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29 2018

首藤葵 設定メモ

[サマージャンピン]首藤葵_[プロフィール]
身長:145cm
体重:39kg
血液型:O
年齢:13歳
誕生日:8月18日
利き手:右
スリーサイズ:73/53/75
星座:獅子座
出身地:大分
趣味:魚さばき

・実家の旅館での撮影に来ていたPに自分を売り込み、事務所に所属した
(デレステ「首藤葵とのメモリアル1」)

―旅館―

葵「ディレクターさん、料理の準備、出来たっちゃ!」
ディレクター「あーどうも。下がっていいよ。それにしてもリポーターの子、遅いな……。」
AD「たっ、大変です!リポーターの子、アクシデントで、撮影に間に合わないらしいですっ!」
ディレクター「ええ!?ゲストのスケジュールもう取れないぞ。どうすんだよ……。」
P「さっきの子は?」
葵「……へ?あたし?」

―撮影中―

葵「どうも~!今日はこの料亭の看板娘、首藤葵が料理のご説明をさせていただきますー!本日、召し上がっていただくのは料理長おまかせコース!今朝獲れた新鮮な海の幸、山の幸を使ってるっちゃ。最高の素材を生かすべく、おとん……じゃなくて、料理長が腕によりをかけましたっ!それからそれから……。」

***

葵「今日はお疲れさまでしたっ!」
P「お疲れさまでした。」
葵「……………………ええっ、それで終わり!?もっとこう、ピンチを乗り切れた感謝とかは!?」
P「ありがとう」
葵「これでも、あたし、地元のローカル番組でうちの料亭のリポートとかしちょるけん。……そんなあたし自身にはコメントの一つもない?」
P「素材はよかった」
葵「うっ、キビシめのコメント……。さすがは有名なアイドルをプロデュースしちょる人……。で、でも、素材がいいってことは見込みがあるってことやろ?あたしがもっと人気者になれば、こん料亭だってもっと有名になって将来安泰やけん!ねぇねぇ、アイドルとしてでもいいから、次も使ってくれん?」
P「わかった」
葵「やったー!あたしのこと、美味しく料理して、絶品アイドルにしてよね☆」


・アイドルになる前からローカル番組の出演経験はある
(デレステ「首藤葵【N】」親愛度10、デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード1、ステップアップエピソード1)

葵「今までローカル番組くらいしか出たことなかったんやけど……アイドルっちこげん面白いものやったんやねっ!」

葵「あたし、地元のタウン誌とかローカルテレビの宣伝CMとかに出演したこともあるんだよね♪だから、アピールは得意っちゃ!地元・大分と、その大分にある実家の料亭を活気づけるために、いろんなアピール方法を試してきたんだ。独学だけどっ☆あたし、才能があるっちゃ☆ちょっとした人気者だったしね!町を歩けば、「葵ちゃん、葵ちゃん」って声かけられるくらいに!だから、あたしが、ヴィジュアルレッスンだっけ?自分のアピールの仕方を練習する必要なんてないって!……そんなこと、ない?うーん……ま、プロデューサーが言うなら、付き合ってあげてもいいちゃ。あたしの魅力が限界突破してもしらないっちゃよ!」

葵「地元のテレビに「料亭の看板娘、葵ちゃん」って紹介されたり、地方紙に載ったりして、あたし地元じゃ有名なんだって思ってて。実家の料亭は、結構な人気店だったから、お客さんもよう来てくれて、「あっ!葵ちゃんでしょ?」って声かけられたりしたけん。だから、あたしってすごい人気者なんだって思ってたんだよねぇ。でも、アイドルになって、都会にでてきて……ショック受けたんよ。だって、みんな、あたしのこと、全然知らないし。それに、あっち行ってもこっち行っても、可愛くて美人な子ば~っかりでっ!これじゃ、あたしが活躍できる場なんて、ないよ~っ!活躍して実家の料亭を日本一にしたいのに……どうしよう~っ!!」


・アイドルになる前は女将になるか板前になるかで悩んでいた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

葵「女将になるか、いや板前もカッコイイし…なんて思ってたら、アイドルにっ!これは運命っちゃ!」


・実家は料亭を営んでおり、現在も帰省した時は仕事を手伝っている
(デレマス「首藤葵(特訓前)」アイドルコメント、「[まごころ若女将]首藤葵(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「[新春I.C]首藤葵+(特訓後)」アイドルコメント、デレステ「[まごころ若女将]首藤葵」プロフィール、ホーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv21~30)

デレステ[まごころ若女将]首藤葵

葵「へっへー、プロデューサー、旅番組のリポーターくらい、あたしには朝飯前よっ♪あたしは料理にはちょっとうるさいけえ!まぁあたしん家が日本一の料亭なのは、間違いねえっちゃ☆」

葵「本日はようこそ…あんれぇぇぇ、プロデューサー!?どうしてここに?もしかしてあたしの実家って知って来てくれたん~!?おかーんっ、大変っちゃ!ど、どげなお迎えしたら~!」

葵「実家に帰った時は、いつも手伝ってるけん…。厨房の方もたまに」

葵「看板娘はいそがしいっちゃ!」

葵「プロデューサーには驚かされたに! でも、実家の料亭じゃしっかり者ってとこが伝わったんじゃないかな~?」

葵「実家の料亭でお手伝いしてたし、お正月のお客様へのおもてなしも経験してるよ! その辺は任せてよ、プロデューサー! 新春らしい華やかな芸で、みんなに喜んでもらうっちゃ!」

葵「失礼いたします。若女将の首藤葵で…って、プロデューサー!?ここで何しちょん!あたしの育った味を食べに…?こ、これは腕によりをかけんと…!」

葵「実家に帰ってきたら、手伝うことにしちょんけん。看板娘やけんね」

葵「実家の手伝いはようしてたけん、笑顔はあたしのチャームポイントだよね!ほら…にこーっ☆」

葵「実家の料亭の日本庭園、自慢なんだ☆あそこにいると、心が落ち着いて…いいところだよ!」


・実家の料亭の知名度を上げることもアイドルをやる目的のひとつ
(デレマス「首藤葵(特訓前)」マイスタジオ、「首藤葵+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[まごころ若女将]首藤葵(特訓前)」お仕事、デレステ「首藤葵【N】」ホーム、ホーム親愛度MAX、「首藤葵【N+】」親愛度60、ホーム、ルーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv1~30、Lv21~30)

葵「あたしがトップアイドルになれば実家も安泰じゃき!」

葵「へっへーあたしはまだまだ物足りん! あたしも実家も世界一有名になるっちゃ! 任せたよ、プロデューサー☆」

葵「実家の宣伝、してもいい?」

葵「あたしが人気アイドルになったら、うちの料亭も全国に…やるぞー!」

葵「うちの料亭のことも、あたしのことも、もっと知ってほしいっちゃ☆」

葵「あたしが人気者になって、うちの料亭を有名にするつもりでやってきたんやけど……だんだん、あたしが人気者になりたい気持ちが大きくなってる気がするっちゃ。プロデューサー、腕があれば、おいしいアイドルになって、人気者になれるよね!きっと!」

葵「全国に首藤葵の名を知らしめちゃるけん!料亭の名前もね!」

葵「あたしがお仕事して、うちの料亭の予約がいっぱいに…ならんかな」

葵「アイドルになって、全国で活躍したら実家の料亭も安泰邪気!あたし、頑張るけんね♪」

葵「実家の料亭を、日本一にするのがあたしの夢っちゃ!いや、これは夢じゃなくて使命っ!」

葵「実家の料亭を有名にするのはもちろん、ファンのみんなに愛されるアイドルになりたかね!」


・地元では人気者とのことで、葵のアイドル活動を応援してくれている
(デレマス「首藤葵(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「2015年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「[チャキチャキ☆晴れ娘]首藤葵+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

葵「地元では結構人気なんだよ!」

葵「プロデューサー、地元の人たちも応援してくれてるんだ」

葵「おとうちゃんおかあちゃんも地元のみんなも、えらしくなったって言うてくれるんよ。プロデューサーのおかげやに!」

葵「あやぁーっ、みんな応援に来てくれたん?しんけん嬉しい!」

葵「学校の友だちが、あたしがアイドルやってるから鼻が高いって喜んでくれてたんよ♪フフッ!」


・一応方言は出さないように気をつけている
(デレマス「首藤葵(特訓前)」お仕事、親愛度MAX演出、「[ひな祭り]首藤葵(特訓前)」お仕事、「[はいから料理娘]首藤葵(特訓前)」お仕事、「[パワフルメイト]首藤葵+(特訓後)」マイスタジオ、「[チャキチャキ☆晴れ娘]首藤葵+(特訓後)」お仕事、デレステ「首藤葵【N】」ルーム、「首藤葵【N+】」ルーム、「[まごころ若女将]首藤葵」ホーム、「[手鞠の芸達者]首藤葵」ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード2、ぷちTOP Lv1~10、Lv1~30、Lv21~30)

葵「あーあー、方言、つい…」

葵「プロデューサー、あたしもっとえらしいアイドルに……あ、えーと、かわいらしいアイドルになるから!よろしくねっ!」

葵「方言…なかなか抜けなくて…」

葵「方言…気をつけんとねぇ…」

葵「方言気をつけるっちゃ! …あっ」

葵「テロップ入れてくれるん?なら今日は方言多めでも、せわねぇね♪」

葵「方言はつい…なかなか直らんくてなぁ…直さんと…」

葵「少し方言直ってきたかな?ファンともっと話したいしな」

葵「実家に帰ると、訛りが戻って困るけん……」

葵「方言もあたしの良さ…かな?直すだけじゃなくて、使いたいっちゃ!」

葵「あたし、大分の方言が抜けんくて……もしかして直したほうがいいかな?あたしは、この方言も訛りも好きっちゃけど。でも、歌はともかく、ステージ上でのMCとか、お客さんへのコールとか。あとあと、番組のトークとか、困らんかなぁって心配で~。地元を盛り上げるためには、あたしの気持ちを伝えんといけん。そのためには、標準語の方が伝わりやすいかなって!……ハッ!ああ、もうっ、葵のばかたんっ!!なんてこと考えてたん!そもそも、歌のレッスンなんだから、歌をどげんかせんと!そう、まずは歌っちゃ!歌で盛り上げんことには始まらんよね!そうと決まれば、プロデューサー!練習付き合ってっちゃ☆」

葵「方言で受け答えしすぎて、オーディションは不合格!うう~ん、伝わらないのはつらいなぁ~…」

葵「方言は、なかなか直らんのよね……。こっち来て、標準語も勉強してるけど、難しいわ…」

葵「ええ、そうね。標準語も勉強したから、少しは喋れるようになったっちゃ☆……あっ!」


・和食が得意で、魚も捌くことができる
(デレマス「首藤葵(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「2013年誕生日アイドル紹介」通常コメント、親愛度MAXコメント、「アイドルサバイバル 聖歌響くクリスマス」イルミネーションエリアボス、「[ひな祭り]首藤葵(特訓前)」アイドルコメント、「[はいから料理娘]首藤葵(特訓前)」アイドルコメント、「[グリッターステージ]首藤葵(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、デレステ「ホーム・ルーム共通」12時~14時まで、「首藤葵【N】」プロフィール、「[まごころ若女将]首藤葵」ルーム、「[手鞠の芸達者]首藤葵」ホームタップ時、ルームタップ時親愛度MAX、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

葵「プロデューサーにあたしが捌いた魚を食べさせちゃる!」

葵「誕生日祝ってもらえてうれしいっちゃ!でもケーキばかり食べてたらイカン!日本人はやっぱり和食!新鮮なお刺身はどう?」

葵「お返しに新鮮で美味しい手料理を食わせてやるっちゃ♪プロデューサー、食生活の管理は任せるけん!」

※イルミネーションエリアA
開始前コメント⇒葵「クリスマスだからってチキンやケーキばっか食べてたらイカンよ! 日本人ならやっぱり和食っちゃね!」
バトルコメント⇒葵「和の心を見せるっちゃ!」
バトル後コメント⇒葵「クリスマスだって和食でパーティーしたっていいっちゃね!」

※イルミネーションエリアB
開始前コメント⇒葵「地元から海の幸が届いたから今から捌いて振る舞うよ! 新鮮な魚はお刺身が1番っちゃ!」
バトルコメント⇒葵「お前さんを捌いちゃろうか!」
バトル後コメント⇒葵「日本のクリスマスはお刺身だっていいじゃない!」

※イルミネーションエリアC
開始前コメント⇒葵「そろそろみんなチキンやケーキにも飽きた頃でしょ? そんな時こそ和食っちゃ!」
バトルコメント⇒葵「今年のクリスマスは和食で!」
バトル後コメント⇒葵「クリスマスにも和食を流行らせたってよかとね?」

※イルミネーションエリアD
開始前コメント⇒葵「チキンやケーキがダメって訳じゃないよ。まぁ、あたしだって興味が無いわけじゃなかとねぇ…」
バトルコメント⇒葵「ニッポンの! クリスマス!」
バトル後コメン⇒葵「実はあたしも甘いケーキに興味あったっちゃ。たまにはよかとね!」

葵「ひな祭りがひな人形だけじゃ、さびしいっちゃ。やっぱりチラシ寿司もつくってハデにお祝いせんと。ほらほら、プロデューサーも食べるっちゃ。腕によりをかけて美味しく作ったっちゃ☆」

葵「みんなーっ、実家から新鮮なお魚が届いたけん!今日はあたしが腕をふるって、最高のお刺身定食をご馳走するっちゃ♪生魚が苦手な人には煮付け定食もあるよ!たーんとお食べ」

葵「プロデューサー、お疲れじゃなかー?忙しいと外食やコンビニ弁当ばかりかもだけど、それじゃ身体壊しちゃう!あたしに言ってくれたら腕をふるって手料理ごちそうするからね!」

葵「煮物がいい?作ろか?」

葵「今日のお昼は…じゃん!あたし特製手作り弁当!」

葵「実家が料亭で、和食も作れちゃう…こげなおいしいアイドル、なかなかおらんよっ!プロデューサーがもっと美味しくしてほしいっちゃ☆」

葵「料理は小さい頃から仕込まれたけん。厨房にも立てるっちゃ」

葵「魚さばくんは芸になるんかね?…って、隠しとらんかったね」

葵「洋食も作れるほうが、プロデューサーも嬉しい?」

葵「料理は、まだ勉強中なところもあるけど、魚はキレイに三枚におろせるっちゃよ!エッヘン☆」


・和食以外はまだ勉強中とのこと
(デレマス「[手鞠の芸達者]首藤葵(特訓前)」お仕事、デレステ「[手鞠の芸達者]首藤葵」プロフィール、親愛度100、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

デレステ[手鞠の芸達者]首藤葵

葵「和食以外は…まだ勉強中っ!」

葵「洋食はあんまり作らんけど、まごころ込めて作るのはどの料理も一緒っちゃ!あたしも茄子さんにならってピザ回しを…いつもより多く回っておりますー!初挑戦やけど!」

葵「ピザパーティー、楽しくて、芸の勉強にもなったっちゃ!ピザ回すんもそうやし、洋食を作るんも、あたしにとっては、ひとつの挑戦やったけんね!最初はちょっぴり失敗してしもうたけど、おとんに料理の基礎は仕込まれとったけん、何度も練習したらなんとか上手くできたっちゃ!えへへ、アイドルも基礎をしっかり仕込んでもらえば、もっといろんなことができるようになるかもしれんよね!プロデューサー、頼りにしとるよ!」

葵「魚をさばいたり、和食には馴染みがあるんだけど…洋食とか中華料理ってサッパリなのよ…」


・気立てのいい性格は母親譲り
(デレマス「[はいから料理娘]首藤葵(特訓前)」お仕事)

葵「あたしの気立てはおかん譲りね」


・[はいから料理娘]首藤葵で付けている前掛けはお気に入りのもの
(デレマス「[はいから料理娘]首藤葵(特訓前)」マイスタジオ)

[はいから料理娘]首藤葵

葵「この前掛けは、実家でも使ってたお気に入りっちゃ!えらしい?」


・着物は着慣れており、作法も心得ている
(デレマス「[まごころ若女将]首藤葵(特訓前)」お仕事、「[新春I.C]首藤葵+(特訓後)」お仕事、「[手鞠の芸達者]首藤葵(特訓前)」アイドルコメント、デレステ「[まごころ若女将]首藤葵」ホームタップ時、「[手鞠の芸達者]首藤葵+」プロフィール、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

葵「あ、はい、着物は慣れてるっちゃ」

葵「お着物の扱いならまかせてっ!」

葵「お着物の作法は、両親からみっちり教わってるっちゃ!そんなわけでちょっと余裕ができたから、その時間でみんなのために料理をしようかと!せっかくなら料理も新しく挑戦するっちゃ!」

葵「着物姿、似合っちょんやろ?小さい頃から着ちょるけんね」

葵「ほいほいっと!えへへ、たまげた?おかんにみっちり仕込まれた着物姿で手鞠を使った和風ジャグリング。あたしらしい特技と初挑戦。ハレのお仕事やけん華やかに!」

葵「和服は、自分で着付けできるよ。料亭の娘だし、このくらいは当然でしょ♪えへへっ!」


・ステージに立つ時用の髪をおろした髪型はお気に入りらしい
(デレマス「[グリッターステージ]首藤葵+(特訓後)」マイスタジオ)

葵「この髪型も気に入ってたり♪」


髪をおろした首藤葵

デレステ_2018-01-27-19-36-39
2018年1月時点で計3回しか披露していないレアな髪型だったりするのだが、
デレステの3Dモデルではこの髪型が採用されている(うれしい)

・「おもてなしの心」については母親に仕込まれてきた
(デレステ「首藤葵【N】」ホーム、「[まごころ若女将]首藤葵」ホームタップ時)

葵「おもてなしの心は人一倍!おかん仕込みやけん!」

葵「手をついて、お辞儀して…礼儀作法はおかん仕込みやけん。完璧やろっ」


・包丁にはこだわりがある
(デレステ「首藤葵【N】」ホーム)

葵「包丁にはこだわりがあるんよ!こんど切れ味みる?」


・人と話すのは得意
(デレステ「[まごころ若女将]首藤葵」ルーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

葵「人と話すのは得意っちゃ!ここでも、いろんな話を聞けるし!」

葵「おしゃべりするのは、得意っちゃ!お座敷のお客さんにも、評判いいんだから☆」


・手はしっかりケアしているためすべすべらしい
(デレステ「[手鞠の芸達者]首藤葵」ルームタップ時)

葵「手のケアはしっかりしよるけん、すべすべっちゃ!」


・歌はアイドルになる前から親戚や料亭のお弟子さんたちの集まりなどで歌っていた
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、ぷちTOP Lv1~10)

葵「歌は、親戚とか料亭のお弟子さんたちの集まりがあったときに、みんなの前でよく歌ってたなぁー。懐かしいっちゃ。あたしが歌うと、みーんな褒めてくれたから、あたしって歌が上手いんだって思ってたんだよね。でも、これが大間違いっ!トレーナーに「基礎がなってなーい!」って、思いっきりダメだしされたっちゃ。はぁ~っ……あたし、なんか勘違いしてたみたい。調子にのってた自分が、めんどしい……。あ、えっと……恥ずかしいから、できればみんなの記憶から消し去りたいっちゃ。……うん、そうだよね!こうやって遊んでないで、歌の練習せんといけんよね!プロデューサー、アドバイス感謝するっちゃ☆」

葵「あたし、歌は得意って思ってたんだけど……全然違ったみたい。はぁーっ、めんどしいっ!」


・また、ダンスもお弟子さんの間で評判だったらしい
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~10)

葵「おとんのお弟子さんにも評判だった、あたしのダンス!たーんと、見せてあげるっちゃ!」


・普段髪をまとめているのは「しっかりした子」に見せるため
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ぷちプロフ、デレステ「[まごころ若女将]首藤葵」ホームタップ時)

葵「髪の毛をまとめた方が、しっかりした子に見えるでしょ?客商売は印象が第一だから♪」

葵「板場では、髪の毛はまとめんとね!えらしい髪飾り、あるかな?お花のだと、嬉しいかな☆」

葵「髪はきちっとまとめんと、おとんに怒られるけん…。いつもと違う?」


・旅番組やグルメレポートの仕事をやってみたいと思っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Lv21~30)

葵「旅番組とか、グルメレポートとか、あたしに向いてるって思うっちゃ!カンだけどっ☆」

葵「地方を巡るお仕事、やりたいな!全国で、あたしのことをもっと知ってもらうためにっ!」


・フリルやリボンがついている女の子っぽい衣装も着たいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

葵「和装もいいけど、フリルがついてたり、リボンがついてる女の子っぽい衣装も着てみたいな!」


・休みの日は学校の友だちと買い物に行ったり遊びに行ったりしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

葵「お休みの日は、学校の友だちと買い物に行ったり、遊んだり…ワイワイするのが好きっちゃ!」


・みくに魚の美味しさを分かってもらうのを目標にしている
(デレステ「首藤葵1コマ劇場①」)

首藤葵1コマ劇場1

・父親の料理が世界で一番好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ボード解放セリフ)

葵「おとんの料理が、日本で…ううんっ、世界で一番好きっちゃ!毎日食べても飽きんのよ!」

葵「おとんの料理みたいに、あたしも日本一のアイドルになるっちゃ!」


・いつか、事務所に社員食堂をつくりたいらしい
(デレステ「首藤葵のウワサ」)

・前髪が垂れるとソワソワするらしい
(デレステ「首藤葵のウワサ②」)
   
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