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07 2018

池袋晶葉 設定メモ

[機巧の匠]池袋晶葉_[プロフィール]
身長:148cm
体重:39kg
血液型:B
年齢:14歳
誕生日:6月10日
利き手:右
スリーサイズ:75/53/74
星座:双子座
出身地:東京
趣味:ロボット製作

・ロボの動作記録を通りがかったPに手伝ってもらった事がきっかけでPがアイドルのプロデューサーと知り、自らの才能を世に知らしめるために自分からアイドルを志願した
(デレステ「池袋晶葉とのメモリアル1」)

―公園―

少女が何かを走らせている……

晶葉「よーし、走れ!試作6号!……っく、試作6号を発射させてから、ストップウォッチのボタンを押す動き……なかなか……。」

何かに苦戦しているようだ……

P「手伝おうか?」
晶葉「ん?あ……おぉ……協力してくれるのか!それはありがたい申し出だ。ぜひ、頼もう。」
P「何をすればいい?」
晶葉「ストップウォッチ係を頼もう。操縦者と、記録係で手分けをしたいんだ。それに、これを発進させるには、やや複雑な手順が必要でな。」
P「このオモチャは何?」
晶葉「これか?よくぞ、聞いてくれた!これは、オモチャでもラジコンでもない!試作ロボ、6号だ!これまでの犠牲……いや、記録を無駄にしないために、今まで以上に慎重に制作したんだ。なんと、制作期間は丸2日もかかっている。すごいだろう!起動のためにケーブルを繋いでスイッチを入れてさらにケーブルを抜くという、複雑な起動手順なのが難点だが、とっても速い……予定だ!」
P「楽しそうだね」
晶葉「無論だ。開発が楽しくなくて、いいものは作れない。ロボを前にすると、私の才能がうずくんだ!私は……天才だからな!私はいつか、この才能を世の中に知らしめるんだ!だから、こうして地道な開発を続けているというわけだ。……さぁ、試走を再開するぞ!」

***

晶葉「やった!最高記録を叩き出したぞ!さすがだ……。やはり、このロボは今までで最高の出来だ!」
P「そろそろ帰ったほうがいいよ」
晶葉「……え。あぁ、そうか。もう暗くなっていたな。どうりで手元が見えづらいわけだ。どうも夢中になると時間を忘れてしまうな……。」
P「それでは」
晶葉「あっ……!ちょ、ちょっと待って!その……また来れる?」
P「お仕事があるんだ」
晶葉「仕事、か。そうか……。そうだよな……。まっとうな人間なら普通は働いているよな……。ちなみに、何の仕事をしているんだ?」
P「女の子の才能を知らしめるお仕事」
晶葉「才能を……知らしめる……だって?何なんだ、その仕事は?」
P「アイドルのPだよ」
晶葉「アイドルをプロデュースしているのか……。なぁ、その……た、たとえばの話だが、私が、アイドルになれば……世の中に私の才能を知らしめることもできるのか?」
P「ふたりで協力すれば」
晶葉「なるほど面白い……実に面白いな。やっと、私の才能を世に知らしめるチャンスがきたというわけか!よし、では、プロデューサーとやら!私もお前に協力してやる!もし優秀なら助手にしてあげよう!だが……まずは、記録係からだな!」


・『ウサちゃんロボ』というマスコットロボを発明している
(デレマス「[ムーンライトバニー]池袋晶葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ムーンライトバニー]池袋晶葉+(特訓後)」アイドルコメント、LIVEバトル、「秋夜のお月見会」お月見ロード10、15、20、25)

[ムーンライトバニー]池袋晶葉

晶葉「やぁプロデューサー! ふっふっふ…このロボが気になるか?どうだ、素晴らしい出来栄えだろう?今からテストプレイをするんだが、もちろん手伝ってくれるんだろう? 優秀な助手が必要だからな!」

晶葉「お月見ウサちゃんロボ! だぞ!」

晶葉「月よりもウサギよりもロボだな!」

晶葉「こいつに頼子の知能があれば…」

晶葉「このロボは団子を配りバックダンサーもこなすんだ! ウサミンのオーダーだ!」

晶葉「ウサミミ装着っ! さぁ祭りの始まりだ! せっかくの月見ステージなんだから派手に盛り上げるぞ!ふっふっふ、私も自分で開発したウサちゃんロボに負ける訳にはいかないからな!見ていてくれ!」

晶葉「ウサちゃんロボ! 行くぞ!」

※お月見ロード10
開始前コメント⇒晶葉「今回は私が開発したお月見ウサちゃんロボが相手だぞ!素晴らしい性能にビックリするなよ!」
バトルコメント⇒晶葉「とくと見よっ!」
バトル後コメント⇒晶葉「ウサちゃんロボがこんなところで負けるはずは…要改良だな!」

※お月見ロード15
開始前コメント⇒晶葉「へへん♪改良したお月見ウサちゃんロボは最強だぞ!秒速5個は団子を配れるんだっ!」
バトルコメント⇒晶葉「GO!ウサちゃんロボ!!」
バトル後コメント⇒晶葉「こ、こんなバカな…更にパワーアップして帰ってくるからな!!」

※お月見ロード25
開始前コメント⇒晶葉「三度目の正直と言うだろう。今度こそ我がお月見ウサちゃんロボが勝ち星をあげてみせるぞ!」
バトルコメント⇒晶葉「次はないぞっ!!」
バトル後コメント⇒晶葉「ううむ…やはりこうなったら1からつくり直す必要があるな」


・『ウサミン星人』と交流を試みたいらしい
(デレマス「[ムーンライトバニー]池袋晶葉+(特訓後)」マイスタジオ)

晶葉「ウサミン星人、一度じっくり話してみたいな。謎の技術とか…ないか」


・宇宙工学や歴史は専門外とのこと
(デレマス「LIVEツアーカーニバル in スペースワールド」ライバルユニット お月見バニーズ、「[エレガントI.C]池袋晶葉+(特訓後)」マイスタジオ)

※出現時
晶葉「宇宙か。私は専門ではないのだが、これはこれで面白そうだ!ロボと宇宙は切り離せないからな!」

※LIVE開始時
晶葉「宇宙工学の星、いや、ロボに!」

※勝利
晶葉「フフフ、さぁ!ネイチャーでもサイエンスでもつれてくるがいい♪」

※引き分け
晶葉「ふむ…まだまだ改良が必要ということだな…燃えてきたぞ!」

※敗北
晶葉「むぅ…これは一度、本気でウサミン星について情報を…」

晶葉「歴史は専門外だが…頑張ろう!」


・普段白衣を着ているのは「着ると頭が冴えてくるから」らしい
(デレマス「[ニューイヤースタイル]池袋晶葉(特訓前)」お仕事、「アイドルチャレンジ 目指せ優雅なお嬢様」リハーサル お嬢様LvUP、「[異才のお嬢様]池袋晶葉(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」白衣・晶葉 フレーバーテキスト)

[ニューイヤースタイル]池袋晶葉

晶葉「白衣を着ると頭が冴えてくる!」

晶葉「私は白衣を着ると頭が冴える。つまり、お嬢様たちはドレスを着ることで振る舞いが洗練されるということか?」

※ただし、Pがいるときは白衣がなくても頭が冴えるとか。
晶葉「白衣がなくても、プロデューサーがいれば頭は冴える。不思議だな」

【白衣・晶葉】
制服に、自前の白衣を着た晶葉こだわりのスタイル、これを着るとはかどるらしい。


・[ニューイヤースタイル]池袋晶葉(特訓前)」で持っているドライバーは愛用のもの
(デレマス「[ニューイヤースタイル]池袋晶葉(特訓前)」お仕事)

晶葉「これは愛用のドライバーなんだ」


・[ニューイヤースタイル]池袋晶葉+(特訓後)で持っているマイクは独自に改良しており、また衣装にもギミックが仕込まれているとのこと
(デレマス「[ニューイヤースタイル]池袋晶葉+(特訓後)」マイスタジオ、LIVEバトル、お仕事、「新春LIVEツアーカーニバル」年の瀬ステージボス 年の瀬ステージA)

[ニューイヤースタイル]池袋晶葉_

晶葉「マイクも私専用に改良済みだぞ」

晶葉「超高感度マイクだぞ!」

晶葉「いい衣装だ。それに実はこの服には隠されたギミックが…」

開始前コメント⇒晶葉「今年最後のLIVEだ!年の瀬の…それも野外LIVEだが、ファンの諸君の声援に寒さなど吹き飛ぶな!」
バトルコメント⇒晶葉「天才のステージを見せよう!」
バトル後コメント⇒晶葉「実は充電式カイロ装着衣装なのだ!充電を忘れたがな!」


・本人によると、業務用高性能カメラの使い方など知らないことも色々ある
(デレマス「[ロボティックチアー]池袋晶葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ダンシングウィズロボ]池袋晶葉+(特訓後)」お仕事)

[ロボティックチアー]池袋晶葉

晶葉「ほぅ…さすがスタジオカメラ、業務用の製品は高性能だな!私の家にあるカメラとは大違いだ。ふむ…次のロボのメインカメラにはぜひこいつを…しかしどうやったら入手でき…お、プロデューサー、いい所に!」

晶葉「これ、高性能すぎてどう使うのか…天才でも知らないコトはある!」

晶葉「照明装置は…なるほど、そうセッティングするのか。覚えておこう」


・実は社交的ではなく、人前に出るのも得意ではない
(デレマス「[ロボティックチアー]池袋晶葉+(特訓後)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20、Lv11~30、デレステ「[ハッピー☆ジーニアス]池袋晶葉+」ルーム)

晶葉「人前に出るのは苦手だが、プロデューサーという最高のお手本があるからな!どんなお仕事でもこなしてみせるぞ!」

晶葉「積極的に挑戦していく…が、私は本来、日陰者だ。できればひと前にでるのはNGの方向で…」

晶葉「私がオーディションに出ずとも、晶葉ロボがあれば合格して帰ってきて…くれないか。はぁ…」

晶葉「最近、ようやくひと前に出ることに慣れてきた…。いや、苦手なのは変わらないが…」

晶葉「私は社交的なタイプではないのだが…アイドルになってからは、一応努力をしている…」

晶葉「発明してると目立ってしまうが、本当は目立ちたがりじゃないんだ、私は」


・様々な発明品を生み出し、アイドル活動などに役立てている
(デレマス「[ひな祭り]池袋晶葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ニューイヤースタイル]池袋晶葉(特訓前)」親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「新春LIVEツアーカーニバル」ライバルユニット 池袋晶葉、「[ロボティックチアー]池袋晶葉+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「第3回プロダクション対抗トークバトルショー」ラウンドログインボーナス、「第28回アイドルLIVEロワイヤル」2日目ゲストLIVEユニット2 ロボフレンズ、「[ブレイン☆スター]池袋晶葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「[春風スポーツ]池袋晶葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ロボティックガール]池袋晶葉(特訓前)」お仕事、お仕事(親愛度MAX)、「[ダンシングウィズロボ]池袋晶葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「[ダンシングウィズロボ]池袋晶葉+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」晶葉が精密に作り上げたロボプレゼント フレーバーテキスト、「ぷちデレラ」べースレッスン Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第84話、第136話、第687話、デレステ「[ハッピー☆ジーニアス]池袋晶葉+」親愛度200、ホーム、「池袋晶葉とのメモリアル2」)

[ハッピー☆ジーニアス]池袋晶葉

晶葉「ひな祭り…ふっふっふっ、この日のために準備した秘密兵器を今こそ公開しようではないか。ひなまつりロボ、スタンバイッ。プロデューサー、どうだ!驚いたか!……ん?驚いて言葉もないか…?」

晶葉「このロボ、軽量化が課題か…ひなあられマシンガンを軽量化するか」

晶葉「夫婦茶碗より夫婦ロボだ!」

晶葉「プロデューサーは普段忙しくして疲れているからな!マッサージロボができたら楽になるだろう!ということでその体で実験を…」

晶葉「そうだプロデューサー。事務所用のマッサージロボとかどうだろう?」

※出現時
晶葉「よく来てくれた人類諸君!来年は私とロボたちの時代だ!」

※LIVE開始時
晶葉「出でよ、バックダンサーロボ軍団!」

※勝利
晶葉「見たか、圧倒的なパフォーマンスを。アイドルとロボは共存できる!」

※引き分け
晶葉「や、やるな…。よし、幕間にチューンナップして再戦だ!」

※敗北
晶葉「な、なぜ出てこない、ロボ軍団?さては…充電が…」

晶葉「さぁ、気合を入れてトークするがいい!私も知性をあげて開発したトーク応援用特製メガホンで応援するぞ!これは私の応援ボイスの声量をアップさせて相手側のボイスを超えるんだ!すごい発明だろう!」

晶葉「トーク応援用特製メガホンは、普通のメガホンに増幅装置をつけてだな…」

晶葉「極秘機能もある!秘密だがな!」

晶葉「クレープロボが調子良かったらスタジオに連れてきたんだがな…すまない」

※出現時
ライラ「がしゃーん。ライラさんロボですよー。アキハ博士、操作してくださいー」
晶葉「任せろライラ助手!…じゃなくてライラロボ!パワー全開で歌えーっ!」

※LIVE開始時
ライラ「うぃーん、がしゃーん」
晶葉「(ロボ演技、上手いな…!)」

※勝利
ライラ「博士ー。ライラさんの勝利を祝ってアイスクリームをくれますですかー?」
晶葉「うむ!アイス製造ロボを用意した!どんどん食べてくれっ!」

※引き分け
ライラ「ライラさんロボはアイスエネルギーが切れるとぷんぷんですよー。がおー」
晶葉「アイス力エンジン…私はなんというものを作り上げてしまったのだ!」

※敗北
ライラ「春はアイスが美味しい季節なのでございますねー。博士もどうぞー」
晶葉「うむ、頭にキーンと来た!春の眠気もシャキッと覚めてくれたようだ!」

晶葉「この猛暑続き…さすがに気が滅入ってきた頃だろう?ふっふっふっ、そう思ってこの夏を涼しく乗り切るため、水遊び対応ロボを開発中だ。さぁ、早速手伝ってもらおうか、プロデューサー!」

晶葉「フフ、水陸両用ロボも作りたくてね」

晶葉「よし、完成だ!夏にピッタリな水まきロボ君と、ぷかぷかミズッシーだ。プロデューサー、水着の準備はいいか?一緒にプールで操作チェックだ!」

晶葉「ついに、こいつを披露するときが来たな。超リーグロボ1号だ! 野球に疎い私でも、手軽に魔球を繰り出すことが出来る! 1秒間に9球連射できるから、あっという間にスリーアウトチェンジだ! あっはっは!」

晶葉「ここのツマミを回すと…わぁ! は…反動を考えていなかったな…」

晶葉「鞄の中身? 当然、技術の粋を集めた機構が詰まっているのだ!」

晶葉「ふむ、この時間に出勤するのか…目覚ましロボを調整しておこう」

晶葉「行け!超・枯れ葉お掃除ロボ!地上の葉を吸い尽くすのだー!!…って、うわあああ!?こらっ、そっちじゃな…!ま、待てったら!この私が制御不能だと?プロデューサー、至急応援頼むーっ!!」

晶葉「吐くな、吸い込め!吸うんだー!」

晶葉「事務所前の掃除、大変だと思ったんだが…すまん、ちひろさん」

晶葉「もしや、ボタンを左右間違えた?」

晶葉「共演はディーラーロボたち、絢爛なステージ、湧き上がる歓声…そして、主役は当然この私だ!熱狂する諸君。運をサイコロに託すより、夢を私に任せてみたらどうかな?必ずや、ご期待に沿ってみせよう!」

晶葉「ロボのセクシー機能も搭載済みだ」

【晶葉が精密に作り上げたロボプレゼント】
サンタの格好をしたロボット。どうやらプレゼントを運んで配ることができるらしい。

晶葉「運動ならランニングマシンでも…。あ、しまった、あれは試作ロボのキャタピラ用に解体したんだった…」


シンデレラガールズ劇場第84話 シンデレラガールズ劇場第136話 シンデレラガールズ劇場第687話

晶葉「ふっふっふ……さすがは私が作ったロボバンド!LIVE本番でも見事な演奏をこなしてみせたぞ!やはり天才・池袋晶葉に不可能などないのだっ!」

晶葉「私だけでなくロボバンドにも注目だ!完璧な演奏を約束しよう!」

―レッスンルーム―

晶葉「やぁ、プロデューサー!今日はレッスンということだが、その前に見てほしいものがある。この特製レッスンシューズをな!」

晶葉がバネや電極がゴテゴテとついた靴を持っている……

晶葉「昨日、夜なべして作ったんだ。どうだ、すごいだろう!強力な電気により足のツボを刺激することで、喉、足腰、表情筋と、全身を活性化させる優れモノだ!しかも、スイッチをポンッと押すだけの簡単仕様!このように……スイッチオン!シューズがバチバチといっているだろう?これだよ、これ!このいかにもな音がポイントなんだ!さて、ではそろそろ履くとするか。え~と、一度スイッチを切って──。」
P「……もしかして、壊れた?」
晶葉「……どうやらそのようだ。まぁ、気にするな。誰にでも失敗はあるものだ!試作2号では、成功させてみせるさ!」

***

晶葉「壊れたシューズのことは忘れて、今はレッスンだ!まずはボーカルレッスンだな。では、私の歌声を披露しよう!アー、アー、アアーーー♪」
P「よく通る声だけど、自動音声みたいだ……。」
晶葉「次はダンスか。さぁ、見るがいい、私のステップを!ギギ、ガガ、ダン、ダダダダンッ!」
P「振りつけは正しいけど、ロボットみたいだ……。」
晶葉「ふむ、次は演技か。まぁ、任せろ!「はーはっはっはっ!正義がなんだ!悪がなんだ!我が目的のためなら、私は正義にも悪にもなろう!」」
P「堂々としてるけど、そのままの晶葉だ……。」
晶葉「どうだ、プロデューサー!?初めてのレッスンにしては、なかなかだっただろう?」
P「将来に期待してる」
晶葉「ほぉ……つまりそれは、私には才能があるということだな?ふっふっふ……やはり私は天才だな!自動音声のようなボーカル……ロボットのようなダンス……そして、そのままの自分らしい演技!いやぁ、さすがに褒め過ぎじゃないか?はっはっは!」
P「……褒め言葉じゃないよ?」
晶葉「な、なんということだ……。褒め言葉としては確かに変わっていると思っていたが、ダメなところばかりで、要改善だらけだなんて……。つまり、伸びしろだらけということだな!」
P「そうとも言えるね」
晶葉「そうだろう、そうだろう!改善するポイントが多いということは、それだけ成長する余地があるということだ!レッスンを重ねて、私の成長と才能を世に知らしめる未来を約束しようじゃないか!そしてプロデューサー!君の分析はなかなかのものだな!これからは記録係、兼、分析係に任命しよう!ともに協力し合おうじゃないか!」
P「もちろん!」
晶葉「君は私の助手に一歩近づき、私もアイドルとして一歩成長した!この短期間でこれだけの成長!これは将来が楽しみだな!はーっはっはっは!」


意外と非現実的な発明は少なく、また結構ケアレスミスですぐ壊れるか誤動作をおこすパターンがちらほら。

・ロボ製作の時は糖分を摂るようにしている
(デレマス「第3回プロダクション対抗トークバトルショー」お仕事(TP回復)、デレステ「[ハッピー☆ジーニアス]池袋晶葉」ルームタップ時)

晶葉「私の役目は応援だから直接の手助けはできない。だが差し入れくらいはいいだろう?疲労回復に糖分は欠かせないからな!私も最近ロボ製作のときはクレープを食べたりするぞ!」

晶葉「糖分が欲しくなるな…好きなだけじゃない。頭を酷使し過ぎたんだ!」


・機械のマニュアルは読まないタイプ
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せ優雅なお嬢様」西園寺邸 お仕事)

晶葉「機械のマニュアルは読まない派だが作法のマニュアルは読んできたぞ!」


・「アイドルチャレンジ 目指せ優雅なお嬢様」にてピアノ演奏に挑戦することになり、練習を重ねた末弾けるようになった
(デレマス「[異才のお嬢様]池袋晶葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「アイドルチャレンジ 目指せ優雅なお嬢様」スタジオ練習 レッスン中、西園寺邸 レッスン中、リハーサル お仕事、本気ゲージアップ、本気モード発動、連続チャレンジレッスン、エンドレスお仕事 お仕事、本気ゲージアップ)

[異才のお嬢様]池袋晶葉 [異才のお嬢様]池袋晶葉_

晶葉「ピアノ演奏もお嬢様のたしなみ、か。よし、すぐにピアニストロボを作って…じゃ、ダメなのか。何事もロボ頼りはダメなんだな。ならば、自分の力でピアノに挑戦しよう! …で、どこを押せばドレミなんだ?」

晶葉「閃いた! 新発明・楽譜をめくる機械! …え、もう存在するって?」

晶葉「な、なんとか弾けたぞ!」

晶葉「ロボばかりの私が、お嬢様らしくピアノにチャレンジなんて…ふふふ、面白いな! あぁ、とっても楽しいぞ、プロデューサー!」

晶葉「集中して指を動かす!」

晶葉「しまった!?予想外のミスだ!」

晶葉「天才の私が…くやしい…」

晶葉「歩き方は上達したけど、ピアノはまだまだ練習しないと…」

晶葉「ピアノ…! ま、まずは指の準備運動だな。つったりしたら大変だ」

晶葉「メトロノームを改造したピアノ教師ロボを作って自習しているんだ」

晶葉「指が動く動く!プロデューサー、楽器って面白いぞ!」

晶葉「ピアノのコツもつかめてきたぞ。どんどん、レッスンを進めよう。今ならまだまだできる気がするんだ!」

晶葉「私のピアノを聞かせてやろう!ほら、ピアノと一体化して…自分がまるでお嬢様になったみたいだ!」

晶葉「そうか、そういうことか…!わかったぞピアノの心が!」

晶葉「落ち着け、私。練習の成果を発揮するだけだ。…よし!弾ける!」

晶葉「(優雅にピアノに歩み寄り、着席…と。練習した自分を信じろ、私!)」

晶葉「あっ…弾けた…弾けているぞ、私!ははっ、さすが天才!」

晶葉「…拍手?ああ、そっか。私、やれたのか…。記憶にないぞ…」

晶葉「アンコール、そっか…ふふっ、この私に任せるがいい!」

晶葉「よし…!自分で満足いく演奏ができた。みんなも拍手をくれている…ふふ、嬉しいな。もっと弾きたくなる」


・可愛らしいファッションにも興味がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「[ブレイン☆スター]池袋晶葉+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度UP))

[ブレイン☆スター]池袋晶葉_

晶葉「お、女の子っぽい服なんかも、たまには悪く…ないな。…プロデューサーはどんな服が好みだ?」

晶葉「こ…この私が華やかなランウェイを歩くとはな。その…似合っているかな、プロデューサー。…と、とにかく! 新しいことに挑戦するのは、面白いものだし。やるとなったらやるだけだ! イェイ!」

晶葉「興味はあった…私も女の子だし」

晶葉「日頃からこんな格好も…。あ、いや、それはまだ…う、うぅむ……」

晶葉「プロデューサーにも、かわいいと思われたいわけで…つまり、その」


・体育の授業は苦手?
(デレマス「[ロボティックガール]池袋晶葉(特訓前)」マイスタジオ)

晶葉「今日は、体育の授業がある…気合を入れて臨まねばな…」


・昔は学校の授業を退屈に感じていたが、アイドル活動を通して自身の未熟さを悟り、学校生活を楽しむようになった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「[ロボティックガール]池袋晶葉(特訓前)」親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場第775話)

晶葉「放課後はすぐに家に帰ってロボ制作だし、最近はアイドル活動で…学校に思い出がないなぁ」

晶葉「昔は授業が退屈だったが、プロデューサーと会い、数々のお仕事を経て悟った。私もまだ、発展途上なのだと…だから今は、楽しい!」


シンデレラガールズ劇場第775話

・天才を自称しているが、天才でないことは自覚している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、「2015年七夕キャンペーン」)

晶葉「私は天才だが、ぜんぜん天才じゃない。そんなことは分かってる…分かってるんだ!」

「本当の天才になりたい…!」
池袋晶葉


・発明が行き詰まったときは気分転換に散歩に出る
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

※「煮詰まる」は原文ママ。
晶葉「むむむ…煮詰まったようだ。よし、散歩に行くぞ!アイドルにも科学者にも気分転換は必要だ!」


・工具箱を常に持ち歩いている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

晶葉「工具箱を持ち歩いてるんだ。事務所の扉が緩んでたら直せるぞ。……って便利屋じゃない!」/p>


・かける眼鏡は「アンダーリム」にこだわっている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ヘッドアクセサリ ピンクの眼鏡・晶葉 フレーバーテキスト)

晶葉「眼鏡はアンダーリム!そう、こだわりなんだ。開発者といえばメガネだからな!はっはっは!」

【 ピンクの眼鏡・晶葉】
晶葉のピンク色の眼鏡です。アンダーリムがおしゃれ。


・ロボであればどんなタイプも好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

晶葉「どんなロボが好きかだと?ふっふっふ、愚問だな。ロボだったら、全部大好きだ!」


・「全人類ロボ化計画」を目論んでいる?
(デレステ「池袋晶葉1コマ劇場①」、シンデレラガールズ劇場第329話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「[ハッピー☆ジーニアス]池袋晶葉」ホーム親愛度MAX)

池袋晶葉1コマ劇場1

シンデレラガールズ劇場第329話

晶葉「全人類ロボ化計画…ふっふっふ…素晴らしい!なんと甘美な響きだ!ゾクゾクするぞ!」

晶葉「なぁ、プロデューサー…改造人間ってやつに、興味はないか?」


・学校の成績は普通とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「池袋晶葉【R】」ホームタップ時、「[ハッピー☆ジーニアス]池袋晶葉」ホーム、「[ハッピー☆ジーニアス]池袋晶葉の特訓エピソード」)

晶葉「私は天才だが、テストの点は普通だし、宿題もするし、整理が苦手で、プチトマトが嫌いな天才だ」

晶葉「天才だが、ロボ限定の頭だぞ?テストの点は平均よりやや…平均だ」

晶葉「宿題なら案ずるな。私に解けない問題は…まぁ、あるが、今は発明だ!」

晶葉「おぉ、プロデューサー!ちょうどいいところに帰ってきた!さっきまで宿題をしていたんだが、急に閃いたことがあってな!私の助手として、発明の手伝いを頼むぞ!ふぅ……お疲れさま、プロデューサー。やはり優秀な助手がいると、発明が捗るな!さて次の発明に……なんだ、その目は?……わかった、わかったよ、プロデューサー。発明は一旦終わりにして、宿題に取りかかるよ。……わかっているさ。私は天才だが、学校の勉強は普通だ。宿題をちゃんとやって、テストではそこそこの点数を取らないと、発明ばかりしているからだ、なんてことを言われてしまうからな。今は発明だけでなく、アイドルも加わった。だからなおさら、学校の勉強や宿題は手を抜けなくなったよ、言っておくが、重荷やプレッシャーを感じてるわけでないぞ?これは、他の誰でもない私の選択で、証明をする機会が私に訪れたというだけなのだからな。私が証明したいのは、私の天才性だよ、プロデューサー!ファンの諸君、私とロボバンドのLIVEを楽しんでいってくれ!発明もアイドルもこなす天才・池袋晶葉を目に焼きつけるんだ!」


・整理整頓とプチトマトが苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

・声は大きいほうとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~10、Voレッスンエピソード2)

晶葉「声は大きい方だ。ロボット制作中は騒々しい機械音の中で会話することが多いからな」

晶葉「プロデューサー、気づいているか?ここ数日のレッスンで、私の声のボリュームレベルが、数段パワーアップしているということに……!ひと昔前だと緊張してしまって、なかなか声が出ないのが悩みだったが……私はもともと、声自体が小さいわけではないのだ。機械を扱っていると、騒音は避けられない。そんなラボの中で父と話していたから、自然と声は大きくなっていたのだ!だから私は考えたのだ。ステージを自分のラボだと思いこむことで、自然と声を張り上げることができるということを!スペック的には声量で1.5倍!音域で半オクターブ!パワーなら2倍の性能だ!このアップグレード、助手ならもちろん気づいただろう!な!!」


・普段から重い工具を持ち歩いているのもあり、体力には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~10)

晶葉「工具は意外と重いし、機械の組み立てには力がいる。私はこう見えて、体力はある方だぞ」


・電気街の裏通りに行くとつい散財してしまう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちショップ)

晶葉「気をつけないと、ついつい無駄遣いをしてしまうな。特に電気街の裏通りには要注意だ!」


・父親はロボ作りを教えてくれたが、あまり父親らしいことはしてくれなかった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

晶葉「父はロボ作りを教えてくれたが、父らしいことはしてくれなくて。だから、頼ってしまって…」


・Pの前ではいつもの自信満々な口調が崩れることがある
(デレマス「[天才ロボ少女]池袋晶葉+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[ロボティックチアー]池袋晶葉(特訓前)」親愛度MAX演出、「[異才のお嬢様]池袋晶葉(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[異才のお嬢様]池袋晶葉+(特訓後)」お仕事、「[ブレイン☆スター]池袋晶葉+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX))

晶葉「天才はいつも孤独というが、プロデューサーがそばに居てくれたら私は孤独ではないな…! ずっと…ずっと一緒にいて…?」

晶葉「プロデューサーと私なら、手に入れられないものはないはず!だから…やっぱりダメか?可愛く頼んでもか?お…お・ね・が・い」

晶葉「人前での演奏か…こ、怖くない。プロデューサー、大丈夫だよね?」

晶葉「プロデューサーの好きな曲も、弾けるように…な、なれるかな?」

晶葉「プロデューサーも一緒に演奏しよう。ほら、横に座って!」

晶葉「プロデューサー、私の質問に正直に答えてほしい。…か、かわいい?」


・初めての友達は、もらったロボだったらしい
(デレステ「池袋晶葉のウワサ」)

・時計やリモコンを分解する遊びが好きだが元に戻せないらしい
(デレステ「池袋晶葉のウワサ②」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

晶葉「理屈が分からないものを見ると、モヤモヤしてイライラするのだ。分解してみたくなるだろう?」


    
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