ツルゴアXXX

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25 2018

小関麗奈 設定メモ

[タイディーノーティ]小関麗奈_[プロフィール]
身長:148cm
体重:41kg
血液型:B
年齢:13歳
誕生日:3月5日
利き手:右
スリーサイズ:75/50/77
星座:魚座
出身地:山形
趣味:いたずら

・翌日のオーディションの参加者を陥れるために作った落とし穴に自らはまってしまったところ、「翌日のオーディションでいい子にする」事を条件にPに助けてもらい、アイドルになった
(デレステ「小関麗奈とのメモリアル1」)

―中庭―

麗奈「だ、誰かーッ!警備員とか怖い人じゃない、なるべくボンクラそうな誰かーッ!」

穴に少女がはまっている……

麗奈「ちょうどよさそうなボンクラが来たわね!フッフッフ……決まってるわ!この穴は落とし穴!人を落とすためにあるのよ!」
P「自分を?」
麗奈「違うわよッ!自分から落ちたのはただのミス!明日のアイドルオーディションを受けにくるライバル達を陥れるための穴だったのッ!世の中、正義が勝つんじゃない!頭のいいヤツが勝つの!だから、アタシは勝ーつ!!どんな手を使ってでも、アイドルになってレイナサマの名前を世界に轟かせてやるのよ!アーッハッハッハゴフ……ゴホッ……。とにかく、アタシの恐ろしさが分かったようね。ところで、こんな話、穴にはまってたら立ち話にもならないわ。早く助けなさいッ!」
P「アイドルになりたい?」
麗奈「は?なりたいけど……そんなことはいいから、まずは助けなさいよッ。アンタ何様ッ!?」

プロデューサーであることを説明した……

麗奈「ぷ、プロデューサーですって……。ならとっとと助けて明日のオーディションで合格させなさい!」
P「いい子にするなら」
麗奈「困った人につけこむなんて、なんて卑怯なの!……わ、分かったわよ!早くここから出しなさい!」
P「(手を差し伸べる)」
麗奈「よいしょっと……ふう、もうダメかと思った……。でも、出られたんだしこっちのもんよ!誰がイイコになんてするかー!ベロベロバー!」
P「ならアイドルにはならない?」
麗奈「っぐ……さっきから卑怯ね!でも、その悪どさは気に入ったわね!アタシの手下にしてあげてもいいわ!」
P「じゃあ、明日はいい子で」
麗奈「くっ……明日だけよ!これで借りはチャラね!アタシは屈したわけじゃないから!……お、覚えてなさい!」
P「それから」
麗奈「何よ!まだあるの!?」
P「穴を埋めて」
麗奈「うっ……ア、アンタも手伝いなさいよ~!」


・自分の誕生日は逆にイタズラを仕掛けられるのではないかとヒヤヒヤしている
(デレマス「2017年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

麗奈「誕生日はヒヤヒヤものよ。ここぞとばかりにイタズラ仕掛けられそうだし…、ま、アンタは大丈夫だろうけどね。さぁ、存分に祝いなさいッ!」


・イタズラっ子ではあるが、相手が本気で怖がったり痛がる可能性のあるイタズラはしない
(シンデレラガールズ劇場第466話、デレマス「幻想公演 栄光のシュヴァリエ」洞窟の小悪魔、「第3回アイドルLIVEロワイヤル」前半ステージボス 前半ステージ最終日K、「第28回アイドルLIVEロワイヤル」6日目ゲストLIVEユニット1 L.M.B.G、デレステ「[バーン・アンド・ドーン!!]小関麗奈+」ルームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第466話

※出現時
麗奈「今頃アタシに気づいても遅いわッ!アンタたち、やっちゃいなさいッ!」
千枝「えへへ♪ここに入り込んだんだから、手加減しませんっ!」

※LIVE開始時
菜帆「お覚悟ですよ~」
千枝「つんつんしちゃいますっ!」

※勝利
菜帆「あ、ダメです~。槍を返してください~。ちくちくするのはチエちゃん~」
千枝「あぁ…やっぱり、悪い子はダメですよね…そうですよね…」

※引き分け
千枝「これでいいの、レイナちゃん?あんまり痛くしないように…えい」
麗奈「もっとよッ!あ、けどイタいのはダメだからッ!アクマでイタズラなのよッ!」

※敗北
麗奈「いいザマだわッ!ほら、やめてほしかったら泣いて頼みなさいッ!」
菜帆「ちくちくしちゃいますよ~。私たちは悪魔なんですからね~」

開始前コメント⇒麗奈「クッ!第三回戦はじめるわよっ!今度こそアタシが勝って、罰ゲームを受けさせてやるんだからね!」
バトルコメント⇒麗奈「痛くしないから大丈夫よ!」
バトル後コメント⇒麗奈「あ、アタシに罰ゲーム?…そ、そういえばゲームといえば紗南が…」

※出現時
千枝「春の足音、感じますね♪暖かくなったらみんな何したいですか?」
麗奈「そうね、アタシにも聞かせて!…ククッ、これはイタズラを仕掛けるチャンス!」

※LIVE開始時
美由紀「みんなでピクニックした~い♪」
薫「うん、森をおさんぽしよ~!」

※勝利
舞「自然の中で遊びたいな♪春のお出かけプラン、立ててみようねっ」
千枝「千枝たちみんなでハイキング!想像しただけでワクワクしてきました♪」

※引き分け
美由紀「外で食べるお弁当、すごくおいしいよね!いっぱい持っていこう!」
舞「は~いっ!私もお母さんに教わって、お弁当作っていくねっ♪」

※敗北
麗奈「森でイタズラ…毛虫とか?…シャレにならないし、やめときましょ…」
薫「れいなちゃんも、お出かけプラン考え中?あとで教えてね~♪」

麗奈「何、コレ。漢字辞典?こんな重いの、危なくてイタズラには使えないわよ」


・最初期のみ相手をケガさせるタイプのイタズラも(未遂ではあるが)するタイプだった
(デレマス「小関麗奈(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「小関麗奈【R】」ホーム親愛度MAX)

麗奈「プロデューサー、ライバルの靴に画鋲仕込むくらいしなさいよね!」

※後にぷちデレラセリフの方でこの画鋲発言にフォローがなされ、「そもそも履けないようにする」というイタズラであることが明かされた。
麗奈「ライバルの靴に画鋲を仕込んでやるわ!山盛りにして、履けないようにしてやるッ!」

※そしてデレステではガムに変更されたのだった。
麗奈「プロデューサー、ライバルの靴にガムを仕込むくらいしなさい!」


・外を出歩く時はしっかり変装している
(デレマス「[イタズラっ子]小関麗奈(特訓前)」アイドルコメント、「[タイディーノーティ]小関麗奈(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出)

[イタズラっ子]小関麗奈 [タイディーノーティ]小関麗奈

麗奈「このアタシが変装しないで街を歩いたら、大パニックになるでしょ?!」

麗奈「ばぁっ!ククッ、驚いた?アタシよア・タ・シ!ずーっとそばにいたのに気づかないなんて、間抜けなプロデューサー!アタシの変装テクなら、もっと上のサプライズも目指せそうね…。ニヒヒッ、面白くなってきた♪」

麗奈「レイナサマは変幻自在のオンナだし!」

麗奈「…ねぇ、少しは気づきなさいよ」

麗奈「服とかも変えたら、よりカンペキね」

麗奈「はぁ?悪巧みなんて…してるに決まってるし!次は念入りに化けて、大勢を驚かせなきゃ。作戦を練るわよ、プロデューサー!」


・おデコを出す髪型はポリシーを持ってやっているらしい
(デレマス「[イタズラっ子]小関麗奈(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース きらめくオーロラ紀行」トロムソ スペシャルコミュ、デレステ「小関麗奈【R】」ルームタップ時)

麗奈「プロデューサー! ちょ、ちょっと答えなさい! …アタシのおデコ、変?」

麗奈「うー…寒いっ!こんなに寒いなんて、ちょっとどうかしてるわ!それに、おデコも寒いし…」
パーフェクト⇒麗奈「プロデューサー!寒いから、風を防ぐ盾になって。ああ、そっちじゃないって。コッチよ、コッチ!ふぅ…」
グッド⇒麗奈「そんなに寒いならおデコを隠せって?余計なお世話ッ!これはアタシが好きでしてる髪型なのよッ!」
ノーマル⇒麗奈「おデコ出すのはポリシーよ。このアタシが前髪やマフラーで顔を隠すなんて、ダサいわ。だから平気よ」

麗奈「オデコに何か…?アタシのオデコ、変?正直に答えなさい!」


・お腹やおデコは弱点らしくあまり触られたくない模様
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[スクールデビル]小関麗奈+」ルームタップ時、「[マジカルガール・フレイム]小関麗奈+」ルームタップ時親愛度MAX)

麗奈「クォラァ!!おデコを触るんじゃないわよ!そこはレイナサマの弱点…いや、今のナシ!」

麗奈「お腹は…ちょ、ちょっと…あひゃひゃっ…!て、手下の分際で…!」

麗奈「ふにゃっ!よくもアタシのお腹を…!くすぐり返してやるわッ」


・強い者の味方をするタイプ
(デレマス「[イタズラっ子]小関麗奈+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルサバイバル in サマーライブ」小関麗奈、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv1~30)

麗奈「弱い者の味方とか南条はイイ子ちゃんね!アタシは強い者の味方よ!」

※出現時
麗奈「このレイナサマに挑戦するなんて、身の程知らずも良いところね! 真のアイドルの力見せてあげるわ!!」

※LIVE開始時
麗奈「この程度では役不足ね!!」

※勝利
麗奈「フッ、アタシの実力に手も足も出なかったようね!! アーッハッハッ…ゲホゲホ」

※敗北
麗奈「ア、アレ…? アンタたち、まさか差し入れのドリンク飲まなかったの?」

※勧誘成功
麗奈「アタシは強い者の味方なのよ! なんか文句あるわけ?」

麗奈「アタシは強い者の味方なの!だからスポンサーにはちゃんと頭を下げるわ!当然でしょ?」

麗奈「強きを助け、弱きを憎む…それがレイナサマの美学よッ! アーッハッハッハ!」


・自分以外の人間にPの事を悪く言われるのはガマンならないらしい
(デレマス「[イタズラっ子]小関麗奈+(特訓後)」お仕事(親愛度UP))

麗奈「プロデューサーを悪く言って良いのは、アタシだけなんだからッ!!」


・実は怖がり
(デレマス「[スクールデビル]小関麗奈+(特訓後)」お仕事、「アイドルプロデュース きらめくオーロラ紀行」雪原 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[スクールデビル]小関麗奈+」ホーム親愛度MAX)

麗奈「夜の学校…こ、怖くないわッ!」

麗奈「これ見てッ!プロデューサー!シカのドクロが落ちてたわッ!かっこいいからお土産にするわよッ!」
パーフェクト⇒麗奈「え?大きすぎるし、税関も通らない?そこを通すのがプロデューサーの仕事じゃないのッ!」
グッド⇒麗奈「ところでコレは何でドクロに?…えっ、クマ?…いやいや、ビビってないわよ!たかがクマでしょ!クマ!」
ノーマル⇒麗奈「こんなにカッコイイんだから、他にもシカを仕留めるわよ!狩猟許可?そんなもの貰ってないけど…」

麗奈「あれ?隠しておいたゴキブリのオモチャがこんなところに…ってこれ…ホンモノ…ぎゃーーーーッ!!」

麗奈「夜の学校は、ともかく…。アタシを引き立たせる演出、わかってるわね」


・イタズラグッズはお手製の物も多いため、かなり手先が器用?
(デレマス「[スクールデビル]小関麗奈(特訓前)」ガチャ、お仕事、「[ロワイヤルジョーカー]小関麗奈+(特訓後)」マイスタジオ、「[イタズラ☆クイーン]小関麗奈(特訓前)」アイドルコメント、デレステ「[スクールデビル]小関麗奈」ホーム、「[バーン・アンド・ドーン!!]小関麗奈」プロフィール、ホーム、ホームタップ時、ホームタップ時親愛度MAX、ルーム)

[スクールデビル]小関麗奈

麗奈「クッ…まさかお手製スペシャルバズーカが暴発するとは思わなかったわ…アンタがいきなり入ってきて驚いたとかじゃないわッ!」

麗奈「クッ…レイナサマお手製のスペシャルバズーカで驚かせるはずだったのに…」

麗奈「このカードはアタシが作ったのよ。これでイカサマし放題ってワケッ!」

麗奈「なッ、なッ、なにッ?! …え、プロデューサーッ?! ア、アンタなにしてんのよッ! このレイナサマの安眠を妨害するなんて許さないわッ!! それにアンタ、それッ! アタシのアルティメット・レイナサマバズーカ2号じゃないのよーーッ!!」

麗奈「スペシャルバズーカよ。威力は激ヤバ…。身をもって実証済みよ…」


[バーン・アンド・ドーン!!]小関麗奈
事務所内に秘密基地を作り、イタズラグッズの製作に勤しんでいる

麗奈「ふぎゃー!な、なんでこの場所がわかったのよ!こっそり作ったレイナサマの秘密基地…入ったからにはタダじゃおかないわ!待ってなさい、今レイナ様砲を完成させるからッ!」

麗奈「倉庫の掃除もしたし、ダンボールだって全部アタシが用意したのよッ」

麗奈「アタシは他人の定規に左右されないの!設計図の線はその証拠!」

麗奈「作りが雑?キレイに作りすぎたら、使うのがもったいないでしょ!」

麗奈「失礼ね、使った備品は返してるわよッ!使いすぎって怒られるけど…」

麗奈「そ、そうよ。毎回、ちゃんと設計図を作ってるの。…ニヤニヤするなー!」

麗奈「秘密基地、大人まで遊びにくるのよね。懐かしーって…。困ったものよ」


・演技力には自信がある
(デレマス「目指せ魔女っ娘 アイドルチャレンジ」TV撮影現場 チャレンジレッスン 難易度1、「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード2)

レッスン前⇒麗奈「アタシはお芝居は上手なのッ。なんなら手本見せてごらんなさいよッ」
レッスン結果(ノーマル)⇒麗奈「そんな魔女っ娘演技じゃ、ザコひとり倒せないわ」
レッスン結果(パーフェクト)⇒麗奈「や、やるわね…。フン、その演技の仕方、パクッてやるわよッ!」

麗奈「プロデューサー、ちょっと付き合いなさいッ!なにって、レッスンに決まってるじゃない。さっきやったレッスンの成果、見せてあげるわ。まずは圧巻の演技……「愚民どもっ、今すぐひれ伏しなさいっ!」そしてトドメのキメポーズ!ふぅ……我ながら惚れ惚れするわ。フッフッフ…ぐぅの音も出ないとは、まさにこのことッ!これがレイナサマの真骨頂よ!アタシの実力、少しは思い知ったかしら?アタシ、気づいたのよ。他人と同じことをしても意味ないって。だってこのレイナサマこそ世界でナンバーワンでオンリーワン!ついでにスーパーワン!だから、他の人と違うことをするのよッ!かわいい笑顔?クールな眼差し?チャンチャラおかしいわ。アタシはアタシの道を行くの!」


・正統派な可愛らしい衣装を着るのは恥ずかしいらしい
(デレマス「目指せ魔女っ娘 アイドルチャレンジ」TV撮影現場 チャレンジレッスン 難易度2、シンデレラガールズ劇場第144話)

[魔女っ娘IC]小関麗奈_

レッスン前⇒麗奈「はずかしいのよ、この衣装…。正統派すぎて…。慣れろって言うの?」
レッスン結果(ノーマル)⇒麗奈「やっぱ無理よ、無理ッ! ワルっぽい格好してるのがお似合いなの!」
レッスン結果(パーフェクト)⇒麗奈「逃げまわってるうちに、気にならなくなってきたわ!」


シンデレラガールズ劇場第144話

・書く字は汚い模様
(デレマス「目指せ魔女っ娘 アイドルチャレンジ」映画撮影現場 チャレンジレッスン チャレンジレッスン 難易度SP、デレステ「[バーン・アンド・ドーン!!]小関麗奈」ルームタップ時)

レッスン前⇒麗奈「ずいぶんサイン色紙あるのね…。ファンが押し寄せる前に書き上げるわ」
レッスン結果(ノーマル)⇒麗奈「開けてみたら、これっぽっち~?アタシって、もしかして人気ないんじゃ」
レッスン結果(パーフェクト)⇒麗奈「全部書いてやったわ!字が汚いのは、いいの!…元からだから」

麗奈「文字がヘタ?失礼ねッ、頭の回転が速すぎて、手が追いつかないだけ!」


・雪国での歩き方には慣れている
(デレマス「[ノルウェー紀行]小関麗奈(特訓前)」お仕事)

麗奈「雪国なら任せなさいッ!なんたって、アタシ、山形育ちなんだからッ!」


・犬に懐かれやすい
(デレマス「アイドルプロデュース きらめくオーロラ紀行」ログイン6日目TOP、雪原 プロデュース、ノーマルコミュ、スペシャルコミュ)

麗奈「妙に犬が懐くッ!?くッ、ムチは使わずにおいてあげるわ!」

麗奈「犬の心をつかむくらい、簡単よッ!アタシのカリスマをもってすればね!」

麗奈「腹ごしらえよ!パン!みちるをちょうだい!犬と、アタシに!」

麗奈「犬がやたら懐いてくるわ。…フンッ!ま、悪くない気分だわ。…ちょっと獣くさいけど」
パーフェクト⇒麗奈「獣は本当にやさしい人がわかる?って、なにバカなこと言ってるのよ!うるさいわよ、まったく!」
グッド⇒麗奈「みちるのパンを食べて犬も喜んでるし。それにあのパン…美味しかったわ。お腹もふくれたし」
ノーマル⇒麗奈「幸子はアタシより懐かれてるわね。ほら、あんなに甘噛みされて…プロデューサー、あれ甘噛みよね?」

麗奈「この犬たちは誰がご主人様か、よく分かってるみたいねッ!ククク…使い勝手のいい下僕ってコトね!」
パーフェクト⇒麗奈「この犬たちは、アタシのために必死で走ってくれるわッ!アンタも一緒に走ったら?気持ちイイかもよ?」
グッド⇒麗奈「それに、モフモフで暖かいし。雪原の頼れる手足ってことね!…それに、可愛いわね、コイツら」
ノーマル⇒麗奈「日本に連れて帰ってもいいわ!このレイナサマのペットにしてや…きゃっ!きゅっ、急に舐めるな!」


・自身のリアクション芸にプライドを持っている?
(デレマス「アイドルプロデュース きらめくオーロラ紀行」雪原 プロデュース)

麗奈「クッ、雪に突っ込んだときの、リアクションの良さ…!幸子、やるわね!」


・学校の宿題はクラスの手下たちにやらせている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

麗奈「宿題は、クラスの手下たちにやらせてるわ!フッフッフ…先生にバレるのは……時間の問題!?」


・クラスメイト全員を子分にしようとして断られている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

麗奈「クラスメイトを全員、アタシの子分にしてあげるつもりだったのに…断るだなんて!…チッ」


・今までもらったゲンコツの数は覚えてない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

麗奈「今までもらったゲンコツの数?そんなの覚えてないわ!今でも記録更新中だし…」


・逃げ足の速さには自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~30、デレステ「[マジカルガール・フレイム]小関麗奈」ルーム、ルームタップ時親愛度MAX、「[バーン・アンド・ドーン!!]小関麗奈」ルームタップ時)

麗奈「実はアタシ、こうみえても足には自信があるのよ?ただし、逃げ足だけどねッ!」

麗奈「逃げ足を鍛える方法ってないかしら…。手っ取り早くて…走り込み以外の」

※自信があるとはいえ捕まるときは捕まる。
麗奈「今のアタシは身軽!そう簡単には捕まらな…は、離しなさーい!」

麗奈「捕まったときにパーカーを脱いで逃げる練習をするわよ。手伝いなさい!」


・動きやすい衣装が好み
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、デレステ「小関麗奈【R】」ホームタップ時)

麗奈「動きやすい衣装がいいわ。その方が何かとベンリでしょ?何かはヒミツよ!トップシークレット!」

麗奈「戦略的撤退をするときに走りやすい服が…に、逃げじゃないわよ!」


・ダンスレッスンが好き
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2)

麗奈「ダンスレッスン終了よ、はぁ、疲れたわ…。やれターンだ、やれジャンプだ、やれステップだ…まったく、このレイナサマをなんだと思ってるのよッ!……なに?そうよ…アタシはマジメよ?いいじゃない、たまにはそーいう気分のときだってあるの!アタシはきまぐれなのよ。でも、ダンスレッスンは悪くないわ!動くのは元々嫌いじゃないし、体力がつけば新しいイタズラだって難なくこなせるようになるもの!これぞ、まさに一石二鳥!アイドルとしてランクアップしつつ、イタズラで雑魚どもを蹴落とす…ふふふ、完璧…!今からウハウハよ、ウハウハ!そう、この世界はレイナサマを中心に回っているの!アタシが世界征服した暁には、アンタはそうね…イタズラ担当大臣にでもしてあげる!」


・『幽体離脱フルボッコちゃん』というアニメ(もしくは特撮?)番組で主役のフルボッコちゃんを演じている
(デレアニ第9話、第20話、デレマス「第11回 アイドルLIVEロワイヤル」フルボッコちゃん&アッキー)

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デレアニ20話よりフルボッコちゃん
デレアニ第20話ではハンバーガショップとコラボしているらしく、
セットメニューのオマケとしてフィギュアがついてくる描写が
どうやら奈緒はフルボッコちゃんの視聴者らしい
それにしてもセットのオマケのわりにフィギュアのクオリティが高い

※アニメの問題として出題されているが、もしかしたら特撮番組も含めた大雑把な括りだったのかもしれない。
杏「アニメの『30』!」
ナレーション『「幽体離脱フルボッコちゃん」の主人公、フルボッコちゃんが生まれた場所は……』
杏「冥王星6丁目6番地6号!」
瑞樹「せ、正解です!」

※使い魔ポジションらしきアッキーのCVは優が担当しているっぽい。
※出現時
優「麗奈ちゃん、ここは変身して、ステージから歌声でフルボッコだわん!!」
麗奈「いくわよっ、アッキーッ!って、なんでよ!普通に歌わせなさいよッ!」

※LIVE開始時
優「みんなが喜ぶわん!」
麗奈「アフレコ止めなさいよッ!優ッ!」

※勝利
優「いやぁ~ん。せっかくアッキーがたくさん目立ってたのにぃ~」
麗奈「だからよ!主役はアタシよッ!アッキーが目立っても勝てないのッ!」

※引き分け
優「今日のLIVEで、どうしてもやってほしいって要望があってぇ」
麗奈「誰からの要望よッ!あとで花束贈るイタズラするから教えてッ!」

※敗北
麗奈「どぉーよ!フルボッコちゃんにならなくても勝てるのよッ!」
優「うふ、ニッコリ笑顔の麗奈ちゃん、かわいー☆勝因はそれわんー♪」


・自分がイタズラされる事が無いように周囲に罠を張り巡らせている
(シンデレラガールズ劇場第798話)

シンデレラガールズ劇場第798話

・ワサビとカラシには警戒している
(デレステ「小関麗奈【R】」ホーム)

麗奈「経験上、ワサビとカラシは警戒してるわ!気をつけなさい!」


・高笑いは常日頃から練習している
(デレステ「小関麗奈【R+】」ルームタップ時)

麗奈「ヒャーツハッ…ゲホ…高笑いの練習が一番難しい…!」


・学校に対して不満を持っている
(デレステ「[スクールデビル]小関麗奈+」親愛度300)

[スクールデビル]小関麗奈+

麗奈「学校って気に食わないのよね。世間の正しさを押し付けて、アタシみたいなのは問題児扱いするし!でも、問題児だって、問題児なりの正義を持ってんの。それがレイナサマ至上主義!言ってわかんない大人には、アタシが見せつけてやるっ!アタシの正義に賛同するファンが、こーんなにいるんだから余裕でしょ!自信持って、世界目指していくわよ!」


・撮影現場ではイタズラはしない
(デレステ「[マジカルガール・フレイム]小関麗奈+」ホーム親愛度MAX)

麗奈「現場じゃイタズラしないわよ!機材高そうだし、監督は怖そうだし…」


・イタズラは麗奈なりのコミュニケーションの取り方らしい
(「NEW GENERATIONS」第2巻)

漫画ニュージェネ2巻麗奈回

・根は良い子だったりする?
(シンデレラガールズ劇場第648話、第1052話、デレマス「アイドルLIVEロワイヤル バレンタインスペシャル」後半ステージ3日目ライバルユニット ムシバレイナと小春ちゃん、「[ロワイヤルジョーカー]小関麗奈+(特訓後)」マイスタジオ、「目指せ魔女っ娘 アイドルチャレンジ」レッスンスタジオ お仕事、エンディング、「[マジカルガール・フレイム]小関麗奈+(特訓後)」親愛度MAX演出、「アイドルプロデュース きらめくオーロラ紀行」トロムソ プロデュース、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「小関麗奈とのメモリアル4」)

シンデレラガールズ劇場第648話 シンデレラガールズ劇場第1052話

※出現時
麗奈「チョコの甘い思い出と共に眠ればいいわッ! 何も気にせずね…クククッ」
小春「ダメです~。食べたらちゃんと歯みがきですよ~れいなちゃん」

※LIVE開始時
小春「歯みがきの歌ですよ~」
麗奈「悪い子だからいいのよッ!」

※勝利
小春「えへへ~。れいなちゃん、小春がみがいてあげますよ~♪」
麗奈「や、やめなさいよッ! わかったから、自分で磨くからッ!」

※引き分け
小春「みなさんも歯みがきしますか~? 小春、教えてあげますよ~♪」
麗奈「あ、小春。歯磨き粉、アンタのはこっちッ! そっちは甘くないわよッ!」

※敗北
麗奈「バレンタインのLIVEで歯磨きの歌とか、勝てるわけないじゃないッ!」
小春「でも、みんなも歌ってくれましたよ~。楽しかったです~♪」

麗奈「出来るならマネしていいわ小春ッ」

麗奈「由愛、これで汗ふきなさいよ。はぁーぁ、世話焼けるわねッ」

―控室―

舞「みんな、お疲れさまでしたっ!魔女っ娘の撮影にイベント、とっても楽しかったね!」
由愛「私…こんなお芝居するのはじめてでしたけど…最後までがんばれたのはみんなのおかげだと思います…ありがとう」
麗奈「ハンッ!まったくみんなヌルいのよッ!せっかく千佳のバーターなんだから、サブに甘んじてないで主役の座を狙うべきだわッ!」
舞「そのわりに麗奈ちゃんはちゃんと立ち位置とか演技の仕方とか、気をつけてなかった?目立ちすぎないようにしてたよね!」
麗奈「そっ…それは…ほ、ホラ!アタシは悪役ッ!そう!悪役のほうが向いてるから、今回は居心地が悪かったのよッ!」
由愛「でも…麗奈さん、私が撮影で困ってるとき…そっと教えてくれましたよね…?本当は優しいんじゃ…。」
麗奈「ちッ…違うわよッ!アンタの次にアタシのシーンが来るから、モタモタされると困ると思っただけよッ!」
千佳「ふふーん♪魔女っ娘になったら、みんな心が優しくなれるんだもんっ!今回のチャレンジは大成功だねーっ!」
舞「あっ、千佳ちゃん!お疲れさま!千佳ちゃんのお仕事、これで全部終わりかな?」
千佳「お疲れさまーっ!うんっ!あたしたちの活躍、たくさんのファンの人たちやお客さんに見てもらえたね!ほら!こんなにかっこいいポスターまで作ってもらえたんだー♪すごいでしょー!」
舞「わぁ…すごーい!本物の魔女っ娘チームみたい!」
由愛「私…みんなといっしょに…うれしいな…。」
麗奈「ハン!このレイナサマがきっちり固めたおかげね!」
千佳「でも麗奈ちゃん、爆風シーンの撮影のあと、粉まみれになって顔が真っ白だったんだよねー!」
麗奈「あっ、あれについてはいいでしょ!そんなこと、とっとと忘れなさいよッ!なしよなしッ!ノーカンッ!」
由愛「うふふっ!とっても…楽しくて…おもしろくて、ゆかいなチャレンジでしたね…。すてきな思い出になりました…」
舞「うんっ!魔女っ娘役にチャレンジしてよかったねっ!千佳ちゃん、誘ってくれてありがとう♪」
麗奈「アタシは別に礼なんか言わないわよッ!魔女っ娘の役は、やりたくてやったわけじゃないんだからッ!」
千佳「そっかぁ~…残念だなぁ~…もし人気が出たら、続編のお話だって来るかもしれないのになー…」
麗奈「ちょっと!!そういう話は早く言いなさいよッ!悪役ッ!いーやッ!悪役じゃなくてもいいわッ!アタシの主役~!!」

麗奈「アーハッハッハッハ!じつはアタシ、根はいい子なの、プロデューサー!なーんて。すべてイタズラだったら痛快ねッ!そんなワケない!…わよね?」

麗奈「肇は、目を離すとふらっとどこかに行くから…危なっかしい!」

麗奈「親切だって褒められたわ…そう見せかけて、裏切ろうと思ったのに…調子が狂うわね…」

―控室―

麗奈「ようやく、やってきたわね!偉大なるレイナサマの初仕事が!新人アイドルだけのクイズ番組なんて……クックック!頭のキレるアタシにはもってこいよ!周りのボンクラどもを蹴落として、絶対優勝してやるわ!」
P「その意気だ」
麗奈「任せておきなさい!そのためにも……よいしょっと。」

麗奈がリュックを背負い、部屋から出ようとしている……

P「(止める)」
麗奈「は、離しなさいッ!ライバルどもの控室にカエルを放ちにいくんだから!本番前に集中力をかき乱してやるのよ!」
P「カエルなら逃がしたよ」
麗奈「はッ?だ、騙そうったって、そうはいかないわよ!カエルの入った虫かごは、この中にちゃんと入ってるわ!まぁ、念のために確認はしてあげるけど……ホントにいない!!リュックの中にいれてたのに、なんで気づいたのよ!」
P「カエルが鳴いてたから」
麗奈「くっ……静かにしておくように言っておいたのに……!主人を裏切るなんて、とんだ食わせものだったのね!さすが、アタシの捕まえたカエルよ!」
P「正々堂々勝負しよう」
麗奈「正々堂々~?甘っちょろいこと言ってるんじゃないわよ!どんなことをしてでも勝つ!それがアタシの本気なの!」
P「信じてるよ」
麗奈「な、なによ。いきなり……。真面目な顔で言っても、アタシの決意は変わらないんだから!」

麗奈を置いて、控室を出た……

麗奈「あっ、ちょっと待ちなさいっ!なんなのよ、まったく……。」

―収録スタジオ―

麗奈「みなさん、お疲れさまでーす。……ふぅ、愛想笑いも楽じゃないわ。さて、早押しクイズで使うボタンは……あっ、アレねっ。クックック……ボタンの隙間に接着剤を流し込んで、アタシ以外のヤツが使えないようにしてやるわ!アタシって、なんて悪いのかしら!おっと、そうだったわ。念のため、アイツがいないかどうか確認を……。…………いないわね。…………。本当に止めにこないつもりなの……?…………。」

―収録後―

麗奈「あーっ!悔しいーッ!あのとき、もうちょっとボタンを押すのが速かったら流れはアタシのとこに来てたわ!絶対ッ!なによ、5人中3位って!パッとしない!まったく……。こんなことなら、イタズラしておくんだったわ!担当アイドルが悔しがってるのよ。アンタも何か言ったら?」
P「信じてたよ」
麗奈「……ただのきまぐれよ。たまたま、イタズラをする気にならなかっただけ。……ん。」

麗奈がコーラのペットボトルを差し出してきた……

麗奈「とりあえず、ご苦労だったわね。……今日まで、色々と。」
P「(キャップを開ける)」

ペットボトルからコーラが噴き出した!

麗奈「クックック……アーッハッハッハ!まんまと、ひっかかったわね!ホント、アンタは甘ちゃんよ!このレイナサマが、イイコになるわけないじゃない!やーいやーい!ベロベロバー!悔しかったら、捕まえてみなさい!」
P「(追いかける)」
麗奈「それでいいのよ!アンタはそうやって、アタシについて来ればいいの!……どんなときも、目を離さずにねッ!アタシたちの野望は、始まったばっかりよ!華々しいデビューじゃなくても、挽回できる手はいくらでもあるわ!世界中のボンクラどもーッ!アタシの活躍、首を洗って待ってなさいよーッ!アーッハッハッハ!アーッハッハッハ!!……ゲホゲホッ!」


・高台を見つけるたびに、立って、高笑いするらしい
(デレステ「小関麗奈のウワサ」、「[バーン・アンド・ドーン!!]小関麗奈+」ホーム)

麗奈「こんなに高い場所が似合うのは、レイナサマと太陽くらいのものよ!」


・地球儀を見つけるたびに回して、高笑いするらしい
(デレステ「小関麗奈のウワサ②」)
    
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