ツルゴアXXX

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16 2018

ライラ 設定メモ

[月明かりの夜話]ライラ_[プロフィール]
身長:150cm
体重:40kg
血液型:O
年齢:16歳
誕生日:5月21日
利き手:右
スリーサイズ:75/54/78
星座:双子座
出身地:ドバイ
趣味:公園で知らない人とおしゃべり

・公園でのんびりと過ごしていたところ、たまたま近くでロケしていたPにスカウトされた
(デレステ「ライラとのメモリアル1」)

―公園―

ライラ「あー、鳩さん、今日も元気でございますですねー。でも、残念ながらパンの残りは持っていないのですよ……。」

公園で鳩と話している少女がいる……

ライラ「おや……あなたは?あのー、お暇でございましたらお話しませんかー?」
P「いいですよ。」
ライラ「ありがとうございます。はじめましてですねー。」
P「はじめまして。」
ライラ「この公園では、あまりお見かけしませんねー。お散歩でございますか?」

近くでロケ中と伝えた……

ライラ「ロケ……でございますか。ロケーションの略でございますか。あー、ライラさんは公園中なのですよー。」
P「ライラさん?」
ライラ「ライラさんですか? ライラさんはライラさんと言いまして、生まれはアラブのドバイなのでございますです。公園で知らない人とおしゃべりするのが好きでございますねー。近所のみなさんやお年寄りのかたと、たくさんお喋りして仲良くなったり少年少女とお話しするのが好きなのでございますよ。」
P「話好き?」
ライラ「そうでございますです。お話しするといろいろたくさんもらえますから、とても良いのでございますね。」
P「いろいろ?」
ライラ「いろいろというのはですねー。アメですとか、パンですとか、ミカンですとか……それから、もっともっと、えーと……あ、幸せ、でございますですね。ライラさんはみなさんとおしゃべりして、幸せを分けてもらっているのでございますです。ですから、わたくしも分けてあげたいと思っているのですね。」
P「それができる仕事がある」
ライラ「おー……本当でございますか。それはすごい……。そんなお仕事があるなんて。」
P「では、採用で」
ライラ「でもライラさんは日本人ではないですし、16歳ですし……そのお仕事はライラさんでも大丈夫なのでございますか?あと、お給料もいただけますでしょうか?」
P「もちろん」
ライラ「それは、ライラさんにとって、すごく幸せなお話ですね。もっとお話、聞かせていただきたいでございます。そのお仕事は、何というのでございますかー?」
P「アイドル」
ライラ「おぉ……アイドル、でございますですか……。アイドル……。なんだか、わくわくしてきたように思いますです……。」


・貧乏だった理由は少しだけの荷物で家出してしまったのと、アルバイトをクビになってしまったため
(シンデレラガールズ劇場第933話、デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1、デレステ「ライラとのメモリアル2」、デレマス「ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、デレステ「ライラ【R】」親愛度25、「ライラの特訓エピソード」)

シンデレラガールズ劇場第933話

ライラ「わたくしは、遠い砂漠の国からやってきたのでございますー。言葉も通じなくて、アルバイトもクビで、生活はとても大変でしたねー。もしもアイドルにスカウトされていなかったら、今頃はお家もなかったかもしれませんねー。だからプロデューサー殿は命の恩人さんです。優しくしてくれた人のは、優しく…それがライラさん家の家訓なのですねー。プロデューサー殿には、ライラさん、優しくしますです。それと、事務所はいつも暖かくて、生活することもできてありがたいですねー。えー?お泊りはダメなのでございますかー…。ライラさん、まだまだ日本やアイドルのこと、よくわかりませんねー。だから、たくさん勉強します。えっと…、見ててくださいです。」

ライラ「初レッスンでございますねー。ライラさん、たくさんアイドルの勉強をして、お仕事がしたいですー。お仕事ができないと、お家賃を払えなくて、住むところがなくなってしまいます。日本のお外は、雨が降るので、大変でございますー。」
P「なぜ貧乏?」
ライラ「それがー…ライラさんは、パパから逃げるように、日本に来たのでございます。ほんの少しだけの持ち物で……。アルバイトもクビになってしまい、どうにもなりませんですねー。それで、まずはどんなレッスンを?」

ライラ「あー…。何か御用でございますですか?わたくしライラと申しますです。アイドル…?それはお金を稼げますですか?おぉ…いいです、お家賃がお支払いできますです。素敵でございますねー」

ライラ「アルバイト難しいので困っていたところなのでございますよー」

※デレステではバイトをクビになった経緯が語られている。
ライラ「コンビニのアルバイトをしていましたが……お子さんにお菓子をあげてしまってですね。お仕事がなかったので、助かるのでございます。」

ライラ「プロデューサー殿と出会う前、ライラさんはのんびりでございました。アルバイトはすぐクビになりましたですから、家賃をお支払いするのが大変でございましたけど……。学校に行って、スーパーに寄って……。公園でおしゃべりして、のんびりのんびり、楽しい毎日を過ごしていたのでございました。でも、プロデューサー殿に出会って、ライラさんの毎日は…すっかり変わりました。事務所に来て、レッスンをして、アイドルとして、いろんな方とお話をしていますですね。前よりのんびりではなくなりましたけど、前よりいろんな人とお話ができるようになりましたですね。こんなライラさんでも、プロデューサー殿はまだまだいろんなこと、教えてくださいますですか?これからも、もっといろんなことをおしゃべりして、プロデューサー殿から教えてもらいますです。あと、お家賃を払うためのギャラも、いただきますですねー。」


・怒ることは苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、テクニカルレッスンVi Lv1~10、デレステ「ライラとのメモリアル2」)

ライラ「演技のレッスン、難しいですねー。怒るのは難しいのでございます…。日本語もまだまだですー」

ライラ「ライラ「むぅー…怒った顔は難しいですねー。ライラさん、あまり怒るのは得意ではないのですねー…」

P「怒りの演技を」
ライラ「怒り……。お家賃が払えない悔しさをぶつけるのですね。思えば、他にも大変なことがありましたです。駅の名前が読めなくて降りられず、電車でぐるぐる回ったり……。ライラさん用のパンの耳をカラスさんにすべて持っていかれたり……。」
P「怒りをためて!」
ライラ「怒りを……。たまってきた……、たまってきたでございます。カラスさん、なぜ? もう爆発しそうですよー。」
P「演技スタート!」
ライラ「うー、うー、いきますですよ。これが……ライラさんの怒り……!こらーでございますー。」
P「…………。」
ライラ「ご、ございますはいりませんか?それでは……。こらー。」
P「……棒読み」
ライラ「ううう、ごめんなさい。大変な目にはあいましたけど、それでも怒ったりはできないです……。漢字が読めないのはライラさんのせいですし、カラスさんだって、ライラさんみたくおなかが空いてたんでございます……。こんなライラさんでは、アイドルできませんか。もしプロデューサー殿がご迷惑なら、また公園に……。」
P「いや、残って」


・家を出たのは父親が持ってくる結婚の話から逃げるため
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、「ライラ(特訓前)」お仕事、「ライラ+(特訓後)」お仕事、「[ミステリアスシエラザード]ライラ+(特訓後)」アイドルコメント、「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」ライブ準備 お仕事、「[寂寥のアズラク]ライラ(特訓前)」親愛度MAX演出、「[サムトカマル]ライラ+(特訓後)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Viレッスンエピソード1、ステップアップエピソード2、デレステ「ライラ【R】」ルーム、「ライラ【R+】」ルーム、「[異国に吹く風]ライラ+」親愛度600、「ライラとのメモリアル3」)

ライラ「パパは結婚の話ばかりですねー。だからライラさん、日本に来てみましたです。内緒ですよー?」

ライラ「有名になったらパパに見つかる…?それは困りますですね」

※母親とは連絡を取っているようで、またライラのアイドル活動を応援してくれている。
ライラ「ママに応援されたです。パパは結婚の話しか言わないですねー」

ライラ「みなさんー、ライラさんのステージでございますよー。…あんまり目立つとパパに見つかってしまうかもですので、こっそり…でもわたくしのステージですから一番目立てるようにがんばりますですー」

ライラ「もし中継されたら、パパに気付かれてしまいます!」

ライラ「ママに写真を送ったら、幸せそうとお手紙貰いましたです。今はパパには内緒…でも、いつかプロデューサー殿にも挨拶したいです」

ライラ「フードをかぶれば、パパに見つからない…前も見えませんですね」

※父親を避けているものの、いつかは自分のLIVEに父親を招待したいという思いがある。
ライラ「パパに見つかるのはいけませんねー。……でもいつか、わたくしが活躍するLIVEにパパを…」

ライラ「お疲れ様ですでございますー。プロデューサー殿は、ライラさんをすぐ見つけられたのですねー、すごいでございますですー。あー…ライラさんは目立つでございますかー?それは少し困りますですねー。パパに見つかってしまうかもしれませんです。でも、プロデューサー殿にもらえたお仕事ですから、わたくし、頑張るでございますよー。レッスンして、アイドルになりますですー。レッスンでは、何をすれば良いのでございますか?はぁー…、カワイイのレッスンですかー。カワイイというのは、難しいものだと思いますですね。レッスンを受ければ、わかるのでございますかー?はい、ではカワイイをわかるようになるため、ライラさんは頑張ってみますです。」

ライラ「プロデューサー殿…わたくし、アイドルになれて良かったですー。理由は生活費を稼げるから…はちょっとだけ冗談ですねー。ふふふー。もちろん最初は、お家賃やアイス代のためでございました。けれど、事務所にお友だちができて、たくさんの人に出会えましたです。そして、ライラさんを好きでいてくれるファンのみなさんとの絆ができました。たくさんのお金でも買えない宝物ですねー。もっと頑張って、絆がたくさんになると幸せですねー。…あ、でも有名になると、パパに見つかってしまうかもでございますか?それは困りますねー…。でも、もしパパに見つかったら、プロデューサー殿が助けてくれますですよねー?お礼は、何でもしますです!」

※母親の手引きで父親の目を盗んで日本にやって来たらしい。
ライラ「日本にくるときは、ママに手伝ってもらいました。パパには秘密で…」

ライラ「ママには応援されましたです。手続きいろいろしてくれましたね」

ライラ「パパが心配でございます。ライラさんに結婚させられなかったですね」

ライラ「このままアイドルを続けて、もっともっとたくさんの人に応援してもらえるようになったら、いつか日本の外にもライラさんのお名前が届くのでしょうか?そうなるくらいに有名になれたら、お客さんもいっぱいできっとお給料もいっぱいで……今でも幸せなライラさんが、もっともっと幸せでお腹がいっぱいになってしまうですね。……あ、でも故郷にいるパパにライラさんのお名前が伝わってしまうと困ってしまいますね。うーん……そのときはプロデューサー殿がパパから守ってくださいませー。」

―撮影スタジオ―
ライラ「ここはお写真を撮る場所でございますかー。もしかしてー……お見合いのお写真でございますかー?」
P「アイドルの写真だよ」
ライラ「そうでしたかー。パパに、お見合いのお写真をたくさん撮られましたので勘違いしてしまいましたですね。」


・知らない人とおしゃべりする事が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv11~30、デレステ「ライラ【R】」ルーム)

ライラ「公園で日向ぼっこしながら、知らない人とおしゃべりするのはとても楽しいのですよー」

ライラ「握手会やサイン会は、たくさんの人と話せて楽しいですねー。ライラさん、おしゃべり大好きです」

ライラ「公園でおしゃべりしてると、お菓子がもらえたりするでございますです」


・ひとりぼっちになる事が嫌
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Viレッスンエピソード2)

ライラ「ひとりでも生活できるライラさんになりたいですねー。でも、ひとりぼっちはイヤでございます」

ライラ「最近のライラさん、見せ方というのに興味がありますですー、レッスンで教わったように、笑顔や仕草に気をつけてみたんですねー。そしたら、公園で会う人に、カワイイとほめられましたねー。お喋りする人が増えて、わたくしとっても嬉しいのでございますー。日本に来たばかりのときは、ひとりぼっちで不安がありましたですねー。でも今は、お友だちやファンのみなさんがいますです。みなさんといると、ライラさん幸せでございます。これはきっと、レッスンのおかげですねー。カワイイを頑張ると、とっても幸せですねー。わたくし、これからも勉強して、もっとカワイイライラさんになりますです。そうすれば、みなさんも、ライラさんも幸せいっぱいですねー。」


・「お人好し」と人に言われる
(デレマス「ライラ+(特訓後)」マイスタジオ)

ライラ「お人好しと言われますです」


・実家はかなり裕福な模様
(シンデレラガールズ劇場第590話、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場・昼 スペシャルコミュ、「[寂寥のアズラク]ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「[太陽の歌姫]ライラ(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv21~30)

シンデレラガールズ劇場第590話

ライラ「ライラさんのピーラーさばきに、みんな感心していましたねー。料理でほめられるのは嬉しいですー」
パーフェクト⇒ライラ「ライラさんの料理、いつかママやパパに食べさせたいですねー。もちろんプロデューサー殿もですよー」
グッド⇒ライラ「以前は、家の料理人さんが作っておりましたねー。日本に来て料理覚えました。楽しいですねー」
ノーマル⇒ライラ「ピーラーだけじゃ料理は無理ですねー…サラダくらいでしたら、なんとかー…」

ライラ「ご機嫌ようでございますー。パーティーは楽しんでいますですかー? ライラさん、こういう場所はひさしぶりですねー。懐かしい思い出、たくさんです。今日はプロデューサー殿と思い出作りですねー」

ライラ「昔はよくパーティーしましたねー」

ライラ「盛大ですかー? 故郷では、毎晩こんなかんじでしたけどー」

ライラ「故郷の洗濯はお手伝いさんがやってましたです。今は自分でー」

ライラ「歌とダンス、得意でございます。演奏の人やシンガーが来て、お家はいつも賑やかでしたねー」

ライラ「パパとママ、なんでもくれましたねー。でも、夢を教えてくれたのはプロデューサー殿だけですよー」

ライラ「ライラさん貧乏ですけど、お金で買えないモノ、たくさん貰いましたねー。故郷と正反対ですねー」


・現在はアパートで生活している
(デレマス「ライラ+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「ライラ【R+】」ルーム)

※「女子寮で暮らした方が安上がりなのでは……?」という疑問に答えるために、デレステでは「メイドと一緒に日本に来た」という設定が付与されたのかもしれない(このメイドについては後述)。
ライラ「昔は広いお家に住んでました。今はアパートでも幸せでございます」

ライラ「今のアパートはタタミでして、とても気に入ったのでございますです」


・アイスが好物
(デレマス「ライラ+(特訓後)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「2014年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「2015年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2016年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「2017年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、親愛度MAXコメント、「2018年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、親愛度MAXコメント、「第3回ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」第1ラウンド エントリー3、「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」レッスンスタジオ お仕事、ライブハウス準備 お仕事、「[みんなとキャンプ]ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」ホームセンター 2日目トップ、お仕事、ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、アルパカ牧場 ノーマルコミュ、「[寂寥のアズラク]ライラ(特訓前)」マイスタジオ、「[ナチュラルハート]ライラ+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「[デザートマミー]ライラ(特訓前)」親愛度MAX演出、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」ライラさんの季節はずれなプレゼント フレーバーテキスト、デレステ「ライラ1コマ劇場①」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、ベースレッスン Lv1~10、Lv21~30、デレステ「ホーム共通セリフ」プレゼントがある時のみ、「ホーム・ルーム共通」12時~14時まで、「ライラ【R】」ルームタップ時親愛度MAX、「ライラ【R+】」親愛度150、「[ミステリアスシエラザード]ライラ」ルームタップ時、「[ミステリアスシエラザード]ライラ+」ルーム、「[異国に吹く風]ライラ」ルームタップ時)

[うれしいキャンプ]ライラ

ライラ「おー…こんなに素敵なお洋服までいただけるのですか?アイドルの衣装、たくさんの人に喜んでいただけるのでございますですか?それは楽しみですー、ごほうびのアイスくらい楽しみですねー」

ライラ「アイドル、とても素敵なお仕事でございますね。みんなが喜んでくれるのはとっても楽しいでございます。アイスも食べていいのです?」

ライラ「プロデューサー殿、アイスはぜいたくでございますです、節約が大事です」

ライラ「おー、お誕生日、プロデューサー殿が祝福してくれるのですねー。ケーキがアイスでございますか? それはしあわせでございますですー」

ライラ「これからもプロデューサー殿と一緒にアイドルをして、おしゃべりをして、アイスをたべて、しあわせな毎日をおくりたいですねー」

ライラ「贈り物でございますか?でしたらアイスがよいですねー。特別な日にプロデューサー殿と食べるアイスは、幸せの味がしますですー」

ライラ「アイスがたくさん乗ったケーキ、ライラさんは幸せでございますねー。プロデューサー殿からの、おめでたいプレゼントでございますねー」

ライラ「プロデューサー殿と一緒に食べるアイスはひんやりあったかでございますねー。これからも、いっぱい食べていきますですよー」

ライラ「嬉しくて、胸がぽかぽかで…プレゼントのアイス、溶けてしまいそうですねー。プロデューサー殿、さっそく半分こで食べましょうー」

ライラ「アイスもお仕事も、プロデューサー殿と一緒なので何倍も美味しくて楽しいですよー。まだまだよろしくお願いしますですー」

※出現時
晶葉「我々が集ったからには、刺激的で愉快な年越しを約束するぞ!」
ライラ「お久しぶりのメンバーですねー。賑やかな年越しでございますー」

※LIVE開始時
晶葉「派手に締めるぞ!」
梨沙「ついて来なさいよねっ!」

※勝利
晶葉「フフ…前回のデータを活かしたからな!当然の結果だ!」
ライラ「おふたりの作戦で、息もぴったり、しっくりでございますねー」

※引き分け
ライラ「リサさんおすすめのアイス、美味でございましたー。感謝感謝ですー」
梨沙「フフン、トーゼン♪でも、食べ過ぎてお腹壊したりしないよーにね!」

※敗北
晶葉「我々も腕を上げたつもりだったが…相手もなかなかやるな!」
梨沙「ま、次の課題も見つけたし。戻ったら反省会、アイス食べながらね!」

ライラ「休憩時間は、箱入りのアイスをみんなで分け合いますですよ」

ライラ「ドライアイス…!あ、食べられないのでございますか」

ライラ「アイスを食べ終えたら「あたり」と書いてあるでございますー。これは何ですか、プロデューサー殿? …この「あたり」で、もうひとつアイスが食べられるのでございますですか? それはお得ですねー」

ライラ「ライラさんのおやつはアイスです」

ライラ「たくさんあるでございますねー。アイスもあるですか?」

ライラ「アイスが詰まった冷凍庫がありますねー…ありますねー…あぁー」

ライラ「プロデューサー殿ー、大変なものを見つけたでございますよー。巨大な業務用アイスクリームですー」
パーフェクト⇒ライラ「このアイスが事務所にあると、ライラさんのやる気が増しますよ、プロデューサー殿ー。期待してますー」
グッド⇒ライラ「素敵なサイズですねー。ライラさんは、このアイスだけで一か月は食事をまかなえそうですよー」
ノーマル⇒ライラ「買いたいですけど、キャンプの準備ではダメですねー。いつか自分のお財布で買いますよー」

ライラ「このクーラーボックスなら、アイスをキャンプに持って行けますですねー。みんなも喜ぶはずでございますー」
パーフェクト⇒ライラ「プロデューサー殿ー、好きなアイスを教えて欲しいですねー。ちゃんと持っていきますですよー」
グッド⇒ライラ「クーラーボックスも大きいのがいいですねー。ライラさんのナイスアイディアで、冷たいものもOKでございますー」
ノーマル⇒ライラ「でもクーラーボックスは…とても重いですねー。考え直してみますですよー」

ライラ「お外でアイス食べるのは素敵でございますねー。撮影だから今日は特別でございますですよー」
パーフェクト⇒ライラ「このアイスはふたつに割れるタイプですねー。プロデューサー殿、半分こです。一緒に嬉しいですねー」
グッド⇒ライラ「サナさんもミレイさんもアイスを食べているときはとっても静かなのでございますですねー」
ノーマル⇒ライラ「特別が終わったらもう食べられないのですか…やっぱり、あとにとっておきたいですねー」

ライラ「アイス食べ放題…ゴクリ。でも、お仕事後に食べる方が好きですよー」

ライラ「ははぁ、ありがたき幸せ。謹んで、このアイス、頂戴しますですー」

ライラ「一等のご褒美は、アイスを希望しますですね。みんなで分けっこで幸せになりますです。プロデューサー殿、一緒に買いにいきましょうー」

【ライラさんの季節はずれなプレゼント】
冬でも時々食べたくなる贅沢なバニラアイス。ライラと分けて食べよう。


ライラ1コマ劇場1

ライラ「日本のアイスはとても美味しいですねー。お仕事がんばったごほうびに買いますです」

ライラ「今日はなんと、カップに入ったアイスを買ってしまいましたです!甘くてとろけましたですー」

ライラ「プレゼントは…アイスがいいですね。お願いいたしますです」

ライラ「お昼ごはんは、お米がいいのでございますよー。あと、アイスですね」

ライラ「ごほうびのアイス…でございますですか?これは…すごい…」

ライラ「ステージに立つと、みなさんがライラさんを求めてくれてると分かりますです。楽しくって、うれしくて、ライラさんももっとみんなのことがほしくなってしまいますです。アイスをおかわりしてしまうようですねー。プロデューサー殿、ライラさん、もっと欲張りになってもいいでございますか?バニラとチョコ、食べてもよいでございますか?」

ライラ「あの、質問が…。冬にアイスを食べると、凍りますです?」

ライラ「高級アイドルには、高級アイスですねー」

ライラ「胸元にアイスがあるのですよ。ライラさんと一心同体なのですねー」


・節約生活を心掛けている
(デレマス「[ニューイヤースタイル]ライラ(特訓前)」マイスタジオ、「[みんなとキャンプ]ライラ+(特訓後)」お仕事、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」アルパカ牧場 スペシャルコミュ、「[寂寥のアズラク]ライラ(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「[ナチュラルハート]ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、デレステ「ライラ【R+】」ルーム親愛度MAX、「[異国に吹く風]ライラ」ルーム親愛度MAX)

[ナチュラルハート]ライラ

ライラ「ライラさん、節約生活順調ですよ」

ライラ「毎日キャンプすれば、ライラさんも節約上手になれますですかー?」

ライラ「ランチタイムですねー。お弁当、とても楽しみですねー。朝ご飯はパンの耳だったのでございます」
パーフェクト⇒ライラ「自然の中でみなさんと食べるのは美味しいのですねー。もっとたくさんで食べたいですねー」
グッド⇒ライラ「美味しいですねー。今日のライラさんは食いしん坊でございます。たくさん歩いたせいですねー」
ノーマル⇒ライラ「お弁当の余りはありませんでしょうかー…? ハンバーグがあったらカレーの具に…」

ライラ「タッパーに入れて、お土産にしましょう! ナイスアイディアですねー」

ライラ「お野菜よ、もう一度…でございますー。こうして葉っぱを水につけておくと、また育つらしいのでございますー。お食事代も助かりますです。この栄養で、ライラさんも繰り返しアイドルできますねー」

ライラ「透明なトレイは、ないですかー? ライラさん農場にくださいですー」

ライラ「今は大変なライラさんですけど、プロデューサー殿がご立派なアイドルにしてくれますねー。そうしたらお野菜のヘタ、いっぱい買えます」

ライラ「フゥフゥ、なんだかライラさんの故郷より暑い気がしますねー。早く冷たいアイスを食べたいですー」

ライラ「事務所までの電車賃も、ランニングで節約ですね。これならアイスを買っても大丈夫でございます」

ライラ「あの、おひとり様1パックの卵のため…いっしょに来てくださいますか?」

ライラ「プロデューサー殿にもライラさんの節約料理、ごちそうしますです」


・友人から服などを貰っている
(デレステ「[ミステリアスシエラザード]ライラ」ホームタップ時、デレマス「[ニューイヤースタイル]ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「[ミステリアスシエラザード]ライラ(特訓前)」お仕事、「[太陽の歌姫]ライラ(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルトーク」)

[ニューイヤースタイル]ライラ [太陽の歌姫]ライラ

※当初は学校の制服くらいしか着るものを持っていなかった。
ライラ「学校の冬服…。わたくしが持ってるお洋服は、これで全部ですねー」

ライラ「プロデューサー殿。わたくしを見て下さいませー。似合いますですか?節約の話をしたらチヅルさんとアキハさんがお洋服をくださったですよー。とっても嬉しいのでございますですー」

ライラ「わたくしが白衣を着たら、プロデューサー殿が助手になりますです?」

ライラ「チヅルの洋服はゆったりで心地いいのでございますです」

ライラ「パンはフゴフゴさんに貰いました」

ライラ「お友達からいただいた服も、増えてきました。大事に洗いますー」

晶葉「ライラが白衣を着ていると新しい助手ができたみたいだな!」
ライラ「はーい、アキハさんの一日助手のライラさんでございますですよー」


・母親は色んな服を着せてくれたらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

ライラ「ママは、色んな服を着せてくれましたねー。着せ替え人形みたいで楽しかったのですよー」


・よく人から物を貰っているが、好物のアイスだけは極力自腹で買うようにしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「アイドルLIVEロワイヤル」2日目ライバルユニット ネクストニューカマー、「[ロックI.C]ライラ+(特訓後) 」マイスタジオ)

ライラ「事務所のみなさん、たくさんくれます。パン、ドーナツ、お魚、牛乳……でもアイスは自腹が良いのです」

※出現時
ライラ「アイドルの大会でございます。ライラさん、優勝したらお家賃払える…」

※LIVE開始時
ライラ「余った分でアイス買うです」

※勝利
ライラ「これで助かりましたですね。しばらくこの国で暮らせますです」

※引き分け
ライラ「この国、涼しいでございますね。休んでるとすぐ汗乾きますです」

※敗北
ライラ「んーと…負けました?本当に?出口は…あ、逆でございます?」

ライラ「お洋服を買ったので…今月はアイス抜きでございますです…」


・寒さに弱く、暑さには強い
(デレマス「第9回アイドルLIVEロワイヤル」2日目ライバルユニット 南国ニューイヤー、「[ミステリアスシエラザード]ライラ+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」レッスンスタジオ レッスン前、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場・夕方 ノーマルコミュ、「第3回水着DEドリームLIVEフェスティバル」第8ラウンド ライバルユニット2)

※出現時
ナターリア「ハッピーニューイヤーだからナターリアも今日はお着物を着てるんだゾ!」
ライラ「じゃあ、ライラさんも日本のお正月を楽しみますですよー」

※LIVE開始時
ライラ「…ハックチュン!」
ナターリア「ライラ、寒いのカ?」

※勝利
ライラ「お正月はお年玉っていう幸せな玉がもらえると聞きましたー」
ナターリア「お年玉はとっても楽しいものだゾ!ナターリアもまた欲しいナー」

※引き分け
ナターリア「ソウダ、せっかくだからおみくじ引いてみるカ?ナターリア持ってるゾ!」
ライラ「これは…大って書いてあるからきっと嬉しいでございますー」

※敗北
ライラ「ライラさん、アツい国から来たので寒さは苦手でございますですー」
ナターリア「ライラもナターリアのお着物、着るカ? こっちはちょっとだけ温かいゾ」

ライラ「うーん、まだ寒いですねー」

ライラ「暑さには強いですよー」

ライラ「テントはお家賃かからなくてよいですねー。帰ってからもテントで生活してみたいですねー」
パーフェクト⇒ライラ「物騒なら、プロデューサー殿もテントで住めばいいですねー。ひとりよりふたりが楽しいですよー」
グッド⇒ライラ「ライラさんのテント生活、番組にできそうですねー。全国を旅する放浪のアイドル密着ドキュメントですねー」
ノーマル⇒ライラ「あー…冬は寒そうですね。寒いのはダメでございます…あとトイレや水道も困りますー」

※暑いのは平気といっても蒸し暑いのは普通に辛いようだ。
※出現時
ナターリア「エヘヘ、今日はよく晴れてるネ!きっとすっごく熱いLIVEになるゾ!」
ライラ「ライラさん、暑いの平気…。でも蒸し暑いのは、大変ですねー」

※LIVE開始時
ナターリア「チョクシャニッコーに注意ダナ!」
ライラ「魔法の呪文ですかー?」

※勝利
ナターリア「ナターリアたちの方が、元気だったナ♪でもLIVEはマダマダ続くんダ!」
ライラ「飲み物いっぱい飲んで、もっと頑張ると素敵でございますねー」

※引き分け
ナターリア「ナターリアは太陽ナンダ!だから今日はとびきり元気!負けないゾー!」
ライラ「ライラさんは月ですねー。ナターリアと一緒に光るでございます」

※敗北
ナターリア「イッパイ水かぶったケド、気持ちよかった!みんなアリガトウ、エヘヘ♪」
ライラ「お礼にお水を…ざばー。一緒に涼しくなるのですねー」


・漢字も現在勉強中
(デレマス「[ミステリアスシエラザード]ライラ+(特訓後)」マイスタジオ、「「[クリスマスプレゼント]ライラ(特訓前)」」マイスタジオ、デレステ「ライラ【R】」ホーム)

ライラ「漢字も覚えてます。節約、倹約…」

ライラ「漢字はまだ書けないでございます。ひらがなからマスターですねー」

ライラ「家賃、食費、光熱費…日本語のお勉強でございますよ」


・ロボの演技が上手い
(デレマス「第28回アイドルLIVEロワイヤル」2日目ゲストLIVEユニット2 ロボフレンズ)

※出現時
ライラ「がしゃーん。ライラさんロボですよー。アキハ博士、操作してくださいー」
晶葉「任せろライラ助手!…じゃなくてライラロボ!パワー全開で歌えーっ!」

※LIVE開始時
ライラ「うぃーん、がしゃーん」
晶葉「(ロボ演技、上手いな…!)」

※勝利
ライラ「博士ー。ライラさんの勝利を祝ってアイスクリームをくれますですかー?」
晶葉「うむ!アイス製造ロボを用意した!どんどん食べてくれっ!」

※引き分け
ライラ「ライラさんロボはアイスエネルギーが切れるとぷんぷんですよー。がおー」
晶葉「アイス力エンジン…私はなんというものを作り上げてしまったのだ!」

※敗北
ライラ「春はアイスが美味しい季節なのでございますねー。博士もどうぞー」
晶葉「うむ、頭にキーンと来た!春の眠気もシャキッと覚めてくれたようだ!」


・会場整理のアルバイトは未経験
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」ライブ準備 お仕事)

ライラ「会場整理のアルバイトは…したことないですねー」


・サンタの存在を信じている
(デレマス「[クリスマスプレゼント]ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出)

[クリスマスプレゼント]ライラ

ライラ「書けたー! 書けましたでございますー! サンタクロースさんへの手紙でございますよー! 教えてもらえたから、全部日本語で書けました! これでライラさんも、プレゼントもらえますですねー」

ライラ「トナカイさんも見たいですよー」

ライラ「郵便ポストは、どこでございます?」

ライラ「まさか、リナさんがサンタさん…? あ、衣装だけでございます?」

ライラ「ライラさんがお願いしたプレゼントはですねー。お家賃でございます、プロデューサー殿。ダメでございますか? ならアイスにするですねー」


・いつも夕ごはんくらいの時間帯に買い物を済ませている
(デレマス「[みんなとキャンプ]ライラ(特訓前)」マイスタジオ)

ライラ「学校帰りのお買い物は、夕ごはんの時にいつもしますですねー」


・包丁を扱うのが苦手
(デレマス「[みんなとキャンプ]ライラ+(特訓後)」親愛度MAX演出、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」ホームセンター スペシャルコミュ、キャンプ場・昼 スペシャルコミュ)

[みんなとキャンプ]ライラ_

ライラ「包丁は危ないのでライラさんにはダメと言われました。プロデューサー殿、今度ライラさんに猫の手を教えてほしいでございますですー」

※それもあってキャンプ体験の際はピーラーで野菜の皮を剥く作業を担当していた。
ライラ「プロデューサー殿、ライラさん、買いたいグッズを見つけたのでございますですよー。見てくださいー」
パーフェクト⇒ライラ「ピーラーできれいにむけたらプロデューサー殿に写真を撮ってもらいたいでございますねー」
グッド⇒ライラ「ピーラーはイイですねー。こちょこちょくすぐるだけで、野菜さんつるつるになりますねー」
ノーマル⇒ライラ「ピーラーで野菜全部削れば包丁はいりませんねー。それではダメでしょうかー…」

ライラ「カレーは早めに作り始めるのです。ライラさん、コズエさん、ニナさんのチームワークで頑張りますねー」
パーフェクト⇒ライラ「プロデューサー殿が包丁を手伝ってくれて助かりましたねー。ライラさんチーム全員、感謝してますよー」
グッド⇒ライラ「コズエさんとニナさんが野菜を洗って、ライラさんがドンドン剥きますよー。スピーディですねー」
ノーマル⇒ライラ「うっかり自分の指先を剥きそうになりましたねー。ピーラーも気をつけないと怖い怖いですよー」


・日本に来てからカレーが好物になった
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」ホームセンター ノーマルコミュ)

ライラ「日本のキャンプ料理は、カレーが定番なのでございますねー。みんなで作るのは楽しそうですねー」
パーフェクト⇒ライラ「プロデューサー殿にもライラさんたちの手作りカレーをご馳走しますー。お腹を空かせてくださいー」
グッド⇒ライラ「カレーはまとめて作って冷凍保存しておくとよいのですねー。日本に来て好きになった料理ですよ」
ノーマル⇒ライラ「ライラさんは包丁使うのが苦手ですので、そこ以外の部分でお手伝いをしたいですねー」


・ラクダの扱いが上手いらしい
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」アルパカ牧場 ノーマルコミュ、紗南プロデュース時アルパカ牧場 ノーマルコミュ)

ライラ「ラクダさんの扱い上手なライラさんですねー。ここのアルパカさんもきっと懐いてくれるはずですー」
パーフェクト⇒ライラ「プロデューサー殿ー、一緒にアルパカさんをギューってすると良いですよー。気持ちがポカポカしますー」
グッド⇒ライラ「アルパカさんは可愛いですねー。でも、悲しそうな目をしている気がしますですねー」
ノーマル⇒ライラ「アルパカさんの毛がふわふわのわたあめみたいで…ついおいしそうに見えてしまいましたねー…」

紗南「アルパカの好感度稼ぎは、ライラが大きくリードしてるね。…攻略すると、お持ち帰りできるのかな?」
パーフェクト⇒紗南「プロデューサーさんの魅力なら、きっとアルパカも攻略できるよ!大丈夫、あたしが保証するから!」
グッド⇒紗南「ライラが妙にアルパカに懐かれてて羨ましかったー。ふるさとでラクダを可愛がってたからかもだって」
ノーマル⇒紗南「アルパカのモフモフを体感できるゲームが発売されないかなぁ。そうしたら毎日遊ぶのに」


・故郷に居た頃に家族でオーバーナイトサファリを体験した思い出がある
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場・昼 ノーマルコミュ)

ライラ「テントですねー。故郷では、オーバーナイトサファリと言って、砂漠でテントに泊まる観光ツアーが人気ですねー」
パーフェクト⇒ライラ「プロデューサー殿や事務所のみなさんを、故郷のオーバーナイトサファリに招待できると嬉しいですねー」
グッド⇒ライラ「小さいころ、ライラさんも家族でオーバーナイトサファリしました。日本でのオーバーナイトサファリ、楽しみですねー」
ノーマル⇒ライラ「テントの布は薄いですが、夜に寒くないですか? なるほどー、とても優秀な素材なのですねー」


・アラビックコーヒーを好んで飲む
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場・夕方 ノーマルコミュ)

ライラ「プロデューサー殿、かまどのお湯でいれたコーヒーが美味しいでございますー。ぜひぜひー」
パーフェクト⇒ライラ「インスタントのアラビックコーヒーを持ってきましたですよー。プロデューサー殿にごちそうしますねー」
グッド⇒ライラ「おもてなしにコーヒーは欠かせませんねー。デーツ…ナツメヤシの実をかじりながら飲むのですよー」
ノーマル⇒ライラ「コーヒーにはミルク派でございましたか…そうでしたか…失礼したのでございますです…」


・父親の友人に熊を飼っている人物がいるらしい
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」オープニング)

ライラ「はーい、みなさんー、ライラさんがキャンプのしおり持ってきたでございますですよー。」
紗南「おーっ♪ 待ってました!しおり、見せて見せてっ。えへへ、楽しみだよねー。しおり、読み込んでおこっと」
美玲「紗南、盛り上がってるなぁ。アウトドアだぞ?」
紗南「えー?あたしキャンプ好きだよ。ゲームは、インドア系もアウトドア系も面白いからね!」
こずえ「きゃんぷ…あうとどあ…なぁにー?」
ライラ「お外で寝起きしたり、ご飯を食べるですよー」
こずえ「……?おそとー…こずえ…おそとあそびー……好きー…」
紗南「うんうん、楽しいよ!大自然の中でサバイバルアクションゲームみたいでさ…釣り、薪集め、火起こし、料理、そして熊との遭遇!」
美玲「くっ、熊!?キャ、キャンプ場に出るわけないだろっ!」
こずえ「くまー…かわいい…?」
ライラ「熊さんは、パパのお友達が飼っておりましたですねー。とても大きくて強いでございます」
紗南「よーし、もし熊が出たらみんなでバトル…はちょっと無理か。さすがにレベル足りないよね」
美玲「ふ、ふんっ!ウチはそんなことないし!もし出たら、引っ掻いて退治してやるかんなっ!」
こずえ「みれい…とぉーっても…つよいー…」
ライラ「熊さんが出たら、ミレイさんとプロデューサー殿に任せて逃げますですよー」
美玲「おい、あっさり見捨てんな!あとさりげなくプロデューサー巻き添えにしてるし!」


・時々公園の砂場で遊んでいる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

ライラ「たまに、公園の砂場で、遊んだりしますです。ライラさんの故郷も、たくさんの砂、ありますです」


・たまに電車賃をPに出してもらっている
(デレマス「[ナチュラルハート]ライラ+(特訓後)」親愛度MAX演出)

ライラ「これからは、プロデューサー陛下とお呼びしたいですねー。陛下が、たまに電車賃を出してくれるおかげで、アイドルできますー」


・「[サムトカマル]ライラ(特訓前)」でつけているエプロンは学校で作ったもの
(デレマス「[サムトカマル]ライラ(特訓前)」マイスタジオ)

[サムトカマル]ライラ

ライラ「エプロン、学校で作りましたです」


・母親は本の朗読が上手らしい
(デレマス「[月明かりの夜話]ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事)

[月明かりの夜話]ライラ

ライラ「ライラザード姫の千夜一夜物語、始まり始まりですよー。ママがしてくれたように、今夜はわたくしが、良い子のプロデューサー殿にお話をしてあげますですー。コホン、コホン。むかーし、昔。ペルシャの町に…」

ライラ「元の題名はアルフ・ライラ・ワ・ライラ…はい、ライラさんのライラでございますー」

ライラ「ママのように上手に話せるよう、ライラさんも頑張ってみるですよー」


・一族に伝わる子守歌というものがあるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場・夜 スペシャルコミュ、「[寂寥のアズラク]ライラ(特訓前)」お仕事)

ライラ「わたくしの一族に伝わる子守歌、聞きたいですか?それでは、寝る時に歌ってあげますです」

ライラ「みんなでねんね、とても良いですねー。ライラさん、子守歌を歌うでございますよー」
パーフェクト⇒ライラ「プロデューサー殿、日本の子守歌を聴かせてほしいですねー。ライラさんは子守歌が大好きです」
グッド⇒ライラ「ライラさんの一族に伝わる、とてもなつかしくて、歴史のある子守歌なんですねー」
ノーマル⇒ライラ「アァァァ…あっ、お仕事モードのお歌を歌ってしまったら、ハードすぎましたでございますね…」

※子守唄かは分からないが、「[寂寥のアズラク]ライラ」でも一族の歌を歌っている。
ライラ「一族の歌ですよー。ららら~♪」


・怖い話を聞いても動じない
(シンデレラガールズ劇場第679話、第1112話)

シンデレラガールズ劇場第679話 シンデレラガールズ劇場第1112話

・怖いものは「月末」とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

ライラ「ライラさんの怖いものですかー?…ええと、月末は少し怖いかもです。お家賃…大家さん…」


・歌うことや踊ることは子供の頃から好きだった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、テクニカルレッスンVo Lv1~30、Lv21~30、テクニカルレッスンDa Lv1~30、Daレッスンエピソード1、デレステ「[ミステリアスシエラザード]ライラ+」プロフィール、デレマス「リフレッシュルーム」シャル・ウィー・ダンス♪ with ソル・カマル)

ライラ「子供の頃から歌うコト、好きでしたねー。アイドルになると歌でお給料いただけて嬉しいですー」

ライラ「ライラさんは歌うことが好きですよー。色んな国の歌、どんどん覚えていきたいですねー」

※意外な事にロックな歌も得意だとか。
ライラ「激しいロックな歌も、ゆったりとした優しい歌も、両方ともライラさんの得意な歌ですねー」

ライラ「故郷ではよく踊りましたですー。曲に合わせて体を動かすと、とても楽しいのでございます」

ライラ「おー、プロデューサー殿ですねー。ライラさんは、さっきまでダンスのレッスンをやっていたのですよー。そして今は休憩中なのでございます。ダンスはー…とても楽しいですねー。わたくしの故郷でも、音楽に合わせて、いろんな曲をみんなで一緒に踊ったのでございます。ただ、こんなに激しく動く踊りははじめてですねー。アイドルのダンスは大変です。ライラさん、すぐに体力切れになってしまいました。体力回復には、たくさんご飯を食べますです。今月も食費がかさみそうですねー…。アイドルは、とてもお腹がすくのですねー…。…えっ、ライラさんにご飯をおごっていただけるのでございますか!では少しお待ちをー。残りのレッスンも頑張ってきますねー。」

ライラ「広いステージ…感動ですねー。せっかくですから、なにか変わったことを…。そういえば故郷でベリーダンスをしたことがありました。オリエンタルな動きが面白いライラさんですよー」

※リフレッシュルームではベリーダンスだけでなく「ダブカ」というダンスもよく踊っていた事が語られた。
ナターリア「ルン♪ルル~ルル~♪ ルンル~ン♪」
ライラ「楽しそうでございますねー!ナターリアさんは、何か良い事があったのでございますかー?」
ナターリア「違うんダ。自然と体が動いてたノ!やっぱりダンスはサイコーだネー♪」
ライラ「そうでございましたかー。今の踊りは、ナターリアさんのお好きな踊りでございますかー?」
ナターリア「ライラ、大正解だゾ!今のは『ベリーダンス』って言うんダ!」
ライラ「ベリーダンスはライラさんの国でも有名ですねー。ライラさんは昔踊りすぎてお腹の筋肉痛になりましたですー。」
ナターリア「ナターリアも、キンニクツーやったコトあるゾ。お腹をクネクネするの、むずかしいけど面白いよネ!」
ライラ「はい、クネクネ楽しいですねー♪ナターリアさんの故郷ではほかにどんなダンスを踊りますか?」
ナターリア「ナターリアの国ではねーオトナもコドモも、みーんなサンバが大好きだヨ!」
ライラ「ほおー、サンバでございますか。ライラさん、サンバの踊りはやったことがありませんですねー。」
ナターリア「ホント?こんな感じのダンスだヨ!ドドンドッ♪ ドドンドッ♪ドドドッ、サンバー♪」
ライラ「おおー、すごい踊りですねーっ!つい踊りたくなってしまう、素敵なリズムでございますです。」
ナターリア「ライラもやってみてヨ!リズムに身をまかせテ♪フィーリングが大事なんダ!」
ライラ「ドドンドッ♪ ドドンドッ♪ドドドッ、サンバー♪とっても愉快なダンスですねー!心が弾みますですー♪」
ナターリア「でショ、でショ!リオのカーニバルでは、みーんなでサンバを踊るんだヨ!」
ライラ「カーニバルは日本のお祭りみたいに賑やかなのでございますか?」
ナターリア「うんっ、そうだヨ!カラフルな衣装で踊る、すっごく楽しいお祭りなんダ!ライラの国にも、みんなに大人気のダンスはあるのカ?教えてほしいナー♪」
ライラ「はい。あるでございますよー♪『ダブカ』というダンスはライラさんもよく踊りましたですー。」
ナターリア「ダブカ!初めて聞いたゾ!どんな風に踊るノ?教えテ、教えテ♪」
ライラ「では、ご覧にいれますですよー。まず、ダブカは足だけでステップを踏みますですねー。タカターン、タカターン♪」
ナターリア「えっ、足だけ!?手は使わないのカ…?」
ライラ「そうでございますねー。手拍子がたまに入ることがありますけど、ほとんど足だけの踊りですー。」
ナターリア「へえ~! 面白いナ♪『ステップダンス』みたいだゾ!」
ライラ「そしてジャンプもしますですー。タン、タタン、タタン♪タタン、タン、ターン♪」
ナターリア「わあ~!キレのある動き、カッコいいネ!」
ライラ「それから、何人かで手を繋いでステップを踏むのでございますー。」
ナターリア「おおーっ!ますます面白そうな踊りだナー♪」
ライラ「試しに二人で踊ってみましょうかー。せー、のー!!」
ナターリア&ライラ「タン、タタン、タタン♪タタン、タン、ターン♪」
ナターリア「ふふふっ♪楽しいナ!!ナターリア、ダブカが好きになったゾ!」
ライラ「ライラさんも好きな踊りですねー。気に入ってもらえて嬉しい気持ちでございますですー。ダブカは、即興で踊ることが多いですねー。だから初めての人も真似がしやすいかもですねー。」
ナターリア「ソッキョウ…?それってラッキョウの仲間カ?」
ライラ「アドリブでございますよー。大勢の人と踊るアドリブのダンス、それが『ダブカ』なのですねー。」
ナターリア「想像しただけでワクワクするゾ♪一人のステージもいいけど、みんなとのダンスは特別だもんネ!」
ライラ「はい。ダンスは人と人を結びつける不思議な力がありますですねー。」
ナターリア「ナターリアも、イッパイの人とダブカを踊ってみたいナ~!」
ライラ「それでは、事務所にいるみなさんをお誘いしてみるのはいかがですかー?」
ナターリア「おおー!ナイスアイディア!さすがライラだゾ!」
ライラ「ライラさんは、みなさんとサンバやベリーダンスも踊ってみたいですねー♪」
ナターリア「よーしっ!それじゃ、みんなを呼びに行くゾ!」
ナターリア&ライラ「レーッツ・ダーンス♪」


・お芝居を見ることが好き
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~30)

ライラ「お芝居を見るのは好きでしたねー。自分がそのレッスンをするなんて、びっくりでございます」


・歌うことは子供の頃から好きで、楽器も少し出来るとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Voレッスンエピソード1、「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」オープニング、バンド結成演出、レッスンスタジオ お仕事、Lvアップ、本気モード発動、チャレンジレッスン 難易度1、3、連続チャレンジレッスン、目標Lv到達、ライブハウス準備 チャレンジレッスン 難易度SP、連続チャレンジレッスン、目標Lv到達、ライブ準備 Lvアップ、本気ゲージアップ、本気モード発動、連続チャレンジレッスン発生 難易度1、難易度SP、目標Lv到達、ライブハウス お仕事、チャレンジレッスン 難易度SP、「[ガールズロッカー]ライラ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「[ガールズロッカー]ライラ+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルチャレンジ 目指せロックスター」エンディング演出、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場・夜 ノーマルコミュ、デレステ「[ガールズロッカー]ライラ」親愛度50、「[ガールズロッカー]ライラ+」親愛度300、「[ガールズロッカー]ライラの特訓エピソード」)

[ガールズロッカー]ライラ

[ガールズロッカー]ライラ+

ライラ「わたくし、楽器が好きですねー。色んな音は、とても楽しい気持ちになってきますねー」

※さりげなく「爺」の存在にも触れられている。
ライラ「ららら~♪…あ、プロデューサー殿、来てくれたのですかー。ありがたいでございますー。ライラさん、いまレッスン終わりましたです。今の歌は…故郷の爺がおしえてくれた歌ですねー。わたくし、歌は子どもの時から好きなのです。楽器も少しできますですよ。あっちのお家では、歌や楽器をたくさん習いましたです。でも、今のアパートでは出来ませんですねー…ご近所さん迷惑ですから。だから、レッスンの時間は嬉しいですよー。なんといってもタダで歌を習うことができます。ライラさんはとても運が良いですねー。…それに、レッスンスタジオはおいしいドリンク飲み放題です、お弁当がでることもありますしー。これはまるで、楽園のようですねー。」

※とはいえガールズバンドに挑戦するお仕事で担当する事になったドラムは流石に未経験であり、しっかりと練習を積んでいく事となった。
星花「ごきげんよう。今日は、お仕事の打ち合わせとのことでしたけど、もうみなさんお揃いでしたか?」
清美「おはようございます!星花さん!ですがあいにくと、来ていたのは私だけです!」
ライラ「おはようございますでございますー。ライラさんも実はいたのですよー……。」
清美「えぇっ!?ごめん気付かなかった!……私がこの程度のミスをするなんてっ!」
ライラ「いいのでございますですよー。こういうのは慣れているのでございますですー。」
星花「それで……今日はどういったお打ち合わせなのでしょうか?これでお揃いですか?」
李衣菜「フッ……みんな、待たせたな。クールなリーナの到着だ。うんうん……みんな、何も知らずに集められましたって顔だね。」
星花「李衣菜さん、おはようございます。今回のお仕事について、なにかご存知なのですか?」
李衣菜「ノンノン……そんなお行儀よくちゃ、この夏は乗り切れないぜ、ベイビー。」
ライラ「ベイビーでございますですか。」
李衣菜「そう……プロデューサーがこの夏一番熱いイベントへの参加権をくれたんだ!その名もガールズバンドロックフェスティバル!」
清美「ガールズバンド……ロック?とても不穏な響きです!だいたい軽音部の人達は風紀を乱すと決まっています!」
星花「それは……ちょっと決め付けといいますか……」
ライラ「ロックでございますねー?ジャーンジャーンギュイーンドコドコですねー。」
李衣菜「そうそう。そんなわけで、みんなにバンドメンバーにチャレンジしてもらいたいんだ!一緒にアイドルバンドとして参加しよう!」
星花「楽器でしたら、多少の手習いがありますわ。それに、たまにはクラシックとは違う、ロックというのも楽しそうです♪」
李衣菜「いいね。楽器経験者は心強いよ!よろしく」
星花「ただ、わたくしすぐにはレッスンに入れないのですが…大丈夫でしょうか?」
李衣菜「経験者なら大丈夫だよ!それより、清美ちゃんやライラちゃんは?」
清美「わ……私はバンドなんてやりません!ロックなんてトゲトゲついた革ジャンの人が聞く音楽ですよね!?」
ライラ「あのぅー……このイベントに出演すると、お給料はもらえるのでございますですかー?」
李衣菜「それはまぁ、もらえると思うけど……そのあたりはプロデューサーに聞いてくれる?」
ライラ「わぁー。お給料もらえるならライラさんもやるでございますねー。ドコドコドラムを叩きたいでございますー。」
李衣菜「オーケー。清美ちゃんは?どうする?プロデューサーもファンのみんなも、きっと清美ちゃんの活躍を待ってるよ?
清美「だって……初心者ですし……。音楽なんてやったことありませんし……。」
李衣菜「いいんだよ!誰だって最初は初心者なんだから!何かにチャレンジしてみるのは大事だし、それにこれ、お仕事なんだよ!」
清美「むぅ……し、仕事なら、やりますっ!私は、プロのアイドルですからっ!」
李衣菜「決まりだね!それじゃあみんな、バンドメンバーとしてよろしく!この夏は、ロックに行こうかーっ!」

李衣菜「んー、だんだん息があってきて、バンドっぽくなってきたね!」
ライラ「リズム感がぴったりでございますですー。ライラさんはズンズンドコドコにも慣れてきまして、スティックもクルクルできますね。」
清美「わ、私だって!ギターのピックをカッコよく投げるポーズだったら負けていません!」
李衣菜「あ、あはは…楽器の方は慣れた?」
清美「それは、まだです!でも、みんなでやる以上絶対に足は引っ張りたくありませんから!」
ライラ「キヨミさん、カッコいいですねー。その決意がすでにロックなのではございませんでしょうかー?」
清美「そっ、そうですか?私だってステージに上がるからにはキッチリ仕切らなければいけないと思ってますからね!」
李衣菜「うんうん。ギターがノってるとやっぱりバンドの空気もしまるからね。いい感じだよ!」
ライラ「そうなのですか……。じゃあじゃあ、ライラさんはー。ライラさんのドコドコドラムはー。」
李衣菜「ドラムが決まってるとさ、やっぱりバンドのリズムがブレないよね!ライラちゃんのドラムもいい感じだよ!」
ライラ「ほほー。ライラさん、ちゃんとタイミングよく叩くのはうまいですねー。ゲームセンターのタイコを叩くゲーム、一日中眺めてますのでー。」
清美「そ、それのおかげなの!?」
星花「みなさん、遅くなってしまってごめんなさいませ。わたくしも今日からレッスンへ本格的に参加いたしますわ」
李衣菜「おっ!きたきた!ベース担当!」
ライラ「セイカさん、お待ちしていましたでございますよー!」
清美「星花さん!ようやく参加ですね。遅刻はレッドカード…ですけど、今回は許します!」
星花「すみません、みなさん。でも、ベースの練習はこっそりしてきましたから、きっとみなさんにご迷惑はお掛けしませんわ。」
李衣菜「うんうん、楽器経験者は心強いよ!あとは自分を解き放ってさ、もっとカッコよく頼むぜ!」
星花「自分を解き放って……ですか?わたくし、ロックというのは疎くて……まずはそちらからも慣れませんと、ですわね。」
ライラ「ロックというのは、ジャーンジャーンギュイーンドコドコですねー。」
星花「ジャーンジャーン、ですか……?」
清美「余計わけわかんなくなってるでしょ!ところで李衣菜さん、私達のバンドって名前はないんですか?」
李衣菜「はいきたー!その質問ね、来ると思って用意してたよ!」
ライラ「おー、お名前があるのですかー?なんでございましょー?」
李衣菜「発表するよ!クールなバンドメンバーを紹介するぜ!Gu.KIYOMI!Ba.SEIKA!Dr.LAYLA!」
清美「ゴ、ゴクリ……。」
李衣菜「アーンド!Vo.RIINA!私達は……フォー・ピース!」
ライラ「For Peaceでございますか?平和が一番でございますねー。でもあんまりロックではないでございますか?」
多田李衣菜「あー、違う違う!FOUR PIECEだよ!4ピースバンドだからね!」
星花「なるほど……。そういったお名前ですと、ロック……ということになるのでしょうか?」
李衣菜「う、うん……いやー、どうかな……自信なくなってきた。なんか自分でつけた名前を言うのって、恥ずかしい、かも……。」
清美「わ……私、それ、いいと思うけど。よくわからないけど、カッコいいと思う。ロックかどうかはわからないけど。」
ライラ「ライラさんはお名前つけるセンスなどはございませんですので、いいと思いますですねー。」
星花「ふふっ。では、よいのではありませんか?きっとプロデューサー様も気に入ってくださいますよ。」
李衣菜「そ、そうかな?あ、あはは。みんな気に入ってくれてよかったよ!じゃああらためて!FOUR PIECE!ロックにいくぜー!」
一同「おー!」

ライラ「ドラムは、足も使うのでございますねー。ドン、ドン」

ライラ「ライラさんの国のドラムは、手で叩くやつが…あった気がしますです」

ライラ「見習いのドラマーにチャレンジですよー」

ライラ「ドラムの基礎、ひとつわかったような気がするですよー。この調子でいけば、ドラマーライラさんの誕生間違いなしです」

ライラ「うぉー!ライラさんのドラマー魂が燃えているのでございます!本気で叩きますですよー!」

ライラ「ドラムスティックは、箸の持ち方と違うのですね。練習しますですよー」
結果(ノーマル)⇒ライラ「あれ?いつの間にか、またお箸の持ち方に。謎でございます」
結果(パーフェクト)⇒ライラ「スティックが手になじんできたでございます!この調子ですねー」

ライラ「自信をつけて…会場に負けないよう、大きくパフォーマンスするです!」
結果(ノーマル)⇒ライラ「カッコつけようとすると…ライラさん、ドラムが遅れますですね…」
結果(パーフェクト)⇒ライラ「演奏が上手になると、ポーズする余裕もできるでございます!」

ライラ「何度も叩いてリズムを覚えますですよ。準備OKでございます!」
結果(ノーマル)⇒ライラ「あれ、上手くいかなかったです。やり過ぎはダメですか?」
結果(パーフェクト)⇒ライラ「何度も練習したおかげでライラさんドラムにすごく慣れました」

ライラ「ドラムスの初歩レッスンは、これで終わりでございますね。おかげさまでわたくし、一通り学べたような気がします。でも、ちゃんと演奏するには、もっと全身でロックになりたいですねー。みなさんと本気でやるために…えいっ!キヨミさんに教わってロックな装いになったのでございますねー!これで全力を出せるというものでございます。さあ。レッスン場から、つぎの会場へいくでございます。いよいよわたくしたちのバンド活動、スタートでございますね!」

ライラ「とても注目されてます!この中でうまく叩ければ本物ですねー」
レッスン結果(ノーマル)⇒ライラ「つぎ、どれ叩くか、忘れてしまいました。…あれ?…あれ?」
レッスン結果(パーフェクト)⇒ライラ「頭真っ白でも、腕が自然に動きます!練習のおかげですねー」
連続チャレンジレッスン発生⇒ライラ「会場のみなさんがアンコールって!わたくし、期待に応えますよー!」

ライラ「ドラムレッスンは楽しいでございますです。何度でも大丈夫です」
レッスン結果(ノーマル)⇒ライラ「物足りないでございますです。まだまだ練習必要ですねー」
レッスン結果(パーフェクト)⇒ライラ「楽しいとずっと叩いていたくなりますです。ドンタッドンタッドンタッ…」

ライラ「ライラさん、まだまだ素人でございますね…。今の腕で大きな会場にいっても、みなさんに迷惑をかけてしまうのではと…」
李衣菜「そんなことないよ、ライラちゃん!腕前なんて気にせずに一歩踏み出して、一緒にロックを感じようぜっ!」
ライラ「踏み出す勇気…。そういえば、国から出てきたときも、そんな感じだったのでございます。もう一度、あの時みたいに…?リイナさん…その言葉で、ロックの心を少しだけわかったかもしれないのでございます!わたくし…やりますです!ドラムセットはわたくしのフィールドでございますね!魂を震わせますです!時間があるときは、ドラムを磨いてあげるでございます。キレイになると、ライラさんもどんどんうれしくなるですよー」

ライラ「ドラムの基礎、ひとつわかったような気がするですよー。この調子でいけば、ドラマーライラさんの誕生間違いなしです」

ライラ「時間があるときは、ドラムを磨いてあげるでございます。キレイになると、ライラさんもどんどんうれしくなるですよー」

ライラ「客席いっぱいのお客さんが見えるようですねー!今日のリハーサルは本番のつもりで熱くロックにいくのでございます!」

ライラ「ゴムのバッドを、何度も続けて叩くのですねー。根気よくやります」
レッスン結果(ノーマル)⇒ライラ「スティックが飛ばされましたですよー。ゴムはけっこう跳ねますねー」
レッスン結果(パーフェクト)⇒ライラ「うまく叩けたでございます。これを繰り返せば上達しますねー」
連続チャレンジレッスン発生⇒ライラ「まだまだ止まらないですよー。このまま続けるでございます!」

ライラ「繰り返しドラム叩いていると、なんだか色々と見えてきますです」
レッスン結果(ノーマル)⇒ライラ「実は何も見えてなかったみたいです。ライラさん無念です…」
レッスン結果(パーフェクト)⇒ライラ「ライラさんもドラマー魂に目覚めそうでございますです」

ライラ「たくさん練習して、緊張が消えたでございます!ライラさん、みなさんともっと演奏を楽しみたいでございますよー!」
李衣菜「うんうんっ、バンドってそういうもんだよ!じゃあ、いよいよ演奏だね!リズムは頼りにしてるから、ドラムス、LAYLA!」
ライラ「はい、任せてくださいです、リイナさん。後ろから正確なリズムで支えますです。わたくし、縁の下のライラさんでございます!」

ライラ「ドラム未経験だったライラさんでも、チャレンジのおかげでございます」

ライラ「スティックをカチカチ叩いて、合図いたしますよー」

ライラ「ライラさん、歌って踊れるドラマーです…踊りは上半身だけ」

ライラ「ライラさん、コーラスもやりながらドラムを叩くですか?挑戦です!」
レッスン結果(ノーマル)⇒ライラ「両方同時は…むずかしいでございます。歌うのを、つい忘れて…」
レッスン結果(パーフェクト)⇒ライラ「どっちもやりきれたでございます!案外にいけるものですねー」
連続チャレンジレッスン発生⇒ライラ「とってもやりがいがあります!ダブルで、もう1回でございます」

ライラ「キン!ポン!トン!おお、いろんな音が鳴るですねー。ドラムスの練習にちょうどいいですよ。ライラさん、たくさん勉強してバンドデビューを目指しますでございます。楽器で、みなさんに恩返しですねー」

ライラ「やっておぼえる、ライラさんです」

ライラ「ペットボトルの音がお気に入りです」

ライラ「スティックは割り箸です。コンビニでもらいましたので洗って使います」

ライラ「ドラムの練習もアイドルも、みなさんに喜んでもらうためですねー」

ライラ「いろんな音を鳴らす楽しさ、知ったでございます。でも、もっと、いい音を鳴らしたいですね…プロデューサー殿はどんな音が…?」

ライラ「ワンツースリーフォー!ライラさんをドラムスで入れてくれて、ありがとうございます。音楽に国境はないでございませんですか?皆さんの後ろで一生懸命叩いて、最高にクールなバンドを盛り上げますですよ!」

ライラ「スティック回しグルグルー…あ、ブンブン振り回すではないのですか?」

ライラ「スネアドラムって、どれですか?その辺のどれか?叩いて覚えますー」

ライラ「このバンドは、わたくしチャレンジしてみてよかったです、プロデューサー殿。クールなみなさんと、もっと演りたいですよー」

ライラ「プロデューサー殿、ほら、こんなに叩けるようになりましたよー!」

李衣菜「ファンのみんなーっ!私たちのLIVEに来てくれてありがとーっ!最高に熱いステージ、みんなと作れて最高だったぜー!」
星花「わたくしたちも、みなさんと盛り上がることができて、とってもとっても楽しかったですわ!」
清美「ファンの諸君!えーと……結局、最後までロックがよくわかりませんでした!けど!最高に楽しかったのは本当です!以上!」
ライラ「ライラさんはー、ドコドコしてるうちにハートがとってもドキドキしたのでございますー!みなさんもドコドコドキドキしましたかー!」
多田李衣菜「以上、この夏を盛り上げたバンドメンバー!Gu.KIYOMI!Ba.SEIKA!Dr.LAYLA!アーンド私!Vo.RIINA!私たち、FOUR PIECEでした!」
星花「みなさん、ありがとうございました!」
清美「マナーを守って帰ってくださいね!あと、ゴミは持ち帰ること!いいですね!清く正しく!それこそがカッコイイですから!」
ライラ「ばいばいなのでございますですよー。」
李衣菜「みんな、最高にロックだったぜ!!」

***


李衣菜「ふぅー!やりきったぁーっ!みんな、最後まであきらめないでついてきてくれてありがとう!」
星花「わたくしにとっても大変なチャレンジではありましたが…新たな音楽の扉が開いた気がするぜ!ですわ♪」
清美「やる前はロックな音楽なんてって思いましたが…これはこれでよいものですね!気に入りました!」
ライラ「ライラさんもー、とっても楽しかったでございますですねー。ずっとバンドを組んでいたいでございますー。」
李衣菜「そうだね…確かに、とっても楽しかった!それはわかるよ!でも、だけど、だからこそ今日でFOUR PIECEは解散だから!」
星花「あら…そうなのですか?せっかくみなさんとの音楽を楽しめるようになりましたのに……。」
清美「どうしてですか!李衣菜さん私のギターが下手だからですか!?」
ライラ「ライラさんのドラムがうるさかったのでございますか?もっと静かにトコトコ叩けばよかったのでございますですか?」
李衣菜「みんなはよくやってくれたよ!それは間違いないって。だから、解散するのはみんなが理由じゃないんだ」
星花「では、どうして解散なさるのですか?わたくし達、いいチームだった思いますけれども……。」
李衣菜「そうだね。ひとりひとりのPIECEが集まって、最高の音楽ができたと思うよ。」
清美「じゃあ、解散する必要なんてないんじゃないですか?意味がわかりません!そんなルールがあるんですか?」
李衣菜「たしかに、みんなの力でLIVEは成功したよね!ファンのみんなにピースもできるくらい。」
ライラ「ピース、PEACEなサインでございますですねー。ピースピース。イェーイ。」
李衣菜「でも、それってプロデューサーの力で、イベントに出させてもらって、みんなで協力してできたってコトじゃない?」
清美「そうですけど、それのどこが悪いんですか?ロックバンドにチャレンジしようっていったのは李衣菜さんじゃないですか?」
李衣菜「うん、でも私達は、バンドである前にアイドルだよ。次は、4分の1のPIECEっていうカケラじゃなくて、おっきな存在にならなくちゃ!」
ライラ「おっきな存在…でございますか。ライラさんももっとおっきくなれますでございますか?」
星花「きっとなれますわ!わたくしも、ライラさんも、清美さんも!李衣菜さんも、ね!」
李衣菜「そうさ!そして、いつか自分自身の最高傑作を見つけるんだ!自分だけのマスターピースをね!だから、FOUR PIECEは今日で解散っ!」
ライラ「なるほどでございます。そうと決まりましたら、ライラさんもさっそく自分探しの旅に出るのでございますですねー。」
清美「そういうこと…そういうことなら!今日からみなさんは私のライバルです!いいですね!手加減は許しません!」
星花「ふふっ。そうですわね。では、たくさんの人に愛される存在を!」
李衣菜「じゃー、解散!みんな、ほんとにお疲れさまーっ!」
ライラ・清美・星花「お疲れ様でしたー!!」
李衣菜「ふぅー……終わったぁ……。あっ、プロデューサーさん!見てたんですか?やだなぁ、いるならいるって言ってくださいよ~。あはは……始めた以上、ちゃんと終わらせなくちゃですよね!いちおう、リーダーとしての仕事はしたつもりです! あーっ、いいんです。大丈夫です。感想とかは、ほら、恥ずかしいし……。私だって、慣れないことしたなって思ってるから!でもリーナは決めましたから。フォー・ピースは解散しても、For(M@STER)PIECEってことで、これからもずっと追い続けます!チャレンジャーのほうがカッコいいって、教えてくれたのはプロデューサーさんですからね!へへっ!これからも、ロックにいくぜーっ!」

ライラ「小さい太鼓…民族楽器店で見つけたですねー。ライラさん、ちょっと上手くなったので叩きますー」
パーフェクト⇒ライラ「プロデューサー殿の好きな曲を太鼓で弾いてみましたよー。ライラさん、頑張りましたー」
グッド⇒ライラ「トントン、ポンポンと叩いていると、気持ちが落ち着くのですねー。では次の曲、いきますですよー」
ノーマル⇒ライラ「う、うるさかったですかー…騒がしくして申し訳ないのでございますですよー」

ライラ「新しいことに挑戦するというのはドキドキですね。 ですが、このドキドキをドコドコに変えて、 ライラさん、いっぱいドラムを叩きますよ!」

ライラ「サンキューでございます!みなさんと出会えて、一緒にロックできた時間は、 ライラさん、けっして忘れません!腕がジンジンして、耳がキーンとして、胸がバクバクしています。 この体中の感覚が、きっとロックなのですね。 いつまでも、この幸せに包まれていたいでございます……。ですから!もう一曲、アンコールでございます!まだまだ、わたくしたちの音楽は止まりませんよ。プロデューサー殿、いつまでも見届けてくださいませ!」

ライラ「今日で最後の練習でございますか……。楽しい毎日が終わるのはさみしいことでございますが、本番を迎えられる喜びもございますですね!ライラさん、最初は不安でございました。ドラムは叩いたことがありませんでしたし、ロックもよく知りませんでしたから。でもフォー・ピースのみなさんのおかげで、自信をもってドラムを叩けるようになったのでございます。リイナさんは、腕前なんて関係ない、と。一歩を踏み出して、一緒にロックを感じようと言ってくれました。キヨミさんも、ライラさんと同じ初心者でした。個人練習をとても頑張っていて、ライラさんも負けてられません、という気持ちになりました。セイカさんは上手でございますから、たくさんライラさんの練習につきあってくださいました。何度も何度も、同じ場所を繰り返して……。みなさんがいたから、今のライラさんがありますです。みなさんからもらった熱い気持ち、勇気、魂……。今度はファンのみなさんに、ライラさんが伝える番でございます!ロックにビギナーもマスターもないのでございます!あるのは熱い魂だけでございますよー!ライラさんのドラムで、みなさんの魂を震わせますです!」


・通学カバンにはチラシを入れている
(デレステ「ライラ【R】」ホームタップ時)

ライラ「カバンにはチラシが入ってますね。学校でチェックでございますよ」


・まだ箸の使い方には慣れておらず、主にスプーンで食事している
(デレステ「ライラ【R+】」ルームタップ時)

ライラ「持ち方は……こうでございますか。お箸はまだまだ練習中でございますです」

ライラ「マイスプーン…貸してほしいのですか?ちゃんと洗ってありますです」


・しっかり近所付き合いしていたり、また商店街の人々とも交流がある
(シンデレラガールズ劇場第1108話、デレマス「[ロックI.C]ライラ+(特訓後)」アイドルコメント、「[ラビアシュリータ]ライラ+(特訓後)」お仕事、デレステ「[異国に吹く風]ライラ」親愛度100、親愛度200、ホーム、ホーム親愛度MAX、ホームタップ時親愛度MAX、ルーム、「[ガールズロッカー]ライラ」ルーム)

シンデレラガールズ劇場第1108話

ライラ「Yo!Yo!でございますー。形から入るためにキヨミさんとお洋服を買ったのでございますですー。商店街のおばさまは、この形がナウなヤングの間でいま一番ロックとおっしゃっていましたですよー」

ライラ「商店街を歩くみたいに、みなさまが見てくださってますねー」

ライラ「お仕事の話をしたら、商店街のみなさんが差し入れをくれたのですよ。応援していると、そう言ってくれて……うれしかったでございますね。」

ライラ「今日も商店街のみなさんから、たくさんいただきました。とれもうれしいことでございますが、ライラさんだけでは持ちきれないくらいになってしまいましたー。……持って下さいますか?ありがとうございますでございます。プロデューサー殿のおかげで、たくさんの幸せを持って帰ることができますですね。たくさんの人たちのおかでげライラさんは幸せがいっぱいです。これからはアイドルとして、恩返しをしたいでございますね。優しくしてくれるみなさんに……プロデューサー殿に。」

ライラ「ライラさんも、少しだけお店のお手伝いしたことがあるのですよ」

ライラ「この前、お魚屋さんのお魚がぴちぴち逃げていました。新鮮なのですねー」

ライラ「商店街のみなさんに、プロデューサー殿をご紹介したいですねー」

ライラ「プロデューサー殿とお肉屋さんのコロッケをはんぶんこしたいです」

ライラ「プロデューサー殿みたいに温かい人ばかりで大好きなのですよ」

ライラ「らっしゃっせー。商店街のおじさんに教わったあいさつでございますー」

ライラ「商店街のおばさんにロックを始めたと言ったら心配してました…なぜ?」


・「やさしくしてくれた人には、やさしく」という家訓がある
(デレステ「ライラとのメモリアル2」)

P「そのやさしさは愛されそう」
ライラ「やさしさが……。それなら自信あるでございます。ライラさん、パパにもママにもたくさん愛されて育ってきました。日本の人たちにも、公演でいっぱいやさしくしてもらいました。その分、恩返ししたいですね。でもプロデューサー殿も、負けずにやさしいですね。やさしくしてくれた人には、やさしく……。それがライラさん家の家訓ですから……。たくさんの人と出会って、やさしさを交換していけば……。もしかしたらライラさん、暮らしていけるかもしれません。希望が見えましたです。」


・使用人だったメイドといっしょに日本へやってきたらしい
(デレステ「ライラのウワサ」、「[異国に吹く風]ライラ」ホームタップ時、ルーム)

[異国に吹く風]ライラ
八百屋で買い物をしている褐色の女性がライラのメイドだと思われる

ライラ「ひとりひとつ…ライラさんとメイドさんで、おふたつまで買えますか?」

ライラ「メイドさんのエプロンはお仕事中の証、だそうでございます」

ライラ「メイドさんに、お安くお買い物ができる魔法を教えてもらったのです」


・ロケ弁が余ったときは持って帰るようにスタッフから押しつけられるらしい
(デレステ「ライラのウワサ②」)

・事務所で「冥土の土産」を配ったらしい
(デレステ「ライラのウワサ③」)
    
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