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01 2018

水木聖來 設定メモ

[金色の花香]水木聖來_[プロフィール]
身長:155cm
体重:43kg
血液型:B
年齢:23歳
誕生日:4月27日
利き手:右
スリーサイズ:82/55/80
星座:牡牛座
出身地:茨城
趣味:犬の散歩

・休日にストリートダンスをやっていたところ、ちょうどダンスが得意な人材を探していたPの目に止まりスカウトされた
(デレステ「水木聖來とのメモリアル1」)

―街角―

音楽が流れている……

聖來「1・2・3……ターン!ランニングマンで……しっかりステップ!」

音楽が止まった……

聖來「えっ、なんで止めるの?」
女性A「セイラ、もっと楽しくやろーよ。誰に見せるわけでもないんだしさ。アツくなりすぎじゃない?」
聖來「でも……どうせ、やるならカッコよくやりたくない?」
女性B「えー?アタシらはちょっと体動かせればそれでいいし!ダンスやってるって、カッコいいじゃん。」
聖來「……そっか。うん、みんなはそうかも……ね。」
女性A「でしょー?ということで、今日の練習は終了~!これから飲み会に行くけど、セイラも来る?」
聖來「アタシはいいや。……うん、またねー。はぁ……。アタシが本気で踊れる場所、どんどんなくなってくなぁ……。」
P「ダンスしないの?」
聖來「わっ……なに、アンタ。アタシがダンスしようがしまいが関係ないでしょ。」
P「見せて」
聖來「見せてって……アタシのダンスを?そんなふうに言ってもらえたの久しぶりだなぁ。これでも、高校からダンスやっててね。みんなの前でパフォーマンスするのも大好きだったんだけど……大人になると、ダメだなぁ。今はこうして休日にストリートダンスのまねごとをするくらい。友達も乗り気じゃないし、ステージの予定もなくてさ。もう23だし、いっそやめちゃえばラクなのかな……?」
P「ステージに立ちたい?」
聖來「ステージ?立ちたいけど……どういうこと……?」
P「ついてきて」

***

聖來「ここは……小さいけど、ステージ……?ダンスが好きなアタシが必要って、そう思ったから……声をかけたの?……そっか。アタシ、もう諦めない。アタシ、ステージに立ちたい!こんなアタシでも……立てるかな?」


・「わんこ」という犬を飼っている
(デレマス「水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、「2013年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2014年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2017年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「[お花見]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ、「[お花見]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「桜舞う花見祭り」桜の並木道ボス、「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[サンライトマリナー]水木聖來(特訓前)」ガチャ、マイスタジオ、「第25回アイドルLIVEロワイヤル」5日目ゲストLIVEユニット2 ブライトブルー・ジャンクション、「第26回アイドルLIVEロワイヤル」4日目ゲストLIVEユニット2 ブライトブルー・ジャンクション、「[アップトゥデイト]水木聖來(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[ハートビートUSA]水木聖來+(特訓後)」お仕事、「[ワンデイマイウェイ]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度MAX)、「[ワンデイマイウェイ]水木聖來+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、シンデレラガールズ劇場第240話、385話、463話、851話、853話、デレステ「水木聖來【N】」ルーム、「[サンライトマリナー]水木聖來」ホーム親愛度MAX)

聖來とわんこ

聖來「(わんこの散歩行かなきゃ…)」

聖來「わんこ、寂しがってないかな」

聖來「プロデューサーさんには今までずっとお世話になりっぱなしだね…。このままわんこと一緒に世話してほしいな?」

聖來「プロデューサーさん、わんこに餌あげてきて! お願い!」

聖來「せっかくだからうちのわんこも連れてくれば良かったよ。大好きなみんなでお祝いしたほうが楽しいもんね!」

聖來「ほんと…アタシって、わんことプロデューサーさんがいれば元気に頑張れちゃうな♪さて、せっかくだしケーキいっしょに食べよ!」

聖來「プロデューサーさんとお喋りしたり、わんこと散歩したり…心安らぐ時間なんだ。これからも一緒に、真っ直ぐ走って行こうね♪」

聖來「わんこにリード買ってあげよう」

聖來「プロデューサーさん、次はわんことユニットを組むとか…どうかな?」

※桜の並木道70
開始前コメント⇒聖來「桜がキレイだし、わんこと来たかったなあ。っとと、アタシとLIVEだよね? じゃあ、はじめよっか!」
バトルコメント⇒聖來「よろしくねっ!」
バトル後コメント⇒聖來「おわっ、アナタたちやるじゃん! こりゃうかうかしてられないや」

※桜の並木道75
開始前コメント⇒聖來「わんこと散歩するには最適の道だよね。だからさ、アタシのこの道譲ってくれない?」
バトルコメント⇒聖來「勝たせてもらうからね!」
バトル後コメント⇒聖來「くっやしーっ! いけると思ったんだけどなぁ…」

※桜の並木道80
開始前コメント⇒聖來「実はなにげに気になってたんだ。アナタたちすっごく輝いてるからさっ!」
バトルコメント⇒聖來「ファンの声援は独り占めだよ!」
バトル後コメント⇒聖來「負けちゃったけど、次はそうはいかないからねっ」

※桜の並木道85
開始前コメント⇒聖來「この道みたく、トップアイドルへの道は険しいんだろうね。だから…負ける訳にはいかないよねっ!」
バトルコメント⇒聖來「トップに立つのはアタシだよっ!」
バトル後コメント⇒聖來「リズムが乱れちゃったかな…? レッスンし直さないとだよ…」

※桜の並木道90
開始前コメント⇒聖來「LIVEバトルしよ! 楽しくてついはしゃいじゃうけど、真剣にやってるんだからっ!」
バトルコメント⇒聖來「楽しいLIVEにしようねっ!」
バトル後コメント⇒聖來「くぅーーーーっ!負けたっ! アナタたちすごいよっ!」

※桜の並木道95
開始前コメント⇒聖來「アナタたちに勝ったら新しい自分が見える気がするんだ。そう思うからLIVEバトルはじめるよっ!」
バトルコメント⇒聖來「いっくよぉーっ!」
バトル後コメント⇒聖來「勝てなかったーっ! …でも、なにかつかめた気がするよ!」

※桜の並木道100
開始前コメント⇒聖來「何回負けたってあきらめないよ! 本気のダンスで今度こそLIVEバトルに勝つよっ!」
バトルコメント⇒聖來「得意のダンスで勝つからね!」
バトル後コメント⇒聖來「これで勝てないとは参ったよ。アタシももっと頑張らないとね」

聖來「わんこも連れて来たかったーっ」

聖來「うちのわんこもプロデューサーのこと気に入ったみたいだけど、なにか美味しそうな匂いでもしてるのかな…?」

聖來「わんこのお散歩付き合ってくれてありがと。よかったらこれからも一緒にどう? 気持ちいいでしょ♪」

聖來「わんこ、なでてあげて!」

※出現時
アナスタシア「リエータ…夏も、もうすぐ終わりですね。でも、まだ水遊び、できます」
聖來「そうそう!暑い限り、それは夏!めいっぱいはしゃいでこう!」

※LIVE開始時
アナスタシア「フミカ…陽射し、平気ですか?」
文香「…この光も、今は好きです」

※勝利
アナスタシア「セイラのダンス、とても激しくて綺麗…ヴォールヌィ、大波のようですね」
聖來「サンキュー、アーニャちゃん!3人なら、もっと大きい波、起こせるね!」

※引き分け
聖來「夏はねー、うちのわんこもぐてーっとしちゃって大変そうだよ」
文香「…犬は、高温を苦手とします。ですから、水遊びが良いかと」

※敗北
アナスタシア「泳ぎ、歌いましょう。夏の、ヴァスパミナーニエ…思い出に、なります」
文香「…はい、喜んで。きゃっ…冷たい水の感触が気持ちいいです」

※出現時
アナスタシア「ナヤーブリ…寒い季節も、私たちがあつくします、ね。夏のように…」
文香「…結露した水滴は、やがて海に。幻想の夏をお届けします」

※LIVE開始時
アナスタシア「ブリェスチェーチ…キラキラ、します」
聖來「皆の瞳、太陽みたいだね♪」

※勝利
アナスタシア「あつい、ですね!真夏の熱気、です。ドキドキ、くらくらします…♪」
文香「…ライトの光を太陽に。歌の波が押し寄せる此処は、夏の海のよう」

※引き分け
聖來「夏はわんこといっぱい水浴びしたんだ~。冬は温泉もいいかも!」
文香「…親友ですね。…わんこさんも同伴できる温泉、探しましょうか」

※敗北
聖來「あははっ、ヒートしすぎちゃった?すっごく楽しかったけどね!」
アナスタシア「ダー。みんなの笑顔、ありましたから。次の夏に、期待しましょう」

聖來「あはは♪よしよし。えらいね、わんこ。ね、ちゃんとキャッチして戻ってくるでしょ。最近この遊びがお気に入りみたいなんだよね。プロデューサーさんもやってみる?一緒にわんこと遊んであげて♪」

聖來「うちのわんこは賢い子だからね」

聖來「わんこを大事にしてくれるプロデューサーさんなら、安心♪」

※仕事でアメリカに行くことになり、わんこと離れることになったときはすぐ恋しくなっていた。
聖來「あぁ…わんこに会いたいな…」

聖來「今度はわんこをつれてきて、一緒に散歩するのも悪くないかも!」

聖來「わんこは撫でてあげるとリラックスするんだよ、プロデューサーさん♪」

聖來「みんなの応援、がんばるわんっ♪みんなが楽しくて盛り上がるトークをするなら、アタシの応援もこれくらいしなきゃ勝てないよね! 元気で健気なわんこの話なら、アタシに任せてほしいわん♪」

聖來「アタシのわんこトークで、ファンもみんなも犬好きにしてあげるね♪」


シンデレラガールズ劇場第240話 シンデレラガールズ劇場第385話 劇場第463話

シンデレラガールズ劇場第851話 シンデレラガールズ劇場第853話

聖來「わんこを連れてきてもいい?なんか寂しいし。動物ダメ?」

聖來「わんこ、すっかり、プロデューサーさんが大好きみたい。ふふっ」


・サプライズ演出が好き
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

聖來「プロデューサーさん、なかなかやるじゃんっ! サプライズ演出、アタシ好きだよ♪ こういうお誕生日ならこれからも期待しちゃう!」


・聖に歌のコツを教えてもらっている
(デレマス「[お花見]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[お花見]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ)

聖來「実はね、聖ちゃんに歌のコツ…教えてもらってるんだ」

聖來「聖ちゃんの歌にはうっとりさせられるよね」


・同じ愛犬家というのもあって凛とは仲が良い模様
(デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ)

聖來「見て、うちのわんこと凛ちゃんのハナコの写真だよ♪」


・また、わんこは優の飼っている犬の「アッキー」とも仲が良い
(デレマス「[魅惑のバニー]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ)

[魅惑のバニー]水木聖來

聖來「うちのわんこの新しいお友達♪アッキーって言うんだって!」


・肺活量を鍛えている
(デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ)

聖來「肺活量鍛えてるの! 息切れしながらじゃ歌えないもんね!」


・いつか自分で創作したダンスを披露したいと思っている
(デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX))

聖來「プロデューサーさん、いつかアタシの考えたダンスを披露したいんだっ」


・毎朝トレーニングも兼ねてわんこと一緒に散歩している
(デレマス「[サンライトマリナー]水木聖來(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、デレステ「[サンライトマリナー]水木聖來」プロフィール、親愛度50、親愛度100、ホーム、ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

[サンライトマリナー]水木聖來デレステ版

聖來「風が気持ちいいー。毎朝の散歩はトレーニング代わりにもってこいだよ。一緒に身体動かそうよ♪」

聖來「朝の公園もなかなかいいでしょ、プロデューサーさん!この時間ならわんこの散歩しててもファンに捕まらないし。わんこと歩くと、いい運動になるんだよね♪よかったら毎朝いかが?」

聖來「さわやかな1日は、朝の散歩からだよ、プロデューサーさん!」

聖來「仕事前にも散歩くらいっ」

聖來「ん~!空気がおいしい!朝の散歩も悪くないでしょ?のんびりわんこの散歩ができるし、ついでに運動もできるし…こうして、ふたりで静かにゆっくりお話もできるから。ね?」

聖來「この散歩ルート、元々アタシのお気に入りの場所だったけど……プロデューサーさんと一緒にこうして歩いて、好きだった場所がもっと大好きになっちゃった。」

聖來「毎朝この道を通るの。お仕事の前も、LIVEの前も欠かさずね。景色を見たり、風を感じているうちに緊張が解れて……たくさん元気をもらって、一日がんばろうって思えるから。……そういう顔してる?うーん、今日はちょっと違うかも。いつもより心が穏やかだけど……少しだけ、緊張してる。隣にプロデューサーさんがいるから、かな。でもね、すっごくワクワクもしてるんだ!プロデューサーさんと一緒だから、この潮風に乗ってどこまでも高く飛べそうだって!」

聖來「朝から運動はキツくないかって?体が温まるから調子上がるよ!」

聖來「朝の散歩、一緒にどう?運動不足解消!頭もスッキリ!」

聖來「朝は早起きしてわんこと散歩♪ずっと前から日課なの。アイドルになっても変わらないんだ」


・飼っている犬は名前をつけないまま大きくなってしまったため「わんこ」と呼んでいる
(デレマス「[サンライトマリナー]水木聖來(特訓前)」親愛度MAX演出、デレステ「[サンライトマリナー]水木聖來」ルーム)

聖來「そういやうちのわんこ、名前つけないままこんなに大きくなっちゃったんだよね。プロデューサーさん、なんだったら名前つける?」

聖來「わんこの名前、付けるタイミング逃してそのままなんだよね。実は…」


・年齢の割にちょっと幼い雰囲気なのを気にしている?
(デレマス「[マーメイドパラダイス]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[ハートビートUSA]水木聖來(特訓前)」マイスタジオ、「[魅惑のバニー]水木聖來(特訓前)」お仕事、「[アップトゥデイト]水木聖來+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[金色の花香]水木聖來(特訓前)」親愛度MAX演出、デレステ「[ハートビートUSA]水木聖來」ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

聖來「大人っぽいって言わせちゃう!」

聖來「ふふ、オトナのお仕事って感じ♪」

聖來「アタシだってオトナの女なんだから。これくらい出来るって♪」

聖來「プロデューサーさん、これでもアタシ23なんだから!えっ、いまさら?」

聖來「誰もが憧れるオトナなアイドル…そんな姿に、確かに近づけてるって思うの。プロデューサーさんが、夢を形にしてくれた。ありがとね♪」

※ちなみに年長者としてみんなのまとめ役となる事もある。
デレマス「アイドルプロデュース 北の大地と夜さりの祭」5日目 ノーマルコミュより。

聖來「みんな、準備はOK?忘れ物はない?鳴子は持ってるよね?それから…」
パーフェクト⇒聖來「プロデューサーさんもハンカチ忘れてる!それにネクタイも曲がってるし…んもー、ほらこうしてっと♪」
グッド⇒聖來「李衣菜ちゃん、鳴子忘れてる!志希ちゃん、下駄!あーもう、ナターリアちゃんは帯が解けてる…!」
ノーマル⇒聖來「あはは。なんか、みんなのお姉さんみたいになっちゃってるね。年長者だから、つい…」

聖來「アタシだって大人だし、これくらい着こなせないと。ど、どう…?」

聖來「子供っぽいって、たまに言われるんだよね。自覚はないけど…落ち着きがないのかなぁ?」


・犬のコーディネートには自信がある
(デレマス「[情熱のゆくえ]水木聖來(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出)

[情熱のゆくえ]水木聖來

聖來「アッキー、かっわいい~!まさに百獣の王のアッキーって感じ!あっでもこっちの眼鏡もイイかも?こういうコーデはアタシに任せて!ふふっ、センスには自信があるんだー♪プロデューサーさんもそう思うでしょ?」

聖來「優ちゃん、一緒に写真撮ろうよ!」

聖來「次はヒゲ…カワイイ!その次はクチバシ…これも素敵!どれもカワイイ♪」

聖來「鼻メガネとマント…センス抜群でしょ♪」

聖來「かなり盛り上がってきたね!この調子でもっと攻めていこう!」

聖來「優ちゃんもアッキーも、それにプロデューサーさんも、今日は付き合ってくれてありがとう!次のオフは、ドッグランなんてどうかな?」


聖來と優は盛り上がっているが、実際にコーデのセンスがあるかどうかはセリフを見ての通り。

・一通りのダンスは経験してきたが、「ソーラン節」といった伝統舞踊は初体験だった
(デレステ「水木聖來【N】」ホーム、デレマス「アイドルプロデュース 北の大地と夜さりの祭」8日目 ノーマルコミュ)

聖來「普段はヒップホップとかハウスとか…アイドルの曲は踊ったことないよ」

聖來「ダンスは一通りやってきたつもりだったけど、こういう伝統舞踊みたいなのは初体験だなー」
パーフェクト⇒聖來「ダンスって、やっぱ奥が深いんだ…。アイドルになって、それを知ることができて…アタシ、幸せだよね」
グッド⇒聖來「こんなに大勢で振り付けを合わせるのって豪快!バシッてきまった時は快感だね!」
ノーマル⇒聖來「みんなにダンスが上手って褒められちゃった!ふふっ、ダンスを続けてきたかいがあるよねっ!」


・リズムゲームは手よりも足でプレイするタイプの方が得意?
(デレステ「小松伊吹1コマ劇場①」)

小松伊吹1コマ劇場①

・アイドルになる前はバイトで生計を立てつつストリートダンスをやっていた
(デレステ「水木聖來【N】」ホーム)

聖來「アルバイトしながらダンサー目指すってほどでもないし…いいかなって」


・ピアスは高校の頃に開けた。初期N特訓前で付けているピアスはお気に入りのものらしい
(デレステ「水木聖來【N】」ホームタップ時)

聖來のピアス

聖來「ピアスは高校のときに…似合ってる?これはお気に入りなの」


・スポーティな服が好き
(デレステ「水木聖來【N】」ホームタップ時)

聖來「スポーティな服が好きかな。踊りやすいしねっ!」


・スタイルには自信がある
(デレステ「水木聖來【N】」ホームタップ時、「[サンライトマリナー]水木聖來+」ルームタップ時)

聖來「そうそう、わんこの散歩で鍛えたこのスリムボディ、いいでしょ」

聖來「スタイルには自身アリ!ホラ、くびれだって…ちょっと!」

聖來「ずっとダンスで鍛えてるもん、ボディラインには自信あるよ!どう?」


・前髪にはこだわりがあるらしい
(デレステ「水木聖來【N】」ルームタップ時)

聖來「前髪は邪魔じゃないし…これでいいの!乱したらダメだよ」


・一緒にダンスをやっていた友人は聖來のアイドル活動を応援している
(デレステ「水木聖來【N+】」ホーム、ルームタップ時、「水木聖來とのメモリアル2」、「水木聖來とのメモリアル4」)

聖來「友達はやりたいこと見つかってよかったねって…まぁ、よかったかな?」

聖來「あ、待って、一緒にダンスやってた友達から連絡…うん、いまもたまにね」

女性「あれ、セイラじゃない?何してんのー?」
聖來「え……。あ……久しぶり……。」
女性「聞いたよー。アイドル目指すって?セイラ、ダンス好きだもんねー。でも、大丈夫?」
聖來「大丈夫って……何が?」
女性「今から、そんなこと始めてさ。うちら、もういい大人なんだし、夢ばかり見てられないじゃん?現実見ないとさぁ……。」
P「現実は見ている」
女性「あなた、セイラの関係者?へぇ……そうやって言われるくらいには評価されてるんだ?なんか、意外かも。なら……頑張ってね。」
聖來「……うん。ありがとう。アタシ、もういい大人だけど、走り込みもレッスンも全部乗り越えて、アイドルとして踊ってみせるから。……見ててね。」
女性「うん、楽しみにしてる。じゃあ、またね。」
聖來「……あの子の言うことも一理あるんだよね。もしアタシに、ダンスみたいな大切に思えるものがなくて、友達が突然アイドルを始めたら……。口に出さなくたって、心のどこかで「大丈夫なの?」って思っちゃうと思うんだ。直接言ってくれただけ、友達思いなのかも。あの子の言うとおり、いい大人だし……。夢ばかり見ていられる歳でもないけど……。今のアタシには、ステージに立つって夢があるから……止まっていられないんだ。」
P「走ろう!」
聖來「うん!プロデューサーがガツンと言ってくれて、すっきりしたし……今なら、どこまでも走っていけそう!行っくよー!」

女性「セイラ!お疲れー!すっごいよかったよー!」
聖來「えっ……あっ、見てくれてたんだ……!」
女性「うん、ビックリした。……正直、しばらくしたら諦めるだろうなって思ってたんだ。セイラの夢、本当に叶えちゃったんだね。ホント尊敬する。私たちには無理だったから、さ……。」
聖來「……ありがとう。でも、夢はまだ……。いつか、もっと大きい会場で踊れるようになるからさ。それまで応援してくれる?」
女性「もちろん!ファンとしてずっと応援していくから、思いっきりやりなよ!」
聖來「うん!今度はもっとすごいパフォーマンスにするから!」

***

聖來「……はぁ。まさか見られてたとは思わなくて、ビックリしちゃった……。プロデューサーさん。アタシ、頑張るよ。もっと大きなステージで、思いっきり踊れるように……たくさんのお客さんと楽しむために。そのために、レッスンもトレーニングももっと努力しないとね。今度はもっと完璧で……アタシらしい全力のステージにしてみせるから!」


・Pには「セイラ」と呼び捨てにしてほしいらしい
(デレステ「水木聖來【N】」ルームタップ時親愛度MAX、「[ハートビートUSA]水木聖來+」ルームタップ時親愛度MAX)

聖來「セイラって呼んでよ。これからたくさん呼ぶことになるだろうし」

聖來「セイラって呼んでくれたらほめてあげよう!なでなで~って!」


・「セイラ」という自分の名前を気に入っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

聖來「セイラって外国風な名前だねって、よく言われたっけ。でもオシャレな感じで、アタシは好きなんだ♪」


・音楽はジャンルにこだわらず色々聴く
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

聖來「音楽もいろいろ聴くよ。決まったジャンルが好きっていうより、ダンスに合いそうなら何でもね」


・昔から始めたことを途中で諦めることは嫌い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

聖來「昔から、始めたことを途中で諦めるのって、嫌いなの。だから今も…本気でアイドルやってる!」


・学生時代の制服はブレザーだった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

聖來「アタシの秘密、教えてあげる…学生時代の制服、実はセーラー服じゃなくてブレザーだったの!」


名前は「セイラ」なのに!

・踊る時は「体をいっぱい使って表現力で補う」事を心がけている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30)

聖來「背はあまり高くないからね。踊る時は体いっぱい使って、表現力で補おうって思ってるんだ」


・歌にはあまり自信がない
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

聖來「音楽かぁ……。アタシ、音楽はよく聴くけれど、歌うよりも踊るほうが好きだから……歌うのって、そんなに自信ないんだよねぇ。リズム感はあると思うよ?ダンスで鍛えられてるからね。でも、歌のテクニックとかはよくわからないし、自分の声にも自信ないしさ。ま、うだうだ言ってても始まらないか。今はトレーナーさんの指導をしっかり聞いて、一つずつできることから始めるしかないよね。大丈夫、歌もちゃんと頑張るって!心配しないで、プロデューサーさん。だってアタシ、アイドルになるんだもん。歌もマジメにやらなきゃっ!だからさ、プロデューサーさん。アタシのお願い……今から、ボイトレに付き合ってもらえない?もっと練習して、早く、一人前になりたいの!」


・ダンスコンテストに参加して優勝することを目標にしている
(デレマス「[お花見]水木聖來+(特訓後)」親愛度MAX演出)

聖來「今後の目標としてはダンスコンテストで優勝したいね! その後の予定は…プロデューサーさん次第かなっ♪」

※ちなみにこの後アイドル活動を経て、ダンスコンテストどころかブロードウェイのミュージカルのオーディションを通過し、見事キャストを勝ち取ることとなる。
デレマス「[ライズバイビギン]水木聖來(特訓前)」アイドルコメントより。

聖來「ここがブロードウェイ…アタシが挑む場所、か。ふふっ、本場の迫力に圧倒されそうだよ。でも、きっと大丈夫!アイドル・水木聖來のパフォーマンスは、プロデューサーさんとふたりで磨き上げた一級品だからね♪」

※デレマス「[ライズバイビギン]水木聖來(特訓前)」お仕事より。
聖來「ふぅ、オーディション通過っ♪えっ、まだ次もあるの!?よ、よーし…!」

※デレマス「[ライズバイビギン]水木聖來(特訓前)」親愛度MAX演出より。
聖來「何千人もの中から選ばれるのは数名。でも…自信はあるんだ。だってアタシは、プロデューサーさんに選んでもらったアイドルだからね!」


[ライズバイビギン]水木聖來_

※デレマス「[ライズバイビギン]水木聖來(特訓後)」アイドルコメントより。
聖來「なんてパワフルなステージ…!一瞬も気を抜けない!なのに、今、すっごく楽しい!見て、みんな!感じて、プロデューサーさん!このダンスタイムは、アタシが勝ち取った宝物。最高に煌めいてる時間だよっ!!」

※デレマス「[ライズバイビギン]水木聖來(特訓後)」親愛度MAX演出より。
聖來「ちょっとダンスが上手なだけ…そんな女の子に、プロデューサーさんは無茶な夢見せるよね。ばっちり応えちゃうアタシもアタシだけど♪」

※余談だがこの[ライズバイビギン]水木聖來が実装される前に行われたデレマスのイベント「アイドルプロデュース 北の大地と夜さりの祭」8日目の志希のお仕事セリフにて、彼女が聖來のダンススキルの高さに唸る一幕があったりもした。
志希「聖來さんのダンス、すごすぎー。本場アメリカでも通用しそー!」


一つの区切りとも言えるストーリーが描かれたので、今後聖來のカードやコミュでどのような物語が展開されていくのかが気になるところ。

・聖來の『來』の字を間違えられるのに慣れすぎて、たまに自分でも間違えるらしい
(デレステ「水木聖來のウワサ」)
  
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