ツルゴアXXX

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24 2016

白坂小梅 設定メモ

SR_ [学園のヒロイン]白坂小梅_[プロフィール]
身長:142cm
体重:34kg
血液型:AB
年齢:13歳
誕生日:3月28日
利き手:左
スリーサイズ:65/50/70
星座:牡羊座
出身地:兵庫
趣味:ホラー・スプラッタ映画鑑賞、心霊スポット巡り

・引っ込み思案な性格を心配した母親の手によってオーディションに参加することになり、合格して所属した
(デレステ「白坂小梅とのメモリアル1」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

―オーディション会場―

小梅「あの……こ、この会場は……なに……?私、よく知らないまま、来たんですけど……。お、お母さんから……ホラー映画の試写会みたいなものって言われてて……。でも……スクリーンなんて、どこにもないし……。」
P「アイドルのオーディションです」
小梅「ア、アイドル……?ど、ど、どうして私がそんなところに……。あ……お母さん、外に出た方がいいって言ってたから……?で、でも、だからって……と、突然アイドルのオーディションなんて……。う、うう、ううう……。」
P「なにか話してください」
小梅「しゃ、喋れない……。喋れないん……です。人と話すの……とっても、苦手だから……。なにを話したら……いいですか?わ、私、明るくなくて……無口だし……。その……かわいいことなんて、なにも……。」
P「では趣味の話を」
小梅「趣味……?私の話じゃなくって……いいんだ……?それなら、できるかも……。えっと……ほ、ホラー映画が好き……です!中でも、とくに好きなのは……ゾンビが出てくる映画で……。ゾンビって、ノロノロ歩いて、襲ってきて、かわいい……。あと、パニックものは……最高……!囲まれて、逃げ場なんてなくて……。怖いけど、ゾンビはかわいくて。ふふ、ふふふふ……!」
P「かわいいから合格!」
小梅「か、かわいいって……ゾンビじゃなくて、私が?か、かわいくない……ですよ……。かわいくないです……。そ、それに……合格?こ、これ、もしかして、新作のホラー映画かなにかですか?いきなりゾンビ化……じゃなくて、アイドル化なんて。え、えええ……?」

小梅「お、親が…応募したから…アイドルは…やりたかったわけじゃ…………うぅ……」


・霊感体質であり、霊と会話することもできる
(デレマス「ドリームLIVEフェスティバル 七夕SP」ライバルユニット 落花流水、デレステ「白坂小梅とのメモリアル3」、「[センリツノヨル]白坂小梅の特訓エピソード」、「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半 5日目 プロデュース、「[4thアニバーサリー・S]白坂小梅(特訓前)」お仕事、「[ダークインバイト]白坂小梅(特訓前)」お仕事、デレステ「白坂小梅【R+】」ルームタップ時)

※出現時
加蓮「川のせせらぎに耳を傾ける。そんな静かなステージも、楽しもうよ」
小梅「水底に…光がたくさん…。みんなの魂が、集まってるのかも…ね」

※LIVE開始時
加蓮「たゆたう水を、感じて…」
まゆ「想いを重ねます…」

※勝利
「星の声も聞こえそうなひととき…みんなも楽しんでくれた?」
小梅「あの子たちの声も…混ざってたかも…。聞いてあげて、えへへ…」

※引き分け
加蓮「天の川に沈んだら…最後に、何が見えるかな?ねぇ、まゆさん?」
まゆ「想いを遂げて果てるなら…きっと最後まで、空は輝いてます…」

※敗北
加蓮「みんなの願い、私たちの願い…きっと叶うよ。七夕だもの、ね」
まゆ「今日だけは特別、ですよね…。胸に秘めた想いだって、きっと…」

―撮影スタジオ―

小梅「あぅ…………宣材写真……また撮り直し……。わ、私がうまく笑えてないから……。マッドな博士の笑い方……家であんなに何度も見て、練習したのに……。ちょっと……怖かった、かな……。」
P「(撮り直しの理由を話す)」
小梅「私のせいじゃ……ない?カメラのトラブル……?あ、他のアイドルの子が……写っちゃったのかな……?こっそり混ざってくれたんだ……。うれしいな……。こんな私でも、なかよくしてくれて……。」
P「(違うと伝えた)」
小梅「あ、アイドルじゃない人も……たくさんいる?動物もたくさん……?あ……。そういうこと……。きっと……さびしかったんだね。だから集まってきちゃって……。」
P「(お祓いをする)」
小梅「そんなことしたら、かわいそう……。このまま、もう1枚だけ撮って……。お願いします、はい……。えへへ……今度は大丈夫だったよね?言えば……わかってくれるから。ううん、いなくなっては、ないけど。ありがと……ね。あ、これはプロデューサーさんに言ったんじゃなくて……。いまはプロデューサーさんの写真……撮らない方がいいかも、ね。ふふ……ふふふふふ……♪」

小梅「にこにこしてたけど、あれは……ごくり……。思いがけず、ホラー体験……。一番怖いのは生きてる人間……そんな映画もあったかも。私も、そう思うな……。ゾンビとか幽霊とか、ちゃんと話せば怖くないし……。ドキドキして……クセになるよ……。」

小梅「見学の人も、こんなにたくさん…。え、呼んでない?」

小梅「(あれっ? あの人、透けてる…)」

小梅「さっき、楽屋の鏡に映ってない人がいたの…影、なかった…」

小梅「あああ…窓の外に…指が…!指…が…」


・明るい場所がニガテ
(デレマス「白坂小梅(特訓前)」マイスタジオ、「[ステップバイステップ]白坂小梅(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「ホーム・ルーム共通」昼のみ。12時~14時、「白坂小梅【R】」ホーム)

小梅「ひ、陽の光…当たりたくない…」

小梅「ま、まぶしい…うぅ…とけそう」

小梅「お日様が…高い所に…。あんまり強い日差しは…溶けちゃう…」

小梅「いつもは、あんまり…外へ出ない…かな…。陽に…当たりたくなくて…」

※現在は前ほど苦手ではなくなったらしい。
デレステ「[Lunatic Show]白坂小梅」ルームより。


小梅「前ほど、苦手じゃなくなったんだ…。日の光…」


・「リア充爆発しろ」と思っているタイプ
(デレマス「白坂小梅(特訓前)」マイスタジオ)

小梅「(爆発すれば…いいのに…)」

※しかし友人が出来てぼっちな境遇からリア充な毎日に変わった今の生活を楽しんでいる模様。
デレステ「[Lunatic Show]白坂小梅」親愛度100より。


[Lunatic Show]白坂小梅

小梅「もし、プロデューサーさんが、ホラー映画のボスだったら……私、生き残れないかも……。どうしてか、わかる?楽しいことを、つぎからつぎに、けしかけてくるから。ひとつ乗り切ったと思っても、また明日、違うのが襲ってきて……。私……もうすっかり支配されちゃったかも……。ぼっちから、リア充たちの…仲間入り……今度は一緒に誰かを襲って……楽しくしちゃおうかな。」


・勉強はあまりしていないがアイドル活動を通して少し頑張ろうと考えるようになった
(デレマス「白坂小梅+(特訓後)」マイスタジオ)

小梅「や、やっぱり勉強も…頑張ろうと思う…。教えて、プロデューサーさん」


・名前や性別が不明な「あの子」と呼ぶ霊と仲が良く、いつも一緒にいる
(デレマス「白坂小梅+(特訓後)」お仕事、2016年誕生日通常コメント、2017年誕生日レベルMAXコメント、「[メイドコレクション]白坂小梅+(特訓後)」お仕事、「[ハロウィンナイトメア]白坂小梅(特訓前)」ガチャ、[ハロウィンナイトメア]白坂小梅+(特訓後)マイスタジオ、「[納涼浴衣娘]白坂小梅(特訓前)」お仕事、「[CDデビュー]白坂小梅(特訓前)」ナンバー入力、「[学園のヒロイン]白坂小梅+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「第32回ドリームLIVEフェスティバル」第5~7ラウンド エントリー1 シンデレラドリーム、デレステ「白坂小梅【R】」ホームタップ時、「[センリツノヨル]白坂小梅」プロフィール、ホーム、「[センリツノヨル]白坂小梅+」親愛度600、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレマス「第3回水着DEドリームLIVEフェスティバル」第1ラウンド FEVERタイムスペシャルユニット カゲロウ奇譚)

小梅「お、お客さんの中に、あの子居たの、見えました、プロデューサーさん」

小梅「プロデューサーさん…あの子が、小梅の事…よろしくお願いしますって…。えっと…私からも、よろしくお願いします…えへへ」

小梅「わぁ…あの子の分のプレゼントも…。フフッ、すごく喜んでるよ…。プロデューサーさんの後ろ、右肩の辺りで…あ、にこって笑った…」

小梅「き、今日も、あ、あの子、いました」

小梅「ハロウィンって…ワクワクする…から…い、いっぱい…楽しもう…ね?きっと…あの子も喜ぶと思う…」

小梅「ホラーのことだったらあの子に聞くのが一番早いと思う…ほら、ね」

※デレマス「[ホワイトナイトメア]白坂小梅(特訓前)」では死体ごっこをした小梅を見て死んだと勘違いし『迎えに』来ようとする一幕も。

[ホワイトナイトメア]白坂小梅

小梅「あの子…迎えに来た…って…」

※デレマス「[CDデビュー]白坂小梅(特訓前)」お仕事セリフによると心配をかけちゃうのでもうこういうイタズラはしないらしい。
小梅「小梅殺人事件…は、もうしないよ…し、心配かけちゃうから…」

小梅「あ…あの子…な、なんでもない」

小梅「わ、私が…CDデビュー…ふ、不思議な気分……。プロデューサーさん…あの…あ、ありがとう。ほら…あの子も…喜んでるみたい…」

※デレステ「小さな恋の密室事件」MVでは最後、バックモニターの左半分に「あの子」と思われる顔が笑い声とともに一瞬映る。

デレステ_2017-09-22-11-23-28

※デレマス「「[CDデビュー]白坂小梅+(特訓後)」お仕事」より。
小梅「あの子も…ステージデビュー…」

小梅「あのね…あの子も、プロデューサーさんの事、ダイスキ、だって…」

※出現時
莉嘉「ドリームLIVEの舞台に、カリスマ☆ギャル登場!セクシーに決めるよっ♪」
小梅「セクシー…で、できるかな…?でもみんな…応援、してくれるから…」

※LIVE開始時
加蓮「無理せず私たちのペースでね」
紗枝「ゆったりいきまひょ…♪」

※勝利
美穂「みんなの夢を形にするステージ!私たちも、想いをこめました!」
加蓮「夢の舞台で、思いっきり歌える感動…。改めて、噛み締めたいね」

※引き分け
小梅「…あの子も、いつもより…大胆に見せてるね。いろいろ、ね…フフ」
美穂「それってもしかして…見せちゃいけないものじゃ…ひえぇっ」

※敗北
莉嘉「むぅ、向こうの方がアピール強かった?みんな、戻って作戦会議ー!」
紗枝「うちら、まだまだ育ち盛り。またお相手しておくれやす♪」

小梅「あ、その子はね…私のなかよしで…。…え?」

※「あの子」は小梅に外見が似ている?デレステ「白坂小梅【R】」ルームタップ時より。

小梅「それ、私じゃないの…私に見えるかも、しれないけど…」

※デレステ「[センリツノヨル]白坂小梅」のイラストをよく見ると「あの子」の顔が……

[センリツノヨル]白坂小梅

小梅「ぴかっ!ひゃぁぁぁぁ!……こんばんは。いつも遅くまでお仕事してるから、待ってたの。暗くなるまで、あの子と……。そうしたら、みんな集まってきちゃった……ふふ」

小梅「迎えに来たの…夜道は…あの子と一緒だったから、平気…」

小梅「少し前まで、あの子しか知らなくて……暗いところにいたのに……。今は全然違うね……。みんなが振ってくれる光がきれいで、ゾクゾクきたの……。もっと歌って、みんなと一緒にゾクゾクしていたいって、そう、思った……。暗い部屋で見るホラー映画はゾクゾクするけど……明るいところにも、ゾクゾクできることはあるんだね……。教えてくれたのは、プロデューサーさん……。」

小梅「この事務所…もしかして……。だから、あの子がいつも…いるのかも……」

小梅「プ、プロデューサーさん……お、おはよう…ございます…。あの子にも…おはよう……」

※「あの子」はアイドルを目指していた子だった?
デレマス「ぷちデレラ」テクニカルボードセリフより。


小梅「あの子の代わりに…私、成長できたら……う、嬉しいな……ふふふ」

※出現時
小梅「光が強い季節はね、か、影も濃くなって…住み心地、良いの…」
莉嘉「そうだね、カブトムシも日陰に…え?なんか涼しくなってきた…?」

※LIVE開始時
小梅「あの子、暑さは苦手」
歌鈴「だっ、誰のことですか!?」

※勝利
小梅「怪談をすると、涼しくなるから…みんなも嬉しいかなって…」
莉嘉「今のって怪談じゃなくて、マジで怪奇げんしょーだよ!」

※引き分け
莉嘉「小梅ちゃんの話、ヤバイよ~!でも、おかげで涼しくなったね☆」
歌鈴「確かにそうですけど!巫女として、喜んでいいやら悪いやら…」

※敗北
小梅「まだまだ暑いから…海にまつわる怖いお話…してあげる、ね」
歌鈴「わわっ!?暑さじゃなくて、怖さで失神してる人がいますよ~」


シンデレラガールズ劇場第128話
シンデレラガールズ劇場第128話より
「あの子」はプロデューサーのこともお気に入り?


シンデレラガールズ劇場第599話
シンデレラガールズ劇場第599話より
小梅たちと一緒に女湯に居ることからやはり「あの子」は「女性」なのだろうか

・これまでスキーをやった事がなく、ソリ遊びしかしていなかった
(デレマス「[ウィンターホラーブルー]白坂小梅」マイスタジオ、[ウィンタースタイル]白坂小梅+」お仕事、「[ウィンタースタイルイヤーマフ]白坂小梅+」お仕事、「[ウィンタースタイルマフラー]白坂小梅+」お仕事)

小梅「ス、スキー場…は、初めて…行く…」

小梅「スキー…で、出来ない…ソリ…なら…」

小梅「プロデューサーさん…あ…ス、スキー…は…こ、怖い…から、しない…」

小梅「プロデューサーさん…ソリ…ソリなら乗れる…かも…」

小梅「プロデューサーさん…ゆ、ゆき、だるま…つ、作っても…いい…?」


・アイドル活動をするまで旅行に行ったことがなかった
(デレマス「[ウィンタースタイル]白坂小梅+」プロフィールコメント)

小梅「わ、私…旅行とか…い、行ったこと無い、です…。外、出ないし…遠くは行かないから…。だから…プロデューサーさん、じ、準備とか…て、手伝ってくれ…たら…う、うう、嬉しい…です…」


・お芝居であれば声を張ることができる
(デレマス「[ホワイトナイトメア]白坂小梅(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半 2日目 スペシャルコミュ)

小梅「演技は…声…出る…」

小梅「プロデューサーさん、私…しゃべるのも得意じゃないけど…ここまで…これたよ…」
パーフェクト⇒小梅「爆発…したくない…。このまま、プロデューサーさんと幸せに…あっ、いまのは…爆発する…」
グッド⇒小梅「ゾンビがいても人前は苦手だけど…映画なら…大丈夫…。好きな事なら…輝ける…」
ノーマル⇒小梅「あ…フリートークとかは、まだそんなに…。あぅぅ…。でも慣れるように、少しずつ…がんばるね…」


・夏はニガテな季節
(デレマス「[納涼浴衣娘]白坂小梅(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出、思い出エピソード前編)

小梅「はー…スイカ…美味しい…。な、夏は暑くて、溶けちゃいそうだから…あんまり得意じゃないけど…。で、でも水、冷たくて…とっても気持ちいい…。プロデューサーさんも、いっしょに涼む…?」

小梅「夏の日差しは…苦手…あつい…」

小梅「プロデューサーさんと…いっしょだと…夏も嫌いじゃないと思った…。アイドルになってから…好きなこと…増えたみたい…ふふ」

小梅「あ…プロデューサーさん。今日もプロデューサーさんは忙しそうだね… あっ、お疲れさま、です…すみません、あいさつ、わすれてた。プロデューサーさん、今日は、どうしたの…? 暑くてばてそう…? そういうときは、事務所の冷蔵庫に、冷たいドリンク…あ、い、いらなかった… そっか…ごめんなさい…。 な、夏は暑いし、ふらふらするの、わかるよ…私も、にがて…だ、だから…今度のお休みの日は、ホラー映画、いっぱい観るんだ… おうちから、出ないで、ゆっくりする…えへへ。え…? ママからの伝言…? おばあちゃんの家、行くの…? うーん…あ、あんまり…行くのは…楽しみじゃない…かも…あ…い、いいこと考えた…。………あのね…えっと……どうしようかな。プロデューサーさん、聞きたい? どうしようかな…えへへ。あのね…おばあちゃん家に、えっと…プ、プロデューサーさんも…き、来てくれるなら…いいなって… だ、ダメ…ですか…?」


・お線香の香りが好き
(デレマス「[納涼浴衣娘]白坂小梅(特訓前)」お仕事)

小梅「…お線香の香り…ちょっと好き」


・「[納涼浴衣娘]白坂小梅」で着ている浴衣はおばあちゃんがくれたもの
(デレマス「[納涼浴衣娘]白坂小梅(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、ガチャ、思い出エピソード後編)

[納涼浴衣娘]白坂小梅

小梅「これ…おばあちゃんがくれた浴衣、プロデューサーさん…どう…?」

小梅「小梅の…梅の柄なの、ここ…あっ、あんまり見たら…その…」

小梅「浴衣…着慣れないから…変な気分…。でも、たまには着ても…い、いいかも…プ、プロデューサーさんも着ない…?」

小梅「あっつい…溶けそう…だけど 今年の夏は…乗りきれる…かも… で、でも…忙しいのに プロデューサーさん、大丈夫…?い、いっしょに…スイカ食べて のんびりするのがいいと思う… 私も、プロデューサーさんと… スイカ…食べるよ………あっ…あのねおばあちゃんが 着せてくれたの…浴衣 小梅のための浴衣だよって…… ど、どう…?この浴衣、小梅のための…梅の柄、なの…ほ、ほら………… あっ、ちょっと、プロデューサーさん、み、見過ぎだよ。似あってる…? プロデューサーさんも、そう思ってくれる…?えへ、えへへ… …ちょっと、うれしいな… ううん、すごく…うれしい。えっとね…私、夏の暑いのとか、 日差しとか、そういうの… こ、今年は楽しめるかもって 思う、思います…えへへ。プ、プロデューサーさんが、連れ出して くれたからね…あの、夜は肝試し、 連れていってあげる… あの子も早く、って言ってるから…」


・低血圧らしい
(デレマス「[納涼浴衣娘]白坂小梅+(特訓後)」お仕事)

小梅「て…低血圧だから…ちょっと寒くなってきちゃった…」


・緊張する時はステージにいるお客さんをゾンビと思うようにしている
(デレマス「[CDデビュー]白坂小梅+(特訓後)」アイドルコメント)

小梅「ステージは…まだ緊張する……えと…お客さんは…みんなゾンビって思えば…大丈夫……それじゃあ…い、いきます。頑張って歌うから……聞いて…下さいね」


・テンポの速い曲はあまり得意ではない
(デレステ「[Lunatic Show]白坂小梅の特訓エピソード」)

小梅「『Lunatic Show』……。私の大好きなホラー曲……。でもね、じつは……速い曲、得意じゃないんだ。私、這い寄る感じの方だから……。速い方は……輝子ちゃんが得意……。でもね……逃げないよ。私、思ったんだ。アイドルは……感染するものだって……。」


・詞を書くことが好き
(デレマス「[ゴシックホラーナイトメア]白坂小梅+(特訓後)」マイスタジオ)

小梅「歌以外…詞とか書くの、好き…」


・体育はあまり得意ではないが、マラソンや短距離走でビリになるほどではないらしい
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半 1日目 ノーマルコミュ、「[ステップバイステップ]白坂小梅(特訓前)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、思い出エピソード前編、後編)

小梅「映画の撮影…走るの大変で…。体育の授業…あんまり得意じゃないから。でも頑張らないと…ね」
パーフェクト⇒小梅「朝のジョギング…プロデューサーさんが…一緒なら走れそう…体力…づくり…してみる…?」
グッド⇒小梅「マラソンも短距離走も…ビリには…ならないで…すんでるけど…。いつも…早く終われって思う…」
ノーマル⇒小梅「大好きな…ホラー映画の撮影なのに…。倒れたら…私がゾンビになっちゃう…? バッドエンド…だね」

小梅「体育は…得意じゃない…よ…」

小梅「私…走るの…速くない。でも…プロデューサーさんが応援してくれたから…いつもより、速かった…と思う。えへへ…ほ、ほめてー」

小梅「あっ……プロデューサーさん、お疲れさま、ですっ。え、えへ……ちゃんと……目を見て、元気にあいさつ……できた……。さ、最初は人と話すのも、苦手でした……。け、けど…プロデューサーさんも、みんなも優しいから……慣れて、きたよ……。苦手なことも……頑張れば、克服できるって……プロデューサーさんが、教えてくれたから……。あ、ありがとう……。そ、そういえば、次のお仕事は……スポーツするんだよね……。私も……う、運動してるところ……撮影するって……。私……体育は……得意じゃない……。に、日光の下で……動くのも……苦手だし……。だ、大丈夫かな……。あっ……が、頑張ればできるって……言ったばっかりでした……。スポーツのお仕事は、初めてだけど…ち、挑戦してみます……。でも……うぅ……や、やっぱり不安……かも。プロデューサーさん……走り込み、行くから……ついてきて、くれますか? えへへ……。」

小梅「はぁ……はぁ……はぁ……。ゴ、ゴール……できた……。100メートル……ちゃんと……走れた……でも……もう……ダメ……ぱた。い、いつも……部屋を暗くして……こもってばっかりだから……こんなに明るいなか……走るなんて……もうムリだよ……。で、でも……今日は、プロデューサーさんが、ゴールで待ってるの、見えたの……。だから、最後まで、全力で……走れたよ……えへへ。じ、自分でも、本当に驚きです……。やっぱり、ちゃんと目標があると……がんばれるって、ことなのかな……? ふふふ……。あ……これって、アイドルのお仕事も一緒……なのかな……? プロデューサーさんが、いつも教えてくれることと、一緒……なんだ。これも……プロデューサーさんが、私を明るいところに……連れてきて、くれたから……。ドキドキするけど、ワクワクも……するの……。だからね……も、もう少しだけ、苦手なことも……頑張ってみようかな……。え、えへへ……これからも……一歩ずつ、ね……。」


・学校では図書室や校庭の隅、屋上手前の踊り場がお気に入りスポット。ニガテな場所は校門
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半 2日目 ノーマルコミュ)

小梅「図書室は…学校の中でも、よくいく…。静かだから好き…。でも、もっとお気に入りの場所も…」
パーフェクト⇒小梅「落ち着くのは…屋上手前の…踊り場?誰も来ないけど、来る場所。プロデューサーさんも…いく?」
グッド⇒小梅「校庭の隅も…ゆっくりできる…。でも、たまにリア…カップルの人が来るから、その時は…爆発…」
ノーマル⇒小梅「苦手なのは…校門…。知らない人…たくさん通るから。しかたないね…」


・本を読むことは好きで、ネクロノミコンのレプリカは宝物。一方でホラー小説はあまり読まない
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半 2日目 ノーマルコミュ)

小梅「私、本読むのは…きらいじゃなくて…。お気に入りの本もいくつか…。大切に…持ってるの…」
パーフェクト⇒小梅「ネクロノミコン…。死者の書、知ってる?レプリカだけど…宝物。私もゾンビ使いにって、夢見るの…」
グッド⇒小梅「絵本は…ちょっと好き。西洋の魔女の…版画っぽいのとか。見てて…引き込まれそうになるよね」
ノーマル⇒小梅「ホラー小説は…そんなに読まない…かな。映画の方が…好きだから。あんまり…怖くないよね」


・教室では一番後ろの席であり、他の事をしていても目立たないので気に入っている位置らしい
(デレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半 5日目 ノーマルコミュ)

小梅「そう…私の席は…教室の一番後ろ…。授業中に…何をしてても…誰にも見つからなくて…」
パーフェクト⇒小梅「プロデューサーさんに一番上手に描けた絵を見せたいな…えへへ…すごい爪のやつ…」
グッド⇒小梅「絵を描いてるとこ…先生に見つかったけど…怒られなかった。先生…逃げちゃって…怖かった?」
ノーマル⇒小梅「本当は…真面目に授業…聞かないと…ダメだけど…学校、あんまり好きじゃなかったから…」


・機怪椅子に座ったことで本当に変り果てた姿になってしまったとしても、プロデューサーがその光景を見届けてくれるなら良いかもしれないと思っている
(デレマス「[ツナガルウワサ]白坂小梅+(特訓後)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX))

[ツナガルウワサ]白坂小梅_

小梅「み、みんなはこれから…とても、とても、とても残酷で、幸福な惨劇を見るんだよ…。わ、私が…加工されて…処理されて…綺麗に変り果てるのを…見届けて、ね…ふふふ…この役、楽しい…」

小梅「ふふ…怖かった? うん、私も…。けど、もし、この椅子が本物でも…プロデューサーさんが見届けてくれるなら、私…ふふふふ…」

小梅「スイッチは…プロデューサーさんに押してもらいたいな…お願い…」


・前髪はめくらないほうがいいらしい
(デレステ「白坂小梅【R】」ルームタップ時)

小梅「前髪は…めくらない方がいいかも…ね…。ふふふ…」


・よく私服に付けている「目玉アクセ」はグロ可愛いという理由で好き。またアクセ以外にも「目玉」に注目する事が多い
(デレステ「[リトルリドル]白坂小梅+」ルームタップ時、ルームタップ時親愛度MAX、「[オルゴールの小箱]白坂小梅」ルーム、「[リトルリドル]白坂小梅」ホームタップ時、デレマス「[メイドコレクション]白坂小梅(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[CDデビュー]白坂小梅+(特訓後)」マイスタジオ、「「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」後半 3日目 スペシャルコミュ」、シンデレラガールズ劇場第31話)

[オルゴールの小箱]白坂小梅

小梅「目玉アクセ…ギョロってしてて…グロ可愛いでしょ…?」

小梅「プロデューサーさんの目玉も可愛いね…。よく見せて…?」

小梅「お刺身の舟盛り…よかった…。目玉がギョロってしてて…」

小梅「目を大きくできるの?…じゃあ、目玉が飛び出るくらい大きくしよう♪」

小梅「プロデューサーさん…ケ、ケーキ…た、食べて…ください…。お、美味しくなかったら…ご、ごめんなさ…い…。わ、私が作ったの…。み、見た目かわいくしてみた…目玉のトッピング、お、おすすめなの…」

小梅「フ、フレデリカさん…カワイイって言ってくれた…その…目玉…」

小梅「目玉リボン…ステージ衣装にも、つけてもらっちゃった……可愛い…」

小梅「ここも七不思議の《噂》があるから…ドキドキ…。わ、私も…何か食べ物置いたほうが…いい…?」
パーフェクト⇒小梅「あ、杏さんが…ここにはお菓子いっぱいって…。お化けと一緒に…おやつ食べれる…かな」
グッド⇒小梅「家庭科室は…料理いっぱい食べられるって…。喜んでる人も…多いみたい……」
ノーマル⇒小梅「め、目玉ケーキ…置いといたら…食べてくれるかな…。おいしいよ…目玉がごろって…新食感」


シンデレラガールズ劇場第31話

・楽器はトライアングルくらいしかできない
(デレステ「[Lunatic Show]白坂小梅+」ルーム)

小梅「楽器も…やるの?トライアングルくらいなら…」


・「LittlePOPS」のメンバーと撮ったプリクラはスマホに貼って大切にしている
(デレステ「[リトルリドル]白坂小梅」ルームタップ時)

[リトルリドル]白坂小梅

小梅「シール、スマホに貼ったんだ。みんなでおそろいにしたんだよ」


・身体が小さいためサイズの合う服を探すのが大変らしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

小梅「身体小さいから…洋服のサイズ…大変で……。袖が……こう…びろーんって……」


・休日は部屋を暗くしてホラー映画を楽しんでいる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

小梅「き、休日は……ホラー映画三昧……た、楽しいよ。部屋を真っ暗にして……お菓子とコーラ……」


・歌うことが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、CINDERELLA MASTER 022)

小梅「歌は…す、好き…です……。でも、見られてると…声…で、出ないから……レッスン…ムリ…」

小梅「あと、アイドルになってから……歌が好きって、気づきました……収録、楽しかった……♪たくさん、たくさん聴いてくれると、嬉しい……な」


・目を見て話されるのが苦手なため、片目を前髪で隠している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

小梅「目…見て話されるの……に、苦手だから…隠してるの………。だから…見ないで……」


・「オシャレな服装」はよくわからないらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

小梅「オシャレな服って…よ…よく分からない……。だから…お、教えてくれたら…嬉しい……」

※デレマス「[ゴシックホラーナイトメア]白坂小梅」での私服を見る限りオシャレに疎い印象はあまり無いのだけれど、これはPとお出かけなのもあって「ちょっと頑張ってみた」結果で、実際他のカードイラストの私服は普通なものが多い。セリフを見るにPから「中ニっぽい」と言われていた模様。

[ゴシックホラーナイトメア]白坂小梅

※お仕事より。
小梅「小梅、ちょっと、がんばったの」
小梅「お出かけだから、服、選んだ、よ」
小梅「ち、中二…? 蘭子ちゃんのこと?」


・「蘭子語」はなんとなくしかわからない
(デレステ「ストーリーコミュ第12話」、ANIMATION PROJECT 03)

小梅「えっと、その、闇世界の、ジュゴン?全然聞き取れなかったから、心配しないで、いいよ……?」
蘭子「そ、そうか。闇の言葉は、《瞳》持つ者のみが、書を片手に紐解く言葉。解読できるのは、闇に染まりきった同胞か、私と魂の波長を同じくする《瞳》持つ者か、光に包まれた、けがれなき精霊のような存在だけ……。小梅は、そのいずれとも異なるでしょう……?」
小梅「う、うん……わ、私も闇属性っぽいと思うけど、蘭子ちゃんの言葉は、なんとなくしか、わかんないかなぁ……。」
蘭子「そうか……。」
小梅「ふふ。でも、ちゃんと伝わってるつもりだけどね……それより、蘭子ちゃん、こんなところでぼんやりして、どうしたの……?」

蘭子「Rosenburg Engelとは……薔薇に包まれし白亜の城……その地に舞い降りし、天使の事である……」
小梅「茨の……お城……」
蘭子「まさに我にふさわしき二つ名といえよう」
小梅「か、漢字にすると……茨城」
蘭子「い、茨城!?」


・ホラー映画に魅せられたのは幼稚園の頃に見たゾンビ映画がきっかけ
(デレステ「ストーリーコミュ第12話」)

小梅「ねぇねぇ、蘭子ちゃん。よかったら、教えてほしいんだけど……蘭子ちゃんって、小さいころから、いまみたいなカッコいい感じだったの……?たとえば、私がね、初めてゾンビ映画見たのは、すっごいちっちゃいころ……たしか、幼稚園くらい……だったんだけど……。」


・袖が長いとペットボトルの蓋を開けるのに便利らしい
(デレアニ「NO MAKE」#21)

蘭子「小梅ちゃんは……ゾ、ゾンビの好きそうな飲み物とかがいいよね?あっ、でも……ゾンビって何が好きなんだろう……」
小梅「……普通のお水でいいよ?」
蘭子「あっ、じゃあ、お水にするねっ!……はいっ、こ、小梅ちゃん……どうぞ」
小梅「♪……ありがとう……」
蘭子「いえっ、お気に……なさらず。ふんっ……んんん~……」
小梅「ふた……開けられないの?だったら……貸して?」
蘭子「あっ」
小梅「んしょぉ」
蘭子「おお……!」
小梅「袖が長いとこういう時……便利なんだ。滑らない……から。はいっ」
蘭子「あ、ありがとう!……ございます」


・好きなゾンビは元気に走り回るタイプ
(CINDERELLA MASTER 022、ANIMATION PROJECT 03)

小梅「白坂小梅、13歳……好きなゾンビは、元気に走り回る、タイプ……です」

小梅「そういえば、さっき、自己紹介の途中でした……ごめんなさい。私、白坂小梅です。13歳で、好きなゾンビは元気に走り回るタイプ……かな。ホラーが好きなんだけど、こないだのマジックアワーでその話したら、幸子ちゃんが怖がっちゃって……あ!出演中のドラマ、『ゾンビガール』もよろしくね……♪」
蘭子「ゾ、ゾンビが走り回る……?」
小梅「はしるよ~……ジャンプもするよ~……♪」
蘭子「ジャンプぅ!?」


・玉子焼きやいちご牛乳が好物
(CINDERELLA MASTER 022、Cool jewelries! 002)

小梅「えと、あの……ゾンビも自己紹介、する?」
ゾンビ「(唸り声)」
小梅「うん……うん……えっと、ゾンビは、死後3週間で、それから、好きな食べ物は、玉子焼き……なんだ、ゾンビなのに……、玉子焼きは、私も、好き……えへへ……でも、ちょっと子供っぽい、かな……?私、早く、大人になりたい……」

アナスタシア「未央も言ってました。温泉のあとの一杯はたまらない、って」
加蓮「それは……多分、コーヒー牛乳とかじゃないかな?」
小梅「あの……私は、いちご牛乳が好き……かも」
アナスタシア「マラコー……牛乳、ですか?たくさん、あるのですね」


・ゾンビ化したプロデューサーが好みのタイプらしい
(Cool jewelries! 002)

瑞樹「奈緒ちゃん、別に学校じゃなくてもいいわよ~。ほらぁ、プロデューサー君とかどう思う?」
奈緒&加蓮「ふえっ」
小梅「わ、私は……」
瑞樹「おおぉっ……こ、ここでまさかの!?」
小梅「ゾ、ゾンビになったプロデューサーさんが、いいなぁ……♪」
瑞樹「……小梅ちゃん、マニアックね?」


・「小さな恋の密室事件」の間奏には「聞いちゃった?今日からお友達ね。」というセリフが仕込まれている
(CINDERELLA MASTER 022)


・「小さな恋の密室事件」の暗号に隠された言葉は「ダイスキ」
(CINDERELLA MASTER 022)

歌詞に出てくる暗号は、

シンジツコダワリユイイツミツケ
ムソウナルカンビスキアラバサク

そして歌詞にあるダイイングメッセージは『小指の先』。
『コ』『ユ』『ビ』の後に出てくる文字を読むと、「ダイスキ」になる。

シンジツコワリユイツミツケ
ムソウナルカンビスキアラバサク


・ホラー映画用の棚の裏に…もうひとつ棚があるらしい…
(デレステ「白坂小梅のウワサ」)
    
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