ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

19 2018

新田美波 設定メモ

[フォスメーティス]新田美波_[プロフィール]
身長:165cm
体重:45kg
血液型:O
年齢:19歳
誕生日:7月27日
利き手:右
スリーサイズ:82/55/85
星座:獅子座
出身地:広島
趣味:ラクロス、資格取得

・部活に行く途中でスカウトされ、人生経験のひとつになるかもと思いなんとなくアイドルを始めた
(デレステ「新田美波とのメモリアル1」、デレマス「新田美波(特訓前)」親愛度MAX演出、「[笑顔の女神]新田美波+(特訓後)」親愛度MAX演出、デレステ「新田美波【N】」ホーム)

―街角―

P「(声をかける)」
美波「えっ? ……はい、私に何かご用ですか?あっ、その……いかがわしい勧誘の類だったら、お断りさせて頂きます。今から部活に行かなくちゃいけないですし……失礼します。」
P「(名刺を差し出す)」
美波「あっ……ありがとうございます。アイドル事務所のプロデューサーさん……だったんですか。本当に芸能関係の方みたいですね……失礼しました!でも私、アイドルに興味なんて……。」
P「他にやりたいことが?」
美波「やりたいこと、ですか……?いまは、勉強している資格が二つほど……。あと私、どんなことにも興味をもっちゃう性分なんです。大学でも様々な分野の教科を選択してますし、ゼミもいくつか……あと、部活やサークル活動とか、いろいろなことにチャレンジしています。というのも、学生のうちにたくさんの経験をして、自分の中の才能というか……可能性を知りたいと思っているんです。」
P「アイドルの可能性も?」
美波「アイドルかぁ……。たしかにアイドルも魅力的な選択かもしれませんね。 芸能のお仕事は奥が深いと、聞いたこともありますし。それに………私がステージに立って歌って踊ったり、テレビに出たりなんて……ふふっ。 なんだかちょっぴりドキドキしますね。プロデューサーさん、ちょっとアヤしいけど……悪い人じゃなさそうだし……。ほんの少しだけ、お話を聞いてみようかな?わかりました。私、新田美波といいます。お話、聞かせてもらえますか? プロデューサーさん。」

美波「人生経験の一つって思ってたけど、アイドルのお仕事って奥が深いんですねっ! プロデューサーさん、引き続きお世話になります♪」

美波「私、最初は何となくでした。けど今はプロデューサーさんと一緒じゃない未来なんて想像できません。だから…これからも…!」

美波「アイドルも将来の選択肢の一つだって、家族に言ってみようかなって」


・父親は厳しい性格で、かなり娘思いな模様。職業は海洋学者とのこと
(デレマス「新田美波(特訓前)」アイドルコメント、「[サマーライブ]新田美波+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[笑顔の女神]新田美波(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「[制服の女神]新田美波(特訓前)」アイドルコメント、「[CDデビュー]新田美波(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「[眠れる小悪魔]新田美波+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」4日目 プロデュース、ノーマルコミュ、プレゼントセリフ、「[ラブライカ]新田美波+(特訓後)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第845話、デレステ「新田美波【N】」ホーム、「[笑顔の女神]新田美波」ホーム親愛度MAX、「[笑顔の女神]新田美波+」ルームタップ時、「[夏色の南風]新田美波+」ルーム、「ストーリーコミュ」第14話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

美波「ふふっ、私がアイドルなんてなんだかドキドキします。あ、でもアイドルになったら学業に響いたりしないかな?パパに怒られちゃうかも…その時はプロデューサーさん、よろしくお願いしますねっ?」

美波「プロデューサーさん、LIVEを観たパパが、少し服がセクシーすぎって…」

美波「プロデューサーさんとって言ったらパパが変な心配してました♪」

美波「撮影まで、すこしお話しませんか? 高校生の役なんて、少し緊張しますね。制服も久しぶりに着たし…。あ、パパにこの話をしたら、きっとプロデューサーが喜ぶぞって…あの、喜んでもらえますか?」

美波「遅くなるってパパに連絡してくださいね、プロデューサーさん」

美波「この衣装は、パパに怒られちゃいそう…秘密にしてくださいね?」

美波「パパに言えない時間の、ひとつくらい…ね…」

美波「海って…こうして並んで見ていると、いろんなことが浮かんできますよね。そういえば…」
パーフェクト⇒美波「プロデューサーさんって、夜の海みたいなところ、ありますよね。つい引き込まれるっていうか…」
グッド⇒美波「うちのパパ、海洋学者なんです。だから、美波って名前なのかも。わりと気に入っています♪」
ノーマル⇒「私、広島の生まれなんです。この時期は、牡蠣が…。あ、あんまりオシャレな話題じゃないですね」

美波「こんなものをあげたって知られたら、パパに怒られちゃうかな。でも…バレなければ…。プロデューサーさん、話しちゃダメですよ」

美波「ユニットでCDデビューかぁ…パパが聞いたら、なんて言うでしょう」


シンデレラガールズ劇場第845話

美波「へ、変な目で見ちゃ、ダメです。パパに言いつけちゃいますよっ」

美波「プロデューサーさんと朝を迎えるなんて…パパに怒られちゃうかな…?」

美波「あ、今度、親に会ってくれませんか?パパもきっと話したいって思うから」

美波「過激すぎかな…。パパに見せたら、海が荒れるかも…」

美波「えぇ……。ふふっ、アーニャちゃんったら、あんなにはしゃいで。久しぶりにあんな姿見たなぁ……。海が好きだったのかな?」
奏「くすっ……、かもね。……美波って、いい名前よね。この海みたい。」
美波「あぁ……父が、海の仕事をしているから。それにしても、奏さんったら、思わせぶりね。ふふふっ、わざわざこんなところに連れ出して、裸足にさせて。」
奏「そうね。演出家なのよ。それに、あなたのパートナーがいろいろ気にしていたようだったから……。ちょっとしたおせっかいね。」
美波「……アーニャちゃんが? そうだったの……。私、一人で頑張らなきゃって思っていたのに……。みんな、優しいな。」
奏「あなたが優しいから、みんなが優しくしてくれるのよ。シンプルな解だわ。これからも、あなたらしくいてね。」

露出の多い衣装だと、パパから連絡が来るんです…。もう、子供じゃないのに…


・「美波」という名前は「ときに激しく、ときに優しい波のように」という想いを込めて父親が名付けた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

美波「美波という名は、父がつけたんです。ときに激しく、ときにやさしい、波のように…って」


・父親はかなり迫力のある外見をしている?
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」パーティー会場 ノーマルコミュ)

美波「パーティーには、パパのつきそいで何度か。なぜか、男の人にたくさん話しかけられるんですよね」
ノーマル⇒美波「理由は…わかりません。私の後ろを見て、なぜか離れていきますね。振り向くとパパが笑ってて」


・高校生の弟がおり、美波の事を学校で自慢しているらしい
(「MAGIC HOUR」#23、デレマス「新田美波+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1-2日目 ノーマルコミュ、シンデレラガールズ劇場第174話、第1070話デレステ「新田美波【N+】」ホーム、デレマス「リフレッシュルーム」受験にまつわるエトセトラ♪)

美波「私は、以前どこかで言ったかもしれないけど、高校生の弟がいるんです。アーニャちゃんは、確か一人っ子……だったかな?」

美波「弟が学校で自慢してるみたい…」

※父親の事は人前でも「パパ」呼びな一方で母親の事は「母」と呼んでいる……が近年のセリフでは「ママ」呼びになっているため、設定が修正されたと考えて良いと思われる。
美波「記念日…。家はけっこう、ちゃんとお祝いする家族なんですよね。父、母、弟の4人家族で」
パーフェクト⇒美波「母は、私をしっかり育ててくれました。おかげで、プロデューサーさんの目に止まったのかな?」
グッド⇒美波「弟はいい子なんですけど、思春期みたいです。話してると、逃げられるんですよ。ふふっ」
ノーマル⇒美波「パパはきびしい人で…。面倒見てくれてるプロデューサーさんに一言あるみたい」


シンデレラガールズ劇場第174話 シンデレラガールズ劇場第1070話

美波「私のこと、弟が学校で自慢してるみたい…ちょっと恥ずかしいかな」

愛梨「一人での勉強は…どうだったかなぁ。あんまり記憶にないかもっ!おふたりは受験勉強、大変でした~?」
美波「大変だったけど…思い返してみれば楽しいことも多かったかも。」
文香「…何か、良い思い出が?」
美波「今でも覚えてることがあって…夜中、私が部屋で勉強してた時に、弟が夜食を差し入れてくれたの。」
愛梨「へえ~、美波さんの弟さん、とっても優しいんですね~っ!」
美波「いつもはそんなことしないのよ?でも…私を応援したいからってママに料理を教わったらしくて。」
文香「美波さんのために…。深い愛情を感じます。」
美波「でも…その時にあまりにも嬉しくて思わず頭を撫でたら、猛ダッシュで逃げられちゃって。」
愛梨「ふふっ♪きっと照れちゃったんですね~。」
美波「あの時はちょっぴり残念だなって思ったけど、今では思い出かな♪文香ちゃんは受験どうだった?」


・家族は美波のアイドル活動を応援しており、LIVEにも何度か駆けつけている
(デレマス「新田美波(特訓前)」マイスタジオ、「[サマーライブ]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、「[笑顔の女神]新田美波+(特訓後)」お仕事、「新春アイドルプロデュース」新春LIVE エクストラコミュ、エンドレスプロデュース エクストラコミュ、「[CDデビュー]新田美波+(特訓後)」マイスタジオ、「[シンデレラドリーム]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「新田美波【N+】」ルーム、「[笑顔の女神]新田美波+」ルームタップ時)

美波「家族にアイドル応援されちゃって」

美波「家族が応援に来てくれるんです」

美波「パパもママも、弟もLIVEを見に来てくれたんです。恥ずかしい…」

美波「あっ、プロデューサーさん。実は今日のLIVE、家族が見にきているんです」
パーフェクト⇒美波「お時間あるときにでも、プロデューサーさんにも紹介したいなって…」
グッド⇒美波「家族みんな楽しみにしてるって…がんばらなきゃ、ですねっ!」
ノーマル⇒美波「実はパパも弟も来てるんです。ちょっと恥ずかしい…かな…」

美波「この間のLIVEを家族が見て…すごく良かったねって褒めてくれました」
パーフェクト⇒美波「プロデューサーさんのことも話したんですよ?…気になりますか?」
グッド⇒美波「家族みんながアイドル活動応援してくれて…私、とても幸せです」
ノーマル⇒美波「弟ったら楽しそうに話してくれて…大興奮のステージだったって。嬉しいですね」

美波「パパや弟も私のCD買ってくれたみたい…。嬉しいですね」

美波「家族にも応援されてますから!」

美波「家族にも応援されちゃって…みんなに支えられてるんだなって思います」

美波「今度のLIVE、パパやママも来たいって。ちょっと、ドキドキ…」


・ミスコンの参加経験がある
(デレマス「新田美波(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 ノーマルコミュ、プレゼントセリフ、CINDERELLA MASTER 019)

美波「ミスコンの審査より緊張しちゃう…」

美波「大学1年生の時、一度ミスコンに出たことがあるんです。あの後にも、こういう集いがありました」
パーフェクト⇒美波「そこでもスカウトされましたけど、ピンとこなくて。でも、プロデューサーさんは違いましたから」
グッド⇒美波「結果ですか? 一応…優勝でした。運がよかったんです! それから、みんなが応援してくれたから」
ノーマル⇒美波「あのコンテストの衣装も、かなり恥ずかしかったです。でもアイドルの今は…もっとすごいですよね…」

美波「ミスコンで優勝した時は、副賞をもらいました。プロデューサーさんは、美波のプロデュース大賞ですから、もらえて当然ですよ♪」

美波「私、学校のミスコンで始めてステージに立ったんです。今でもその時のことを思い出します。みんな盛り上がってくれて……応援してくれる家族とか、友達とか、知らない人まで私を応援してくれて。私、すごく沢山の人に愛されてるなぁって、幸せな気持ちになっちゃいました。あのミスコンの経験があったから、アイドルにスカウトされたとき、やってみようって思ったんです!」


・実家では毎年誕生日に家族がパーティーを開いてくれている
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント)

美波「毎年、誕生日は家族がパーティを開いてくれるんです。プロデューサーさんも来ますか?お友達も、たくさん来てくれるんですよ」


・露出の多い衣装は恥ずかしいらしい。が、近年はだんだんと慣れてきている
(デレマス「新田美波+(特訓後)」お仕事、「アイドルサバイバル 聖歌響くクリスマス」新田美波、「[サマーライブ]新田美波+(特訓後)」お仕事、お仕事(親愛度MAX)、「[笑顔の女神]新田美波+(特訓後)」マイスタジオ、「[制服の女神]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、「[CDデビュー]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「[眠れる小悪魔]新田美波+(特訓後)」アイドルコメント、「第3回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット ファニーデビル、「[シンデレラドリーム]新田美波(特訓前)」お仕事、LIVEバトル、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」4日目 ノーマルコミュ、「[ラブライカ]新田美波+(特訓後)」お仕事、「[アディクティブメイド]新田美波(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[スイートグラティチュード]新田美波+(特訓後)」お仕事、第24回アイドルLIVEロワイヤル」8日目ゲストLIVEユニット1 エゴイスティック・セーラー、デレステ「[笑顔の女神]新田美波」親愛度100、「[笑顔の女神]新田美波+」ホーム、「[夏色の南風]新田美波+」プロフィール、ホームタップ時)

ミナミィ初期N特訓後

美波「衣装は…少し恥ずかしいですね」

※出現時
美波「真冬に露出の多い衣装で恥ずかしいんですけど…でも大事なクリスマスですから…がんばります!」

※LIVE開始時
美波「ファンに喜んでもらうために!」

※勝利
美波「よかったぁ…身体が熱くなっちゃいました…」

※敗北
美波「そ、その…あんまり見ないで下さい…恥ずかしいですから…」

※勧誘成功
美波「あ、あの…LIVEステキでした。私も一緒に行ってもいいですか?」

美波「私だけ露出多くないですか…?」

※それでも衣装を着てくれるのはひとえにPを信頼しているため。
美波「プロデューサーさんを信じてるから、どんな衣装だって着ちゃう!」

美波「恥ずかしいけど、がんばります!」

美波「その…プロデューサーさん…ちょっと見すぎで…恥ずかしいです」

美波「やはり少し恥ずかしいような…」

美波「これ、衣装っていうより…水着…ですよね? だ、大胆ですね…」

美波「えっ、この衣装で歌うんですか?」

美波「時々恥ずかしいこともあるけど…でもプロデューサーさんが喜んでくれるから…私、いっぱいがんばっちゃうんです。ふふっ」

美波「あのっ…こんなセクシーな衣装なんて私、恥ずかしい…。これが…新しい成長の種になるんですよね…?なら、等身大の私を…撮られちゃいます!でも…ドキドキの音まで撮られちゃいそう…」

※出現時
美波「ライバルは逃すわけにはいかないそうです。…って、台本が、ね?」

※LIVE開始時
美波「一番手、みなみ、いきますっ」

※勝利
美波「勝てたしこれでいいですよね? やっぱりなんだか恥ずかしい…」

※引き分け
美波「幸子ちゃんが持ってきたプランなので…付き合ってるんですけど」

※敗北
美波「ゆ、許して…あの、この演出でファンの皆さんは喜ぶんでしょうか?」

美波「やはり、露出が気になる…かも」

美波「ちょっと丈が短いかな…」

美波「お昼に、こういう船上だと…水着の撮影が多いですよね。今日はさすがに違いますけど」
パーフェクト⇒美波「ふふっ、その方がよかったですか、プロデューサーさん?それは…いつか、なーんて。冗談です」
グッド⇒美波「見られると…ドキドキします。それがいいのか悪いのかは、わかりません。でも、いいんです」
ノーマル⇒美波「嫌いなわけじゃないですよ、水着…。た、ただ、恥ずかしいだけで。自信なんてありませんし…」

美波「衣装はちょっと恥ずかしいな…」

美波「このドキドキは、撮影中のドキドキでも、街中で感じるドキドキとも違うドキドキですね……。あの、冷静なフリしてますけど、顔に火がつきそうなくらい熱いので……は、早くお願いします~っ!」

美波「メイド服なんて…もうっ!」

美波「どうしていつもこんなコトに…」

美波「まじまじと見ないでくださいっ」

美波「ちゃんと着られたら、お仕事でもご奉仕でもしますから~っ!」

美波「これもお仕事、お仕事だから…」

美波「私、運が悪いんでしょうか~…」

美波「め…メイド美波、がんばりますっ」

美波「お仕事で背中が開いた服を着るのとは、わけが違うんですっ」

美波「あの…まだですか? もしかして、この状況楽しんでませんか…?」

美波「えぇっ、この格好で!?」

美波「はぁ、こんなにドキドキしたのは久しぶり…。どんなお仕事のドキドキとも違って、クセになりそうでしたけど。何でもありませんっ!」

美波「恥ずかしくてお嫁に行けない…プロデューサーさんのせいですよ」

美波「セクシーとは真逆ですけど、コレもドキドキしますね…変じゃないかな」

※今では過激な衣装にもある程度慣れてノリノリになることも。とはいえ熱が引いて冷静になるとハッとする模様。
※出現時
泉「観客の心を撃ち抜くプランは、計算済み。この衣装で魅了するから」
美波「過激な衣装も着こなして…今日はちょっぴりイケナイ美波です♪」

※LIVE開始時
泉「最高のポーズは…これ!」
美波「ほら、じっくり見て…♪」

※勝利
泉「衣装は心も変えるって、実感するね。私も、それに美波さんも…」
美波「セクシーな衣装も、慣れれば自信が湧いてきますから…ふふ♪」

※引き分け
泉「魅力が、まだ足りない…?でもこれ以上は、プランの想定外に…」
美波「もっとセクシーに…いえ、さすがに怒られちゃいますよねっ!」

※敗北
泉「プランは完璧でも、本番はわからない…もっと臨機応変に、かな」
美波「少し、熱くなりすぎたような…あ、あの、着替えてきますっ!」

美波「実は、今でもたまに迷うことがあるんです。私、これからもちゃんとアイドルとしてやっていけるのかな…って。セクシーな衣装を着るときとか、すごく恥ずかしかったり、まだ他の可能性を探したいって思うこともあるけど…でもプロデューサーさんが喜んでくれるなら…私、まだまだ頑張っちゃいます!ふふっ、動機が不純…かな?」

美波「露出の多い衣装は恥ずかしいけど…みんなが喜んでくれるなら…」

美波「みなみ、魅せます!露出の多さに照れてばかりじゃ、アイドルとして不健全ですよね。もっと大胆に、それでいて健康的に!夏の扉を開けて、新しい挑戦を。あの太陽だって味方です!」

美波「この服で人前に出るのは、さすがに…。でも潮風が勇気をくれました♪」


・色々な事に挑戦したりまとめ役を買って出るタイプであり、その理由は「自分のやりたい事」を見つけるため
(デレステ「イベントコミュ Nocturne」第2話、デレマス「新田美波+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[3rdアニバーサリー]新田美波」思い出エピソード特別編2、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1-2日目 スペシャルコミュ、「グランブルーファンタジー 新田美波 (SR)」図鑑台詞、デレステ「新田美波の特訓エピソード」、CINDERELLA MASTER 019)

涼「あぁ。頭良くて真面目。なのに、めちゃくちゃ女子力高くてさ。大学行きつつ、仕事して……って完璧超人じゃないか。」
奏「人当たりも良くて、明るくて、まとめ役とか面倒事も買って出る。でもグチの一つもこぼさない……って、眩しすぎるわ。眩しい……シャイニング美波ね。まるでヴィーナスよヴィーナス。」
美波「もうっ、ふたりとも……って、奏さんはからかってるでしょう?私、そんなにすごい子じゃないから。……それに、私はふたりの方が、すごいと思ってます。」
涼「どこが?」
美波「だって……私、いまだに自分が何をやりたいのか、何に向いているのか、わからなくて……。だから、それを見つけたくて、いろいろ勉強して、試していたの。でも、ふたりは私と違って強いから、自分のやりたい事とか、自分っていうものを持ってるでしょう。だから、周囲にあわせたりしなくても、生きていける。私は、そんな風にできないから……。だから、私はふたりの事、尊敬してるし、眩しく見えるなって。」

美波「本当はわたし何をやりたいのか迷ってたの…でも、アイドルなら…」

美波「みんな、幸せそうな笑顔でよかったですね、プロデューサーさん。互いに助けあって、こんなに素敵なパーティーを企画できたんです。よかったら、みんなをほめてあげてください。……わ、私は、みんなより少しお姉さんですから、大丈夫ですよっ。支える作業とかポジションって、結構好きなんです。ほら、幹事とか、裏方のスタッフとか。アイドルになってからはできませんけどね。リーダーなんて大層なポジションはできませんけど……でも、私ががんばって、みんなが笑顔になれるなら、やると思いますよ。あっ、違いますからね。やりたいわけじゃないんです。……いえ、嫌なわけでもなくって、その、言葉のあやですからっ!もうっ!」

美波「趣味は、資格を取ることですね。先々、生かせるかもと思って…あと、何ができるかなって」
パーフェクト⇒美波「みなみ、きっと役に立ちますよ! プロデューサーさんが将来やりたいお仕事だったら、なんでも♪」
グッド⇒美波「不安の裏返しかもしれませんね。やりたいことに自信がなかったから。今は、アイドルが一番です」
ノーマル⇒美波「調理師の資格も取っておけばよかったですね…。私の趣味、肝心な時に役に立ちません。残念…」

美波「新田美波です。戦うことは得意ではないですけど……騎空士も一つの経験ですよね。美波、頑張ります!」

美波「子供の頃からいろんなことに興味があって、大学でもスポーツしたり勉強したり、なんでもチャレンジしてみてるんです。『モラトリアム』って言葉があるけど、それだったかもしれません。自分にどんな才能があるのか、可能性を知りたくて。プロデューサーさんにスカウトされて、アイドルになるのも、自分自身に眠ってる可能性を探す一環ですね。だからダメ元……っていうのかな、特に強い想いもなくて……ごめんなさい。他のアイドルが聞いたら怒っちゃいますね。でも、今はそんな半端な気持ちじゃないんです。私の想像以上に、アイドルの世界は輝いていて、ドキドキできるから……。だから私、決めました。どこまでできるかわからないけど、可能性に賭けてみようって……。新しい一歩を、踏み出します!こんな私だけど、これからは一途に頑張ります!宜しくお願いしますね、プロデューサーさん!」

美波「私、自分がほんとうにやりたいことを見つけたくて、色んな資格に挑戦してるんです。やっぱり簡単には見つからないですね。どの資格も、まだしっくり来なくて……でも今は、アイドルのお仕事を始めて、確実に自分のやりたいことに近づけてる気がするんです!」


・実家にいた頃は家族と一緒に年越しをしていた
(デレマス「新春アイドルプロデュース」神社で参拝 エクストラコミュ)

美波「除夜の鐘が聞こえてきますね…風情があって、とても素敵だと思いませんか?」
パーフェクト⇒美波「除夜の鐘をプロデューサーさんと一緒に聞けるなんて…」
グッド⇒美波「いつもは家族と年を越すんですけれど…今日は特別ですね。こういうのも、素敵です」
ノーマル⇒美波「ちゃんと煩悩を払って新しい年を迎えましょうね…ね、プロデューサーさん?」


・料理は一通りできる。花嫁修業として幼い頃から母親に教えこまれてきたとの事
(デレマス「「新春アイドルプロデュース」エンドレスプロデュース エクストラコミュ」、中間発表演出、「PARTY TIMEは終わらない」、「[3rdアニバーサリー]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1-2日目 プロデュース、ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、「[スイートグラティチュード]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、デレステ「[笑顔の女神]新田美波」ルームタップ時)

[3rdアニバーサリー]新田美波

美波「プロデューサーさん、おせちってもう食べました?事務所に戻ったら一緒にいかがですか?」
パーフェクト⇒美波「もし良かったらお雑煮作りましょうか…? その、お口に合うかは分かりませんが…」
グッド⇒美波「プロデューサーさんといっしょにおせち食べられて今年は縁起がいいですね」
ノーマル⇒美波「実はみんなで準備してたんです。みんなで一緒に新年を祝いましょう♪」

美波「あけましておめでこうございます。今年もよろしくお願いしますね。これ…私からのお年玉です。受け取ってください、プロデューサーさん。」

(高級おせちを入手)

美波「気持ちだけですけど…、喜んでもらえたら、嬉しいです。今年も私たちをたくさんプロデュースしてくださいね。楽しみにしてますからっ」

美波「幸子ちゃん、こっちの下ごしらえ、終わりましたよ」
幸子「ええっ!美波さん早すぎます…」
美波「ふふっ♪お料理くらいできないといいお嫁さんになれないって、昔から母に教えこまれていたので…」
幸子「それって、花嫁修業ですか?」
美波「うふふっ、アイドルになったからには、どうなるかわからないけどね…あ、幸子ちゃん、こっち手伝ってくれる?」

美波「料理は母に習ってましたから。花嫁修業はしておくものですね」

美波「オススメは…からあげ、かな?」

美波「みなみ、お料理もおまかせですっ!」

美波「料理は、見た目も整えたいですよね」

美波「美穂ちゃんは飾りつけで、茜ちゃんはケーキ係ですね。そして私は料理担当! みなみ、やりますっ!」
パーフェクト⇒美波「料理なら一通りできますよ、プロデューサーさん。花嫁修行として、母にやらされてますから♪」
グッド⇒美波「茜ちゃんチームは、かな子ちゃんや愛梨さん、文香さんですね。ケーキが楽しみ♪」
ノーマル⇒美波「美穂ちゃん、大変だったら、手伝います? あ、人の心配をしてる場合じゃないかな…」

美波「和洋中、料理は一通りなんでもできますよ。母に仕込まれましたから。中でも一番得意なのは…」
パーフェクト⇒美波「これから決める…っていうのはダメでしょうか? なにが好きですか、プロデューサーさん♪」
グッド⇒美波「もちろん、歌です。アイドルですから、なーんて♪でも将来は、そう言えるようになりたいですね」
ノーマル⇒美波「うーん…どれもそれなりで、得意料理がありません。私、器用貧乏なのかも…」

※お菓子作りはあまり経験がない模様。
美波「お菓子作りって、意外と大変…」

美波「プロデューサーさんが一緒だと、料理の腕まで上がるみたい♪」

美波「みんなに料理を教えてるんです。ママ直伝のからあげは絶品って♪」


・ラクロスは大学に入ってから始めた部活動。高校の頃は生徒会で副会長をやっていたとの事
(デレステ「イベントコミュ Nocturne」第2話、デレマス「[制服の女神]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1-2日目 ノーマルコミュ、4日目 ノーマルコミュ、デレステ「新田美波【N】」ルームタップ時、ホームタップ時)

[制服の女神]新田美波

奏「チームメイト、ね。ふふ……くすぐったい響き。美波、ラクロスは昔からやっていたの?」
美波「ううん、大学から。何か新しいこと始めてみたくって。高校は生徒会に入ってたから、部活動してる時間が少なくて、その反動もあったのかも。」

美波「高校生の頃は…えっと、生徒会とかやってました。マジメでしょ?」

美波「大学のサークルでは、ラクロスをしているんです。マイナーなスポーツですけど、知っていますか?」
パーフェクト⇒美波「一度、プロデューサーさんとしてみたいですね、ラクロス。気持ちのいい汗、流せると思います!」
グッド⇒美波「サークルは男女混合で、選手権とかは目指していません。明るくプレイ自体を楽しんでます♪」
ノーマル⇒美波「その帰りに来たから、こんな格好で…。これで料理はしませんから、だ、大丈夫です!」

美波「キチンとしてるように見えます?高校生の時には、生徒会の役員をしていたこともあるんですよ」
パーフェクト⇒美波「プロデューサーさんに会って、人生変わっちゃいました。アイドルの優等生で…いられるかな?」
グッド⇒美波「副会長をしていました。あちこちを「まあまあ」ってなだめる役で。わりと適役だったみたいです」
ノーマル⇒美波「この間、漫画で読んだんですけど、生徒会、すごい権力ですよね。あんなの全然ありませんでした」

美波「高校のころは生徒会の副会長でしたから。相談に乗るのは得意です」

美波「プロデューサーさん運動不足じゃないですか?一緒にラクロスします?」

美波「体を動かすのが好きなんです。ラクロスって結構ハードですけどね」


・自分のプロポーションには実は少し自信を持っている
(デレマス「[シンデレラドリーム]新田美波(特訓前)」お仕事、デレステ「新田美波とのメモリアル3」)

美波「スタイルなら…その、少しだけ自信ありますから。…少しだけ、ね?」

美波「でも私、実はちょっとだけ、プロポーションには自信があるんですよ。部活動で身体は鍛えられてますから。機会があったら、見せてあげましょうか?」
P「……。」
美波「……うん?あっ、へ、変な想像しないでくださいね!あくまでもアイドルとしてのお仕事で、です!わ、私はいつも真面目ですからっ!本当です!本当なんですから~!」


・読書が好き
(デレマス「[レディアントヴィーナス]新田美波(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」4日目 ノーマルコミュ)

[レディアントヴィーナス]新田美波

美波「読書は好きです。これもお勉強」

美波「避暑地でゆっくり読書していると…自分がアイドルだったことを忘れてしまいそう…。プロデューサーさんも、たまにはいろいろなことを忘れてくださいね。せめて私の前では…」

美波「この船、娯楽施設もたくさんあるみたいですね。せっかくだから、なにかしてみますか?」
パーフェクト⇒美波「プロデューサーさんと夜景を見る以上の楽しみは、ないかも…。このままで…いましょうか」
グッド⇒美波「デッキチェアで、読書するのもいいですね。海外文学でも読んでみましょうか?なんて」
ノーマル⇒美波「プールもあるようですね。でも、今日はさすがに泳げないかも。そんな体力、もう残ってません~」


・毎年夏休みには家族みんなで避暑地に行っている
(デレマス「[レディアントヴィーナス]新田美波」思い出エピソード前編)

美波「おはようございますっ。プロデューサーさん!夏も真っ盛りですね。バテたりしていませんか?私はもちろん、元気ですっ。ふふっ♪この季節は夏休みでしょう?毎年、私の家では、家族みんなで揃って避暑地へ行くんです。軽井沢や、安曇野とかですね。でも私、今年は置いていかれてしまって…。パパが、「お前はアイドル活動で忙しいだろう」って。ひどい話ですよね、もう!はぁ……残念です。軽井沢とか、とっても素敵なところなんですよ。テニスや乗馬を楽しんだりして。行ったことあります?……そうだ。私、いいことを思いついちゃいました。勘のいいプロデューサーさんなら……ふふっ、もう、お分かりですよね?お願いっ。避暑地へ、連れてってくれませんか?ほら、ちょうど今度オフがあるじゃないですか。たまにはリフレッシュしましょ♪……いいですか?ふふっ、うれしいっ♪ありがとうございますっ!プロデューサーさんっ!今から楽しみです♪」


・奏は年下だがつい「さん付け」で呼んでしまう
(デレマス「第8回アイドルLIVEロワイヤル」8日目ライバルユニット デア・アウローラ)

※出現時
奏「その心、私たちがもらうわ。この眼と、唇と、歌声で…。」
美波「そう、精一杯に歌えたら、勝敗は気にしません。だから…」

※LIVE開始時
美波「奏さん、手を取り合って」
奏「美波、暁を見せて」

※勝利
奏「美波の美しさに皆が心囚われていたわ。心酔するほどに…」
美波「そんな、私なんて…。奏さんの歌が良かったから、きっと♪」

※引き分け
奏「ねぇ美波、聞いていい? なぜわざわざ、奏さんと呼ぶのかしら?」
美波「年上だと思った印象が抜けなくって…ごめんね。ふふっ♪」

※敗北
美波「みなさんの歌声は私たちの胸にも響きましたよ。素敵でした」
奏「そう。美しくても儚いなら、刹那の記憶になるだけ…」


・美波は妹を、美波の弟は兄が欲しいと思っている
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 ノーマルコミュ、デレステ「新田美波【N+】」ルーム)

美波「うちには妹がいないから、小さな女の子がたくさんで、うれしいです。妹になってくれないかな」
パーフェクト⇒美波「そういえば弟も、お兄さんを欲しがってたような…。なんですか、プロデューサーさん?」
グッド⇒美波「面倒を見ていると、感じたことのない、くすぐったい気持ちになるんです。…悪くないですよね」
ノーマル⇒美波「でも、誰かひとりなんて決められませんよね。こんなにいい子ばかりだと、みんな可愛くて♪」

美波「年下の子はかわいいなぁ、私、妹はいないから…」


・通っている大学のゼミはレベルが高めらしい
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 ノーマルコミュ)

美波「大学を卒業する時の謝恩会って、こんな感じなんでしょうか? まだまだ先の話ですけれど」
パーフェクト⇒美波「その日には、大学の門で待っててください、プロデューサーさん。みなみを迎えてくださいね」
グッド⇒美波「もちろん勉強の方も、しっかりするつもりです。両立できないと、自分に恥ずかしいですから」
ノーマル⇒美波「ま、まさか留年したり…? 単位取るの大変なんです。ゼミもレベルが高いし、アイドルが忙しくて」


・わりとどこでもすぐに馴染める。その一方で親友と呼べる存在は少ない
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 ノーマルコミュ)

美波「わりと、どこでもなじめる方です。家族とも、大学のサークル仲間とも、仲いいですし。でも…」
パーフェクト⇒美波「特別に安心な場所があるって知りました、プロデューサーさん。私の横も…そうだといいな」
グッド⇒美波「ここが一番の居場所だって感じます。アイドルのみんなといる時が、一番素顔の私です」
ノーマル⇒美波「八方美人なだけかもしれませんね。考えてみたら、親友って呼べるような人は少ないです」


・「身の回りはキチンとする」ように教えられてきたためしっかり整頓するタイプ
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」4日目 ノーマルコミュ)

美波「あ、甲板にゴミが…。つい拾ってしまいますね。身の回りはキチンとって教えられてきましたから」
パーフェクト⇒美波「あ、プロデューサーさん、ネクタイが曲がって…。じっとしててください。…はい、これでいいです♪」
グッド⇒美波「いろいろ整頓しないと、正しく決められない気がするんですよね。心の整理も忘れずに、ですね」
ノーマル⇒美波「誰かがやってくれることでも、いいんです。品行方正、パパが厳しい人でしたから。ふふっ」


・大学では飲んで騒ぐようなグループには属していない模様
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」4日目 ノーマルコミュ)

美波「こういう船上パーティー、最近は流行ってるみたいですね。スポット特集とかで、よく見かけます 」
パーフェクト⇒美波「婚活パーティーとかもあるらしいですよ。こ、婚活…。プロデューサーさん、私は関係ありませんっ」
グッド⇒美波「もちろん、憧れはありますよ。こういう機会でもなければ、なかなか来られませんし、ね♪」
ノーマル⇒美波「大学ではいきませんね。こう見えて、みんな、わりとマジメなんです。飲んで騒いだりもしませんね」


・インテリア系やカラーコーディネートの資格をいくつか持っている
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」4日目 スペシャルコミュ最終日追加分)

美波「締めくくりに、写真を1枚撮りませんか?記念のポートレートということで。ど、どうです?」
パーフェクト⇒美波「ふたり並んでるところ、撮ってもらいましょうか。いつか、プロデューサーさんと振り返りたいな」
グッド⇒美波「プロデューサーさんが撮ってくれるんですか?それじゃ、お願いします♪今だけのみなみ、撮って」
ノーマル⇒美波「写真の資格は持ってないですけどね。インテリア系とか、カラーコーディネイトなら、いくつか…」


・日商簿記の区分改訂ナビゲーターに就任してから簿記の勉強も始めた
(日商簿記と新田美波(アイドルマスターシンデレラガールズ)とのコラボレーション)

日商簿記区分改訂ナビゲーター 新田美波
この書き下ろしイラストは赤井俊文氏によるもの
2016年3月にコラボして以降、2018年現在もこのコラボレーションは継続中

芸能プロダクション「346プロダクション」所属アイドル。現役大学生で、資格取得が趣味。日商簿記の区分改訂ナビゲーターに就任以来、簿記の勉強も奮闘中。

―LOVE LAIKAからの応援メッセージ―

アナスタシア(以下、アーニャ)「ミナミ、最近、日商簿記のお仕事をしてますね。」
美波「日商簿記は平成28年度から30年度の3年間で2級の出題区分の改定を進めていて、私はそのナビゲーターなの。平成29年度からは、「外貨建取引」や「リース取引」「連結会計」などが加わるそうよ。」
アーニャ「外貨建て・・・。パパの国、ロシアと取引したときに関係ありそうです。」
美波「そうね。グローバル化が進んで、海外と取引する企業はとても増えているのよ。」
アーニャ「リース?使っている会社がやはり多いのですか?」
美波「業務用の車両やオフィス事務機器など、リースを利用している企業がとても多いの。それに私たちのコンサートの機材もリースが多いんですって。」
アーニャ「私の身の廻りにもあるんですね。よくわかりました。スパシーバ(ありがとう)。「連結会計」は何ですか。」
美波「親会社と子会社とかグループとして会計をまとめることが必要なときがあるのよ。」
アーニャ「LOVE LAIKAもグループです。私と美波の会計をまとめるの?」
美波「それはちょっと違うかな。受験者の皆さんはしっかり勉強して理解してくださいね。」
アーニャ「ジェラーユ ウダーチ!受験者の皆さんも合格に向けてがんばってください。」

―新田 美波「第143回試験」受験者へメッセージ―

受験者の皆さん、こんにちは!
日商簿記区分改定ナビゲーターの新田 美波(にった みなみ)です。

第143回簿記検定試験の手応えはいかがですか?
2級では、早速、今年度からの改定内容である「クレジット売掛金」や「ソフトウェア」が出題されましたね!
今年度の改定ではこのほか「電子記録債権」などもあって、企業のIT化が進んでいるんだなぁって実感します。日本商工会議所では企業のIT化も推進しているので、こういう実情に合わせた改定なんだとあらためて思いました。
それに商工会議所では、日商PC検定などのIT関連の検定も実施しているので、そうした検定にもチャレンジしたくなりそうです。

さて、次回の簿記検定試験は11月20日です。
今回の試験で合格した方は更に上の級を、合格できなかった方も諦めずに次回一緒に頑張りましょう!
5ヶ月も先だなんてのんびりしていると、あっという間に試験日になっちゃいますよ。
夏休みなどを有効活用して、しっかり準備しましょうね。

私たち学生にとっては、夏は様々な大会のシーズンでもありますね。簿記の大会というものもあるみたいです!
日本商工会議所でも11月の検定に合わせ、簿記1級のユニット対抗を企画しています。
是非奮ってご参加くださいね!

―新田 美波「第144回試験」受験者へメッセージ―

【祝福のメッセージ】

日商簿記検定を受験された皆さん、こんにちは!
日商簿記区分改定ナビゲーターの新田 美波(にった みなみ)です。

簿記検定試験、受験お疲れ様でした!
手応えはいかがでしたか?

合格点に届いた皆さん。おめでとうございます!
今までの努力の成果が発揮されましたね!
皆さんの嬉しそうな顔を見ると、私まで嬉しくなっちゃいます。ふふっ♪
今度はぜひ、簿記に苦戦している方にも勉強のポイントを教えてあげてくださいね。
誰かに教えることで、知識が定着するんですよ!私もアーニャちゃんに教えていると、自分の勉強にもなるなぁって思います。

ところで、私も出演した、この間のライブにかかった費用って、どんな仕訳をするんですか?今度教えてくださいね!

今回から、簿記1級の団体戦「日商簿記-1グランプリ」も始まりました!
個人で頑張るイメージの日商簿記ですが、チームのみんなと力を合わせて頑張ることで、1級をめざし勉強する新たなモチベーションも湧いてきそうです!

今回の合格を自信に、さらに上のステージを目指しましょう!
簿記を頑張る全ての受験者さん・プロデューサーさんを応援しています。

新田美波でした!

【励ましのメッセージ】

日商簿記検定を受験された皆さん、こんにちは!
日商簿記区分改定ナビゲーターの新田 美波(にった みなみ)です。

簿記検定試験、受験お疲れ様でした!
手応えはいかがでしたか?

合格点に届かなかった皆さん。緊張だったり不安だったりで、
自分の実力を出しきれない悔しさ、私もよくわかります。
でも私、皆さんが合格に向けて頑張ってきたことを知っています!
今回は残念な結果でしたが、「一歩を踏み出すことが大事」っていいますし、チャレンジしたことは絶対無駄になりません!

日本商工会議所のホームページでは、いろいろな企業や学校が作成している解答速報をご案内しています!間違ったところはチェックしておきましょう!

一人で勉強すると思うと大変ですけど、みんなが周りにいると思って勉強してみると、力が湧いてきますよ。私も応援しています!
次は嬉しい報告待っていますね♪
寒い冬の後には、必ず暖かい春がやってきますから!

次回の簿記検定試験は2月なので、すぐに申し込みも始まりますね。
簿記の勉強を頑張る全ての受験者さん・プロデューサーさんを応援しています。

新田美波でした!


・若干Sに目覚めそうになっている?
(デレマス「[アディクティブメイド]新田美波+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

[アディクティブメイド]新田美波_

美波「今の美波は、ダメなご主人様を叩き上げるドSメイド……そういう設定ですから、今日はビシバシいきますっ! 言い訳しないで、美波の言うことを聞いてくださいっ! まずは…ええと、どうしよう」

美波「目をそらすのは、許しませんっ」

美波「出したらしまう! 整理整頓! 掃除洗濯! こんな感じですかね?」

美波「メイドにオーダーしたいなら、『お願いします、美波様』ですっ!」

美波「思いっきり罵声を浴びせるのって、意外と楽しいかも…?」

美波「まるで、自分が自分じゃないみたいでした。台本を読んだときは驚きましたけど…これも私の一面、かもしれませんね。ふふっ♪」

美波「プロデューサーさん、言い訳ですけど…役ですからねっ、ドSは!」

美波「私、何か変な道に目覚めそうですけど…プロデューサーさんも?」


・掃除はつい夢中になってしまうらしい
(デレマス「[スクールプール]新田美波(特訓前)」お仕事)

美波「お掃除って、ついつい夢中になります。成果が見えるからかな?」


・意外に可愛いものが好きで、恋愛映画が好きで、涙もろい
(デレアニ「MAGIC HOUR #1特別編」)

アナスタシア「ミナミは、意外なところ、実は沢山、ですね?」
美波「えっ?アーニャちゃん、いきなり何を……?」
アナスタシア「この間、オフ、もらいましたね?」
美波「あぁ、フェスの後に、お休みを貰って……」
アナスタシア「ミナミと、お買い物に行きました。雑貨屋さんです。そこでミナミは、とっても可愛いティーセット、見てました。でも、すごくすごく悩んで、買わなかったですね?」
美波「そ、そうね。アーニャちゃん、見てたの?」
美嘉「へーっ、なんで?」
美波「ちょっと、自分が使うには子供っぽいかなって……」
アナスタシア「意外と、可愛いものも、好きですね?その後、映画、見ることにしました。ミナミは、ラブロマンスの映画、気にしてましたね?」
美波「そ、それは……!ほら、346プロの人も出てる映画だったから……」
アナスタシア「フフッ、意外と、ラブ、気になりますね?結局、ラブライカらしく、ソバカ……犬が出てくるドキュメンタリー、見ましたね。ミナミ、感動して、涙、涙、でした。意外と、涙もろいです」
美波「ううっ……なんだか恥ずかしい……!」
アナスタシア「アー、そのあと、ミナミのお家に、行きましたね?」
美波「えっ?アーニャちゃん、それ以上は……」
アナスタシア「アー、クローゼットの引き出しの中に……」
美波「ああーっ!ちょっとそれ以上はダメーっ!あ、時間!そう、時間ですよね!?はい、ということで、私の意外な話でしたー!みんな、美波の意外な所、少しでも感じてもらえたかな?あと、アーニャちゃんは可愛い顔して、意外と攻めるタイプって事も……」
アナスタシア「ダー♪」


・近所に美波おすすめのタイヤキ屋があるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

美波「近所におすすめのタイヤキ屋さんがあるんです。今度、プロデューサーさんにも買ってきますね♪」


・子供の頃はショートカットだったこともある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

美波「子どもの頃はショートカットだったこともあるんです。プロデューサーさんはどっちが好きかな」


・アナスタシアに日本語を教えるためにロシア語を勉強している
(デレステ「新田美波1コマ劇場①」)

新田美波1コマ劇場1

・運動神経が高く、一通りのスポーツをこなせる。また、手先も器用
(シンデレラガールズ劇場第363話、[スクールプール]新田美波+(特訓後)マイスタジオ、デレステ「[ノーブルヴィーナス]新田美波」ホーム、「新田美波とのメモリアル4」)

シンデレラガールズ劇場第363話

美波「水泳のタイム…落ちてるかな…?」

美波「水泳って、割とハードですよね。でも、好きなんです。泳ぐの」

美波「海洋学者の娘なのに、泳げなかったら、はずかしいですから」

―グラビア撮影前―

美波「はじめてのグラビア撮影……!宣材写真とは段違いのむずかしさですね、プロデューサーさん。でも私、どんな要望にも応えてみせますっ。」
カメラマン「今日はよろしくねー。じゃあ最初のシーンから。ここでは缶を高~く蹴り上げてくれるかい?」
美波「高々と、ですか。なら足をキレイにあげて、ピシッと決めなければいけませんね。……じゃあ、みなみ、蹴ります。えいっ!」
カメラマン「おおーっ!」
P「すごい……」
美波「そんな、大げさですよ、プロデューサーさん♪どうやら、ここのシーンは一発OKみたいです。じゃあ、つぎの撮影場所へ行きましょうか。」

―ゲームセンター―

カメラマン「今度は、あのクレーンで、ぬいぐるみをキャッチしてみてくれるかな?」
美波「わぁ、かわいいシーンですね。一回で取れるかな?狙いをさだめて……みなみ、取りますっ!えいっ!」
カメラマン「おおお、ここも一発OK。ナイスショット!」

―ボウリング場―

美波「今度はボウリングですか。ストライク、取ってみせます。連続では無理かもしれませんけど、一回ぐらいなら。みなみ、投げますっ……えいっ!」
カメラマン「おおっ。ここも一発OKだね。プロデューサー君、彼女、秀才だよ秀才。なんでも器用にこなすねぇ。」

―街角―

P「では最後のショットを」
美波「あの……プロデューサーさん。最後のって、露出の多い衣装を着て、町を歩くだけですよね?ずいぶん簡単なような……。それに……少し恥ずかしいですし……。あの、もっとむずかしいことに挑戦した方が……。」
P「ファンが求めているから」
美波「ファンが……ですか。簡単でも、ファンが求めていること……。なら、思い切って、やってみます。着替えてきますねっ。」
カメラマン「おおーっ!?いいねぇ!」
美波「ちょっと、やめてください、カメラマンさん……。でもこんなに反応してもらえるなら、やってみて、よかったかな。では、最後もよろしくお願いします。」

―撮影終了後―

美波「プロデューサーさん、今日はありがとうございました。初グラビア、とても勉強になりました。どういう勉強かというと……。」
P「イケナイ勉強?」
美波「イケなくはないですよ~。ちゃんと……いい勉強ですっ。たしかに少しはイケないカットもあったけど……あれくらいは、パパも許してくれると思います。私、自分になにができるのかばかりを考えていました。カメラマンさんが、ファンがなにをしてほしいのか……そんなこと、考えたことがなくて。どんなにすごいことができても、誰も求めてないことをやっても、しかたないですよね。私、なんでも一通りできるから、そういうのが分からなくて。人生経験のひとつと思ってたけど、アイドルの仕事は奥が深いですね。プロデューサーさん、ここであらためて宣言していいですか?」
P「もちろん」
美波「ありがとうございます!まだデビューさせてもらったばっかりでわからないことだらけ……。それでも、私、プロデューサーさんと……。ふふふっ。みなみ……アイドル、やります!これから、よろしくお願いしますね!」


・実はかなり負けず嫌い
(デレアニ第26話)

26話負けず嫌いミナミィ
12話での合宿の夜、アーニャ、杏、きらりと一緒に大富豪に興じていた一幕が描かれるエピソード
大貧民から抜け出せず延々と罰ゲームを喰らった事で何かしらのスイッチが入り、
自分が大富豪になるまでゲームを続け、ようやく勝利した頃にはとうとう朝になるのであった
「ミナミ……負けず嫌い、ですね?」

・苦手なレッスンほどやる気になる
(デレステ「レッスン時ボイス」)

美波「苦手なレッスンほど、やる気が出てくる気がします」


・色は青が好き
(デレステ「[笑顔の女神]新田美波」ホームタップ時)

美波「青い色は好きですね。パパが海洋学者で、幼い頃から見てたからかな?」


・競泳水着はビキニよりも好きらしい
(デレステ「[ノーブルヴィーナス]新田美波」ホームタップ時)

[ノーブルヴィーナス]新田美波

美波「えぇ、ビキニよりは好きですけど…好き嫌いとか、ありませんっ」


・「百合」というジャンルがある事を知っている模様
(デレステ「[ノーブルヴィーナス]新田美波+」ルームタップ時)

美波「え、百合っぽい…百合ですか!?私…?あ、このドレス…」


・人の多いところが少し苦手
(デレステ「[夏色の南風]新田美波」プロフィール)

美波「すこし苦手なんです、人の多いところ…。にぎやかな境内を離れて、こうして夕風に当たっている方が、自分らしいというか。これもまた風情ですよね。誰も知らない、私だけの夏祭り…」


・「ソファで寝るのは危険だ」と周囲に注意されている
(シンデレラガールズ劇場第162話、デレステ「[夏色の南風]新田美波+」ルームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第162話

美波「ひと休みですか?あ、でも私、ソファに寝ると、なぜか危険って言われて…」


・アイドルの美波と素の美波はかなりキャラが違うようだが本人に自覚はあまりない
(デレステ「イベントコミュ Nation Blue」第4話、「イベントコミュ 生存本能ヴァルキュリア」第5話)

美波「私も、ステージの上では、なんだか自分が自分じゃなくなっちゃうみたいに感じるなぁ……。」
凛「美波は、ちょっと変わりすぎだけど……。」
李衣菜「だね!」
美波「えぇっ、私、そんなに変!?」
凛「変っていうか、アイドルの美波と素の美波はだいぶ違うよね。」
李衣菜「こっちが驚くくらいにね!テンションも高いし!」
美波「そう、かなぁ……あんまり自覚は無かったんだけど、じゃあ、今度から気をつけるね!」
凛「いや、気をつけなくっていいと思う。それが美波のいいところだと感じるし。」
李衣菜「二重人格とまでは言わないけどさ……なんか、かっこいいじゃん。」
美波「えぇっ、凛ちゃんも、李衣菜ちゃんも、それ、褒めてる……?」
凛「……褒めてる?」
李衣菜「褒めてるって言うのとは、ちょっと違う……かなぁ?」
凛「うん。褒めてるわけでは、ないかな。」
美波「そんなぁ……。」
凛「褒めてるわけではないけど、認めてる。ステージの上での美波は、たしかに輝いてるから。」
美波「凛ちゃん……。ありがとう!凛ちゃんも、ステージの上ではすっごくキラキラしてるよ!もちろん、李衣菜ちゃんも!」

美波「今日は本番ですね。みんなでステージを頑張りましょう!女神のように、気高く、美しくなれるように!」
藍子「はいっ。なんだか、美波さんはステージに立つとまるで別人に見えますね。」
夕美「リハーサルでも、まるでホンモノの女神のようだったしね。キレイだなぁって思っちゃった。」
美波「ふふっ。恥ずかしいです。アイドルとしてスイッチがはいると、ついそうなっちゃって……。」
藍子「すごいですよね。どうしたらそうなれるんですか?」
美波「うーん……あんまり考えたことなかったけど……見られてるって思うと、かな?」
夕美「見られてると?」
美波「アイドルとしてみられてると、ちゃんとした、『新田美波』って言うものが要求されてると思って、そういう人格を演じようとしちゃうのかも……。」
藍子「そうなんですね。いつもの自分と、アイドルの自分がちゃんと分かれてるんだ。」


・蘭子語をある程度理解することができる
(デレステ「ストーリーコミュ」第12話)

美波「あら、蘭子ちゃん。お疲れさま。いま、レッスン帰り?」
蘭子「み、美波さん……。清廉なる微笑みの女神よ。うむ。魂の修練を終えて、背中の翼を休ませているところよ。」
美波「そうなんだ、えっと……レッスンが終わって、休憩って感じなのかな。あっ、レッスンルームでアーニャちゃんは見なかった?」
蘭子「白銀の妖精を……?いや、この瞳では捉えられなかったわ……」
美波「そっか、レッスンルームじゃなかったのかな……。ありがとう!あっ、あと、蘭子ちゃん。明日のステージでの主役、頑張ってね。みんな、応援してるから!もちろん、私もね!」
蘭子「あ……ありがとう。わ……我が力、見せてあげるわ!!」


・実家には美波のグラビアが飾られている
(デレステ「新田美波1コマ劇場②」)

新田美波1コマ劇場2
この描写を見るに美波は実家暮らしで確定なようだ
出身は広島だが、アイドルにスカウトされる以前には
既に家族で東京に引っ越していたと考えていいはず

・手帳にはスケジュールが分刻みで書き込まれているらしい
(デレステ「新田美波のウワサ」)

・20歳になったら飲みましょうという約束が数え切れないほどあるらしい
(デレステ「新田美波のウワサ②」)
    
関連記事