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27 2018

相原雪乃 設定メモ

SR [フリルドウェスタン]相原雪乃[プロフィール]
身長:160cm
体重:51kg
血液型:A
年齢:22歳
誕生日:2月14日
利き手:左
スリーサイズ:92/58/90
星座:水瓶座
出身地:秋田
趣味:紅茶

・悪いキャッチの男に掴まっていたところをPに助けてもらった事がきっかけでアイドルのスカウトを受けた
(デレステ「相原雪乃とのメモリアル1」)

―街角―

男「ねえねえ、そこのお姉さん!ちょっといいー?」
雪乃「……私、でしょうか?」
男「そうそう。お茶しない?」
雪乃「あら、お茶!いいですわね。貴方もお茶が好きですの?」
男「あー、まぁまぁ?なに、お姉さんお茶好きなの?じゃあ飲みながらお話しようよ!」
雪乃「それはいいのですけど、何のお話を……?」
男「ちょっとお仕事の話とか……興味ない?キミみたいなナイスバディなお姉さんならすっごくぴったりなお仕事があってさー!」
雪乃「あら、お仕事のお話!それは、朗報ですわ。私、いまお仕事を探していたのです。」
男「マジー?じゃあ、ちょうどいいじゃん。そこらへんでお茶でも飲みながら、話そっか。」
P「ちょっと待った」

男性にはお引き取りいただいた……

雪乃「あの方は、悪い人だったのですね。お茶好きの方に、悪い人はいないとばかり……。大変お世話になりました。それで……貴方は……?」
P「(名刺を差し出す)」
雪乃「アイドル事務所のプロデューサーさんでしたのね。ありがとうございました。私が世間知らずで、ご迷惑をおかけしてしまって。」
P「お仕事を探していたとか?」
雪乃「ええ。みなさん、大学を出たら労働をするのでしょう?私も一度、働くという経験をしたいと思っていまして。でも、先ほどのように、自分で善し悪しも判断できない私では、難しいのかもしれませんね。初めから、無理なことだったのかも……。」
P「でも、挑戦したかったのでは?」
雪乃「そうですね……。」
P「では、アイドルになるのはどう?」
雪乃「アイドルってどんなお仕事なんでしょうか……?……あっ。怪しいお仕事ではありませんか?先ほどの件がありますから、私でも心配ですの。」
P「ファンをもてなすお仕事ですよ」
雪乃「おもてなし……それなら得意ですわ!普段はお茶会で、自分の淹れた紅茶をお客様に召し上がっていただいたりするんです。……でも、私にもできるのでしょうか?こんな、無知な私が、アイドルなんて……?」
P「教えてさしあげます」
雪乃「あら、本当ですの?教えてくださる方がいれば、安心ですわね。では、お茶を飲みながら、お話をじっくり聞かせてください。」


・世間知らずとよく人に言われる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

雪乃「世間知らずと、よく言われてしまうのですが…アイドルになってから知見が広がりましたわ」


・紅茶は飲むだけでなく振る舞うのも好き
(デレステ「相原雪乃【R】」親愛度50)

雪乃「お茶をいただくのも好きですが、振る舞うのもとても好きですの。喜んでいただけたら、とても嬉しいですから。アイドルにも、紅茶を振る舞うときのような、相手を思いやる気持ちが必要なのでしょうね。それなら、私に向いているかもしれませんわ。今日は、お茶を飲みながら、未来のお話をしませんこと?私がアイドルになる……そんな未来のお話を♪」


・目立つことには慣れていない
(デレステ「相原雪乃【R】」ホーム)

雪乃「目立つのは、慣れていませんの。お手柔らかにお願いいたしますわ」


・紅茶は産地まで細かく把握している
(デレステ「相原雪乃【R】」ホーム)

雪乃「紅茶の世界は奥が深いんです。教えてさしあげましょうか。まず産地から」


・「仕事の一つくらいできるように」と父親に言われている
(デレステ「相原雪乃【R】」ホーム)

雪乃「お仕事の一つくらい、できるようにならなければ。父からも言われました」


・お菓子作りの経験はないため、挑戦したいと思っている
(デレマス「[ゴスペルドレス]相原雪乃(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「バレンタインチョコレートプレゼントキャンペーン2016」雪乃の手作りなめらかガナッシュ フレーバーテキスト)

雪乃「お菓子を作った経験はありませんの…。でも、いつかプロデューサーさんが美味しいと言ってくださるお菓子を作りたいですわ♪」

雪乃「お菓子作りにも、挑戦したいと思ってますの。ええ、紅茶に合わせて作れたら素敵ですわね」

※その後、2016年のバレンタインで本格的な手作りチョコをPにプレゼントするのであった。
【雪乃の手作りなめらかガナッシュ】
手作りとは思えない口どけの本格ガナッシュ。きめ細かさと、やさしい甘さが絶品。スタミナ、攻コスト、守コストが全回復する。


・朋によく当たる占いを教えてもらっている
(デレマス「[ゴスペルドレス]相原雪乃+(特訓後)」マイスタジオ)

雪乃「ふふっ、朋ちゃんによく当たる占いを教えてもらいましたの♪」


・赤色や緑色の入った服はあまり着ない
(デレマス「[スウィートスノー]相原雪乃+(特訓後)」マイスタジオ)

[スウィートスノー]相原雪乃_

雪乃「赤と緑…あまり着ない色ですわ」


・緊張をほぐすため、本番前にもティータイムを設けている
(デレマス「[エレガント・ロワイヤル]相原雪乃+(特訓後)」マイスタジオ、「[エレガントチアー]相原雪乃(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ)

[エレガントチアー]相原雪乃

雪乃「LIVEの前こそ、ティータイムですわ。緊張が適度にほぐれますもの」

雪乃「まぁ、そんなことが?うふふっ!プロデューサーさんも、ぜひこちらへいらして。本番前に台本を読み込むことも大切ですが…友人とのお喋りで、心をほぐす時間も大切。一緒にお話しましょう」

雪乃「美紗希ちゃんとのガールズトークは、まるで花が咲いたようですの」


・節分の時期には柊鰯を飾るようにしている
(デレマス「[笑門福来]相原雪乃(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、LIVEバトル、親愛度MAX演出)

[笑門福来]相原雪乃

雪乃「はい、事務所のドアに節分の柊鰯をと…。柊は棘で、焼いた鰯は臭いで鬼を退けますのよ。あら、手伝ってくださるのですか? プロデューサーさんと一緒に飾れば、厄除けの効果は抜群ですわね♪」

雪乃「豆に鰯に柊に…ふふ…ちょっと鬼さんがかわいそうですわね」

雪乃「縁起物で福を招きますの♪」

雪乃「プロデューサーさんが一年を通して健康で過ごせるよう、日々願っています。この飾りが、その一助になれば幸いですわ。ふふっ♪」


・花言葉に詳しい
(デレマス「[笑門福来]相原雪乃+(特訓後)」マイスタジオ、「[エレガントチアー]相原雪乃+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事(親愛度MAX))

雪乃「衣装の柄はカキツバタ…花言葉は『幸せは必ずくる』ですわ」

雪乃「みなさん、今日は楽しく語らいましょう。私を飾る、トルコギキョウの花言葉にならって、優美に。清々しく美しい時間を共に過ごしましょう。魅せる応援には、華やかなトークでお応えくださいね」

雪乃「デルフィニウムの花言葉は清明…プロデューサーさんのことですわね」


・ちょっぴり天然?
(デレマス「第2回ドリームLIVEフェスティバル 節分SP」第2ラウンド エントリー3 節分大決戦)

※出現時
真奈美「出番だな。鬼が笑うか、あるいは泣くか…因縁に決着をつけよう」
菲菲「鬼がにっこりデショー♪お豆はコワイけど、ふぇいふぇい頑張るヨー!!」

※LIVE開始時
雪乃「豆の準備はバッチリですわ♪」
千夏「ボン・オン・コマンス…鬼退治よ」

※勝利
雪乃「鬼といえど、豆をぶつけるのは可哀想ですわ。なのでこちらを…」
真奈美「ほう、福茶か。これは…善意かボケか、作戦か…悩ませてくれるね」

※引き分け
真奈美「鬼は外、なんて袖にしないで、ともに節分を楽しもうじゃないか」
千夏「誘惑がお上手なのね。けれど残念、そう簡単には靡かないわ…♪」

※敗北
千夏「あら、優しくしすぎたかしら。次から落花生にすべきね…」
菲菲「ラッカセイ!?痛そうダヨー!もっとちっちゃい豆がいいヨ…小豆トカ!」


・本を頷きながら読んでしまう癖がある
(デレマス「[キュリオスレディ]相原雪乃(特訓前)」お仕事)

[キュリオスレディ]相原雪乃

雪乃「頷きながら読んでいました?つい癖で…お恥ずかしいですわ」


・社交ダンスを嗜んでいる
(デレマス「[キュリオスレディ]相原雪乃+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv11~20、デレステ「相原雪乃とのメモリアル2」)

雪乃「スロー、スロー、クイック、クイック…。ふふ、いかがでしょう?以前に習った社交ダンスのステップをLIVEのダンスに活かしてみましたの。華麗なステップで、優雅に煌びやかに、みなさんを魅了するといたしましょう!」

雪乃「社交の場でのステップなら少々嗜んでおりますが…アイドルソングのダンスは勝手が違いますわ」

P「ダンスレッスンをしましょう」
雪乃「まぁ、ダンスのレッスンですの?ダンスでしたら、私にも少々覚えがありますわ。ダンスは紳士淑女のたしなみですもの。私、プロデューサーさんのリードにちゃんとついていきますわ。まずは基本のワルツでしょうか。それともタンゴかしら?」
P「社交ダンスではありません」
雪乃「そうでしたの?まぁ、どうしましょう。私ったら、つい勘違いを……お恥ずかしいですわ。」

アイドルのダンスレッスンをした……

雪乃「……ご指導ありがとうございました。やはり私の学んできたダンスとは違いますのね。動きもリズムも激しくて……とても新鮮で楽しかったですわ。」
P「きれいなステップでした」
雪乃「褒めていただいて光栄ですわ。こう見えてもスタンダードな社交ダンスは一通り踊れますの。ダンスパーティーで恥をかかない程度ではありますけれど。」


・音楽のジャンルは関係なく、とにかく自分の歌声を響かせるのが気持ち良いらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

雪乃「音楽のジャンルは関係ないのです。私の歌声を響かせる…それがこんなに気持ちいいなんて!」


・好きなものにはとことん向き合う性格
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

雪乃「好きになったものには、とことん向き合いますの。いつの間にか、夢中になってますのよ♪」


・急ぐことはあまり向いていない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

雪乃「私、急ぐことはあまり向いていないようですわ。まずは、一歩ずつ確実に進んでいければ…」


・普段買い物は家の者と一緒に行っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちショップ)

雪乃「いつもは、家の者と来ますから…プロデューサーさんと二人でお買い物なんて、ワクワクしますわね」


・アイドル活動を行ってから以前よりもアクティブな性格になったらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

雪乃「以前よりもアクティブになったと家の者に言われました。喜ばしいことだと、嬉しいですわね」


・服装には少しこだわりがある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「相原雪乃【R】」ルームタップ時)

雪乃「服装には、少しこだわりがありますの。ですが、アイドルの衣装はどれも素晴らしいですわね」

雪乃「お洋服へのこだわり、感じていただけているようですわね」


・スタイルには自信を持っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

雪乃「スタイルには、少々自信がありますの。友人や知人にも、よく褒められますわ」


・感情的にならないようにと教えられてきた
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv11~20)

雪乃「感情的になるのは好ましくないと教えられてきましたから…演技は、難しいものですわね」


・クラシックをよく聴いている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv11~20、デレステ「相原雪乃【R】」ルーム)

雪乃「音階の正確さを、褒められましたの。クラシックを聴いていることが役に立って嬉しいですわ♪」

雪乃「普段聴くのは、クラシックばかりで。どなたかポップスをご存知?」


・親しい友人は雪乃のアイドル活動を応援してくれている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

雪乃「親しくしていただいている友人が応援してくれますの。大切なファンの一人、ですわね♪」


・お茶会にはかなり高価な紅茶とティーセットを持ってきている
(シンデレラガールズ劇場第462話)

シンデレラガールズ劇場第462話

・髪のお手入れに時間をかけているため、つい長風呂になってしまう
(デレステ「[フリルドウェスタン]相原雪乃」ルームタップ時)

雪乃「髪のお手入れには時間をかけていますので、長風呂になってしまいますの」


・ドレスを着ている時の歩き方には心得がある
(デレステ「[フリルドウェスタン]相原雪乃+」ルーム)

雪乃「ドレスの歩き方は心得ていますの。様になっていますでしょう?」


・胸のサイズは現在も成長している?
(デレマス「相原雪乃+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「相原雪乃【R】」ホームタップ時)

いまだ成長中の雪乃

雪乃「ちょっと服がきついかしら…」

雪乃「ん…お洋服が、少しきつくて。サイズはちょうど良かったはずなのに…」


・大胆な衣装にはまだ慣れない模様
(デレステ「相原雪乃【R+】」ホームタップ時、「[フリルドウェスタン]相原雪乃+」ホームタップ時、ルームタップ時)

雪乃「自分では、この衣装は選べないかも…。少し大胆、といった印象ですもの」

雪乃「肩を出す衣装は、まだ慣れませんわ。いつもより視線を感じますもの」

雪乃「私、はしたなく見えませんか?その…少々大胆な衣装ですので」


・口笛が吹けない
(デレステ「[フリルドウェスタン]相原雪乃」親愛度50、親愛度100、ルームタップ時親愛度MAX)

雪乃「私が以前に観た西部劇の映画では、口笛の音色が印象的でしたの。実は……私、どうすれば口笛を吹けるのか知らなくて……。プロデューサーさん、吹き方を教えてくださいませんか?」

雪乃「……私がまだ幼い頃、ばあやに言われましたの。口笛ははしたないから、してはいけませんよって。確かに、人前で口を尖らせるのは少し恥ずかしいですけれど……。でも、不思議と胸が軽くなるような気がしますわ。自分の音色が風に乗って……自由になるのを感じますの。私にとっての風は……プロデューサーさん、貴方ですわ。私を乗せて、広い世界を見せてくれる優しい風……。貴方が一緒なら、私はどこへでも行ける……そう思いますわ。」

雪乃「ひゅー…あっ、見ないでくださいっ。口笛の練習中です」


・高校生のとき、紅茶の道を極められると思い、茶道部に入部し、そのまま卒業したらしい
(デレステ「相原雪乃のウワサ」、相原雪乃1コマ劇場②)
ということは茶道の心得もあるのだろうか?

・ばあやにお願いされて、髪を伸ばしているらしい
(デレステ「相原雪乃のウワサ②」、「相原雪乃【R】」ルームタップ時)

相原雪乃1コマ劇場2

雪乃「髪はずっと伸ばしていまして。引っ張るのはだめですよ」


 
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