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06 2017

及川雫 設定メモ

[バウンシーラウンド]及川雫_[プロフィール]
身長:170cm
体重:56kg
血液型:O
年齢:16歳
誕生日:6月3日
利き手:両
スリーサイズ:105/64/92
星座:双子座
出身地:岩手
趣味:乳搾り、トラクターの運転

・もともと実家の『おいかわ牧場』のマスコットガールを務めていた経験を活かしてタレント部門に応募していたが、アイドル部門を薦められてそちらのオーディションに参加しアイドルになった
(デレステ「及川雫とのメモリアル1」)

―オーディション会場―

雫「はじめましてー。及川雫と申しますー。岩手出身の16歳ですー。あとー、えっとー、あっ、特技は、『搾乳』ですー。」
P「搾乳?」
雫「あ、『搾乳』っていうのは、乳搾りのことですー。牛さんの乳をぎゅっぎゅって搾って、ミルクを出すことですよー。そうなんです。私、実家が酪農をやってましてー。『おいかわ牧場』っていう、それなりに大きな牧場なんですよー。ご存じないですかー?牛乳、チーズ、バター、ヨーグルト……。『おいかわ牧場』の乳製品は、絶品なんですよー。あっ、今日はミルクキャンディを持ってますから、どうぞー。」
P「(飴を受け取る)」

口の中に甘い味が広がる。

雫「美味しいですかー?牛さんの恵みを感じますよねー。私も子供の頃からこれで育ってー。よかったら自宅にも配送しますから、住所教えてくださいー。」
P「(丁重にお断りする)」
雫「そうですか、残念ですー。一口飲んだら、もう普通の牛乳は飲めないくらい美味しいのにー。やっぱり牛乳は、搾りたての成分無調整が一番ですよねー!そんな美味しい牛乳をもっとみんなに飲んでほしくてー。私、実家の『おいかわ牧場』のブランドを広めるため、マスコットガールになって、宣伝をしてたんですよー。だからー、タレント部門に応募したんですー。そしたらー、アイドル部門のオーディションを薦められちゃってー。アイドルとタレントの違いって、よくわかってないんですけどー……とりあえず、目標のために頑張るつもりですー。そんなわけでー、どんなお仕事でも体当たりで、どーんとぶつかっていくつもりですからー、この及川雫をよろしくお願いしますー!」
P「採用」
雫「わー、採用ですかー?これで私も酪農系アイドルかぁ……面白いかもですねー!真っ白なミルクのように、新しい気持ちでがんばりますー!」

※デレステのメモリアル1だけだと分かりづらいが、デレマス「[マーメイドパラダイス]及川雫+(特訓後)」親愛度MAX演出によると、アイドルを始めた理由は「実家のため」とのこと。

雫「私は実家の為にアイドル始めましたけど、今はそれだけじゃありませんー。最後までやりきってみせますよー、プロデューサーさん♪」

※デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10より。

雫「最初は、酪農のマスコットガール志望でしたー。でも、アイドルが向いてそうって薦められたんですー」

※デレステ「及川雫とのメモリアル3」より。

雫「私、元々は自分の牧場をアピールしたくて、だからタレント志望だったんですけど、それを周りの人に話したら驚かれてー。」
P「意外だね」
雫「えーっ?そんなに意外ですかー?もー、プロデューサーさんまで!」
P「違う?」
雫「いえー。おっとりに見える牛さんも、暴れだしたら止まらない、内に秘めた闘志ってやつを持ってるんですー。だから私も、きっと闘志を持ってると思いますー。」

※現在も「おいかわ牧場を有名にする」という目標を持ってアイドルを行っている模様。
デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30より。


雫「私が立派なアイドルになったら…おいかわ牧場ブランドの知名度を日本一にしたいですねー」


・動物が好きで、一番好きなのは牛
(デレマス「及川雫(特訓前)」アイドルコメント、「及川雫+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

雫「及川雫ですーっ。えっとー動物が好きですー。特に牛さんは大好きですー。かわいいじゃないですかーあのつぶらな瞳…あーすいません、で、何でしたっけ。え?アイドルですか?私がですかー?」

雫「わーっ、牛さん衣装ですー!可愛いですよねぇ牛さん…アイドルのお仕事が忙しくてあんまり牛さんに会えないのが残念ですけどー。でも逆に牛さんの雫がみんなを元気にしちゃいますー!」

雫「牛さんは大きくて、優しくて、とてもかわいいいきものですー。小さい頃から一緒でしたー」


・牛乳やミルク味の食べ物が好物
(デレマス「及川雫(特訓前)」マイスタジオ、「[マーメイドパラダイス]及川雫(特訓前)」マイスタジオ、「[コロッセオクイーン]及川雫+(特訓後)」お仕事、「アイドルLIVEツアー in イタリア」ライバルユニット 及川雫+ ピサエリア、「[浴衣祭り]及川雫(特訓前)」マイスタジオ、「[癒しの満月]及川雫(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「[ミルキーB.B]及川雫(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「[実りの季節]及川雫+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第460話)

[ミルキーBB]及川雫

雫「毎日牛乳飲んでますよー」

雫「かき氷にはやっぱりミルクです~」

雫「イタリア産のミルクが気になりますー」

※出現時
雫「この町には塔とか聖堂とかたくさんあってー。観光が楽しかった分、LIVEも盛り上げますからー」

※LIVE開始時
雫「もぉー止まらないですー!」

※勝利
雫「この国の人の応援はですねー。あったかくて、励みになりますー」

※引き分け
雫「ふー、バテましたねー。ミルキーなジェラートで疲れを癒しますー♪」

※敗北
雫「おめでとうございますー。観衆のみんなもすごい拍手ですよー!」

雫「ミルクせんべい、食べましょー」

雫「湯上がりはプロデューサーさんと一緒にコーヒー牛乳飲みたいですー」

雫「ぐっ、んぐっ……ぷはぁー。やっぱり牛乳は美味しいですねー。飲み物の中では一番ですー。栄養もたっぷりで完璧ですしー、こんな素晴らしい物が飲めるなんて、牛さんに感謝ですー♪」

雫「牛乳にはストレスを減らす効果があるんですー。性格はそのせいー?」

雫「実家から送られてくるんですー」

雫「エナジードリンクの牛乳割りですー♪」

雫「すみませんー、つい牛乳について語っていたら熱くなってしまってー。こういう時こそ、冷たい牛乳で乾杯しましょうー♪」

雫「終わったら、牛乳で乾杯しましょうねー、プロデューサーさん♪」


シンデレラガールズ劇場第460話

・休みには実家の手伝いをしている
(デレマス「及川雫(特訓前)」マイスタジオ、「新春LIVEツアーカーニバル」ライバルユニット 浴衣祭り13's、デレステ「及川雫【N】+」ホーム、「[はつらつハーヴェスト]及川雫」ホーム、親愛度200)

雫「休みには実家の手伝いしてます」

※出現時
雫「牧場は年末もお休みなしですー。牛さんの世話がありますしー」

※LIVE開始時
雫「私もぉー休まず歌いますー」

※勝利
雫「これで気持ちよく里帰りできますー。実家の手伝いしますから」

※引き分け
雫「今年はいろんな人となかよくなれましたー。ねー、沙理奈さん?」

※敗北
雫「みなさんの方が働き者ですねー。牛さんもビックリですよー」

雫「休みがもらえたら、実家に帰ってお手伝いをしますー♪」

雫「牧場にお休みはないんです。だから、できるだけ手伝いたくって!」

雫「酪農ってキツイお仕事ですけど、嫌いになれないんですよー。むしろ、大好きなんです。それは、休まず頑張ってる家族がいて、美味しいミルクを出してくれる牛さんたちがいて、おいかわ牧場を愛してくれるみなさんがいるから!でも、アイドルも一緒だと思うんです!プロデューサーさんがいて、仲間がいて、ファンがいるから、私は、アイドルのお仕事が大好きなんですー♪」


・両親は雫ののんびりした性格を少し心配している
(デレマス「2014年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、デレステ「及川雫【N】」親愛度20)

雫「親はのんびりしてて心配って言いますけど、大丈夫ですー。私、プロデューサーさんにもぉーっとお世話してもらいますからー♪」

雫「私、両親に『雫はおっとりしてるなー』って心配されてたんですー。たしかにマイペースなとこ、あるみたいですけどー。でも、この性格が自分の持ち味なのかなーって、最近思うんです。例えるなら、まさしく牛さんみたいでー。歩みはゆっくりでも、一歩一歩、大地を踏みしめて、ちょっとずつだけど進んでいきますから、応援してくださいねー♪」


・北国出身なのもあり寒さには強い
(デレマス「第9回アイドルLIVEロワイヤル」1日目ライバルユニット 北国の動物園)

※出現時
雫「あけましておめでとうございます~。今年もがんばります~」
千夏「今年一年を占う大事なLIVEだからね。私たちも負けないわ」

※LIVE開始時
雫「もぉ~いきますよ~♪」
千夏「ジラしてあげるわ。フフフ…」

※勝利
雫「北国出身だから、寒さには強いんですぅ~。薄着でも大丈夫~♪」
千夏「お正月からみんなの目を惹く大胆な衣装。これも作戦の一つよ」

※引き分け
千夏「雫ちゃんはいい武器を持っているわね。これは期待できるわ」
雫「武器…? 牛さんの餌を運ぶクワしか持ったことないです~」

※敗北
雫「ひつじ年なのに他の動物さんじゃダメでしたかぁ~?」
千夏「確かに。一人くらいはひつじ役が必要だったかもしれないわ…」


・暑さも平気
(デレマス「[ビーチガール]及川雫+(特訓後)」お仕事)

雫「農作業で鍛えてますからー。夏の暑さもへっちゃらですー」


・実家の近くには海水浴場がなかったため、あまり海で泳いだ経験がない
(デレマス「[マーメイドパラダイス]及川雫(特訓前)」アイドルコメント、「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」店内 スペシャルコミュ、静かな岩場 ノーマルコミュ)

雫「はーい。うふふ、楽しいのわかりますー? 実家の近くは海水浴場がなくて、海で泳ぐのなんてすごく久しぶりなんですー!プロデューサーさんが一緒だから溺れても大丈夫ですねー!」

雫「実家は内陸なのでー、子供の頃はあまり海になじみがなかったんですよー」
パーフェクト⇒雫「だから海に来るのって、特別な日って気がしますー。夏休みだけのご褒美、今日もですー」
グッド⇒雫「海は水族館みたいだし、ビーチでは砂場遊びもできて、まさに夢の遊び場って感じでしたー!」
ノーマル⇒雫「やっぱり私と言えば広い牧場と牛さんの泣き声が似合いますかねー」

雫「夏の牧場は、牧草を刈り獲って、牛さんの保存食にする仕事で大忙しなんですよー」
パーフェクト⇒雫「実家は海からも遠いですし、海水浴の経験はあまりなくて…だから今日は楽しいですー♪」
グッド⇒雫「あ、シーフードをどっさりお土産にしましょう!特製の牛乳で、クラムチャウダーなんて最高ですよー!」
ノーマル⇒雫「あー、なんだか実家のことが気になってきましたー。次のオフは実家の手伝いしに帰ろうかなー」


・酪農をやっているのもありかなり鍛えられている
(デレマス「[マーメイドパラダイス]及川雫(特訓前)」マイスタジオ、「[コロッセオクイーン]及川雫(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「[ロワイヤルNC]及川雫(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、デレステ「ルーム共通セリフ」運動アクション、「及川雫【N】」ホーム、「[はつらつハーヴェスト]及川雫」ホーム、「[はつらつハーヴェスト]及川雫+」ルーム、「[ラブ・モゥ・スイート]及川雫」ルーム)

作業着及川雫

雫「沙理奈さんが私の体は武器って…酪農で鍛えた体力ですかねー」

雫「わー、ゴンドラ漕ぎの体験なんて新鮮ですー。今日は特別に私がどこへでも連れてってあげますよー!えへへー、プロデューサーさんの為ならほーら、こんなに力いっぱい漕いじゃいますー♪」

雫「力仕事は得意ですよー♪」

※デレマス「[バウンシーラウンド]及川雫(特訓前)」お仕事やデレ劇861話ではボーリングで13ポンドのボールを投球する姿が描かれていた。

劇場861話

雫「このボール、ちょっと軽いかも?男子用のボールで、トライしますー♪」

雫「見てください、この力こぶっ!!私の自慢の一つなんですー。実家のお仕事を手伝って、むくむく立派に育ちましたー。今ではアイドルとしても、すくすく育っていますからねー。任せてくださいー」

雫「力勝負なら、負けませんよー」

雫「酪農で鍛えた自慢の腕ですー」

雫「実家の手伝いで鍛えられてますから!どんとこーい、ですー!」

雫「家事の手伝いは重労働なのでー、体力はそれなりにあると思いますー」

雫「男の子に交じって走りまわってたんです。だから、体力には自信あり♪」

雫「腕の力には自信あります。抱っこしましょうかっ。させてくださいっ」

雫「家具を動かすなら、任せてくださいー。力仕事は得意ですよー!」


・身体を動かすことが好き
(デレマス「[バウンシーラウンド]及川雫」思い出エピソード前編)

雫「プロデューサーさん、お仕事中に失礼しますー。ちょっとお話ししたいことがあって、お時間いいでしょうかー?実はこの間、商店街のくじを引いたんですよー。そうしたら、なんと、レジャー施設の無料券が当たってー♪そこは、プールとかテニスコートとかいろいろあって、選べるそうなんですー。なのでプロデューサーさん、よければ行ってみませんかー?えへへ、ありがとうございますー♪私、こう見えて身体を動かすのは好きなんです。意外に思われるかもしれませんけどー。ほら、実家にいた頃は牛さんの世話をしていたので、いつも重い物を運んだり、走ったりしていてー。でも、アイドルになってからは、重い物を持ったりする機会が少なくてー。スタッフさんも、気をつかってくださいますしー。だから、この無料券は、とーってもいいチャンスですー♪プロデューサーさんも一緒に、いーっぱい運動しましょー♪」


・「おいかわ牧場」は今人手不足らしい
(デレマス「[マーメイドパラダイス]及川雫(特訓前)」親愛度MAX演出)

雫「プロデューサーさん、酪農に興味ありませんかー? あ、すみません。いま実家に人手が足りなくてー、逆スカウトですー!」


・トラクターの運転ができる
(デレマス「[コロッセオクイーン]及川雫(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」海の家 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ぷちショップ)

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アニメ『シンデレラガールズ劇場』第9話より

雫「ゴンドラ漕ぐのって大変ですー。トラクターの運転の方が楽ですー」

雫「あ、プロデューサーさん、ジェットスキーがレンタルできるそうですよー! 一緒に乗りませんかー?」
パーフェクト⇒雫「プロデューサーさんが運転して、私が後ろに乗る…とか、きっと楽しいと思うんですー♪」
グッド⇒雫「ジェットスキーの運転はしたことないですけどー、トラクターの運転は得意なので、きっと大丈夫ですー!」
ノーマル⇒雫「あ、ジェットスキーって免許が必要なんですかー。それじゃ無理ですねー、残念ですー」

雫「トラクターで牧場の中をのんびり走ると気持ちいいんですよー。免許があるから公道もOKですー」

雫「キレイなものがいっぱいありますねー。最新のトラクターは売ってないんでしょうかー?」


・故郷の村祭りでは多くのカップルが成立するとのこと
(デレマス「[浴衣祭り]及川雫+(特訓後)」親愛度MAX演出)

雫「故郷にはですね、村祭りの夜にできたカップルがたくさんなんですー。プロデューサーさんも村祭りにいっしょにいきますかー?」


・雫の両親はPの事を気に入っている
(デレマス「[愛の癒し系]及川雫(特訓前)」ガチャ)

雫「両親もプロデューサーさんを気に入ったみたいで、いつでも待ってるって言ってましたー。また来ましょうねー♪」


・胸が大きすぎて心音が聞こえにくいらしい
(デレマス「[愛の癒し系]及川雫(特訓前)」マイスタジオ)

雫「私、心音が聴こえにくいって言われてて。本当でしょうかー?」


・「包容力がある」と人によく言われている
(デレマス「[ミルキーB.B]及川雫+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX))

雫「私、包容力があるって言われるんですー。包まれてみますかー?」


・料理ができる
(デレマス「[ビーチガール]及川雫(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」店内 ノーマルコミュ)

雫「はい! 雫特製、スタミナ満点まかない丼! たーんと、召しあがれー♪」

雫「プロデューサーさん、私の水着どうですかー?動きやすくて、お仕事もはかどりそうですー!」
パーフェクト⇒雫「雫特製の焼きそば、いっちょあがりですー!ボリューム満点で、もー頬っぺた落ちちゃいますよー!」
グッド⇒雫「うーん…。悩みは、焼きそばを作るとき、鉄板の手前側が…見づらくてー」
ノーマル⇒雫「んっ、油が跳ねて、ちょっと赤くなっちゃいましたー。シャツのボタンが閉まらないせいですー」


・あまり頭は良くない?
(デレマス「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」海の家 ノーマルコミュ)

雫「くるみちゃんとまたお仕事できるなんて、うれしいなー! 番組で共演したとき以来ですー!」
パーフェクト⇒雫「くるみちゃんといっしょに、今回ももーっとがんばろうと思いますー。みててくださいー」
グッド⇒雫「ビーチは暑いですね! でも、くるみちゃんと出演した番組のお客さんの視線もアツかったですー」
ノーマル⇒雫「あのときは珍解答続出だったって、ディレクターさんに言われてー。私、真面目に答えたんですよー」


・炭酸はあまり飲まない
(デレマス「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」海の家 スペシャルコミュ)

雫「日差しが強いですから、熱中症に気をつけましょうー! そんなときは…もちろん、これですー」
パーフェクト⇒雫「プロデューサーさん、ミルクの味はどうですか? 思いっきり泳いで疲れた体にも…最高ですよー」
グッド⇒雫「コーラ…? 私、小さいころから牛乳を飲んでたので、炭酸はあんまり飲まないんですよねー」
ノーマル⇒雫「朋ちゃんも、ほらほら牛乳ですー! アイスミルクティーにしても美味しいですよー♪」


・ビキニを着たり、水着の撮影をするのにはいまいち慣れないらしい
(デレマス「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」ビーチ プロデュース、静かな岩場 スペシャルコミュ)

[ビーチガール・S]及川雫_

雫「ビキニは何度着ても慣れないですー。でもみんなが喜ぶならー!」

雫「水着の撮影は慣れないですけど、みんなに期待されてると思うと…がんばれちゃいますー!」
パーフェクト⇒雫「あっ! 波で結び目が…!あー、プロデューサーさん、あの、その、結んでくださいー」
グッド⇒雫「日焼けには気をつけてましたけどー、少し水着跡が残っちゃいそうですー。……ホラ、こことかー」
ノーマル⇒雫「太陽やレフ板の光が、ギラギラとっても眩しいですー!なんだか人魚になった気分ですねー」


・きわどいグラビアの撮影は両親からNGが出ている模様
(デレマス「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」ビーチ スペシャルコミュ)

雫「この水着で、いろいろなポーズをとるんですよねー。どんなポーズがいいでしょうかー」
パーフェクト⇒雫「どんなポーズでも、かわいく撮ってもらえたら嬉しいですー。でも、きわどいのは両親NGですー」
グッド⇒雫「愛梨ちゃんはいろんなポーズをとってますねー。グラビアクイーンの座はさすがですー」
ノーマル⇒雫「とりあえずジャンプしてたら、カメラマンさんに怒られましたー。スチルのときはダメですってー」


・裕子とは同い年で、同じ地方上京組という事もありすぐに仲良くなった
(デレステ「イベントコミュ モーレツ★世直しギルティ!」第1話)

―インタビュー中―

インタビュアー「……では、次の質問です。3人のユニット結成のきっかけなど、あれば聞かせてください!」
早苗「うーん……きっかけっていうか……。いっしょのレッスンとかお仕事とか、ちょこちょこしてるうちに、気が合ったのよね?」
裕子「はい!いっしょにドライブしたり、人助けしたり、楽しく活動してきましたね!」
雫「私は、ユッコちゃんと同い年で、ふたりとも地方から上京してきたので、女子寮で仲良くしてもらってましたー。」
裕子「仲良くしてもらってるのはこっちの方ですっ!雫ちゃんは何でも付き合ってくれるんですよ!とっても優しいんですっ!」
雫「うふふー。そう、ユッコちゃんってすごい行動力なんですー。だからすごいなーって思って、いっしょにいて楽しいです!」
早苗「ふふっ。そんな感じでふたりが危なっかしく遊んでるもんだから、おねーさんとしては放っておけないじゃない?お目付け役として、つきあって遊んでる、ってわけ!」
裕子&雫「えっ?」
早苗「ん?」
雫「私、早苗さんが危なっかしいから、見守らないとなーって思ってましたー。」
裕子「はいっ!いざと言う時にはさいきっくで助けられるように!」
早苗「ちょっとどういうことよ、ふたりともー!?」

※デレマス「[マーメイドパラダイス]及川雫+(特訓後)」アイドルコメントによると今まで同年代の友人が少なかったらしい。年齢的に高校生なのだろうが(2017年12月現在公式な学年の言及はない)、高校以前に通っていた学校は複式学級だったりしたのだろうか。

雫「今まで同年代のお友達が少なかったので、みんなと仲良くなれて嬉しいですー! 毎日とっても楽しいんですよー!その気持ちはファンにも伝わるってきっと信じてますー!」

※デレステ「及川雫【N】」ホームタップ時より。

雫「故郷だと同世代の友だちが少なかったから…仲間がいっぱいで楽しくてー」


あんさんぶる!第2巻雫回
あんさんぶる!第2巻より

・人より肩が凝りやすい
(デレステ「ルーム共通セリフ」休憩アクション)

雫「はーっ…私、人より肩がこる体質のようでー…なんででしょー?」


・朝早いのには慣れている
(デレステ「及川雫【N】」ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、ベースレッスン Lv21~30、ステップアップエピソード1、ステップアップエピソード2)

雫「実家の手伝いで朝は慣れてますから、早朝レッスンもヘッチャラです!」

雫「早起きさんなので、早朝からの仕事は得意ですよー。夜明け前からだってへっちゃらですー」

雫「早起きしたら、2本の牛乳とたっぷりのランニング。これが酪農系アイドルになるための秘訣ですー」

雫「朝は、自然と夜明け前に目が覚めますー。でも、牛さんの世話ができないんだーって思い出して、ちょっと寂しくなりますねー。たまに実家が恋しくなりますけど、後悔はしてませんー。立派なアイドルになって、おいかわ牧場を日本一のブランドにしますー。こっちでも友達は大勢できたし、プロデューサーさんはいーっぱい相談に乗ってくれて、励ましてくれますし!助かってますよー。今度の連休は、思い切って里帰りしてきます。牧場で牛さん成分をたっぷり補給して、アイドル活動のエネルギー源にするんですー!事務所のみんなには、牧場の牛乳をおみやげに持ってきますねー!プロデューサーさんには、パワーアップした私を持って帰りますよー!」

雫「私も、アイドルとしての生活に慣れてきたみたいですー。早起きを活かして、自主練の時間にあてたりしているんですよー。前ほどは寂しくないですねー。レッスンの成果も出て、少しずつ仕事もこなせてますから、胸を張って堂々としていられますー!実家や故郷のみんなも、TVやDVDとかで私の活躍を見ててくれててー。おいかわ牧場の知名度も、高くなってきているようですねー。プロデューサーさんのことを実家のみんなにお話ししたら、とぉーっても感謝してましたー!直接会って、お礼をしたいそうですー。次に里帰りする時は、プロデューサーさんも来てくださいー、私を育てた、おいかわ牧場の牛乳を、たーっぷりごちそうしますよー♪」


・普段着ている服のサイズはXXXLくらい?
(デレステ「[癒しの満月]及川雫」ホームタップ時)

[癒しの満月]及川雫

※ここで発言しているのはバスタオルの大きさだが、服のサイズも大体そのくらいと考えて良いはず。

雫「サイズ…?XXXLぐらいでしょうかー。あ、バスタオルの話ではなく?」


・女の子らしく扱われることに慣れていない
(デレステ「[はつらつハーヴェスト]及川雫」ルームタップ時親愛度MAX)

雫「女の子として扱われるのは、慣れなくて。カジュアルにお願いします!」


・子供の頃、牧場でかくれんぼをして大騒動を起こしたことがある
(デレステ「[はつらつハーヴェスト]及川雫+」ルーム)

雫「かくれんぼ、しばらくしてないなぁ。子どもの頃牧場でやって大騒動に…」


・小さい頃はよく男の子に間違えられていた
(デレステ「[はつらつハーヴェスト]及川雫+」ルームタップ時)

雫「小さい頃はよく男の子に間違えられましたけど…今日の私はどうかなー」


シンデレラガールズ劇場第954話
シンデレラガールズ劇場第954話より
前述の設定より「男の子といっしょに走り回っていた」という発言もあるため、
結構おてんばな女の子だったのかもしれない

・地元の祭りではおいかわ牧場も屋台を出店しており、その手伝いをしていた
(デレステ「[ラブ・モゥ・スイート]及川雫」ホームタップ時)

雫「地元のお祭りでは、ウチの牧場の屋台を手伝ってましたー。懐かしいなー」


・胸が大きくなったのは毎日牛乳を飲んでいたかららしい
(デレステ「及川雫1コマ劇場①」)

及川雫1コマ劇場1

・実家の仕事の手伝いをしていた事で両利きになった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

雫「両手利きですよー。片手が塞がってても作業したりしてたので、自然とそうなりましたー」


・大声を出すのが得意
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~10、Voレッスンエピソード1)

雫「私、大声を出すのは得意なんですよー。せーの……もーっ♪今の、遠くまで届きましたかー?」

雫「プロデューサーさん、こんにちはー。ついさっきまで、ヴォーカルレッスンをしていました。思いっきり声を出せるから、楽しいですー!広ーい牧場では、大きな声を出さないと、遠くにいる人に聞こえません。だから、自然と声がおーっきくなったんですよー。その時の癖で、都会に来てからも、ついつい声が大きくなってしまってー……。普段から、気をついけてはいるんですけどー。けど、トレーナーさんには、声量を褒めてもらえたんです。声が大きくて褒めてもらえるなんて初めてなので、とーっても嬉しかったですー!でも、音程とか、リズム感はまだまだでー。牛乳で喉をケアしながら、もっと練習しますねー。プロデューサーさんも一杯、飲みますかー?」


・おいかわ牧場ではトウモロコシの栽培も行っている
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1)

雫「私、体力や足腰は、とーっても強いんですよー。実家では毎日、たくさんの牛さんやトウモロコシ畑の世話をしていましたからー。だから、体を使うダンスは得意だと思ってたんですけどー……レッスンでは、失敗ばかりしちゃいました。んー、残念ですー。足元が全然見えないし、それに、激しくて速い動きをすると、体が追いつかなくてふらふらしちゃってー。はぁ、困りましたねー。でも、何事も慣れですよね。牧場の手伝いを始めたころは、いつもよろよろしてましたから。でも今は全然平気ですしー。ダンスレッスンも、毎日コツコツやっていきますー。今から自主練をするので、よろよろしてたら、言ってくださいねー。」


・胸のことについていじられるのには慣れている
(デレステ「及川雫とのメモリアル4」)

雫「ネタですかー?……えーと?」
P「その胸についてとか……」
雫「あー!これですかー?全然気にしてないですよー。むしろ、そのおかげで司会者さんもいっぱいお話振ってくれましたしー。それに、牧場にいたころとかは、おっちゃんたちとかに雫ちゃんの胸はでっかいなーって、よく言われてましたからー!慣れてますからー!」


・四季の中では秋が好き
(デレステ「イベントコミュ Flip Flop」OP)

雫「そうですねー、歌鈴ちゃん。辺り一面が真っ赤に色づいて、素敵な景色ですねー。実りの秋でもありますし、私、秋が大好きですー。」


・アウトドアが得意
(デレステ「イベントコミュ Flip Flop」第4話)

―火起こし後―

雫「はーい、火がつきましたよーっ。」
歌鈴「まだまだ落ち葉はありますから、足りなかったら言ってくださいねっ。」
珠美「おおっ ! 雫殿、流石の手際ですっ。では、さっそくお芋を焼きましょうっ!いざっ!」
雫「あっ、珠美ちゃん、待って下さいー。燃えている所に芋を入れても焦げちゃいます。おき火にしてから焼きましょうー。」
珠美「おき火、とは?」
雫「えっと……灰になって、うっすら火がついている状態、ですかねー。」
歌鈴「雫ちゃん、詳しいんですねっ。」
雫「うふふ、アウトドアは得意なんですよー。さ、珠美ちゃん。焦らずのんびりやりましょうー。」
珠美「むむむ……。」


・ゆったりした話し方は母親譲り
(デレステ「イベントコミュ モーレツ★世直しギルティ!」第3話)

裕子「ちひろさん!お疲れさまですっ!……と、その方々は?」
雫「お父さん、お母さんー!」
父親「雫、見てたぞー!」
母親「どうもー、お世話になっておりますー。」
早苗「こちらこそ、お世話になってます!ロケまでさせていただいて!」
ちひろ「おいかわ牧場さんが、今回の企画のスポンサーになって下さったんですよ。ご厚意で撮影までさせていただいて。」
裕子「すぽんさー?それって……。」
ちひろ「えっと、広告を出して、応援してくれてるってことですね。」
雫「えっ、聞いてなかったですー。そうなのー?」
父親「可愛い娘のためなら、広告料なんて安い安い!」
母親「雫のおかげで観光の方も増えましたしー。本当にもー、助かってますー。」
雫「もぉー、ふたりともー。親バカなんだからー……。」
裕子「雫ちゃん、愛されてますねっ!」
雫「もぉーっ、ユッコちゃんっ!」
早苗「照れない照れないっ!」
母親「ああ、プロデューサーさんも、雫がいつもお世話になっておりますー。」
父親「これからも末永く!うちの娘をよろしく頼みます!」
雫「や、やめてってばー!あ ! ごめんなさい、プロデューサーさんー。」
P「任せて下さい!」
雫「も、もぉー……。」
早苗「うふふっ、雫ちゃん。親バカはノットギルティ!」
雫「早苗さんまでっ!もぉーーっ!」


・利き牛乳ができるらしい
(デレステ「及川雫のウワサ」)

・おいかわ牧場も順調に成長中らしい
(デレステ「及川雫のウワサ②」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

雫「おいかわブランドが知られてきて、大口の契約が増えたそうですー。牛乳で乾杯しましょー」


    
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