ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

04 2017

工藤忍 設定メモ

SR_ [ノスタルジッククォーツ]工藤忍_[プロフィール]
身長:154cm
体重:41kg
血液型:A
年齢:16歳
誕生日:3月9日
利き手:左
スリーサイズ:78/54/81
星座:魚座
出身地:青森
趣味:おまけ集め

・親や周囲の反対を振り切ってアイドルになる夢を叶えるために上京してきた
(デレマス「工藤忍(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、デレステ「工藤忍【R】」プロフィール、ホームタップ時)

忍「アタシ、アイドルになるために上京して来たんだ。この夢を話した誰にも…親にも賛成してもらえなかったけど…アタシ頑張るから、絶対頑張るから、夢を叶えるために…プロデューサー、協力してください!」

忍「アイドルになって見返してやる!」

忍「私、アイドルになって皆に認めてもらいたいから…どんな努力も惜しまないから!プロデューサーさん、これからも…がんばろっ!」

忍「アイドルになるために青森から上京してきたの。誰にも賛成してもらえなかったけど、この夢、絶対に叶えたいって思ってるんだ。誰よりも努力するから…アタシに力を貸して!」

忍「鞄はあんまり荷物入ってないんだ。家出みたいに出てきちゃって…」


・オーディションのダンス審査中に気を失って倒れてしまったものの、その後忍のアイドルに懸ける想いを聞いたPが合格と判断し所属することになった
(デレステ「工藤忍とのメモリアル1」)

―オーディション会場―

P「ダンス審査を開始します」
忍「工藤忍です!よろしくお願いします!」

ダンス審査が始まった……
少女はふらついている……

忍「……っ。」

少女は床に倒れ込んだ

忍「ん……っえ!?ここは!?オーディションは!?」
P「終わりました」
忍「終わった!?アタシ、倒れちゃって……それで……。ここまで頑張ってきたのに、本番で倒れちゃうなんて。……くっ。ご飯、あんまり食べてなかったからかな……。お金もなかったし、緊張して食欲もなくて、だから、ちょうどいいやって思って……。アタシ、家出同然で田舎を出てきたの。それで、ちょっと無理して……。そしたら、肝心なところで倒れちゃうんだもんなぁ。はぁ。今日は、すみませんでした。また別の事務所のオーディション、受けてみます!」
P「どうしてそこまで?」
忍「どうしてって……そんなの決まってる。アイドルになるため!アイドルになるって話したとき、誰にも……親にも賛成してもらえなかった。けど、諦められなかったの。お金がないから養成所にも行けないし、自分自身、まだまだだって分かってるけど、それは伸びしろがあるってことで、誰よりも頑張るしかないし。なにより、それが、アタシの夢だから……。」

―数日後―

忍「あの、合格通知がきたんですけど……。どうしてですか?」
P「信じてみたいから」
忍「信じるって……私の夢のこと……?都会に来て、こんなに人があったかいって思ったのはじめて……。あ、ありがとうございます!アタシ、頑張るから……絶対頑張るから!夢を叶えるために……プロデューサー、協力してください!」


・「田舎に留まって流されるまま生きていくのはつまらない」というのがアイドルに憧れた理由?
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、21~30、ステップアップエピソード1)

忍「大人になって、お婿さんもらって、家業を継ぐなんて…そんなの、つまらないもんね!」

ちなみに忍は実家からやたらとリンゴが送られてくる描写がある。
実家はリンゴ農家と考えて間違いはない……のかな?

忍「都会に憧れてたっていうか、田舎生まれの自分がコンプレックスだったのかも?」

忍「アタシの地元ってほんと、ド田舎って感じでさ……オシャレなお店とか、楽しい場所とか全然なくて……海と山と、広い空だけ。だからアタシにとって、テレビの中の世界がすべてで……そこで歌うアイドルは、遠い国のお姫様みたいに輝いてて……憧れだったの。そんな憧れを……いつの間にか目標にしててさ。もちろん親は猛反対!そりゃそうだよねー、後継ぎいないと、ね。田舎だから。でも、ぜーったいアイドルになりたいから、大げんかして、家出同然で上京してきちゃった。……今考えれば、ちょっと無鉄砲すぎ?だから、プロデューサーさんに出会えたこのチャンス、絶対掴みたいんだ!アタシ、どんな努力も惜しまないから、これからも…がんばろっ!」


・リンゴが好物
(デレマス「2016年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「[ハッピーマジシャン]工藤忍(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、デレステ「工藤忍とのメモリアル2」、「[ハッピーマジシャン]工藤忍の特訓エピソード」、「工藤忍【R+】」ルームタップ時、「[夢追い人の光]工藤忍+」ルーム)

忍「プロデューサーさん、バースデーケーキ、ありがとう!さっき青森から美味しいリンゴも届いたんだ。みんなで一緒に食べよ?」

忍「実家のお母さんからリンゴがたくさん届いたの。一緒に食べない?ほら、むいてあげるからさ。ウサギの形とか、どう?」

忍「プロデューサーさんがリンゴ嫌いじゃなくてよかったよ。実家のお母さんがたくさんリンゴを送ってきてさ…。こんなにたくさん、アタシ一人じゃ食べきれなかったし…いっしょに食べてくれる?」

忍「ねえ、プロデューサーさん。もっと効果的にレッスンする方法とかってないかな。どこか違うところでレッスンするとか?わからないけど……」
P「(バーレストランに行く)」

***

忍「こんなにオトナな雰囲気の店、初めて……。頼めたのも、リンゴジュースくらい。まぁ、未成年だしね。……これじゃ、青森にいた頃と変わらないや。」

***

忍「はぁ……楽しかった。こっちに来てから、こんなに遊んだの初めてだな。……レッスン場所を教えてもらいたかったはずなんだけどね。でも、プロデューサーさんがここに連れてきてくれたのって、意味があるんだよね。たぶん。……そう思って、楽しんじゃうことにしたんだ。じゃ、明日のレッスンも楽しみにするとして……。お疲れさまでした。プロデューサーさん。アタシのために時間取ってくれて……ありがとね。」

忍「プロデューサーさんがリンゴ嫌いじゃなくてよかったよ。今日のお仕事は撮影だったっけ。そろそろ、行こうか!」

***

忍「少しはゆっくりできた?今日誘ったのは、リンゴがたくさん届いて困ったっていうのもあるんだけど……実は、プロデューサーさんにリンゴを食べてほしかったからなんだ。アタシが食べて育った味だから、ね。」

忍「あ、プロデューサーさん。りんご食べる?その、たくさんあってさ」

忍「トレーナーさんにもリンゴを持っていこーっと」


・手先は器用
(デレマス「[ハッピーマジシャン]工藤忍(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「[ハッピーマジシャン]工藤忍」ホームタップ時)

忍「これでも手先は器用なんだ♪」

[ハッピーマジシャン]工藤忍デレマステキストレス

※デレマス「[ハッピーマジシャン]工藤忍(特訓前)」」ではうさぎの飾り切りを披露している。
忍「はい、ウサちゃん。どーお?」

※また、「[ドキドキ☆チャレンジ]綾瀬穂乃香」ではものすごい集中力を発揮して編み物に挑戦していた。
デレステ「[ドキドキ☆チャレンジ]綾瀬穂乃香」ホームより。


[ドキドキ☆チャレンジ]綾瀬穂乃香

穂乃香「忍ちゃん?もう少し肩の力を…。今は、話しかけない方がいいかな」

シンデレラガールズ劇場第251話
シンデレラガールズ劇場第251話より

忍「はい、ウサちゃんできたよ。手先は器用なほう…おまけも組み立てるし」


・焼きそばが好き?
(デレマス「[学園祭]工藤忍(特訓前)」マイスタジオ)

忍「焼きそば、焼きそばを食べる!」


・「おしゃれ」は現在勉強中
(デレマス「[ホワイトドロップ]工藤忍(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「[ハッピーマジシャン]工藤忍(特訓前)」ガチャ、「[ノスタルジッククォーツ]工藤忍(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、LIVEバトル、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ネクストスターI.C]工藤忍+(特訓後)」マイスタジオ、[セクシー☆モデル]工藤忍(特訓前)マイスタジオ、デレステ「ルーム共通セリフ」鏡などのアクション、デレステ「工藤忍【R】」ルーム、「[ハッピーマジシャン]工藤忍」ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

忍「実はオフに新しい服を買ってみたの! 周りの子たちはみんなオシャレだし、アタシだって可愛くなりたいなって。
もっともっと、アイドルとしても、普通の時のアタシでも可愛くなりたいんだ…どう、かな…?」

忍「オシャレってまだよく分からなくて…へ、変じゃないよね?」

※ちなみに[ホワイトドロップ]工藤忍(特訓前)」で付けているリボンはお母さんが贈ってくれたものだとか。親愛度MAX演出より。

[ホワイトドロップ]工藤忍

忍「実はこのリボン、お母さんが贈ってくれたの。アイドル頑張れって…。プロデューサーさんのおかげで、少しづつ夢が叶ってるんだ…!」

忍「あ、今日の私服、実は新しく買ったばっかりなんだ…みんなおしゃれだから参考にしたの…どうかな?」

忍「都会って人が多くて、まだ慣れないな…。みんな、すごくオシャレだし。…アタシも、オシャレできてるかな? だ、大丈夫、可愛くできてるはず…。あっ、プロデューサーさん、遅いっ! もう、早く来てよね…!」

忍「オシャレも上手くならなくちゃ」

忍「せっかくオシャレしたんだから、笑顔じゃなきゃ台無しだよね」

忍「精一杯オシャレしたんだから」

忍「プロデューサーさん…今日のコーデポイント、気づいてくれるかな…?」

忍「いつもオシャレに挑戦してるよっ」

忍「今まで集めてきたファッション誌のスクラップ、役に立ってるんだっ」

忍「メイクは今勉強中で…」

忍「メイクとかファッションとか…うん、やるぞー!」

忍「最近はおしゃれにも気を使って…使えてるかな?」

忍「都会の人って、やっぱりオシャレだよね。私もいろいろ研究して、もっと可愛くなりたいな!」


・喧嘩して家を飛び出したが、両親の事は今も大事に思っている
(デレマス「[ホワイトドロップ]工藤忍+(特訓後)」お仕事、親愛度MAX演出、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 スペシャルコミュ、エピソードコミュ、デレステ「[ハッピーマジシャン]工藤忍」ルーム、「[ハッピーマジシャン]工藤忍+」親愛度300、ルーム、「[私だけのステージ]工藤忍+」親愛度300、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

忍「お母さん…聞いてくれてるかな」

忍「親と同じくらいプロデューサーさんも大切なのっ! アタシにとっては家族同然、だからアタシの歌で喜んでくれると嬉しいんだっ…!」

※その後アイドル活動が軌道に乗り、ついに地元青森での凱旋ライブを行ったのであった。工藤忍のアイドルストーリーの最初の区切りとなるエピソード。
デレマス「[私だけのステージ]工藤忍(特訓前)」親愛度MAX演出より。


[私だけのステージ]工藤忍

忍「ありがとうプロデューサーさん、一緒に来てくれて。アイドルになるまで帰らないって決めてたからさ。両親にLIVEチケットも渡せたし♪」

忍「いいところだよね。街も人も、あったかくて。都会とはまた違う良さがあるんだって思うよ」
パーフェクト⇒忍「慣れない場所は、普段なら緊張するけど…プロデューサーさんやみんながいるから、平気だよっ!」
グッド⇒忍「アタシ、すっかりこの温泉のファンになっちゃった。だから精いっぱい応援して、盛り上げたいな!」
ノーマル⇒忍「今度、親も連れて来たいな。ううん、放送を見たらきっと来たくなる!そんな番組にするね!」

忍「ふぅ~……、温泉って気持ちいねぇ~。うちの両親も温泉好きだったけど、気持ちがわかったかも!」
翠「忍ちゃんは確か、青森のご出身でしたね。有名な温泉もありますし、そういった名所にも詳しいのですか?」
忍「いや、それが……昔は地元の名所とか、あまり興味なくて。家族旅行とかも、そんな乗り気じゃなかったんだ。あっ、もちろん今は違うよ。今は、両親の暖かい言葉も、厳しい言葉も……アタシ、ちゃんと受け止めてるから。」
加奈「一度離れたから気付くことって、確かにありますよね。家族の気持ちとか、故郷のよさとか……わたしもわかります!」
忍「アイドルとして、故郷のみんなに胸を張って仕事したいんだ!それにアタシ、この温泉のこと、もっと知りたいな。」
瑞樹「それなら私たちもお手伝いするわ♪お仕事のあとも時間はあるし、一緒に温泉の良さをたっぷり堪能しましょう♪」
イヴ「賛成~!いつかご両親と、温泉の素晴らしさをいっぱい語り合えたらいいですね~。その日のために、お勉強~。」
忍「えへへっ、それいいねっ!アタシはいつだって勉強中だから、みんなから応援もらったら、もっと頑張れそう!」

忍「お母さんへのお返事、なんて書こうかな…。誰かアドバイスを…」

忍「親への手紙は、あんまり書かなかったんだ。そのかわりに『これを見てね』って、送ったものがあって……。みんながリンゴのお礼にくれたお菓子とか。それから、ここでの写真や、アイドル姿の映像なんかを送ったの。アイドルも楽しくて、友達もいて、とっても充実してるって、わかってもらえると思ったからさ♪」

忍「アイドルになりたいって故郷を出たとき、両親にはすっごい反対されたの。それで、ほとんど家出みたいに、出てきちゃった。お父さんもお母さんもアタシの夢をバカにしてるわけじゃなくて、ただ心配してくれてただけだって、本当は、わかってたのにね。だから改めて、ごめんなさいって言いたいの。それと、もう心配いらないよって。アタシの夢に、これからもプロデューサーさんと、みんなと、頑張っていけるから!」

忍「家族写真はお守りみたいなもの、かな。たとえ反対されても、大切な両親だからね」


・現在は両親も忍のアイドル活動を応援している
(デレマス「[ハッピーマジシャン]工藤忍(特訓前)」親愛度MAX演出、「[ハッピーマジシャン]工藤忍+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[私だけのステージ]工藤忍+(特訓後)」親愛度MAX演出、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 スペシャルコミュ、デレステ「[ハッピーマジシャン]工藤忍」親愛度50、「[私だけのステージ]工藤忍」ルームタップ時親愛度MAX、「[私だけのステージ]工藤忍+」ルーム)

忍「実はリンゴと一緒に手紙も入っててさ。親からだったんだけど、『プロデューサーさんとやらと、頑張りなさい』…だってさ。ふふっ」

忍「あのね、両親も認めてくれたし…アタシ、もっともっとたくさんいろんな人を幸せにするアイドルになるよ!プロデューサーさんとね!」

忍「会場のどこかで両親も見てくれてる。プロデューサーさんと夢を追ったアタシをね!だからアタシは最高のアイドル姿を見せるんだ!」

忍「この番組、アタシの地元でも放送されるんだよね。お母さんも、楽しみにしてるみたい」
パーフェクト⇒忍「家で忍の姿が見られるなんて、プロデューサーさんに感謝しなきゃね~だって!アタシからも感謝…♪」
グッド⇒忍「お父さん、アタシには何も言ってこなかったけど…いつ放送なのか、何回も聞いてくるって。ふふっ」
ノーマル⇒忍「…でも、録画して親戚中に見せるのは…やっぱり恥ずかしいよね。あとで止めておこーっと!」

忍「そう、お母さんにもお仕事の話したんだ。リンゴと一緒に手紙も入っててさ。『プロデューサーさんとやらと頑張りなさい』って。」

※母親は早い段階で忍を応援してくれている一方で、父親はすぐには素直に応援する気持ちにはなれていなかった。
「[ハッピーマジシャン]工藤忍+」ルームより。


忍「お母さんはいいんだけど、お父さんがな…うーん…」

忍「両親も、プロデューサーさんにしっかりついていきなさいって」

忍「お父さん、LIVEでぼろぼろ泣いたんだって。お母さんが笑ってたよ」


・料理の腕はまだ自信がない模様
(デレマス「[ハッピーマジシャン]工藤忍(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

忍「今日はリンゴ食べるだけね!手料理はもう少し上手になったら…」

※しかし普段きっちり自炊はしている。
デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20より。


忍「節約のために自炊してるんだ。スーパーの特売日とか、けっこう詳しくなったよ♪今日は卵♪」


・クラスでは真面目な方らしい
(デレマス「[スクールスタイル]工藤忍(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「[ハッピーマジシャン]工藤忍」ホーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

忍「クラスの中だと真面目な方かなぁ?」

※「奨学金を貰って学校に通っているため、勉強をサボるわけにはいかない」というのも大きい模様。
デレステ「工藤忍【R】」ルームタップ時より。


忍「奨学金もらってるから、勉強もサボれないし…」

忍「学校は順調だよ。成績もキープできてるし、慣れてきたし!」

忍「学業に手を抜いてたら、それこそ親に認めてもらえないもん。ちゃんと両立しなくちゃ!」


・とあるギャル系アイドルよりも後に入社した?
(デレマス「[ネクストスターI.C]工藤忍+(特訓後)」お仕事)

※デレマスにはご存知の通りギャル系アイドルが結構多いため、誰のことを指しているのかは不明。

忍「ギャル系アピール…事務所にはお手本になる先輩もいるし、いけるよ」


シンデレラガールズ劇場第770話
「[セクシー☆モデル]工藤忍」のカードを元にしたシンデレラガールズ劇場第770話では
カリスマギャルのお手本として美嘉にアドバイスを貰っていたため、
「先輩」とは美嘉のことを指している……のかも?

・左利きなのもあり、卓球の腕には自信がある
(デレマス「[笑顔の湯美人]工藤忍(特訓前)」マイスタジオ)

忍「卓球は自信アリ!サウスポーだからね」


・ババ抜きが弱い一方で、神経衰弱など正面突破できるゲームが得意な模様
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、「リフレッシュルーム」フリルドスクエア大決戦!)

忍「うぅ…ババ抜きで、二回連続最下位なんて…。確かに家族の中でも弱かったけどさ。悔しい~!」
パーフェクト⇒忍「プロデューサーさんは、駆け引きもお手の物って感じだね!さすがはプロデューサーってところかなっ」
グッド⇒忍「でも、神経衰弱は結構いい線いってたでしょ♪へへっ、正面突破できるゲームが得意かも!」
ノーマル⇒忍「うーん、やっぱり顔に出ちゃうし、力が入っちゃうんだよね。でも、盛り上がって楽しかったな♪」

忍「そうだ、事務所のみんなにもお土産を買って行こうね。お土産話や、写真も一緒にさ♪」
パーフェクト⇒忍「…そっか、親にも送ってあげなきゃ。プロデューサーさんとのツーショットも添えて…なんて。どうかな!」
グッド⇒忍「アタシのスクラップブック、雑誌の切り抜きが多かったけど…今回は、実際の写真を使えて嬉しいんだ!」
ノーマル⇒忍「あ…ババ抜きで二連敗だったのは、事務所のみんなには内緒だからね!絶対だよっ!」

忍「相談っていうのはさ、トランプのババ抜きって、どうしたら勝てるのかなって思って。」
穂乃香「えっと、ババ抜きは最初に手札がなくなったら勝ち、ですよね?だから、最初に手札をなくせば……。」
柚「穂乃香チャン、天然ーっ!ルールじゃなくて、戦法とかの話だよね?」
穂乃香「あっ、すみません!そっちの話ですよねっ…!」
あずき「忍ちゃん、お仕事とかで、ババ抜きやるの?なら、みんなで作戦立てよう!」
忍「あ、いや、遊びの話なんだ。前に撮影現場のスタッフさんとやった時、負けこんでさ~。なんかこう、悔しいし!みんなのアドバイスが欲しいんだっ!」
穂乃香「運の問題、ではないんですよね?であれば…ポーカーフェイスが苦手とか?」
忍「そうなのかな?自分ではあまりわかんなくて…。そういうの、柚ちゃんが得意そう?」
柚「コラコラー。それはどういうイメージかね忍チャーン?」
あずき「うーん、集中力の問題かもよ?ほら、忍ちゃんって集中力高いし。」
穂乃香「集中できるのはいいことでは?」
あずき「でも、たとえばババを持ってる時に忍ちゃん、自分の手札ばっかり気にしてたりしないかな?」
忍「あ…。それは、確かにそうかも…。」
あずき「でしょ?ババを持ってるときでも、他の人を見れば、バレないんじゃないかな?」


・方言が出てしまわないよう東京弁に矯正したらしい。しかし親と会話する時など油断すると方言が出てしまう
(シンデレラガールズ劇場第103話、デレステ「工藤忍1コマ劇場①」、ルーム共通セリフ、ルーム休憩アクション、ぬいぐるみなどのアクション、「工藤忍【R】」ホーム、「工藤忍【R+】」ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20より、テクニカルレッスンVo Lv1~10、Voレッスンエピソード1)

シンデレラガールズ劇場第103話

工藤忍1コマ劇場①

忍「津軽弁が出ないようにしないと…」

忍「休憩~ふう~、頑張りすぎるの…」

忍「なんぼめごいっきゃぁ~…あ!」

忍「訛り、気にならない?こっちに来る前に直したんだ…夜中にラジオ聞いて」

忍「こちょがすの禁止!……あ、つい方言が」

忍「この間、あいさつ回りで同郷の人に会ったの。ついなまりが出そうになって、慌てちゃった!」

忍「なまりは克服したって思ってるけど…油断すると出ちゃいそうだから気をつけないと」

忍「プロデューサーさん、アタシの歌声、どうだった?キーとかアクセントも合ってたでしょ?最後のフレーズとか、そこそこ自身あったんだけど。地元にいたころは、毎日欠かさずこっちのラジオを聞いて、標準語のイントネーションを特訓してたんだ。そのかいがあったかな。そう……テレビやラジオから流れるアイドルの歌声は、とっても可愛くて、華やかで……子供だったアタシの憧れの存在だったんだ。アタシもアイドルになって、華やかなテレビ番組や大きなステージに立って、みんなから歓声をもらいたい。それがアタシの夢の出発点なの。だから歌は、譲りたくないし、譲れない。いまはまだまだでも、いつかすごいアイドルになってみせるから!見ててね、プロデューサー!」


・忍の青森弁はフリルドスクエアのメンバー(あずき、柚)からは「フランス弁」と揶揄されている
(「シンデレラガールズ劇場第8巻」描き下ろし1)

※忍の訛りがあずきと柚にはフランス語っぽく聞こえるとか。
忍「Még Cést! Yaméd Qué Ja!メグ セ ヤメデ ケ ジャ(恥ずかしいやめて)」
柚「久々に出たね忍チャンのフランス弁」
あずき「久々に出ましたなぁ」


・上京したての頃のエピソードは忘れたい思い出な模様
(シンデレラガールズ劇場第592話)

シンデレラガールズ劇場第592話
余談だがこの劇場のタイトルは「帽子にまつわるetc」
懐かしいJPOPのパロディになっている

・アイドルが軌道に乗るまではバイトで生活費を補っている
(デレステ「工藤忍【R】」ルーム)

忍「バイトは…アイドルが軌道に乗るまで…うう…」


・母親が「上手にできたらきちんと褒める人」だったのもあり努力するのが苦にならない性格になった
(デレステ「[ハッピーマジシャン]工藤忍」親愛度100)

忍「そういえば、アタシ……。リンゴの皮を繋げて向くのが、全然できなかったんだ。途中で切れちゃって悔しいから、小学生の時にお母さんと練習したの。できたらお母さんがほめてくれた……。そういうこと、たくさんあったから、努力するのが苦じゃないのかも。今は喜んでくれる人がたくさんいるし!」


・ファンからの差し入れは絶版のおまけが多い
(デレステ「[ハッピーマジシャン]工藤忍+」ルームタップ時)

忍「ファンからの差し入れ…絶版のおまけが多いんだ♪嬉しいよね!」


・TVで見ている有名人に偶然会うとまだうろたえてしまう
(デレステ「[私だけのステージ]工藤忍」ルームタップ時)

忍「TVで見てた有名人に偶然会うと、まだ、あわわってなっちゃうんだよね」


・まだ街を移動する時は案内アプリがかかせない
(デレステ「[私だけのステージ]工藤忍」ルーム)

忍「最近、乗り換えで迷わなくなったんだ。案内アプリは手放せないけど」


・青森の地方番組の仕事をやってみたいと思っている
(デレステ「[私だけのステージ]工藤忍+」ルームタップ時)

忍「青森の地方番組のおしごととかやってみたいなぁ」


・一人暮らししているアパートの壁は薄いらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

忍「アパートは壁が薄いから、ダンスレッスンも声出しもできないんだよね。困ったなぁ…」


・身体が硬いため、普段からストレッチを欠かさないようにしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ボード7解放セリフ)

忍「寝る前にホットココアを飲んで、入念にストレッチ…。身体が硬いから、少しでも筋肉をほぐさないとね」

忍「身体の硬さが弱点だったけど、毎日ストレッチを始めたら変わってきたかも! どうかな~」

また、身体が硬い影響でダンスに苦手意識がある。
デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1より。

忍「はぁ……はぁ……あ、プロデューサーさん……えっ、もうこんな時間!?ゴメン、悪いんだけど、あと少しスタジオの照明、点けてていい?うん、居残り自主練。今日のダンスレッスン、引っかかるところがあって……。トレーナーさんにはオッケーもらったけど、納得できなくて……。アタシ、身体が硬いからさ、ダンスはちょっと苦手意識があるんだよね。だからそれを悟られないように、人一倍頑張らなきゃって。へへ、アタシの辞書に「妥協」って言葉はないの。努力に努力を重ねるからこそ、夢見てたアイドルの扉をノックできるんだと思うもん。何か、手伝えることがあるかって?……ありがとう……えへへ……じゃあ、これが終わったら、レッスンの振り返り、お願いねっ!」


・子供の頃は近所の海でよく歌っていた
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv21~30)

忍「歌うのって気持ちいい!子供のころは近所の海で、大きな声で歌ってたんだっ♪」


・喉を痛めた時は母親がよくリンゴのすりおろしを作ってくれていた
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv21~30)

忍「喉が痛いときはリンゴのすりおろしがオススメ。お母さん、よく作ってくれたっけ。懐かしいなぁ」


・地元では長距離通学だったため体力には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスンVo Lv1~10)

忍「地元では長距離通学だったから、このくらい楽勝!ふふっ、田舎あるある、だよねー」


・おまけに付いているお菓子は人にあげている
(デレステ「[夢追い人の光]工藤忍」ルームタップ時)

忍「おまけがついてたラムネを配ってたら、小っちゃい子に懐かれちゃった」


・いつか、父と母と自分で、新しい家族写真を撮りたいと思っているらしい
(デレステ「工藤忍のウワサ」)

[ハッピーマジシャン]工藤忍家族写真
[ハッピーマジシャン]工藤忍のカードイラスト(忍が一人暮らししているアパートの部屋)には、
上京する前に撮ったのであろう家族写真が飾られている

・目標を書いた紙を壁に貼っていったら、壁が埋まって困ったらしい
(デレステ「工藤忍のウワサ②」)

・母の服をコーディネートしてあげたいらしい
(デレステ「工藤忍のウワサ③」)
   
関連記事