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24 2016

柳瀬美由紀 設定メモ

[ラスティックピース]柳瀬美由紀_[プロフィール]
身長:144cm
体重:33kg
血液型:O
年齢:14歳
誕生日:3月16日
利き手:右
スリーサイズ:75/54/77
星座:魚座
出身地:北海道
趣味:ぬいぐるみ集め

・Pの知人の娘であり、事務所の寮で預かることになっていたのだが、本人の希望でそのままアイドルになった
(デレマス「柳瀬美由紀(特訓前)」アイドルコメント、デレステ「柳瀬美由紀とのメモリアル1」)

美由紀「やなせみゆき、14才なの。あたし、まだ都会の地図はよくわかんなくて…。こっちはプロデューサーさんしか知り合いいないから…あの、ちょっとだけ頼っちゃっても…いいですか?」

※デレステではPとは上京してから初めて知り合った設定。

―事務所―

知人に、娘を預かってほしいと言われた……
今日はその迎えの日だ……

来ない……

―30分後―

連絡がつかない。大丈夫だろうか……

美由紀「あ!あなたが、お父さんの知り合いの人ですか?」
P「君は?」
美由紀「遅れてごめんなさい!あたし、柳瀬美由紀です!14才なの!でも、会えてよかったぁ……。」
P「大丈夫だった?」
美由紀「うん!あ、大丈夫じゃなかったかも?ここに来るまでに迷っちゃって……駅が迷路みたいだし、人はたくさんいるし!やっぱり、都会ってすごいね!」
P「これからよろしくね」
美由紀「うん!お世話になります!で、お世話になるって、どうしたらいいの?」
P「寮へ行こう」
美由紀「寮?これから、あたしが過ごすところ?ふふっ!どんなところか楽しみっ!」

美由紀「あれ?さっきすれ違った人たち、テレビで観たことある……。あー!思い出した!あの子、アイドルだよね!?ここに住んでるの?」
P「(寮について説明する)」
美由紀「へ~。アイドルが住んでる寮なんだ!すごいね!それにあなた、アイドルのプロデューサーさんだったんだ!お父さん、何も教えてくれないんだもん。でも、プロデューサーさんって偉い人なんだよね。だから、この寮にも入れたんだぁ!でも、あたし、アイドルじゃないのに、この寮に住んでいいの?」
P「お父さんの頼みだからね」
美由紀「へぇ……でも、それでいいのかなぁ……。……あ、そうだ!あたしもアイドルにしてよ!」
P「やりたいの?」
美由紀「うんっ!さっきすれ違った子や、ここにいる子みーんな、かわいいし、楽しそうだもん!あたしもそういうふうになりたい!それに、アイドルだったらここにいてもいいんでしょ?あ、あたしじゃアイドルになれないかなぁ?」
P「もちろんなれるよ」
美由紀「ほんとー!?やったぁ!あたし、プロデューサーさんとアイドルやる―!みゆきも今日からアイドルだぁ!アイドルのこと、都会のこともわからないことだらけで、プロデューサーさんに頼っちゃうと思うけど、これから、よろしくお願いします!」

※デレステ「柳瀬美由紀の特訓エピソード」では、父親の「東京に行かないか」という提案に二つ返事で了承したことが判明する。

美由紀「みゆきね、お父さんに東京に行かないかって言われたの。お父さんの知り合いが東京にいるからって。みゆき、よくわかんないけど、いいよって言ったんだ。理由とかわかんなくても、お父さんが行った方がいいって思うんだったら、行ったほうがいいに決まってるじゃない?あとね、お母さんは、にっこりしてたんだ。だから、都会に行っても大丈夫って思ったの。ちょっと寂しいかもって思ったけど、大丈夫だよ。だってみゆき、もう14歳だもん。中学生だよ。だから大丈夫なの。それに、ほら!プロデューサーさんとも会えたし、大丈夫だったでしょ?アイドルになるのは、なりたいって思ったからだけど、都会に来たから、なりたいって思ったのかも!プロデューサーさん、なんでかわかる?おしゃれな人とか、かわいいものとか、すてきな広告とか、都会には、都会にしか無いものがいっぱいなんだよ。アイドルもそのひとつでしょ!だから、みゆきもアイドルになるんだ!都会に来て、田舎になかったもの、いっぱい勉強してるところお父さんとお母さんに教えてあげるの!」

※上記の特訓エピソードでは「もう14歳だしプロデューサーにも会えたから大丈夫」と語っているが、デレマス「[マーチングバンド]柳瀬美由紀+(特訓後)」親愛度MAX演出のセリフではやはり上京にかなりの不安を抱えていたことが明かされている。

美由紀「みゆき、北海道からこっちに来たとき、すっごく怖かったの。だけど、今は仲間とプロデューサーさんがそばにいるから…大好き♪」


たった一人で北海道から東京に上京するまでに至った経緯が気になりすぎるのだけれど、いつか掘り下げられる日が来るのだろうか。

・田舎から上京してきたばかりというのもあってか、道を覚えるのが苦手
(デレマス「柳瀬美由紀(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルサバイバルひな祭り編」、[ビターミルキー]柳瀬美由紀(特訓前)アイドルコメント、デレステ「柳瀬美由紀【R】」ホーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP 全Lv共通)

美由紀「道覚えるの、にがてなの」

※出現時
美由紀「あっ、やっと見つけたよぉ…。迷子になって心細かったの…。えっとそれじゃ、対決しよっ」

※LIVE開始時
美由紀「楽しんでいってねーっ!」

※勝利
美由紀「あははっ! とっても楽しかったよ!ありがとねっ」

※敗北
美由紀「負けちゃったけど楽しかったですっ。次は負けませんからっ」

※勧誘成功
美由紀「迷子になりそうだし、一緒にいってもいいですか?」

美由紀「あれぇー? ウワサのスイーツカフェ、この道で合ってるはずなのに~…。やっぱりプロデューサーさんに地図見てもらって…ううんっ、だめだめ! みゆきも都会に慣れてきたもん! 自分で頑張らなくちゃ!」

美由紀「道、覚えるの苦手なんだぁ。だって、家の近くは一本しかなかったし…」

美由紀「地図って苦手なんだぁ・・・。特に、都会の地図は道も建物もいっぱいで・・・迷子になっちゃう!」


・ただし、Pと一緒に歩いた事がある道はしっかり覚えている
(デレマス「[ビターミルキー]柳瀬美由紀(特訓前)」親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

美由紀「最初は迷ったけど…プロデューサーさんと見てきた都会の道だもん。みゆき、ちゃーんと行けたよ! また一緒に行こうね♪」

美由紀「この道、LIVEの後にプロデューサーさんと歩いたね! 懐かしー♪」

美由紀「道を覚えるのは苦手だけど・・・プロデューサーさんと通った道は覚えてるよ!思い出だもん♪」


・かわいいぬいぐるみが好き
(デレマス「柳瀬美由紀(特訓前)」マイスタジオ、「誕生日アイドル紹介」2015年レベルMAXコメント、「[テーマパーク]柳瀬美由紀(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「柳瀬美由紀【R】」ホーム、デレステ「1コマ劇場 柳瀬美由紀①」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP 全Lv共通)

[テーマパーク]柳瀬美由紀

美由紀「(カワイイぬいぐるみほしいなぁ…)」

美由紀「あー、プレゼント!えへへ…うさぎさんのぬいぐるみだっ♪ありがとうございますっ!みゆき、いっぱいいっぱい嬉しいなっ♪」

美由紀「くまさん大事にするからね!」

美由紀「部屋にはぬいぐるみがいっぱいなんだよ!えっとね…いっぱい!」


柳瀬美由紀1コマ劇場1

美由紀「お部屋には、ぬいぐるみがいーっぱいいるよ!ウサギさんにー、くまさんにー、ネコちゃんも!」


・「美食公演 女神に捧ぐ御馳走」で実際に料理を作って以降、料理が得意になった
(デレマス「[かわいいコックさん]柳瀬美由紀(特訓前)」マイスタジオ、「[かわいいコックさん]柳瀬美由紀+(特訓後)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「誕生日アイドル紹介」2016年レベルMAXコメント)

美由紀「みゆきも本当にお料理したよー!これとねー、あっ!あれもー!」

美由紀「みゆきは、お料理初挑戦なのっ」

美由紀「プロデューサーさん、みゆきね、お料理しっかり覚えたよ!えへ♪」

美由紀「プロデューサーさんの好きな料理、みゆきに作り方教えてね♪」

美由紀「みゆき、たくさん覚えて、プロデューサーさんにも作ってあげる!」

※上記の公演を受けて、2016年の誕生日ではたくさんの料理をPに振る舞った。
美由紀「お誕生会に来てくれてありがと~!みゆき、いっしょうけんめい料理つくったから、いーっぱい食べてね!プロデューサーさん!」

※ただしデレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30のセリフではぷちエピソードなどでアイドルになったばかりの頃を描いているのもあってか、まだ料理があまり得意ではない設定になっている。

美由紀「お料理は、お母さんのお手伝いくらい・・・。あっ、かにさんは上手に向けるよー♪エッヘン!」


・「おしゃれ」について日々勉強している
(デレマス「[ひな祭り]柳瀬美由紀」マイスタジオ、LIVEバトル、「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

美由紀「みゆきもおしゃれ勉強してるの」

美由紀「いつものお洋服も好きだよ。お母さんがくれた服だもん!」

美由紀「コスメ?はこれから勉強なの!」

美由紀「おしゃれは勉強中なんです。プロデューサーさん、みゆきにおしゃれ教えてください♪」


・普段来ている服は母親が買ってくれたもの
(デレステ「柳瀬美由紀【R】」ホームタップ時、ルームタップ時)

美由紀「服はね、お母さんが買ってくれるんだ!」

美由紀「お洋服はお母さんが選んでくれるんだぁ。…どうどう?」


・カニが好物
(デレマス「[カニ☆ピース]柳瀬美由紀(特訓前)」アイドルコメント、お仕事(親愛度UP)、「[カニ☆ピース]柳瀬美由紀+(特訓後)」お仕事(親愛度UP))

[カニ☆ピース]柳瀬美由紀

美由紀「かにだかに~。えへへ、すごいでしょ? あのね、お父さんが「お世話になってるプロデューサーさんと一緒に食べなさい」って送ってくれたんだよ。だから今日は、一緒にかにさん食べようね♪」

美由紀「プロデューサーさんは好き? みゆきはね、大好きぃ♪かにさん♪」

美由紀「プロデューサーさん、ちょきちょき!うん!かにさんでしたー」


・首に下げているくまのポーチには色々な思い出の品を入れているらしい
(デレマス「[マーチングバンド]柳瀬美由紀(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「柳瀬美由紀【R】」ホームタップ時)

美由紀のくまのポーチ

美由紀「このポーチには、たいせつな思い出がた~っぷり詰まってるの!」

美由紀「このくまさんは、お母さんが、持っていきなさいって。大事なんだよ」


・ブラックコーヒーは苦手
(デレマス「[ビターミルキー]柳瀬美由紀+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

美由紀「んんっ! ブラックコーヒーはまだダメ…」

美由紀「コーヒーは苦いから・・・たっぷりのお砂糖と、牛乳をいれて、コーヒー牛乳にしちゃおーっと!」


・前髪の一部をヘアゴムで纏めた髪型は子供の頃からのお気に入りらしい
(デレステ「セリフ(共通)」ルーム、「柳瀬美由紀【R】」ルームタップ時」、「柳瀬美由紀【R+】」ホームタップ時)

美由紀「この髪型がポイント!子どものころからなんだ~♪」

美由紀「髪、ヘンになっちゃってた?いっつもうまく結べないんだよねぇ」

美由紀「この髪型、みゆきのトレードマークにしよっかな?一緒にやって!」


・メイクさんに褒められるほど肌がすべすべらしい
(デレステ「柳瀬美由紀【R+】」ホームタップ時)

美由紀「メイクさんにお肌すべすべですねって言われたよ。触って~?」


・実家では牛乳ばかり飲んでいた?
(デレステ「柳瀬美由紀【R+】」ルーム)

美由紀「牛乳以外の飲み物も、あるんだぁ…」

※デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP 全Lv共通セリフでは「大きくなりたい」という旨の台詞がある。

美由紀「北海道みたいに、大きくなりたいんだー!お父さんが「夢はでっかく!」って言ってたもん!」


・実家の近くに知り合いが経営している旅館があり、そこのゲームコーナーで色々なレトロゲームをプレイしていた事がある
(シンデレラガールズ劇場第906話)

シンデレラガールズ劇場第906話
美由紀の言っているゲームはラリーXベラボーマンパックランドマッピードルアーガの塔である

・翠に対しては年上だが気の置けない会話をする
(シンデレラガールズ劇場第510話、第807話)

シンデレラガールズ劇場第510807話
他の年上アイドルも「ちゃん」付けで呼ぶことはあるが
ちょっぴり辛辣なイジりをするのは翠に対してのみだったり

・外で遊ぶことが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

美由紀「あたし、お外で遊ぶのが好きなの。お休みの日は事務所のお友達とも遊びたいなー!」


・早起きして女子寮の玄関前の掃除をしている
(デレマス「[ラスティックピース]柳瀬美由紀(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ)

[ラスティックピース]柳瀬美由紀玄関のお掃除

美由紀「ふぁあ…あっ、おはようございまーす!ちょっと待っててね。ササッと掃いて…はい、キレイな道のできあがり!早起きすると、本当にいいことあるんだ~。朝から、プロデューサーさんと会えたもんね!」

美由紀「みんなで住んでる女子寮だもん。みゆきも、お掃除したいんだよ」


・親の経営する水産工場のベテラン社員よりもカニ剥きの速度が早かったらしい
(デレステ「柳瀬美由紀のウワサ」)

※デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30でも父親の仕事を手伝っていた事がわかるセリフがある。

美由紀「お父さんのお手伝い、あんまりできなくなっちゃった。・・・アイドルのお仕事がんばらなくちゃ!」


・両親に電話をすると長電話になるので、手紙を送っているらしい
(デレステ「柳瀬美由紀のウワサ②」)
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