ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

04 2018

江上椿 設定メモ

[はりきり雪椿]江上椿_[プロフィール]
身長:161cm
体重:46kg
血液型:A
年齢:19歳
誕生日:2月6日
利き手:左
スリーサイズ:80/57/80
星座:水瓶座
出身地:新潟
趣味:写真を撮ること

・撮影を見学していたところPに声をかけられて被写体として写る体験をし、それがきっかけでスカウトされ話を受けた
(デレステ「江上椿とのメモリアル1」)

―撮影中―

撮影をじっと見ている女性がいる……

P「興味がありますか?」
椿「ええ、とても。プロのカメラマンの技術を見られる機会はなかなかありませんから……。……あ、あなたは、関係者の方?」
P「(名刺を差し出す)」
椿「芸能事務所のプロデューサーさんでしたか。あの、もしお邪魔じゃなければ、もう少し見学させていただいても……?」
P「よかったら、被写体になりませんか?」
椿「えっ。私、被写体の経験なんて、ありませんけど……。」
P「プロの技術を間近で見られますよ」
椿「それは、そうですね。考えてみれば、プロのカメラマンさんに撮影していただく機会も、そうそうないですよね。……やってみようかしら?」

撮影した……

椿「この写真、すごくいいですね……!私も心なしか、いきいきしてるような気がします。やっぱり、プロのカメラマンの技術ってすごいんですね。」
P「感動しました」
椿「そうですよね。写真で人を感動させられるなんて、とっても素敵で……!」
P「被写体としての素質があります」
椿「えっ……?感動したって……私のことですか?よかったのは、カメラマンさんの技術ですよ。」
P「あなたには、素質があります」
椿「そんなことありませんよ。被写体なんて、初めてやったんですから……。」
P「なら、次はもっとよく写れます」
椿「次、ですか……?」
P「アイドルとして撮られませんか」
椿「アイドルって……被写体として、お仕事を?写真は好きですけど、アイドルなんて……。少し、考えさせてもらえますか?」
P「なら、今日の写真をお渡しします」
椿「ありがとうございます。では……失礼しますね。」

―数日後―

椿「こんにちは、プロデューサーさん。江上椿です。あの後、撮っていただいた写真をずっと見ていたんですけど、なんだか、とっても嬉しくて……。被写体として頑張れば、あんな写真をたくさん残せるのかなって思ったら、頑張ってみたくなったんです。私をアイドルにしてもらえますか?」
P「一緒に最高の一枚を目指しましょう」
椿「はいっ!アイドルとして、誰かを感動させられる一枚が残せたらいいなぁ……。よろしくお願いしますね!」


・デジタル一眼レフのカメラを常に持ち歩いている。トイカメラを使うこともあるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」見た目だけ本格的なプレゼント フレーバーテキスト、デレステ「江上椿【N】」ホーム)

椿「カメラはいつも持ち歩いています。写真を撮ることが趣味なんです。あっ!一枚、いいですか?」

椿「この構図がいいかな?それとも、光がこっちだから…あ、すみません。ついカメラに夢中で…」

椿「デジタル一眼レフを愛用していますが、トイカメラも使ったりしますよ。今度持ってきますね!」

【見た目だけ本格的なプレゼント】
椿がプロデューサーと写真を撮りに行きたくて選んだトイカメラ。何を撮ろうか。

椿「今、使っているカメラは一生懸命お金をためて…ふふ、愛着があります」


・目立つことはあまり得意ではない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

椿「目立つことはあまり…でも、アイドルになったら前に出ることも、時には必要ですよね」

椿「オーディションって、審査員の方々にじぃーっと見られるので…緊張してしまいます…」


・記念日があると写真に収めたくなる
(デレマス「江上椿(特訓前)」マイスタジオ、「2015年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

椿「記念日は写真に納めたいなぁ」

椿「あ…プロデューサーさん、もう少しそのままで…えい。ふふっ、記念写真を撮ってしまいました。この一枚、ずっと大切にしますね」


・撮られることにあまり慣れていないため、自分なりに色々研究している
(デレマス「江上椿(特訓前)」お仕事、親愛度MAX演出、「江上椿+(特訓後)」お仕事、「[新春コレクション]江上椿(特訓前)」お仕事、「[新春コレクション]江上椿+(特訓後)」お仕事、LIVEバトル、「[ゆかしい花椿]江上椿+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20、Lv21~30、Viレッスンエピソード1、デレステ「江上椿【N】」プロフィール)

[ゆかしい花椿]江上椿+

椿「見られるのは慣れてないの…」

椿「プロデューサーさん、私、こういうの慣れてなくて…」

椿「カメラ向けられるの…ドキドキする」

椿「プロデューサーさん、私今までカメラは向けるものでしたけど、向けられるとこんなに熱くなるんですね…!ドキドキしちゃいます…!」

椿「撮られるのも…癖になりそう」

椿「カメラの前に立つと緊張して…でもドキドキするのも楽しいです!」

椿「カメラ映りも研究してるんです…!」

椿「えっと、この角度…!」

椿「私、嬉しそうに見えたでしょうか…ふふっ、正解です。こうして撮られるのはまだ慣れませんけど、プロデューサーさんの瞳のファインダーには、綺麗に咲いた私を収めていてほしいですから」

椿「自分を撮る…ええと、セルフィーというのですか?あれは、やったことがなくて…」

椿「前よりは、撮られることにも慣れてきました。まだ、ドキドキはしますけど…」

椿「カメラを向けられると、新しい私を探されているみたいで…ちょっぴり大胆になっちゃいます」

椿「はぁー……緊張しました……。写真を撮る側は慣れているのですが、こうして撮られる側となると慣れていなくて……。ヴィジュアルレッスンで「写真撮影で映えるポーズ」というものを学んだのですが、カメラを向けられていると心臓が飛び出しそうでした。撮られる側というのは、こんなにも緊張するものなのですね。はじめて知りました。……まだ、胸がドキドキしています。でも、このくらいは、アイドルとしては基本……なんですよね?アイドルは多くの方に見ていただいて、夢を与えるお仕事ですから。ふぅ……今はまだ、緊張でいっぱいいっぱい。ぎこちない私ですが、いつか美しく咲けるよう、これからのレッスン頑張ります……!」

椿「撮るほうに興味はありますけど、撮られるのは…。被写体の気持ちを知っておくのも、いい写真を撮る上で重要なことなのかしら…。それなら、学んでみます。よろしくお願いしますね」


・お餅が好物
(デレマス「[新春コレクション]江上椿(特訓前)」アイドルコメント)

[新春コレクション]江上椿

椿「プロデューサーさん…む、むぐ…き、切れない…ゴホッゴホッ! ふぅ…失礼しました、美味しいです~。私お餅が大好きで、おしるこやお雑煮でいっぱいお餅が食べられるお正月が大好きなんです」


・寒いのが苦手
(デレマス「[新春コレクション]江上椿(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

椿「冬生まれだけど寒いの苦手で…」

椿「寒くて頬が強張っちゃう…!」

椿「実は寒いのって苦手なんです…。冬生まれで、雪国育ちなのに…おかしい、ですよね」


・両親は椿のアイドル活動を応援しており、その活躍をスクラップにしている
(デレマス「[新春コレクション]江上椿(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

椿「両親が私の仕事スクラップしてるらしくて…嬉しいって思いました」

椿「私がアイドルをやるといったら、両親がとても喜んでくれて。親戚一同、大はしゃぎなんです」


・藍子とはカメラの話をしているらしい
(デレマス「[新春コレクション]江上椿+(特訓後)」マイスタジオ、「第25回ドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニットフィルム・メモリアル)

2018y05m04d_084858724.jpg
デレアニ第25話より

椿「藍子ちゃんとカメラのお話をしたり…新しい世界が広がりました」

※出現時
椿「みんながひとつの目標に向かって頑張る姿…素敵ですね♪」
藍子「はい♪だから、その大切な一瞬一瞬を、撮りたいんです♪」

※LIVE開始時
椿「撮影角度は、こう…ね?」
藍子「あ、グッとステキになりました」

※勝利
椿「これまでたくさん撮ってきて…これからも、もっと増えますね」
藍子「はい、ステキな写真が集まったら、お互い、見せ合いっこしましょう」

※引き分け
椿「わぁ、みんなの笑顔がとても自然で、輝いてますよ♪」
藍子「私の自信作なんです。偶然撮れた、最高の一枚…私の宝物♪」

※敗北
椿「来年もまた、写真の中で笑える私たちになりたいですね」
藍子「約束ですよ。でないと、古い写真の私たちに笑われちゃいます」


・和装を着る仕事やファンと触れ合える仕事が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv11~30)

椿「和装のお仕事は、落ち着いた心でできるから好きです。椿の花ともよく似合うからかも」

椿「ファンと触れ合えるお仕事が好きです。心のアルバムに、また一枚素敵な写真を収められるから」


・写真展にもよく行く
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

椿「写真を撮るのはもちろん、見るのも好きなんです。写真展なんかも、行ったりしますよ」


・運動部ではなかったが運動は好き
(デレマス「[カメリア・ロワイヤル]江上椿(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30、Daレッスンエピソード1)

[カメリア・ロワイヤル]江上椿

椿「…えいっ!ふふっ、なかなかいい結果が出たと思います。実は高校生の時に運動部の撮影をしてた影響で、身体を動かす楽しさを知りました♪体力測定も楽しいですね、プロデューサーさん!」

椿「運動部ではなかったんですけど、見ているうちに運動好きに…」

椿「ダンスレッスン、精一杯がんばります…!私、こう見えて運動するのは好きですから♪」

椿「ダンスレッスン、楽しかったです。以前に、スポーツをしていたことはないのですが、運動する楽しさは理解しているつもりです。キラキラと飛び散る汗、一瞬の勝負で見せる真剣なまなざし……そんなきらめきを撮っていたら、自然と好きになってしまって。ですが、見るのとやるのとでは、大違いですね。ふふっ、じつは先程のレッスンで、かなり体力を消耗してしまって……もうヘトヘトです。ダンスどころか、簡単なステップを踏むのも大変で……。これでは、先が思いやられます。ですが、その分やりがいがあります!美しいダンスを披露し、舞台で美しく力強く咲けるように。来るべきその日のために、椿……上を目指してまいりますっ!」


・都会の人々の歩くスピードにいまいち慣れていない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

椿「都会にもだいぶ慣れました。でも、歩くスピードには慣れなくて…皆さん、歩くのが速いです」


・動きのある写真を取るのが好き
(デレマス「[カメリア・ロワイヤル]江上椿(特訓前)」マイスタジオ)

椿「動きのある写真が好きなんです」


・髪はしっかり手入れしており、自慢とのこと。またヘアアレンジも得意
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「[カメリア・ロワイヤル]江上椿(特訓前)」お仕事、デレステ「江上椿【N】」ルームタップ時、「[ゆかしい花椿]江上椿」ホームタップ時、ルームタップ時、「[ゆかしい花椿]江上椿+」ルームタップ時)

椿「この髪は、ちょっぴり自慢なんです。手入れをしっかりしていますから!ほら…ね?」

椿「最近、髪をアップにしているのですが、友達からは好評なんです♪」

椿「髪のアレンジは得意で、今日はあえてのストレート。どうでしょう?」

椿「ちょっとだけヘアアレンジしてみました。せっかくのお出かけですから♪」

椿「今日は、サイドで髪をまとめてみたんです。感想をいただけますか?」

椿「髪のことをメイクさんに褒められたんです。よく手入れしてますねって」


・[夏のゆらぎ]江上椿(特訓前)で着ている浴衣は祖母のお下がり
(デレマス「[夏のゆらぎ]江上椿(特訓前)」マイスタジオ)

[夏のゆらぎ]江上椿

椿「浴衣は祖母のおさがりなんです」


・撮った写真は季節ごとにポストカードにして友人と送りあっている
(デレマス「[リレイトストーリー]江上椿(特訓前)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第842話)

椿「季節ごとに写真をポストカードにして、友達と送り合ってるんです」


シンデレラガールズ劇場第842話

・天性の『シャッターチャンス運』を持っているらしい
(シンデレラガールズ劇場第409話)

シンデレラガールズ劇場第409話

・カメラの『レンズ沼』にハマっている
(デレステ「江上椿1コマ劇場②」)

江上椿1コマ劇場2

ややもすると左の二人よりも趣味に金をかけているかもしれないディープな沼である。
【一眼レフユーザーがレンズ沼にハマる恐怖のパターン】

・オフの日はアルバム作りをしたりしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「アイドルプロデュース the 6th Anniversary」 エクストラメモリー)

椿「オフの日は、アルバム作りをしたりします。一枚一枚思い出しながら形にする作業…ふふ♪」

椿「一年の思い出を、記念のアルバムにしました。プロデューサーさん、眺めながらお話しませんか?」
パーフェクト⇒椿「この時のプロデューサーさん、とっても素敵な笑顔でしたね。あ、今の表情も素敵…ふふっ♪」
グッド⇒椿「今日の写真も、ひとつのアルバムにできそう…。完成したら、プロデューサーさんにもお見せします♪」
ノーマル⇒椿「今日もシャッターチャンスがいっぱいです!酔っ払っている大人の方々は…そっとしておきますね」


・寂しくなったら故郷の風景の写真を見て勇気をもらっている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

椿「故郷の風景も写真に収めています。寂しくなったら、これを見て勇気をもらうんです」


・音楽を聴くことや歌うことは元々好き
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30、Voレッスンエピソード1)

椿「歌のレッスンですね。私、歌は好きなんです。ご指導よろしくおねがいします…!」

椿「今日はヴォーカルレッスンを受けました。とても、心地の良い時間でした。こう見えて私、音楽を聴くのは好きなんですよ♪楽器や声楽など、特に何かを習っていたわけではありませんが、美しいメロディを耳にするのはとても心地が良いものですから。日本古来の楽曲も、伝統を感じるクラシック音楽も、ジャズに演歌……そして流行りのポップミュージックだって。ふふっ、意外でしたか?ですから、音楽に詳しいわけではないのですが、好きという気持ちを活かしてレッスンに励みたいと思っています。まずは、基礎練習……発生から、ですね。ええ、任せてください♪私の歌声を、いつか聴いていただけるのが、今から楽しみです!」


・「表情がよく変わる」と人に言われる
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~30)

椿「表情がよく変わる方だって言われますが…いざ意識してやろうとすると…む、難しいっ」


・服は派手な色合いよりも落ち着いたものの方が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、「コスチューム シンプルワンピ・椿」フレーバーテキスト)

椿「派手なものは手が出しにくくて…落ち着いた、やさしい色合いのものが好きですね」

【コスチューム シンプルワンピ・椿】
やさしい色合いの椿の私服です。カーディガンとストールでまとめて♪


・最近になってオシャレに興味を持ち始めた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

椿「最近はオシャレにも興味があるんですよ。プロデューサーさんはどんなコーデがお好みですか?」


・リズム感は良い方らしい
(デレステ「江上椿【N+】」ルームタップ時)

椿「リズム感はいいほうで。タイミングは逃せませんから」


・初期N特訓前のイラストは現在修正されている
(デレマス)

江上椿初期N修正
左が修正前、右が修正後

・両親が「気取らない美しさ」という思いを込めて「椿」という名前をつけた
(デレステ「江上椿【N】」ホーム)

椿「椿の花言葉は「気取らない美しさ」…それでこの名前をつけたんですって」


・椿の種類と花言葉は調べるようにしている
(デレステ「[ゆかしい花椿]江上椿」親愛度100、「[ゆかしい花椿]江上椿の特訓エピソード」)

[ゆかしい花椿]江上椿

椿「この薄いピンク色の椿は……乙女椿ですね。私、椿の種類と花言葉は調べてるんです。自分の名前ですから。乙女椿の花言葉は「控えめな愛」……。可愛らしい色合いにぴったりですね。強く主張することはないけど、決して弱くはない。私もこの花のように、プロデューサーさんの隣で咲いていきたいです。これからも、ずっと……。」

椿「プロデューサーさん、こっちですよ!早く次のところを見に行きましょう!私、もっともっと写真を撮りたくって♪」

***

椿「お疲れさまです、プロデューサーさん。この間の写真、プリントしてきたんです。一緒に見ませんか?よく撮れていますよ。あっ。このときのこと、覚えてますか?椿の花を見ながら歩いていたからプロデューサーさんが転んじゃって……ふふ♪どの写真の椿も、綺麗ですね……。椿について調べてたときに知ったんですけど、この花は、昔から品種改良をされていたそうです。それも、とても古い時代から……。だから、私たちが椿の花を見て感じる美しさは人と自然が、長い年月をかけて作り出した美しさなんです。きっと、アイドルも同じだと思うんです。魅力を引き出してくれる人がいるからこそ、アイドルは誰かを感動させられる。そして……。私の魅力を引き出してくれるのは、プロデューサーさん。貴方しかいません。ふたりの力を合わせた結果……しっかりお見せしますね。」


・自分の「椿」という名前に引っ掛けたセリフが多い
(デレマス「江上椿(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「江上椿+(特訓後)」親愛度MAX演出、「2016年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「[ハッピーメモリアル]江上椿+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ゆかしい花椿]江上椿(特訓前)」親愛度MAX演出、「[秋色温泉]江上椿+(特訓後)」マイスタジオ、「[T.B.チアーズ]江上椿(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv1~30、Lv21~30、ぷちレッスンTOP Lv21~30、ベースレッスン Lv11~20、ステップアップエピソード2、デレステ「江上椿【N+】」ホームタップ時、「[ゆかしい花椿]江上椿+」親愛度300、ルーム)

椿「プロデューサーさん、椿はもっともっと綺麗に咲きますよ?」

椿「プロデューサーさんに会えたから今年は記念すべき年になりそう…だって、この私が…椿が綺麗に咲けた年なんですもの…!」

椿「いま、見ごろの椿を…プロデューサーさんには、一番近くで愛でてもらいたいんです。だから、これからも一緒にいてくださいね」

椿「今日は洋装です! ドレスも苦手なわけじゃないんですよ。着る機会がなかっただけで…。私、どんな風にでも咲いてみせます。椿は…外国にもある花ですから。プロデューサーさん、知ってました?」

椿「椿姫に本当の愛を教えてくれるのは…どんな人なのかな…」

椿「お気に入りの花をふたりで探すのも楽しいです。けど、一番に愛でてほしい花はプロデューサーさんの隣に咲いてます…」

椿「見て下さい。…湯の里に咲く、椿の華ですよプロデューサーさん」

椿「プロデューサーさん、これからも叱咤激励お願いしますね。椿は強い花ですから、ちょっとやそっとじゃ折れたりしませんから♪」

椿「美しい大輪の花を咲かすために、江上椿…アイドルとして精一杯がんばりますね!」

椿「椿の花言葉は「気取らない美しさ」…それから「誇り」。私も誇りを持って、生きていたいな」

椿「両親がくれた椿の名…とても気に入っています。その名に恥じない女性になりたいです」

椿「日本で古来より愛されてきた椿の花…私も、そんな椿のように愛されるアイドルになりたいな」

椿「江上椿は、いつかきっと大輪の花を咲かせてみせます。見ててください、プロデューサーさん」

椿「椿は、たくましい花なんですよね。だから、私も…このくらいじゃ、へこたれませんから!」

椿「いつもありがとうございます、プロデューサーさん。ふふっ、今日は日頃の感謝の気持ちをこめて、あらためてお礼申し上げたくて。プロデューサーさんの言葉は、とても優しく、ときに厳しく……ですが、私の胸の奥をいつも暖かくしてくださいます。落ち込む時もあったけれど、そんなプロデューサーさんの言葉を信じて、様々なレッスンに真剣に打ちこんできてよかったです。私をいつもそっと見守り、心に寄り添ってくれる……。だから私は、まだ小さな花ですが、綺麗に咲けるようになりました。ですが、いつか美しく力強く、大輪を咲かせてみせます!だから、これからも椿をよろしくお願いしますね、プロデューサーさん♪」

椿「冬を越えて、大輪の花を咲かせる…。椿の花のようなアイドルに♪」

椿「たくさんの照明に照らされて、みなさんの声を聞きながら座っていると……本当に自分が椿の花になったように感じます。光と水を全身で浴びて、ようやく咲いた小さな花。開いた花びらは控えめで、まだ満開とは呼べません。でも、この華やかな世界の中で確かに息づいています。どんなに寒い冬でも乗り越えて、必ず大輪の花になってみせます。プロデューサーさん、どうか見守っていてくださいね。」

椿「大和撫子に見える?立っても座っても歩いても、私は椿の花…なんて♪」


『椿』という名前をいたく気に入っていることが伺い知れるセリフ群。

・写真を整理しようとしても、見入ってしまって、まったく捗らないらしい
(デレステ「江上椿のウワサ」)

・人が自撮りをしていると、自前の一眼レフで撮ってあげるらしい
(デレステ「江上椿のウワサ②」)
   
関連記事