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03 2018

井村雪菜 設定メモ

[花畑マキアージュ]井村雪菜_[プロフィール]
身長:163cm
体重:48kg
血液型:AB
年齢:17歳
誕生日:8月27日
利き手:右
スリーサイズ:85/60/88
星座:乙女座
出身地:秋田
趣味:メイク小物集め

・ファミレスで「もっと可愛くなりたい」と呟いていた時にPと出会い、スカウトされた
(デレステ「井村雪菜とのメモリアル1」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

―ファミレス―

雪菜「ねぇ、そのリップの色、すっごくカワイイねぇ。どこのやつ?この前教えてもらったシャドウも、すっごくよくってぇ。しっとりしてて塗りやすいし、きれいな色だし。同じブランドの別の色、すぐに買っちゃったよぉ。今日もそれ使ってるんだぁ♪はぁ……でも、もっともっと可愛くなりたいなぁ。もっといいコスメ、知らない?」

少女が友達と話している……

雪菜「……あっ、もうバイトの時間?そっかぁ。私はもう少し課題やっていくよぉ。うん、またね!」

少女の友達が去っていった……

雪菜「はぁ……もっと可愛くなりたいなぁ……。」
P「それ、口癖?」
雪菜「あっ……えっと……。可愛くなりたい、って……たしかに、口癖かも?じゃなくって……あなたは……?」
P「可愛くするのが仕事」
雪菜「それって……?」

名刺を渡した……

雪菜「アイドル事務所のプロデューサーさん……。わ、私がアイドルですか!?うそぉ!?でも、どうして私に……?」
P「可愛くなりたくない?」
雪菜「なりたいです!私、もっと、もっと可愛くなりたくて……。友達といても、自分に自信が持てないんです。だから、私も同じコスメを使ったら、友達と同じくらい可愛くなれると思ったんです。……そう思ってないと、私が私じゃなくなっちゃう気がして。あの、こんな私でも、アイドルになれば、もっと可愛くなれますか?」

頷いた……

雪菜「そうですよね!プロのメイクさんにメイクしてもらえるなら、私でも……!わかりました……可愛くなれるなら、私、アイドルやります!もっと可愛くなれるって私の夢、叶えてくれますか?プロデューサーサン!」

雪菜「スカウトされた時は驚きましたけど、可愛くしてくれるって言葉に飛びついちゃいました♪」


・毎日メイクやコスメを変えている
(デレマス「[コスメティックガール]井村雪菜(特訓前)」マイスタジオ)

雪菜「いつもメイクやコスメをちょっと変えてるんです。毎日新鮮でしょ?」


・手作りであるキャラクター物のぬいぐるみをよく持ち歩いている
(デレマス「[コスメティックガール]井村雪菜(特訓前)」お仕事、「[コスメティックガール]井村雪菜+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「井村雪菜【R】」ホームタップ時、ルームタップ時親愛度MAX、デレマス各カードイラスト、デレステ「コミュ用立ち絵」)

雪菜「このぬいぐるみ、気になります?」

雪菜「このぬいぐるみ、私の手作りなんです。お気に入りですよぉ♪」

雪菜「イタズラはだーめ。この子がぜーんぶ見てますからねっ♪」

雪菜「この人形のことを教えるのはもうちょっと先かも。もうちょっと、ね…」


井村雪菜のぬいぐるみ
[サマービーチ]井村雪菜以降は姿を見せていなかったのだが、
デレステで新規立ち絵が用意された際に久々に登場した
このぬいぐるみに名前があるのかは2018年4月現在未だ不明

・アイドルを始めてからお芝居に興味を持ち始めた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、テクニカルレッスンVi Lv11~20、Viレッスンエピソード2、「[ビューティーヒール]井村雪菜(特訓前)」親愛度MAX演出)

雪菜「お芝居中はノリノリになっちゃいます♪次は…悪役なんて、どうですかぁ?楽しそう~!」

雪菜「可愛い役も意地悪な役も楽しいです♪私って、結構演技に向いてるのかもしれませんね」

雪菜「ヴィジュアルレッスン、頑張ってますよ♪つまづきながらも、一つずつ課題をクリアしてます。つらくなんてありません。楽しいくらい♪これって、メイクのおかげかもしれません。気分があがるメイクをして、レッスンに挑んでいるから。でも、もう一つの理由もあります。私、メイクと同じくらいお芝居に興味が出てきたような気がしてるんです♪だって、お芝居してると、すっごくワクワクするんです!役を演じていると、もしかしたら自分にもこんな新しい一面があるのかなって。新しい自分を発見してるような気分で♪だから、お芝居、もっと得意になりたいです。きっと新しい私に出会えたら、もっともっと可愛くなれるって思うから♪」

雪菜「普段の自分と全然違う人になれるから、お芝居は楽しいですよねぇ♪また一つ、成長した気がします~!プロデューサーさん!」


・悪役を演じるのが楽しいらしい
(デレマス「[ビューティーヒール]井村雪菜(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「[ビューティーヒール]井村雪菜+(特訓後)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

[ビューティーヒール]井村雪菜 [ビューティーヒール]井村雪菜_

雪菜「『あれがモロボシティ…そして、あそこに《例の力》があるんですねぇ♪ふふっ、誰にも邪魔はさせませんよ?』…うふっ、プロデューサーさん悪役って楽しいですねぇ~。クセになりそうです♪」

雪菜「悪役だからこそ、思い切り…♪」

雪菜「ゾクゾクするような悪役、演じ切りますからぁ。見ててください♪」

雪菜「私だってぇ、悪い子に憧れる時くらいありますよぉ?うふふ♪」

雪菜「いいストレス発散になりそうですぅ」

雪菜「悪役が魅力的じゃないと、物語が締まりませんから~。ね?」

雪菜「欲望のままに生きる、女帝セツナ。私、この役が気に入ったかもぉ!」

雪菜「悪役、楽しかったです~♪普段から大胆になれそうで…ふふっ、せっかく身につけた演技ですから、使わないと損ですもんねぇ?」

雪菜「悪役は、やりすぎくらいがいいですよね?プロデューサーさん♪」

雪菜「プロデューサーさんは悪い女は好みですか?だったら…ふふっ♪」


・四季の中では春も好きとの事
(デレマス「[花畑マキアージュ]井村雪菜(特訓前)」アイドルコメント)

雪菜「わぁ、綺麗…!一面お花畑♪そうだプロデューサーさん、一緒に花占いしませんかぁ?私、冬っぽい名前だけど、春も大好きなんですよぉ。花たちが、自分を彩る元気を分けてくれる気がして…♪」


・メイクすると気持ちもそれに影響されるらしい
(シンデレラガールズ劇場第68話)

シンデレラガールズ劇場第68話

・人にオススメするコスメは自分が実際に使って気に入ったものに限定している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Lv1~30)

雪菜「人にオススメするのは、私が実際に使ってみて、気に入ったコスメだけって決めてるんですよ」

雪菜「新作コスメは絶対試しますよ!気に入ったら、もちろんすぐに購入♪売り切れたら嫌ですもん」


・近所にちょっと買い物に行く時でもメイクをしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

雪菜「近所にちょっとお買い物に行く時もお化粧はしますよ。メイクしてないと、落ち着かなくって」


・メイクで特にこだわっているのはリップ
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

雪菜「アイメイクもチークも大切ですけど、特にこだわってるのはリップですね。唇がチャームポイントかなぁって!」


・丁寧口調なのは両親の教育によるもの
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

雪菜「丁寧に話すのは、両親の教えがあるからですねぇ。こう見えて、結構真面目でしょ?ふふ!」


・可愛くなるため、お肌のケアや睡眠時間には気をつけている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

雪菜「可愛くなりたいって思ってるから、お肌のケアとか睡眠時間とかにも気を付けてるんですよ」


・腕立てや腹筋が苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

雪菜「腕立てとか腹筋とかって苦手です…。すぐにプルプルしちゃうから、恥ずかしいですし…」


・撮影の仕事は得意
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

雪菜「撮影のお仕事は得意かもしれませんね。鏡をよく見るから、魅せるポイントがわかる感じで~」


・帰り道ではつい寄り道してしまう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

雪菜「帰り道は、つい寄り道しちゃうんです。可愛いコスメショップは立ち寄りたいじゃないですかぁ」


・事務所では休憩時間に友人向けにメイク講座などを行っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ロマンチックナイト]井村雪菜+」ルーム)

雪菜「事務所の友達、いっぱいできましたよぉ。メイク講座とかも、休憩時間にやったりしてます♪」

雪菜「みんなにメイクを教えてあげたり。初心者も上級者もおまかせです♪」


・歌に対する苦手意識が強い
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、2)

雪菜「あっ、プロデューサーさん、ちょっとお話聞いてもらえますかぁ?さっきまでヴォーカルレッスンだったんですけど、落ち込んでて~。私、歌って全然上手じゃないんです。学校の授業で歌ったのが最後……授業でも、歌はあんまり得意じゃなかったですし。音程とかリズムとかは、一人前ではないかもしれないけれど、そこまで酷くはないと思うんです。問題は他にあって……歌う時の声が、小さいらしいんです、言われてみると、私って大きな声出すのが苦手なんですよね。だからかもぉ……。そう言えば、学校の授業でもよく言われてました。……私、歌が苦手なのかも。こんな調子で私、大丈夫なんでしょうかぁ……。」

※その後、Voレッスンエピソード2で彼女なりの対処法を発見してヴォーカルレッスンに臨むようになった。
雪菜「私、あれから色々と試してみたんです。歌うために基礎体力をつけるトレーニングをしてみたり、いろんな歌を聴いてみたり。色々やってみて、私なりの方法をついに見つけました♪それは……メイクです!うふふっ、なんだ今更って思います?聴いた歌のひとつに、メイクは女の子の元気が出る魔法だよって歌詞があったんです。それで、あっ、これだ!って思って♪いままでも落ち込んだ時にはメイクをして、気分転換してました。その時みたいにメイクで気合を入れたら、歌もうまくいったんです!まだ大きな声も、音程も、リズムも、一人前のアイドルには遠いけど、メイクが私の味方です。もちろんプロデューサーさん、アナタもです♪」


・ダイエットのため、昼ごはんはあまり摂っていない?
(デレステ「ホーム・ルーム共通」12時~14時)

雪菜「お昼ですか…でも、ダイエットしなきゃだからなぁ」


・通っている学校は女子校
(デレステ「井村雪菜【R】」ホーム)

雪菜「女子校だから…みんな、オシャレに敏感なんです。勉強になりますよ」


・学校の進路希望には「メイクさん」と書いていた
(デレステ「井村雪菜【R】」ホーム)

雪菜「このあいだ、学校の進路希望に…メイクさんって書いたんですけどぉ」


・小さい頃からメイク道具を使うのが好きだった
(デレステ「井村雪菜【R】」ホーム、「井村雪菜【R+】」親愛度150)

雪菜「小さい頃からメイク道具が好きで…お母さんの口紅を勝手に使ったり…」

雪菜「LIVEすっごく楽しかったぁ♪ドキドキが止まりませんねぇ。初めてメイクしたときを思い出しました。小学生のとき、ママのメイク道具を持ちだしてべったべたに塗って……うふっ。いつもと違う自分にワクワクしたの、覚えてます。こんなの、やめられなくなっちゃいますねぇ♪」


・実家は店を経営しており、仕事の手伝いをする事でお小遣いを貰っている
(デレマス「井村雪菜【R】」ルーム)

雪菜「オシャレはお金がかかって大変…お小遣いはうちのお店の手伝いとかで…」


・ドラッグストアに行くと3時間ほど居座ってしまう
(デレマス「井村雪菜【R】」ルーム)

雪菜「ドラッグストアに行くとつい時間を忘れちゃって…3時間とか…」


・秋田弁が出ることはない?
(デレマス「井村雪菜【R】」ルーム)

雪菜「残念ながら、秋田弁じゃないんです。うふ」


・雪菜初登場となる2011年のイベント「星降るクリスマス」の頃の言動は今とかなりキャラが違う
(デレマス「星降るクリスマス」クリスマスロードボス)

井村雪菜_初期R

※雪菜はこのクリスマスロードのラスボスとして初登場したのだが、現在とはかなりイメージが異なり、強い口調が目立つ。メイクに性格が引っ張られているのだろうか。
※クリスマスロード80
開始前コメント⇒雪菜「貴方たち、クリスマスロードをもうココまで来たの?ゆっくりメイクも出来ないじゃない…許さないわ!」
バトルコメント⇒雪菜「ライトを浴びるのは私なの!」
バトル後コメント⇒雪菜「くっ…なかなかやるわ…、私、負けただなんて思ってないから!」

※クリスマスロード85
開始前コメント⇒雪菜「足止めしたと思ったけど…、効果はなかったみたい?…こっちの話よ!さぁ!LIVEしましょ!」
バトルコメント⇒雪菜「声援を浴びるのは私よ!」
バトル後コメント⇒雪菜「私のアピールが伝わらないの…?もっと綺麗にならなきゃ…」

※クリスマスロード90
開始前コメント⇒雪菜「このクリスマスロードを行くのは私!だって、私が一番綺麗なアイドルなんだから…!」
バトルコメント⇒雪菜「私のほうが綺麗なんだからね!」
バトル後コメント⇒雪菜「悔しいけど…私負けない!もっともっと綺麗になるんだから!」

※クリスマスロード95
開始前コメント⇒雪菜「まだ負けたくない…貴方たち、私の勝負を受けなさい!LIVEで勝負よ!」
バトルコメント⇒雪菜「勝つのは私なんだから!」
バトル後コメント⇒雪菜「私よりも…もっと輝いているのね…すごい…」

※クリスマスロード100
開始前コメント⇒雪菜「貴方たち、これが最後の勝負よ! LIVEで対決、いいわね?」
バトルコメント⇒雪菜「もっともっと輝きたい…!」
バトル後コメント⇒雪菜「負けたわ…貴方たち、このクリスマスロードのトップにふさわしいかもね」


・お仕事の内容や会う人の好みに合わせて、メイクを変えているらしい
(デレステ「井村雪菜のウワサ」)

・知人と会わない日はメイクの実験日らしい
(デレステ「井村雪菜のウワサ②」)
 
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