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18 2017

財前時子 設定メモ

SR_ [ドミネイトクリスマス]財前時子_[プロフィール]
身長:168cm
体重:46kg
血液型:B
年齢:21歳
誕生日:4月18日
利き手:右
スリーサイズ:83/55/85
星座:牡羊座
出身地:名古屋
趣味:お仕置き、豚を料理すること

・落としたハンカチを拾ってもらった時の対応からPに才能を見込まれ、スカウトされた
(デレステ「財前時子とのメモリアル1」)

―並木道―

時子「…………。」

美人が通り過ぎた……
ハンカチが落ちている……

P「落としましたよ」
時子「…………。」

女性が振り返って、見つめてくる……

P「(拾う)」
時子「…………。」
P「(渡す)」
時子「…………。」
P「(差し出す)」
時子「…………。」
P「(捧げる)」
時子「……どうも。」
P「……」
時子「下衆い視線でじろじろと……不躾な目で見るひとね。何か?」
P「才能を感じます」
時子「才能……?」
P「お時間はありますか?」
時子「貴方につきあってあげる程度なら。……それで、いつまでこんなところで立ち話をさせるつもり?」
P「事務所へ来ませんか?」
時子「来ませんか……?」
P「来ていただけませんでしょうか?」
時子「えぇ、いいわよ。行ってあげる。」

***

時子「……それで、私にどんな才能を感じたか、聞かせてもらおうかしら。」
P「人を魅了する才能を」
時子「へぇ……?」
P「アイドルになりませんか」
時子「……は?……アイドル?クックックッ……傑作だわ!この私が……アイドル?」
P「ぜひ」
時子「私も、貴方を一目見ただけでわかったわ。とんだ変態ってことがね。」
P「そんなことは……」
時子「アァン?」
P「ちょっとだけ……」
時子「聞こえないわ。」
P「貴方をプロデュースしたいんです!」
時子「ふふ。そんなに泣きそうな顔しなくてもいいわよ。たっぷり可愛がってあげるわ。なってあげる!アイドルにね!」
P「じゃあ……」
時子「あぁ……アイドルに、じゃないかしら。貴方のご主人様にね!」


・「エクセレント」ではなく「エックセレント」と発音するのが癖らしい
(デレマス「財前時子+(特訓後)」お仕事、「第2回プロダクション対抗トークバトルショー」ブロック結果発表1位、「[ドミネイトクリスマス]財前時子(特訓前)」親愛度MAX演出、デレステ「財前時子とのメモリアル2」、「財前時子【R】」ホームタップ時親愛度MAX、「[ドミネイトクリスマス]財前時子」ルームタップ時親愛度MAX、「[メディアの女王]財前時子」ルームタップ時親愛度MAX、デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード2)

時子「エックセレント、やればできるじゃない」

時子「エックセレント!私がついていれば、勝利は確実なもの。当然よ。次も頑張りなさい」

時子「私の機嫌を損ねたくないなら、頭を垂れる。馬鹿な貴方でも、ようやく理解できたようね。エックセレント!じゃあ、次の躾けの開始よ!」

時子「誠意が感じられないわね。口先だけの人間に割く時間はないわ。」
P「(犬のように這いつくばる)」
時子「アァン……?」
P「クゥーン」
時子「……ああ、そういうこと。人間の小賢しさを捨てた証明として、犬に成り下がったの。恥も外聞もなく、自分の心をさらけ出す駄犬に。」
P「ワン!」
時子「ばかばかしい……ふふ、なんてばかばかしい。……ほら、見てごらんなさい!スタジオ中の人間が呆然としてるわよ、貴方の奇行に!人権を捨ててまで私にアイドルで、いえ主人でいて欲しいの!?」
P「ワオーン!」
時子「クックック……アーハッハッハ!よく吠えたわ!最低ね、貴方!最低で最高にエックセレント!それでこそ、私がこの手で調教した下僕よ!」

時子「エックセレント。ご褒美は…どうしてあげようかしら…」

時子「頭を垂れる。学んだみたいね。エックセレント!」

時子「躾は順調のようね。その目…いやしい豚の目よ。エックセレント!」

時子「アイドルというのは愉快な仕事だわ……本当に愉快よ。下僕たちが自ら罵ってほしいと頭を下げてくるのだから。世の中には、頭のネジが外れた、常識では計れない豚みたいな存在がたくさんいるのね。本当に意外だったわ。貴方も、そこに気付いていたのかしら?そうでなければ、私に目をつけたりなどしないでしょう……普通であれば。最初はすぐに逃げ出すと思っていたけど、私の思い違いだったようね。ククッ…嬉しい誤算よ。エックセレント。ほめてあげる。そしてもはや、貴方も私なしではいられないでしょう?それを受け入れて、永遠にかしずくことを誓いなさい!」


・待たされる事が嫌い
(デレマス「第2回プロダクション対抗トークバトルショー」TOPページ -位、「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット Violet Violence)

時子「待たされるのは嫌いなの。早く、ショーの扉を開けなさい!」

※出現時
時子「他人のカレンダーに従う?愚かね。休みくらい、我を通しなさいな」
つかさ「相変わらずだな、時子さん…。いや、ビジネス的にはアリなのか?」

※LIVE開始時
時子「他人の干渉なんて不要よ」
のあ「確固たる個を感じる…」

※勝利
時子「私の時間を奪う輩には、お仕置き…いえ、その労力も惜しいわね」
つかさ「一分一秒も無駄にしないスタイルか。パートナーとしては共感できるよ」

※引き分け
つかさ「無難なだけじゃ勝てねーし。押しの強さは武器になるしな」
のあ「そうね…。私たちは、共通するファクターを持っているのかも…」

※敗北
時子「チッ、面倒な…。まぁいいわ。満足したならさっさと去りなさい」
のあ「次を楽しみにしているわ。より高みに立って、再会できるよう…」


・待ち合わせには約束の時間の10分前に来るようにしている。また、遅刻にはかなり厳しい
(デレマス「[ベルベットクイーン]財前時子(特訓前)」親愛度MAXコメント、仕事終了時、シンデレラガールズ劇場第506話)

[ベルベットクイーン]財前時子

時子「安心なさい、プロデューサー。待ち合わせ時刻の10分前に来たのは私の趣味。だから貴方は、超過の1分についてだけ償えばいいの」

時子「1秒でも遅れる奴はヒト未満よっ!」


シンデレラガールズ劇場第506話

待ち合わせ時子様

・実年齢よりも高く見られる?
(デレマス「財前時子(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「財前時子【R】」ホーム)

時子「イヤね、これでも花の21歳よ?」

時子「これでも花の21歳よ。…なに、その目は」


・アイドル活動は時子にとっては「暇つぶし」「遊び」らしい
(デレマス「財前時子(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、デレステ「財前時子の特訓エピソード」、「財前時子【R】」ホーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、ステップアップエピソード1)

時子「金の為に働くなんて馬鹿みたい。退屈を潰す為に決まってるわ」

時子「アイドルなんて遊びよ。この世の全ては生きてる間の暇つぶしよ」

時子「フーン、アイドルね……。暇つぶしにしては悪くないわ。私に向いていると思うしね。そう、下僕たちが私を待っているの。貴方だって、そのひとり……。世界中の人間全部、私の下僕なんだから……。あ、貴方は人間じゃなかったわね。そうね……人間でないなら豚?豚かしら。じゃあ、黙ってついてきなさい。」

時子「金のために働くなんてありえないわね。全ては人生の暇つぶしよ」

※しかし、Pが持ってきた「学園モノドラマ」の撮影のお仕事でセーラー服を着せられるという屈辱を受けた事をきっかけに、「キャリアを積んで茶番みたいな仕事を潰していく」事を決意するようになる。
デレマス「[スクールガール]財前時子+(特訓後)」親愛度MAX演出より。


[スクールガール]財前時子_

時子「アイドルなんて暇つぶしのつもりだったけど、気が変わったわ。キャリアを積んで、下らない茶番みたいな仕事を潰してやるわ…クックック」

時子「アイドルなんて遊びよ。だからもし退屈させたら、罰を与えるわ。覚悟しなさい」

時子「アイドルはいいヒマつぶしになっているわ。もっと私を楽しませなさい。これは貴方の義務よ」

時子「貴方、こちらへ来て。……何か?私に動けというの?貴方と私の関係なら、貴方が私の足元まで来るのが当然でしょう?そう、いい子ね。従順な人間はいいわ。貴方が素直だからこそ、私もアイドルという戯れに付き合ってあげているの。つまらなかったら、いつだってアイドルなんてやめるわ。これは私にとってただの暇つぶし…。それ以上でも以下でもないの。でも……そう、面白いわ。ゾクゾクするの。この私を崇める下僕たちを、ステージから見下ろす快感……それは貴方に対しても同じよ。この私とともに在りたいのであれば、これからも精々私のためにキリキリ踊りなさい。それが貴方に許された幸福な役目よ!」


・好きなものは「他人の涙」
(デレマス「財前時子+(特訓後)」マイスタジオ、「[レディタイラント]財前時子+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、デレステ「財前時子【R】」ホーム、デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

時子「好きなものは…他人の涙かしら」

時子「○○が屈辱に涙を流す…そんな顔も興味あるわね」

時子「好きなのは他人の涙よ。フフ、泣きわめいてみる?」

時子「ハァ……なぜこんな面倒なことをしなければいけないのかしら。アイドルというのは大声を出していればいい馬鹿という意味なの?大声でわめくのは、力のない弱い人間がすること。私は声を出すよりも、聞く方が好きだわ。許しを乞う泣き声をね。私に跪き、慈悲を求め、足元にすがる……そんな泣き声はたまらないわ。プライドが折れた人間は、とっても弱いの。貴方は弱い人間かしら?貴方もいい声で泣きそうね……。でも、貴方を泣かせたところでただ一度の楽しさでしかないわ。私はこの暇つぶしを通じて、数多の人間を泣かせてみせるの。そのためには馬鹿みたいな大声でも出してあげるわ!」


・胸に栄養が偏っている女が嫌い
(デレマス「財前時子+(特訓後)」お仕事(親愛度UP))

時子「脳に行く栄養が胸に行ってる奴は絶滅すればいいのよ、本当に」

※「自分より胸が大きい女が嫌い」という意味ではなく、「胸にばかり栄養がいって頭が空っぽな女が嫌い」という意味。
デレステ「財前時子【R+】」ルームセリフではもう少しわかりやすいものになっている。


時子「栄養が胸にばかりいって、知性が無いのはありえないでしょう」


・「自分の気分を害さない相手には優しい」らしい
(デレマス「新春LIVEツアーカーニバル」ネクストニューカマー)

※出現時
時子「見慣れない顔でもナメないで。お嬢さんたち、遊んであげる」

※LIVE開始時
時子「躾けは必要かしら?」

※勝利
時子「アラアラ、時子様の玩具になるにはもうちょっと精進してきてね。ウフ」

※引き分け
時子「ウフ…私、私の気分を害さない子には優しいのよ?遊びましょ?」

※敗北
時子「…ご自分のポジションがわかってないようね。つぎは見ていなさい」


・普段から身の回りに高級品があるのか安物のプレゼントに心揺れることはない
(デレマス「[メディアの女王]財前時子(特訓前)」マイスタジオ、「[ドミネイトクリスマス]財前時子」思い出エピソード後編、デレステ「[メディアの女王]財前時子」ホーム、ホームタップ時)

[メディアの女王]財前時子

時子「本物を知っている人間に安物をいくら贈ってもムダよ。質が違う」

時子「どうしたの?そんなに震えて。あぁ…もしかして、こういう経験は初めて?リムジンに乗っただけで、萎縮するなんて無様ね。ほら、見なさい。ロックフェラーセンターのクリスマスツリー…とても美しいわ。幾度も見たけれど、久しぶりの光景は悪くないわね。気分がいい。さっそく乾杯といきましょう。上物が手に入ったし。……ちょっと、貴方。私が、いつ、グラスを手にしていいと言ったの?シャンパンの味もわからない下賎の身で、よくもまぁ…。まだ躾が足りないのね。仕方ないわ、一から調教しなおしてあげてよ?まず…貴方みたいな矮小な存在が、この私と共に、聖なる夜を祝える。そのことを、その小さな脳味噌によく叩き込みなさい。そう…いいこね。忠実な下僕は好きよ。それに、その物欲しそうな瞳…たまらないわ。クックック…ご褒美に舐めさせてあげる。貴重な品よ?一滴たりとも零さず、味わいなさい。クククッ…アーッハッハッハ!愉快ね!聖夜はまだ長い…せいぜい楽しませなさい!」

時子「量より質よ、当然でしょう。豚たちに伝えておきなさい」

時子「安物よりも処分が楽な分、花の方がマシよ」

時子「素敵なクッションですね…?この私が安物を買うと思ってるの?」


後述するが、時子が良家のお嬢様であることを匂わせる設定がちょくちょくある。

・子供の頃は聖歌隊に参加していた
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード2)

時子「フッ……歌に興味などなかったけれど、こうして私だけの歌を手に入れてみたら……フフフ……感慨も深いものね……。ヴォーカルレッスンなんて、と思っていたけど、私の歌が力を増して、下僕たちを虜にしていくさまは悪い気分ではないわ。私の美貌だけでなく、歌にこんな力が秘められていただなんて。クックック……何事も、戯れに経験してみるものね。そう、いつだったか……子どものころ、聖歌隊で歌っていたのを思い出したわ。天使の声、だなんて呼ばれたものよ。クックック……愉快ね。かつての天使も、今では下僕たちを統べる女王といったところね。それもまた一興よ……アーッハッハッハ!!」


・スポーツジムに通っているため、もともと体力はある
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2)

・実家はかなり裕福な家庭で、かなり大切に育てられてきたらしい
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2)

時子「あぁ、ダンスレッスンは終わったわ。この程度、軽くこなせる体力はあるわ。これでもジムに通って鍛えているのよ。造作もないわ。何か言いたそうね。小娘風情が、とでも思っているのかしら?……フフッ、そんなわけはないわよね。貴方は私に尽くす身だもの。……そういえば、私のことを深く話したこともなかったわね。聞きたいなら、答えてあげてもいいわ。今日の私は気分がいいの。裕福な家に生まれ、蝶よ花よと育てられ、どんな分野でも頂点を獲ったわ。そんな私が、ダンス程度踊れないわけがないでしょ。そう、この世は強いものが勝つもの。年齢や家柄は関係ない。アイドルも同じ。ククク……私に本気を出させるなんて、面白いゲームだわ」


・南フランスに別荘がある
(デレマス「[ドミネイトクリスマス]財前時子」思い出エピソード前編)

時子「あら…いたの?その身なりに、その顔…あまりにも貧相だから、まったく気づかなかったわ。貴方、それでも私のプロデューサー?まぁ、いいわ。それで?その存在感ゼロの虫ケラ風情が、私に何の用?私の時間を拘束するのだから、さぞ愉快な話なのでしょう?…アァン?ねぇ、貴方…今、何と言ったの?喋るならハキハキ喋りなさい。今、「仕事」と言ったかしら。間違いなく、そう言ったわよね。ククク…あぁ、そうだったわ。貴方みたいな庶民に想像もつかないわよね。いい?よく聞きなさい。私、この時期に仕事はしないの。ホリデーシーズンに、私を使おうだなんて、どんな了見かしら。それとも、私とともに聖夜を過ごしたいと?…アーッハッハッハ!傑作だわ!今年は、家族と南フランスの別荘で過ごす予定だったけれど…いいわ。貴方と遊んであげるから、尻尾を振って感謝することね。仕事先は…ニューヨーク?ふぅん…まずまずね。ご褒美に、私に同行することを許してあげる。理解した?なら、さっさと準備しなさい!」


・趣味の「豚を料理すること」は文字通りの意味
(デレマス「[レディタイラント]財前時子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」時子様がくださったプレゼント フレーバーテキスト)

[レディタイラント]財前時子

時子「クククッ…ほら、どうしたの○○。早く床に這いつくばって、滴った肉汁を舐めなさい。この私の手作りを特別に味見させてあげるのだから、心から感謝しつつ、ありがたく味わうのよ」

時子「…その意外そうな顔がムカつくわ」

時子様からもらったまさかのプレゼント。エックセレントなハムや焼豚が入っている。


財前時子1コマ劇場2
デレステ『財前時子1コマ劇場②』より
これはどっちの意味だろうか

・暑いのは苦手
(デレマス「[サマービーチ]財前時子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、シンデレラガールズ劇場第751話)

時子「不愉快ね…。別に、訳なく腹を立てているんじゃないわ。私が暑さに不快感を覚えているのに、うちわで扇ぐという当然の行為もできない貴方に呆れているだけ。…もっと躾けが必要なようね」

時子「暑い所は好まないのだけれど?」

時子「日焼けは馬鹿のすることよ」


シンデレラガールズ劇場第751話

・一度の失態で下僕を切り捨てたりはしない
(デレマス「[サマービーチ]財前時子(特訓前)」親愛度MAX演出、「[凍てつく炎暑]財前時子(特訓前)」マイスタジオ)

時子「一度の失態で下僕を切り捨てたりはしないわ。それは愚者のすることよ。でも今日の貴方の愚行は、頭に刻むことね。いい?」

時子「一度の失態で下僕を切り捨てたりはしない。で…何度目かしら?」

※失態を重ね続けてしまうと時子様から再調教を受けることに。
デレマス「[凍てつく炎暑]財前時子(特訓前)」親愛度MAX演出より。


[凍てつく炎暑]財前時子

時子「それなりに育ったと思ったら…所詮、豚は豚ね。いいわ、ちょうど水も石もたくさんあることだし、此処で調教し直しましょう」


・オーディションでも審査員に媚びることはない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20)

時子「オーディションで媚びるようなら落ちたほうがマシね。皆は本来の自分以外を評価されて喜ぶの?」

時子「オーディションの名を借りたセクハラね。あの審査員、水を被って頭も冷えたんじゃない?クックックッ…」


・「全てに妥協も容赦もしない徹底主義者」であるとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ベースレッスンLv11~20、Lv21~30)

時子「レッスンでは手を抜かないわ。むしろ私は全てに妥協も容赦もしないの。徹底主義者なのよ」

時子「出来ないと思われるのは癪にさわるわ。だから走り切れるところ、見せてあげる」

時子「貴方のために走っているのではないわ。自分自身の能力を高める、そのためだけよ」

時子「やるからには諦めるという選択肢はないわ。逃げるために走っている訳じゃないのよ!」


・大学はお嬢様学校で、心理学を専攻しているらしい
(デレステ「財前時子のウワサ」)
 
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