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29 2018

柳清良 設定メモ

[静かなる意志]柳清良_[プロフィール]
身長:158cm
体重:47kg→46kg
血液型:O
年齢:23歳
誕生日:5月12日
利き手:右
スリーサイズ:85/58/86→85/57/86
星座:牡牛座
出身地:愛媛
趣味:ドキュメンタリー番組鑑賞

・体調を崩したPを介抱したことがきっかけでスカウトされ、数日考えた後に看護師からアイドルへの転身を決意した
(デレステ「柳清良とのメモリアル1」、デレマス「柳清良(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「柳清良の特訓エピソード」)

―住宅街―

P「うう……。」
清良「あの、どうなさいました?顔色がよくないようですが……。」
P「……。」
清良「あら、いけませんね。近くに病院があります。行きましょう。さぁ、私に掴まって!」

―診療後―

清良「点滴をしたら、だいぶ顔色がよくなりましたね。お加減はいかがですか?」
P「助かりました」
清良「ふふ、よかった。お仕事のしすぎには注意ですよ。」
P「ありがとう」
清良「いえ、これが仕事ですから。ちなみに点滴いれるのも得意ですけどお注射はもっと得意なんですよ♪」
P「もっと癒してください」
清良「もっと……?でも、もうお加減はよさそうに見えますけど?注射がほしいとか……?」
P「もっと多くの人を癒してみませんか」
清良「今よりもっと多くの人を……ですか?それはどういう意味でしょう?」
P「貴方の優しさを多くの人に伝えます」
清良「貴方は……あら。芸能事務所のプロデューサーさんなんですね。でも、アイドルなんて、急に言われても……。」
P「心も癒してみませんか」
清良「人を癒やすのは病を治すことだけとは限らない……ということ、でしょうか。でも、この仕事も大切ですし……。」
P「すぐにとは言いません」
清良「そうですか……わかりました。じゃあ、お大事に……。」

―数日後―

清良「もう、すっかりお元気になられたみたいですね。」
P「おかげさまで」
清良「よかった。あれから、貴方のこともアイドルのことも気になってしまって……。アイドルになったら、病気の人だけじゃなく、もっと多くの人を癒して、元気に、笑顔にできたりするんでしょうか……?」
P「できます」
清良「……そうですか。看護の道以外にも、人を癒し、元気づける方法があるのなら、興味があります。お話、聞かせていただけますか?」

清良「私、患者さんが元気になってくれる姿を見るのがとっても好きなんです。プロデューサーさん、アイドルになったらたくさんの人を癒したり元気にしてあげたりできますよね?」

清良「搬送先の病院でスカウトだなんて、プロデューサーは大胆ですね。あのときは、私も少し驚きました」

清良「ナースを辞めてアイドルになる…迷いもありましたが、人々を癒すアイドルとして頑張りますね♪」

清良「私にとって、ナースの仕事は大きくて。つらいこともあるけど、確かに生きがいだったんです。辞めるのは簡単じゃなくて、たくさん悩んでしまいました。でも、貴方が支えてくれたから、その悩みだって乗り越えられた。ナースもアイドルも同じくらいやりがいがあって、人を元気にできるのなら、近くで支えてくれる人がいるほうがいいなって思ったんです。人は、人の力で強くなれる生き物ですから。ナースをしていて、奇跡だって、たくさん見てきたんですよ。私もアイドルになって、プロデューサーと奇跡を起こしたいの♪貴方となら、できると思うから!いつか、私もファンを支えられるようなアイドルになって、たくさんの人を元気に!アイドルとしての夢も、叶えてみせます♪」


・細かな気配りが得意
(デレマス「2018年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント)

清良「お祝いのお返しに…プロデューサー、今日は身の回りのお世話をさせてください。細やかな心配りは、得意ですもの」


・年長者として諭したり、愛海の暴走を止める役としてよく動いている
(柳清良1コマ劇場①、②、デレマス「[デビリッシュゴシック]柳清良(特訓前)」マイスタジオ、「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット クアドラ・パニッシャー、アイドルトーク、デレステ「イベントコミュ シンデレラロード 小松伊吹編」第3話、シンデレラガールズ劇場第106話、第386話、第528話、シンデレラガールズ劇場わいど☆第9話、デレステ「柳清良【R】」ホームタップ時、「デレぽ」2016年5月26日)

柳清良1コマ劇場1 柳清良1コマ劇場2

※この頃はまだ愛海の性格をよく知らなかった。
清良「愛海ちゃんたら、じっと私を見てたの。体調悪いのかしら?」

※出現時
愛海「特盛のお山に囲まれて…愛が止まらないよー!いっきまーす!!」
菜帆「お山ですか~?確かにレジャーでは定番の行き先ですねぇ~」

※LIVE開始時
真奈美「我々も腕が鳴るな」
亜季「己の使命、わかっています!」

※勝利
清良「よい子も集まる行楽LIVEです。おいたが過ぎるようなら…ふふ」
菜帆「清良さん、とても楽しそうですねぇ~。私もお手伝いします~?」

※引き分け
亜季「地雷原でも恐れずに突き進むような、愛海殿の勇気…感服です」
清良「山には危険が多いですからね。いざとなれば、私も処置を…」

※敗北
愛海「いいんだ…。お山を目指して倒れるなら、あたしの本望…がくっ」
真奈美「相変わらずの情熱だな…。これもまたひとつの生き様か」

清良「あらあら、悪巧みをしてる子がいるみたいね。ねぇ愛海ちゃん?」
愛海「ちょっと待って清良さん!見てただけ!見てただけだから~!」

愛海「ううう……お山……ちょっとだけでいいから……くすん。」
伊吹「……ほ、本当にちょっとだけ?」
愛海「ちょっとだけですとも!」
伊吹「ぐぐ……じゃあ……。」
愛海「……じゃあ?」
伊吹「うううううぅ…………。」
清良「愛・海・ち・ゃ・ん?」
愛海「げえっ!?清良さん!?」
清良「愛海ちゃん?ちょっとこっちにいらっしゃい?」
愛海「ち、違うんですよ清良さん。これは正式な同意を得てですね……!い~~~や~~~!?」


シンデレラガールズ劇場第106話 シンデレラガールズ劇場第386話 シンデレラガールズ劇場第528話

デレ劇わいど第9話

清良「おイタはダメですよ。痛い目をみるのはいやでしょう?」

愛海「あつみちゃんの名山のすすめ☆重要なのは山頂の眺めと大地の感触…!高さだけがお山じゃない、忘れないで。」
清良「愛海ちゃん?」
愛海「ひぃっ!清良さん!まだセーフ!まだセーフだよこれは!」


・Pの声が好きらしい
(デレマス「[デビリッシュゴシック]柳清良(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

清良「私、好きなんです。プロデューサーの…たくましい声…」


・結構イタズラ好き
(デレマス「[デビリッシュゴシック]柳清良+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「[グラマラス・ロワイヤル]柳清良+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「[二面性の天使]柳清良+(特訓後)」親愛度MAX演出、「#スニリプ」、デレステ「柳清良【R+】」ルームタップ時)

清良「えい!プスッ!他愛のないイタズラです、プロデューサー♪」

清良「火遊び…してみます?大丈夫、火傷は治してあげますから♪」

清良「時には刺激強めじゃないと、癒せないこともあるの。でもいきなりは危険だから、プロデューサーで試しちゃおうかしら」

清良「あら、眠気覚ましが必要ですか?なら、カフェインをブスっとお注射☆……ふふっ、冗談です♪お薬は用法容量を守らないといけませんからね♪」

清良「あら、イタズラしないんですか?いいんですよ。仕返しはしますけど♪」


・スノボの腕は「たしなむ程度」との事
(デレマス「[ウィンタースタイル]柳清良(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、シンデレラガールズ劇場第246話)

[ウィンタースタイル]柳清良

清良「まあ素晴らしい雪♪ サラサラのパウダースノーです。この辺は雪質がいいことで有名なんですって。こんな中でスノーボードができるなんて幸せですね。みんなの体調に注意しながら、私も楽しみたいです」

清良「スノボの腕は、たしなむ程度です」

清良「ふふっ…この手袋がどうかしましたか? なにか…?」

清良「とっておきの大技、お見せしますね。キヨラツイスト540というのが…」


シンデレラガールズ劇場第246話

・服はベージュ系のワンピースやカーディガンが好み
(デレマス「[アダルトスタイル]柳清良(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

[アダルトスタイル]柳清良

清良「この服は白衣…ではありませんね。好きなんです、ベージュ系のワンピースやカーディガン。たとえ勤務中でなくても、なるべく清潔感のある服装を心がけたいですよね。看護師…ううん、アイドルとして」

清良「清潔感のある服装が好きですね。薄い色合いのものも、心が落ち着くのでよく着ますよ」


・衣装に大胆な物が多いのは、仕事のスイッチを入れるために自分から希望している模様
(デレマス「[アダルトスタイル]柳清良+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「[グラマラス・ロワイヤル]柳清良+(特訓後)」お仕事、親愛度MAX演出、「[新春レディ]柳清良+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、「ぷちプロフ」)

[アダルトスタイル]柳清良_

清良「我ながら大胆…ですよね。でも、こうしないとスイッチが入らないんです。いつも守ってばかりな分、やりすぎなぐらいじゃないと。思い切り、攻めていいですか? 明らかに、過剰な手当てを♪」

清良「時々、鏡を見て思います。「これが私?」って。なんだかとても…」

清良「たまには解放しておかないと」

清良「お仕事、好きです♪ 普段、抑えているものを出し切れますから」

清良「別に性格は変わりませんよ? 私は私です、プロデューサー。ハメを外すのを、恥じらいながら楽しんでいます♪」

清良「ギャップって、かなり効くんですね。プロデューサーにも?」

清良「今日は大胆に…やりすぎるくらい、攻めてみてもいいかしら?」

清良「見たことも、感じたこともない、刺激的な世界…そして私の中の新たな可能性…。クセになりそうです♪プロデューサー!」

清良「これ以上は、肩が出ないようになっています。…ガッカリしました?」

清良「大胆な衣装は、胸がドキドキします。でも、いつもと違う自分になれるみたいで好きです♪」

※とはいえ、最初にセクシー路線を決めたのはやはりPな模様。
清良「あの…セクシーな衣装が多いような?気のせい、でしょうか・であれば、よいのですが…」


・健康を保つため、普段から適度な運動を心がけている
(デレマス「[グラマラス・ロワイヤル]柳清良(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出)

[グラマラス・ロワイヤル]柳清良

清良「ふぅ…いい汗をかきました。やはり適度な運動は大切ですね。まずは自分が健康じゃないと、みんなを癒せないですから。ほら、プロデューサーも一緒に…二重跳びに挑戦ですっ!」

清良「ちゃんと熱中症対策はしてますか?私はスポーツドリンクと飴塩と…」

清良「アイドルは体が資本ですから」

清良「紫外線対策を忘れずに♪」

清良「健康第一!医者ならぬ、ナースの不養生って言われちゃいますから」

清良「プロデューサー、仕事ばかりで体はなまっていませんか?健全な精神は健全な肉体に宿るんです。もう一回…ね?」


・サバイバルゲームに挑戦する仕事では銃の腕前が高い事が判明し、またゲームにも意外とのめり込んでいた
(デレマス「[サバゲーI.C]柳清良+(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[デモニックソルジャー]柳清良(特訓前)」アイドルコメント、「[デモニックソルジャー]柳清良+(特訓後)」アイドルコメント、「アイドルチャレンジ サバイバルゲーム編」いざ戦場へ!、エンディング)

[デモニックソルジャー・S]柳清良 [デモニックソルジャー]柳清良_

清良「エアガン…。はい、もちろん撃ったことはありません。注射でしたら、何度も打ったことがありますが…。まずは扱い方から学ばなければいけませんね。違う場所に当てて、痛くしないように…」

清良「人に向けるのは、抵抗が…」

清良「大事な時でも、手は震えません。私の長所はそこなのかも」

清良「今の感じでもう一度、ですね? はい、だんだんとクセに…♪」

清良「試薬…ではなく、試射の成果は、ほら、上々です♪やっと、狙ったところに飛ぶようになりました。銃床をしっかり安定させることがコツなんですね。慣れるのが楽しいような、怖いような…」

清良「そう、極めれば…すべては作業です。狙いを定めて撃ち、当て、倒し、また狙う。その繰り返し…。戦いという病に有効な治療法は、ウィルス…敵を全滅させることのみ。まあ、ゲームの話ですけれど…♪」

清良「ピッタリのエアガンは見つかりました…。でも未経験の私が、本当にサバイバルゲームなんて、できるのでしょうか?」
亜季「清良殿の度胸なら、大丈夫であります!事務所でも、ひそかに恐れられている手腕は、フィールドで光るはずですから!」
清良「亜季ちゃん、ありがとう…。自分にどれほどできるのかはわからないけど、研修生のままでは伸びないものね。だから!とりあえず戦地に出てみるわ。患者さんをひとりひとり見るように、この目で直接、フィールドを確かめて…まずは、自分の身を守ることね。そして、やがては誰かを守れるようになること。いきましょう、市街地戦開始よ。」

―森林フィールド―

亜季「清良殿、伊吹殿、お疲れ様でしたっ!いやー、ナイスファイトでありましたな!」
清良「……ふふっ。何も終わっちゃいないわ。何も。言葉なんかじゃ終われないのよ。」
伊吹「えっ?」
清良「私の戦争じゃなかった。プロデューサーさんにやれって言われたの。だから私はベストを尽くしたわ……。」
伊吹「清良さん?きーよーらーさーん?おーい?」
亜季「ナイチンゲール!作戦は終了したっ!プット・ユア・ガン・ダウン……スナイパー!」
清良「……はっ!あ、あら?やだわ、私ったら……ゲームは終わっていたのに。」
亜季「お帰りであります、清良殿!」
清良「はい、おかげさまで♪」
伊吹「ず、随分と入り込んでたのね……まぁ、そうなるのもわかるくらい、楽しかったけどさ。」
亜季「おっ、それは嬉しい感想でありますなー。伊吹殿は、最初のうちはあまり乗り気ではありませんでしたからな。」
伊吹「ヘヘッ、まぁね。やってみたら、これはこれでイイ感じに踊れるステージだったし?」
清良「伊吹ちゃん、とってもかっこよかったですよ。ええと、「戦場の伝説、ダンシングクイーン」でしたっけ?」
伊吹「ぎゃー!?やっ、やめてよー、ついうっかりノリで言っちゃっただけ!」
亜季「「アナタは速かった……けど、強いのはアタシのほうだったね」……も、名台詞でありました!痺れたでありますよー!」
伊吹「恥ずいぃぃ!!けどさ、ふたりこそアタシ以上にノリノリだったじゃない!スラスラと台詞が出てきて……映画撮影かと思ったわ。」
清良「そうですか?うふふっ、夢中になっていた証拠ですね♪」
亜季「適度なロールプレイは気分を盛り上げますからな。他のチームメイトも、普段以上に没入感があったと喜んでおりました!」
伊吹「そ、そう?なら良かった、かな。」
清良「初めての私たちがこんなに楽しめたのは、敵味方チームのみなさんと、亜季ちゃんのおかげですね。」
伊吹「そうだねー!さっすが亜季先生!」
亜季「お礼を言いたいのは、私のほうであります。この作戦における最高の報酬……それは、おふたりの笑顔であります!敬礼っ!」
清良&伊吹「敬礼っ♪」
亜季「それでは、プロデューサー殿に報告に行きましょう!我ラ作戦ニ成功セリ♪」


・世間の流行には疎い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

清良「流行りには疎くて…301号室のおじいちゃんと、童謡はよく歌っていたんですけどね」


・体力はある方との事で、スポーツが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv21~30、テクニカルレッスンDa Lv11~20)

清良「元ナースですから、体力はありますよ。だから、体を動かすレッスンは得意みたいです♪」

清良「スポーツは好きですよ。体を動かして、そのあとは美味しいものを食べて…健康の基本ですね」

清良「素早く、キビキビと動くのは慣れています。一分一秒を争う現場にいましたからね」

※その一方で、デレステのメモリアル2では「体力が足りない」と嘆く一幕が。設定がブレてはいるが、コミュの内容自体はとても良い。
―レッスンルーム―

清良「はぁ……はぁっ……。ダンスレッスンというのはなかなか厳しいんですね。難しいというよりも、まず、体力が足りませんでした。小一時間ステップを踏んだだけなのに、もう、足がふらふらしてしまっていて。思い返せば、看護のお仕事はきついとはいえ、始終動いているわけではありませんから……。」
P「できるようになっていこう」
清良「はい……そうですね。今後も、よろしくお願いします。」

***

清良「あの……聞いてもいいでしょうか。これから、どんなレッスンをしていくことになるんでしょうか?」

体力をつけることと、筋力アップが当面の課題だと伝えた……

清良「なるほど……。やはり、まずは基礎体力ですか。筋力の増強も課題の一つなんですね。筋量を増やすのは、まず食事ですね。カロリーやタンパク質を積極的に摂らなくちゃ。今日から、気をつけていきます。それと、トレーニング。有酸素運動ですよね。でもそれをただ行うだけでなく、適度な休憩も交えて。回復するときに筋肉がつくと言いますし。」
P「詳しいね」
清良「あ……すみません。出過ぎたことを言ってしまいましたか。」
P「メニューを組み直すよ」
清良「そんなことまで、していただけるんですか……?アイドルになったら、過去に得た知識も不要になって、今までの私は何もなくなってしまうのかと思っていました。ここでは……今までの私の知識を、生かしていくこともできるのでしょうか?」
P「ぜひ、力を貸してほしい」
清良「はい!看護師だった私も、ムダではなかったんですね。……嬉しいです。基礎の基礎からかもしれませんが……私、もっと頑張りますね。多くの人を癒せるようになるために……。」


・ややSっ気がある?
(シンデレラガールズ劇場第545話、第694話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「柳清良【R】」ルームタップ時、「[二面性の天使]柳清良+」ホームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第545話 シンデレラガールズ劇場第694話

清良「グッと力をこめましょうか?得意なんです、そういうの♪何がって……ふふっ、何でしょう?」

清良「こう、グッと突っ込むのがコツかしら。いえ、こちらの話です」

清良「ちょっと激しめですね…。なら私も。大丈夫、イタキモチイイくらいです」


・お芝居に興味を持っており、特に悪役を演じてみたいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、テクニカルレッスンVi Lv11~20)

清良「いろんな顔を演じることができるお芝居…癖になっちゃいそうです。特に…悪い役、とか♪」

清良「二面性のある役、なんてどうですか?天使のような人なのに、実は…みたいな、そんな役♪」


・注射が得意
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

清良「お注射は得意ですよ♪患者さんからも、ドクターからも評判でしたから。うふふっ」


・ドキュメンタリー番組をよく見ており、特に医療現場に密着したものには注目してしまう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「柳清良【R+】」ルーム、「[二面性の天使]柳清良」ルーム、ルームタップ時)

清良「テレビは、ドキュメンタリー番組をよく見ます。特に医療現場に密着したものは、気になってしまって」

清良「いつか私もドキュメンタリー番組に…。夢が膨らみますね」

清良「医療系のドキュメンタリーには弱いんです…。いろいろ思い出して…」

清良「いつか、私のアイドルの日々もドキュメンタリーになったら…感動ですね」


・看護師時代は外科で働いていた
(シンデレラガールズ劇場第163話、デレステ「柳清良【R】」ルーム、「柳清良【R+】」親愛度150)

シンデレラガールズ劇場第163話
「腸なら慣れているがミミズは苦手」という発言が

清良「外科にいましたので、大抵のことには動じません」

清良「ナースをして、たくさんの命に触れてきました。元気にしてあげられたこともあれば、力不足だったこともあったけれど……。今まで触れてきた命すべてが、教えてくれたの。後悔してはいけないって。ナースをしていたから、アイドルの道を選べました。後は、この道を全力で行くだけ……。手を引いてくれますか、プロデューサー?」


・かわいいキャラクター物のペンを沢山持っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

※さり気なく小児科でも勤務していた事が語られているセリフ。
清良「かわいいキャラクターのペン、たくさん持ってるんです。小児科のときに使っていたんですよね」


・大抵の事には驚かない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

清良「大抵のことには驚きません。病院勤務でしたから、ハプニングへの対応力がつきました」


・優柔不断なところがある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちショップ)

清良「う~ん、どれにしましょう?素敵なものがいっぱいあって…。優柔不断なんです、私…」


・簡単な救急セットはいつも持ち歩いている
(デレステ「[二面性の天使]柳清良」ホーム)

[二面性の天使]柳清良

清良「簡単な救急セットは持ち歩いています。元看護師の嗜みですね」


・結構力持ちらしい
(デレステ「[二面性の天使]柳清良」ホーム、ルーム)

清良「立てますか?しっかり、支えますからね。これでも、力持ちですし」

清良「事務所にも救急箱を。私のを、ひとつ置いてあります」


・優しくされることに慣れていない
(デレステ「[二面性の天使]柳清良+」ルームタップ時親愛度MAX)

清良「優しくされるのは慣れなくて。優しくする方でしたからね♪」


・人が元気になる姿を見るのが好きで看護の道に進んだ
(デレステ「柳清良【R】」ホーム)

清良「人が元気になってくれるのが嬉しくて看護の道に。辛いことも多いですが」


・看護師時代は優しく気丈に振る舞うことを徹底した結果、本音を言えなくなってしまっていたらしい
(デレステ「柳清良【R】」親愛度50)

清良「ナースは患者さんに不安を与えてはいけません。いつも優しく、気丈に振る舞うように心がけていました。悩んだときも、悲しいことがあったときも、ずっと優しく、気丈に……。だんだん本音を言えなくなっていって……。でも今は、私の体調を気にかけてくれたり、相談に乗ってくれる人がいるんです。これからも、頼りにしていますね。」


・看護師時代は朗らかな笑みを見せることを一番大事にしていたとの事
(デレステ「柳清良【R+】」ホーム、「柳清良とのメモリアル3」)

清良「朗らかな笑みで。はい、ナース時代に一番大事にしていたことです」

清良「実は、ずっと緊張が解けなくて……さっきの撮影では、カメラマンさんの指示通りに動くことで精一杯だったんです。でも、私が不安そうな様子では、カメラマンさんも戸惑うでしょうし、撮影が順調に進まなければ、プロデューサーにも迷惑をかけてしまいます……。そう思った時、ふと思い出したんです。看護師をしていた時は、患者さんに不安を与えないように、いつも笑顔でいることを心がけていました。あの時のようにできれば、今日も乗り切れると思ったんですが……。」
P「次は心からの笑顔を見せてほしい」
清良「もちろんです!今、プロデューサーに話を聞いていただいて、心がふっと軽くなりました。この安心感は今まで与えるものでしたから……なんだか不思議な気持ちです。でも、その分次の撮影は心からの笑顔をお見せしますね。プロデューサー、見守っていてください。」


・ピトッとするアレとチクッとするアレをバッグに忍ばせているらしい
(デレステ「柳清良のウワサ」)

・緊張している人をリラックスさせるのが得意らしい
(デレステ「柳清良のウワサ②」)
 
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