興味を持ってくれましたわ♪」


・身だしなみには気を使っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

星花「普段の身だしなみにも気を遣っていますわ。どこで誰の目に留まってもいいように…」


・最近はクラシック以外の音楽も聴くようになっている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv21~30、デレステ「涼宮星花【R+】」ルーム)

※最初の頃はこう言っていたが、アイドル活動を続けていくうちに音楽鑑賞の幅が広がっていく。
星花「昔からクラシック音楽をよく聴いていたので、いまどきの騒がしい音楽は、少し苦手です…」

星花「最近はクラシックの他に、音楽鑑賞の幅も広げています。馴染みない音も、いい刺激になりますわ」

星花「アイドルソングをBGMに…。勉強中なんですの」


・両親はステージの写真を昔星花がもらったコンクールのトロフィーと一緒に飾っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

星花「両親が、ステージの写真を飾ってくれていました。昔もらったコンクールのトロフィーの隣に…ふふっ♪」


・雑誌やテレビでのアイドル情報を毎日チェックしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

星花「雑誌やテレビのアイドル情報も、毎日しっかりチェックするようになりました。勉強は大切ですもの」


・ダンスはやや苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、テクニカルレッスンDa Lv1~10、Daレッスンエピソード1、2)

星花「音感やリズム感には自身がありますの。苦手なダンスも、これを活かせば、克服できるはず…!」

星花「右足、左足、ここでジャンプっ…もう、バイオリンの弓なら、もっとうまく動かせますのにっ!」

星花「ダンスのBGM、変えていただけませんか?その、もっとゆったりした曲では…だ、ダメですか…」

※「フェンシングなどのスポーツを嗜んでいる」とは前述したが、本人によればスポーツ自体は得意と言えるレベルではない模様。
星花「アイドルとして成長している実感はありますが、それでもダンスレッスンの壁は今なお高し、ですわ。はぁ……厳しい世界ですわね。スポーツはたしなむ程度で、正直に言えば苦手です。ましてや、笑顔で歌いながら踊るなんて、想像を絶する難易度ですわ!しかし先輩のアイドルの方々も、トレーナー様も、当たり前のように笑顔でこなしています。さぞ努力を重ねた結果なのでしょうね。例えるならば、白鳥でしょうか。水面下で激しくバタ足をしようとも、水面では優雅な姿で……それが、正しいアイドルなのですね。ならばわたくしも、立ち止まってはいられません。わたくしもさらなる努力を重ね、白鳥のように美しく舞ってみせますわ!」

星花「うぅ、まだ痛みますわ。ストレッチをしてどうにか……はい?あぁっ、プロデューサー様!?すみません、このような姿をお見せして……。その、恥ずかしい限りなのですが……先ほど、ダンスレッスンの途中で足がつってしまって……。今日のレッスンは中止に……はぁ。音楽に合わせて踊る。言葉にすれば簡単ですが、現実は甘くないということですわね。わたくしはまだ、甘かったのですわ。しかしわたくしは、アイドルになると決めたのです。一度くらいの失態で、歩き始めたこの道を諦めたくはありません……!意外と負けず嫌い?そうかもしれませんわね。でも、わたくしのため、そしてプロデューサー様の期待に応えるため、頑張りますわ!」


・可愛らしい衣装や小物が気になっている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

星花「エレガントな高級品だけでなく、可愛らしい衣装や小物にも…その、興味がありますわ」


・バイオリンを弾くためネイルはしない
(デレステ「涼宮星花1コマ劇場①」)

涼宮星花1コマ劇場1

・自分から人をお出かけに誘うという経験が無かった
(シンデレラガールズ劇場第1049話)

シンデレラガールズ劇場第1049話

・紅茶が好き
(デレステ「ホーム・ルーム共通」22時以降、「涼宮星花【R+】」ルーム)

星花「遅くまでお疲れさまですわね。紅茶でもおいれしましょうか?」

星花「オススメの紅茶で、一緒にティータイム♪いかがですか?」


・バンドのお仕事を通してロックやベースギターにも興味を持つようになった
(デレマス「[ロックI.C]涼宮星花+」アイドルコメント、「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」バンド結成演出、段階1 お仕事、チャレンジレッスン 難易度1、チャレンジレッスン(Flash) レッスン中、目標Lv到達、段階2 お仕事、チャレンジレッスン 難易度1、難易度SP、目標Lv到達、「[ガールズロッカー]涼宮星花(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ガールズロッカー]涼宮星花+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、エンディング演出、「第24回アイドルLIVEロワイヤル」5日目ゲストLIVEユニット1、デレステ「涼宮星花1コマ劇場②」)

[ガールズロッカー]涼宮星花 [ガールズロッカー]涼宮星花_

星花「ロックはまず形から、とのことで、いつもとは違う装いですわプロデューサー様。慣れ親しんだバイオリンの代わりに、今回はベースギターを持つことですし…新たな音楽にふれる機会、楽しみですわ♪」

李衣菜「んー、だんだん息があってきて、バンドっぽくなってきたね!」
ライラ「リズム感がぴったりでございますですー。ライラさんはズンズンドコドコにも慣れてきまして、スティックもクルクルできますね。」
清美「わ、私だって!ギターのピックをカッコよく投げるポーズだったら負けていません!」
李衣菜「あ、あはは…楽器の方は慣れた?」
清美「それは、まだです!でも、みんなでやる以上絶対に足は引っ張りたくありませんから!」
ライラ「キヨミさん、カッコいいですねー。その決意がすでにロックなのではございませんでしょうかー?」
清美「そっ、そうですか?私だってステージに上がるからにはキッチリ仕切らなければいけないと思ってますからね!」
李衣菜「うんうん。ギターがノってるとやっぱりバンドの空気もしまるからね。いい感じだよ!」
ライラ「そうなのですか……。じゃあじゃあ、ライラさんはー。ライラさんのドコドコドラムはー。」
李衣菜「ドラムが決まってるとさ、やっぱりバンドのリズムがブレないよね!ライラちゃんのドラムもいい感じだよ!」
ライラ「ほほー。ライラさん、ちゃんとタイミングよく叩くのはうまいですねー。ゲームセンターのタイコを叩くゲーム、一日中眺めてますのでー。」
清美「そ、それのおかげなの!?」
星花「みなさん、遅くなってしまってごめんなさいませ。わたくしも今日からレッスンへ本格的に参加いたしますわ」
李衣菜「おっ!きたきた!ベース担当!」
ライラ「セイカさん、お待ちしていましたでございますよー!」
清美「星花さん!ようやく参加ですね。遅刻はレッドカード…ですけど、今回は許します!」
星花「すみません、みなさん。でも、ベースの練習はこっそりしてきましたから、きっとみなさんにご迷惑はお掛けしませんわ。」
李衣菜「うんうん、楽器経験者は心強いよ!あとは自分を解き放ってさ、もっとカッコよく頼むぜ!」
星花「自分を解き放って……ですか?わたくし、ロックというのは疎くて……まずはそちらからも慣れませんと、ですわね。」
ライラ「ロックというのは、ジャーンジャーンギュイーンドコドコですねー。」
星花「ジャーンジャーン、ですか……?」
清美「余計わけわかんなくなってるでしょ!ところで李衣菜さん、私達のバンドって名前はないんですか?」
李衣菜「はいきたー!その質問ね、来ると思って用意してたよ!」
ライラ「おー、お名前があるのですかー?なんでございましょー?」
李衣菜「発表するよ!クールなバンドメンバーを紹介するぜ!Gu.KIYOMI!Ba.SEIKA!Dr.LAYLA!」
清美「ゴ、ゴクリ……。」
李衣菜「アーンド!Vo.RIINA!私達は……フォー・ピース!」
ライラ「For Peaceでございますか?平和が一番でございますねー。でもあんまりロックではないでございますか?」
多田李衣菜「あー、違う違う!FOUR PIECEだよ!4ピースバンドだからね!」
星花「なるほど……。そういったお名前ですと、ロック……ということになるのでしょうか?」
李衣菜「う、うん……いやー、どうかな……自信なくなってきた。なんか自分でつけた名前を言うのって、恥ずかしい、かも……。」
清美「わ……私、それ、いいと思うけど。よくわからないけど、カッコいいと思う。ロックかどうかはわからないけど。」
ライラ「ライラさんはお名前つけるセンスなどはございませんですので、いいと思いますですねー。」
星花「ふふっ。では、よいのではありませんか?きっとプロデューサー様も気に入ってくださいますよ。」
李衣菜「そ、そうかな?あ、あはは。みんな気に入ってくれてよかったよ!じゃああらためて!FOUR PIECE!ロックにいくぜー!」
一同「おー!」

星花「今のわたくしはベーシストとは呼べませんわ。拙すぎますから」

星花「あら…あらあら…音のヒズミが直りませんわ…なぜでしょう…」

星花「音楽と申しましても…ロックは知らないですから…」

星花「やはり演奏はいいですね。バイオリンでなくとも楽しいですわ」

星花「弦を押さえる指使いは慣れてますわ。違いはありますけれど♪」

星花「楽器経験のあるわたくしが、みなさんをフォローいたしませんと」
結果(ノーマル)⇒星花「わたくしもまだ…もっと練習が必要ですわね…はぁ…」
結果(パーフェクト)⇒星花「慌てずに、焦らずに、ひとつづつ覚えてまいりましょう」
連続チャレンジレッスン発生⇒星花「練習あるのみですわ!もう一度、お願いしますわ」

星花「ギターの良さ…わかります…」

星花「ベースギターの音色というのも良いものですわね。この子が、これからわたくしと一緒に歌ってくれるパートナーなのですね楽器を大切にする気持ちは奏者であれば当然のことですわ…そして、バンドメンバーへの尊敬も同じく…この衣装も同じです。音の和を大切にすれば、わたくしは気持ちよく演奏できます。メンバーのみなさんも、きっと…♪この機会がなければ、ロックになど挑戦することはなかったでしょう。この機会に、もっと成長したいですわ」

星花「李衣菜さんのおかげで、ロックというものを知れて、嬉しいですわ」

星花「ベースギターも弦楽器ですから…多少は…はい。感覚はつかめます」
レッスン結果(ノーマル)⇒星花「やはり、一朝一夕とはいきませんわ。頑張りますね。」
レッスン結果(パーフェクト)⇒星花「弓を使わずに…ピチカートですね。ふふ、なんだか楽しいですわ♪」
連続チャレンジレッスン発生⇒星花「なんだか、コツが掴めそうな気がします。もう少しで…」

星花「カンタービレですわ。今日のわたくしはちょっとスゴイですよ♪」
レッスン結果(ノーマル)⇒星花「あら…少し張り切りすぎてしまいましたわ。反省ですわね」
レッスン結果(パーフェクト)⇒星花「歌うように。もちろんわたくしたちも歌いますわ、高らかに♪」
連続チャレンジレッスン発生⇒星花「ベースギターでアリアはダメですね。アンサンブルでなければ…続けましょう」

星花「わたくしの演奏はロックなのでしょうか?楽しめています。額面通り弾けもします。でも何かが足りない気もしていて」
李衣菜「星花さん、大丈夫だよ!だってベースを弾いてる星花さんは輝いてる!ロックな音に乗せて、自由を歌っているじゃないか!」
星花「確かにわたくしは演奏するのが好きですし…解き放たれた気分です…。この気持ちだけでよいのですね…難しいことではなく、ロックはそのまま…自由に楽しんで良かったのですね。李衣菜さん。すっと心が軽くなりましたわ。わたくし、なんだかロックという言葉に囚われていたかもしれません。みなさんと、もっと楽しみたいですわ!」

星花「ええと…ですから、クラシックはロックではなくて…ええ、はい。クラシックロックと呼ばれるジャンルはあります…でもクラシック音楽は別で…あの、聞いてくださいませ。…プロデューサー様、困りものですわ」

星花「バンド活動は楽しいですわね」

星花「低く…でもしっかりとした芯のある、みなさんをまとめ導く音。それがベースギターなのですわ。バイオリンとは違うこの感覚…プロデューサー様、わたくしこの子の事をもっと知りたくなりました♪」

星花「ベースギターを例えるなら…コントラバスでしょうか。低音の楽器ですわ」

星花「うふふ…プロデューサー様にベーシストのわたくしをお見せしますわ」

李衣菜「ファンのみんなーっ!私たちのLIVEに来てくれてありがとーっ!最高に熱いステージ、みんなと作れて最高だったぜー!」
星花「わたくしたちも、みなさんと盛り上がることができて、とってもとっても楽しかったですわ!」
清美「ファンの諸君!えーと……結局、最後までロックがよくわかりませんでした!けど!最高に楽しかったのは本当です!以上!」
ライラ「ライラさんはー、ドコドコしてるうちにハートがとってもドキドキしたのでございますー!みなさんもドコドコドキドキしましたかー!」
多田李衣菜「以上、この夏を盛り上げたバンドメンバー!Gu.KIYOMI!Ba.SEIKA!Dr.LAYLA!アーンド私!Vo.RIINA!私たち、FOUR PIECEでした!」
星花「みなさん、ありがとうございました!」
清美「マナーを守って帰ってくださいね!あと、ゴミは持ち帰ること!いいですね!清く正しく!それこそがカッコイイですから!」
ライラ「ばいばいなのでございますですよー。」
李衣菜「みんな、最高にロックだったぜ!!」

***

李衣菜「ふぅー!やりきったぁーっ!みんな、最後まであきらめないでついてきてくれてありがとう!」
星花「わたくしにとっても大変なチャレンジではありましたが…新たな音楽の扉が開いた気がするぜ!ですわ♪」
清美「やる前はロックな音楽なんてって思いましたが…これはこれでよいものですね!気に入りました!」
ライラ「ライラさんもー、とっても楽しかったでございますですねー。ずっとバンドを組んでいたいでございますー。」
李衣菜「そうだね…確かに、とっても楽しかった!それはわかるよ!でも、だけど、だからこそ今日でFOUR PIECEは解散だから!」
星花「あら…そうなのですか?せっかくみなさんとの音楽を楽しめるようになりましたのに……。」
清美「どうしてですか!李衣菜さん私のギターが下手だからですか!?」
ライラ「ライラさんのドラムがうるさかったのでございますか?もっと静かにトコトコ叩けばよかったのでございますですか?」
李衣菜「みんなはよくやってくれたよ!それは間違いないって。だから、解散するのはみんなが理由じゃないんだ」
星花「では、どうして解散なさるのですか?わたくし達、いいチームだった思いますけれども……。」
李衣菜「そうだね。ひとりひとりのPIECEが集まって、最高の音楽ができたと思うよ。」
清美「じゃあ、解散する必要なんてないんじゃないですか?意味がわかりません!そんなルールがあるんですか?」
李衣菜「たしかに、みんなの力でLIVEは成功したよね!ファンのみんなにピースもできるくらい。」
ライラ「ピース、PEACEなサインでございますですねー。ピースピース。イェーイ。」
李衣菜「でも、それってプロデューサーの力で、イベントに出させてもらって、みんなで協力してできたってコトじゃない?」
清美「そうですけど、それのどこが悪いんですか?ロックバンドにチャレンジしようっていったのは李衣菜さんじゃないですか?」
李衣菜「うん、でも私達は、バンドである前にアイドルだよ。次は、4分の1のPIECEっていうカケラじゃなくて、おっきな存在にならなくちゃ!」
ライラ「おっきな存在…でございますか。ライラさんももっとおっきくなれますでございますか?」
星花「きっとなれますわ!わたくしも、ライラさんも、清美さんも!李衣菜さんも、ね!」
李衣菜「そうさ!そして、いつか自分自身の最高傑作を見つけるんだ!自分だけのマスターピースをね!だから、FOUR PIECEは今日で解散っ!」
ライラ「なるほどでございます。そうと決まりましたら、ライラさんもさっそく自分探しの旅に出るのでございますですねー。」
清美「そういうこと…そういうことなら!今日からみなさんは私のライバルです!いいですね!手加減は許しません!」
星花「ふふっ。そうですわね。では、たくさんの人に愛される存在を!」
李衣菜「じゃー、解散!みんな、ほんとにお疲れさまーっ!」
ライラ・清美・星花「お疲れ様でしたー!!」
李衣菜「ふぅー……終わったぁ……。あっ、プロデューサーさん!見てたんですか?やだなぁ、いるならいるって言ってくださいよ~。あはは……始めた以上、ちゃんと終わらせなくちゃですよね!いちおう、リーダーとしての仕事はしたつもりです! あーっ、いいんです。大丈夫です。感想とかは、ほら、恥ずかしいし……。私だって、慣れないことしたなって思ってるから!でもリーナは決めましたから。フォー・ピースは解散しても、For(M@STER)PIECEってことで、これからもずっと追い続けます!チャレンジャーのほうがカッコいいって、教えてくれたのはプロデューサーさんですからね!へへっ!これからも、ロックにいくぜーっ!」

※出現時
清美「一日限りの夢がここに!伝説のバンド、フォー・ピース!再結成です!」
李衣菜「久しぶりの人にも、はじめましての人にも、ロックな情熱届けるよ!」

※LIVE開始時
星花「さぁ、聞いてくださいまし!」
ライラ「ライラさんたちの魂ですねー」

※勝利
星花「心震わせる、ロックの旋律…今もまた、新たな感動があります」
清美「さらに研ぎ澄まされた私たちの音、清く正しく響いたでしょう?」

※引き分け
清美「あなたたちもロックですね…でも私たちは、超☆ROCKですから!」
ライラ「フォー・ピースのロックは一味違うのですよー。味に深みがあるですねー」

※敗北
ライラ「みんなとドンドコ、キモチイイですねー。キモチイイは好きでございます」
李衣菜「「好き」の気持ちを力にして、走ろう!これから先も、ずっと!」


涼宮星花② 夢の一つ

・ウィーンに留学中、毎晩電話をかけたせいで電話代が大変なことになったらしい
(デレステ「涼宮星花のウワサ」)
    
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