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24 2016

二宮飛鳥 設定メモ

SR [ミッシング・ピース]二宮飛鳥[プロフィール]
身長:154cm
体重:42kg
血液型:B
年齢:14歳
誕生日:2月3日
利き手:右
スリーサイズ:75/55/78
星座:水瓶座
出身地:静岡
趣味:ヘアアレンジ、ラジオを聴くこと、漫画を描くこと

・公園で一人口笛を吹いていたところを突然スカウトされた
(デレステ「二宮飛鳥のメモリアル1」)

――街中――

人々がせわしなく通り過ぎている……。
どこからか、口笛が聞こえる……。
少女を見つけた……。

飛鳥「……………………。やれやれ。口笛の一つも吹けやしない、か……。それとも……。ここへ、惹かれてきたのかい?」
P「探したよ。」
飛鳥「……へぇ。驚いたよ。オトナってのは、みんな画一的に否定するものだと思っていたんだけどな……キミは違うようだ。」
P「アイドルにならないか」
飛鳥「アイドル……?キミはボクのことを何も知らない。それなのに、スカウトなんて……。」
P「キミも同じだ。」
飛鳥「同じ?ボクと、キミが?それはどういう……?……あぁ、そうか。ボクもキミのことを何も知らなかったね。それなのに、キミがからっぽの言葉を吐いていると決めつけた。そうか……たしかにキミとボクは似ているみたいだ。フフッ。キミってやつは……もしかして……。いや、なんでもないよ。そんなキミが誘う道……アイドルか。本気なのかい?」
P「非日常への扉を開けよう。」
飛鳥「非日常、ね。ボクが欲しいものが、そこにあるのかな。……手を伸ばさなければ、扉が開けるわけもない、か。アイドル……非日常、か。そこにキミが案内してくれるのなら……往こう。これがボクの……ささやかな抵抗の始まりになると信じて。」


・よくラジオを聴いている
(デレステ「二宮飛鳥ホーム・ルーム共通セリフ」夜専用)

飛鳥「今夜は深いな。こんな夜はラジオを聞きながら眠ろう…」


・髪の金髪部分はエクステ
(デレステ「二宮飛鳥【R】」ホームタップ時)

飛鳥「エクステは気軽に違う自分になれるからね。ボクなりの抵抗なのさ」


・趣味がヘアアレンジであるように髪型にはこだわっているため、髪を触られるのは苦手
(デレステ「二宮飛鳥【R】」ルームタップ時、「二宮飛鳥【R+】」ルームタップ時)

飛鳥「ちょっ…強く触ったら…今日は一時間かかったんだからっ!」

飛鳥「やってくれたな…いいだろう…キミの髪も乱してやろう。フフ…フフフ…」

飛鳥「髪に触れるなら、他の部分にしてくれ…。手とか、なにかあるだろう?」


・自分の過去の事はあまり語りたがらない
(CD「CINDERELLA MASTER 043」)

飛鳥「ボクの本質は……そう、空虚。空っぽさ。過去の事は、あまり語りたくないんだ。キミも分かるだろう?闇……『黒歴史』ってヤツさ。「14歳のくせに黒歴史だなんて」って思う?思春期のハートは繊細だからね……大人にとってはささいなことだって、意外と心にはダメージが入っていたりするんだよ……それに、何歳であっても『人には歴史あり』だよ、プロデューサー。……14歳もまたしかり、さ。」


・自分が中二病である事は自覚している
(デレマス「二宮飛鳥(特訓前) 」マイスタジオあいさつ、「ぷちデレラ」TOP)

飛鳥「いわゆる中二なんで、ね」

飛鳥「人に言わせれば、きっとボクは『中二病』さ。でも、ボクはリアルな14歳なのだから、仕方ないだろう?」


・事務所の屋上はお気に入りの場所
(デレマス「ぷちデレラ」TOP Lv11~20)

飛鳥「事務所の屋上への鍵は、常に開けておいてくれるかい?気に入ったんだ。あの場所が…」


・学校の屋上は閉鎖されているため昼休みが退屈らしい
(デレマス「ぷちデレラ」TOP)

飛鳥「学校の昼休みは退屈でね。屋上にすら出られない…時代の鳥かごに囚われているのさ」


・激しい曲調の音楽が好き
(デレマス「二宮飛鳥(特訓前) 」お仕事、「ぷちデレラ」TOP)

飛鳥「音楽は騒がしいのが好き、かな」

飛鳥「すまない、イヤホンから音が漏れていたかい。騒がしい音楽が好きで…アイドルらしくないかな」


・あえてカセットプレイヤーを使って曲を聴いている
(デレマス「[桜風リフレイン]二宮飛鳥(特訓前)」マイスタジオあいさつ)

SR [桜風リフレイン]二宮飛鳥

飛鳥「古いカセットプレイヤーに、古い歌を詰めて聴いてるよ。キミも聴くかい?」


・コーヒーを好んで飲むが苦いのはニガテなためシロップを入れる
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半1日目ノーマルコミュ)

飛鳥「 快晴のシドニー散策もいいが、少し休憩しよう。プロデューサー、カフェにでも入らないか」
パーフェクト⇒飛鳥「あぁ…時間が穏やかに流れていく…。今のボクとプロデューサーに言葉はいらないだろう」
グッド⇒飛鳥「この場所はいい…。景色の眺めもいいし、こうして暖かな日差しもいいね。ガラじゃないけれどね」
ノーマル⇒飛鳥「アイスコーヒー…。ミルクなし、あぁ、シロップはもらおうか…そう、苦味を避けるのはヒトの生存本能が、だね…」


・暗闇が平気
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半4日目ノーマルコミュ)

飛鳥「暗闇が怖いという感覚はボクにはないよ。そんなものよりも怖いものが世の中には溢れている」
パーフェクト⇒飛鳥「ああ、怖くはないさ。ボクがプロデューサーのそばにいるのはむしろキミを心配しているんだ」
グッド⇒飛鳥「夜が好きだからね、ボクは…。だいたい、暗闇のなかで目を閉じたら、暗闇は怖いものかい?」
ノーマル⇒飛鳥「何をと言われても返答には困るが…本当はキミ自身もそれに気付いてるはずさ」


・シンデレラガールズ劇場第767話5コマ目は現在修正されている
(デレマス「シンデレラガールズ劇場第767話」)

十字を切る飛鳥
右が修正後。宗教ネタを絡めた事がNGになったのだろうか
「ダイビング中サメに襲われたらどんなサインを出す?」というネタだったのだが、
修正されて飛鳥だけちょっとよく分からない感じに

・女性ファンも多いらしい
(デレステルーム「二宮飛鳥のポスター②」)

二宮飛鳥のポスター。
女性ファンから、チョコが大量に送られてきた。
その中から本人は、好んで、痛チョコを選んでいた。


・自分の目で見ないかぎり、ウワサは信じないらしい
(デレステ「二宮飛鳥のウワサ」)

・授業中、退屈そうにしているが、ノートはキッチリとってあるらしい
(デレステ「二宮飛鳥のウワサ②」)
    
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