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11 2018

日下部若葉 設定メモ

[オーバーヒート]日下部若葉_[プロフィール]
身長:148cm
体重:40kg
血液型:O
年齢:20歳
誕生日:5月4日
利き手:右
スリーサイズ:77/54/78
星座:牡牛座
出身地:群馬
趣味:ジグソーパズル

・道に迷っていたところをPに助けてもらった事がきっかけでアイドルにスカウトされた
(デレステ「日下部若葉とのメモリアル1」)

―街角―

若葉「うう……ここはどこ~……。さっきいた所と、全然違う~……。」

小さな女の子が困っているようだ……

P「どうしたの?」
若葉「うう~。それが~、人混みを歩いてたら、埋もれちゃって……。いつの間にかここに……。」
P「ひとりで来たの?」
若葉「そうです!知り合いから、おつかいを頼まれたのっ!」
P「えらいね」
若葉「え、えらいですか……?えへへ。あっ、でも、このままだと果たせそうにありません……。」
P「案内してあげようか」
若葉「ほんとうですかぁ?助かります~っ!ありがとうございますっ!」

***

若葉「もう暗くなってきちゃいましたね~……。でも、助かりました~!もう、大丈夫です!」
P「ひとりで帰れる?」
若葉「もちろんですよ!大人ですからねっ!」
P「……大人?」
若葉「あの~……。ところどころ、おかしい気がしてましたけど、もしかして、私のこと、子どもだと思ってません?私、これでも二十歳なんですけど!立派な大人ですよっ!」
P「えっ!」
若葉「はぁ……よく間違えられるんですよね~……。もう、慣れっこですけど。」
P「失礼しました」
若葉「まぁ、いいんです。慣れてますから。」
P「でも、素晴らしい」
若葉「えっ?子どもに間違われることがですか?」
P「君にしかない長所が」
若葉「長所って……。短所の間違いじゃないですか~?子どもに間違われて、いいことなんでないですよぉ~!」
P「あるよ」
若葉「小さくていいことなんて、いままで一度もなかったですけど……?」
P「アイドル界でなら長所だよ」
若葉「ア、アイドルですかぁ!?」
P「興味はない?」
若葉「……アイドル……かぁ。小さいところはコンプレックスだったけど……もし、それをいいところに変えられるなら……。それと、子どもに見られることを、長所だって言ってくれたのは、あなたが初めてなの。……あなたとならできるのかな?」
P「やろう!」
若葉「そこまで言ってくれるなら~。アイドルになって、みんなに一人前として扱ってもらいたいなぁ。がんばりますぅ~。」


・よく中学生に間違われる
(デレマス「日下部若葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ローゼスゴシック]日下部若葉+(特訓後)」マイスタジオ、「[マーチングバンド]日下部若葉+(特訓後)」お仕事、デレステ「ルーム共通セリフ」、「日下部若葉【N】」プロフィール、親愛度20、ホーム、「日下部若葉【N+】」ルーム)

若葉「日下部若葉ですよ~。よく中学生とかに間違われますけど…これでももう二十歳なんですよ?アイドルになって、みんなに一人前として扱ってもらいたいなぁ。がんばりますぅ~」

若葉「また中学生と間違われたの…」

若葉「こんな私を見れば中学生に間違われませんよねぇ、うふふ~♪」

若葉「中学生じゃありません~。オトナっぽくやっても、そこ止まり~?」

若葉「中学生じゃありません!二十歳ですっ!」

若葉「よく中学生とかに間違われますけど、これでも二十歳なんですよ?信じてません?むむ…アイドルになって、みんなに一人前として扱ってもらえるように頑張ります~!」

若葉「二十歳なのに、中学生に見られるなんて恥ずかしくて……。ちゃんと、大人に見られたかったんです~。でも、プロデューサーさんは、こんな私でもいいって……。そんなこと言われたら、どうしたらいいか、わからなくなっちゃうじゃないですか~。私を大人の魅力あふれるアイドルにしてくださいよ~。お姉さんとの、や・く・そ・くっ!わ、笑わないでください、真面目な話なんです~!!」

若葉「二十歳です!ほんとです!お酒だって飲める、立派な大人ですよ」

若葉「現場でも中学生に間違われがちだけど、いつか…」


・緊張はしないタイプ
(デレマス「日下部若葉(特訓前)」お仕事、デレステ「日下部若葉【N】」ホーム)

若葉「緊張はしないタイプですっ」

若葉「元から緊張しないタイプなので~。アイドルになっても、きっと大丈夫~」


・動物が大好き
(デレマス「[アニマルパーク]日下部若葉(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「[アニマルパーク]日下部若葉+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事)

若葉「動物園ですか~? 動物大好きです、とってもカワイイですよね~。小っちゃくてフワフワしてる子とか抱きしめたいです~。えっ? はしゃいでませんよも~! そんなお子様じゃないんですから~!」

若葉「いろんな動物がいっぱいです!」

若葉「じゃーん、私の新しい衣装はハリネズミさんですよぉ~! えへへ…えっ?ハリネズミさんの鳴き声…ですか?なんて鳴くんでしょう…わ、私だって大人ですけど分からない事くらいありますぅ~!」

若葉「動物さんたちかわいいです~」

若葉「ピィーピィー! ハリネズミのマネです~」


・ジグソーパズルが趣味
(デレマス「[アニマルパーク]日下部若葉(特訓前)」アイドルコメント、「[はりきりミッシー]日下部若葉+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度MAX)、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」クリスマスな風景のプレゼント フレーバーテキスト、デレステ「日下部若葉【N】」ホーム)

[はりきりミッシー]日下部若葉_

若葉「あ、キリンのジグソーパズルがある~!」

若葉「良い子のみんな注目~。今日お姉さんが紹介するのは、楽しい魔法のパズルですよ~。工夫して組み合わせれば、色んな形のできあがり~♪何にでもなれる…つまり、今のみんなと一緒ですね♪」

若葉「ピシッとハマりました!やったぁ♪」

若葉「完成したら、プロデューサーさんのパズルも見せてくださいね~♪」

【クリスマスな風景のプレゼント】
サンタとトナカイが描かれた1000ピースのジグソーパズル。一緒につくろうか。

若葉「パズルするのが好きですね~。ピタっとはまるのが気持ちいいんです!」


・可愛いものが好きで、洋服もつい可愛いものを選んでしまう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、ぷちTOP、「[ローゼスゴシック]日下部若葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ)

[ローゼスゴシック]日下部若葉

若葉「可愛いものが好きだから、つい可愛いお洋服を手に取っちゃって…子供っぽいですか~?」

若葉「レースとかフリルについ目がいっちゃって~…だから子供っぽく見られるんでしょうか~」

若葉「プロデューサーさん見て下さい~。すごく可愛いお洋服でしょ~? 日傘をさしてちょっとオトナの気分です~♪ なんだかスキップしたくなっちゃいますね~。…あ、子供っぽいって思ったでしょ~!」

若葉「フリフリヒラヒラ、カワイイですね~」


・大人っぽい服装に憧れている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、デレステ「日下部若葉【N】」ホームタップ時)

若葉「大人っぽい服装に憧れるんですけど、どうすればいいかわからなくて…教えてほしいです」

若葉「大人っぽい服って、よくわからなくて。憧れはするんですけど…」


・まだ背が伸びる事に期待している
(デレマス「[アニマルパーク]日下部若葉(特訓前)」マイスタジオ、「[ローゼスゴシック]日下部若葉(特訓前)」お仕事、「[マーチングバンド]日下部若葉(特訓前)」お仕事、デレステ「日下部若葉1コマ劇場②」、「ルーム共通セリフ」運動アクション発生時)

若葉「プロデューサーさん、25歳まで身長が伸びるって本当ですかね~?」

若葉「私もいつかきらりちゃんみたいに大きくなるんですから~!」

若葉「やれば伸びるはず! いろいろ~」


日下部若葉1コマ劇場2

若葉「大人でも、成長期は、これからです~!」


・地元には海が無かったため、よく市民プールで泳いでいた
(デレマス「[サマーバケーション]日下部若葉(特訓前)」お仕事)

若葉「地元には海がなかったので、よく市民プールに行ってました~」


・シンバルの演奏には慣れている
(デレマス「[マーチングバンド]日下部若葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出)

[マーチングバンド]日下部若葉

若葉「ちびっこのみんな、よ~く見ててね。シンバルの叩き方は、こう! 空気をはさみ込まないように…ジャーン! ほ~ら、いい音でしょ~? 懐かしいな~。お姉さん、小学生の時は上手だったんだから~」

若葉「シンバルの大きさ、昔と同じです~」

若葉「ホントは大きな太鼓をやりたかったんです~。でも前が見えなくて」

若葉「ほら、プロデューサーさん! 私の演奏を見て、コドモたちが尊敬のまなざしを~。すこしはお姉さんに見てもらえたみたいです~」


・車の普通免許を持っている
(デレステ「日下部若葉1コマ劇場①」、デレマス「[セクシー刑事]日下部若葉+(特訓後)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第145話、デレステ「日下部若葉【N】」ルーム)

日下部若葉1コマ劇場1

若葉「車の運転?で、できますよ~!ちゃんと免許もってますから~!」


シンデレラガールズ劇場第145話

若葉「え、えっとね。私は中学生じゃなくてね。免許証見る!?」


・カクテルを作ることが出来る
(デレマス「[スマートレディ]日下部若葉(特訓前)」アイドルコメント、LIVEバトル、マイスタジオ(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第682話)

[スマートレディ]日下部若葉

若葉「もうちょっと待ってくださいね~! プロデューサーさんに、おいしいカクテル飲んでもらいたくて、お家でいっぱい練習してきたんですよ~! 若葉お姉さんのオリジナルレシピで、酔わせてあげる~♪」

若葉「リズムにのって、シェイク~」

若葉「プロデューサーさんをイメージして作りました~。召し上がれ~♪」


シンデレラガールズ劇場第682話

・結構笑いのツボが浅い?
(#スニリプ)

若葉「そ、そんな子ども騙しじゃ笑いません。……ぷふっ!ええっと、い、今のはくしゃみです!笑ってませんからね!」


・夜コンビニに行くときは身分証を必ず持つようにしている
(デレステ「[ロワイヤルリトル]日下部若葉」ルーム)

若葉「夜のコンビニへ行くのに必要なもの…お財布、家の鍵、そして身分証!」


・中学の頃の体操着が着れてしまう
(デレステ「[ロワイヤルリトル]日下部若葉」ルームタップ時)

若葉「中学のときの体操着が出てきたんですけど…着れちゃってショックで~…」


・デレステでは「日下部若葉(特訓前)」「日下部若葉+(特訓後)」の絵が修正されている
(デレステ「日下部若葉(特訓前)」「日下部若葉+(特訓後)」カードイラスト)

日下部若葉修正
左がデレマス、右がデレステでのイラスト

・運動はあまり得意ではないらしい
(デレステ「[ロワイヤルリトル]日下部若葉」ホーム、プロフィール、ホームタップ時、ルームタップ時、「日下部若葉とのメモリアル2」)

[ロワイヤルリトル]日下部若葉

若葉「う、運動が得意かどうかに、年齢は関係ないと思いますっ!」

若葉「はぁ~…も、もう限界です~…あ、足も…ふらふらで…立てません~…い、いくら大人、の、お姉さん…でもぉ…、こんな…か、階段ダッシュなんて…ハードな…運動は…体力がぁ…」

若葉「明日は筋肉痛ですね…。はぁ…体は若々しいままがいいですね…」

若葉「実は全身筋肉痛で、さ、触ったら…。ひ、ひぁ~!」

P「それなら、レッスンいってみよう!」
若葉「はい、よろしくお願いします~っ!」

ボーカルレッスン中……

若葉「ら~、ら~♪……えっ、もっとお腹から声を?腹筋を使って、ですか?じゃあ……フンっ!あっ、横っ腹がちょっと……つ、つりました~!」

ダンスレッスン中……

若葉「いち、に、さん、し……も、もっと体を捻るって……。こ、これ以上は~!か、体、曲がりません~……。」

ビジュアルレッスン中……

若葉「ポーズの練習ですねっ!腰をくねらせて、こう……う、うっふ~ん……。……うう、その微妙な表情やめてください~っ!」

***

若葉「ぜぇ、はぁ……アイドルのレッスンってとってもキツいんですね~……。こんなに体を動かしたのは久しぶりで~。足がガクガクで、もう立てません~。」
P「大丈夫?」
若葉「大丈夫です、このくらい~…………と言いたいところなんですけど、実は結構、限界です~。私、昔からあんまり運動する方じゃなくて……。どちらかと言えばインドア派ですし~……。」
P「まずは体力作りから始めようか」
若葉「う……やっぱりそうですよね~。私も今日、レッスンして自分が思っている以上に体力がないって実感しました~……。背伸びして、無理してもダメですね~。もっと基本的なところから始めないと……。私、これからはたくさん運動して体力をつけますっ!」
P「その意気だ!」
若葉「はい!大人の魅力満載のアイドルになるために頑張りますよ~!やる気満々で続きを……と、言いたいところなんですが……。も、もうちょっとだけお休みさせてください~。今、その……腰が抜けちゃってて……すみません~!」

若葉「はぁ……はぁ……。特訓、やりきりました~っ!ちゃんと、ゴールできたぁ~!もう足もガクガクで~……す、少し休憩を~!……ふう。落ち着いてきましたけど、全身が重いです……。体力も結構ついてきたと思ったんですが、まだまだですね~。だから、最近、やり始めたことがあるんですよ!実は、レッスンの他にも運動をするようになったんです!今までは自分から運動しようって思ったこと、あんまりなかったんですけどね~。私、運動が苦手で……。でも、プロデューサーさんはそんな私でも大丈夫って……。頑張れって、いっぱいいっぱい応援してくれましたよね~。それで私、すっごく励まされて~。もっと頑張りたい、変わりたいって思ったんです~。苦手だからって逃げていたら、成長できないなって思って!だから、自分を甘やかすのはおしまいにしました。見た目はすぐには変われないから……まずは中身から大人として成長していこうって決めたんですっ!まだまだ未熟な私ですけど少しずつ成長してるってことをプロデューサーさんに知ってほしいんです~!ひとつ大人になった私を、見ていてくださいね~!」


・面倒なセールスが来たら子どものふりをして追い返している
(デレステ「日下部若葉1コマ劇場②」)

日下部若葉1コマ劇場2

・髪を伸ばしているのは、大人っぽく見られたいかららしい
(デレステ「日下部若葉のウワサ」)

・七夕の短冊には毎年『大きくなれますように』と書いているらしい
(デレステ「日下部若葉のウワサ②」)
  
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