ツルゴアXXX

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11 2018

喜多見柚 設定メモ

[ブルーミーヒロイン]喜多見柚_[プロフィール]
身長:156cm
体重:43kg
血液型:B
年齢:15歳
誕生日:12月2日
利き手:左
スリーサイズ:82/57/82
星座:射手座
出身地:埼玉
趣味:バドミントン

・街角で急遽頼まれたエキストラの仕事をこなした事がきっかけでアイドルにスカウトされた
(デレステ「喜多見柚とのメモリアル1」)

―街角―

ドラマの撮影中……

ディレクター「ん~、なんか足りないんだよね~!エキストラ……そう、女の子の通行人がほしいな。プロデューサーさん、おたくのところにいい子いません?」

探しに行くことにした……

柚「なになに!なにやってるの?テレビの撮影?ドラマ?面白そう!見せて見せてーっ!」

いた

P「(声をかける)」
柚「ん、なに?エキストラ?……通行人の役?歩くだけでいいの?いいよ、やったげるっ♪セリフも喋ろっか?いらない?」

ドラマの撮影が再開した……

柚「柚、いっきまーす♪ふんふんふーん♪ふふーん♪」

少女は楽しそうに通りを歩いている……

―撮影後―

柚「ふぅーっ!」
P「どうだった?」
柚「楽しかったーっ!あ、でも……ちょっと緊張した。アタシ、緊張とかしないほうなんだけどなー。なんか試合の前のカンジに似てた。アタシ、バドミントン部の副部長とかやっててっ。ドキドキとワクワクが入り混じってて、とにかく行くしかないっ!って思う、そんなカンジだったかなー。」
P「アイドルになってみる?」
柚「へ!?」
P「楽しそうだったから」
柚「……楽しそうだった、かぁ。うん、たしかに楽しかった!アイドルになったらさ、こういう面白いコトがいっぱいあるの?」
P「もちろん!
柚「いいね……いいねっ!アタシ、アイドルやるよっ!だってさ、通行人Aがアイドルになっちゃうなんて……。こんな面白いコト、そうそうないよね?ねっ♪」


・スカウトされたのはクリスマスの日
(デレマス「喜多見柚+(特訓後)」アイドルコメント、「[お転婆ひな娘]喜多見柚+(特訓後)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ステップアップエピソード1、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚+」ルームタップ時、「[Spring Screaming]喜多見柚+」ホームタップ時親愛度MAX)

喜多見柚_

柚「実は結構運命的なんじゃないかなーとか思ってるんだよねっ!えっ?プロデューサーとアタシの出会い!だってこんなアイドルになれると思ってなかったモン!聖なる夜の奇蹟って感じ?」

柚「あの冬の日は運命的だったけど、こうして桜の季節も一緒に過ごせて嬉しいな。プロデューサーサンもそう思ってくれたらいいな…」

柚「アイドルにスカウトかー。ヒマな時に街をブラついてみるもんだね♪アタシ、ラッキーガールなのかな!」

柚「クリスマスにスカウトされるって、なんか特別感あるよね。どらまちーっく!聖夜の奇蹟だね♪」

柚「プロデューサーに声かけられたってことは、柚には何か光るモノがあったんだろーねー。なんだろ?」

柚「ねぇねぇ、プロデューサー!前から一度聞きたかったんだけどさ、アタシのどんなトコが気に入ってアイドルにスカウトしてくれたの?ただ街をぶらぶらしてただけだしさー。しかも、クリスマスの夜なのに、めいっぱいオシャレしてたって感じでもなかったしねー♪面白いコトないかなーって思ってはいたけどね!でも、突然声かけられた時はやっぱ、ちょっとびっくりしちゃってたんだー。……あ、やっぱ、さっきの質問はナシ!自分で探してみる!そのほうが面白そうだし。だから、いつか答え合わせしようよ!答えが見つかるまでは、柚なりにがんばってくから!だから、プロデューサーにはこれからも面白いプロデュース、お願いするねっ♪」

柚「喜多見柚、ゼッケン12!12はアタシの…特別な数字だから♪」

柚「出会いは桜の下だったよね…違う?ちゃーんと覚えてくれてるんだね♪」


・家族は柚のアイドル活動に理解を示している
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム)

柚「家族はアタシがしたいようにしていいって。理解ある親でよかったよ」


・学校ではバドミントン部に所属しており、副部長を務めている
(デレマス「[ロワイヤル・スクエア]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」プロフィール、親愛度200、ホーム、ホーム親愛度MAX、ルーム、「イベントコミュ 恋が咲く季節」第2話、「喜多見柚とのメモリアル2」、「シンデレラガールズ劇場 アニメーションファンブック」キャラクターデザイン1、デレステ「[ドキワク!ユズレシピ]喜多見柚」ルームタップ時、「[TAKAMARI☆CLIMAXXX!!!!!]喜多見柚」ルーム)

[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚

柚「この衣装なら、バドミントン部のみんなも言うこと聞くはずっ!」

柚「プロデューサー、お疲れ様ーっ!さっきまでダンスレッスンしてたんだー♪へへっ、身体を動かすのは結構好きだから、楽しかったなーっ!アタシ、学校ではバドミントン部なの。いちおー副部長だったりしてー。別に強豪校じゃないから、みんなでワイワイしてただけだけどー♪でも、そんなんでも基礎体力がある方みたいー。トレーナーにも褒められちゃったし♪褒められると、やる気出ちゃうよねーっ!振り付け覚えるのは大変だけど、難しいリズムにステップがピタッって合うと気持ちイイんだっ!バドでスマッシュ決められた時みたいに♪まだできないコトだらけだけど、もうちょっと頑張っててもいいかな!見ててよ、プロデューサー!テンション柚マックスでがんばっちゃうから!」


ちなみに副部長というポジションもあり、多くのPから「柚は中学3年生の15歳なのでは?」と推察されていたのだが、マジックアワー(デレアニ1st SEASONの頃の特別編)内にて藍子が「最近ひそかに話題なのは、フリルドスクエアの皆さんですね。仲良し女子高生4人の空気感が癒されると話題です!」と紹介していたため、『柚は高一にして副部長』という事になる……のだろうか。

柚「いっくよー、柚スマーッシュ…って、ありゃりゃ!?でも空振りの音はすごかった!ってのダメ?へへっ♪アタシ、アイドル始めてから部活はエンジョイ勢だから。カンが戻らないと、ね!」

柚「バドミントンの試合も好きだけど、一番好きなのは、練習カナ。こんな風に、ポンポン打ってるだけ♪ゆるーい感じで打ったり、おふざけモードのショット返したり、一番楽しくプレイできてる気がするし。これからはLIVEのスキマ時間に、バドミントンしようよ。真剣になりすぎない、プロデューサーサンとなら、ずーっとラリー続けられそう♪」

※「副部長というのは名ばかり」とも取れるセリフもあり、所属しているバドミントン部はかなりゆるい雰囲気なのが伺えるのもあって『高一にして副部長ポジション』というのは設定としては不自然ではないのかもしれない。
柚「バドミントン部、副部長!という名の、ただのムードメーカー♪」

柚「プロデューサーサン、今のなし!もう1回!副部長権限っ」

柚「朝練のない部って、わりとイイと思うんだよね」

柚「なんかやろうかなって思ってた時に、誘われたんだ。バドミントン部♪」

―土手―

比奈「はー。なんていうか、青春って感じっスね……。いまはもう、遠い思い出っスけど……。」
柚「……わかるわかる!アタシも、バド部でよくこうやって走ってた~!最近走ってなかったから、なんか懐かしいな~。」

柚「下がっていいの?そっか。そういう動きしてもいいって知らなかったな。でも、考えたらそっちのほうが得意かも。部活でもコート全体を見て動くプレイが合ってるし。ちょっと落ち着いたほうがよかったんだなー……。」

※ちなみにアニメ本『シンデレラガールズ劇場 アニメーションファンブック』のキャラクターデザイン1のテキストでは「現役女子高生」と明言されているが……?
面白いことが大好きで、何事も楽しむことがモットーな明るい性格の少女。いたずら好きだが、お茶目で憎めないタイプ。現役の女子高生で、バドミントン部の副部長も務めている。

柚「バド部副部長は、聞き上手なのでーす♪お話カモンカモーン!」

柚「お泊りといえば、バド部の合宿はガチだったから、夜は爆睡だったよ!」


・現在は中学生
(デレステ「イベントコミュ [Spring Screaming]」第1話、「[Spring Screaming]喜多見柚の特訓エピソード」)

柚「そういうカンジ!でもさー、そういっても、高校生らしさって、なんだろねー?」
薫「カッコいいし、かしこくて、ちょっとオトナなかんじ!制服も、かわいくていいなーって思ってるの!」
柚「わかるわかる。アタシもそういうイメージ!現役JKは、そこんとこどういうカンジ?」

※デレステ「[Spring Screaming]喜多見柚の特訓エピソード」によるとどうやら中学生という事で確定らしい。2019年6月現在ゲームの方で柚が「高校生」と記載された事は一度もなく、また前述のアニメ本は公式といっても執筆しているのはゲームスタッフではないので、恐らくこれで決着ということで良いと思われる。
柚「アタシはまだ子どもだから、プロデューサーサンの悩みを解決はできないかもだけど、できることはちゃんとあるからさ。だって柚は……ただの女子中学生じゃなくて、アイドルだもんねっ♪モヤモヤしたものがあるなら、アタシたちが忘れさせてあげる!楽しんで盛り上がって、思いっきり叫んじゃおーっ!」


・アイドルになった現在も部活は続けていくつもりらしい
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム)

柚「アイドルになっても部活はやめたくないなぁ。今しかできないことだしっ」


・運動神経は並だが、バドミントン部をやっているのもあって体力はある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~10)

柚「運動神経は普通かな。でも、部活やってたからか、そこそこ体力はある方みたいー」

※しかし、デレステ「喜多見柚【N】」ホームタップ時のセリフでは「スポーツは得意」と語っている。
柚「スポーツは得意だし、ダンスは何とかなるんじゃない?わかんないけど!」


・目立ちたがるタイプではなく、学校などでは前に出るよりも裏でサポートするほうが好きなタイプだった
(デレマス「[フレンズホリデー]喜多見柚+(特訓後)」親愛度MAX、デレステ「喜多見柚の特訓エピソード」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

柚「柚さ、昔から、目立ちたがる子じゃなかったんだ。でも、プロデューサーサンが望むなら、フリフリにも慣れないと。ちょっとずつアイドルっ」

柚「ちょっとだけ、マジメな話していい?実はさーっ。アイドルにならないって言われたとき、面白そうだと思ったんだけど、大丈夫かなーって思ったんだ。アタシって、学校とかじゃ自分が前に出るよりも、裏でサポートするほうが好きだったし……そんなアタシが本当にアイドルできるのかなって。でもさ、プロデューサーサンは、アタシを楽しい気持ちにしてくれたじゃん?そういう性格のアタシだって分かってくれて、こっそりサポートしてくれたのかなーって!だから、アタシがアイドルになれたのは、アタシが変わったんじゃないんだよね。プロデューサーサンが柚に楽しいことをくれたからなのかなーって。しかも、たまたま街にいただけのアタシをだよ?女の子なんて、星の数ほどいっぱいいるのにさ。アタシを見つけ出してくれたし!だから、これからもプロデューサーサンのプロデュースで、アタシをアイドルにしてほしいなっ!約束してくれるなら、それがクリスマスプレゼントでもいいよ♪ふふ、ありがと♪ちょっと恥ずかしいこと言っちゃったけど、これも聖夜の奇跡ってことで!」

柚「人は人、アタシはアタシ。だって一等賞にならなくても、柚しかできないアイドルにはなれるでしょ?」

柚「じゃかじゃん♪できたー!柚、特製のイタリアンソース!これを持って、キッチンスタジオに乗り込もー♪で、問題はここからだよ。しっかり研究したから、自信はあるっ!でも自信はない!乙女心のむずかしいところっ。どんなにおいしくても、強気に「どやっ」ってアピールできないんだよね……。ほら、アタシ、あんまり前に出るタイプじゃないし。ちょっと下がったところでみんなを盛り上げるくらいが安心なんだー。でも、もうアイドルなんだし、このまんまじゃ、ね。」


・フード付きの服を着ると落ち着くらしい
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム、ルームタップ時、「喜多見柚【N+】」ホームタップ時親愛度MAX)

喜多見柚初期N

柚「フードってなんか落ち着くよねー。なんでだろ?」

※家の中でもフードを被っており、母親に注意されることもあるとか。
柚「部屋の中ではフードを取りなさいって?あははっ、お母さんみたい!」

柚「うわっ、びっくりした!フードって視界が狭くなるのが難点だー」

柚「フード付きの衣装なんて、さすが♪分かってるねー」


・学校で「パーカー愛好会」を発足しようとして却下された
(デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」ルームタップ時)

柚「パーカー愛好会は、却下されましたー。先生が「校内で着るな」って」


・服に缶バッチを付けている事が多く、バッチに描かれているクマの絵は衣装とお揃いになっていることもある。また缶バッチは2個付ける時は近い位置に、3個の時は離れた位置に付けるという法則がある
(デレマス、デレステ「喜多見柚【N】」ホーム親愛度MAX、「喜多見柚【N+】」ホーム、「[ドキワク!ユズレシピ]喜多見柚」ルームタップ時親愛度MAX)

【参考:喜多見柚の缶バッチ考察】『もばます!』様。
柚「缶バッチってかわいくない?プロデューサーサンに似合うのは~…」

柚「やっぱり缶バッチはハズせないっ♪衣装さんにつけてもらったの!」

柚「プロデューサーサンの上着に缶バッジ…うん、アリだね。つけよう!」


・好きな色は黄色
(デレステ「[TAKAMARI☆CLIMAXXX!!!!!]喜多見柚+」ルームタップ時)

柚「このドレス、柚色~♪ふふっ!やっぱり黄色が好きだな、アタシ」


・置き勉するタイプ
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚(特訓前)」マイスタジオ)

柚「教科書は置いてきたんだー!」


・勉強はあまり得意ではない
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚」マイスタジオ、「[ひらめき☆アンサー]喜多見柚(特訓前)」お仕事、お仕事(親愛度UP)、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」ルーム)

柚「宿題がなくなったらいいのに!」

柚「勉強苦手だけど、すべり台の上なら集中できるしー。…ゴメン、うそ」

柚「プロデューサーサンは英語得意?センセー役、お願いしちゃおっかなー」

柚「得意な科目…?うーん、まず勉強が得意ってのがさ、ヘンっ」


・すぐに気が散ってしまうらしい
(シンデレラガールズ劇場第771話、第998話)

シンデレラガールズ劇場第771話 シンデレラガールズ劇場第998話

・学校帰りにはカラオケやウィンドウショッピングなどを楽しんでいる
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

柚「放課後はみんなとカラオケ行ったり、ウィンドウショッピングしたりー」

柚「オフの日は、学校の友だちとカラオケとかショッピングとか!ぶらぶらするの、好きなんだー♪」


・満員電車は苦手
(デレマス「[制服コレクション]喜多見柚(特訓前)」マイスタジオ)

柚「満員電車はやだなーって思う! 一緒に歩こ、プロデューサーサン!」


・「がんばりすぎないで楽しむ」というのがポリシー
(デレマス「[イノセントカジュアル]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚の特訓エピソード)

柚「がんばりすぎないで楽しむ! 柚のポリシーなんだー。へへっ♪」

※とはいえ、「仕事がゆるすぎるのもよくない」という思いもある。
デレマス「[イノセントカジュアル]喜多見柚+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)より。

柚「仕事は厳しすぎも、ゆるすぎもよくないよねっ、プロデューサーサン」

柚「好きな言葉? …「適当」かなぁ。あ、不真面目な意味じゃなくて、ちょうどいいってこと!」

柚「ぎ、ぎぶあっぷ……!柚の負け!こんな試合してたら、プロの選手になれないっ。んー、プロ志望でもないけど♪やるからには勝ちたいってのも、わかるんだけどサ。部活って、勝つためにはじめるんじゃないよね。やってみたいから、やるもんで!ちょっと興味のあるのものを、やってみてー。で、思ったより熱中したり、知らないことがわかったり。そういうのが、好きなんだ♪柚のポリシーは、目指さない!がんばらない!これっ。でも、フマジメになったり、投げやりになるのは、よくないっ。そうなるのは、楽しんでないからじゃない?アタシは自分に正直だから、最初から好きなことしかしてないしっ。アイドルにも、これまで見たことないようなビックリ、たくさん詰め込まれてる!だから、やればやるほど、のめり込んじゃって。これって、もしかして……。アタシ、意外と向いてるのカナ?めざせ!じゃなくて、めざさない、トップアイドル!目指さなくても続けられたら、本当に好きってことなのかも♪」


・面倒くさいことはキライ
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20、Lv21~30、ステップアップエピソード2)

柚「…正直に言うと、面倒くさいのはイヤかなーって。だから、アタシは難しくない仕事がいいなーっ」

※しかし、レベルが上がるにつれて面倒な仕事にもしっかり向き合うようになっていく。
柚「相変わらず面倒なことは苦手だけど…でも、頑張って乗り越えると…楽しいよねー♪」

柚「アイドルって面倒なことも多いけど、楽しければ結果オーライかなーって♪アイドル楽しんでるよっ」

柚「ねぇ、プロデューサー。アイドルって面白いよねー!へへ、イキナリごめんー。でも、なんか改めて言っておきたくなったんだー。照れるね♪面倒だなーってコトもあるけど…それを乗り越えた瞬間は最高ー!例えるなら…富士山の山頂で食べるカップ麺は美味しい的な?アタシ、基本的に面倒なことはしたくないタイプじゃん?でも嫌なコトが嫌な以上に、楽しいコトが大好きなんだって気づいちゃったー。自分が知らなかっただけで「努力家柚サン」はいたんだねー。あ!もしかしてアタシをスカウトした理由って…そんな柚を見抜いてた?…いやいや、言わなくていいや!おいしー答えはあとのお楽しみ!とにかく、これからも柚は柚らしく頑張っちゃうからねっ♪」


・楽しいと思える仕事であれば少々キツくてもOKらしい
(デレステ「[Spring Screaming]喜多見柚」ルーム)

柚「少しならキツくてもオッケーかな。そのお仕事が楽しいって思えれば!」


・イタズラ好きな性格
(シンデレラガールズ劇場第251話、デレステ「[ドキワク!ユズレシピ]喜多見柚+」ホームタップ時、「[Spring Screaming]喜多見柚+」ホームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第251話

柚「お仕事中はイタズラ禁止!それに、されるよりしたい派だし♪」

柚「意地悪はされたくないけど…なにされるのか、ちょい気になるかもっ!」


・スーパーの試食コーナーにはよく並びに行く
(デレマス「[フード☆メイド]喜多見柚(特訓前)」マイスタジオ)

柚「スーパーの試食コーナーとかイイよねっ。柚、子供に混ざって並ぶんだー」


・料理は結構得意なほうらしい
(デレマス「アイドルプロデュース チャレンジクッキング イタリアン編」お料理練習 エクストラコミュ、スタジオ収録 エクストラコミュ、デレステ「[フード☆メイド]喜多見柚」ルームタップ時親愛度MAX)

[フード☆メイド]喜多見柚+

柚「アタシも空いてる場所で、イタリア料理つくってみよっかなっ。柚オリジナルの和風パスター♪」
パーフェクト⇒柚「んーとね、隠し味に柚子を使うのがポイント! 柚オリジナルだけに!へへっ、さっぱりするでしょ?」
グッド⇒柚「へへ、この間、バドミントン部のみんなにも作ったんだ。評判は…アタシにしては、まあまあっ!」

柚「プロデューサーサン、アタシのエプロン姿、似合ってるかな? ほら見てっ、バッジもこんなに付けてみた!」
パーフェクト⇒柚「へへっ、柚の手作り弁当、食べてみたくなった? よーし、じゃあ今からパパッとつくろっか?」
グッド⇒柚「本番じゃ使わないけど、選んできたんだっ。練習くらい、みんなと同じの着たかったしっ」
ノーマル⇒柚「あっ、服のボンボンが食材に? アンチョビがたくさんついてるっ!!」

柚「今回はアタシ、審査員役だけど、他の役もおもしろそうだよねっ。つぎはどの役がイイかなー」
パーフェクト⇒柚「MC!ねらうならMCっきゃないよね! 番組名を「喜多見柚のチャレンジクッキング」にしちゃおう!」
グッド⇒柚「やっぱり普通に、料理つくるアイドル役かなっ。よし、とびっきりの柚ディナーを考えておこうっ♪」
ノーマル⇒柚「柚がセットを飛び出して街で食べ歩きする番組ってどう? …番組変わっちゃうか、そっか」

柚「はい、これ、お弁当♪プロデューサーサン用、柚スペシャル!」


・カボチャが野菜という事をよく知らない
(デレマス「[ハロウィンヴァンパイア]喜多見柚(特訓前)」お仕事)

柚「カボチャって、果物? 野菜?」


・「いちごパスタが好物」とありすに勘違いされている
(デレステ「[ドキワク!ユズレシピ]喜多見柚」プロフィール、親愛度100、親愛度200、ホーム、ルーム)

[ドキワク ! ユズレシピ]喜多見柚

※ありすの料理の腕については『橘ありす 設定メモ』で。
柚「ありすチャンのお茶会に呼ばれるなんて、うれしーなー♪このいちごパスタもおみごとっ!ゲージュツッ!うーん、もったいなくて崩せないよー。だから~…ね?他の食べていいカナ?」

柚「チャレンジすると、新しい発見があるよね♪その発見が楽しいから、チャレンジしようって思うワケ!でも、無謀なチャレンジもあるよね……いちごパスタとか……。」

柚「よしっ!アタシ、覚悟を決めたよ!LIVEやって体力使ったから、もうお腹ペコペコ!今ならチャレンジできるよ……いちごパスタに……!ありすチャンがせっかく作ってくれたんだもん。食べないのはナシだよね!プロデューサーサンもそう思うよね?ねっ?ねっ!思う?思ったよね、今!それなら、柚と一緒にレッツチャレンジっ!大丈夫大丈夫♪柚とプロデューサーサンのダブルスなら完食できるって♪」

柚「いちごパスタ、改良版なのかぁ…そっかぁ…がんばって作ったんだね…」

柚「巴チャンにはメインディッシュでも、柚にとってはチャレンジメニュー…」

柚「ありすチャンが誤解してるっぽい!柚の好物がいちごパスタって!」


・苦いコーヒーは飲めない
(デレマス「[ドキドキ☆カフェ気分]喜多見柚(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース 冬空コレクション in パリ」セーヌ川 エピソードコミュ)

[ドキドキ☆カフェ気分]喜多見柚

柚「コレは…苦いっ!!うう~、プロデューサーサンが言った通りだ~。ユズvsエスプレッソは、柚の負け!でも自分で試さなきゃわかんないし、悔いはない!ないケド…甘ぁ~いショコラショーも追加させてー♪」

柚「アタシ、まだまだコドモみたい♪」

柚「砂糖100杯でも足りないよー!」

柚「パリの洗礼は苦かった~!」

柚「苦いのはまだ柚には早かったみたい。でも次来たら絶対リベンジするよ!その時はプロデューサーサンがまた勝負をジャッジしてね♪」

柚「お砂糖イッパイ入れていいの!?プロデューサーサン早く教えてよぉー」

柚「……ふっ。パリでのお仕事を終えて、柚はさらに成長したのでした……なんて!へへ、オトナっぽかった?あれ、反応がイマイチ……そうでもなかったかなー?パリ帰りのオトナな柚を、友だちに見せたいんだけどなー。」
柑奈「オトナといえば……柚ちゃん、エスプレッソに砂糖を入れずに挑戦したんですよね?すごいチャレンジャー!」
柚「そうそう!すっごく苦くて、ひと口以下でやめちゃったけど。苦いコーヒーも飲める柚を、自慢したかったのになー☆」
夏美「大人でも、砂糖を入れる飲み物だものね。でも……ふふっ。お土産話のために背伸びするなんて、可愛いじゃない♪」
フレデリカ「まったくだねー。ユズちゃん、いつもゆるーく構えてる雰囲気だけど……実は結構負けず嫌いとかー?」
柚「同い年でも、オトナっぽい子もいるからねー。柚もたまには、がらっと変わって、どうだーって言ってみたくって!」
亜季「はは!無理に表現しなくとも、柚殿の成長は伝わりますよ!怖気づかずに挑戦した、いい顔になっていますからね!」
柚「おお、そうかなー?鏡がないから、わかんないけど!そうだ、プロデューサーサンにも見てもらっちゃお♪」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
柚「プロデューサーサンにも、柚の成長わかっちゃう?へへっ、ひと安心♪これからもっと、でっかい柚になるからね!」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
柚「日本に帰ったら、お土産と一緒に柚の顔をたっぷり見せちゃお♪パリのお土産話、一日じゃ語り足りないかもっ!」


・好きな季節は「全部」とのこと
(デレマス「[無防備☆ガール]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ)

柚「アタシが好きな季節!春夏秋冬、全部♪いつでも楽しいんだ!」


・ファッションは「好きなものを全部」というコンセプトであり、また季節の変わり目はコーディネートに悩むらしい
(デレステ「[Spring Screaming]喜多見柚」ルーム、デレマス「アイドルプロデュース 冬空コレクション in パリ」セーヌ川 スペシャルコミュ)

柚「季節が変わるといろいろ悩むよねー。柚も季節の変わり目は服に悩むもん」

柚「事務所にもオシャレな子は多いケド、パリのオシャレはシンプル・イズ・ベストで全然違う!アタシはどっちも好き♪」
パーフェクト⇒柚「ココでプロデューサーサンの抜き打ちファッションチェーック!柚の判定は~…うん、いつも通りイイカンジ♪」
グッド⇒柚「柚のセンス、ガシガシ磨かれ中ー!プロデューサーサンのお出かけ服もチョイスしたげる。で、遊びに行こ♪」
ノーマル⇒柚「アタシのオシャレは、好きなものをぜーんぶ!っていう欲張りスタイル!カワイイ・動きやすいの二本立て!」


・水着を着るのは大好き
(デレマス「[ホップステップサマー]喜多見柚」思い出エピソード前編)

[ホップステップサマー]喜多見柚_

柚「おはよーございまーす!ねぇねぇ、プロデューサー、今日が例の水着撮影の日だよね?えっへへ、前から楽しみにしてたんだっ♪水着って好きなんだー。開放感あるとことか、着ててラクちんなとことか。あと、オンナノコとしてはデザインがカワイイのもポイント高いかなー!そーだっ、見て見て!おニューの浮き輪も持ってきたんだよっ。この間、お店で見つけて一目惚れー!撮影で使ってもいっかな?え?カナヅチなのかってー?もー、プロデューサー。これは遊ぶ用っ♪ぷかぷか~、ゆらゆら~ってしたいからー広ーいプールを泳ぐのもいいけどさ、アタシは浮き輪で浮いてるのが楽しいかなーって!で、たまーに泳いだりー、潜ったりー♪あれ?もしかして撮影場所ってプールじゃないのー?じゃあ、海!……それも違う?なになに、なんか面白そうな感じしてきたーっ!プロデューサーが選んでくれた仕事だから、きっと面白いコトなんだよね!どんなのかなーっ♪柚、期待しちゃってるからっ!」


・字の可愛さには自信がある
(デレマス「[ひらめき☆アンサー]喜多見柚+(特訓後)」お仕事)

[ひらめき☆アンサー]喜多見柚_

柚「自信あるよ。…字の可愛さなら!」


・最近は「画伯」を目指している
(デレマス「[ひらめき☆アンサー]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、「[ハロー☆アイランド]喜多見柚+(特訓後)」マイスタジオ、LIVEバトル)

[ハロー☆アイランド]喜多見柚_

柚「よーし、次はパネルに絵を書いちゃお。柚は画伯になるんだーっ!」

柚「さぁ、ここで!柚画伯、夜空のアート♪一瞬の輝き、見逃さないでっ」

柚「キラキラの絵♪一緒に描こう!」


・演技のレッスンは楽しいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ボード2解放セリフ、デレステ「[TAKAMARI☆CLIMAXXX!!!!!]喜多見柚」ルームタップ時親愛度MAX)

柚「役になりきるのって面白いよね。他人の人生を体験してるみたい!お得なキブン♪」

柚「演技のレッスン、増やそうかなぁ…もっと色んな表情ができるように!」


・ドラマのモノマネが得意
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10)

柚「演技レッスン…んー、ドラマのモノマネは得意なんだけどなぁ。違うんだよね?そりゃそっかー」


・遊ぶ時は東京まで出ていく
(デレステ「喜多見柚【N】」ホーム)

柚「遊ぶときは東京まで出てきちゃうかな。地元も好きだけどね」


・口笛が吹けない
(デレステ「喜多見柚【N】」ホームタップ時)

柚「口笛は…ふ~!ふ、吹けないよ。べつに問題ないでしょ?」


・褒められると照れてしまう
(デレマス「[フード☆メイド]喜多見柚(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

柚「ホメられると照れる!」

柚「褒められると照れるー!でも、やっぱアタシは褒められて伸びるタイプだと思うなー♪ねっ!」


・恥ずかしがるとそれを悟られないようついごまかしてしまう
(デレステ「[TAKAMARI☆CLIMAXXX!!!!!]喜多見柚」親愛度50、親愛度100、ホームタップ時親愛度MAX、ルームタップ時、「[ブルーミーヒロイン]喜多見柚(特訓前)」マイスタジオ)

柚「恥ずかしがる演技って難しいんだね~。 アタシ、恥ずかしい時ってすぐごまかしちゃうから……。 でも、このままじゃダメだよね。ぶつかってみないとっ!」

柚「ねぇねぇ、プロデューサーサン……。 質問です。絶対に答えてね!ユズのこと……好き?……うわぁぁぁぁっ ! ハズハズハズハズ恥ずかしい~~~~っ!この感じ?この感じで演技すればいいの!?はぁ……よしっ、練習に付き合ってくれてアリガト!どうせやるなら、思いっきりやらないと、だよね。 アタシ、思いっきり恥ずかしがってくるよっ!」

柚「んんー?恋バナから逃げてないかって?…えへ、バレちゃった?」

柚「恥ずかしくないんじゃなくて、恥ずかしがってるところを見せないだけ!」

柚「ほっぺ赤い?イヤイヤ、夕日夕日!」


・恋はまだ分からないとの事
(デレマス「アイドルプロデュース 冬空コレクション in パリ」セーヌ川 スペシャルコミュ、「[ブルーミーヒロイン]喜多見柚(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、思い出エピソード前編、後編)

[ブルーミーヒロイン]喜多見柚

柚「ちらほらカップルを見かけるような~?景観ヨシ、雰囲気バツグンだもん、デートスポットになるよね~」
パーフェクト⇒柚「恋ってまだわかんないケド、今はそれでイイんだっ。プロデューサーサンと遊べる、今が好きだから♪」
グッド⇒柚「プロデューサーサン、照れてる~?でも実はアタシも、こういうのは…ちょっと慣れてないカモ。あはは~」
ノーマル⇒柚「ごちそうさまですって言いたくなるねー。幸せいっぱい貰って、アタシまでポヤポヤしてくる~♪」

柚「わ~キンチョーしてきた~!プロデューサーサン、早く来て~…って、ホントに来た!?あ、あのね!…コレ、あげるっ!柚のまごころチョコ!二人っきりで渡したくて待ってたんだ。えへへ、ハッピーバレンタイン♪」

柚「慣れないコトは…やっぱ慣れない」

柚「みんなの前じゃ、渡しそびれちゃってさ。なんか…恥ずかしくて」

柚「わぁ、まだバクバクいってるー!心よ落ちつけ~。シンコキュー、シンコキュー!」

柚「えへへ、その笑顔が見たかったんだ。プロデューサーサンのハート、ぐさーっ!って感じ?なら大成功!ドキドキしたかい、あったなっ♪」

柚「プロデューサーサン、わかったかも。コレ、少女漫画のヒロインの気持ちだ!」

柚「大好きをたっぷり詰め込んだよ!プロデューサーサン、味わって♪」

柚「プロデューサーサン、おっつかれチャン♪今日のお仕事、もう終わり?……お、やったね!アタシと同じだ~!じゃ一緒に仕度しちゃお!柚はね~、これから友だちと待ち合わせ!そして目指すは、デパ地下!楽しい楽しい、チョコレートハントの始まりなんだ!イェイ♪この時期って、ドコのお店もチョコでいっぱいでさ。だからすっごくワクワクするんだっ♪毎日行っても飽きないくらい!そ・れ・に!友チョコだって、ちゃ~んとコダワリたいじゃん?一人一人に違うチョコあげてさ!それが、柚流のバレンタイン♪もしかして~?プロデューサーサンもキョーミしんしん?フッフッフ、そっかそっか。ショコラソムリエ・柚の厳選チョコ、欲しいのか~っ。じゃあ……あっ、ひらめいた!ナイスアイディア~♪ えへへ、プロデューサーサンも気になっちゃう?でも~、今はまだヒミツ!もしかしたら何かイイことが待ってるかも?……ということで!プロデューサーサン、楽しみにしてて♪ではでは、またねっ!」

柚「ふぅ~……ジッとしてるとけっこー寒いな~。ま、仕方ない!まだ冬だもんね。ガンバレ、柚!プロデューサーサンが来るまで、ガマンだ!でも、どうしてだろ?みんなの前じゃ、なんとな~くモヤモヤして……チョコ、渡しそびれちゃったや。ん~、なんかヘン……。でもでも、いっぱい探して選んだチョコだもん。やっぱ渡したい!プロデューサーサン、喜んでくれるかな?喜んでくれるといいなぁ。うう~っ、ドキドキしてきた~!な、なんか暑くなってきた……?!なにコレ~!?LIVE前よりキンチョーしてる~っ!……ひゃっ!プ、プロデューサーサン!い、いつからソコに?聞いてた!?あっ、柚はね、えーっと、夕日がキレイだなーって……。ウソウソ!今のは違くて!……わかってるでしょ?待ってたんだよ~。渡したいものがあって……はいっ、コレ!柚の気持ち!!……受け取ってくれる?えへへ……よかった。毎日のハッピーを、少しでもお返ししたくて。プロデューサーサン、いつもありがと♪」


・「C」タッチまではOKらしい
(デレステ「[フード☆メイド]喜多見柚」ホームタップ時、「[ハイテンションスマッシュ]喜多見柚」ホームタップ時)

デレステメイドCタッチ

柚「んー、Cタッチまでは許そう。UとKは、特別メニューで」


デレステ柚Yタッチ

柚「Yタッチは校則違反♪そういう先生は、バイバイでしょ!」


・自分のアイドルとしての軌跡を纏めたアルバムを作っている
(デレマス「[シトロンデイズ]喜多見柚(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、思い出エピソード前編、後編)

[シトロンデイズ]喜多見柚(特訓前)

柚「今はねー、回想シーン入ってたトコ。アルバム眺めて、ファーストイベントとか、ユニット結成とか…そういうの、思い出してた。ね、一緒に見よっ。プロデューサーサンとの大事なメモリーも、いっぱい詰まってるしっ♪」

柚「なんとなく作ってたんだよねー、コレ。これから何冊できるかな?」

柚「ユニットがなければ、逢えなかった親友がいるんだよね。んー、運命!」

柚「これからも、柚とアルバム作ってこーね、プロデューサーサン♪」

柚「盛りだくさんだね、アタシたちのメモリー♪パワー、いっぱいもらっちゃった♪次のLIVEは、想い出パワー大爆発だね、プロデューサーサン♪」

柚「プロデューサーサンとのツーショットで、スライドショー♪何時間になるかな?」

柚「ふたりの新しい1枚、撮っちゃおうよ!いくよー、3、2、1!イェイ♪」

柚「プロデューサーサン、おっつかれサン♪今日の撮影、サクサク進んだね!スタッフサンの腕と、プロデューサーサンの仕切りのおかげかな!ウンウン!あとは、アタシが成長した証とか!なーんて、アタシはワリと最初っからこれくらいデキてなかった?……プロデューサーサン、聞いてる?う~ん、アタシはずっと、お気楽に鼻歌フフフフーン♪って生きてきたと思うんだけどっ。よーし、じゃあ、回想モードで振り返ろっか!昔々……でもないか。ほ~んのちょっぴり昔。ある所に、柚チャンという、元気でカワイイけど、フツーの娘がいましたっ。柚チャンは聖夜にプロデューサーサンと出会って、素敵なアイドルになり……イロイロあって、最高に楽しい日々を送りました。チャンチャン♪……って、終わっちゃった!?イヤイヤ、そんなコトないっ。もちろん、どのお仕事も覚えてるし?でもアタシ、今を生きてるしっ?う~む。アイドル柚は、最初っからデキてたか?気になる『解答編』は~今度!良いモノ持ってきてあげるから、お楽しみにっ!」

柚「ん~、この頃はまだ前髪が~……。おっ?やっほ、プロデューサーサン♪こっち来て来て♪座って楽にして♪アタシもう楽だから!ほら見て!ファーストイベント、初々しくてカワイイ♪まさにスノーマンがくれたミラクルだったよね~♪プロデューサーサンもそう思うでしょ?あ、コレね!じゃ~ん、柚特製!スペシャルメモリアルアルバム~♪コレが、こないだ言ってた、『解答編』だよ!アタシの歴史が、ココにあるっ!見てると、1枚、1枚に想い出がギュってしてるよ~。ほら、この写真はバドミントン対決したときの1枚!ジュース半分こしたよねっ。あとコレ!お料理バラエティの1枚♪食レポ大変だった~。食べる人の役目なんて楽勝だと思ったけど……苦い想い出!ウマイっ♪それから、友達ができて、友達が仲間になって、親友になってった写真たちも♪こうして見ると、アタシって毎回フラフラだな~!つまり、最初からデキてなんてなかった!けど、最高に楽しかったのって……プロデューサーサンのおかげじゃんっ♪ありがとっ!」


・前髪とパーカーがオシャレのこだわりらしい
(デレステ「喜多見柚のウワサ」、「喜多見柚【N】」ホームタップ時、「[フード☆メイド]喜多見柚」ルームタップ時、「喜多見柚とのメモリアル3」)

柚「パッツン前髪ってかわいくない?これだけは譲れないっ」

柚「前髪、なでてみて!ホラホラ、ぱっつん♪」

柚「前髪だよ、前髪!微妙に伸びちゃってる~。これじゃ、カワイク見えないの当たり前だよ。アタシ、パッツンがトレードマークなのに。切ってこようにも時間ないし。えーと、えーと……こうなったら……。プロデューサーサン、切っとこう!」
P「え、でも……」
柚「でも……じゃないっ。担当アイドルの危機だよっ。一大事っ。身だしなみは、プロデューサーサンにも、ちょっと責任あるし。ね、ほんの少し、切るだけだから。じゃあ、ハサミ持ってー。掛け声とともにー。せーの!」
P「パッツン!」
柚「はい、よく切れましたー。うんうん、いい線出てるっ。これで、いつも通り!それじゃあ、あらためましてー♪もう一度、撮影しよー♪ほーら、柚スマイル!」
P「OK!ちょっとよくなった!」
柚「へへっ、でしょ?トレードマークが決まってれば、こんなもんだ♪それに……プロデューサーサンに手伝ってもらって、ちょっと楽しさ、アップ♪これからも、だんだんよくなってく!きっと!」
P「急には伸びない?」
柚「うん、伸びない!柚、普通の子だからっ。自分で言うなっ。でも、無理しても疲れちゃうばっかりだし。だから、あんまり期待はしすぎないで、楽しい思い出、たくさんちょーだい♪もらった分は、じりじり伸びるから!前髪みたく……ねっ♪うまいっ!」


・テストの時、「喜多見袖」と書いてみたが、減点されなかったらしい
(デレステ「喜多見柚のウワサ②」)
    
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