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15 2018

黒川千秋 設定メモ

[黒曜の囁き]黒川千秋_[プロフィール]
身長:163cm
体重:45kg
血液型:B
年齢:20歳
誕生日:2月26日
利き手:右
スリーサイズ:86/57/86
星座:魚座
出身地:北海道
趣味:クラシック鑑賞

・全てにおいてトップに立つため、オールマイティに何でもこなす必要のあるアイドルを志望した
(デレステ「黒川千秋とのメモリアル1」、「[気高きプライド]黒川千秋(特訓前)」お仕事、「黒川千秋とのメモリアル4」)

―オーディション会場―

千秋「あなたがプロデューサー?はじめまして、私は黒川千秋。よろしくお願いするわ。」
P「志望動機は?」
千秋「そうね……トップになるためよ。」
P「それだけ?」
千秋「それだけよ。それ以上になにか必要?アイドルっていろんな仕事をするんでしょう?歌手だけでも、モデルだけでも、女優だけでもない。全部できなくちゃいけないって聞いたわ。だから、アイドルを目指そうと思って。」
P「アイドルになってしたいことは?」
千秋「そんなもの、ないわ。一流の登山家に、なぜ山に登るか、一流の音楽家に、なぜ音を奏でるか、聞くのは愚問でしょう。私は必ずトップを獲る。そう決めてここに来たの。そのためなら、どんな苦難だって乗り越えてみせるわ。それで、あなたは私を信じることができる?」
P「できる。」
千秋「そう。それならさっさとオーディションを終えて、あなたはあなたの仕事をしって。私を売り込む仕事をね。私は私の仕事をするわ。アイドルという仕事をね。これからよろしく、プロデューサー。」

千秋「私って欲張りなの。地位も名声も、全て手に入れたいじゃない?」

新人アイドルB「あー、足疲れたぁー……。もー、ずっと立ちっぱなしとかキツすぎぃー。はー、休憩休憩っと。」
P「少し休憩したら?」
千秋「お気遣いありがとう。でも、私は全然平気よ。人通りも少なくなってきたから、道に出て声をかけてくるわね。こんばんは!ただいま新商品のサンプルをお配りしていまーす!」

―イベント終了後―

P「一日お疲れさま」
千秋「ありがとう。プロデューサーもお疲れさま。ふう……さすがに、一日中ヒールで立ちっぱなしは体力を使うわね……。」
責任者「黒川さん、お疲れ様!いやー、すごくよかったよ。遠くで見ていたんだけど、いい声が響いてた。」
千秋「ありがとうございます。そう言っていただけるなんて光栄です。」
責任者「また何かあったら、ぜひ黒川さんにお願いするよ。」
P「よろしくお願いします」
千秋「……まさか、あんなに褒められるなんて。本当はね、他の子たちみたいにモチベーションが上がらない気持ちもよくわかるのよ。だけど、ここでトップを取らなきゃ、どこに行ったってトップは取れない……そう思ったから、私は最後まで完璧にこなそうと思ったの。」
P「間違いなくトップだった」
千秋「ふふっ、ありがとう。気持ちだけ受け取っておくわ。こんな小さな仕事でトップを取るくらい、当然のことだもの。私が目指すのはアイドルの……いえ、全てのトップよ。どんなに辛くても、自分のやるべき仕事は完璧にこなしてみせるわ。これからも、ね。」
P「全力でサポートするよ」
千秋「それなら、あなたは大きな……今度こそ、アイドルらしい仕事をお願いね。その時だって、私が完璧に、トップにふさわしい仕事をこなしてみせるわ。これからもよろしくね、プロデューサー。」


・「自立したい」という思いがある
(デレステ「黒川千秋【N】」ホームタップ時)

千秋「自立したいと思っていて…でも、貴方には苦労をかけているわね」


・夜には喉が乾燥しないようケアしている
(デレマス「[パジャマパーティー]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ)

千秋「夜は喉の乾燥に気を付けているわ」


・美里のことは「変わっているけど優しい人」という印象らしい
(デレマス「[パジャマパーティー]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ)

千秋「美里って変わってるけれど、悪い人ではないわ。優しいもの」


・他人に興味がなかったため、人と関わったり自分のことを話すのは苦手
(デレマス「[パジャマパーティー]黒川千秋(特訓前)」お仕事、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~30、ボード6解放セリフ、Viレッスンエピソード2、ステップアップエピソード1、デレステ「黒川千秋【N】」親愛度10)

千秋「自分のことを話すのは苦手なの」

千秋「甘い言葉とか、優しい空気とか、そういうの苦手なの。女の子同士だって喋れないんだから、アナタに言える訳ないじゃない…」

千秋「他人には…あまり興味はないわ。私は他人の人生に口を出すほど、偉くないから」

千秋「アイドルになってから、人と関わることが増えたの。不得手だけど、これも大事な仕事よね…」

千秋「仕事とは言え、素の自分を見せるのは苦手だわ。プロデューサーと話すときは…特別だけど」

千秋「フンッ、何か用?用がないならさっさと…ああっ、ごめんなさい。さっきのヴィジュアルレッスンで演じた役が、抜け切れてなかったみたい。演技に入り込むと、役になりきって、なかなか戻れなくて…。どうやら私は自分で思ってるより、不器用な人間みたいね。私は何事にも決死の覚悟で挑んでいるの。だけど、その態度が人に誤解を与えて、必要のない軋轢を生んでしまうこともあるわ。ついつい感情的になって、自分を見失わないようにしないとね。冷静になって、周りを見ることも大事なことなのよね。でも、他人にどう思われても、気にしない。だって…本当の私は、プロデューサーが知ってくれているから。…そうでしょう?」

千秋「プロデューサー…自分の話をするのは苦手だけど、今日はあえて聞いてほしいの。…私は幼少から、目標は必ず達成してきた。やろうと決めたことは必ず成し遂げる…それは当たり前のこと。それに、学校でも、プライベートでも負けるのは嫌だったから。努力すれば夢は叶う…私はそれを知っているの。そして今の私の目標は…たった一つ。トップアイドルの座よ。単純でしょ?この目標を達成するためなら、どんな代償も払うつもり。夢物語だと笑われようが、無様な姿をさらそうが、私は構わないわ。だからプロデューサーも、その覚悟をもって私に接して。遠慮なんて必要ない。傷ついても平気。共にトップを獲りましょう…!」

千秋「今までこんなに他人を信じたことってなかったかもしれない。あなたは……信頼に足る人でよかったわ。プロデューサーさん。」


・歌唱力には自信がある
(デレマス「[パジャマパーティー]黒川千秋(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Lv21~30、テクニカルレッスンVo Lv1~30、Lv11~20、Voレッスンエピソード1)

千秋「歌についてだったら、負ける気がしないわ。いえ、負けたくない」

千秋「私の歌声は、アイドルとして武器になるわ。私の歌を聴いたときのファンの表情…あれが証拠よ」

千秋「私の武器は、やはり歌ね。幼少期から音楽に慣れ親しんだから。両親に感謝すべきかしら?」

千秋「音楽の基礎的な知識は、元々ある程度持っているの。だから、難易度は常に高めに設定して」

千秋「歌は私の一番の武器よ。短所は改善して、長所は磨く…。得意だからこそ、妥協しないわ」

千秋「今日もトレーナーから高評価をいただけたわ。そう、私にとってレッスンは練習の場ではない。成果を確認する場所なのよ。歌の練習は、プライベートでも欠かさないわ。毎日練習して、そこで培った実力をトレーナーと確認するのが、私にとってのレッスンなの。私、見た目だけのアイドルになる気はないの。歌は得意だし、誰にも負けない。絶対に譲れない私の大切な武器の一つよ。歌うこと自体を楽しむ人もいるけど、今の私に、そのつもりはないわ。楽しむのは、競う相手がいなくなったときにするつもり。今の私に必要なのは、このレースを走り続けること。そのために、歌の技術を磨き続けること。休んでる暇も、惜しいくらいよ。」


・Pのことは「子どもみたいで放っておけない」という印象を持っている
(デレマス「[パジャマパーティー]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

千秋「プロデューサーさんは子どもみたいね。何故か放っておけない…」


・「美しい物」が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

千秋「私は美しい物が好きなの。それに、美しい物が嫌いな人なんて、この世にいないでしょう?」


・「かわいい物」も嫌いじゃない
(デレマス「[パジャマパーティー]黒川千秋+(特訓後)」マイスタジオ、「[セレクトメイド]黒川千秋+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、デレステ「ルームアクション発生時(ぬいぐるみなど)」)

千秋「私だってかわいいものは嫌いじゃないのよ、プロデューサーさん」


[セレクトメイド]黒川千秋_

千秋「こんな服とは縁遠い環境の中で暮らしてきたわ。だからこういう衣装に身を包むと、つい無邪気な少女のようにはしゃいでしまうのかも…。束の間のメイド遊戯、楽しみましょう」

千秋「笑わないで、月宮さん。貴方が思うほど、オトナの女じゃないわ」

千秋「…か、かわいい…いえ、なんでもないわ」


・意外と子どもっぽいパジャマを着ている
(デレマス「[パジャマパーティー]黒川千秋(特訓前)」アイドルコメント)

[パジャマパーティー]黒川千秋

千秋「…なにかしら。どうせ私がこんなパジャマを着てるのが子どもっぽいとか言いたいんでしょう?いいじゃない…私だってオフは年頃の女の子なんだから。アナタ、そんな顔しないでよ、もう…」


シンデレラガールズ劇場第92話
ちゃんと大人っぽい雰囲気のパジャマも持ってはいる
前述した「かわいい物好き」なのもあって持っていた一着だとか
シンデレラガールズ劇場第92話より

・現役大学生であり、両親との約束でアイドルと学業をしっかり両立している
(デレマス「[気高きプライド]黒川千秋(特訓前)」アイドルコメント、「[気高きプライド]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「黒川千秋【N+】」ルーム、「[黒真珠の輝き]黒川千秋」ルーム)

[気高きプライド]黒川千秋

千秋「プロデューサーさんじゃない、偶然ね。私は大学の帰りよ。アナタも気を遣ってくれているし、アイドルと学業を両立するなんて訳ないわ。…そうだ、事務所に帰るなら、一緒に良いかしら? 歩きましょ?」

千秋「アイドルと学業の両立、両親との約束なのよ、プロデューサーさん」

千秋「学業との両立は当然のことよ。どちらも完璧にこなせてこそ、一流と呼ぶのに相応しいわ」

千秋「そうだ、大学の課題をやらないと…ここでやってもいいかしら?」

千秋「大学で学ぶことも楽しいけれど…ここでは何を学べるかしら」


・お嬢様であり、かなり高貴な家柄らしい
(デレマス「[気高きプライド]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、「[セレクトメイド]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、「[白銀の騎士]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「黒川千秋【N】」ルームタップ時、「[黒真珠の輝き]黒川千秋+」ホームタップ時)

デレステ[黒真珠の輝き]黒川千秋+

※基本的にお嬢様扱いはされたくない模様。
千秋「お嬢様扱いなんてしなくてイイわ」

千秋「今はお嬢様扱いしないで」

千秋「貴族は…苦手ではないわね」

千秋「お嬢様扱いなんてしてほしくないけど…これは…」

千秋「身に着けているものは全て最高級のもの…でも、一番は私でありたいわ」


・父親は厳しい性格とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Lv21~30)

千秋「恵まれた環境で育ったけど、甘やかされたことはないわ。父は厳しい人だったから…」

千秋「父に「綺麗になった」って言われたの。普段は人を褒めないタイプだから、嬉しかったわ」


・最近はクラシック以外の音楽も聞いているらしい
(デレマス「[気高きプライド]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Voレッスンエピソード2、「[ブラックディーヴァ]黒川千秋(特訓前)」アイドルコメント、「[メタルI.C]黒川千秋+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルチャレンジ 目指せメタルクイーン」レッスンスタジオ チャレンジレッスン 難易度C、難易度B)

[ブラックディーヴァ]黒川千秋

千秋「最近はクラシック以外も聞いてるの」

千秋「クラシックしか聴かなかったから…ポップスは歌うのも聴くのも新鮮ね。でも、自分の物にするわ」

千秋「ヴォーカルレッスンの感想?そうね、少しは目標に近づけたってところかしら。毎日、着実に上達しているのを実感しているわ。前にも言った通り、レッスンは私にとって本番も同然なの。体調にも気をつけて、常にコンディションは最高の状態をキープしているわ。それに今まではクラシックしか聴かなかったけれど、最近は色々なジャンルを聴くようにしているの。これも勉強のためよ。中には、理解し難い曲もあるわ。めちゃくちゃな歌詞に、不思議な曲調…でも、そんな曲も完璧に歌いこなして見せる。プロデューサーがどんな歌を用意しても、私は問題ないわ。だから早く私が輝ける舞台を用意して。待っているわ。」

※メタルを歌う仕事をきっかけに、メタルにもハマりつつある模様。
千秋「過激なビジュアルに、空間を蹂躙する重厚なサウンド。学び始めたばかりとはいえ、私のイメージとはまるで正反対ね…。ふぅ…、どこまで私にできるか、わからないけれど…まずは、やってみるわ」

千秋「未知の領域…始めはそう思ったわ。…けれど、今は違う。己のビジョンを包み隠さず表現できる崇高な音楽の一つ…それがメタルなのね。ええ、恐れはないわ。新たな経験に、心が躍っているもの…!」

千秋「楽しみ方はクラシックに通じるものがあるわ。貪欲に、感じることね」

レッスン前⇒千秋「挑戦には準備が不可欠ね。ええ、抜かりなく…始めましょう」
レッスン結果(ノーマル) ⇒千秋「…戸惑っている暇はないわ。私も早く馴染んでしまわないとね」
レッスン結果(パーフェクト)⇒千秋「おすすめのアーティスト、見入ってしまったわ…。他も見てみたいわね」

レッスン前⇒千秋「準備の質が結果の質を決めると思うの。だから、手は抜かないわ」
レッスン結果(ノーマル) ⇒千秋「低い声、高い声…それだけではないわね。しっかり研究しないと」
レッスン結果(パーフェクト)⇒千秋「メタルの世界は深いのね…過激な歌詞が多いけれど、面白いわ」


・寝る前にはストレッチを心がけている
(デレマス「[黒真珠の輝き]黒川千秋(特訓前)」お仕事)

千秋「寝る前にはストレッチをするの。ダンスにも声にもいいのよ」


・ロングヘアーは子供の頃からの髪型
(デレステ「黒川千秋【N】」ホームタップ時)

千秋「この髪形は小さい頃からね。こだわりなの」


・かつては長髪をばっさり切ってしまおうかとも考えていたらしい
(デレマス「[黒真珠の輝き]黒川千秋+(特訓後)」アイドルコメント、デレステ「[黒真珠の輝き]黒川千秋」ルームタップ時親愛度MAX、「[黒真珠の輝き]黒川千秋の特訓エピソード」)

※ちなみにデレマス世界では前述したデレステでの事務所入りの経緯とは違い、Pにスカウトされて事務所に入ったという設定。
千秋「いっそこの黒髪を切ってしまおうかと思ったこともあったわ。でも、そのままの私を認めてスカウトしてくれたプロデューサーさんがいたから…貴方の期待、偽らない今の姿で…応えてみせるわ」

千秋「あのとき、髪を切ってしまわなくてよかった…心からそう思っているわ」

千秋「もうこんな時間?少し長話をしすぎたわね。髪を乾かして寝なさいって……当然でしょう。子供じゃないんだから……えぇ、おやすみなさい。おはよう。昨日、貴方と話していて思い出したのよ。この髪を切ろうとした日のこと。高校生のときの……体育だったかしら。協調性がないっていう理由で、成績を下げられたの。周りに足を引っ張られたって思ったわ。妙にむしゃくしゃして、でも、それを吐き出せるような場所もなくて……髪を切ろうと、鏡の前でハサミを持ったのだけど、そこで冷静になったの。今まで、せっかく伸ばしてきたのにってね。今思えば、切らなくてよかったわ。この黒髪のおかげでもらった仕事もあるし。ままならないことはたくさんあったけど……。振り返ってみれば、続けてきてよかったと思ってることのほうが多いもの。きっとこれからも、そう思わせてくれるわよね?ええ、期待しているわ。まずはCM撮影、その後にはLIVEへ……。今日も楽しい一日になりそうね。」


・裏方の仕事に興味がある
(デレマス「[セレクトメイド]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度MAX)、「[セレクトメイド]黒川千秋+(特訓後)」マイスタジオ)

[セレクトメイド]黒川千秋

千秋「衛藤さん、表の接待は任せるわ。私は裏方に興味があるから」

※メイドに扮するお芝居の仕事なのだが、普段は家で雑用をするような立場ではないのもあってどういう世界なのか気になっていたらしい。
千秋「ムッ…これから雑巾がけですが、何か?メイドに扮するなら、お芝居とはいえ妥協はしたくないわ。普段はしない雑用でもしっかりとこなさなくては。ホコリひとつ残さないよう、しっかりとね」

千秋「低い視線だと、新しい世界が見えてくる…。いい勉強になるわ」

千秋「汚れ仕事もいとわない覚悟は、プロデューサーさんから学んだの」

千秋「尽くすのは、新鮮な体験ね」


・雪美のことは自分に似ていると思っている
(デレマス「[セレクトメイド]黒川千秋+(特訓後)」お仕事)

千秋「佐城さんと私、似ているわ。姉妹メイドを気取るのも悪くないわね」

※後にデレマスの「LIVEツアーカーニバル 西部公演 ガンスリンガージャーニー」にてメイド姉妹の役柄を与えられることとなる。
「ライバルユニット 酒場のメイド姉妹」より。

※出現時
雪美「いらっしゃ……ませ…ご注文……パフェ…?…大きいの…?」
千秋「貴女もガンマンね。いえ、お客は歓迎よ。おとなしくしてるならね」

※LIVE開始時
雪美「頑張って……運ぶ…」
千秋「そうそう…気をつけて」

※勝利
雪美「運べた……お待ちどう…さま……でした……早く…食べて」
千秋「溶けないウチにどうぞ。あとは悪目立ちしないでちょうだい」

※引き分け
雪美「私……お店の…お手伝い……お姉ちゃんの…お店だから…」
千秋「妹とふたりだから、私も給仕の格好なの…仕方ないでしょ」

※敗北
雪美「…とけた……ごめん…なさい……とろとろ…に…」
千秋「悪かったわね。新しいのを用意するから、責めないで」


・泳ぎはあまり得意ではない?
(デレマス「[ロワイヤルスタイルNP]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

千秋「泳ぎは…わりと…。ほ、本当よ」

千秋「はぁ…海を侮っていたわ。プールで泳ぐよりもはるかに疲れるのね。…ええ、平気よ。…このくらい…アイドルだもの。でも、少しだけ肩を貸してくれたら嬉しいわ」

千秋「水泳は効率的なトレーニングね」

千秋「プロデューサーさんがいてよかったわ。手を貸してくれて…」

千秋「プロデューサーさん…こんな姿、他の人には見せられないわ」


シンデレラガールズ劇場第368話
千秋は別に泳げないというわけではない
あまり体力がない(後述)のがあって水泳はキツいようだ
シンデレラガールズ劇場第368話より

・体力はあまりない
(デレマス「[ロワイヤルスタイルNP]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルLIVEロワイヤル in SUMMER」ライバルユニット ロワイヤルサマー 千秋・洋子、「[白銀の騎士]黒川千秋+(特訓後)」お仕事、Lv1~10)

千秋「体力がないのは事実だもの。もっとレッスンを重ねなくてはね…」

※出現時
千秋「ふぅ…この程度の連戦で音を上げるなんて、自分が情けないわ」
洋子「ファイト、千秋ちゃん!乗り越えれば、お肌ピカピカの美人になれる!」

※LIVE開始時
千秋「こんな姿で…」
洋子「細かいことは気にしない♪」

※勝利
千秋「息切れだらけの歌でも…通じた?理解できないわ、洋子」
洋子「物静かな千秋ちゃんの懸命さが、よかったのよ!なんでもアリね!」

※引き分け
千秋「あと少し…。必死さを笑われてもいい。それでも勝ちたいの」
洋子「向こうとガマン比べね!汗をかいて頑張れば、きっと手は届くわ!」

※敗北
千秋「…悔しいわ。私を鍛え上げて、洋子。このままでは終われない」
洋子「そうね、時間はまだあるわ。肌だけじゃなく、内面も美人になろ!」

千秋「過激なアクション続きで、体も限界…。でも、それを表情に生かすわ!」

千秋「悔しいけど、今の私は体力が足りないわ。ステージでベストな私を見せるために、無心で走るわ」


・長距離走が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~30)

千秋「長距離走は好きなの。諦めなければ、必ずゴールできるから。私の性格に合っているわ」


・多少フェンシングの経験がある
(デレマス「[白銀の騎士]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ)

千秋「真似事でやったフェンシングが役に立つかしら?わからないものね」


・若干Mっ気がある?
(デレマス「[白銀の騎士]黒川千秋+(特訓後)」お仕事(親愛度UP))

千秋「こうして、プロデューサーさんに見下されると、その、なぜか…」


・両親はかなり仲睦まじい夫婦らしい
(デレマス「[ウェディングセレモニー]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ)

千秋「結婚は素晴らしいものよ。父と母を見れば、よくわかるもの」


・結婚には憧れがあるが、婚期には特にこだわりはない
(デレマス「[ウェディングセレモニー]黒川千秋(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「[ウェディングセレモニー]黒川千秋+(特訓後)」アイドルコメント、親愛度MAX演出)

[ウェディングセレモニー]黒川千秋_

千秋「婚期なんて、こだわらないわ。ふたりの気持ちが重なれば…ね」

千秋「このドレスに憧れがなかった…と言ったら嘘になるわね。意外…? 私だって少女の夢を見ることはあるのよ。だから今日は…この夢に酔わせてもらうわ。エスコートはよろしくね、プロデューサーさん」

千秋「ふふっ、良い夢だったわ。いつかまた、この夢を見る日が来るのかしら? その鍵は案外、プロデューサーさんが持っているのかもね」


・社交界の参加経験がある
(デレマス「[黒曜の囁き]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ)

千秋「社交界の華はね、宴を優雅に彩り、鮮やかに消えるのが最良よ」


・突然の「フリ」に対応するのが苦手
(デレステ「黒川千秋1コマ劇場①」、デレマス「アイドルプロデュース 夏島☆シーサイドLIVE!!」LIVEステージ ノーマルコミュ)

黒川千秋1コマ劇場1

千秋「ステージ裏でのオフショットも撮っているの?ええ、好きに撮っていいわ…。リラックスできてるつもりよ」
パーフェクト⇒千秋「プロデューサーさん、髪が崩れてないか見てくれる?表に出ない写真でも、綺麗にしておきたいわ」
グッド⇒千秋「みんな一緒に、ぴ…ピースサインは…はしゃぎすぎじゃないかしら。どうしてもやらなきゃだめ…?」
ノーマル⇒千秋「もう、プロデューサーさん…あまり無茶な要求をしないで。面白いポーズなんてできないもの」


・プロフィールにある「趣味:クラシック鑑賞」は記入に困って書いたもの
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

千秋「プロフィールの趣味の欄は、いつも困るわね。クラシックは趣味と言うより…教養の一つだから」


・負けず嫌いな性格
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

千秋「一言で言えば、負けず嫌いなの。苦しい思いをするほど、熱くなる…負けたくないのよ」

千秋「上手くいかなくて、苛立つこともあるわ。だけど、その分だけ日々の充実感も増したわ」


・ダンスに苦手意識がある
(デレマス「ぷちデレラ」ボード4解放台詞、テクニカルレッスンDa Lv1~30、Lv21~30、Daレッスンエピソード1、デレステ「黒川千秋とのメモリアル2」)

千秋「レッスンを受けるたび、ダンスへの苦手意識が薄れるの。それだけでも、練習する甲斐があるわ」

千秋「ダンスは経験がないけど、それを言い訳にする気はないの。どんなときも、ベストを出すわ」

千秋「未熟さを痛感させられるわね。…ふふっ、でも、挫折の痛みにも慣れたの。負けないわ…!」

千秋「来ると思ってたわ、プロデューサー。ダンスレッスンの内容について、トレーナーから私の問題点について報告を受けた…ってところかしら?上手く隠していたつもりだったけど、トレーナーは目ざといわね。私がわずかながら苛立っているのに、気付いていたのよね。正直に言うと、ダンスは苦手なの。体力があるタイプじゃないし、思い通りに踊れないと、イライラして…ついリズム感が乱れてしまうの。…悪循環ね。そして、そんなくだらない悪循環に陥っている未熟な自分にも、腹が立って仕方ないの。でも、心配しなくていいわ。プライドをかけて、この場で約束するわ。必ずこの悪循環を断ち切ると。何より、みんなの足を引っ張る真似は絶対したくないの。」

―廊下―

千秋「あぁ、プロデューサー。相談があるのだけれど、いいかしら?明日のダンスレッスンのことよ。上級レッスンを受けさせて。」
P「でも……」
千秋「経験不足だってことは分かっているわ。でも、経験不足だからこそ厳しいレッスンが必要だと思うの。じゃあ、よろしくね。」

―翌日・初レッスン終了後―

千秋「はぁ……悔しいわ……言いたいことがあるようね、プロデューサー。内容はわかっているわ。今日のレッスンは散々だったもの。自分から言い出したくせにって、思ってるの?」
P「こうなることはわかっていた」
千秋「……わかっていたのね。なら言ってくれたら……いいえ、違うわね。私は自分がこうならなきゃ納得できなかった。ダンスは苦手ね。今までやったこともないし、体力があるほうでもないわ。それに感情のコントロールも下手で……。思い通りにできなくて苛立ってしまって。それで、リズムが乱れて……悪循環ね。そして、そんなくだらない悪循環に陥っている未熟な自分にも腹が立って仕方がない……。ねぇ、私、どうしたらいいのかしら?」
P「体力づくりをしよう」
千秋「体力づくりなんてしたこともなかったけど、やるしかない、か。今の私では、上級レベルにいても無意味……。そういう意味では格好のプログラムね。せっかく、レッスンを組んでくれたのにごめんなさい。でも、勉強になったわ……。そして約束する。こんな愚かなことは、もう繰り返さないって。」


・カジュアルな服よりはフォーマルな服の方が着慣れている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

千秋「与えられた服は何でも着るわ。ただ、カジュアルなものより、フォーマルな方が慣れているのは事実よ」


・実は怖がり?
(デレステ「黒川千秋【N+】」ルームタップ時)

千秋「こ、怖いのが苦手…?な、何のことかしら」


・雪が好き
(デレマス「[夜を見る淑女]黒川千秋(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「[夜を見る淑女]黒川千秋」ホーム、ホームタップ時親愛度MAX)

デレステ[夜を見る淑女]黒川千秋

千秋「雪は美しくて、儚くて…好きよ」

千秋「雪は好きよ。見るもの全てを惹きつける、はかない美しさがあるから」

千秋「あまり体を冷やすのもよくないけれど…もう少し、見ていてもいいかしら」


・『幻想公演 栄光のシュヴァリエ』で演じた聖騎士団団長のセリフ「クッ、殺せ…!」の下りは名シーンとして話題になっている模様
(デレマス「[白銀の騎士]黒川千秋+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「福は内DEドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニット 鬼退治一行(友情出演)、「リフレッシュルーム」ブブリヤントノワールのお誘い)

[白銀の騎士]黒川千秋_

千秋「『クッ、殺せ…!殺しなさい、プロデューサー』…練習よ、セリフのね」

※出現時
法子「とりゃー!オークはどこだー!勇者のあたしが退治するぞー!」
千秋「勇者ノリコ…いや法子、相手はオークじゃなくて鬼よ…」

※LIVE開始時
法子「必殺、ファイヤーサークル・クランチーッ!」
千秋「和なのにファンタジーのまま…」

※勝利
法子「オークも鬼も一緒!アタシがぜーんぶ退治しておいたから!」
千秋「私の出番がなかったわ…。せっかく私も聖騎士の衣装なのに」

※引き分け
千秋「やっぱり和の行事にこの衣装は合わないんじゃないかしら…」
法子「あたしはおやつで節分をイメージしてみたんだ!豆乳ドーナツだよ!」

※敗北
千秋「クッ、殺せ。ひと思いに殺しなさい!って今日は違うでしょ法子!」
法子「きた!ナイト・チアキの名シーン!みんなまた見られて良かったねー!」

翠「舞台といえば、思い出しますね。以前に千秋さんが出演したお芝居の仕事…とても素敵でした。」
千秋「ふふっ、懐かしいわ。幻想公演…。アイドルといえば、歌って踊るのが仕事だと思っていたの。だから、あの時は苦労したわ。」
翠「歌にダンス、それに演技…。アイドルは多芸なものだと改めて感じますよね。」
千秋「ええ。そう考えるとやっぱり、ミュージカルはいい勉強になりそう。プロデューサーに感謝しましょう。」
翠「歌いながら演じるお芝居…。難しそうですが、機会があれば挑戦してみたいですね。」
千秋「『いざ、往かん~♪見果てぬ旅路♪白銀の光携えて~♪』」
翠「そうです、そんな感じ!お芝居の演技とはまた違う魅力があって…千秋さん、お上手です♪」
千秋「ふふっ、意外といけるかしら?『この剣は~、平和の誓い~♪皆の笑顔を、守るため~♪』」
翠「『クッ、殺せ!殺しなさい~!生き恥を晒すなら、いっそ!』」
千秋「ちょっと翠さん!?どうしていきなりピンチのシーンまで飛ぶの!?」
翠「あっ!すみません、つい…。あの公演、千秋さんの迫真の演技が印象に残ってて…。」


【くっ…殺せ!とは (クッコロセとは) [単語記事] - ニコニコ大百科】

・プライベートでは、ズボンをほとんどはかないらしい
(デレステ「黒川千秋のウワサ」、「[夜を見る淑女]黒川千秋+」ルームタップ時)

千秋「こういうパンツスタイルはほとんど着ないから…少し不思議な感じね」


・歩いていて抜かされると、抜かし返すらしい
(デレステ「黒川千秋のウワサ②」、デレマス「アイドルプロデュース 夏島☆シーサイドLIVE!!」ナイトビーチ ノーマルコミュ)

千秋「ふたり並んで歩いていると、歩くスピードに迷うわね。ぶつかってしまったらごめんなさい」
パーフェクト⇒千秋「プロデューサーさん、もう少しゆっくり歩いていきましょう。…今この時も、大切な時間だもの」
グッド⇒千秋「以前は、ひとりで歩くことが当たり前だったのに…。今では、並んで歩くことが自然に思えるわ」
ノーマル⇒千秋「…張り合っているつもりはないのだけれど。追い越されると、つい足を速めてしまうの…」


   
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