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15 2018

二宮飛鳥 設定メモ

[黄昏の詩]二宮飛鳥_[プロフィール]
身長:154cm
体重:42kg
血液型:B
年齢:14歳
誕生日:2月3日
利き手:右
スリーサイズ:75/55/78
星座:水瓶座
出身地:静岡
趣味:ヘアアレンジ、ラジオを聴くこと、漫画を描くこと

・公園で一人口笛を吹いていたところ、同じ感覚を持つPにスカウトされた
(デレステ「二宮飛鳥とのメモリアル1」)

―街中―

人々がせわしなく通り過ぎている……。

どこからか、口笛が聞こえる……。

少女を見つけた……。

飛鳥「……………………。やれやれ。口笛の一つも吹けやしない、か……。それとも……。ここへ、惹かれてきたのかい?」
P「探したよ。」
飛鳥「……へぇ。驚いたよ。オトナってのは、みんな画一的に否定するものだと思っていたんだけどな……キミは違うようだ。」
P「アイドルにならないか」
飛鳥「アイドル……?キミはボクのことを何も知らない。それなのに、スカウトなんて……。」
P「キミも同じだ。」
飛鳥「同じ?ボクと、キミが?それはどういう……?……あぁ、そうか。ボクもキミのことを何も知らなかったね。それなのに、キミがからっぽの言葉を吐いていると決めつけた。そうか……たしかにキミとボクは似ているみたいだ。フフッ。キミってやつは……もしかして……。いや、なんでもないよ。そんなキミが誘う道……アイドルか。本気なのかい?」
P「非日常への扉を開けよう。」
飛鳥「非日常、ね。ボクが欲しいものが、そこにあるのかな。……手を伸ばさなければ、扉が開けるわけもない、か。アイドル……非日常、か。そこにキミが案内してくれるのなら……往こう。これがボクの……ささやかな抵抗の始まりになると信じて。」


・スカウトを受けた理由は自分でもよく理解っていない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

飛鳥「なぜアイドルになったかって?…さぁね。そのワケは、ボクも探しているところさ。心の中をね」


・自分が中二病(痛いヤツ)である事は自覚している
(デレマス「二宮飛鳥(特訓前) 」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半1日目 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「二宮飛鳥【R】」プロフィール)

飛鳥「ボクはアスカ。二宮飛鳥。ボクはキミのことを知らないけど、キミはボクを知っているのかい?あぁ、キミは今こう思っただろう。『こいつは痛いヤツだ』ってね。でも思春期の14歳なんてそんなものだよ」

飛鳥「いわゆる中二なんで、ね」

飛鳥「ここにいると感じるよ…。ボクの住んでるセカイはちっぽけなものだって…」
パーフェクト⇒飛鳥「キミも同じ感覚なのかい? なるほど、やはりプロデューサーとボクは同じ周波数でつながっているね」
グッド⇒飛鳥「フフッ…相変わらず痛い奴だと思っているのかな。まぁ、キミの前だからいいだろう…キミも同類さ」
ノーマル⇒飛鳥「外…いや、オーストラリアは広大なんだね。知っていたけど、実際に来ると肌身に感じるよ」

飛鳥「人に言わせれば、きっとボクは『中二病』さ。でも、ボクはリアルな14歳なのだから、仕方ないだろう?」

飛鳥「ボクは二宮飛鳥。スキに呼んでくれ。それで……キミとボクの出会いが、なにかのきっかけになるんだろう。あぁ……キミは今『こいつは痛いやつだ』って思っただろう。正解さ。フフッ」


・世間への抵抗のつもりでエクステをつけている
(デレマス「二宮飛鳥(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「二宮飛鳥【R】」ホームタップ時)

飛鳥「エクステだよ。ささやかな抵抗だね」

飛鳥「悪いけど、エクステは外さないよ。これはボクの自己主張…ささやかなセカイへの抵抗なのさ」

飛鳥「エクステは気軽に違う自分になれるからね。ボクなりの抵抗なのさ」


・エクステの色はフィーリングで変えている
(デレマス「[グリッターステージ]二宮飛鳥(特訓前)」お仕事、「[CDデビュー]二宮飛鳥(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「イベントコミュ 双翼の独奏歌」オープニング)

飛鳥「フィーリングに合わせてカラーが決まるのさ。心の色?…フフ、面白いな」

飛鳥「そうだね、今日はこんな色さ。もちろんキミなら…理解るだろう?」

蘭子「飛鳥は、闇に住まう眷属のひとり。かの言葉は黄昏時に聞こえる口笛のごとく、か細く、強く、それでいて孤高の旋律を奏でているわ。(飛鳥ちゃんは、私と似てるんです。ひとりぼっちだけど、それを楽しんでいて強いところがあるんです。)」
飛鳥「フムン?」
蘭子「その衣は強く、激しく、荒ぶる獅子のよう。その髪は七色に輝き、乾いた叫びを謳うわ。そう、まるでその姿はジョワイユーズの剣のよう……。(ファッションは、結構カッコいい感じです!エクステの色も、いろいろ変わるんですよ!)……私の言葉で語るには、足りないかもしれないわ。(こんな感じでよかったのかなー。)」
インタビュアー「いえいえ。蘭子ちゃんの言葉で表現される飛鳥ちゃんはとても……なんといいますか、詩的な存在ですね。」
飛鳥「詩的。フム、悪くない。ポエジーだね。ボクの強さを的確に表現してくれる……。」


・髪型にはこだわっているため、髪を、特にエクステを触られるのは苦手
(デレステ「二宮飛鳥【R】」ルームタップ時、「二宮飛鳥【R+】」ルームタップ時、「ルームアクション発生時(鏡など)」、「[深淵への招待]二宮飛鳥」ルームタップ時、「[《偶像》のフラグメント]二宮飛鳥+」ホームタップ時)

飛鳥「ちょっ…強く触ったら…今日は一時間かかったんだからっ!」

飛鳥「やってくれたな…いいだろう…キミの髪も乱してやろう。フフ…フフフ…」

飛鳥「髪に触れるなら、他の部分にしてくれ…。手とか、なにかあるだろう?」

飛鳥「髪を整えるか…美意識は大切だよ。」

飛鳥「今日のエクステは少し長めで…引っ張ったら容赦しないぞ…」

飛鳥「触れられた?このエクステ…いや、エクステンションに触れたなっ!」


・学校と家以外の居場所を見つけたいと思っている
(デレマス「二宮飛鳥(特訓前)」マイスタジオ)

飛鳥「学校と家以外に場所を見つけたいのさ。ボクはね。分かるかい?」


・音楽は騒がしい曲が好み
(デレマス「二宮飛鳥(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

飛鳥「音楽は騒がしいのが好き、かな」

飛鳥「すまない、イヤホンから音が漏れていたかい。騒がしい音楽が好きで…アイドルらしくないかな」


・お茶はあまり好きではない
(デレマス「二宮飛鳥+(特訓後)」マイスタジオ)

飛鳥「お茶、苦手なんだけどな」


・コーヒーを好んで飲むが、苦いのはニガテなためシロップや砂糖を入れる
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半1日目 ノーマルコミュ、アニメシンデレラガールズ劇場第13話、シンデレラガールズ劇場第327話)

飛鳥「 快晴のシドニー散策もいいが、少し休憩しよう。プロデューサー、カフェにでも入らないか」
パーフェクト⇒飛鳥「あぁ…時間が穏やかに流れていく…。今のボクとプロデューサーに言葉はいらないだろう」
グッド⇒飛鳥「この場所はいい…。景色の眺めもいいし、こうして暖かな日差しもいいね。ガラじゃないけれどね」
ノーマル⇒飛鳥「アイスコーヒー…。ミルクなし、あぁ、シロップはもらおうか…そう、苦味を避けるのはヒトの生存本能が、だね…」


アニメシンデレラガールズ劇場第13話

シンデレラガールズ劇場第327話

・オペラは嫌いではない
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半1日目 ノーマルコミュ)

飛鳥「オペラハウス…美しいね。海の青さと建物の白さが絵になるじゃないか。気に入ったよ」
パーフェクト⇒飛鳥「キミと行くことに意味があるんだ。プロデューサーがその価値を知ってくれたら僥倖なんだがね」
グッド⇒飛鳥「ボクにオペラが分かるのかって? フフッ。嫌いではないよ。悲劇は登場人物がみんな消えるからね」
ノーマル⇒飛鳥「あぁ、行きたいとかわがままを言う気はないよ。ただなんとなく、気に入っただけさ」


・可愛い動物には興味がないらしい
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半3日目 ノーマルコミュ、「[楽園‐エデン‐の入口]二宮飛鳥+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、特別編2、「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」昼編 プロデュース、スペシャルコミュ)

飛鳥「ボクは可愛い動物に興味はないよ。そういうのは他の子たちの方が適任だろう」
パーフェクト⇒飛鳥「ボクが興味あるのはボクとキミと、そして明日のセカイにつながるプリミティブなものごとさ…フフ」
グッド⇒飛鳥「プロデューサーがボクを気にかけてくれるだけで満足さ。…番組進行のためなのもわかっているよ」
ノーマル⇒飛鳥「ボクに可愛さを求めるのは認識の齟齬がある。しかしそれがアイドルというのならば…やれやれだ」

飛鳥「見てごらん。コアラの爪はあんなにも鋭いんだ。見た目は大人しそうで可愛らしいのに、意外だね」
パーフェクト⇒飛鳥「コアラを抱いて撮影…ボクには似合わないと思うが…プロデューサーがどうしてもというなら…」
グッド⇒飛鳥「プロデューサー、もしコアラを抱くなら爪に気をつけるんだ。おや? 梨沙、どうしたんだい?」
ノーマル⇒飛鳥「どんなものにも尖った部分があるということさ。ボクは…さぁ、どうだろうね…」

飛鳥「あのカンガルーをごらん。人間と違って欲望がない。純粋に、生きるという本能で行動しているんだ」
パーフェクト⇒飛鳥「本能を超えた先に理性がある。でも、LIVEの熱狂は理性の先だ。このループ、面白いと思わないかい」
グッド⇒飛鳥「でもこんな緑の生い茂る場所にもカンガルーがいるのには驚いたね。貴重な知識になったよ」
ノーマル⇒飛鳥「こうして動物に触れ合うと分かるんだ。欲にまみれていないとね。…まぁ、食欲は旺盛だけど」

※とはいえ何だかんだでテンションが上っていたりする。
飛鳥「あっ…!フッ、見てごらんよ、プロデューサー。なんて力強く、綺麗に群れ泳ぐ生き物なんだろうね…けれど何故、船に寄り添いついてくる?親愛…いや、速さの誇示?いずれにせよ…かわいいヤツだ」

飛鳥「イルカさん…いや、コレは少女すぎる」

飛鳥「ボクにも動物を愛でるココロはあるさ。ヒトの愛し方は…どうかな」

飛鳥「はしゃぐボクは珍しいかい?常夏の海、イルカとの邂逅、隣にはキミがいる…これで微笑まないニヒリズムなんて、ボクは御免さ。フフッ!」

飛鳥「すごい……あれが、本物のイルカの群れか……。もしかしてこれは、キミが用意していたサプライズなのかい? ……フフッ、さすがに違うか。自然とは、素晴らしい。何の作為もなく、美しい風景を作り上げる。夕凪の海に跳ねるイルカたちは生命の芸術そのものだ。あっ、あの子!……あぁ。子イルカが逸れそうだったんだ。でも、すぐ傍に大人がいたから、導いてもらえるだろう。きっとね。このハワイという島は、驚きと喜びに満ちている……。古来、ヒトが南方に夢見た楽園幻想。その理由が、今なら理解るよ。日本を旅立つ前は、少しだけ……ほんの少しだけ、ハワイだなんて俗っぽいと思ったさ。思春期の痛い思い込みというヤツだね。けれど、到着して、自分の過ちを悟ったよ。風も香りも波も、何もかも、ここは輝いている。……それは、人を癒す輝きだ。旅は終わりに近づいている。尊い楽園への名残を惜しみつつ、癒しと再生の時間をキミとボク、ふたりきりで共有しよう……。」

飛鳥「(海亀はどこかな…あやめが間近で見られたみたいだけど…)」

飛鳥「知ってるかい?海亀は、ハワイでは幸運の象徴らしい。あやめは出会えたそうだよ。喜ばしいね」
パーフェクト⇒飛鳥「見つけてくれたのかい?キミってヤツは…いや、ともかく急ごう!キミがくれたチャンス、無駄にできない」
グッド⇒飛鳥「また海亀がやって来るまで待つって…キミも大概、頑固者だね。よし、ボクも付き合うとしよう」
ノーマル⇒飛鳥「なに、事実を述べたまでさ。刹那の幸運のすべてを欲しがるなんて、無粋というものだろう」


・明るい場所が得意ではなく、暗闇が平気
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半4日目 ノーマルコミュ)

飛鳥「暗くて前が見づらいかい? ボクは逆にライトの明かりが無い方がありがたいんだがね」
パーフェクト⇒飛鳥「ボクがプロデューサーの眼となり導く…。なかなかそれも悪くないな。試してみようか」
グッド⇒飛鳥「あまり明るいのは得意じゃないんだ。ステージのライトは大丈夫だけどね。それはそれ、これはこれ、さ」
ノーマル⇒飛鳥「明かりを付けなきゃ撮影ができない、か。まぁ、そのために来ている以上は仕方ないか…」

飛鳥「暗闇が怖いという感覚はボクにはないよ。そんなものよりも怖いものが世の中には溢れている」
パーフェクト⇒飛鳥「ああ、怖くはないさ。ボクがプロデューサーのそばにいるのはむしろキミを心配しているんだ」
グッド⇒飛鳥「夜が好きだからね、ボクは…。だいたい、暗闇のなかで目を閉じたら、暗闇は怖いものかい?」
ノーマル⇒飛鳥「何をと言われても返答には困るが…本当はキミ自身もそれに気付いてるはずさ」


・なんとなく星空の下、夜道を歩きたくなる時があるらしい
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半4日目 ノーマルコミュ)

飛鳥「見てごらん、星空を。ボクらがいつも見ている星空とは違うね。やはりここは南半球なのか…」
パーフェクト⇒飛鳥「この星空を仲間やプロデューサーと共有できたことは記憶にとどめておきたいな…」
グッド⇒飛鳥「ケンタウルス座に竜骨座…。フフッ、色々と心に響く名前の星座だね、プロデューサー」
ノーマル⇒飛鳥「ボクも星空の下、夜道を歩きたくなる日もあるんだ。ただなんとなく、ね」


・よく夜更かしをしている
(デレマス「アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編」前半4日目 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「二宮飛鳥ホーム・ルーム共通セリフ」夜専用)

飛鳥「夜行性の動物はこれからが行動時間なんだね。なんとなくシンパシーを感じるよ」
パーフェクト⇒飛鳥「いつかプロデューサーと語り合える夜が来るのを、ボクは心待ちにしているよ」
グッド⇒飛鳥「ボクも夜行性なんだ。…翌日の学校は…まぁ、ね。そこはうまくやるさ。それくらいはね」
ノーマル⇒飛鳥「若いうちから夜更かしは贅沢とでも? フフッ、無茶無謀は若さの特権だろう」

飛鳥「昨日も、遅くまで漫画を描いていたから、少し寝不足だよ。ボクは…創作意欲が強くてね」

飛鳥「今夜は深いな。こんな夜はラジオを聞きながら眠ろう…」


・「片翼の観測者」というラジオネームでラジオに投稿している
(デレステ「二宮飛鳥1コマ劇場②」)

二宮飛鳥1コマ劇場2

・飛鳥の持つ世界観には比奈も一目置いている
(デレマス「第17回ドリームLIVEフェスティバル」第3ラウンドライバルユニット モルフェウス・チルドレン)

※出現時
比奈「11月3日は文化の日…そして、まんがの日なんスよ!」
飛鳥「キミはセカイを描く存在。生みの苦しみを背負い、なおも歩むヒトだね」

※LIVE開始時
比奈「そして、あの偉大な先生の!」
乃々「誕生日だとかなんとか…」

※勝利
比奈「随分とディープな作品まで押さえてるっスね!驚いたっスよ!」
乃々「すみません、もりくぼ、少女漫画が好きなものですから…」

※引き分け
飛鳥「…キミは、誰かと共にナニかを創る喜びについてどう思う?」
乃々「あの…もしかしてもりくぼ、創作サークルに誘われてますか…?」

※敗北
比奈「飛鳥ちゃんはイイ世界観持ってるっス!原作やってみないっスか?」
飛鳥「…甘い夢を見せるのはキケンだよ。微睡みたくなるじゃないか」


・あえてカセットプレイヤーを使って曲を聴いている
(デレマス「[桜風リフレイン]二宮飛鳥(特訓前)」マイスタジオ)

SR [桜風リフレイン]二宮飛鳥

飛鳥「古いカセットプレイヤーに、古い歌を詰めて聴いてるよ。キミも聴くかい?」


・事務所の屋上はお気に入りの場所
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

屋上飛鳥

飛鳥「事務所の屋上への鍵は、常に開けておいてくれるかい?気に入ったんだ。あの場所が…」


シンデレラガールズ劇場第434話
しかし現在は賑やかになって孤独に浸れないため、別のビルの屋上にいる模様
シンデレラガールズ劇場第434話より

・学校の屋上は閉鎖されているため昼休みが退屈らしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

飛鳥「学校の昼休みは退屈でね。屋上にすら出られない…時代の鳥かごに囚われているのさ」


・ヴィジュアルには自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~30)

飛鳥「ヴィジュアルに自信があるというと、不遜に思うかい?でも、ボクなりに磨いてきたのは事実さ」


・自分の部屋でよく歌っている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30)

飛鳥「歌なら、部屋でよく歌うよ。世界で一番小さなスタジオさ。ボクの始まりの場所さ」


・どんな服でも着こなす自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

飛鳥「今まで服に着られたことはないんだ。キミが選んだ服だろうと、ボクは着こなしてみせるさ」


・レッスンでつまづいても逃げることは決してしない
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30)

飛鳥「レッスンで上手くいかなくても、逃げたりしないよ。プライドがあるんだ。ちっぽけだけどね」


・感情を抑えるのに慣れてしまった所為で演技がやや苦手だが、演技自体は好き
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10、11~20、ぷちTOP Lv11~20)

飛鳥「感情を抑制するのに慣れすぎてしまってね。やれやれ…演技のレッスンは苦労しそうだ」

飛鳥「他人のペルソナを被るのは、楽しいものだね。もちろん、ボクには、ボクのペルソナが一番だけど」

飛鳥「自分を偽るのは本意じゃないが、演技なら別さ。時には仮面を被るのも、楽しいものだよ」


・のあに憧れている
(デレステ「高峯のあ1コマ劇場①」)

高峯のあ1コマ劇場1

・恋バナに興味がある
(シンデレラガールズ劇場第489話)

シンデレラガールズ劇場第489話

・遊園地は付き合いぐらいでしか行ったことがない
(Cool jewelries! 003)

周子「飛鳥ちゃんは友達と遊園地とか、遊びに行ったりすんの?」
飛鳥「無いな……いや、全く無いと言えばウソになるけど。付き合いの範疇だね」
周子「へぇ~」
飛鳥「そこに存在したけれど、ココロはそこに居ないような……昔からそうなんだ。遊園地に来ても、ボクだけは夢の世界の住人にあらず……ヒトの作ったかりそめの楽園には、ボクは興味は惹かれなかった」
ありす「……どういうことですか?」
周子「つまり~……遊園地、あんま好きじゃなかった?」
飛鳥「おっと、入場前に無粋な発言だったね……安心して欲しい。今はそんなこと思っていないから」
奏「ふ~ん?」
飛鳥「奏さんまで……本当だよ。今のボクは、アイドルをしているからね。いわば夢を与える側になった。そうなると、見えてくるものも違ってくる」
周子「ほぉ~、夢を与える側ときたか」
飛鳥「あぁ。昨日の晩は、寝付きが悪かったぐらいではあるんだ、実を言うとね……このぐらいでカンベンしてくれないか?」
奏「うふふっ……了解♪」
ありす「私も!昨日は楽しみでなかなか眠れませんでした!」
周子「シューコちゃんも昨日は楽しみで8時間しか寝れなかったよ~♪」
ありす「それは正常です」


・ありすの「ありす」という名前をいたく気に入っている
(Cool jewelries! 003)

飛鳥「へぇ……流石というべきか。ワンダーランドの迷い子たるありすは、どうやら迷えるボクらの導き手だったわけだ」
ありす「……あ、あの……二宮さん」
飛鳥「アスカ。ボクはアスカだ。ありす」
ありす「その、私その名前……ちょっと……」
飛鳥「名前?キミのかい?ありす……素敵な響きじゃないか。ありす……不思議の国のアリス。少女の象徴、愛らしさと優しさ、好奇心の塊……現実と空想世界の狭間に生きる者の名として相応しい、ファンタスティックかつ、ロマンチックだ!……ああ、ボクの言葉ではうまく言い表せない……いや、言葉はいらない。名は体を表すというが、それもまた然りだ。キミ自身を見ていれば、それも分かる、ありす」
ありす「あ、はぁ……」


・お化け屋敷が苦手
(Cool jewelries! 003)

周子「いやぁ~、満喫♪」
ありす「こわくないこわくないこわくないこわくないこわくない……」
文香「ありすちゃん、もう、大丈夫ですよ……?ありすちゃん?」
奏「なかなか楽しかったわね」
周子「奏ちゃんはそればっかりやな~」
奏「だって本心ですもの♪」
飛鳥「……おかしい、驚かすだけで十分じゃないか……どうして彼らは追いかけてくるんだ?そんなことをされたら、逃げるに決まっているじゃないか……!」
周子「飛鳥ちゃん?」
飛鳥「逃げざるを得ない状況にしているから逃げたのであって、別に恐ろしかったわけでは……いや、潜在的な恐怖を感じていたのは事実なのか……?やはりそれは、ヒトが……」
周子「もしもーし?」
奏「あれは自分なりに心の整理をして落ち着けているのよ。しばらく見守ってあげましょう」


・シンデレラガールズ劇場第767話5コマ目は現在修正されている
(シンデレラガールズ劇場第767話)

十字を切る飛鳥
右が修正後。宗教ネタを絡めた事がNGになったのだろうか
「ダイビング中サメに襲われたらどんなサインを出す?」というネタだったのだが、
修正されて飛鳥だけちょっとよく分からない感じに

・女性ファンが多いらしい
(デレステルーム「二宮飛鳥のポスター②」)

二宮飛鳥のポスター。
女性ファンから、チョコが大量に送られてきた。
その中から本人は、好んで、痛チョコを選んでいた。


・ドイツ語は分からないがドイツ語の本を好んで読んでいる
(デレステ「[深淵への招待]二宮飛鳥」ホームタップ時、プロフィール)

デレステ[深淵への招待]二宮飛鳥

飛鳥「あぁ、ドイツ語だね…読めなくとも感じることはできるさ」

飛鳥「この本かい?傑作かどうかは…読んで決めればいい。人に何かを薦めるのは好きじゃないからね。ボクは魂の服従なんか求めてない。従えたいとも従いたいとも思えないんだ」


・[深淵への招待]二宮飛鳥+で履いている破れたタイツは自分で作業したもの
(デレステ「[深淵への招待]二宮飛鳥+」ルームタップ時)

デレステ「[深淵への招待]二宮飛鳥+」

飛鳥「このタイツを切り裂く作業は…楽しかったな…フフ…」


・夜に学校に入り込んでは用務員に呆れられている
(デレステ「[《偶像》のフラグメント]二宮飛鳥」ルーム)

飛鳥「夜の校舎に出かけたら、用務員に言われたよ。またキミかってね…」


・やりたくない事に直面した時に色々言い訳をしてしまうタイプ?
(デレステ「ストーリーコミュ」第33話)

杏「天才肌っていうか、気分屋なんだよねー。私も似てるから分かるけど。」
響子「どういうこと? 杏ちゃん。」
杏「気分が乗ってると、なんでもうまくできちゃうんだよね。集中が続くし、そういうときはなんでも覚えられるし。けど、気分が乗らないと、なにやってもダメなんだよ。」
夕美「はぁ……。最後だけ聞くと、勉強をしない学生の言い訳みたいだね。」
飛鳥「ウッ……なぜだ、心が痛い……。」
響子「分かるなぁ。そういう子にかぎってやればできるって言うんだよね。うちの弟とかも宿題やりたくないときに限ってそういう風に言うもの!」
飛鳥「……なぜだ?ボクが責められているわけではないのに、ここにいたくない……。まぁ、なんだ。端的に言ってダメなヤツなのだな……きっと。」


・ファッションには拘っているが特定のブランドに入れ込んでいたりはしない
(デレステ「ストーリーコミュ」第43話)

美玲「まずはここで、服をみるんだ!ウチはお気に入りのブランドがあるんだけど、アスカはどうだ?ファッションのこだわり、あるだろ?」
飛鳥「あぁ、もちろん。けど、ボクは決まったルールは持たないよ。そのときどきに必要な服を買って着る。もちろん、ファッションにこだわりはあるけどね。」
美玲「ふーん。それって、なんか理由あるのか?」
飛鳥「べつに……ルールに縛られすぎるのは、ボクらしくない。そう思っているから、自分のルールすら支配するのさ。しかし……キミの着ているブランドも、悪くはないね。」
美玲「おぉ!そうか!? 興味あるか!?パンクでカッコイイんだけど、それだけじゃなくてカワイイんだ!サイズ展開もイロイロあるし、オススメだぞ!」
飛鳥「けど……二宮飛鳥というキャラがあるから、キミとのお揃いは勘弁願いたいが。フフッ。」
フレデリカ「じゃあアタシが着よう!」
飛鳥「フレデリカ!?」


・クレーンゲームをやり始めると熱中してしまう
(デレステ「ストーリーコミュ」第43話)

飛鳥「もうちょっと!もうちょっとだ!あとワンコインで獲れる!この手の中に……!」
美玲「アスカ、クレーンゲームにこんなにハマるなんて……。やってみたかったけど独りでやるほどじゃなかったってこと?」
飛鳥「欲しいモノを目の前においてボタンを叩かせる!これはひどい装置だな!まるでバナナを前にお預けを食らったサルのようだ!アハハッ!」
美玲「自虐なのか? それ……。」


・水泳はあまり得意ではない
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」悠貴プロデュース時ワイキキ沖・昼 スペシャルコミュ)

悠貴「プロデューサーさん、お疲れ様ですっ。スタッフさんと、映像のチェックをしてるんですかっ?」
パーフェクト⇒悠貴「まるで人魚みたいだった…? そ、そんなふうに言われると…照れるけど、嬉しいですっ!」
グッド⇒悠貴「飛鳥さん…泳ぎは苦手みたいなのに、絵になって素敵っ。神秘的だから、かなぁ…」
ノーマル⇒悠貴「カメラが不調で、もうワンテイク必要に…わかりましたっ。大変だけど、がんばらなきゃっ」


・自分の過去の事はあまり語りたがらない
(CD「CINDERELLA MASTER 043」)

飛鳥「ボクの本質は……そう、空虚。空っぽさ。過去の事は、あまり語りたくないんだ。キミも分かるだろう?闇……『黒歴史』ってヤツさ。「14歳のくせに黒歴史だなんて」って思う?思春期のハートは繊細だからね……大人にとってはささいなことだって、意外と心にはダメージが入っていたりするんだよ……それに、何歳であっても『人には歴史あり』だよ、プロデューサー。……14歳もまたしかり、さ。」


・自分の目で見ないかぎり、ウワサは信じないらしい
(デレステ「二宮飛鳥のウワサ」)

・授業中、退屈そうにしているが、ノートはキッチリとってあるらしい
(デレステ「二宮飛鳥のウワサ②」)
    
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