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24 2016

新田美波 設定メモ

SR_ [レディアントヴィーナス]新田美波_[プロフィール]
身長:165cm
体重:45kg
血液型:O
年齢:19歳
誕生日:7月27日
利き手:右
スリーサイズ:82/55/85
星座:獅子座
出身地:広島
趣味:ラクロス、資格取得

・ラクロスは大学に入ってから始めたスポーツ。高校の頃は生徒会に入っていたとの事
(デレステ「イベントコミュ Nocturne」第2話)

奏「チームメイト、ね。ふふ……くすぐったい響き。美波、ラクロスは昔からやっていたの?」
美波「ううん、大学から。何か新しいこと始めてみたくって。高校は生徒会に入ってたから、部活動してる時間が少なくて、その反動もあったのかも。」


・幼い頃から母親に教えこまれてきたため、料理の手際が良い
(CD「PARTY TIMEは終わらない」)

美波「幸子ちゃん、こっちの下ごしらえ、終わりましたよ」
幸子「ええっ!美波さん早すぎます…」
美波「ふふっ♪お料理くらいできないといいお嫁さんになれないって、昔から母に教えこまれていたので…」
幸子「それって、花嫁修業ですか?」
美波「うふふっ、アイドルになったからには、どうなるかわからないけどね…あ、幸子ちゃん、こっち手伝ってくれる?」


・色々な事に挑戦したりまとめ役を買って出るのは、「自分のやりたい事」を見つけるため
(デレステ「イベントコミュ Nocturne」第2話)

涼「あぁ。頭良くて真面目。なのに、めちゃくちゃ女子力高くてさ。大学行きつつ、仕事して……って完璧超人じゃないか。」
奏「人当たりも良くて、明るくて、まとめ役とか面倒事も買って出る。でもグチの一つもこぼさない……って、眩しすぎるわ。眩しい……シャイニング美波ね。まるでヴィーナスよヴィーナス。」
美波「もうっ、ふたりとも……って、奏さんはからかってるでしょう?私、そんなにすごい子じゃないから。……それに、私はふたりの方が、すごいと思ってます。」
涼「どこが?」
美波「だって……私、いまだに自分が何をやりたいのか、何に向いているのか、わからなくて……。だから、それを見つけたくて、いろいろ勉強して、試していたの。でも、ふたりは私と違って強いから、自分のやりたい事とか、自分っていうものを持ってるでしょう。だから、周囲にあわせたりしなくても、生きていける。私は、そんな風にできないから……。だから、私はふたりの事、尊敬してるし、眩しく見えるなって。」


・意外に可愛いものが好きで、恋愛映画が好きで、涙もろい
(デレアニ「MAGIC HOUR #1特別編」)

アナスタシア「ミナミは、意外なところ、実は沢山、ですね?」
美波「えっ?アーニャちゃん、いきなり何を……?」
アナスタシア「この間、オフ、もらいましたね?」
美波「あぁ、フェスの後に、お休みを貰って……」
アナスタシア「ミナミと、お買い物に行きました。雑貨屋さんです。そこでミナミは、とっても可愛いティーセット、見てました。でも、すごくすごく悩んで、買わなかったですね?」
美波「そ、そうね。アーニャちゃん、見てたの?」
美嘉「へーっ、なんで?」
美波「ちょっと、自分が使うには子供っぽいかなって……」
アナスタシア「意外と、可愛いものも、好きですね?その後、映画、見ることにしました。ミナミは、ラブロマンスの映画、気にしてましたね?」
美波「そ、それは……!ほら、346プロの人も出てる映画だったから……」
アナスタシア「フフッ、意外と、ラブ、気になりますね?結局、ラブライカらしく、ソバカ、犬が出てくるドキュメンタリー、見ましたね。ミナミ、感動して、涙、涙、でした。意外と、涙もろいです」
美波「ううっ……なんだか恥ずかしい……!」
アナスタシア「アー、そのあと、ミナミのお家に、行きましたね?」
美波「えっ?アーニャちゃん、それ以上は……」
アナスタシア「アー、クローゼットの引き出しの中に……」
美波「ああーっ!ちょっとそれ以上はダメーっ!あ、時間!そう、時間ですよね!?はい、ということで、私の意外な話でしたー!みんな、美波の意外な所、少しでも感じてもらえたかな?あと、アーニャちゃんは可愛い顔して、意外と攻めるタイプって事も……」
アナスタシア「ダー♪」


・手帳にはスケジュールが分刻みで書き込まれているらしい
(デレステ「新田美波のウワサ」)
    
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