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09 2018

桐生つかさ 設定メモ

[ロングオータムナイト]桐生つかさ_[プロフィール]
身長:164cm
体重:45kg
血液型:A
年齢:18歳
誕生日:2月24日
利き手:右
スリーサイズ:83/55/82
星座:魚座
出身地:福井
趣味:異業種交流、ホットヨガ、ぬか床の世話

・情報番組に出演しているのを見たPから連絡が入り、アイドルとしてスカウトされた
(デレステ「桐生つかさとのメモリアル1」、「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」静かな岩場 スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

―事務所―

情報番組が流れている……

司会「本日の公開収録は、福井から!今日は、ここ、福井で話題の人物をお呼びしています!女子高生社長、桐生つかささんです。どうぞー。」
つかさ「女子高生社長?なに、そのアオリ。そんなんじゃバズんないでしょ。ども。美人ギャル社長で最強JK、桐生つかさです。仕事はブランドのプロデュース、それからSNSを使ったバイラルコミュニケーション。ま、分かる人に伝わればいいや。アタシとビジネスしたいっていう強者がいたら、アポちょーだい。女子高生だからってナメないで。本気のヤツだけを求めてるんで。連絡先はこれね。ん?これ、ちゃんとテロップ出てんの?まぁいいや。アットマークTSUKASAでアカウントググって。そっからダイレクトに直アポくれてもいいから。」

―番組終了後―

P「(アポを取る)」

―数日後―

つかさ「で、芸能事務所のプロデューサーが、アタシとどんなビジネスしようっての。衣装のプロデュースでも依頼したいとか?」
P「君をプロデュースしたい」
つかさ「は?アタシがプロデュースするんじゃなくて、お前がアタシをプロデュースすんの?ウケるなお前。」
P「ウケない」
つかさ「へぇ、本気ってわけ?美人でギャルで社長って時点で、アタシの人生勝ちパなの。それに加えて、アイドルってか。」
P「これはバズる」
つかさ「それ、バズるね。ていうか、バズらせるわ。」
P「交渉成立だな」
つかさ「いいね。やる価値あるよ。じゃあ、さっさと契約書出して。隅から隅まで確認してやるから。あと、アタシのことはつかさでいいから。パートナーに遠慮は罪だろ?」

つかさ「…くだらないこと聞くけどさ…お前、そもそもなんでアタシをスカウトしたの?」
パーフェクト⇒つかさ「…聞くのは野暮だよな。お前の仕事振り見てりゃわかる…こっちも行動で応えるから」
グッド⇒つかさ「金になる見てくれなのは知ってる。けど、セルフイメージじゃアイドルは…な。素質見抜いたお前、スゲーわ」
ノーマル⇒つかさ「べ、べつにただ気になっただけだよ!でもいま気にならなくなったわ。その顔見たらな」

つかさ「お前にスカウト受けたとき、正直、こう思ったよ。「ああ、まだ戦える敵がいたんだ」って」


・アパレルブランドのプロデュースとJKメディア、バイラルメディア、自社ブランドでのモデルの仕事をしている
(デレマス「桐生つかさ(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv21~30、Viレッスンエピソード1、デレステ「桐生つかさ【R】」ホーム、「桐生つかさ【R+】」ホーム、「桐生つかさとのメモリアル3」)

つかさ「仕事?ブランドプロデュースとか。JKメディアとか知らない?勉強しなよ」

つかさ「自分磨きって、基本っしょ。自社ブランドのモデルもしてるし、そもそも美人ギャルだし?」

つかさ「今度、また新ブランド立ち上げようと思って。アイドルになった価値、早速使ってかねーとな」

つかさ「あー、ヴィジュアルレッスン?今から?いいよ。やってやろうじゃん。つーか、ヴィジュアルとかレッスンするまでもなく、磨くの、当然っしょ。アタシ、こう見えてJKメディアのアパレルブランド、プロデュースしてるし。そんな立場で本人ダサかったら、それこそ話、始まんないから。自社ブランドのモデルもやってるし、まぁ基本的なスキルはあるけど?でも、それはあくまでモデルの話。アイドルはまた別物だろ。アイドルのノウハウはまだ掴めてないから、レッスンは本気でやる。それに、やるからには死ぬ気でやんなきゃ意味ないじゃん?アイドルもビジネスも重要なのは覚悟。華やかな世界だからこそ、どんだけ泥に塗れてもがけるかだろ?まずはそこだから。」

つかさ「仕事はブランドプロデュースとか。バイラルメディアとかな。勉強しろよ」

つかさ「別にビビッてねぇし…。自社モデルとかもやってたからな」

カメラマン「うんうん。なんか君、こなれてるね?」
つかさ「まーな。自社ブランドのモデルとかしょっちゅうしてるし?ASAP、なるはやでサクサクいこーよ。」


・ヴィジュアルにはかなりこだわっている
(デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード2、デレステ「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ」ルームタップ時)

つかさ「あのさ、「人は見た目じゃない」とか「外見より中身を磨け」とか、よく言うじゃん?しかもなんか格言みたく語られるっしょ?もうね、この際、はっきり言わせてもらうよ。「ヴィジュアルにこだわらない奴はカス」。そもそも人を見た目で判断してんじゃねーよ。オシャレする努力もせず、本当の自分を認めて欲しいなんて、傲慢なだけっしょ。言っとくけど、外見は内面の一番外側だから。自分を着飾る服、ナメられないためにつけるメイクやアクセ…上等っしょ。努力ひとつで変えられるのに何もしないの?ないわー。チャラいのは悪じゃねーし、アタシがいい見本ってこと。つーわけで、これからもアタシはヴィジュアル磨いていくから。マジ期待しといて。」

つかさ「アクセもネイルも手は抜かない。細かいとこにこそ、人が出るからな」


・異業種交流、ホットヨガ、ぬか床の世話が趣味
(デレマス「桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「プロダクション対抗トークバトルショー クリスマスSP」応援アイドル トークバトル中 ダメージ、「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」ビーチ ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Lv1~10、Lv21~30、デレステ「桐生つかさ【R】」ルーム、「桐生つかさ【R+】」ルームタップ時親愛度MAX、「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ」ルームタップ時)

つかさ「たかがぬか床に本気を出せないヤツは、人生勝てないんで。常識よ」

つかさ「ぬか床ディスったか?」

つかさ「とりあえず落ち着くためにぬか漬け持ってきたし。まぁ食えよ」

つかさ「はー…こう暑いとアイツは毎日の面倒見てやらないとダメなんだけどな…」
パーフェクト⇒つかさ「手塩かけて育てると、すげーイイ味すんの。恩返しみたく。あー…お前にも、一応な」
グッド⇒つかさ「旅館の女将に預けてあるよ。家に帰れない時は持ち歩いてんの。ぬか床は遊びじゃないんで」
ノーマル⇒つかさ「いやお前じゃないだろ。そこは。面倒みるでもみられるでもねーだろ。まったく…」

つかさ「ぬか漬作るのって難しいんよ。ただ確実に言えるのは、手間かけた分、美味くなるってこと」

つかさ「多分野で活躍してるヤツと話すと、刺激になるよな。お前もすれば?異業種コミュニケーション」

つかさ「MTG、リスケになったし、空き時間でホットヨガでも行ってくるわ。アイドルも社長業も体が資本だしな」

つかさ「ぬか床でもやらせてみれば。アイドル、向いてるかわかるんじゃねえの」

つかさ「お前なら、ちゃんとぬか床の世話もできんだろうな」

つかさ「このアツさなら、ホットヨガもできるかもな。…やってみるか?」


・チーズカツカレーが好物
(デレマス「桐生つかさ+(特訓後)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「ホーム・ルーム共通」朝10時まで、「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ」ルーム)

つかさ「ギャル社長アイドルとかどんだけよ。チーズカツカレーみたいだな。マジ最強」

つかさ「チーズカツカレーってすごくない?考えたヤツは天才だな。リスペクトだわ。なにより美味いし」

つかさ「朝からチーズカツカレー特盛り食ってきたわ。これで今日も最強」

つかさ「ケータリング、カレー?おう、わかってんじゃん。チーズとカツもな?」


・現在も社長業を兼業している
(デレマス「桐生つかさ+(特訓後)」マイスタジオ、「福井」エリアボス 2nd、「第8回アイドルLIVEロワイヤル」5日目ライバルユニット 桐生つかさ、「[T.B.クリスマス]桐生つかさ(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」ビーチ 7日目・TOPページ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「桐生つかさ【R+】」ルーム、「[オーダー・フォー・トップ]桐生つかさ」プロフィール、ホームタップ時、ルーム、ルームタップ時、「[オーダー・フォー・トップ]桐生つかさ+」プロフィール)

[オーダー・フォー・トップ]桐生つかさ

つかさ「名刺に社長・アイドルって書くか。つか兼業OK?どっちが本業だし」

開始前コメント⇒つかさ「これからLIVEなんで取材はその後にして?あ、悪ぃね。ちょっと社長業が忙しくてさ」
バトルコメント⇒つかさ「でも手は抜かねぇし」
バトル後コメント⇒つかさ「メディア向けのコメント考えてたら負けてたわー。自分カッコ悪ぃなー」

※出現時
つかさ「またアタシだけソロかよ? ま、シンプルイズベストって言葉が物語るだろ」

※LIVE開始時
つかさ「最初からマジでこいよな」

※勝利
つかさ「ソロのアタシに負けてんじゃヌルいわ。寒さに負けてんじゃねぇの?」

※引き分け
つかさ「あーなに? いまLIVE中なんでかけ直して。兼業アイドルマジ多忙ー」

※敗北
つかさ「ヤバイ熱が伝わってきたよ。リスペクトしとく。いつか超えるためにな」

つかさ「で、ここの入りなんだけど……あー、ゴメン仕事の電話だわ…何?」

つかさ「社長業しつつ、炎天下の撮影!かぁー、マジ、つれぇーわ!」

つかさ「兼業って難しいんじゃないかって?だから、やる価値あんだろ。人生、挑戦してなんぼだろ」

つかさ「JKで社長でアイドルって、どれが本業ってカンジ。全部だけどよ」

つかさ「おかえり。用事済んだか?…コレ?仕事だよ。社長業の方。移動時間も効率よく使ってかねぇとな。こういうトコで地味に差が出んだぞ。や、マジで。お前も見習っとけ?」

つかさ「スケジュールがタイトで悪いってか?望むところだって。忙しいの大好き」

つかさ「ギャルでJKで社長でアイドル…盛り過ぎ?ちげぇな。器がデカ過ぎんの」

つかさ「JKと社長の両立…楽ではないよ。どっちもガチだかんね。余裕だけどさ」

つかさ「JKに社長、あれこれ掛け持つのは不利?逆だって!アタシを取り巻く全てが、アタシを輝かせる糧になる!証拠?いいぜ、魅せてやる。これがアタシのアイドルだッ!」


・当初はアイドル活動にやや戸惑いを見せていた
(デレマス「桐生つかさ+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、「2015年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「[T.B.クリスマス]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ+(特訓後)」マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)シンデレラガールズ劇場第433話、第477話、デレステ「桐生つかさ【R+】」ホームタップ時)

桐生つかさ_ [TBクリスマス]桐生つかさ

つかさ「えっ、これでいいん?ちょ、宣伝とか待てって。これでも自社モデルとかはしてたけどさ、もうガチ撮影?いやビビッてねぇけど。ハズいし自撮でいい?ダメな理由ねぇだろ。JKの自撮アツいよ?」

つかさ「テレてねぇけどさ、コレはさぁー」

つかさ「いやー、ちっとナメてたかも。うん」

つかさ「辞めねぇけど、アタシでも戸惑いがあんの。あー、自分まだまだだな」

つかさ「マジかよステージはえぇよオイ」

つかさ「やっぱ、いきなりアイドルはちっとキツかったかな。でも人間死ぬ気になれば不可能とかないんで。お前も死ぬ気でプロデュースして。OK?」

つかさ「正直ナメてたとこあったけど、アイドル、やって正解だったわ。成長できる現場は望むトコだし、お前もこうしてデキるヤツっぽいしな」

つかさ「あー、確かにビビッてるよ? そこは認める。でもここからなんで」

つかさ「あー、吐きそう。緊張しすぎてヤバいわ。でもココで引いたりしねぇ」

つかさ「はー。出番まだか? まだか…」

つかさ「ステージに出たらスマイル、キホン…」

つかさ「…よし。行くわ。見てろよ。表舞台のアタシ、最高にカッコイイ予定だから」


シンデレラガールズ劇場第433話 シンデレラガールズ劇場第477話

つかさ「写真撮影?マジで撮んの!自撮りでいいんじゃね?」

つかさ「アタシのこと、こういう方向で魅せるとか…ちょっと照れるな」


・会議では長引かせることやネガティブな発言を禁止している
(デレマス「[T.B.クリスマス]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ、「[春風スポーツ]桐生つかさ+(特訓後)」マイスタジオ)

つかさ「アタシんとこ長い会議、禁止なんで」

つかさ「はい、MTGすっからチーム集合。士気サゲるから、ネガ発言禁止ねー」


・失敗談は数多いらしい
(デレマス「[T.B.クリスマス]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ)

つかさ「あるよ失敗談。山ほど。今だって」


・口は立つタイプとの事
(デレマス「[T.B.クリスマス]桐生つかさ(特訓前)」親愛度MAX演出)

つかさ「口は立つよ。立たなきゃ社長できねーし。ただアタシが面白いかは、お前判断ね。ってことで仕事して。プロデューサーって肩書あんだろ?」


・体調管理は徹底している
(デレマス「プロダクション対抗トークバトルショー クリスマスSP」応援アイドル お仕事(TP回復)、「[やさしいプライド]桐生つかさ(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX))

[やさしいプライド]桐生つかさ

つかさ「体調管理とか仕事の基本じゃん。どんだけ優秀でも、体壊したら終わり。そうなる前に、キャンディ舐めときなよ」

つかさ「お、悪りぃ、起こした? 根詰めてばっかじゃ、息つまんだろ? 一息いれるのも仕事のうち。ほい、差し入れ。…なに呆けてんの? ビジネスパートナーの好みをリサーチするのは基本。遅くまで、お疲れ」

つかさ「そんなカッコで寝ると風邪ひくよ? 体壊したら元も子もねーだろ」

つかさ「今のお前…85点。15点減点の理由は…自分で考えてみたら?」


・サンタの存在を肯定している
(デレマス「[T.B.クリスマス]桐生つかさ+(特訓後)」マイスタジオ)

つかさ「サンタ信じねぇの? そーやって幸せな嘘に目を背けて何見んの?」


・イベントや裏方の仕事の経験がある
(デレマス「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ、LIVEバトル、アイドルコメント、親愛度MAX演出、デレステ「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ」プロフィール)

デレステ[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ

つかさ「裏方の経験は多少な。多少だよ」

つかさ「ショーはモデルと衣装だけじゃない。皿がなきゃカレー盛れないだろ」

つかさ「裏方もショーの仕事だよ」

つかさ「みんな、そのままで聞いて! 今回のイベント、絶対成功させたいから協力頼むわ! チームで最高のイベント創ろうぜ! で、照明アゲて! そーそー、さすがプロ。ほら、お前もアイデアくれよ、プロデューサーだろ?」

つかさ「アタシ一人でなんでもデキるとは思ってねぇし、スタッフを雑に扱うヤツはダサいだろ。お前もビジネスパートナーなんだから、頼むぞ。プロデューサー」

つかさ「成功のために、できるだけのことをやる。黙って見てるとか、ありえないわけ。イベントなら経験あるし、できる仕事もあるかと思ってさ。けど、やる以上は本気だから。プロだからな」


・実は臆病
(デレマス「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」静かな岩場 ノーマルコミュ、デレステ「[ランウェイのカリスマ]桐生つかさの特訓エピソード」)

つかさ「セルフチェックはキホン。心配症なんだよ」

つかさ「ファンは、いつもアタシらの上を行くよな。嘘とかハンパな仕事してると、すぐ見抜いてくる」
パーフェクト⇒つかさ「ひとりじゃ限界くるよな。でも、誰かと組めば限界なんか超えられる。…お前とアタシとか、さ」
グッド⇒つかさ「自分の出すモノに自信はあるよ。当然な。でも、客の反応は…怖い。アタシは臆病だからさ」
ノーマル⇒つかさ「こっち側なのに意識が低いヤツがいるだろ。ま、そういうヤツはすぐに消えるのが芸能界だな…」

つかさ「完璧に仕上がったな。よし、撤収!おつっした!本番も魅せてっから。ここにいる、みんなでな!全員、明日は寝坊すんなよー!」

***

つかさ「デカい会場だよなー、しっかし。キャパ何人くらいなんだ?5千とか、1万とか?ここでランウェイを歩く、か……。ん……不安かって?おい、アタシに向かって野暮なこと聞いてんなよ。何やるにしても、不安もリスクも付きモンだろ?それでも、成し遂げたいことがあるから、つべこべ言わずに、全部背負って歩くしかないわけ。自分には不釣り合いなデカイ仕事も、ビビりながら請けんの。けど、アタシは、ネガなモンだけ背負って歩く気ないから。むしろ、足場は超確かめてるし、ポジだね。アタシが歩くのは、石橋よりも頑丈な花道だし。最高のスタッフと、アタシとお前で組み上げたランウェイ。どんな道を歩くより、テンション上がるに決まってんだろ!前向いて、胸張って、期待も全部背負って歩くさ。みんなの努力を、最高のドレスを、そしてこのステージを……最高のアタシが、輝かせてやるから!」


・プライベートな時だけ福井弁が出る
(デレマス「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」静かな岩場 スペシャルコミュ)

つかさ「ひゃうっ!?…なんだよ、カニか。人の足こしょばすな……あ。んー、まぁ、今のは福井弁…だな」
パーフェクト⇒つかさ「ま、こんなこと二度とないだろうけど…レアだったな。プロデューサーの役得だろ?」
グッド⇒つかさ「こないだ、実家のばあちゃんと電話したからな。方言キャラじゃないんで、プライベートだけ」
ノーマル⇒つかさ「こしょばすってのは、くすぐるって意味。ほら、カニが足の上を這ってったからさ。驚くだろフツー」


つかさの意外な趣味である『ぬか床の世話』は、上記のセリフにある彼女のおばあちゃんの影響って考えるとなんかしっくり来る感じがする(個人の見解です)。

・中途半端な仕事が一番嫌い
(デレマス「[やさしいプライド]桐生つかさ+(特訓後)」マイスタジオ)

つかさ「ハンパな仕事がイチバン嫌いなんで」


・[春風スポーツ]桐生つかさ(特訓前)で着ているウェアと持っているラケットはメーカーとタイアップしたもの
(デレマス「[春風スポーツ]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ)

[春風スポーツ]桐生つかさ

つかさ「ラケットとウェアはメーカータイアップね。あー、またいい仕事しちったな」


・若干視力が低いのか眼鏡をかけることもある
(シンデレラガールズ劇場第773話)

シンデレラガールズ劇場第773話

・初期R特訓前で付けているアクセや[スイートオータム]桐生つかさ(特訓前)で付けているピアスはつかさの会社のブランドの物
(デレステ「桐生つかさ【R】」ホームタップ時、「ぷちデレラ」コスチューム 制服A・つかさ フレーバーテキスト、デレマス「[スイートオータム]桐生つかさ(特訓前)」マイスタジオ)

デレステ桐生つかさ【R】

スイートオータムつかさブランドピアス

つかさ「このアクセ、ウチのブランドの。実は超売れてんの。知らねぇの?」

自社ブランドアクセでコーデしたつかさの制服です。
カリスマ社長のオシャレ拝見!

つかさ「ピアス?あー、そうそう。これ、ウチのブランドの商品な」


・音ゲーではフルコンボ間近でミスしてしまうタイプ
(デレステ「桐生つかさ1コマ劇場①」)

桐生つかさ1コマ劇場1

・不得意な事でも苦手意識を持つことはない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「桐生つかさ【R】」親愛度50、「桐生つかさの特訓エピソード」)

つかさ「不得意なことはあるけど、苦手意識はないな。失敗を恐れてたら、何んもできねーし」

つかさ「アタシ、出来ないからってウジウジすんの大嫌いなんだよね。そんなの、出来るようになればいいだけの話だろうが。最善の方法を考えて、自分で選んで、辿り着くしかねぇんだよ。アタシにとっての最善の方法は……お前と一緒にアイドルってビジネスをやること。お前とならいいビジネスパートナーになれそうだって思ったんだよ。あとは覚悟だろ?」

つかさ「ギャルで、社長で、まだJK。アタシのスペックってヤバくない?ヤベぇだろって思ってたわけ。でも、アイドルの世界を知ったら、まだ足りなかったって思い知った。足りないなんて思うこと、久しぶりなんだよね。アタシ、足りるようにしか生きてなかったわ。自分の知ってる世界で、できそうなことに挑戦して、成功してって繰り返してただけ……それってダサいな。知らないとか、出来ねぇとかマジダセぇけど、そこから這い上がれないヤツが一番カッコ悪い。アタシを誰だと思ってんだ?JK社長の桐生つかさだぞ。ま、その肩書きも、今日で終わりだけどな。今日からは、JK社長アイドルの桐生つかさだし。全部やるに決まってんだろ。むしろ、出来るって決めたら、出来るんだよ!」


・総理大臣になるのも目標?
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

つかさ「社長に、アイドル…次は、総理大臣でも狙っとく?…ま、今のところ政治には興味ないけど」


・学校の勉強もしっかりこなしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

つかさ「学校の勉強なんて意味ないって?…お前、バカなの?価値があるから義務化されてんだろ」


・ビジネス英会話を習っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

つかさ「…………あー、ごめん、とっさに日本語、出てこなかったわ。今、ビジネス英会話習ってんの」


・ダンスしているとアイデアが浮かんでくるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Daレッスンエピソード1)

つかさ「ダンスしてると、いいアイデアが湧いてくる。新たなイノベーションに繋がる…クリエイティビティってヤツな」

つかさ「おぅ、おつかれ。ふー、久しぶりにいい汗かいたぜ。社長業が忙しいと、運動不足になりがちだしな…ダンスレッスン、マジ有意義。ダンスしてると、頭カラッポになっていいわ。ビジネスアイデアも、アイドルでトップになるストラテジーも、こういう状態が一番生まれやすいよな。それに、変な力も抜けて、ダンスもうまくいくし。やっぱマルチタスクが基本なんで。そういうの染み付いちゃってるってわけ。アタシ、ナメてるけど本気なんで。やるって決めたらとことんやる性分だし。勝負するからには、勝たなきゃ意味ないっしょ。だからさ、アタシがダンスで勝つプラン、練ってきた。今からMTGすっから、ちょっと面貸せよ。大丈夫、5分もあれば終わるからさ。」


・ジムに通っている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30)

つかさ「ジムには行ってたんだけど、体力だけじゃ通用しねーよな。ま、成長するチャンスと考えとくか」


・体育の授業は欠席したことがない
(デレステ「桐生つかさとのメモリアル2」)

つかさ「アタシが体力ねぇとか思ってんだろ?これでもこっちはJKなんで。体育欠席したことないから。見た目で判断すんなよ。見てろよ、マジで。」


・何人もの「お偉いさん」とやり取りしてきたのもあって演技には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10、Lv11~20)

つかさ「アタシが何人のお偉いさんと会ってきたと思ってんの?演技力なんて、自然に身についたし」

つかさ「違う人間になりきるってのは、案外楽しいもんだな。でも、やっぱアタシは、アタシが一番好きかな」


・あるカリスマの自叙伝を読んだことが現在の生き方を決定づけたらしい
(デレマス「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」つかさの尊敬する人物が書いた本 フレーバーテキスト)

【つかさの尊敬する人物が書いた本】
つかさの生き方を決定づけたカリスマの自叙伝。読み込みすぎてボロボロだ。


・人生をナメているが、どんな物事に対しても決して手は抜かず真剣である
(デレステ「桐生つかさとのメモリアル2」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ステップアップエピソード1、2)

つかさ「で、レッスンだっけ?このアタシが人前でレッスンとか、マジウケるなー。努力とか根性とか、否定しねぇけど。」
P「ナメてる?」
つかさ「ナメてるけど、それが?ビビらないようにこのスタンスだし。レッスンに手を抜くとかダセェことする気ないし、真剣なんで。だからそこんとこ、間違えないでもらえる?」
P「ならOK」
つかさ「つーかさー。今の質問、お前のリサーチ不足が表れてんじゃん。お前こそ、アタシをナメんなよ?」
P「頼もしいな」
つかさ「まぁね。レッスンが始まれば、バカでもわかると思うし。で、何から始めんの?」

つかさ「は?ナメてるけど、それが?手は抜かないし、真剣なんで。そこんとこ、間違えんなよ」

つかさ「ちょい腹を割って話そうか。アタシ、JKで社長だし、美人だし。しかも、アイドルもできてる。…お前さ、アタシが人生ナメてるって思ってね?はは。それ、正解。でも、ナメてて何が悪いの?誰にも負ける気がしねーし、何でもできるって思ってるから。つーか、実際そうだし。ビジネスで結果も出したし、それなりに人生楽しいよ。やりたいこと、死ぬ気でやるのって気持ちいいし、生きてるって感じする。でも、そこで満足したら終わりっしょ?立ち止まんのって嫌いなの。だから、お前からスカウトされたとき、アリだなって思ったね。アイドルって視点はなかったわ。面白いよ。やる価値ある。アタシはガンガン攻めてくから、お前もプロデューサーとして攻めてけよな。」

つかさ「なぁ、ちょっと付き合って。時間は取らせないから。つーかアタシも色々スケジュール詰まってるし。こういうのはサクッとやるもんだし。アジェンダは、アタシのアイドルとしての活動について。今までの成果と、今後の展望だな。お前とアタシで、コンセンサスとっとかねーとな。アイドルとしてはまだ未熟。マインドは良くてもスキル面はまだまだ。アタシの理想にもお前の理想にも遠い。その現状は認めてる。ま、毎日ギリギリだけど、成長の実感はあるから、やりがいあるよ。ようやく問題点も把握できたから、次は潰すだけ。簡単っしょ。できないことをできるようにする。ゴールはもう見えた。そのために、お前のプロデュースが必要ってわけ。だから、これからも頼むわ。」


・ウワサで判断されるとか勘弁だし、アポとってくんない?らしい
(デレステ「桐生つかさのウワサ」)

・裏取りもしてない話を信じてるようじゃまだ半人前だな、らしい
(デレステ「桐生つかさのウワサ②」)
  
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