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11 2018

喜多見柚 設定メモ

SR_ [桃園花娘]喜多見柚_[プロフィール]
身長:156cm
体重:43kg
血液型:B
年齢:15歳
誕生日:12月2日
利き手:左
スリーサイズ:82/57/82
星座:射手座
出身地:埼玉
趣味:バドミントン

・街角で急遽頼まれたエキストラの仕事をこなした事がきっかけでアイドルにスカウトされた
(デレステ「喜多見柚とのメモリアル1」)

―街角―

ドラマの撮影中……

ディレクター「ん~、なんか足りないんだよね~!エキストラ……そう、女の子の通行人がほしいな。プロデューサーさん、おたくのところにいい子いません?」

探しに行くことにした……

柚「なになに!なにやってるの?テレビの撮影?ドラマ?面白そう!見せて見せてーっ!」

いた

P「(声をかける)」
柚「ん、なに?エキストラ?……通行人の役?歩くだけでいいの?いいよ、やったげるっ♪セリフも喋ろっか?いらない?」

ドラマの撮影が再開した……

柚「柚、いっきまーす♪ふんふんふーん♪ふふーん♪」

少女は楽しそうに通りを歩いている……

―撮影後―

柚「ふぅーっ!」
P「どうだった?」
柚「楽しかったーっ!あ、でも……ちょっと緊張した。アタシ、緊張とかしないほうなんだけどなー。なんか試合の前のカンジに似てた。アタシ、バドミントン部の副部長とかやっててっ。ドキドキとワクワクが入り混じってて、とにかく行くしかないっ!って思う、そんなカンジだったかなー。」
P「アイドルになってみる?」
柚「へ!?」
P「楽しそうだったから」
柚「……楽しそうだった、かぁ。うん、たしかに楽しかった!アイドルになったらさ、こういう面白いコトがいっぱいあるの?」
P「もちろん!
柚「いいね……いいねっ!アタシ、アイドルやるよっ!だってさ、通行人Aがアイドルになっちゃうなんて……。こんな面白いコト、そうそうないよね?ねっ♪」


・スカウトされたのはクリスマスの日
(デレマス「喜多見柚+(特訓後)」アイドルコメント、「[お転婆ひな娘]喜多見柚+(特訓後)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ステップアップエピソード1、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚+」ルームタップ時)

喜多見柚_

柚「実は結構運命的なんじゃないかなーとか思ってるんだよねっ!えっ?プロデューサーとアタシの出会い!だってこんなアイドルになれると思ってなかったモン!聖なる夜の奇蹟って感じ?」

柚「あの冬の日は運命的だったけど、こうして桜の季節も一緒に過ごせて嬉しいな。プロデューサーサンもそう思ってくれたらいいな…」

柚「アイドルにスカウトかー。ヒマな時に街をブラついてみるもんだね♪アタシ、ラッキーガールなのかな!」

柚「クリスマスにスカウトされるって、なんか特別感あるよね。どらまちーっく!聖夜の奇蹟だね♪」

柚「プロデューサーに声かけられたってことは、柚には何か光るモノがあったんだろーねー。なんだろ?」

柚「ねぇねぇ、プロデューサー!前から一度聞きたかったんだけどさ、アタシのどんなトコが気に入ってアイドルにスカウトしてくれたの?ただ街をぶらぶらしてただけだしさー。しかも、クリスマスの夜なのに、めいっぱいオシャレしてたって感じでもなかったしねー♪面白いコトないかなーって思ってはいたけどね!でも、突然声かけられた時はやっぱ、ちょっとびっくりしちゃってたんだー。……あ、やっぱ、さっきの質問はナシ!自分で探してみる!そのほうが面白そうだし。だから、いつか答え合わせしようよ!答えが見つかるまでは、柚なりにがんばってくから!だから、プロデューサーにはこれからも面白いプロデュース、お願いするねっ♪」

柚「喜多見柚、ゼッケン12!12はアタシの…特別な数字だから♪」


・目立ちたがるタイプではなく、学校などでは前に出るよりも裏でサポートするほうが好きなタイプだった
(デレマス「[フレンズホリデー]喜多見柚+(特訓後)」親愛度MAX、デレステ「喜多見柚の特訓エピソード」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

柚「柚さ、昔から、目立ちたがる子じゃなかったんだ。でも、プロデューサーサンが望むなら、フリフリにも慣れないと。ちょっとずつアイドルっ」

柚「ちょっとだけ、マジメな話していい?実はさーっ。アイドルにならないって言われたとき、面白そうだと思ったんだけど、大丈夫かなーって思ったんだ。アタシって、学校とかじゃ自分が前に出るよりも、裏でサポートするほうが好きだったし……そんなアタシが本当にアイドルできるのかなって。でもさ、プロデューサーサンは、アタシを楽しい気持ちにしてくれたじゃん?そういう性格のアタシだって分かってくれて、こっそりサポートしてくれたのかなーって!だから、アタシがアイドルになれたのは、アタシが変わったんじゃないんだよね。プロデューサーサンが柚に楽しいことをくれたからなのかなーって。しかも、たまたま街にいただけのアタシをだよ?女の子なんて、星の数ほどいっぱいいるのにさ。アタシを見つけ出してくれたし!だから、これからもプロデューサーサンのプロデュースで、アタシをアイドルにしてほしいなっ!約束してくれるなら、それがクリスマスプレゼントでもいいよ♪ふふ、ありがと♪ちょっと恥ずかしいこと言っちゃったけど、これも聖夜の奇跡ってことで!」

柚「人は人、アタシはアタシ。だって一等賞にならなくても、柚しかできないアイドルにはなれるでしょ?」

柚「じゃかじゃん♪できたー!柚、特製のイタリアンソース!これを持って、キッチンスタジオに乗り込もー♪で、問題はここからだよ。しっかり研究したから、自信はあるっ!でも自信はない!乙女心のむずかしいところっ。どんなにおいしくても、強気に「どやっ」ってアピールできないんだよね……。ほら、アタシ、あんまり前に出るタイプじゃないし。ちょっと下がったところでみんなを盛り上げるくらいが安心なんだー。でも、もうアイドルなんだし、このまんまじゃ、ね。」


・服に缶バッチを付けている事が多く、バッチに描かれているクマの絵は衣装とお揃いになっていることもある。また缶バッチは2個付ける時は近い位置に、3個の時は離れた位置に付けるという法則がある
(デレマス、デレステ「喜多見柚【N】」ホーム親愛度MAX、「喜多見柚【N+】」ホーム)
【参考:喜多見柚の缶バッチ考察】『もばます!』様。

柚「缶バッチってかわいくない?プロデューサーサンに似合うのは~…」

柚「やっぱり缶バッチはハズせないっ♪衣装さんにつけてもらったの!」


・カボチャが野菜という事をよく知らない
(デレマス「[ハロウィンヴァンパイア]喜多見柚(特訓前)」お仕事)

柚「カボチャって、果物? 野菜?」


・満員電車は苦手
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚(特訓前)」マイスタジオ)

柚「満員電車はやだなーって思う! 一緒に歩こ、プロデューサーサン!」


・置き勉するタイプ
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚(特訓前)」マイスタジオ)

柚「教科書は置いてきたんだー!」


・勉強はあまり得意ではない
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚」マイスタジオ、「[ひらめき☆アンサー]喜多見柚(特訓前)」お仕事、お仕事(親愛度UP)、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」ルーム)

柚「宿題がなくなったらいいのに!」

柚「勉強苦手だけど、すべり台の上なら集中できるしー。…ゴメン、うそ」

柚「プロデューサーサンは英語得意?センセー役、お願いしちゃおっかなー」

柚「得意な科目…?うーん、まず勉強が得意ってのがさ、ヘンっ」


・すぐに気が散ってしまうらしい
(シンデレラガールズ劇場第771話、第998話)

シンデレラガールズ劇場第771話 シンデレラガールズ劇場第998話

・学校帰りにはカラオケやウィンドウショッピングなどを楽しんでいる
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

柚「放課後はみんなとカラオケ行ったり、ウィンドウショッピングしたりー」

柚「オフの日は、学校の友だちとカラオケとかショッピングとか!ぶらぶらするの、好きなんだー♪」


・「がんばりすぎないで楽しむ」というのがポリシー
(デレマス「[イノセントカジュアル]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚の特訓エピソード)

柚「がんばりすぎないで楽しむ! 柚のポリシーなんだー。へへっ♪」

※とはいえ、「仕事がゆるすぎるのもよくない」という思いもある。
デレマス「[イノセントカジュアル]喜多見柚+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)より。

柚「仕事は厳しすぎも、ゆるすぎもよくないよねっ、プロデューサーサン」

柚「好きな言葉? …「適当」かなぁ。あ、不真面目な意味じゃなくて、ちょうどいいってこと!」

柚「ぎ、ぎぶあっぷ……!柚の負け!こんな試合してたら、プロの選手になれないっ。んー、プロ志望でもないけど♪やるからには勝ちたいってのも、わかるんだけどサ。部活って、勝つためにはじめるんじゃないよね。やってみたいから、やるもんで!ちょっと興味のあるのものを、やってみてー。で、思ったより熱中したり、知らないことがわかったり。そういうのが、好きなんだ♪柚のポリシーは、目指さない!がんばらない!これっ。でも、フマジメになったり、投げやりになるのは、よくないっ。そうなるのは、楽しんでないからじゃない?アタシは自分に正直だから、最初から好きなことしかしてないしっ。アイドルにも、これまで見たことないようなビックリ、たくさん詰め込まれてる!だから、やればやるほど、のめり込んじゃって。これって、もしかして……。アタシ、意外と向いてるのカナ?めざせ!じゃなくて、めざさない、トップアイドル!目指さなくても続けられたら、本当に好きってことなのかも♪」


・スーパーの試食コーナーにはよく並びに行く
(デレマス「[フード☆メイド]喜多見柚(特訓前)」マイスタジオ)

柚「スーパーの試食コーナーとかイイよねっ。柚、子供に混ざって並ぶんだー」


・料理は結構得意なほうらしい
(デレマス「アイドルプロデュース チャレンジクッキング イタリアン編」お料理練習 エクストラコミュ、スタジオ収録 エクストラコミュ、デレステ「[フード☆メイド]喜多見柚」ルームタップ時親愛度MAX)

[フード☆メイド]喜多見柚_

柚「アタシも空いてる場所で、イタリア料理つくってみよっかなっ。柚オリジナルの和風パスター♪」
パーフェクト⇒柚「んーとね、隠し味に柚子を使うのがポイント! 柚オリジナルだけに!へへっ、さっぱりするでしょ?」
グッド⇒柚「へへ、この間、バドミントン部のみんなにも作ったんだ。評判は…アタシにしては、まあまあっ!」

柚「プロデューサーサン、アタシのエプロン姿、似合ってるかな? ほら見てっ、バッジもこんなに付けてみた!」
パーフェクト⇒柚「へへっ、柚の手作り弁当、食べてみたくなった? よーし、じゃあ今からパパッとつくろっか?」
グッド⇒柚「本番じゃ使わないけど、選んできたんだっ。練習くらい、みんなと同じの着たかったしっ」
ノーマル⇒柚「あっ、服のボンボンが食材に? アンチョビがたくさんついてるっ!!」

柚「今回はアタシ、審査員役だけど、他の役もおもしろそうだよねっ。つぎはどの役がイイかなー」
パーフェクト⇒柚「MC!ねらうならMCっきゃないよね! 番組名を「喜多見柚のチャレンジクッキング」にしちゃおう!」
グッド⇒柚「やっぱり普通に、料理つくるアイドル役かなっ。よし、とびっきりの柚ディナーを考えておこうっ♪」
ノーマル⇒柚「柚がセットを飛び出して街で食べ歩きする番組ってどう? …番組変わっちゃうか、そっか」

柚「はい、これ、お弁当♪プロデューサーサン用、柚スペシャル!」


・好きな季節は「全部」とのこと
(デレマス「[無防備☆ガール]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ)

柚「アタシが好きな季節!春夏秋冬、全部♪いつでも楽しいんだ!」


・学校ではバドミントン部に所属しており、副部長を務めている
(デレマス「[ロワイヤル・スクエア]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」プロフィール、親愛度200、ホーム、ホーム親愛度MAX、ルーム、「イベントコミュ 恋が咲く季節」第2話、「喜多見柚とのメモリアル2」)

[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚

柚「この衣装なら、バドミントン部のみんなも言うこと聞くはずっ!」

柚「プロデューサー、お疲れ様ーっ!さっきまでダンスレッスンしてたんだー♪へへっ、身体を動かすのは結構好きだから、楽しかったなーっ!アタシ、学校ではバドミントン部なの。いちおー副部長だったりしてー。別に強豪校じゃないから、みんなでワイワイしてただけだけどー♪でも、そんなんでも基礎体力がある方みたいー。トレーナーにも褒められちゃったし♪褒められると、やる気出ちゃうよねーっ!振り付け覚えるのは大変だけど、難しいリズムにステップがピタッって合うと気持ちイイんだっ!バドでスマッシュ決められた時みたいに♪まだできないコトだらけだけど、もうちょっと頑張っててもいいかな!見ててよ、プロデューサー!テンション柚マックスでがんばっちゃうから!」


ちなみに副部長というポジションもあり、多くのPから「柚は中学3年生の15歳なのでは?」と推察されていたのだが、マジックアワー(デレアニ1st SEASONの頃の特別編)内にて藍子が「最近ひそかに話題なのは、フリルドスクエアの皆さんですね。仲良し女子高生4人の空気感が癒されると話題です!」と紹介していたため、『柚は高一にして副部長』という事になる……のだろうか。

柚「いっくよー、柚スマーッシュ…って、ありゃりゃ!?でも空振りの音はすごかった!ってのダメ?へへっ♪アタシ、アイドル始めてから部活はエンジョイ勢だから。カンが戻らないと、ね!」

柚「バドミントンの試合も好きだけど、一番好きなのは、練習カナ。こんな風に、ポンポン打ってるだけ♪ゆるーい感じで打ったり、おふざけモードのショット返したり、一番楽しくプレイできてる気がするし。これからはLIVEのスキマ時間に、バドミントンしようよ。真剣になりすぎない、プロデューサーサンとなら、ずーっとラリー続けられそう♪」

※「副部長というのは名ばかり」とも取れるセリフもあり、所属しているバドミントン部はかなりゆるい雰囲気なのが伺えるのもあって『高一にして副部長ポジション』というのは設定としては不自然ではないのかもしれない。
柚「バドミントン部、副部長!という名の、ただのムードメーカー♪」

柚「プロデューサーサン、今のなし!もう1回!副部長権限っ」

柚「朝練のない部って、わりとイイと思うんだよね」

柚「なんかやろうかなって思ってた時に、誘われたんだ。バドミントン部♪」

―土手―

比奈「はー。なんていうか、青春って感じっスね……。いまはもう、遠い思い出っスけど……。」
柚「……わかるわかる!アタシも、バド部でよくこうやって走ってた~!最近走ってなかったから、なんか懐かしいな~。」

柚「下がっていいの?そっか。そういう動きしてもいいって知らなかったな。でも、考えたらそっちのほうが得意かも。部活でもコート全体を見て動くプレイが合ってるし。ちょっと落ち着いたほうがよかったんだなー……。」


・アイドルになった現在も部活は続けていくつもりらしい
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム)

柚「アイドルになっても部活はやめたくないなぁ。今しかできないことだしっ」


・水着を着るのは大好き
(デレマス「[ホップステップサマー]喜多見柚」思い出エピソード前編)

[ホップステップサマー]喜多見柚_

柚「おはよーございまーす!ねぇねぇ、プロデューサー、今日が例の水着撮影の日だよね?えっへへ、前から楽しみにしてたんだっ♪水着って好きなんだー。開放感あるとことか、着ててラクちんなとことか。あと、オンナノコとしてはデザインがカワイイのもポイント高いかなー!そーだっ、見て見て!おニューの浮き輪も持ってきたんだよっ。この間、お店で見つけて一目惚れー!撮影で使ってもいっかな?え?カナヅチなのかってー?もー、プロデューサー。これは遊ぶ用っ♪ぷかぷか~、ゆらゆら~ってしたいからー広ーいプールを泳ぐのもいいけどさ、アタシは浮き輪で浮いてるのが楽しいかなーって!で、たまーに泳いだりー、潜ったりー♪あれ?もしかして撮影場所ってプールじゃないのー?じゃあ、海!……それも違う?なになに、なんか面白そうな感じしてきたーっ!プロデューサーが選んでくれた仕事だから、きっと面白いコトなんだよね!どんなのかなーっ♪柚、期待しちゃってるからっ!」


・字の可愛さには自信がある
(デレマス「[ひらめき☆アンサー]喜多見柚+(特訓後)」お仕事)

[ひらめき☆アンサー]喜多見柚_

柚「自信あるよ。…字の可愛さなら!」


・褒められると照れてしまう
(デレマス「[フード☆メイド]喜多見柚(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

柚「ホメられると照れる!」

柚「褒められると照れるー!でも、やっぱアタシは褒められて伸びるタイプだと思うなー♪ねっ!」


・演技のレッスンは楽しいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ボード2解放セリフ)

柚「役になりきるのって面白いよね。他人の人生を体験してるみたい!お得なキブン♪」


・ドラマのモノマネが得意
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10)

柚「演技レッスン…んー、ドラマのモノマネは得意なんだけどなぁ。違うんだよね?そりゃそっかー」


・運動神経は並だが、バドミントン部をやっているのもあって体力はある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~10)

柚「運動神経は普通かな。でも、部活やってたからか、そこそこ体力はある方みたいー」

※しかし、デレステ「喜多見柚【N】」ホームタップ時のセリフでは「スポーツは得意」と語っている。
柚「スポーツは得意だし、ダンスは何とかなるんじゃない?わかんないけど!」


・面倒くさいことはキライ
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20、Lv21~30、ステップアップエピソード2)

柚「…正直に言うと、面倒くさいのはイヤかなーって。だから、アタシは難しくない仕事がいいなーっ」

※しかし、レベルが上がるにつれて面倒な仕事にもしっかり向き合うようになっていく。
柚「相変わらず面倒なことは苦手だけど…でも、頑張って乗り越えると…楽しいよねー♪」

柚「アイドルって面倒なことも多いけど、楽しければ結果オーライかなーって♪アイドル楽しんでるよっ」

柚「ねぇ、プロデューサー。アイドルって面白いよねー!へへ、イキナリごめんー。でも、なんか改めて言っておきたくなったんだー。照れるね♪面倒だなーってコトもあるけど…それを乗り越えた瞬間は最高ー!例えるなら…富士山の山頂で食べるカップ麺は美味しい的な?アタシ、基本的に面倒なことはしたくないタイプじゃん?でも嫌なコトが嫌な以上に、楽しいコトが大好きなんだって気づいちゃったー。自分が知らなかっただけで「努力家柚サン」はいたんだねー。あ!もしかしてアタシをスカウトした理由って…そんな柚を見抜いてた?…いやいや、言わなくていいや!おいしー答えはあとのお楽しみ!とにかく、これからも柚は柚らしく頑張っちゃうからねっ♪」


・遊ぶ時は東京まで出ていく
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム)

柚「遊ぶときは東京まで出てきちゃうかな。地元も好きだけどね」


・フード付きの服を着ると落ち着くらしい
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム、ルームタップ時、「喜多見柚【N+】」ホームタップ時親愛度MAX)

喜多見柚初期N

柚「フードってなんか落ち着くよねー。なんでだろ?」

※家の中でもフードを被っており、母親に注意されることもあるとか。
柚「部屋の中ではフードを取りなさいって?あははっ、お母さんみたい!」

柚「うわっ、びっくりした!フードって視界が狭くなるのが難点だー」

柚「フード付きの衣装なんて、さすが♪分かってるねー」


・学校で「パーカー愛好会」を発足しようとして却下された
(デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」ルームタップ時)

柚「パーカー愛好会は、却下されましたー。先生が「校内で着るな」って」


・家族は柚のアイドル活動に理解を示している
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム)

柚「家族はアタシがしたいようにしていいって。理解ある親でよかったよ」


・口笛が吹けない
(デレステ「喜多見柚【N】」ホームタップ時)

柚「口笛は…ふ~!ふ、吹けないよ。べつに問題ないでしょ?」


・「C」タッチまではOKらしい
(デレステ「[フード☆メイド]喜多見柚」ホームタップ時、「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」ホームタップ時)

デレステメイドCタッチ

柚「んー、Cタッチまでは許そう。UとKは、特別メニューで」


デレステ柚Yタッチ

柚「Yタッチは校則違反♪そういう先生は、バイバイでしょ!」


・前髪とパーカーがオシャレのこだわりらしい
(デレステ「喜多見柚のウワサ」、「喜多見柚【N】」ホームタップ時、「[フード☆メイド]喜多見柚」ルームタップ時、「喜多見柚とのメモリアル3」)

柚「パッツン前髪ってかわいくない?これだけは譲れないっ」

柚「前髪、なでてみて!ホラホラ、ぱっつん♪」

柚「前髪だよ、前髪!微妙に伸びちゃってる~。これじゃ、カワイク見えないの当たり前だよ。アタシ、パッツンがトレードマークなのに。切ってこようにも時間ないし。えーと、えーと……こうなったら……。プロデューサーサン、切っとこう!」
P「え、でも……」
柚「でも……じゃないっ。担当アイドルの危機だよっ。一大事っ。身だしなみは、プロデューサーサンにも、ちょっと責任あるし。ね、ほんの少し、切るだけだから。じゃあ、ハサミ持ってー。掛け声とともにー。せーの!」
P「パッツン!」
柚「はい、よく切れましたー。うんうん、いい線出てるっ。これで、いつも通り!それじゃあ、あらためましてー♪もう一度、撮影しよー♪ほーら、柚スマイル!」
P「OK!ちょっとよくなった!」
柚「へへっ、でしょ?トレードマークが決まってれば、こんなもんだ♪それに……プロデューサーサンに手伝ってもらって、ちょっと楽しさ、アップ♪これからも、だんだんよくなってく!きっと!」
P「急には伸びない?」
柚「うん、伸びない!柚、普通の子だからっ。自分で言うなっ。でも、無理しても疲れちゃうばっかりだし。だから、あんまり期待はしすぎないで、楽しい思い出、たくさんちょーだい♪もらった分は、じりじり伸びるから!前髪みたく……ねっ♪うまいっ!」


    
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