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01 2018

水木聖來 設定メモ

[ジャストアナザーデイ]水木聖來_[プロフィール]
身長:155cm
体重:43kg
血液型:B
年齢:23歳
誕生日:4月27日
利き手:右
スリーサイズ:82/55/80
星座:牡牛座
出身地:茨城
趣味:犬の散歩

・休日にストリートダンスをやっていたところ、ちょうどダンスが得意な人材を探していたPの目に止まりスカウトされた
(デレステ「水木聖來とのメモリアル1」、デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1、ステップアップエピソード2)

―街角―

音楽が流れている……

聖來「1・2・3……ターン!ランニングマンで……しっかりステップ!」

音楽が止まった……

聖來「えっ、なんで止めるの?」
女性A「セイラ、もっと楽しくやろーよ。誰に見せるわけでもないんだしさ。アツくなりすぎじゃない?」
聖來「でも……どうせ、やるならカッコよくやりたくない?」
女性B「えー?アタシらはちょっと体動かせればそれでいいし!ダンスやってるって、カッコいいじゃん。」
聖來「……そっか。うん、みんなはそうかも……ね。」
女性A「でしょー?ということで、今日の練習は終了~!これから飲み会に行くけど、セイラも来る?」
聖來「アタシはいいや。……うん、またねー。はぁ……。アタシが本気で踊れる場所、どんどんなくなってくなぁ……。」
P「ダンスしないの?」
聖來「わっ……なに、アンタ。アタシがダンスしようがしまいが関係ないでしょ。」
P「見せて」
聖來「見せてって……アタシのダンスを?そんなふうに言ってもらえたの久しぶりだなぁ。これでも、高校からダンスやっててね。みんなの前でパフォーマンスするのも大好きだったんだけど……大人になると、ダメだなぁ。今はこうして休日にストリートダンスのまねごとをするくらい。友達も乗り気じゃないし、ステージの予定もなくてさ。もう23だし、いっそやめちゃえばラクなのかな……?」
P「ステージに立ちたい?」
聖來「ステージ?立ちたいけど……どういうこと……?」
P「ついてきて」

***

聖來「ここは……小さいけど、ステージ……?ダンスが好きなアタシが必要って、そう思ったから……声をかけたの?……そっか。アタシ、もう諦めない。アタシ、ステージに立ちたい!こんなアタシでも……立てるかな?」

聖來「お疲れ様、プロデューサーさん。今日はダンスレッスンだったの。アタシさ、ダンスには自信あるんだ。プロデューサーさんも、それは知ってるよね?うん、アタシのダンスを見て、声かけてくれたんだもんね。ふふっ、覚えてるよ、あの日のこと。あの時は、嬉しかったなぁ……。でもさ、あの時のアタシって、浮かれてた。正直言って、自意識過剰だったなって、今では思うんだ。夢みすぎだったなぁって。ダンスレッスンでね、まだまだ実力不足だったなって実感させられたんだ。トレーナーさんも、ほかのアイドルの子も、ほんとみんなスゴイよ!はぁーっ、現実って厳しいっ!でも、ダンスってやっぱり楽しいっ!!しっかりレッスンについていって、ちゃんと実力つけていくね♪」

聖來「ねっ、プロデューサーさん。アタシってどうかな?イケてる?人気出そう?突然どうしたのって……まあ、いいからいいから♪ホントは、プロデューサーさんの好みも聞きたいところだけど、今日は客観的に、プロデューサーとしての意見を聞かせてほしいな。ね、どう?あの日、プロデューサーさんに声かけられてから、毎日たくさんレッスンしてきたんだ。今のアタシ、胸を張って「努力してる」って言える!でも、だからこそ、見えなくなってることがある気がして不安もあるの。だから、プロデューサーさんの意見を聞かせてほしいんだ。アタシ、プロデューサーさんのこと、信じてるからさ!ほら、遠慮せずにどうぞどうぞ♪トップになるため、貴重な意見をお願いねっ!」


・アイドルになる前はバイトで生計を立てつつストリートダンスをやっていた
(デレステ「水木聖來【N】」ホーム)

聖來「アルバイトしながらダンサー目指すってほどでもないし…いいかなって」


・ダンスは学生の頃に始めた
(デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1)

聖來「人生って不思議なもんだね。23歳にもなって、アイドルを目指すなんてさ。こんな自分、一年前には想像もつかなかったなぁ。アタシね、学生の時に始めたダンスが楽しくて、ダンスが大好きになって、どんどんのめり込んで、どんどん本気になっていったんだ。でも、それに反して、本気でやれる場所はどんどんなくなっていって……。なんだか毎日、楽しくなくなっちゃってさてさ。けれど、今は違う。毎日、すっごく楽しい!そして、毎日楽しいのは、頑張れる場所ができたから。……アイドル、っていうね♪アタシ、どんどんアイドルにのめり込んでる気がする。だって、アイドルに本気だから!プロデューサーさん、アタシの本気、しっかり見ててね!」


・一通りのダンスは経験してきたが、「ソーラン節」といった伝統舞踊は初体験だった
(デレステ「水木聖來【N】」ホーム、デレマス「アイドルプロデュース 北の大地と夜さりの祭」8日目 ノーマルコミュ、デレマス「[フルーティシーズン]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX))

聖來「普段はヒップホップとかハウスとか…アイドルの曲は踊ったことないよ」

聖來「ダンスは一通りやってきたつもりだったけど、こういう伝統舞踊みたいなのは初体験だなー」
パーフェクト⇒聖來「ダンスって、やっぱ奥が深いんだ…。アイドルになって、それを知ることができて…アタシ、幸せだよね」
グッド⇒聖來「こんなに大勢で振り付けを合わせるのって豪快!バシッてきまった時は快感だね!」
ノーマル⇒聖來「みんなにダンスが上手って褒められちゃった!ふふっ、ダンスを続けてきたかいがあるよねっ!」

聖來「社交ダンスなら踊ってOK?じゃあ…プロデューサーさんのリードでね」


・踊る時は「体をいっぱい使って表現力で補う」事を心がけている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30)

聖來「背はあまり高くないからね。踊る時は体いっぱい使って、表現力で補おうって思ってるんだ」


・いつか自分で創作したダンスを披露したいと思っている
(デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX))

聖來「プロデューサーさん、いつかアタシの考えたダンスを披露したいんだっ」


・昔から始めたことを途中で諦めることは嫌い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

聖來「昔から、始めたことを途中で諦めるのって、嫌いなの。だから今も…本気でアイドルやってる!」


・アイドルになるまではあまりヘアスタイルにこだわっていなかった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

初期聖來特訓後ヘアアレンジ

聖來「これからはヘアスタイルも、いろいろ試してみたいな~。今まではあまり考えたことなかったし」


・「わんこ」という犬を飼っている
(デレマス「水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、「2013年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2014年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2017年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「[お花見]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ、「[お花見]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「桜舞う花見祭り」桜の並木道ボス、「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[サンライトマリナー]水木聖來(特訓前)」ガチャ、マイスタジオ、「第25回アイドルLIVEロワイヤル」5日目ゲストLIVEユニット2 ブライトブルー・ジャンクション、「第26回アイドルLIVEロワイヤル」4日目ゲストLIVEユニット2 ブライトブルー・ジャンクション、「[アップトゥデイト]水木聖來(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[ハートビートUSA]水木聖來+(特訓後)」お仕事、「[ワンデイマイウェイ]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度MAX)、「[ワンデイマイウェイ]水木聖來+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、シンデレラガールズ劇場第240話、385話、463話、851話、853話、デレステ「水木聖來【N】」ルーム、「[サンライトマリナー]水木聖來」ホーム親愛度MAX、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ブレイク・ワン・モーメント]水木聖來」プロフィール、親愛度100、親愛度200、ホーム、ホーム親愛度MAX、ホームタップ時、ホームタップ時親愛度MAX、ルームタップ時)

聖來とわんこ

聖來「(わんこの散歩行かなきゃ…)」

聖來「わんこ、寂しがってないかな」

聖來「プロデューサーさんには今までずっとお世話になりっぱなしだね…。このままわんこと一緒に世話してほしいな?」

聖來「プロデューサーさん、わんこに餌あげてきて! お願い!」

聖來「せっかくだからうちのわんこも連れてくれば良かったよ。大好きなみんなでお祝いしたほうが楽しいもんね!」

聖來「ほんと…アタシって、わんことプロデューサーさんがいれば元気に頑張れちゃうな♪さて、せっかくだしケーキいっしょに食べよ!」

聖來「プロデューサーさんとお喋りしたり、わんこと散歩したり…心安らぐ時間なんだ。これからも一緒に、真っ直ぐ走って行こうね♪」

聖來「わんこにリード買ってあげよう」

聖來「プロデューサーさん、次はわんことユニットを組むとか…どうかな?」

※桜の並木道70
開始前コメント⇒聖來「桜がキレイだし、わんこと来たかったなあ。っとと、アタシとLIVEだよね? じゃあ、はじめよっか!」
バトルコメント⇒聖來「よろしくねっ!」
バトル後コメント⇒聖來「おわっ、アナタたちやるじゃん! こりゃうかうかしてられないや」

※桜の並木道75
開始前コメント⇒聖來「わんこと散歩するには最適の道だよね。だからさ、アタシのこの道譲ってくれない?」
バトルコメント⇒聖來「勝たせてもらうからね!」
バトル後コメント⇒聖來「くっやしーっ! いけると思ったんだけどなぁ…」

※桜の並木道80
開始前コメント⇒聖來「実はなにげに気になってたんだ。アナタたちすっごく輝いてるからさっ!」
バトルコメント⇒聖來「ファンの声援は独り占めだよ!」
バトル後コメント⇒聖來「負けちゃったけど、次はそうはいかないからねっ」

※桜の並木道85
開始前コメント⇒聖來「この道みたく、トップアイドルへの道は険しいんだろうね。だから…負ける訳にはいかないよねっ!」
バトルコメント⇒聖來「トップに立つのはアタシだよっ!」
バトル後コメント⇒聖來「リズムが乱れちゃったかな…? レッスンし直さないとだよ…」

※桜の並木道90
開始前コメント⇒聖來「LIVEバトルしよ! 楽しくてついはしゃいじゃうけど、真剣にやってるんだからっ!」
バトルコメント⇒聖來「楽しいLIVEにしようねっ!」
バトル後コメント⇒聖來「くぅーーーーっ!負けたっ! アナタたちすごいよっ!」

※桜の並木道95
開始前コメント⇒聖來「アナタたちに勝ったら新しい自分が見える気がするんだ。そう思うからLIVEバトルはじめるよっ!」
バトルコメント⇒聖來「いっくよぉーっ!」
バトル後コメント⇒聖來「勝てなかったーっ! …でも、なにかつかめた気がするよ!」

※桜の並木道100
開始前コメント⇒聖來「何回負けたってあきらめないよ! 本気のダンスで今度こそLIVEバトルに勝つよっ!」
バトルコメント⇒聖來「得意のダンスで勝つからね!」
バトル後コメント⇒聖來「これで勝てないとは参ったよ。アタシももっと頑張らないとね」

聖來「わんこも連れて来たかったーっ」

聖來「うちのわんこもプロデューサーのこと気に入ったみたいだけど、なにか美味しそうな匂いでもしてるのかな…?」

聖來「わんこのお散歩付き合ってくれてありがと。よかったらこれからも一緒にどう? 気持ちいいでしょ♪」

聖來「わんこ、なでてあげて!」

※出現時
アナスタシア「リエータ…夏も、もうすぐ終わりですね。でも、まだ水遊び、できます」
聖來「そうそう!暑い限り、それは夏!めいっぱいはしゃいでこう!」

※LIVE開始時
アナスタシア「フミカ…陽射し、平気ですか?」
文香「…この光も、今は好きです」

※勝利
アナスタシア「セイラのダンス、とても激しくて綺麗…ヴォールヌィ、大波のようですね」
聖來「サンキュー、アーニャちゃん!3人なら、もっと大きい波、起こせるね!」

※引き分け
聖來「夏はねー、うちのわんこもぐてーっとしちゃって大変そうだよ」
文香「…犬は、高温を苦手とします。ですから、水遊びが良いかと」

※敗北
アナスタシア「泳ぎ、歌いましょう。夏の、ヴァスパミナーニエ…思い出に、なります」
文香「…はい、喜んで。きゃっ…冷たい水の感触が気持ちいいです」

※出現時
アナスタシア「ナヤーブリ…寒い季節も、私たちがあつくします、ね。夏のように…」
文香「…結露した水滴は、やがて海に。幻想の夏をお届けします」

※LIVE開始時
アナスタシア「ブリェスチェーチ…キラキラ、します」
聖來「皆の瞳、太陽みたいだね♪」

※勝利
アナスタシア「あつい、ですね!真夏の熱気、です。ドキドキ、くらくらします…♪」
文香「…ライトの光を太陽に。歌の波が押し寄せる此処は、夏の海のよう」

※引き分け
聖來「夏はわんこといっぱい水浴びしたんだ~。冬は温泉もいいかも!」
文香「…親友ですね。…わんこさんも同伴できる温泉、探しましょうか」

※敗北
聖來「あははっ、ヒートしすぎちゃった?すっごく楽しかったけどね!」
アナスタシア「ダー。みんなの笑顔、ありましたから。次の夏に、期待しましょう」

聖來「あはは♪よしよし。えらいね、わんこ。ね、ちゃんとキャッチして戻ってくるでしょ。最近この遊びがお気に入りみたいなんだよね。プロデューサーさんもやってみる?一緒にわんこと遊んであげて♪」

聖來「うちのわんこは賢い子だからね」

聖來「わんこを大事にしてくれるプロデューサーさんなら、安心♪」

※仕事でアメリカに行くことになり、わんこと離れることになったときはすぐ恋しくなっていた。
聖來「あぁ…わんこに会いたいな…」

聖來「今度はわんこをつれてきて、一緒に散歩するのも悪くないかも!」

聖來「わんこは撫でてあげるとリラックスするんだよ、プロデューサーさん♪」

聖來「みんなの応援、がんばるわんっ♪みんなが楽しくて盛り上がるトークをするなら、アタシの応援もこれくらいしなきゃ勝てないよね! 元気で健気なわんこの話なら、アタシに任せてほしいわん♪」

聖來「アタシのわんこトークで、ファンもみんなも犬好きにしてあげるね♪」


シンデレラガールズ劇場第240話 シンデレラガールズ劇場第385話 劇場第463話

シンデレラガールズ劇場第851話 シンデレラガールズ劇場第853話

聖來「わんこを連れてきてもいい?なんか寂しいし。動物ダメ?」

聖來「わんこ、すっかり、プロデューサーさんが大好きみたい。ふふっ」

聖來「わんこって頼もしいように見えて、意外と寂しがり屋なの。誰に似たのかな~?ふふっ」

聖來「ペットは飼い主に似るっていうよね。わんこがいつも元気なのも、アタシに似てるのかな?」

聖來「犬の写真集買っちゃった♪いつか、わんこも載ったりしないかな。有名アイドルのペットとして!」


[ブレイク・ワン・モーメント]水木聖來
PLACE:公園・ドッグラン

聖來「もう、わんこってば、まだシャワーの途中なのにブルブルッてしないの!ちゃんと泡と汚れを落として…って、言ったそばから!ヤンチャなんだから、もう…あははっ♪」

聖來「ふふっ、今日のわんこ、すっごく機嫌いいよ!いつもの散歩以上にはしゃいじゃって。プロデューサーさんのこと、わんこも大好きだから!」

聖來「わんこには手を焼かされるよ。シャワー中もじっとしてられないの。濡れちゃうし、ちゃんと洗えないし、困っちゃう。ふふっ♪でもね、そんなところも大好きなんだ!手間がかかる子ほどカワイイってやつ。そういうの、プロデューサーさんにもない?たとえば……アタシとか。ここまで、すごい手間をかけさせちゃったかもしれないけど、プロデューサーさんの愛情、しっかりお返しするからね!」

聖來「ペットっていうか、家族だね。わんことはずっと一緒にいるから」

聖來「3人で遊ぶと楽しいね!わんこがいつも以上にキラキラした顔してる!」

聖來「わんこもわかるんだよ。プロデューサーさんは信用できる人だって」

聖來「体温を感じると安心するんだ。一緒にいたいって思える相手だと余計にね」

聖來「ほら、一緒に洗おう。プロデューサーさんならわんこも喜ぶからさ」

聖來「もしかして、散歩のお誘い?だったら、わんこも連れてくるねっ!」

聖來「引っ張り合いなら負けないよ!いっつもわんことしてるからね!」


・飼っている犬は名前をつけないまま大きくなってしまったため「わんこ」と呼んでいる
(デレマス「[サンライトマリナー]水木聖來(特訓前)」親愛度MAX演出、デレステ「[サンライトマリナー]水木聖來」ルーム)

聖來「そういやうちのわんこ、名前つけないままこんなに大きくなっちゃったんだよね。プロデューサーさん、なんだったら名前つける?」

聖來「わんこの名前、付けるタイミング逃してそのままなんだよね。実は…」


・サプライズ演出が好き
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

聖來「プロデューサーさん、なかなかやるじゃんっ! サプライズ演出、アタシ好きだよ♪ こういうお誕生日ならこれからも期待しちゃう!」


・役を演じることにやや苦手意識がある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv11~20、Viレッスンエピソード2)

聖來「役を演じるって、難しい…でも、恥ずかしがってる場合じゃないよね!克服しなきゃっ!」

聖來「不安的中っ!……あ、プロデューサーさん、来てたんだ。うん、ちょうどお芝居のレッスンが終わったところで、つい感想が……あはは。演技って難しいね、ダンスの表現とか、撮影のポーズって言われれば照れずにできるんだよ?アタシ、表現力には自信あるし!でも、いざセリフ付きのお芝居ってなると、話は別。なんか、恥ずかしくなっちゃってさー。んー……変に意識しすぎなのかなぁ?あーあ、もうちょっと上手にできるもんだと思ってたのに。アタシって、まだまだだな。できないこと、こんなにいっぱいあるんだ。……うん、落ち込んでもいられないよね。さーてっ、練習練習っ!練習あるのみっ!気持ち切り替えていこー!おーっ!!」


・歌にはあまり自信がない
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、2)

聖來「音楽かぁ……。アタシ、音楽はよく聴くけれど、歌うよりも踊るほうが好きだから……歌うのって、そんなに自信ないんだよねぇ。リズム感はあると思うよ?ダンスで鍛えられてるからね。でも、歌のテクニックとかはよくわからないし、自分の声にも自信ないしさ。ま、うだうだ言ってても始まらないか。今はトレーナーさんの指導をしっかり聞いて、一つずつできることから始めるしかないよね。大丈夫、歌もちゃんと頑張るって!心配しないで、プロデューサーさん。だってアタシ、アイドルになるんだもん。歌もマジメにやらなきゃっ!だからさ、プロデューサーさん。アタシのお願い……今から、ボイトレに付き合ってもらえない?もっと練習して、早く、一人前になりたいの!」

聖來「アイドルになるって決めたからには、やるべきことはやらないとね。……となれば、やっぱり歌は外せないわけで。……うん、わかってるよ?プロデューサーさんに、今から歌を披露するんだよね。うん、わかってる……わかってるんだけど。気乗りがしないわけじゃないの!でも、ほら……こうやってマイク持って、ちゃんと歌うんだって考えたら、緊張しちゃって……。あー、なんでだろ……。アタシ、今までちゃんとレッスンしてきたんだもん。それを信じればいいだけなのに。はぁー、情けないなー。……そう、だよね。努力は、きっと報われる。ふふっ、ありがとう、プロデューサーさん!おかげで自信出てきた。よーしっ、歌おうっ!」


・聖に歌のコツを教えてもらっている
(デレマス「[お花見]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[お花見]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

聖來「実はね、聖ちゃんに歌のコツ…教えてもらってるんだ」

聖來「聖ちゃんの歌にはうっとりさせられるよね」

※このぷちデレラセリフは聖の事と明言されているわけではないが、「[お花見]水木聖來(特訓前)」のセリフを踏まえているような気もする。
聖來「事務所の子に、歌のテクニックを教えてもらったんだ。アイドル仲間がこんなにいるって、ステキだね」


・同じ愛犬家というのもあって凛や優とは仲が良い模様
(デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[魅惑のバニー]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「太田優1コマ劇場②」、「デレぽ」2018年5月15日)

[魅惑のバニー]水木聖來

聖來「見て、うちのわんこと凛ちゃんのハナコの写真だよ♪」

聖來「うちのわんこの新しいお友達♪アッキーって言うんだって!」

聖來「事務所の犬好き仲間と、よく話すんだよ。お勧めのフードとかグッズとか、教え合ったりね」


デレステ1コマ劇場太田優②

このカワイさ、世界一かもぉ☆

優「今日のアッキーもカワイイ!このカワイさ、世界一かもぉ☆」#自慢のペット
聖來「うちのわんこも負けてないよ。カワイイだけじゃなくって、ギュッてするとモフモフだしね。」
凛「ハナコも可愛いよ。ハナコはモフモフというより、ふわふわって感じだけど。」
優「自分の家の子が一番カワイイよねぇ☆ところでそろそろ名トリマーの出番じゃない?」
凛「うん、お願いしたいな。ハナコも喜ぶよ。」
聖來「よろしくお願いします、優先生♪」
優「オッケー☆名トリマー優のテク、見せちゃうねぇ♪」


・肺活量を鍛えている
(デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ)

聖來「肺活量鍛えてるの! 息切れしながらじゃ歌えないもんね!」


・毎朝トレーニングも兼ねてわんこと一緒に散歩している
(デレマス「[サンライトマリナー]水木聖來(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、デレステ「[サンライトマリナー]水木聖來」プロフィール、親愛度50、親愛度100、ホーム、ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ボード4解放セリフ)

[サンライトマリナー]水木聖來デレステ版

聖來「風が気持ちいいー。毎朝の散歩はトレーニング代わりにもってこいだよ。一緒に身体動かそうよ♪」

聖來「朝の公園もなかなかいいでしょ、プロデューサーさん!この時間ならわんこの散歩しててもファンに捕まらないし。わんこと歩くと、いい運動になるんだよね♪よかったら毎朝いかが?」

聖來「さわやかな1日は、朝の散歩からだよ、プロデューサーさん!」

聖來「仕事前にも散歩くらいっ」

聖來「ん~!空気がおいしい!朝の散歩も悪くないでしょ?のんびりわんこの散歩ができるし、ついでに運動もできるし…こうして、ふたりで静かにゆっくりお話もできるから。ね?」

聖來「この散歩ルート、元々アタシのお気に入りの場所だったけど……プロデューサーさんと一緒にこうして歩いて、好きだった場所がもっと大好きになっちゃった。」

聖來「毎朝この道を通るの。お仕事の前も、LIVEの前も欠かさずね。景色を見たり、風を感じているうちに緊張が解れて……たくさん元気をもらって、一日がんばろうって思えるから。……そういう顔してる?うーん、今日はちょっと違うかも。いつもより心が穏やかだけど……少しだけ、緊張してる。隣にプロデューサーさんがいるから、かな。でもね、すっごくワクワクもしてるんだ!プロデューサーさんと一緒だから、この潮風に乗ってどこまでも高く飛べそうだって!」

聖來「朝から運動はキツくないかって?体が温まるから調子上がるよ!」

聖來「朝の散歩、一緒にどう?運動不足解消!頭もスッキリ!」

聖來「朝は早起きしてわんこと散歩♪ずっと前から日課なの。アイドルになっても変わらないんだ」

聖來「最近は散歩中に、レッスンで習った曲をつい歌っちゃうの。わんこも喜ぶし、まぁいいかな♪」


・年齢の割にちょっと幼い雰囲気なのを気にしている?
(シンデレラガールズ劇場第1107話デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[ハートビートUSA]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[魅惑のバニー]水木聖來(特訓前)」お仕事、「[アップトゥデイト]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[金色の花香]水木聖來(特訓前)」親愛度MAX演出、デレステ「[ハートビートUSA]水木聖來」ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

シンデレラガールズ劇場第1107話
しかし行動が「23才児」なのも事実だったり

聖來「大人っぽいって言わせちゃう!」

聖來「ふふ、オトナのお仕事って感じ♪」

聖來「アタシだってオトナの女なんだから。これくらい出来るって♪」

聖來「プロデューサーさん、これでもアタシ23なんだから!えっ、いまさら?」

聖來「誰もが憧れるオトナなアイドル…そんな姿に、確かに近づけてるって思うの。プロデューサーさんが、夢を形にしてくれた。ありがとね♪」

※ちなみに年長者としてみんなのまとめ役となる事もある。デレマス「アイドルプロデュース 北の大地と夜さりの祭」5日目 ノーマルコミュより。
聖來「みんな、準備はOK?忘れ物はない?鳴子は持ってるよね?それから…」
パーフェクト⇒聖來「プロデューサーさんもハンカチ忘れてる!それにネクタイも曲がってるし…んもー、ほらこうしてっと♪」
グッド⇒聖來「李衣菜ちゃん、鳴子忘れてる!志希ちゃん、下駄!あーもう、ナターリアちゃんは帯が解けてる…!」
ノーマル⇒聖來「あはは。なんか、みんなのお姉さんみたいになっちゃってるね。年長者だから、つい…」

聖來「アタシだって大人だし、これくらい着こなせないと。ど、どう…?」

聖來「子供っぽいって、たまに言われるんだよね。自覚はないけど…落ち着きがないのかなぁ?」


・わんこにおしゃれをさせるためにペットショップをよく訪れている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

聖來「ペットショップにはよく行くよ。アタシと一緒に、わんこにもオシャレさせてあげたいからねっ♪」


・犬のコーディネートには自信がある
(デレマス「[情熱のゆくえ]水木聖來(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出)

[情熱のゆくえ]水木聖來

※聖來と優は盛り上がっているが、実際にコーデのセンスがあるかどうかはセリフを見ての通り。
聖來「アッキー、かっわいい~!まさに百獣の王のアッキーって感じ!あっでもこっちの眼鏡もイイかも?こういうコーデはアタシに任せて!ふふっ、センスには自信があるんだー♪プロデューサーさんもそう思うでしょ?」

聖來「優ちゃん、一緒に写真撮ろうよ!」

聖來「次はヒゲ…カワイイ!その次はクチバシ…これも素敵!どれもカワイイ♪」

聖來「鼻メガネとマント…センス抜群でしょ♪」

聖來「かなり盛り上がってきたね!この調子でもっと攻めていこう!」

聖來「優ちゃんもアッキーも、それにプロデューサーさんも、今日は付き合ってくれてありがとう!次のオフは、ドッグランなんてどうかな?」


・ピアスは高校の頃に開けた。初期N特訓前で付けているピアスはお気に入りのものらしい
(デレステ「水木聖來【N】」ホームタップ時)

聖來のピアス

聖來「ピアスは高校のときに…似合ってる?これはお気に入りなの」


・スポーティな服が好き
(デレステ「水木聖來【N】」ホームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

聖來「スポーティな服が好きかな。踊りやすいしねっ!」

聖來「お気に入りはやっぱり、体の線を見せる服かな!ダンスでも映えるし、アタシの強みだよね♪」


・スタイルには自信がある
(デレステ「水木聖來【N】」ホームタップ時、「[サンライトマリナー]水木聖來+」ルームタップ時、「[ブレイク・ワン・モーメント]水木聖來+」ルームタップ時)

聖來「そうそう、わんこの散歩で鍛えたこのスリムボディ、いいでしょ」

聖來「スタイルには自身アリ!ホラ、くびれだって…ちょっと!」

聖來「ずっとダンスで鍛えてるもん、ボディラインには自信あるよ!どう?」

聖來「今のアタシは最高のプロポーションだよ。最高のダンスを見せたいから」


・前髪にはこだわりがあるらしい
(デレステ「水木聖來【N】」ルームタップ時)

聖來「前髪は邪魔じゃないし…これでいいの!乱したらダメだよ」


・リズムゲームは手よりも足でプレイするタイプの方が得意?
(デレステ「小松伊吹1コマ劇場①」)

小松伊吹1コマ劇場①

・一緒にダンスをやっていた友人は聖來のアイドル活動を応援している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「水木聖來【N+】」ホーム、ルームタップ時、「水木聖來とのメモリアル2」、「水木聖來とのメモリアル4」)

聖來「前のダンス仲間が笑顔で「セイラの本気が伝わってよかったね」って…ふふ、なんか嬉しいな」

聖來「友達はやりたいこと見つかってよかったねって…まぁ、よかったかな?」

聖來「あ、待って、一緒にダンスやってた友達から連絡…うん、いまもたまにね」

女性「あれ、セイラじゃない?何してんのー?」
聖來「え……。あ……久しぶり……。」
女性「聞いたよー。アイドル目指すって?セイラ、ダンス好きだもんねー。でも、大丈夫?」
聖來「大丈夫って……何が?」
女性「今から、そんなこと始めてさ。うちら、もういい大人なんだし、夢ばかり見てられないじゃん?現実見ないとさぁ……。」
P「現実は見ている」
女性「あなた、セイラの関係者?へぇ……そうやって言われるくらいには評価されてるんだ?なんか、意外かも。なら……頑張ってね。」
聖來「……うん。ありがとう。アタシ、もういい大人だけど、走り込みもレッスンも全部乗り越えて、アイドルとして踊ってみせるから。……見ててね。」
女性「うん、楽しみにしてる。じゃあ、またね。」
聖來「……あの子の言うことも一理あるんだよね。もしアタシに、ダンスみたいな大切に思えるものがなくて、友達が突然アイドルを始めたら……。口に出さなくたって、心のどこかで「大丈夫なの?」って思っちゃうと思うんだ。直接言ってくれただけ、友達思いなのかも。あの子の言うとおり、いい大人だし……。夢ばかり見ていられる歳でもないけど……。今のアタシには、ステージに立つって夢があるから……止まっていられないんだ。」
P「走ろう!」
聖來「うん!プロデューサーがガツンと言ってくれて、すっきりしたし……今なら、どこまでも走っていけそう!行っくよー!」

女性「セイラ!お疲れー!すっごいよかったよー!」
聖來「えっ……あっ、見てくれてたんだ……!」
女性「うん、ビックリした。……正直、しばらくしたら諦めるだろうなって思ってたんだ。セイラの夢、本当に叶えちゃったんだね。ホント尊敬する。私たちには無理だったから、さ……。」
聖來「……ありがとう。でも、夢はまだ……。いつか、もっと大きい会場で踊れるようになるからさ。それまで応援してくれる?」
女性「もちろん!ファンとしてずっと応援していくから、思いっきりやりなよ!」
聖來「うん!今度はもっとすごいパフォーマンスにするから!」

***

聖來「……はぁ。まさか見られてたとは思わなくて、ビックリしちゃった……。プロデューサーさん。アタシ、頑張るよ。もっと大きなステージで、思いっきり踊れるように……たくさんのお客さんと楽しむために。そのために、レッスンもトレーニングももっと努力しないとね。今度はもっと完璧で……アタシらしい全力のステージにしてみせるから!」


・音楽はジャンルにこだわらず色々聴く
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

聖來「音楽もいろいろ聴くよ。決まったジャンルが好きっていうより、ダンスに合いそうなら何でもね」


・動物番組に出てみたいと思っている
(デレステ「[ブレイク・ワン・モーメント]水木聖來」ルーム)

聖來「動物番組にも出てみたいな!わんこと共演なんて楽しそうだよね」


・学生時代の制服はブレザーだった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

※名前は「セイラ」なのに!
聖來「アタシの秘密、教えてあげる…学生時代の制服、実はセーラー服じゃなくてブレザーだったの!」


・学生時代の修学旅行では奈良を訪れた
(デレステ「営業コミュ」旅の醍醐味は見知らぬ世界)

聖來「親戚の法事とか、あとは……学生時代の修学旅行で、奈良のお寺に行ったっけなぁ。こことは別のところだけどね。」
芽衣子「そっか、修学旅行!私は和歌山だから、行き先は東京だったんだよね。聖來さんたちは、どんなことしたの?」
聖來「同じ班のみんなで、座禅の体験会に参加したよ。」
芽衣子「おぉ~、かっこいい!」
聖來「座禅なんて地味なイメージだし、アタシも他の子も最初はあまり乗り気じゃなかったけどね。でも、やってみたら意外と楽しかったんだ♪」


・最近はアイドルの仕事が忙しくなってきており、わんこに構える時間が減って拗ね気味になっているとの事
(デレマス「[ジャストアナザーデイ]水木聖來(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、お仕事(親愛度MAX))

[ジャストアナザーデイ]水木聖來

聖來「最近、あの子拗ねちゃって。忙しいと構ってあげる時間がどうしても減っちゃうんだよね…。だから、今日はめいっぱい遊んであげるの♪プロデューサーさんも一緒なら、わんこも大喜びだよっ」

聖來「うちのわんこ、いっぱい食べるんだよねー。まだまだ成長期?」

聖來「いい子にして待ってくれてるかなぁ?早く帰らなきゃねっ」

聖來「買い忘れは、っと…プロデューサーさんも一緒にチェックしてくれる?」

聖來「荷物半分持ってくれるの?…なら、もう1個追加しちゃおっ♪」


・「技ありの逸品」を持つと心がシャキッとするらしい
(デレマス「[フルーティシーズン]水木聖來(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

[フルーティシーズン]水木聖來

聖來「これ、なーんだ?そうっ、コインケース♪プロデューサーさんに似合いそうだなーって思って、買っちゃった!別に、気にしないでいいって。いつものお礼ってことで、もらってくれると嬉しいな!」

聖來「技ありの逸品を持つとさ、心までシャキッとしない?アタシだけかな?」

聖來「わぁ…細かい所まで丁寧…!」

聖來「仕事終わりに渡せてよかった。伝えたいことも言えたし♪」

聖來「一つ一つ、職人さんの手作業で作ってるんだって。それってさ、プロデューサーさんがアタシを大事に育ててくれるのに似てるよね♪」

聖來「レザー製だから、長く使ったぶんだけ、深~く艶めくはずだよ」

聖來「手に取ってみて、プロデューサーさん。…うんっ、よく似合ってる!」


・人の仕草もつい細かくチェックしてしまう
(シンデレラガールズ劇場第1241話)

シンデレラガールズ劇場第1241話

・「セイラ」という自分の名前を気に入っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

聖來「セイラって外国風な名前だねって、よく言われたっけ。でもオシャレな感じで、アタシは好きなんだ♪」


・Pには「セイラ」と呼び捨てにしてほしいらしい
(デレステ「水木聖來【N】」ルームタップ時親愛度MAX、「[ハートビートUSA]水木聖來+」ルームタップ時親愛度MAX)

聖來「セイラって呼んでよ。これからたくさん呼ぶことになるだろうし」

聖來「セイラって呼んでくれたらほめてあげよう!なでなで~って!」


・ダンスコンテストに参加して優勝することを目標にしている
(デレマス「[お花見]水木聖來+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[ライズバイビギン]水木聖來(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出、「[ライズバイビギン]水木聖來(特訓後)」アイドルコメント、親愛度MAX演出)

聖來「今後の目標としてはダンスコンテストで優勝したいね! その後の予定は…プロデューサーさん次第かなっ♪」

※ちなみにこの後アイドル活動を経て、「[ライズバイビギン]水木聖來」にてダンスコンテストどころかブロードウェイのミュージカルのオーディションを通過し、見事キャストを勝ち取ることとなる。
聖來「ここがブロードウェイ…アタシが挑む場所、か。ふふっ、本場の迫力に圧倒されそうだよ。でも、きっと大丈夫!アイドル・水木聖來のパフォーマンスは、プロデューサーさんとふたりで磨き上げた一級品だからね♪」

聖來「ふぅ、オーディション通過っ♪えっ、まだ次もあるの!?よ、よーし…!」

聖來「何千人もの中から選ばれるのは数名。でも…自信はあるんだ。だってアタシは、プロデューサーさんに選んでもらったアイドルだからね!」


[ライズバイビギン]水木聖來_

※この「[ライズバイビギン]水木聖來」にて一つの区切りとも言えるストーリーが描かれたので、今後聖來のカードやコミュでどのような物語が展開されていくのかが気になるところ。
聖來「なんてパワフルなステージ…!一瞬も気を抜けない!なのに、今、すっごく楽しい!見て、みんな!感じて、プロデューサーさん!このダンスタイムは、アタシが勝ち取った宝物。最高に煌めいてる時間だよっ!!」

聖來「ちょっとダンスが上手なだけ…そんな女の子に、プロデューサーさんは無茶な夢見せるよね。ばっちり応えちゃうアタシもアタシだけど♪」

※余談だが、この[ライズバイビギン]水木聖來が実装される前に行われたデレマスのイベント「アイドルプロデュース 北の大地と夜さりの祭」8日目の志希のお仕事セリフにて、彼女が聖來のダンススキルの高さに唸る一幕があったりもした。
志希「聖來さんのダンス、すごすぎー。本場アメリカでも通用しそー!」


・デレステでは「[ブレイク・ワン・モーメント]水木聖來」にて「大きなLIVEステージでダンスを披露する」という夢を叶えている
(デレステ「[ブレイク・ワン・モーメント]水木聖來+」プロフィール、親愛度400、親愛度600、ホームタップ時親愛度MAX)

[ブレイク・ワン・モーメント]水木聖來+

聖來「辿り着いたこのステージで、アタシは全力で踊るよ!楽しいから、好きだからってだけで続けてきたけど…今のアタシはアイドルだから。最高のダンスでみんなを沸かせてみせる!」

聖來「ただのダンス好きだったアタシが、ここまで来ちゃったんだ……。夢みたい……でも、夢なんかじゃないんだよね!アタシ、この夢みたいな現実を、もっと感じていたい!」

聖來「夢が叶った。……たった5文字の言葉だけど、ここまで来るのはやっぱり大変だったし、苦しいって思うことも多かったよ。この年齢でアイドルっていうハンデもあったしね。でも……諦めないでよかった!夢へ向かってステップし続けることができたから、今日のアタシに繋げることができたんだもの……!夢が叶ったからって、アタシはもちろん止まらない!これからも踊って踊って踊り続けるよ!さあ行こう、プロデューサーさん。次のステージへ!」

聖來「夢が叶ったのなら、次の夢へ!アタシはどこまでも走り続けるよ!」


・聖來の『來』の字を間違えられるのに慣れすぎて、たまに自分でも間違えるらしい
(デレステ「水木聖來のウワサ」、「デレぽ」2018年7月14日)

聖來「事務所で暑中見舞い書いてたら、自分の名前間違った!誰かに書き間違えられるのも多いけど、自分でも久々にやっちゃったよー。」
惠「私もよく間違えられるわ。もう慣れてしまって、気づかないこともあるのよね。」


・仕事が上手くいった日はわんこのご飯も豪華らしい
(デレステ「水木聖來のウワサ②」)
  
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