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23 2018

桐野アヤ 設定メモ

[ファイト・ロワイヤル]桐野アヤ_[プロフィール]
身長:160cm
体重:43kg
血液型:A
年齢:19歳
誕生日:4月8日
利き手:右
スリーサイズ:86/56/86
星座:牡牛座
出身地:福岡
趣味:格闘技観戦

・イベント会場での格闘技の試合を見た帰りにスカウトされた
(デレステ「桐野アヤとのメモリアル1」)

―イベント会場前―

アヤ「はぁ……マジでアツかったな……。」
P「何が?」
アヤ「うわっ、びっくりした!何なんだ、アンタ。あ、もしかして、アンタもさっきの試合を見てたのか?」
P「試合?」
アヤ「なんだ、違うのか。そこの会場で、総合格闘技の試合しててさ。ホントアツかったぜ!繰り出される強烈なキック、何度も立ち上がる不屈の精神……。あんなにアツいモン、なかなかお目にかかれねぇよな。」
P「アイドルもアツいよ」
アヤ「はぁ?アイドルなんて、見るからにチャラチャラしてんじゃねぇか。ていうか、なんで、アイドル……?」

名刺を差し出した……

アヤ「ふーん。なるほど。芸能事務所のプロデューサーね。だから、アイドルのアツさを語れるわけだ。でもよぉ。体と技、そしてプライドがぶつかりあう格闘技に負けないアツさが、アイドルにはあるっていうのかよ?」
P「やればわかる」
アヤ「やるって……アタシがアイドルをか!?いやいや、そりゃ無理だろ!アタシ、女っぽくないし、ガサツだし!」
P「絶対できる!!!」
アヤ「……やけに自信満々だな。なんかよくわかんねぇけど、アツいな。アンタ。アイドルがそうさせてんのか?」
P「君もアツくなろう」
アヤ「アイドルがアツいのかはわかんねぇけど、アンタがアツいやつだってことはわかったぜ。その熱意に免じて、まずは話を聞いてやる。語ってくれよ。アイドルのアツさってやつをさ!」


・初期の頃は一人称が「アタイ」だった
(デレマス「桐野アヤ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「桐野アヤ+(特訓後)」マイスタジオ、「2013年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、親愛度MAXコメント、「アイドルLIVEツアー in イギリス」ライバルユニット レッドバラード)

※詳しく説明すると、アヤは特訓後は一部台詞が「アタシ」に変化するというアイドルだった。しかし少々違和感のある設定なせいかだんだんとこの描写は消えていき、デレステでは一貫して「アタシ」となっている。
アヤ「アタイなんかをアイドルにするなんて、プロデューサー、アンタおかしいんじゃないの?ま、その熱意に免じてちょっとアイドルってヤツをやってみてやるよ。だからアンタ、きちんと仕事してくれよ!」

アヤ「なぁプロデューサー、アタイ喉乾いたんだけど」

アヤ「お前みたいなやつ、って最初は思ったけど…なかなかできるやつじゃねぇか。ま、アタイはもっと上目指すんで、もっと頼むぜ?」

アヤ「プロデューサー、アタイと一緒にメシでも行こうぜ」

アヤ「アタイの誕生日を覚えてるなんて、プロデューサーも抜け目がないな。 …へへっ、しっかり者って事だよ、さすがアタイのプロデューサーだぜ」

アヤ「プロデューサーはアタイのこと大事にしてくれるな。 こういうのって慣れてないから…嬉しいけど、なんだかむず痒いな…へへっ…」

※出現時
アヤ「ア、アタイが海外でLIVEとか…本当にいいのかよ…?で、でもLIVEするからには全力だぜ!」

※LIVE開始時
アヤ「よーし…いくぜっ!」

※勝利
アヤ「アンタたちもなかなかやるな。でもアタイも楽しかったぜ!次もヨロシク!」

※引き分け
アヤ「アタイだってそう簡単に負けるつもりは無いっ!まだまだ行くぜ!」

※敗北
アヤ「いつもと感じが違ってアガっちゃっただけだ!次は負けないぜ!」


・千奈美の事は「めんどくさい奴だけど、ソコが可愛い」と思っている
(デレマス「[スポーツ祭]桐野アヤ+(特訓後)」お仕事)

アヤ「千奈美はめんどくさい奴だけど、ソコが可愛いんだ。マジメだしな」


・実はドール集めが趣味だが、こずえ、泰葉、P以外には秘密にしている
(デレマス「桐野アヤ+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ(特訓前)」Sレアボール達成、アイドルコメント、マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、「第15回ドリームLIVEフェスティバル」第8ラウンド ドーリードール、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「桐野アヤ1コマ劇場②」、「桐野アヤ【N】」ルーム、「桐野アヤ【N+】」ルーム親愛度MAX、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ」プロフィール、親愛度50、親愛度100、ホーム、ホームタップ時、ホームタップ時親愛度MAX、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ+」ルーム親愛度MAX、「[エレガントマリオネット]桐野アヤの特訓エピソード」)

[エレガントマリオネット]桐野アヤ

アヤ「実はドール集めが好きなんだ。プロデューサー、誰にも言うなよ」

アヤ「似合わねぇって分かってるけど…やっぱ好きだからさ。ドールが好きなアタシもアイドルのアタシも、同じアタシだよ」

アヤ「へへっ、人形遊び、好きなのか? なんだ、言ってくれたらいくらでも相手してやったのに。ほーら。これは、アタシが大事にしてる秘蔵のドールなんだ。お前になら、触らせてやるからな。好きなだけさ」

アヤ「ドールを持つときはやさしくなー。絶対に格闘ごっことかダメだぞー」

アヤ「アタシ、アヤノン! ナカヨクシテネ、コズエチャン!」

アヤ「こんなところ、プロデューサーに見られたら、アタシ生きて…。んっ?」

アヤ「プロデューサー、アタシの趣味は誰にも言うな…。一生恩に着る…」

アヤ「アイドルとはいえ、誰かが遊んであげなくちゃな。だから、プロデューサー…混ざれ。これ持って「でちゅね~」とか言え。ほら。はやく」

※出現時
泰葉「アヤさん…あ、あの…実は可愛らしい趣味があるって聞いて…」
アヤ「趣味って…もしかして、あれのことか!?あれは、その…!」

※LIVE開始時
アヤ「泰葉も…もしかして…?」
泰葉「私も好きなんです、お人形」

※勝利
泰葉「ふふっ…。誰にも言いませんから、一緒にお話しましょう?」
アヤ「それじゃ…今度、アタシが大事にしてる秘蔵のドール見せてやるよ」

※引き分け
アヤ「へぇ、泰葉ってドールハウス作ってるんだ。今度見せてもらえるか?」
泰葉「アヤさんもドール持ってきてください。ぜひ、ご招待しますね」

※敗北
アヤ「へへ…!同じ趣味のヤツがいるって、嬉しいもんだよな!」
泰葉「ええ、わかります!趣味話に花が咲いてしまいますよね」

アヤ「…格闘技以外の趣味?鍛えるのは好きだし、美味い飯も。それにドール…いや、何でもない!」


桐野アヤ1コマ劇場2
デレステではいつの間にか志保にバレている
一体誰が話してしまったのだろうか

アヤ「ガキ見てると思い出すな。人形遊びとか…悪いかよ?」

アヤ「実はドール集めが趣味で…だ、誰にも言うなよ!二人の秘密だ!」

アヤ「へへっ、いいだろ。アタシが大事にしてる秘蔵のドールなんだ。こずえも好きなのか?…そっか、ならまたこうして遊んでやってくれよ。きっとこいつらも喜ぶだろうしさ」

アヤ「まさか誰かと人形で遊ぶ日が来るなんてな。アイドルになってから、毎日新しいことばかりでさ……すっげぇ楽しいんだ!」

アヤ「人形集めが好き、なんて正直ガラじゃないし、恥ずかしくて周りには絶対言えないってずっと隠してきたんだけどさ。プロデューサーはからかわなかったよな。嬉しかったよ。好きなものは好きでいいって言ってくれたみたいで。だから、アンタにはもっとアタシのことを知ってほしい。ありのままのアタシをアンタが着飾らせてよ。綺麗に、さ!」

アヤ「最近のドール服ってどれも可愛いから、つい気になっちゃうんだよな」

アヤ「人形遊びって久しぶりだなー。オハヨウ、コズエチャン!…へへっ」

※[エレガントマリオネット]桐野アヤ(特訓前)で持っているドールは特に大切なものだとか。
アヤ「この子はアタシが最初に買った人形でさ、やっぱ大切なんだよな」

アヤ「ん?ちょっと裾ほつれてるな…後で直してやらないと」

アヤ「へへっ、可愛いだろ、この子。アタシのコーディネートもなかなかだろ?」

アヤ「プロデューサーっていい奴だな。…アタシの趣味も笑わなかったし」

アヤ「昔、買い逃した人形がこういう服着ててさ…だから今、少し嬉しいんだ」

アヤ「あ、プロデューサー!見るか?どれもアタシの一押しの人形たちなんだ。今度はどんな格好させてやろうかな。同じ人形でもさ、服とか髪型が違えば、全然違う雰囲気になるんだぜ。それを見るのが楽しくてさ!ついつい色々試したくなっちゃうんだよな。あ。これって、アイドルにも言えるのかもな。色んな衣装で髪型で雰囲気変えて、ファンのみんなを楽しませてさ……。……なぁ、次はアタシにどんな格好させてくれる?アタシは人形じゃないけどさ、衣装用意するのはプロデューサーの仕事、だろ?喜ばせてやろうぜ、みんなのこと!いや、喜ばせるだけじゃ足りない。せっかくだ、びっくりさせてやろうぜ!ほら、いつもと違うアタシにみんな驚いてる!さぁ、目を離すなよ。見たことない景色を、アタシが見せてやるから!」


・事務所に置かれている「おにんぎょう遊びセット」は実はアヤの私物
(デレステ「ルームアイテム・おにんぎょう遊びセット」フレーバーテキスト、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ」ルーム)

Screenshot_2016-11-11-16-07-38.png

アヤ「人形持ってきたら、ガキ共も喜ぶ…かな?」


・学生時代は授業をフケて遊んだりしていた
(デレマス「[スポーツ祭]桐野アヤ(特訓前)」マイスタジオ)

[スポーツ祭]桐野アヤ

アヤ「ジャージ姿でフケて遊んでた頃を思い出すな…ん、なんでもねぇよ」


・別に不良ではないとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

アヤ「ガラが悪いとは思うけどさ、特別悪いコトはしてねーよ。これも含めてアタシ、ってことで!」


・体は鍛えて絞っており、体力や運動神経にも自信がある
(デレマス「[スポーツ祭]桐野アヤ(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[バリスタイル]桐野アヤ(特訓前)」親愛度MAX演出、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ(特訓前)」お仕事、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ+(特訓後)」マイスタジオ、「[オープンスイート]桐野アヤ(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、テクニカルレッスンDa Lv1~30、テクニカルレッスンVo Lv1~10、テクニカルレッスンDa Lv1~10、ベースレッスン Lv1~30、Lv21~30、デレステ「桐野アヤ【N】」ホームタップ時、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ」ルーム、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ+」ルームタップ時)

アヤ「これでも鍛えてるからな、一応」

アヤ「体力はあるからな、見てろよ」

アヤ「ダイビングにイカダの川下りにビーチねぇ。楽しめそうじゃねぇか、バリ島って。プロデューサー、当然行くだろ?ほら、早く行こうぜ!」

アヤ「腹話術はムリだ。腹筋強くてもな」

アヤ「キッツキツだな、この衣装。でも普段からしぼってるし、丁度いいか」

アヤ「足には自信あるぜ。鍛えてるし」

アヤ「うーん、もう少し鍛えとくか…。アイドルって、思ってた以上に体力勝負みたいだしな…」

アヤ「ダンスが得意…って言えるほど、上手になってはないけど。それでも、動くのは得意だな」

アヤ「運動は得意だから、ダンスもまあまあイケんじゃねーの?まずは、真似から始めてみっか!」

アヤ「腹筋は鍛えてるし、任せとけって。腹にチカラを込めて、声を出す…!うっし。声量は問題ナシだな!」

アヤ「筋肉量に、柔軟性…申し分ないだろ?ははっ、この桐野アヤを見くびってもらっちゃ困るぜ」

アヤ「うっし、任せとけ!ランニングなら、アイドルになる前からやってたからな。自信アリだぜ!」

アヤ「走ってるだけじゃヒマだしなー…シャドウボクシングと合わせてやってみるのも、いいかもな」

アヤ「それなりに鍛えてるしな。何なら、拳合わせてみるか?」

アヤ「意外とアイドルって体力いるよな。もっと鍛えるか…」

アヤ「結構衣装って体型出るんだよな。鍛えがいがあるぜ」


・物心ついた頃には着飾る事を嫌がるようになっていた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、ぷちプロフ、デレステ「桐野アヤ【N】」ホームタップ時、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ」ルーム)

アヤ「着飾るなんて、物心ついたら嫌がってたクチだからさ。華やかな衣装を着るなんてムズ痒いぜ」

アヤ「服かー…。女っぽいのは苦手だな…アンタが着ろって言うなら、まぁ試すだけ試すけど」

アヤ「動きやすいヤツで頼むよ。ハイキックを繰り出しても邪魔になんねーようなヤツでよろしく!」

アヤ「カワイイ服とか持ってねーよ。髪だって、学生の頃からずっとコレだ」

アヤ「いつもこんな恰好だな。あ、家の時は上着てないこともあるか」


・実はヒラヒラ、フリフリした服は嫌いじゃない
(デレマス「[スポーツ祭]桐野アヤ+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[不意の幸せ]桐野アヤ+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[オープンスイート]桐野アヤ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「[オープンスイート]桐野アヤ+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ(親愛度MAX)、デレステ「[エレガントマリオネット]桐野アヤ」ホームタップ時、「[オープンスイート]桐野アヤ」親愛度100、ホームタップ時、ルーム)

[オープンスイート]桐野アヤ

アヤ「アンタだから言うけど、まぁこういうヒラヒラしたの、嫌いじゃないぜ」

アヤ「これがデコレーションしたアタシだぜ。前はこんなフリフリ似合わないって思ってたけど、応援をくれるファンには向き合わなくちゃな!プロデューサーも、ここでアタシの成長をじっくり見ておけよ!」

アヤ「フリフリねぇ…へへっ!」

アヤ「おい、こら、開けるな! まだだって! 心の準備が…! いやぁ、普段、ワンピースなんて着ないからさ…。 カ、カワイイ……? 冗談やめろって! うれしいけど…自分でも、らしくないって自覚はあるからさ」

アヤ「志保がいいって言うから…!」

アヤ「春コーデ…ねぇ。に、似合う…か?」

アヤ「足元が…心もとないっつーか…」

アヤ「こら!カーテン押さえるなって!伊吹も、笑わない!ジロジロ見ない!」

アヤ「お前ら、アタシを着せ替え人形にして楽しんでるだろ!」

アヤ「どうにも着慣れないけどさ……たまには、女子っぽいのもアリ、なのかもな、プロデューサーにも、試着する服、選ばせてやるよ」

アヤ「へへっ、日傘をさして、お嬢様ってカンジだな。こういうヒラヒラっとしたのはガラじゃねーけど…自分がお人形さんになったみたいで、悪い気はしねぇよ。ま、そこで見てなって。お上品にキメてやるぜ」

アヤ「お人形さんみたい、か。へへ…♪みんなには内緒な?プロデューサー」

アヤ「うんと小さい頃はお人形さんみたいな恰好に憧れてたんだよ、これでも」

アヤ「普段、ワンピースなんて着ないから、アタシじゃないみたいだよ……。アイドルになってから、自分がお人形さんになったみたいでさ。着慣れないから、恥ずかしいけど……結構、楽しいんだよな!プロデューサーが可愛いって言ってくれるならもっと、いろんな自分に挑戦してもいいかな……だ、だから、これからもプロデュースよろしくな!!」

アヤ「お人形さんみたい、か…へへっ、褒められたら悪い気はしねぇよ」

アヤ「みんな、いつもどこで服買ってるんだ?ちょっと興味があってさ…」


・よく食べるタイプであり、特に肉が好物(そばも?)
(デレマス「[バリスタイル]桐野アヤ(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv11~30、デレステ「ホーム・ルーム共通」昼12時~14時まで、「桐野アヤ【N+】」ルーム)

アヤ「仕事終わったら近場のソバ屋に…。え、ミー・クア?む、難しいな…」

アヤ「元気がない時は肉だ、肉食え、肉!あー、言ってたら腹減ってきたなー。今から食いに行くか!」

アヤ「アイドル始めてから、食う量が増えたんだよなー。あん?太る前に鍛えるから安心しろって!」

アヤ「昼か!メシ食いに行こうぜ!牛丼希望!」

アヤ「牛丼でも食いに行くか。食わないと元気出ないしな!」


・格闘技の観戦が趣味であり、様々な格闘術に詳しい
(デレマス「[バリスタイル]桐野アヤ(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ+(特訓後)」お仕事、「[ロワイヤルスタイルNP]桐野アヤ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ブレイクタイム]桐野アヤ+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[T.B.チアーズ]桐野アヤ(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv1~10、デレステ「桐野アヤ【N】」ホーム、ルームタップ時、「[エレガントマリオネット]桐野アヤ」ルームタップ時)

[ロワイヤルスタイルNP]桐野アヤ

アヤ「プロデューサー、シラットって格闘技の試合あるんだ、見に行かねぇ?」

アヤ「ムエタイとかカポエラみたいな感じで動けばいいんだろ? 任せてよ」

アヤ「アタシの構え、どうだい? へへっ、ボクシングトレーニングって興味あったんだ! 試合はよく見てるから、構えはしっかり出来てると思うぜ! おい、プロデューサー! ちょっとスパーリングにつきあってくれよ!」

アヤ「日々のシャドーボクシングが肝心、と」

アヤ「格闘技を見てるとさ、劣勢だったヤツが、たった一発のパンチで逆転したりすんだ。 プロデューサー、アタシと世界をひっくり返そうぜ!」

アヤ「ヘヘッ、今日の仕事はアタシの得意分野だな。腹の底から、力を込めて…がんばれー!! って。アタシが試合を観る時、いつもやってることさ!プロデューサーのハートも震わす応援、楽しみにしてくれよっ!」

アヤ「アツくなれんのは、格闘技を観ること!テレビでの観戦もいいけど、やっぱ現地がサイコーだよな!」

アヤ「レッスンはもう終わったし、帰っていいよな?家帰って、録画してた格闘技、早く観てーし」

アヤ「格闘技とかアツいぜ。力と力のぶつかり合い、たまんねえよ」

アヤ「かかと落としー!あっ…悪い、練習しててっ!」

アヤ「上段回し蹴り!…っと、あっぶな!ギリギリセーフ!」


・可愛らしい物が好き
(デレマス「[不意の幸せ]桐野アヤ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」アヤが恥ずかしがりながら選んだプレゼント フレーバーテキスト、シンデレラガールズ劇場第346話、デレステ「ルーム共通セリフ」アクション発生時(ぬいぐるみなど))

[不意の幸せ]桐野アヤ

アヤ「まいったなー。これを食べるのは、ちょっとよ…だって可愛すぎるだろ。なんだよこの形。でも食べないでとっておくのは、悪いしな。う~ん…なんかいい方法ねーのかな、プロデューサー」

アヤ「わかってるよ、似合わないって」

アヤ「こういう機会なんてなくて…困ってんだよ…不意打ちだぜ…」

アヤ「可愛いだろ、これ!」

アヤ「ニヤけてねぇよ!…ねぇだろ?」

アヤ「前に遊んでやったから、そのお礼なんだと。…こずえからな」

※こずえから貰ったどうぶつクッキーはお気に入りのお菓子になった模様。
【アヤが恥ずかしがりながら選んだプレゼント】
どこから食べるか悩ましいかわいらしいどうぶつクッキー。アヤのお気に入りだろうか。


シンデレラガールズ劇場第346話

アヤ「このカワイさには、アタシがKO負けだな…」


・言いたいことははっきり言うタイプ
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

アヤ「ウジウジするのって性に合わねぇんだよなー。言いたいコトを言いたくね?」


・サウナに通っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

アヤ「体動かしたあとは、サウナ!さらに汗かいて、水風呂入って、また汗かいて…スッキリするよな!」


・親は放任主義らしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「桐野アヤ【N】」ホーム、「[オープンスイート]桐野アヤ」ルーム)

アヤ「一番驚いてるのはアタシ…いや、親父かもなー。ほとんど喋んねーけど、なんか考えてるっぽい」

アヤ「親は勝手にしろってさ。昔から放任主義なんだよな」

※セリフを見るに特に不仲というわけではないようだ。
アヤ「せっかく洒落た服着たし、写真撮って親父に送ってやろうかな」


・子どもや動物に懐かれやすい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「アイドルトーク」)

アヤ「子供とか動物とか、そういうのにやけに懐かれるんだよなー。ま、嫌いじゃねーけどな」

こずえ「んー…あやー…こずえねぇー…あそんであげるよぉー…」
アヤ「お、おう…ん?アタシがこずえに遊んでもらうのか?」


・格闘技の実況中継やアナウンスをやってみたいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

アヤ「せっかくなら、格闘技の実況中継…いや、アナウンスだけでもいい。やってみたいよなぁー」


・面倒見がいい性格
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

アヤ「面倒見がいいっつーか、困ってるヤツとか弱いヤツとか、放っておけないだけ。それだけだって」


・腐れ縁の友人がいる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

アヤ「思いっきりやってるオマエ、イイ顔してるよ!…って、腐れ縁のダチが言っててさ。だと、いいな」


・買い物には時間をかけないタイプ
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちショップ)

アヤ「買い物なんて、パッと決めて、チャチャッと済ませようぜ。ダラダラ見るのって苦手なんだよなー」


・目つきがキツい事を少し気にしている
(デレステ「桐野アヤ【N】」ホームタップ時)

アヤ「目つきがキツい、か。よく言われる…直そうとは思ってるんだが」


・ピアスは高校の頃から開けている
(デレステ「桐野アヤ【N】」ホームタップ時)

アヤ「ピアスは高校んときに…別にいいだろ。気に入ってんだから」


・褒められる事に慣れていない
(デレステ「桐野アヤ【N】」ルームタップ時親愛度MAX)

アヤ「なでるな。褒められるなんて、慣れてないんだから」


・畳の上は安心するらしい
(デレステ「[エレガントマリオネット]桐野アヤ」ホーム)

アヤ「ふぁ…畳ってなんか眠くなってくるんだよなー。安心するっていうか」


・格闘技が好きになったのは、小学生の時に父親が格闘技観戦に連れて行ってくれたのがきっかけ
(デレステ「桐野アヤの特訓エピソード」)

※「格闘技を習いたい!」と父親に頼んだものの断られ、観る専門になったという話も出てくるコミュ。
アヤ「小学生のときに、親父に格闘技を観に連れていってもらってさ。格闘技が好きになったんだ。実は、その頃に、格闘技を習いたいって言ったことがあって。女の子だからって反対されて、結局習わせてもらえなかったんだけどな。そこからはずっと観る専門。格闘技の真似事くらいはするけど、本気でやろうとはしてこなかった。いつの間にか、憧れを持っても、自分がそこに立てるってお思わなくなってたんだ。可能性すら考えず、初めから諦めて……ダサいよな。でも、今は一歩踏み出せば、何か変わるかも。もう、あの頃のアタシじゃないんだし、プロデューサーもいるしな。アイドルは憧れるだけで終わらせたくない。アツい世界で、アタシをステージに立たせてくれよ!アタシらしく歩いていくさ。よし、まずはステージまで!いっちょ先制キメてやるぜ!」


・好きな格闘家は『モハメド・アリ』
(デレステ「桐野アヤとのメモリアル3」)

※このコミュでアヤが引用した台詞はモハメド・アリのもの。原文は「It's lack of faith that makes people afraid of meeting challenges,and I believe in myself.」。原文を見ての通り「私は私を信じる。」と続いており、アヤもコミュ内で「自分自身を信じて戦ってみるよ!」と発言しているのに注目。
アヤ「プロデューサーは、何でアタシがアイドルとして、戦えるって思ったんだよ。」
P「熱い情熱を秘めている姿に凛々しさを感じたから。」
アヤ「凛々しい……アタシが……。そっか……。アンタはそういう風に思ってくれてたんだな。へへっ。それなら、アタシは自分の凛々しさを生かして、戦うしかないってことだよな!……アタシの好きな有名な格闘家が言ってたんだ。「人間が困難に立ち向かう時、恐怖を抱くのは信頼が欠如しているからだ」って。さっきのプロデューサーの言葉と自分自身を信じて戦ってみるよ!プロデューサー、見ててくれよな、アタシの戦い!」


・一人焼肉にも行けるらしい
(デレステ「桐野アヤのウワサ」)

・撮影で使ったアクセサリーを、こっそり買い取っているらしい
(デレステ「桐野アヤのウワサ②」)
  
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