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18 2018

丹羽仁美 設定メモ

[文披月の待人]丹羽仁美_[プロフィール]
身長:157cm
体重:43kg
血液型:B
年齢:18歳
誕生日:6月4日
利き手:右
スリーサイズ:81/55/79
星座:双子座
出身地:名古屋
趣味:史跡巡り・武将グッズ収集

・時代劇村で前田慶次愛を語っていた時にスカウトされ、時代劇に出るチャンスも得られると知り話を受けた
(デレステ「丹羽仁美とのメモリアル1」、デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1、2)

―時代劇村―

仁美「やっぱり、アタシの慶次、最高~☆」

少女が騒いでいる……

仁美「格好いいし、強いし、自由気ままなトコもあるけど、大切にすると決めたものには超一流だし!」

彼氏のノロケだろうか……

仁美「それに、槍の使い手だし!」
P「!?」
仁美「立ちはだかる人をバッサバッサ斬り倒すし☆」
P「!?!?」
友人「仁美の愛はよくわかったから……。お土産見にいくけど、どうする?」
仁美「ん~!アタシ、ここにいる!もうちょっと堪能したいんだ!」
友人「わかった。じゃあ、また後でね~。」
P「ちょっと」
仁美「え?アタシ?」
P「危ない人とお付き合いがある?」
仁美「危ない人?というか、あなたのほうが危ない人じゃない?いきなり何?」
P「(名刺を差し出す)」
仁美「あ、どうも……。へー!アイドル事務所のプロデューサーさん!ヤバい人じゃないじゃん!あ、さっきの話なんだけど、危ない人って……もしかして、慶次のこと?」
P「それそれ」
仁美「違う、違う!危ない人じゃないし、お付き合いもないよ!そりゃ、お付き合いできれば嬉しいけど、亡くなってるし~。」
P「???」
仁美「あー。慶次っていうのは、マイフェイバリット戦国武将の前田慶次様☆超かっこいいんだ!自分の信じたものを貫き、友情に厚くて……。凄腕の槍使いだったんだって~!いいよね、マジ憧れるーっ!アタシも戦国時代に生まれてたらさぁ?女武将!とか名乗って、慶次みたいに、強く!かっこよく!戦ってみたかったぁー!」
P「戦ってみる?」
仁美「えっ、どういうこと!?」
P「アイドル界でなら戦えるよ」
仁美「エ?アイドル?アイドルになって戦うってこと?ん~……それって、時代劇とか出れる?」
P「頑張れば、出られるよ」
仁美「マジで?じゃあ、やるやる!よく分かんないけど、アタシも慶次みたいになりたいし!ワンチャンあるなら、やる!それに、一緒に戦うなんて、前田慶次と直江兼続みたいだしね!背中は任せたよ!」

仁美「プロデューサーはアタシをスカウトした時、時代劇に出られるって言ってたよね?それっていつ頃になりそう?アタシ、慶次役を希望するー!もちろんアイドルになったからって、すぐに出られるなんて思ってないよ。レッスンだって、まだ全然こなせてないのはわかってるし。それにアタシの今の実力で、もし慶次みたいな大役が回ってきたら…嬉しいけど、きっと上手には演じられないって思うから。だけど、心の準備だけはしておこうと思ってるんだよね!だって今のアイドル界で慶次を一番愛してるの絶対アタシだと思うから!だからプロデューサー、その時は隠さずに教えてね!アタシとプロデューサーで、ここから芸能界の天下統一を目指すんだから!」

仁美「アタシ、プロデューサーがアイドルに誘ってくれた時は、時代劇にでられるって聞いて、ほとんど反射的にアイドルやるって言ったんだよねー。ただ当たり前だけど、アイドルのお仕事って、アタシのしたかった仕事がメインじゃないから少し…失敗したかな…とか思ってたんだ。でもね、プロデューサーはアイドルのお仕事の楽しさも教えてくれたし、時代劇の仕事だって、ちゃんと営業してくれてたからね。アタシが慶次に相応しいくらいのアイドルになったら、きっとプロデューサーがそんな役を用意してくれるって信じる事にしたんだよ。だからこれからはプロデューサーも一緒に、この乱世を存分に傾いてこー!芸能界の歴史にアタシたちの名前を刻んじゃうよ!」


・時代劇の仕事をしたいと思っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv1~10、Lv21~30、テクニカルレッスンDa Lv21~30)

仁美「あ、おはようございまーっす!まだよくわかんないけど、時代劇のお仕事したいな!」

仁美「オーディションって、時代劇のオーディションじゃなかったんだね…慶次の話したらビックリしてたしさー」

仁美「アタシは現代劇より、時代劇の方がいいんだけど…でも、マジな演技は見せるから!」

仁美「ダンスレッスンで、バランス感覚もよくなったみたいなんだよね。これでいつでも時代劇にでられる!」


・前田慶次のファンであるが、特別歴史に詳しいわけではない
(デレマス「丹羽仁美(特訓前)」マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

仁美「え? 史実とか難しい事はアタシ分かんない! けど慶次はカッコイイ!」

仁美「アタシは歴史より人物重視だから!」

仁美「んもー、じゃあプロデューサーも一緒に歴史のお勉強する?」

仁美「歴史とか勉強するより、慶次の名言をひとつ覚えた方が、きっと役に立つよ!」


・前田慶次に関する知識は深い
(シンデレラガールズ劇場第868話、デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「2014年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「アイドルサバイバル ひな祭り2013」廊下エリアボス 廊下エリア25、「[制服コレクション]丹羽仁美+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)、「[洒落者レディ]丹羽仁美(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~10、デレステ「丹羽仁美【N】」ルームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第868話

仁美「前田慶次様の誕生日って定かじゃないんだよねー…。せっかくだからアタシと一緒に今日祝っちゃおうか! いいよねプロデューサー!?」

仁美「さすがアタシの松風!プロデューサーは、いつもアタシの気持ちわかってくれるよね!呼べば応えるその感じ!」

開始前コメント⇒仁美「慶次は牛にまたがって活躍したことがあるんだよ。アタシも牛車の牛にまたがって歌いたーい☆」
バトルコメント⇒仁美「乗馬じゃなくて乗牛だよっ」
バトル後コメント⇒仁美「いたた、落馬…じゃなくて落牛しちゃった。慶次はやっぱスゴイね」

仁美「プロデューサーはアタシの松風だね☆……乗れないけど」

仁美「憧れの慶次様はオシャレで有名! アタシも頑張らないと恥ずかしいぞ!」

仁美「こんな時に松風がいてくれたら、どんな道だってどんどん進んでいけるのに…」

【参考:泥大根】
仁美「泥大根のような者ですが…。あ、意味は調べてね☆」


・現在高校生である
(デレマス「[制服コレクション]丹羽仁美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出)

[制服コレクション]丹羽仁美

仁美「おほっ! プロデューサー! 帰りに戦国ショップで慶次様のフィギュアをゲットしちゃったわけよ!最後の1個だったの! さすが大人気ーっ! え? もともと入荷数が少ない? そんなこと言うと討ち取るよー!」

仁美「歴史の成績は上がってる!」

仁美「制服は着てても心はもののふ! プロデューサーはアタシをわかってくれるよね。一緒に天守閣まで一直線でいこう!」


・前田慶次のグッズを色々集めている
(デレマス「[制服コレクション]丹羽仁美(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「[ネイビーガール]丹羽仁美(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「[文披月の待人]丹羽仁美(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv21~30、デレステ「ホーム画面共通セリフ」プレゼントがある時、「丹羽仁美【N】」ホームタップ時親愛度MAX、「丹羽仁美【N+】」ルーム、「[大傾奇娘]丹羽仁美+」ルーム、デレマス「アイドルトーク」)

仁美「プロデューサー、慶次フィギュアを一緒に眺めよー!」

仁美「プロデューサー。仕事中、家宝の慶次グッズ預かってて!」

【参考:加賀藩主、前田氏の家紋】
仁美「あ、わかるプロデューサー!そ、加賀梅鉢のペンダント☆」


[文披月の待人]丹羽仁美
時にはグッズを手作りすることも。何気に手先も器用らしい

仁美「おや、お目が高い!そう、これなるは慶次様人形なり!アタシの手作りなんだよ。七夕とは関係ないけど、こっそりと…。あははっ!アタシとプロデューサーだけの秘密にすれば、平気だって!」

仁美「慶次のグッズを身につけてると、気合いの入りが違うよね!なんでもできそうな気になるし」

仁美「戦国武将に興味がでてきたプロデューサーに今度、アタシが愛蔵してる慶次バイブルを貸してあげる!」

仁美「贈り物?なになに?慶次グッズ?武将グッズ?」

仁美「あ、やっぱ欲しいの?慶次ストラップ?もう、ちゃんとつけてよー」

仁美「ここが本陣になるわけね。じゃ、慶次グッズをどこに置くか…」

仁美「いつか絶対慶次の甲冑レプリカ買う!で、ここに飾る!…ダメ?」

あやめ「仁美殿が収集しているという武将グッズ…忍者モノもあったり…?」
仁美「あやめっちの忍者グッズも持ち寄って見せっこしよう!」


・日本の城を巡るのも好き
(デレマス「丹羽仁美(特訓前)」マイスタジオ、「2018年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「[大傾奇娘]丹羽仁美(特訓前)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20、ベースレッスン Lv21~30、デレステ「丹羽仁美【N】」ホーム親愛度MAX、ホームタップ時、「[大傾奇娘]丹羽仁美」ホーム、ホームタップ時)

[大傾奇娘]丹羽仁美

仁美「はぁ…鶴ヶ城マジイケメン…エ? 変?」

仁美「わわっ、お城のミニチュア!?この質感、量感、戦国感…まさに逸品!!さすがプロデューサー、アタシのツボにググッときたわ!」

仁美「はーい、こちらが、かの有名な名古屋城でございまーす!虎之助作なりー☆てなわけで、今日は地元ってことで、アタシが観光案内するよ!あの金のシャチホコでどう傾くか、見せてみよー!」

仁美「こうして歩いてると、まるでお城デート…。ううん、これはプロデューサーとの…そう、合戦だから!い、いざ参れ~…!」

仁美「お城っていいよね!だってこう…カッコイイし!中に入ったら、気分はタイムスリップだから!」

仁美「たまには全国のお城巡りにいきたい!プロデューサー、そんなお仕事ってないかな?」

仁美「これだけ走ってると体力もつくし、ちょっと遠くのお城でも見に行きたくなるよね!」

仁美「プロデューサーと史跡巡りするのも楽しそうっ!」

仁美「鶴ヶ城行きたくない?行ってみたいよね?行っちゃう?」

仁美「はぁ…いつ見ても飽きないイイ城…あーあ、武将に生まれたかったなー」

仁美「やっぱり城は中も見ないと!というわけで皆の者、城攻めじゃー!」


・他の武将にも興味を持っている模様
(シンデレラガールズ劇場第95話、第161話、デレマス「[制服コレクション]丹羽仁美(特訓前)」お仕事、「[制服コレクション]丹羽仁美+(特訓後)」マイスタジオ、「[ネイビーガール]丹羽仁美+(特訓後)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第411話、デレステ「丹羽仁美【N+】」ホーム親愛度MAX、「[大傾奇娘]丹羽仁美+」ホーム親愛度MAX)

シンデレラガールズ劇場第95話 シンデレラガールズ劇場第161話

仁美「あ、あのスタッフ前田利家似!」

【参考:小早川秀秋 - Wikipedia】
仁美「小早川…裏切り者…!?って苗字が一緒なだけか!そうだよね!」

仁美「海軍といえば毛利水軍!戦国最高の水軍で…え、海賊?誰が?」

仁美「トレーナーさん…怒ると本当に怖い!あれだよ、織田信長!気迫が第六天魔王な感じだった!」

仁美「慶次の他に好きな武将?そうだなぁ…直江兼続とか!慶次と仲がいいんだよねー」


シンデレラガールズ劇場第411話
浅井長政などの有名所でも興味が持てなければ知識は薄いらしい

仁美「アタシが慶次だったら、プロデューサーは謙信…?」

仁美「アタシにとっての上杉景勝は、プロデューサーだね」


・カワイイと言われるとむず痒くなるらしい
(デレマス「[ハロウィンナイト]丹羽仁美+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX))

仁美「プロデューサー、カ、カワイイとか言われると背中がかゆい!」


・スーパーの特売セールでよく買い物している
(デレマス「[天下御免☆ガール]丹羽仁美(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、お仕事、マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第500話)

[天下御免☆ガール]丹羽仁美

仁美「ここのスーパー、アタシの家から近いし、いい品物を特売に出してくれるし、穴場なんだよね~。ふたりだけの内緒ね♪」

仁美「やぁやぁ我こそは丹羽仁美!特売うなぎの蒲焼、勝ち取ったりぃ~肉厚で美味しそうでしょ、プロデューサー☆これで故郷の名物、ヒツマブシ作ったげるから、楽しみにしててよ!」

仁美「ふっふっふっ、特売セールで鍛えたアタシの突撃力と粘り強さを見よ!」

仁美「スーパーの特売は戦場だねー」


シンデレラガールズ劇場第500話

・料理は得意というわけではないとの事
(デレマス「[天下御免☆ガール]丹羽仁美(特訓前)」親愛度MAX演出、ガチャ)

仁美「 料理は得意ってわけじゃないけどさ。プロデューサーのためなら作ってあげられるかなって!ヒツマブシは初めてだけど!」

仁美「手作りのヒツマブシっておもてなしにいいと思わない!?アタシがプロデューサーにたくさんごちそうするからねー♪」

仁美「これ食べて栄養つけたら、次のLIVEの打ち合わせしよう!アタシが最高に輝けるカッコイイ感じのアイディアよろしく!」


・戦国時代をテーマにしたゲームで遊んでいる
(デレマス「[天下御免☆ガール]丹羽仁美(特訓前)」マイスタジオ)

仁美「新しい戦国のゲーム買ったんだ♪」


・予定を立てることが好き
(デレマス「[ロワイヤルスタイルND]丹羽仁美(特訓前)」親愛度MAX演出)

[ロワイヤルスタイルND]丹羽仁美

仁美「ハァハァ…。予定を立てるのは、好きだけど…ゼェゼェ…実際やると…。ねぇプロデューサー、次の特訓メニューは一緒に考えよっ?」


・古流泳法の『のし泳ぎ』ができる
(デレマス「[スクールプール]丹羽仁美+(特訓後)」LIVEバトル)

【参考:のし泳ぎ(古式泳法)~伝説になった本日の型 -【インフォシーク】秋特集2007】
仁美「これぞ古流泳法…のし!」


・髪の艶と輝きには自信を持っている
(デレマス「[洒落者レディ]丹羽仁美+(特訓後)」マイスタジオ、LIVEバトル、親愛度MAX演出)

[洒落者レディ]丹羽仁美_

仁美「当方、実はケッコー髪に自信アリ! ほら、見てよっ。つややか~♪」

仁美「三国一の髪美人よ!」

仁美「プロデューサーのお墨付きも得たし、あとはチョチョイと傾いてくるだけ☆この艶と輝きを、天下に叩きつけてくるねっ!」


・漫画『花の慶次』を読んでいる?
(デレマス「[バレンタインモード]丹羽仁美+(特訓後)」お仕事(親愛度UP))

※『花の慶次 』18巻より、慶次の家来である捨丸の「さあさあ、銭まくど銭まくど。銭まくさかい風流せい。仕事忘れて風流せい。」が元ネタと思われる。
仁美「ほれ、チョコまくどチョコまくど!全部プロデューサーのモノ♪」


・学校だけでなく、事務所内にも戦国好きを増やそうとしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

仁美「学校でもしてるんだけど、アイドルのみんなにも戦国好きを増やそうと思ってるんだよね!」


・体力はある方らしい
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~30、ぷちTOP Lv11~20、Daレッスンエピソード1)

仁美「アタシ、体力はある方だと思うんだよね。ほら、お城巡りとか武将のお墓参りとかするし!」

仁美「次もレッスンだったよね?体力はある方だから、身体を動かすレッスンなら全然大丈夫!」

仁美「ダンスレッスン…ちょっと甘くみてたかも…。これでも少しは体力に自信はあったんだけどね…レッスンのハードルが高すぎないかな?アタシ、武将のお墓とかお城とか見にいったりして、たくさん歩いてる自覚があるから、体力はある方だと思ってたんだけどね。それに最初にお手本を見せてくれたトレーナーさんが、簡単そうに踊ってたから、アタシも簡単にできるかと思ってた。でも、こんなんじゃ殺陣のレッスンとかさせてもらえないよね。そうなると、時代劇にでるっていうアタシの目的が遠のくよ!こうなったら特訓だよね…みんなの前でカッコよく傾けるように、プロデューサーも付き合ってよね☆」


・演技には自信がある
(シンデレラガールズ劇場第225話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Viレッスンエピソード1、2)

シンデレラガールズ劇場第225話

仁美「アタシ、演技はわりと得意かも!物語の世界に浸ってたら、役に成り切れるみたいだから!」

仁美「アタシ、時代劇とか大河ドラマとかたくさん見てるから、戦国武将の演技なら自信あったんだけど…アイドルのヴィジュアルレッスンは難しいね…怒るとか悲しむとか、それに微笑むとか!笑うレッスンするなんて初めて知ったよ。それに普通に笑うんじゃダメだったいうし!不敵に笑うとかじゃダメかな?ほら…ふっ…とか、こんな感じ!慶次もこうして笑ったりするんだよねー。カッコイイでしょ☆あとは豪快に…でも爽やかに笑うんだけど…まぁ、プロデューサーがいうように、アタシはアイドルだから豪快に笑うのはダメかもね…分かった!アイドルらしくだから、カワイク笑えるようにレッスンする!アタシがプロデューサーを笑顔で打ち取れたら。晴れて一人前だよね!」

仁美「ふっふっふー♪アタシと何度もレッスンで打ち合ったプロデューサーは、もうアタシの友!おかげでこのレッスンも、前よりずっと楽しいよね☆トレーナーさんには、もっとアイドルの自覚をもって演技しろって言われるけど…でもアタシの実力は、着実にあがってるのは間違いない!最初の目標はプロデューサーを笑顔で討ち取って、勝ち名乗りをあげる事だったけど、今はもうプロデューサーはアタシの味方だからね!アタシが本当に狙うべきなのは、アイドル界の天下…ファンのハートだと思うから!そのために、笑顔って武器に磨きをかけておかないと☆プロデューサーも、アタシの笑顔が、槍みたいにもっと輝くように協力してよね!具体的には…時代劇のお仕事取ってきてくれるとか☆」


・きしめんが好物
(デレマス「[大傾奇娘]丹羽仁美(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「ホーム・ルーム共通セリフ」昼12時~14時まで)

仁美「おなかすいた? お城の近くにきしめん屋あるけど、攻め込む?」

仁美「お昼はきしめん食べたいなー。あったかいやつ!」


・地元愛が強い模様
(デレステ「丹羽仁美【N】」ホーム、ルームタップ時、「[大傾奇娘]丹羽仁美」アイドルコメント、ホーム、ルーム)

※何気にほんのり方言が出ている珍しいセリフだったり。
仁美「名古屋はええよ~!城とかグルメとか、自慢できるとこいっぱいでさ」

【参考:あんかけスパゲッティ - Wikipedia】
仁美「アタシの体はあんかけスパでできている!え、知らない…?」

仁美「丹羽流名古屋ツアーへようこそー☆アタシが地元民の名誉にかけて、隅から隅まで案内するよ!てなわけで…えー、あちらに見えますのが、かの有名な名古屋城でございまーす♪」

仁美「名古屋と言えばやっぱりアレだよね!うーん、今日も輝いてますなぁ」

【参考:小倉トースト - Wikipedia】
仁美「トーストにはやっぱりあんことマーガリンだよね~」


・機械の扱いに弱い?
(デレステ「丹羽仁美【N】」ホームタップ時)

仁美「機械とか戦国時代にはなかったし。扱えなくてもしょうがない!」


・太ももが自信のあるセクシーポイントらしい
(デレマス「[大傾奇娘]丹羽仁美(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、デレステ「[大傾奇娘]丹羽仁美」ホームタップ時)

丹羽仁美の太もも

仁美「プロデューサー、見よ、この名刀のごとき太モモの輝き!」

仁美「見よ、名刀のごとく磨き上げられた、この輝く絶対領域を!」


・それなりに腹筋がついている?
(デレステ「[大傾奇娘]丹羽仁美+」ルームタップ時)

仁美「鍛え抜かれた腹筋!…には、ちょっと足りないけど、それなりに?」


・これまであまり歌った経験がない
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~10、Lv21~30、Voレッスンエピソード1、2)

仁美「歌はあんまり…自信がないんじゃなくて、経験が無い方かな。授業って歌ったくらいだよ」

仁美「歌うの楽しいって思えるようになったかな。アイドルの武器だから磨いておかないとね!」

仁美「遠からん者は歌に聞けーっ!ふふっ、アタシの歌もなかなか素敵になったでしょ☆」

仁美「ヴォーカルレッスンなんて言われても、何をどうしたらいいのかわかんないって。だってそんなレッスン受けたことなんてないし。歌は学校の授業くらいじゃないかな?あとはカラオケとか。でもアタシ、カラオケいくから慶次本とか探してる方が好きだったから。つまりね、歌のレッスンについては、全然未経験だったんだよね。でも、声の大きさには、ちょっとだけど自信はあったよ!ほら戦国武将って、みんないくさ場で相手に名乗りをあげ合うでしょ!アタシ、あれをこっそり練習してたからね☆だからプロデューサーのレッスン続けてれば、歌だってすぐ上達するよね!それに時代劇の主題歌が来た時、歌えないと困るから!」

仁美「あはは♪歌うのが、こんなに楽しくなるなんて、全然考えてもなかったよねー!でも、レッスンの成果でてるでしょ☆もちろん前よりも声が通るようになったみたいだし、これでいつ武将役が回ってきても心配いらないよね!あ、大丈夫だってばプロデューサー☆これで慢心して、レッスンをサボったりなんかしないから!そういう小狡いのは好みじゃないし!慶次様だって、ひたむきに頑張ってる人間の方を評価すると思うんだよね!あ、これはアタシの勝手な思い込みだけど。そんなわけで、さらなる高みへ登るために、プロデューサーもアタシのレッスンに協力してよね!いざ、レッスンつかまつるーっ☆」


・日本史は得意科目ではないらしい
(デレステ「丹羽仁美のウワサ」)

・タイムスリップするのが夢らしい
(デレステ「丹羽仁美のウワサ②」)

   
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