ツルゴアXXX

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11 2018

イヴ・サンタクロース 設定メモ

[サンタチアー]イヴ・サンタクロース_[プロフィール]
身長:165cm
体重:44kg
血液型:B
年齢:19歳
誕生日:12月24日
利き手:右
スリーサイズ:81/56/80
星座:山羊座
出身地:グリーンランド
趣味:煙突探し

・何者かに身ぐるみを剥がされて途方に暮れていたところをPに助けられ、そのまま事務所でアイドルにスカウトされた
(デレマス「[聖夜の使者]イヴ・サンタクロース(特訓前)」アイドルコメント、デレステ「イヴ・サンタクロースとのメモリアル1」)

[聖夜の使者]イヴ・サンタクロース

イヴ「うぅ…寒いですぅ~。どうしてこんなことに……。う、うぇ~~ん!!もうすぐクリスマスなのに…プレゼント全部盗られちゃったぁ~!…ぐすっ。………??あの~、あなた様はどちら様でしょうかぁ?」

―並木道―

イヴ「うぅ……どうしてこんなことに……。う、うぇ~ん!!」

女性の泣き声が聞こえる……

デレステ_2018-02-10-17-48-29

イヴ「……!」

目が合った……

P「失礼しました」
イヴ「あ、待って、待って~!怪しい者ではありません~!これにはワケがあってですねぇ~!」
P「まずは服を着て!」
イヴ「その服も無いんですぅ~!」
P「なら、こっちへ!」

***

デレステ_2018-02-10-17-49-58

イヴ「はぁ、あったか~い。こんな素敵なお洋服をいただいてしまって、本当にありがとうございます~!このご恩は忘れません!お礼に、私にできることはありませんか~?といっても、私、プレゼントを届けることくらいしかできませんけど~。」
P「プレゼントを?」
イヴ「そうですよ~。今日もプレゼントを届けにきたんです。……全部盗られちゃいましたけど~。もうすぐクリスマスなのに……ぐすっ。はぁ~……プレゼントがないサンタなんて、ただの人&トナカイですよ~。つまり私、無職ですぅ~。うぅ~。」
P「じゃあ、お仕事をあげるよ」
イヴ「えっ、お洋服だけじゃなく、お仕事までくれるんですかぁ~♪でも、それって、どんなお仕事でしょう~?」
P「感動を届けるお仕事」
イヴ「感動を届ける?届けるのは、得意ですけど……それって?」
P「アイドルだよ」
イヴ「アイドルのお仕事ですか~!なるほど~……サンタって、副業OKなのかな~。う~ん……。でも、お仕事をして、プレゼントを買い戻したいですし、アナタへの恩返しもしたいから~……。アイドル、やりたいです~!お洋服に、お仕事にって、いただいてばかりですねぇ~。いつもはあげる方なのに、今夜だけはあったかいプレゼント、もらっちゃいました~♪」


デレステのこの立ち絵は過去カードの流用などではなく、完全新規のものとなっている。

・韓国版シンデレラガールズでは、『クリスマス衣装に身を包んだアイドルを同業者と勘違いして助けを求め、そのまま流れでアイドルになった』という設定
(デレマス「韓国版シンデレラガールズ劇場」イベント「星降るクリスマス」回)

韓国版星降るクリスマスイベント劇場
Pとアイドルたちはイヴに「同業者」と言われ、「同業者(アイドル)」と思い込んで助けた模様

・サンタらしい
(デレステ「イヴ・サンタクロースのウワサ」、デレマス「[聖夜の使者]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」 庭園エピソードコミュ、「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事、「[ふわふわホーリーナイト]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」マイスタジオ、「サンタDEドリームLIVEフェスティバル」7日目ライバルユニット D.L.F、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

イヴ「サンタだけどアイドルなんですぅ~」

イヴ「サンタのプロデューサーなんて、プロデューサーさんだけだと思います~」

イヴ「夜空がキレイですね~。露天風呂の湯気が、ほわほわ~っとして……温泉でしか見られない景色です~♪」
翠「イヴさんの故郷では、どんな夜空が見れるんでしょうか。北国だと、やはり美しいオーロラも見られたり?」
イヴ「そうですねぇ、確かに名物です~。でも、お仕事中とかは上を見上げる余裕はあまりなかったんですよねぇ。」
加奈「お仕事中って、サンタクロースの?そりに乗って、良い子のみんなにプレゼントを届けるお仕事……ですよね?」
イヴ「ですよぉ。夜空に見惚れてると、煙突や高い木にぶつかりますし~。それに空の上って、結構寒いですし~……。」
イヴ「でも、空から見下ろす夜景もキレイで大好きですよ~。日本に来てからは、明かりが多くてキラキラですし~♪」
瑞樹「……今さらだけど、イヴちゃんってやっぱり謎の多い子ね。一応、サンタとトナカイなのよね……?」
忍「みんなもプロデューサーさんも、普通に接してるけど……。普通のトナカイは、空を飛んだりしないような……。」
イヴ「そうですか~?うふふ~♪私、夜景のほかにも好きな景色があるんです。それは、みんなと一緒に見る景色です~♪」
エピソードコミュ結果:エクセレント⇒イヴ「今夜は流れ星、見えないかな~。お祈りしたいんです~。プロデューサーさんと、ずっと一緒にいられますように~♪」
エピソードコミュ結果:ノーマル⇒イヴ「いつまでも見ていたいくらいで~。今日は、この景色をもっと見たいから、夜更かしだってしちゃいますからね~♪」

イヴ「サンタ役なら得意です~♪あれ?」

イヴ「サンタもアイドルもお任せですぅ~」

イヴ「クリスマスぐらい、サンタらしく…」

※出現時
都「容疑者は3人に絞られました! 本当のサンタは、この中にいます!」
イヴ「あ、あの~、推理しているところ悪いんですけども~その~…」

※LIVE開始時
聖「鍵は…プレゼント……?」
都「なにかを贈れる人です」

※勝利
都「謎が解ける前に、勝ってしまいました。解答編は、年明け特番で!」
聖「それ…クリスマス終わっちゃう…大丈夫…? わたし、お休み中かも…」

※引き分け
都「イヴさんではないですね。サンタの苗字がサンタなんて、そんなベタな…」
イヴ「あ、うちはそういう一族で~。おじいちゃんの写真、見ますぅ~?」

※敗北
イヴ「3人で勝利をプレゼントですよ~♪あれ? ということは…」
聖「わたしたち、みんな…サンタ……。どんな人でも…サンタになれる…」

イヴ「「イヴってサンタクロースみたい」って言われます~。みたいっていうか、サンタですけどねぇ~♪」


・プレゼント代を稼ぐのもアイドル活動の目的
(デレマス「[聖夜の使者]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[聖夜の使者]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、11~20、デレステ「イヴ・サンタクロース【N】」ホーム、ルーム)

イヴ「働いてプレゼント資金貯めますっ!」

イヴ「皆のプレゼントのため、頑張れ私っ」

イヴ「プロデューサーさんのおかげでサンタ活動が再開できそうです~!でも、今年からはアイドルと兼任ですね~♪」

イヴ「プロデューサーさんのおかげでプレゼント買い直せそうです~♪」

イヴ「プロデューサーさんのおかげで大分プレゼント買い直せました~♪」

イヴ「プレゼント代を稼ぎますよ~☆」

イヴ「プレゼント資金も大切ですけどぉ、プロデューサーさんに恩を返すため、アイドルがんばりますぅ~!」

イヴ「アイドルになって、貯金に余裕ができました~。前よりたくさんプレゼントが買えます~♪」

イヴ「たくさん働いて、プレゼント資金を貯めますよ~!」

イヴ「資金運用の仕方は、事務員さんに教えてもらおっ♪」


・「ブリッツェン」という相棒のトナカイと行動を共にしている
(デレマス「[聖夜の使者]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース(特訓前)」ガチャ、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「水着DEドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニット 真夏のサンタガールズ、デレマス「[温泉郷の救世主]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、「[温泉郷の救世主]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」お仕事、「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事、「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「[ふわふわホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、「[マジカルホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、「[ホーリーガール]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、LIVEバトル、「[ホーリーガール]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[ごきげん天女]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 プロデュース、エピソードコミュ、庭園 スペシャルコミュ、デレステ「イヴ・サンタクロース【N+】」ホームタップ時)

イヴ「このトナカイはブリッツェンっていうんです。私共々お願いしますぅ~」

イヴ「ブリッツェンが干からびちゃいそう~、とりあえず海に入れちゃいましょう~☆次は私も~♪…あっ、水着がぁ~!」

イヴ「あぁっ!ブリッツェンが干からびちゃってます~。どうしましょう~」

イヴ「おかげさまでブリッツェンもたっぷり水分を含んでふかふかです~」

※出現時
イヴ「クリスマスじゃなくてもプレゼントは欲しいですよね~。歌をどうぞぉ」

※LIVE開始時
イヴ「ゴボゴボ…水中ソング~?」

※勝利
イヴ「はぁ、はぁ、顔を出して歌えばいいんですよねぇ~。よかったぁ」

※引き分け
イヴ「休憩させてください~。ブリッツェン、ドリンクがほしいの~」

※敗北
イヴ「さすがに無理でしたぁ。みんなを楽しませようとムチャしたのに~」

イヴ「ブリッツェン、お友達ができたの~!?」

イヴ「ブリッツェン、どこにいったの~?」

イヴ「ブリッツェンも共演ですよ~♪」

イヴ「ブリッツェン、プロデューサーを見て、シッポを振ってますぅ♪」

イヴ「ブリッツェンにも、どうにか相手を~」

イヴ「ブリッツェン、メリーゴーラウンドがお気に入りなの~?似てるから~?」

イヴ「ブリッツェンはお昼寝中ですぅ~」

イヴ「ブリッツェン、早く来てぇ~」

イヴ「ブリッツェン、一緒にジャンプっ♪」

イヴ「ブリッツェンの目、とってもキラキラ~。嬉しいって言ってますね~♪」

イヴ「私もブリッツェンも、プロデューサーさんのことが大好きなんですよ♪」

イヴ「ブリッツェン、離れないでねぇ~」

イヴ「あとでブリッツェンのこと、洗ってあげたいな~。一緒にどうです~?」

イヴ「ふぅ~。お風呂は気持ちいいですけど、長風呂はいけないんですねぇ。のぼせちゃったみたい~?」
加奈「あれっ、イヴさん湯当たりしちゃったんですか?大変っ、体を冷まさないと!次の撮影が迫ってますし!」
イヴ「あっ、私じゃなくてブリッツェンが~。今、あっちの方でスタッフさんに介抱してもらってるんです。」
瑞樹「あら、さっきまで元気に動き回ってたのに心配ね。……トナカイも、温泉でのぼせちゃったりするのね。」
イヴ「はい、意外と繊細な子で……。でも、プロデューサーさんにも介抱してもらったから、だいぶ良くなったみたい~。」
翠「快方へ向かっているなら何よりです。……ブリッツェン、少し嬉しそうですね。心なしか、顔が緩んでいるような……。」
イヴ「そうですね~。ブリッツェンもプロデューサーさんのこと、大好きですから~。一緒にいると喜びますよ~♪」
忍「ブリッツェンもイヴさんも、プロデューサーさんを心から信じてるんだって、すごく伝わってくる光景だね。」
イヴ「うふふ、サンタとトナカイですから♪良い子だけじゃなくて、良い大人を見つけるのだって得意なんですよ~。」
エピソードコミュ結果:エクセレント⇒イヴ「私たちにたくさんの幸せをプレゼントしてくれた、プロデューサーさん♪これからも、よろしくお願いします~♪」
エピソードコミュ結果:ノーマル⇒イヴ「だから、ブリッツェンはみなさんのことも大好きですよ~。構ってあげたら、と~っても喜びますよ。どうぞ~♪」

イヴ「夜空の月も、いつもよりくっきりキレイに見えますねぇ。この辺り、空気が澄んでるから?」
パーフェクト⇒イヴ「それとも、プロデューサーさんと一緒に見る景色だから~?うふふ、きっとそうですよ♪」
グッド⇒イヴ「忍ちゃんも北国の生まれなんですよねぇ。一緒に月を眺めて、懐かしい気分になりましょう♪」
ノーマル⇒イヴ「ソリの練習で、ブリッツェンと一緒に駆け回った故郷の空…思い出します~。懐かしいなぁ」

イヴ「あらら、ブリッツェンはちょっとお疲れ~?さっきから静かにしてるみたいです」
パーフェクト⇒イヴ「私に気を遣ってるの?プロデューサーさんとのお話、楽しそうだからって…。ありがとう~!」
グッド⇒イヴ「うふふ、疲れたから撫でてほしいって。ブリッツェンも、プロデューサーさんが大好きですからね~」
ノーマル⇒イヴ「お腹空いてるの~?もう…お昼におまんじゅうも卵も、いっぱい食べたでしょ~」

イヴ「この子はブリッツェンといいまして…この子に引かれて、みんなの元へ~」

イヴ「あまり触ると、鼻水が~。あらら~…ふきふきしてください♪」


・普通のトナカイは毛並みがゴワゴワしているが、ブリッツェンはふかふかとのこと
(デレマス「[ふわふわホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、お仕事)

[ふわふわホーリーナイト]イヴ・サンタクロース

イヴ「普通のトナカイはゴワゴワですけど、ブリッツェンはもふもふなんですぅ~」

イヴ「頬ずり、してみますかぁ~?」

イヴ「いやぁ~ん♪ 人の部屋に来ておいて、なんですけど…ここ居心地がいいですねぇ~。ふわふわのカーペット、さらにブリッツェンのもこもこオナカを枕にすると…もう最高ぉ~。すりすり、うっとりぃ…♪」

イヴ「この肌ざわり、伝えたいですぅ」


・ブリッツェンとは生まれた時から一緒にいる
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街エピソードコミュ)

イヴ「はふぅ……。畳の上を裸足で歩くのって、すっごく気持ちいいですよねぇ♪やみつきになります~。」
翠「イヴさんもブリッツェンも、和室で一緒にくつろいでましたね。やはり、お二人は好みも似ているのでしょうか?」
イヴ「もちろんですよ~!ブリッツェンとは、生まれたころからず~っと一緒ですから。ね~、ブリッツェン♪」
加奈「ブリッツェンも嬉しそうですねっ♪うちは動物飼うのはダメだったから、可愛い家族やペットがいるのって憧れます。」
イヴ「家族やペットというか、むしろ一心同体?サンタとトナカイは大事なパートナー同士ですからねぇ。だから、プロデューサーさんには感謝してます~。いつも一緒にお仕事させてくれて、すごく嬉しいんですよ~。」
翠「確かに……トナカイと一緒のステージなんて、プロデューサーさんでなければ実現できないでしょうね。」
加奈「一緒にお仕事する光景は、今では当たり前ですもんね。賢くて、優しくて、みんなに愛されてて……すごいです!」
イヴ「うふふ、ありがとうございます~。いっぱい褒めてもらえて、ブリッツェンもすごく喜んでます♪ほら、よだれが~。」
エピソードコミュ結果:エクセレント⇒イヴ「ブリッツェンの幸せは、私の幸せですから♪プロデューサーさん、これからもこの子と一緒によろしくお願いします~♪」
エピソードコミュ結果:ノーマル⇒イヴ「目指すは世界一人気者のアイドルトナカイですよ~。ブリッツェンと私、二人一緒ならなれるって信じてますから~♪」


・煙突に「萌え」を感じるらしい
(デレステ「イヴ・サンタクロース1コマ劇場②」、デレマス「[聖夜の使者]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」お仕事、「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、「[温泉郷の救世主]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[ホーリーガール]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 TOPページ、デレステ「イヴ・サンタクロース【N+】」ルーム、「ルームアイテム 暖炉②」フレーバーテキスト、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Daレッスンエピソード2、デレステ「イヴ・サンタクロース【N】」ホーム親愛度MAX)

イヴ・サンタクロース1コマ劇場②

イヴ「煙突って萌えますよねぇ~」

イヴ「煙突は…ビーチにはないですねぇ」

イヴ「ぬるめの温泉も煙突立ててアツアツにしちゃえばいいんですぅ~」

イヴ「煙突って…落ち着きますねぇ…あっ、ついサンタの頃の癖がぁ~」

イヴ「プロデューサーも一緒に煙突の上でお仕事しましょ~」

イヴ「プロデューサーさん、プレゼント用のおっきな靴下、用意しましたか~? 煙突に入るのもいいけど、靴下に入るのもいいですよぉ~」

イヴ「事務所にも煙突が欲しいです~」

イヴ「煙突はないですかねぇ~。登ったらいい眺めですよ~」

イヴ「事務所にも煙突をつけたら素敵かも~。出入りも、もっと自由に♪」

煙突付きの暖炉。揺れる日を眺めると、安らぎのひとときを過ごせそう。煙突には進入禁止。あるアイドルは少しガッカリした。

イヴ「世界中の人たちに幸せを届けるのが目標です~。あと、煙突の普及にも貢献したいです~」

イヴ「ふむふむ~、3丁目はあらかた回り終わったので~、残りは2丁目だけ……あっ、プロデューサーさん!えへ、これ見てくださ~い♪ご近所の煙突リストですぅ~。やっぱり職業柄、煙突はついチェックしちゃうんですよぉ~。いつでも登れるようにって思って~。日本のお家は、煙突って少ないんですよねぇ~。見つけた~って思ったら、銭湯だったりして~、ススだらけになっちゃって~。でも、おかげで体力に磨きがかかりましたぁ~。だから、あんなにキツかったダンスにも、もうすっかり慣れてきたんですよぃ~♪この調子で、さらなる高い煙突を~……じゃなかった、高いパフォーマンスをステージで披露しますから~。期待してくださ~い!」

イヴ「一緒に煙突探しに行きましょうか~♪ブリッツェンに引かれてっ」


・普段はプレゼントを配る側なため、プレゼントを貰えると嬉しいらしい
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」、「2016年誕生日アイドル紹介」)

通常コメント⇒イヴ「クラッカーを準備してるなんて、今日のプロデューサーは張り切ってますね~! プレゼントも、すごいです~」
レベルMAXコメント⇒イヴ「誕生日のお祝いだなんて~♪ プロデューサー、私普段はプレゼントをあげる側なのでもらえてうれしいです~!」
親愛度MAXコメント⇒イヴ「サンタの私へのプレゼント…つまりサンタのサンタですねぇ~♪ 今日のプロデューサーは、私のサンタさんです~♪」

通常コメント⇒イヴ「配る側の私が、プロデューサーからプレゼントとお祝いの言葉をもらえるなんて、嬉しいですぅ~。やっぱりクリスマスは幸せな日ですね~♪」
レベルMAXコメント⇒イヴ「初めて会った時から、プロデューサーは私に優しくしてくれました~。これからも優しく私の手を引いてください~♪」
親愛度MAXコメント⇒イヴ「私のサンタさんは、世界にプロデューサーひとりだけですぅ~♪大切な思い出をたーくさんくれる人ですよぉ~♪」


・寒いのは慣れているが暑いのは苦手
(デレマス「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース(特訓前)」ガチャ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Daレッスンエピソード1)

イヴ「私、寒いのは慣れてるんですけど暑いのは不慣れです~!だから一緒に海に入って涼しくなりましょう~☆」

イヴ「日本の夏は暑すぎませんかぁ?私、アイスクリームみたいにドロドロに溶けちゃいそうですぅ~!」

イヴ「ふ、ふぇ~っ。疲れましたぁ。もぅ、ヘトヘトです~…。さっきまでダンスレッスンを受けてたんですけど、もう汗でビショビショですぅ~。いえ、ダンスが苦手なワケじゃないんですぅ…。体力は、それなりにあると思いますしぃ~。ほら、煙突探しって大変ですからぁ。ただ……レッスンスタジオの中が暑すぎるんです~っ!まるでサウナみたい~。踊ってると、クラクラしてきちゃいますぅ~…。私、主な活動時期は冬ですし、寒空で働くことが多いので、寒いのに慣れてて~。だから、ここはちょっと暑いんですよねぇ~。エアコンの温度をこっそり下げたら…やっぱりダメですよねぇ~。う~ん、仕方ないですぅ。暑いけどレッスンはがんばりますねぇ~!」


・ちゃんとした水着を持っていない
(デレマス「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP)、「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」お仕事、お仕事(親愛度MAX)、「第11回アイドルLIVEロワイヤル」1日目ライバルユニット 温泉郷の使い、シンデレラガールズ劇場第24話(現在は削除済))

[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース [渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース_

イヴ「うふふ……☆あはは……☆プロデューサー、夏の日差しがとっても素敵です~!えっ? 水着ですか? んもう、細かい事は言いっこなしですよ♪ほらっ、私をつかまえてみてくださ~い♪」

イヴ「コンブじゃないです水着ですぅ~」

イヴ「キャッ、水着が外れ…って、プロデューサーさん、コンブじゃないです~」

イヴ「ホタテじゃないです水着ですぅ~」

イヴ「プロデューサーさんったらホタテ…じゃない、水着ばっかり見て~!」

※出現時
美優「イヴちゃん、雫ちゃん…私たちにできる最善を尽くしましょうね」
雫「はーい、がんばってアピールしていきますよー」

※LIVE開始時
美優「自然体で…頑張りましょう」
イヴ「楽しむことが大事ですね~」

※勝利
美優「勝てたんですね…ありがとう、みんなのおかげです…」
雫「イヴさんがプレゼントを配ってたのも、勝利につながったかもー」

※引き分け
美優「ちょっと衣装に気を取られてしまって…も、もう少し待って…」
イヴ「衣装なんて、着られるだけいいですよぉ~。私なんて、コンブで~」

※敗北
美優「勝てたんですね…ありがとう、みんなのおかげです…」
雫「イヴさんがプレゼントを配ってたのも、勝利につながったかもー」


シンデレラガールズ劇場第24話削除板
2012年8月9日に削除されたシンデレラガールズ劇場第24話より
後にこの回はデレ劇単行本第1巻のカバーにて再収録された

※当時のお知らせより。

ご利用ありがとうございます。
「アイドルマスター シンデレラガールズ」運営事務局です。

本日17時を持ちまして、諸般の事情により、「シンデレラガールズ劇場」第24話の掲載を中止いたします。
掲載の中止にともない、現在掲載しております第25話【禁忌の詩】を第24話として掲載させていただきます。

ご利用の皆様にはご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

今後とも「アイドルマスター シンデレラガールズ」をよろしくお願いいたします。


・故郷のグリーンランドでは魚だけでなくアザラシも食べていた
(デレマス「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」マイスタジオ)

イヴ「私の故郷じゃ魚のほかにアザラシを食べたりもするんですよ~☆」


・765ASの楽曲『太陽のジェラシー』を知っている模様
(デレマス「[渚のマーメイド]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」お仕事)

イヴ「えへへ、プロデューサーさん見てください~! 私マーメイっ、ですぅ♪」


・日本の露天風呂や温泉をすっかり気に入っている
(デレマス「[温泉郷の救世主]イヴ・サンタクロース(特訓前)」ガチャ、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[温泉郷の救世主]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[ごきげん天女]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」全シーン共通 絆Lvアップ、プロデュース、温泉街エピソードコミュ、庭園 TOPページ、ノーマルコミュ)

[温泉郷の救世主]イヴ・サンタクロース_

イヴ「はぁ…大自然を感じながら入るニッポンの露天風呂…素敵ですねぇ~♪なんだか森の妖精さんが出てきそう…」

イヴ「いい湯だわぁ~のほほん♪」

イヴ「はぁ~温泉って素敵ですねぇ~」

イヴ「温泉の素晴らしさ広めましょ~」

イヴ「プロデューサー、この温泉をもっともっとみんなに広めましょう~! そのためなら私も一肌脱ぎますよぉ~♪ ほらっ!」

イヴ「温泉の力ってスゴイですね~心も体もポカポカしてますよぉ~♪」

イヴ「温泉郷はもう大繁盛ですよ、プロデューサー!みんな私のファンになってくれましたし、最高ですね♪さーて、もう一風呂!」

イヴ「温泉の魅力、盛りだくさんで~」

イヴ「玉子におまんじゅう、卓球も~」

イヴ「温泉街のオススメスポット、加奈ちゃんに教わりました。楽しみ~♪」

イヴ「やっぱり私、温泉大好きですから~。今感じてるこの嬉しさ、プロデューサーさんにも伝えたいです~。受け取ってくださいね~」

イヴ「はふぅ~…。温泉の匂いって、やみつきになりますよねぇ♪」

イヴ「温泉街って大好きです♪湯けむりを眺めながら、のんびりお散歩~。プロデューサーさんも楽しんでます?うふふ~♪」
加奈「イヴさん、すごくゴキゲンですね♪そういえば、イヴさんの故郷には温泉ってないんですか?温泉って珍しいのかな?」
イヴ「あるにはあるんですけど、のほほ~んな雰囲気じゃなくて。だから、日本の温泉街はカルチャーショックでしたね~。」
翠「日本にすっかり馴染んだイヴさんを見ていると、忘れてしまいそうになりますが……遠い異国からいらしたんですよね。」
イヴ「ですねぇ。最初は知らないことばかりで、びっくりすることも多かったなぁ。不安な気持ちもあったんですよぉ~。でも、プロデューサーさんたちに日本の良さを教えてもらって……ふるさととの違いを、楽しめるようになりました♪」
加奈「知らない場所に踏み出す不安は、アイドルみんなが感じたことですよね。わたしたち、きっと同じ気持ちですっ。」
翠「だからこそ、今日こうして温泉を楽しむ気持ちも共有できるのでしょうね。理解をさらに深めるよい機会ですから。」
イヴ「とっても楽しみですね~♪このお仕事でどんな想い出ができるかな~って、すっごくワクワクしてるんです~。」
エピソードコミュ結果:エクセレント⇒イヴ「たくさんの驚きも、嬉しい気持ちも、プロデューサーさんからのプレゼントです♪ありがとうございます、うふふ~。」
エピソードコミュ結果:ノーマル⇒イヴ「だから……さっそく、新しい文化を体験してみたいですね~!そう!温泉が私たちを待ってますよ~♪」

イヴ「温泉、やっぱりステキ~。事務所にもほしいなぁ~」

イヴ「このお仕事で、私も温泉のことをいっぱい勉強できました~。何でも聞いてくださいね♪」
パーフェクト⇒イヴ「温泉に入る時のマナーも、もうバッチリ覚えましたよ~。プロデューサーさんにも披露したいなぁ♪」
グッド⇒イヴ「でも浴衣の着方は、まだ慣れなくて…。あとで翠さんたちに、もう一度教わりますねぇ」
ノーマル⇒イヴ「広い露天風呂は、サッパリ気持ちよくなれます。でも私、狭いお風呂も好きですね~♪」


・温泉まんじゅうがお気に入り
(デレマス「第33回ドリームLIVEフェスティバル」第3ラウンド エントリー2 深秋なでしこ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 スペシャルコミュ)

※出現時
イヴ「法被でハッピードリームLIVE~♪和の雰囲気に浸りましょ~」
杏「日本の文化、いいよね~。お供え物とか…お供え物とかー?」

※LIVE開始時
かな子「和のリズムでいきますよ♪」
早苗「ふふっ、懐かしい気分ね♪」

※勝利
かな子「LIVEのあとの差し入れは…わぁっ、和菓子がいっぱいです!」
イヴ「温泉まんじゅうはあります?私、とっても気に入っちゃって~」

※引き分け
イヴ「お淑やかさに、艶っぽさもプラス~♪ヤマトナデシコアピールです~」
早苗「さすがイヴちゃん、和服の魅力も使いこなしてるわね…!」

※敗北
早苗「和服美人のお色気、足りなかった?じゃあ次は、杏ちゃんも…!」
杏「…あの、早苗さん?あ、杏はお色気担当じゃないと思うよ?ね?」

イヴ「温泉まんじゅう、買っちゃいました~!ちゃんと、温泉のお湯で作ってるらしいですよ~」
パーフェクト⇒イヴ「おまんじゅう、すべすべでカワイイですねぇ。でも私だって負けませんよ~、ほらすべすべ~♪」
グッド⇒イヴ「いろんなお店のを食べたいけど、食べすぎかも~?プロデューサーさん、半分こしましょ~♪」
ノーマル⇒イヴ「ん~、美味しいです!これ、うちでも食べたいなぁ。お風呂のお湯で作れます?…無理~?」


・こたつやストーブになじんでしまっている
(デレマス「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、シンデレラガールズ劇場第211話、第212話、デレステ「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロースの特訓エピソード」)

おこたイヴ

イヴ「こたつやストーブになじんじゃってぇ~暖炉より暖かいですぅ~」

イヴ「冬はやっぱりコタツでミカンですねぇ~。特にコタツはすごいですぅ~。あれは悪魔のアイテムですぅ~!」


シンデレラガールズ劇場第211話 シンデレラガールズ劇場第212話

イヴ「出たくない……コタツから出たくないですよぉ~。今日は事務所に泊まりたい~……って、ダメですよねぇ。は~い、寮に帰りますぅ。」

***

イヴ「送ってくれてありがとうございますっ!それにしても……うぅん、寒いですね~。最近、寒さに弱くなった気がします~。前は、このくらいの寒さはへっちゃらで、猛吹雪だって全然大丈夫だったのに、不思議ですね~。……なぜでしょう?最近したことと言えば……事務所でお掃除して、スペースをもらって、段ボールで囲いを作って、コタツに入って、ひとつのケーキを分け合って……。なんだか、あったかい一日でしたねぇ~。今日、プロデューサーさんたちと一緒にケーキを食べたことも、私にとっては特別なことでしたし……。思い出ができて、心はポカポカしているみたい……。思い返せば、こんなあたたかい冬を過ごしたこと、なかったかも……。プロデューサーさんにもらったもののおかげで、あったかさを知ったから、寒さに弱くなったのかなぁ。けど、このあったかさ、ファンのみんなにもあげたいなぁ~。クリスマスLIVEで、あったかい夜をプレゼントですっ!雪が溶けても、消えない思い出を一緒につくりましょう♪もちろん、プロデューサーさんも一緒に!」


・事務所の物置でくつろいでいたりもするらしい
(デレマス「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ)

イヴ「事務所の物置も快適ですよね~」


・最近はプレゼントを配る数よりもファンからもらう数の方が多いらしい
(デレマス「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事)

イヴ「最近、プレゼントを配る数より、ファンからもらう数の方が多い気が~」


・サンタは世界中に何人もいるらしい
(デレマス「プロダクション対抗!!ドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニット サンタクローズ)

※出現時
イヴ「サンタクロースもアイドルも、ふたり一緒なら百人力ですよ~♪」

※LIVE開始時
イヴ「煙突はどこですか~?」

※勝利
イヴ「気を落とさずに、プレゼントあげますから元気だしてください~!」

※引き分け
イヴ「サンタクロースは世界中に何人もいるんですよ~。知ってましたぁ~?」

※敗北
イヴ「聖歌に聴きほれちゃって歌うの忘れちゃいましたぁ~…」


・事務所のソファで寝転がるのが好き
(デレマス「[ホーリーガール]イヴ・サンタクロース(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」旅館 ノーマルコミュ)

イヴ「事務所のソファーはふっかふかで大好きなんですぅ~。ごろ~ん♪」

イヴ「私知ってますよ~。旅館って、部屋に戻るといつの間にか布団が敷いてあるんですよね~」
パーフェクト⇒イヴ「お布団敷けたら、みんなでごろごろしたいな~。プロデューサーさんも交ざりましょうねぇ~」
グッド⇒イヴ「ふかふかお布団、大好きなんです~。事務所のソファーでごろごろするのと同じくらい~♪」
ノーマル⇒イヴ「でもさっき部屋に行ったら、まだ敷いてなくて。まだかな~、早くごろ~んってしたいな~」


・日本に来てから食事の幅が広がったらしい
(デレマス「[ホーリーガール]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事)

イヴ「日本に来て、食が広がりました♪みかんとかお饅頭とか~」


・良い子にプレゼントを渡すため「良い子リスト」という物を作成している
(デレマス「[幸せのお届け人]イヴ・サンタクロース+(特訓後)」お仕事)

イヴ「今年の良い子リストも準備完了~」


・浴衣はいまいち着慣れていない
(デレマス「[ごきげん天女]イヴ・サンタクロース(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」旅館 プロデュース、ノーマルコミュ)

[極楽天女]イヴ・サンタクロース

イヴ「え~、浴衣ゆるすぎ~?すみません、着るのまだ慣れてなくて~」

イヴ「浴衣の着方、翠さんをお手本にしました~。これでバッチリ~?」

イヴ「帯は引っ張るものだと思ってたら、翠さんに怒られちゃって~」

イヴ「うふふ~、浴衣ですよ~♪いつものアイドルサンタから、今日は温泉アイドルに変身です~」
パーフェクト⇒イヴ「みんなとも相談して、色と柄が違う浴衣にしたんです~。この色、暖かい感じで好きだな~♪」
グッド⇒イヴ「外国生まれでも、すっかり日本に染まっちゃって~。ほら、雅な感じがしますよね~♪ふふ~」
ノーマル⇒イヴ「胸元はだけてる?わぁすみません、まだ慣れてなくて~…えっと、あぁ~、直すの手伝って~」


・色々な国の言葉が話せる
(デレステ「イヴ・サンタクロース【N】」ホームタップ時)

イヴ「言葉ですか?いろいろ話せますよ~。うちでは普通でしたぁ」


・しかし英語は苦手な模様
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 ノーマルコミュ)

イヴ「あら、街の人に声をかけられましたよ~。はいはい、何のご用でしょうか~?」
パーフェクト⇒イヴ「まぁ、アイドルサンタのサインが欲しいって~!私のファンがここにもいてくれたなんて…嬉しいなぁ~♪」
グッド⇒イヴ「ブリッツェンに触ってみたいって、小さい子が。いつでもどこでも人気者ですね~♪」
ノーマル⇒イヴ「外国から旅行に来た人?でも私、英語はちょっと…え~っと、プロデューサーさんお願い~」


ちなみにイヴの出身であるグリーンランドの公用語は『グリーンランド語』。デンマーク語も公用語だったが2009年に外されている。

・ちょっぴり方向音痴
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 スペシャルコミュ)

イヴ「こうして見ると、結構広い旅館なんですねぇ。迷子にならないよう、気を付けなきゃ~」
パーフェクト⇒イヴ「だから、プロデューサーさんにぴったりくっついてますね。これなら大丈夫です~♪」
グッド⇒イヴ「景色に見惚れてて、置いてかれたりするかも…。その時はプロデューサーさん、声掛けお願い~」
ノーマル⇒イヴ「私って昔から、道に迷うことが多くて。お仕事のときも、先輩サンタによく怒られてましたね~」


・考えて喋るのが苦手
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 スペシャルコミュ)

イヴ「私たちの温泉レポート、楽しみですねぇ。カメラの前で、どんなことを話しましょうか?」
パーフェクト⇒イヴ「今感じてる、ゆったり気分…。でもこれは、プロデューサーさんとふたりの想い出がいいなぁ~♪」
グッド⇒イヴ「考えて喋るのって、苦手ですけど…。気持ちがまっすぐ伝わるよう、精一杯レポしますね♪」
ノーマル⇒イヴ「旅館の歴史とか~、温泉の効能とか~…私より他の人の方が、上手に説明できそうです~」


・加奈には『サンタ力』を感じるらしい
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 ノーマルコミュ、庭園 プロデュース)

イヴ「ブリッツェンも温泉入って、撮影に参加させてもらえるらしいです。上手に撮ってもらえるかな?」
パーフェクト⇒イヴ「えっ、プロデューサーさんの提案なんですか?感激です~!ブリッツェンも感謝してますよ~♪」
グッド⇒イヴ「そうだ、加奈ちゃんもブリッツェンに乗りましょう♪私的にサンタ力を感じますし、きっとピッタリです~」
ノーマル⇒イヴ「あぁ~、待ってブリッツェン~!楽しいのはわかるけど、お風呂で泳いじゃダメ~っ」

イヴ「ブリッツェン、加奈ちゃんに懐いたみたい。やっぱりサンタの素質が~?」


・身体が柔らかく、ほふく前進も素早く出来る
(シンデレラガールズ劇場第626話)

シンデレラガールズ劇場第626話

・金欠な為ろくに部屋着がない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、21~30、Viレッスンエピソード2)

イヴ「お金がないので、部屋着がなくってぇ~。宅配便のお兄さんとか来ると大変なんですよぉ」

イヴ「服を買うお金がないので~、ブリッツェンのモフモフが頼みの綱ですねぇ~。はぁ~、あったか~い!」

イヴ「あ、プロデューサーさん、私の悩み事、聞いてくれますかぁ?さっきのヴィジュアルレッスンで、トレーナーさんに怒られちゃったんですぅ……。日頃からオシャレに、メイクに……アイドルとしての見せ方を研究しろって言われちゃって~……。う~んむずかしいですねぇ~…。ブリッツェンのごはん代もけっこうかかりますし~、プレゼント資金も貯めなきゃですし~。オシャレにお金をかけるって考えがなくて~。だから、オシャレな服とかお化粧品とか、持ってないんです~。あ、そもそも服自体あまり持ってないですぅ~。あはは~♪でも、キレイになるのは大切だと思います~。だってキレイだとみんな笑顔になって、それだけで立派なプレゼントですから~!」


・着るものが無くて困っていた頃は事務所の皆がお古をくれていた
(シンデレラガールズ劇場第746話、デレステ「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース」ルームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第746話

イヴ「みんなからお洋服をいただくこともあって。これもそうなんですよ~」


・顔を見るとその人の欲しいプレゼントが分かる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

イヴ「特技は、顔をみると、その人の欲しいプレゼントが分かることです~。たまに間違えますけど~」


・聖歌や賛美歌を聞くとテンションがあがる
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30、Voレッスンエピソード1)

イヴ「歌って楽しいですよね~。サンタですから、聖歌とか讃美歌を聞くとテンションが上がるんです~」

イヴ「今日の課題は、何ですかぁ~?ヴォーカルレッスン…、歌ってことですかぁ?歌だったら私、とっても上手にうたえちゃいますよ~♪私、聖歌とか賛美歌とかは得意なんですぉ~。それにクリスマスには、街でいろいろなクリスマスソングがかかりますしね~。クリスマスソングは童謡も好きですけどぉ、日本のヒットソングも名曲が多いですよねぇ。甘くて切ないメロディにキュンってしますぅ~。そうそう、日本ではクリスマスは家族ではなく恋人と過ごす日らしいですねぇ~。とってもロマンチックで、ステキだと思いますぅ~。私、もっともっとレッスンして、家族も恋人も、世界中のみんなを幸せいするようなクリスマスソングを歌えるようになりたいです~。」


・ダンスが得意
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30)

イヴ「私はダンスも得意なんですよ~?なんせサンタですから~。って、あまり関係ありませんかぁ?」


・演技をするのが苦手
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10、11~20)

イヴ「笑顔は得意ですけど、悲しい顔は苦手ですぅ。例え演技でも悲しいことは悲しいですから~」

イヴ「お芝居ってむずかしいです~…。人を騙すみたいで、なかなか慣れないみたいでぇ~…」


・日頃から身体を鍛えているため体力には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~30)

イヴ「サンタの仕事は体力勝負ですから、実は私、日頃から鍛えてるんです~。煙突登ったりして~」

イヴ「任せてください~。体力には自信があるんです~。流氷の中を泳いだりしてましたから~」


・髪の色は遺伝で、サンタクロース家は皆この髪色らしい
(デレステ「イヴ・サンタクロース【N】」ホームタップ時)

イヴ「この髪の色、珍しいですか~?うちの家系は、みんなこうですよ~?」


・十八番はクリスマスソング
(デレステ「イヴ・サンタクロース【N+】」ルーム)

イヴ「十八番はクリスマスソングですね~。一緒に歌いましょう~♪」


・ダンボールの温もりが忘れられないため、事務所でも暖を取るのにダンボールを使っている
(デレステ「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース」プロフィール、ホームタップ時)

デレステ[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース

イヴ「あ、お疲れさまです~。クリスマスの前祝いに、ケーキ食べてたんですよぉ。ほら、事務所のすみっこもダンボールで囲えば、自分のお部屋みたいになりますし、居心地は最高~♪」

イヴ「そう、ダンボールの温もりも忘れられなくて…これも命の恩じ…恩ボール」


・[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース(特訓前)でイヴが頭に付けているフカフカはファンからプレゼントされたもの
(デレステ「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース」ルームタップ時)

イヴが「髪についてるこのフカフカは、ファンからのプレゼントです~。ふふっ」


・箸を使いこなしており、パスタもカレーも箸で食べてしまう
(デレステ「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース」ホーム)

イヴ「箸の持ち方もバッチリですよ~。パスタもカレーもこれ一膳!」


・休日は事務所で過ごすことが多い
(デレステ「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース」ルーム)

イヴ「休日も事務所にいることが多いですね。あったかいから~」


・抜き足差し足が得意
(デレステ「[ハッピーホーリーナイト]イヴ・サンタクロース+」ルームタップ時)

イヴ「抜き足差し足も得意ですよ。音立てたら小さい子が起きちゃいますしっ」


・ポーズを取る際は『I love you』を示すハンドサインを使うことが多い
(デレマス「一部カードイラスト」)

イヴのハンドサイン
右上の『[温泉郷の救世主]イヴ・サンタクロース+』を見ての通り
親指を立ててない(コルナになっている)パターンもあったりするが、
2018年2月現在こうなっているのはこれ1枚のみ

・事務所の衣装部屋をよく利用するため合鍵を持っている
(シンデレラガールズ劇場第1045話)

シンデレラガールズ劇場第1045話


   
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