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12 2018

土屋亜子 設定メモ

[魔科学ドクトル]土屋亜子_[プロフィール]
身長:156cm
体重:42kg
血液型:B
年齢:15歳
誕生日:5月2日
利き手:右
スリーサイズ:85/54/83
星座:牡牛座
出身地:静岡
趣味:貯金、食べること

・さくら、泉と一緒にオーディションを受けて一度落選したものの、オーディション後にPに改めてアイドルに対する熱意を伝えて採用された
(デレステ「土屋亜子とのメモリアル1」)

―オーディション会場―

亜子「おはようございますー!土屋亜子、15歳!特技は電卓の早打ちっ!アイドルになりたくて、静岡からやってきましたー!」
P「志望動機を……。」
亜子「志望動機!よくぞ、聞いてくれましたっ!アタシがアイドルを目指した理由……。それは……!お・か・ねっ!お金でーすっ!やっぱり、お得に生きたいし!あとね。アタシ、友達とアイドル目指してるんだ。友達もこの会場にいるんやけど……友達とアイドルになったら、ガッポガポ稼げそうやんー!めっちゃ夢あると思って!お金があれば、みんなで楽しく……。」

本日のオーディションは全て終了した……

亜子「待って!!!!アタシ、土屋亜子!さっき不採用になった土屋亜子!採用は追って通知って、それつまり不採用でしょ!?アタシね、アイドルを目指した理由が……いや、アイドルにならなくちゃいけない理由があって!
P「それは聞きました」
亜子「お金とか、友達とかじゃなくて!もっと重要なことなの。アタシ達には、アイドルにならないといけない理由がある……。」
P「それは?」
亜子「それは……まだ、言えない。一度、不採用になった人間が泣きつくなんて、みっともないし、メーワクだってわかってる。アタシ、かわいいとか、美少女とかでもないし、特別な才能とかもないけど……でも。だからこそ、誰よりも頑張るから!アタシのこと、採用して損はさせない!絶対、いつかすごいアイドルになってみせるから!……だから、どう?」
P「損はなさそうだ」
亜子「ほんまに?それって採用ってことやろ!?やったーっ!もう、やっぱりなしーって言うのはナシやで!へへっ。名演技だったやろー。でっかいこと言ってみるもんやな!あははっ♪」


・さくらと泉をアイドルの世界に誘ったのは亜子とのこと
(デレマス「[ニューウェーブ]土屋亜子(特訓前)」マイスタジオ、ノーマルコミュ、デレステ「土屋亜子の特訓エピソード」)

亜子「アタシに付き合ってくれるいずみとさくらには感謝感謝ですわ!」

亜子「二人まで巻き込んで、これで稼げなかったら申し訳なさすぎるよね、Pちゃん…」
大成功⇒亜子「弱気になってごめんね!アタシ、Pちゃんを信じてみる!」
成功⇒亜子「アタシらの友情はこんなもんじゃ壊れないよね。なんて…んふふ」
失敗⇒亜子「やっぱりアタシじゃアイドルには向いてないのかもしれないなぁ…」

亜子「なかば無理やり、友達2人巻き込んで、ここまで来たわけだけど……。ホントのところ、お金目当てだった!だから、アイドルじゃなくてよかったのかもね。Pちゃんは……多分、見抜いてたよね。でも、チャンスをくれた。アイドルにしてくれて、レッスンを受けさせて、たくさんのものを見て、知る機会をくれたね。お金のことを考えるのは楽しいけど……本当は、もっと大切なことがあるのもわかってるんだ。その、つまりやね。アイドルをやってくうちに、お金以外の大切なことも見えてきて……。アイドルをできるってことが、どれだけお金を払っても買えない、特別なものだって思ったんだ。だから、今はアイドルになりたい。友達と……Pちゃんとアイドルやりたいっ!お金が大好きなのは変わんないけど、もっと大切なものも見つけていきたい!とにかく笑顔でいってみよーっ!」


・さくら、泉とお揃いのストラップを携帯に付けている
(デレマス「[ニューウェーブ]土屋亜子(特訓前)」イラスト、デレステ「土屋亜子【R】」イラスト、ホームタップ時、「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子」ホームタップ時)

ニューウェーブお揃いのストラップ

亜子「このストラップいいでしょ!思い出のクマなんだ。あれはいつだったか…」

亜子「クマのストラップは、アタシたちの友情の証!いつでも持っとるよ!」


・静岡出身でありながら関西弁なのは両親が関西出身なため
(シンデレラガールズ劇場第532話、デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して プロデュース、Voレッスンエピソード1、デレステ「土屋亜子【R】」プロフィール、ルーム、「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子」ルームタップ時、「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子+」ルーム)

シンデレラガールズ劇場第532話

亜子「親が関西出身だから、なんか変な訛りが…」

亜子「うーん、どないしよ……あ、Pちゃんいらっしゃい!いやー、ヴォーカルのレッスンのことで、いま悩んでたんよ。相談のってくれない?アタシ、変な訛りがあるでしょ?これ、親が関西出身だからなんだけど……そのせいか、イントネーションが上手くいかなくて……。静岡育ちだけど、家では関西弁……みたいな生活してたから、言葉もぐっちゃぐちゃになってもーて。よく笑われんのよー。変な訛りだと、歌やトークでいろいろ困ることもあるかもなーって。だから、レッスンで何とかしよー思ってたんだけど……あはは。まー、こればっかは地道に気をつけるしかないかー。Pちゃん、もしアタシが変なこと言ってたら、しっかり注意したってな!」

亜子「静岡からきました土屋亜子やで~。あー、関西弁な?うんうん、細かいことまでキッチリつっこんでくれるプロデューサーで安心したわ。これならうちらを任せられる!」

亜子「うちの親が関西出身でなー…。うちは生粋の静岡っ子やし!」

亜子「関西弁もどきの訛りは…全然直らないし、むしろ美味しいかなーって」

亜子「関西の言葉つこてたら、金運上がって商売上手になる気がするやん…?」


・現在は中学三年生
(デレマス「[サルファーブライト]土屋亜子(特訓前)」親愛度MAX演出)

[サルファーブライト]土屋亜子

亜子「やっとつかまえたー!Pちゃんはアタシの福の神だから。みんなで同じ高校通って、アイドルできるようにしてー♪」


・学校の制服のデザインはお気に入りとのこと
(デレステ「土屋亜子【R】」ホームタップ時)

亜子「制服、結構気に入っててなー。可愛いデザインやろ?」


・アイドルにならなかったら商売人になっていたらしい
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して プロデュース)

亜子「アイドルになってなかったら、商売人になってたかなー?」

亜子「安く買って高く売る!基本ね」


・アイドルになる前まではメイクしたことが無かった
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

亜子「むぅ…アタシ、今までメイクとかしたことないからな~。ベタベタして変なカンジだよ~Pちゃん」
大成功⇒亜子「んっふっふっ! これでアタシもオトナの仲間入りってことかもね~♪」
成功⇒亜子「これも綺麗になるためだもんね!早く慣れられるようにするよ」
失敗⇒亜子「メイクした後の顔も見慣れないんだよね…これで良いのかなぁ…」

亜子「今までスッピンだったから、メイク代かかってしゃーないわ!ま…うれしいオトナの出費かな♪」


・大阪に行ったことはない
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」LIVE準備期間 プロデュース)

亜子「いや大阪行ったことはないねん…ないです、はい」


・音楽の成績はあまり良くない
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」LIVE準備期間 ノーマルコミュ、Voレッスンエピソード2)

亜子「あー♪ああー♪ああああー♪………Pちゃん、ごめん、アタシってもしかして…」
大成功⇒亜子「そうね! そうよね! ちょっと音楽の成績が高くなかっただけよね! 負けないわ!!」
成功⇒亜子「ふふふ…歌はいずみにでも任せておけばいいのよ…カラオケいったら意外とうまくてアタシは凹むわ!」
失敗⇒亜子「はー。マイクの電池抜いてええよもう!」

亜子「あー♪ああー♪うん、なかなかええんちゃう?アタシもようやく様になってきたなー!ねえねえ、Pちゃんもそう思うでしょ?んっふっふ……これぞ努力の賜物やね!ヴォーカルレッスンしてきた甲斐があるわー!アタシだって、やればできるのよ!やれば!メロディーに、リズムに、って……本格的に歌のレッスンが始まった時はどないしよーって思ったけど、人間頑張れば何とかなるもんやね!学校の音楽の成績は、ちょっと高くないけど、そんなアタシでもレッスンすれば人並みにはなるもんね。ま、人並みじゃダメだろうけど。でも、これは稼げるアイドルになるための大いなる一歩!この調子でどんどん行こー!よしやるぞー!見ててな、Pちゃん!」


・義理堅い性格とのこと
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース プロデュース)

亜子「こう見えても義理堅いからね!」


・緊張した時はお金を数えたりさくらの頭を撫で回したりして落ち着いている
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース プロデュース、デレステ「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子+」ルーム)

亜子「緊張した時はお金数えるに限るわ…あー落ち着く」

亜子「LIVE前に緊張したときは…さくらの頭を撫でくりまわす!これが一番!」


・さくらの前髪ネタは亜子の鉄板トークらしい
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

亜子「Pちゃん、手ごたえが…初めてだからかも知れないけど反応悪かったような…?」
大成功⇒亜子「みんな笑顔だったんだ! そっか、緊張しすぎてみんな顔がかぼちゃに見えてたからね! あはは!」
成功⇒亜子「まぁ最初はこんなモノかもね。Pちゃん、アタシ謙虚だから! 謙虚! 偉いでしょ!」
失敗⇒亜子「くっ…さくらの髪型ネタは鉄板だと思ったのにウケなかったとは…」

亜子「デビューは出来たけど…なんか目的がなくなっちゃったような…」
大成功⇒亜子「次は倍! いやもっともっと、めっちゃたくさんの人を満足させるわ!」
成功⇒亜子「OK、次はCD、写真集、TVのうちできそうなやつを目標に。Pちゃん頼むよ!」
失敗⇒亜子「目標が出来るまでさくらの前髪をネタにし続けてやるんだから!」


・テンションが上がると「フヒヒ」笑いになる
(デレマス「[アメリカンスタイル]土屋亜子+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、「[ジューンブライド]土屋亜子(特訓前)」アイドルコメント、「LIVEツアーカーニバル 海賊公演 オーシャンクルーズ」トレジャーハンター・アコ)

[アメリカンスタイル]土屋亜子

亜子「フヒヒ、みんながアタシたちに注目しとる! こりゃLIVE大成功間違いなしよ!Pちゃん、打ち上げの場所はちゃんとおさえてる?せっかくだからハデにパーッとやっちゃおうよ!」

亜子「フヒヒ、Pちゃんったらドコ見てんのー!はい、1ドルね!」

亜子「Pちゃんには稼がせてもらわないとね! ふひひ!」

亜子「フヒャヒャヒャ~。Pちゃん、この指輪はどれもあかんて!見てるとアタシ骨抜きにされてまう~。え、撮影用のドレス選び?わかってるけど、今はこのジュエリーの輝きにひたらせて~」

※出現時
亜子「フヒャヒャヒャ、歌がうまくなる指輪、つけてもうた!しかも10個♪」

※LIVE開始
亜子「お宝は渡さへんでー!」

※勝利
亜子「負けたけど、うち、宝の仲間入りするから、一緒に持って帰って」

※引き分け
亜子「つぎは足にも10個つけて歌うわー。足の指、さくらより細いねん」

※敗北
亜子「財宝の為なら、なんでもできる!気づいたら海も越えてたし」


・さくらと泉とのユニット『ニューウェーブ』の中で亜子が一番寂しがり屋との事
(デレマス「[サルファーブライト]土屋亜子+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX))

亜子「じつはアタシが1番寂しがり屋かも。あ、これ、ふたりに内緒ね」


・自炊スキルが高く、また山菜の知識がある
(デレマス「[振袖まつり]土屋亜子(特訓前)」お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[サルファージョリー]土屋亜子(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、「[ヤムヤムディールズ]土屋亜子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、LIVEバトル、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第1108話)

[サルファージョリー]土屋亜子 [ヤムヤムディールズ]土屋亜子

亜子「このおせちはアタシの手作りだよ! ふふふ、アタシ節約上手でしょ♪」

亜子「ささ、みんなでアコ特製おせち食べよか、Pちゃん!」

亜子「ね、見て見て!知り合いのおっちゃんが山菜採ってけー言うてくれてん!ぎょーさんあるからPちゃんにも分けてあげるね!健康にいいし、なによりタダ!儲けもんやー♪」

亜子「おひたしに、テンプラ…悩むなぁ」

亜子「これはウコギ!覚えとってな。他にもクレソンに、ヨモギ、ハハコグサ…色々!」

亜子「おいしい山菜の見分け方、Pちゃんに教えたるで!」

亜子「ほな、働き者のPちゃんに、おいしい山菜料理作ったげる♪アタシが手ずから摘んだ春の味、心して味わうよーにっ!」

亜子「見て見て、安くて美味しい亜子弁当!やっぱ自炊はええわ~。節約できて、料理の腕も上がって一石二鳥♪Pちゃんも、きっちり食べとかなあかんよ。もやしちゃん、一口いっとく?」

亜子「お金は節約しとっても、胃袋と健康までコストカットしたらあかん!」

亜子「もやし、惚れるわ~。家計の友♪」

亜子「料理ってLIVEみたいやね。予算に、味や彩り考えて…楽し~♪」

亜子「節約レシピは、アタシに任せて!」

亜子「せや!手作り弁当交換しよ!予算は、大奮発して300円!アタシも腕によりをかけるし…Pちゃんの味、楽しみやー♪」

亜子「Pちゃん、そんならアタシが作ったげよか?原価で♪」


シンデレラガールズ劇場第1108話

・さくらが作ってくれた『A』のお守りをカバンにつけている
(デレマス「[シャイニーチアー]土屋亜子(特訓前)」お仕事)

亜子Aのお守り

亜子「さくら、アンタが作ってくれた「A」のお守り、ちゃんと効いとるよ♪」


・新しい衣装を見るとまず「なんぼやろ」と思ってしまう
(デレステ「土屋亜子1コマ劇場①」、デレマス「[魔科学ドクトル]土屋亜子(特訓前)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第50話、第976話)

土屋亜子1コマ劇場1

亜子「衣装スタッフさんも気合入っとるなぁ! …これ、なんぼしたんやろ」


シンデレラガールズ劇場第50話 シンデレラガールズ劇場第976話

・衣装はイエローやゴールドなど明るい色が良いとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、「ぷちプロフ」、デレステ「土屋亜子【R+】」ホームタップ時)

亜子「衣装なら、イエローとかゴールドが好き!金運アップのラッキーカラーだし、キンキラキンのスターの色だもんね!」

亜子「パッと明るい色がいいわ!金運が上がるような、キラッキラしたやつが好きなの!そんなのある?」

亜子「アタシのイメージは黄色?うん、アタシもそう思ってた!」


・結構食いしん坊である
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、ぷちレッスンTOP Lv21~30、ベースレッスン Lv11~20、「アイドルプロデュース the 5th anniversary」エクストラコミュ、「アイドルプロデュース the 6th anniversary」エクストラコミュ、デレステ「土屋亜子【R】」ルーム)

亜子「無駄遣いはアカン!でも食べものの誘惑には弱いわ~。あたしが暴走しそうになったら止めて?」

亜子「Pちゃん~!またいらんお菓子買うて…でも、それ、おいしそやね?ちょっと、くれない?」

亜子「お腹すいたぁ…でも、スタイルは維持せなアカンし。食道楽も、好き勝手できんようになってきたわ」

亜子「明日、ビフテキ食べるためなら、今日がおかゆでも耐えられるのよ!目標、意識していくでー!」

亜子「いっぱい走ると、走った後のご飯がおいしゅーておいしゅーて!だから、また走るっ!」

亜子「え!前のおっちゃん抜いたら、ご飯を奢ってくれるの?うぉー、まだまだ走ったるでぇー!」

亜子「ワハハハハッ!ここまでパーティーが豪華になったんも、アタシの計画通り!なんてなー♪どう、楽しんどる?」
パーフェクト⇒亜子「もちろんアタシも、めっちゃ嬉しいで♪こんな豪勢なの、お誕生日会でも見たことないしな~♪」
グッド⇒亜子「ハロウィンの時でも大人数やったのに、今日は文字通り桁違いや!事務所のパワー、感じるなぁ~」
ノーマル⇒亜子「はぁ~、ウマイ!お料理も最高やわ~♪…なぁなぁ、これ余ってたら、包んで持って帰ってええ?」

亜子「おほほ、ようこそアニバーサリーパーティーへ!今宵は贅沢なひとときを…♪どや、上品なお嬢様風やろ!」
パーフェクト⇒亜子「アタシをスカウトしたんや、Pちゃんは鼻がええで!その調子で宝の山を掘り当てて~♪」
グッド⇒亜子「一銭を笑うものは一銭に泣くっちゅうやろ?アタシは笑顔でいたいから、無駄遣いはせんで~♪」
ノーマル⇒亜子「豪勢なビュッフェやなぁ~!なぁなぁ、少しお持ち帰りしてもええ? 実はタッパー持ってきてん♪」

亜子「都会には美味しいものたくさんある?アタシは静岡のも好きだけど!」


・ダンスレッスンが特に好き
(デレマス「ぷちデレラ」ボード6解放セリフ、テクニカルレッスンDa Lv1~10、Daレッスンエピソード1、2)

亜子「アタシ、ほんとダンス好っきやわ♪なんで、アイドルになるまで気づかんかったんやろ。損したぁ!」

亜子「ダンスって、とっても楽しいわぁ!でも、飽きないように、ボチボチやるのがアタシ流よね!」

亜子「Pちゃん、よう来てくれたわ!ほら、見て!アタシ、ダンスの筋いいかも!レッスンでもトレーナーに褒められたんだよね♪身体動かすのは好きだし、じっとしてるよりも性に合ってるのかもしれんわ!難しいターンもステップも、アタシにかかればこの通りっ!はぁ~、しかし、踊ったらおなか減ってきたわ。消費したカロリーは、補給せなあかんよねぇ。あー、でもお金はないしなー……チラッ。いやいや、別にPちゃんに奢ってくれ言うとるわけじゃないんよ。人聞き悪いわー、ほんまやめてー。アタシ、そんなみみっちくないしー?…………え、奢ってくれるの?そんな悪いって。……気にするな?さっすがPちゃん、太っ腹やな!ほな、お言葉に甘えてっ♪」

亜子「Pちゃん、アタシのダンスどう?ああ、そんなに褒めんといて!調子にのってミスしそうだから!……なーんて♪褒められてええ気分!最近、踊るのが楽しゅーて楽しゅーて!なんで今までダンスしてこなかったのか、ホンマにふしぎ。してなかった時間、大損したかも!アイドルになれんかったら、ダンスにも出会えんかったわけだし……Pちゃんには感謝せなあかんわ!ありがとうね!感謝感謝!でも……ここで油断はせえへんよ!それに、急にダンスが上手いって言っても、まだあぶく銭みたいなもんやと思うの。ここで満足して遊びほうけたら、パッと消えて何も残らん。まだまだ課題はたくさんあるから、しっかり努力してかないとね!」


・コツコツ努力するタイプ
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルボード)

亜子「レッスンはしんどいけど、コツコツ努力するのは…アタシ、好きなんですわ!」


・昔から「笑顔がカワイイ子」と言われていた
(デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード1)

亜子「あっ、Pちゃん、まいど!もしかして、アタシのヴィジュアルレッスン見てくれてたん?うれしいわぁー!どう、アタシ、頑張ってるやろ?アイドルって言うのは、やっぱ笑顔が武器だもんね。それなら、亜子ちゃんに任せてやー!ほら、よーく見ててー?ニコッ♪ニッコニコー♪ねっ!ええ笑顔してるでしょー!アタシ、昔っから、笑顔がカワイイ子だって言われてたの。愛嬌は大切やしね!だから、アタシ、アイドルは天職かもしれんよ♪こんなカワイイ笑顔でテレビに出たら、お茶の間も幸せいっぱい間違いなしよね~!この調子でアイドル頑張ってくんで、よろしくお願いしますわ!亜子ちゃんの一攫千金アイドル道の開始やー!」


・演技はあまり得意ではない
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10、Viレッスンエピソード2)

亜子「『喜』と『楽』が満点で、『怒』が58点、『哀』が0点か…トレーナーさん、ごっつい的確やな…」

亜子「はぁ…………あ、Pちゃん。もしかしてヴィジュアルレッスン見に来てくれたん?あちゃー、じゃあ失敗したとこ見てたでしょ?うん、そうなの。演技するのって、アタシはあんまり得意じゃないっていうか……かなり苦戦中。あははー、面目ないわ。ごめん…。怒るのも、泣くのも、切ない表情も、できるにはできるんやけど、どうにもやりすぎちゃって。オーバーリアクションはダメみたい。アイドルって、ニコニコ笑顔でいればって思ってたのが甘かったわ。いろんな顔ができてこそ、プロのアイドルってことよね!反省反省!よぉし、気を取り直してっ!できないこともコツコツと!努力は積み立てていかんと、すぐに崩れて元に戻ってしまうからね!」


・社交ダンスが踊れる
(デレマス「アイドルプロデュース the 4th anniversary」エクストラコミュ)

亜子「おっ、Pちゃんやーん♪調子どう?アタシは絶好調や!パーティーやから、騒がな損よ~♪」
パーフェクト⇒亜子「Pちゃんとのアイドル街道、まだ先は長い!だから今日は一緒に一休みしよか~♪」
グッド⇒亜子「Pちゃんとなら、もっと凄いことができると思うんよ。銭の花咲く匂いがする~♪」
ノーマル⇒亜子「Pちゃんは社交ダンスできる?できんのやったら、アタシが教えたる。授業料は格安で♪」


・一度仮想通貨に手を出そうとしたが相談に乗ったつかさに止められて諦めた
(「デレぽ」2018年5月1日)

亜子「【急募】一緒に夢を見てくれる人」
つかさ「夢って、儲け話か?なにか始める気なら相談に乗るぜ?」
亜子「おぉ、ぴったりな人が!!つかささん、仮想通貨って知ってます?今から始めたらめっちゃ儲かるって聞いて!ぜひぜひアドバイスお願いします!!」
つかさ「ああ、仮想通貨な…。確かに美味い話が出回ってるが、ま、やめとけ。あれは安易に手出したら元手ごと吹っ飛ぶヤツだから。シロウトにはオススメしねーな。」
時子「損もせず利を得るなんて、無理な話なのよ。いい機会だわ、肝に銘じなさい。」
亜子「やっぱ、美味しい話はないかぁー。アタシらしく地道にコツコツ貯金します!アドバイス、ありがとうございました!」


・さくらとは別のクラス?
(「デレぽ」2018年5月20日)

亜子「カバンの中から小銭はっけーん!今日は朝からツイとるわー♪」
さくら「やっとお昼!小テストなんて聞いてないよ~っ。」
亜子「え?小テスト?ホンマに?ええこと聞いたわ♪」


・髪は分けていないと落ち着かないらしい
(デレステ「土屋亜子【R】」ルームタップ時)

亜子「髪分けてないと落ち着かなくて…ヘアピンはお守りみたいなものでさ」


・アイドル活動は休日返上でも構わないとの事
(デレステ「土屋亜子【R+】」ルーム)

亜子「アイドルなら休日返上でもええな~。だって、楽しいもん!」


・電卓の入力が得意
(デレステ「[サルファーウェーブ]土屋亜子」ホームタップ時)

亜子「電卓叩くのは大得意~♪いつでも一緒のこの愛機をタンタンッと!」


・気分が良いと髪がはねる?
(デレステ「土屋亜子【R+】」ホームタップ時、「[サルファーウェーブ]土屋亜子」ルームタップ時)

亜子「この髪は…テンションが上がると自然に立って…。冗談だよ!」

亜子「髪がはねてる?気分がいいとはねちゃうんだよね~」


・眼鏡は外したくないらしい
(デレステ「土屋亜子【R】」ルームタップ時、「[サルファーウェーブ]土屋亜子+」ルームタップ時)

亜子「こらこら、眼鏡とるのはなしー!え、見たいの?」

亜子「眼鏡は取らないで~。ステージからのキラキラ、見えなくなるやろ」


・神経衰弱は泉のほうが強いが、ババ抜きは亜子のほうが強いとの事
(デレステ「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子+」ルーム)

亜子「神経衰弱はいずみのほうが強いけど、ババ抜きはアタシが勝つんだよねー」


・物事の計画を立てるのが得意
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」さくらプロデュース時LIVE準備期間 プロデュース)

さくら「アコちゃんはね、旅行の計画とか立てるとすごいの! 完璧なの!」


・自分のためよりも「人のため」に頑張れるタイプ
(デレステ「土屋亜子【R】」親愛度50、ルーム、「土屋亜子【R+】」ホームタップ時親愛度MAX、ルーム親愛度MAX)

亜子「多分、アタシ、自分のためより、人のためのほうが頑張れちゃうタイプだと思うんだよね。友達とアイドルを目指すって……その約束があったから、オーディションも乗り越えられたし……。だからさ、Pちゃんもアタシの頑張る理由の一つになってほしいんだ。……ギャラ、はずんでくれるかな?」

亜子「人のためなら大胆にもなれるのに…自分のためってなるとなぁ…」

亜子「大事な人にはお節介したくなる…Pちゃんにも!」

亜子「人のために頑張る…Pちゃんとアタシ、似てるかも」


・泉の弟の事情を知っている
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」LIVE準備期間 プロデュース)

亜子「いずみの弟の話聞いた? ま、イロイロあんのよ」


泉の弟がどのような人物かについては『大石泉 設定メモ』を参照。

・倹約家であり、しっかり家計簿をつけている
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して プロデュース、「[ジューンブライド]土屋亜子+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[サルファーウェーブ]土屋亜子(特訓前)」お仕事、「[サルファーブライト]土屋亜子(特訓前)」マイスタジオ、「[シャイニーチアー]土屋亜子(特訓前)」親愛度MAX演出、「[シャイニーチアー]土屋亜子+(特訓後)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「ルーム共通セリフ」、 アクション発生時(休憩できるもの)、「土屋亜子【R】」ホームタップ時、「[サルファーウェーブ]土屋亜子の特訓エピソード」、「イベントコミュ ススメ!シンデレラロード」三好紗南編第4話)

[サルファーウェーブ]土屋亜子

亜子「お弁当貰って帰っちゃダメかな」

亜子「やったー! 晩ごはん代浮いた!」

亜子「Pちゃん…何回計算しても交通費が足りないよぉ…」

亜子「どもどもーっ、しっかり者の花嫁よー! 相方のムダづかいを許してるようじゃ、嫁もアイドルもつとまりません。アタシなりの理想のパートナーを演じてみたけど、ま、こんな嫁もアリじゃない?」

亜子「あなたー。お昼代は1日480円消費税込みまでだからー!なんて」

亜子「家計簿付けるのは基本ね?」

亜子「小腹が空いても買い食い厳禁♪ダイエットのためってことで!」

亜子「アタシ、倹約がもう性分になってしまってん。行き過ぎたらキッチリ注意してなー。Pちゃんには嫌われたくないし!」

亜子「倹約は好きやけど、芸と言葉は出し惜しみせんよ!」

亜子「ワンコインで、節約サバイバル生活する番組とか、アタシ、得意だと思うわ!視聴率、取ったるで~♪」

亜子「あれ…今月の家計簿、計算合わない…250円…」

亜子「ちょっと休憩…家計簿見つめすぎた…」

亜子「電卓は手放せんなぁ。セールの割引率とか!…交通費の精算とか?」

亜子「ん~満足。デザートの桃も美味しかったね♪胸もお腹もいっぱいになったし、お仕事頑張っていこ~!家計簿つけて、節約して、毎月、決まった額だけキッチリ貯金してるんだ。もちろん、無駄遣いは禁止!でも、さくらが買ってきた桃を食べて、無駄ってなんだろうって考えたんだ。みんなで食べて、幸せになって、アレは無駄じゃ無かったよね。結局、無駄かどうかって、やってみなくちゃわかんないところがある。満足できたら、無駄だったなんて思わないもんね。ほら、アタシはアイドルだから、ファンに喜んで貰わなくちゃいけないでしょ。無駄って思われないためには、満足させるしかない。無駄遣いにしないために。アタシの今までも、これからも、何一つ無駄なことなんてなかったって、示したいんだっ!自信をもって、アイドルアコをお届けっ♪今日はいずみもさくらもいるし、会場も、心も満たしたるわっ!」

―事務所―

亜子「経費を無駄遣いしすぎやーっ!」
早耶「しゅーん……。」
珠美「しゅ~ん……。」
亜子「まずは早耶さん!化粧品買いすぎ!」
早耶「え~?LIVEでどんなメイクするかの研究だもぉん。必要経費だよぉ。」
亜子「だからってあの量は多すぎでしょ!なんですか、マスカラが10本て。早耶さん知ってます? 人間の目って2個しかないんですよ?」
早耶「だってぇ、色々試してみたかったんだもぉん♪」
亜子「プチプラなのが不幸中の幸いですね……。化粧品は立派な経費ですけど、もうちょい考えてください。」
早耶「はぁい。ごめんねぇ~。」
亜子「次、たまちゃん!なんで牛乳とにぼし、大人買いしてんねん!?」
珠美「あ、あれはですね。LIVEに向けて少しでも大きくなろうと……。」
亜子「涙ぐましい努力やな……。今回はおやつ代に入れておくけど、もうやったらアカンよ?」
珠美「うう、すみませぬ~……。」
紗南「まったくしょうがになぁ、ふたりとも。ところで商人の亜子ちゃんに相談があるんだけど~。」
亜子「どしたん、勇者サナ。改まって。」
紗南「実は最近、プロデューサーの勉強するために、スマホのアイドルゲームやってるんだよね。これがLIVEの演出の参考になるんだ~。」
亜子「ほーん、偉いやん。それで?」
紗南「経費で課金してもいいかな!」
亜子「アカンに決まってるやろっ!」

―廊下―

紗南「よーし、レッスンクリアー!ててててってってー。サナはレベルが上がった!ん? 事務所の方から声がするぞ。この声は……。」
さくら「ねぇねぇ、アコちゃん!紗南ちゃんたちとのユニットはどう?楽しいっ?」
泉「確か『手作りLIVEプロジェクト』だっけ。」
亜子「まー大変やで。あのユニット。」
紗南「……!」
亜子「みんな自由すぎて困るわ。紗南ちゃんなんて経費でアイドルゲームに課金させろー、とか言い出すし。」
泉「それはさすがにダメかもね……。」
亜子「でもな、LIVE演出の勉強なんやって。ちょっとくらい、いいかなーとも思ったんだけど。紗南ちゃんなりに頑張ってるんだから、応援はしたいんだ。でも、お金余裕ないしなぁ。課金、課金かぁ。うーん、一回くらいならええんかな……。あ、そうそう。衣装探しの時も大変やってん!たまちゃんと早耶さんがなー?」
さくら「ふふっ♪ なんだかアコちゃん、すごく楽しそうっ!」
泉「そうだね。さっきからつけてる帳簿もあの企画のなんでしょ?」
亜子「あー……あはは。まぁね。ほら、帳簿つけておけばもうちょい節約できるかもしれんやん?それにお金があれば、できる事が増えて、みんなとのLIVEがもっとよくなるかもやし。アタシなりにユニットに貢献できたらってさ。」
泉「ふふっ、さすが亜子だね。……今回のユニット、大事にしてるんだね。ちょっとジェラシー?」
亜子「いずみっ。べ、別に入れ込んでるわけじゃないよ?お仕事やから頑張ろーってだけやし。」
さくら「アコちゃあん!ニューウェーブの事も忘れないでぇ!」
亜子「わ、分かってるて!分かってるから抱き着かんでよ、さくら!」
紗南「亜子ちゃーん!!」
亜子「さ、紗南ちゃん?どうしたん、そんな血相変えて……。」
紗南「亜子ちゃんがそこまでユニットの事を考えてくれてたなんて!それなのにあたしったら課金なんて……。ごめんよ、亜子ちゃん~~~!」
亜子「だーっ!なんで紗南ちゃんまで抱き着いてっ!?たっ、助けてよ、いずみ~!」
泉「亜子、人気者だね。」
さくら「アコちゃ~~~ん!!」
紗南「亜子ちゃ~~~ん!!」
亜子「はーーなーーしーーーてーーー!!」


・『ある目的』の為にお金を貯めている
(デレマス「[ニューウェーブ]土屋亜子(特訓前)」マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、「[ニューウェーブ]土屋亜子+(特訓後)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して ノーマルコミュ、LIVE準備期間 プロデュース、エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「[アメリカンスタイル]土屋亜子+(特訓後)」マイスタジオ、「[サルファーウェーブ]土屋亜子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[サルファーブライト]土屋亜子+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv1~10、Lv21~30、テクニカルボード、ステップアップエピソード1、2、「2015年七夕セリフ」、デレステ「土屋亜子とのメモリアル4」、「土屋亜子【R】」ホーム、「[サルファーウェーブ]土屋亜子」ホーム、「[サルファーウェーブ]土屋亜子+」プロフィール、親愛度200、「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子」ホーム)

[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子

亜子「世の中銭よね!お金貯めよー!」

亜子「お金を貯める理由?んー、大したこと無いからええんちゃう?」

亜子「お金で幸せは買えなくても、無いよりあった方がいいじゃない?」

亜子「Pちゃんにはアタシの壮大なプランを話しておこうかなっ? ま、もっと売れてからでいいか! とりあえず、パーティしよー!」

亜子「Pちゃん、アタシ思うんだけど、アイドルより地道にアルバイトでもした方が良かったかな…」
大成功⇒亜子「やりかけたこと投げ出すなんてらしくないし、やるだけやるぞー!」
成功⇒亜子「ん…ごめんごめん。弱気はアタシらしくないよね!よし頑張るぞ!」
失敗⇒亜子「やっぱりアイドルで稼げるなんて、そんな簡単なことじゃないかぁ」

亜子「アタシは絶対お金を貯めないといけないの。約束だから!」

※泉が留学を考えていた事を亜子は知っているようだ。
亜子「折角デビューしたのに、あんまりアタシの財布の中身が潤わないよ~Pちゃん!」
大成功⇒亜子「よしよし、この調子で貯まればいずみが遠くに行っちゃってもなんとか…ん? あ、コッチの話よ!」
成功⇒亜子「まぁ、ちょっとは膨らんだし…今回はこんなモンで満足するかぁ」
失敗⇒亜子「Pちゃん、稼げるお仕事をお待ちしてまーすってことで!」

亜子「お金貯めないと…いかんの!」

亜子「まったく、さくらは余計な出費して…あ、Pちゃん!もー、見たらアカンて!これはアタシたちのヒミツだし!でもアタシ、しっかり者でしょ?見直した?ふふ~ん♪ ほら、桃ど~ぞ♪」

亜子「無駄遣い、さくらにお灸をすえないと! …でもこの桃、おいし♪」

亜子「タイムイズマニー!でもマニーは目的じゃなくて、夢のために必要だから」

亜子「アタシ、目的の為に貯金してんの。必要になるんですわ…ごくごく近い将来にね!」

亜子「壮大なプランを実現するためには、トップに立つことが必要なんよ。プランの中身は…まだ内緒!」

亜子「目標に向けて、お金も貯まり始めたわー!お仕事、どんどん取ってきてね~、Pちゃん!」

亜子「アイドルになって、一攫千金!目標を達成するまで、あきらめへんで~!」

亜子「Pちゃん、そこにいたん?探したわー。あー……いやね、ちょと話したいことがあったから、聞いてもらおーって思って!何って……アタシのプロデュースについてに決まっとるやん!レッスンはしんどいけど、アイドル楽しいし、なんだかんだで順調順調!だから、アタシが大人気アイドルになって、バンバン仕事入って、夢の一攫千金が叶うよう、Pちゃんと計画練ろーと思って!なんで、そんなにお金が必要なのかって?んー、大した理由じゃ無いからええんちゃう?知らなくていいこともあるしね。とにかくPちゃん、お金は大事よ!がっぽり儲かって、お金貯めるためにも、アタシ頑張ってくからプロデュースしっかり頼むわ!シクヨロ!」

亜子「アタシ、Pちゃんと出会えてよかったって思うわ!急にどないしたんって?んふふっ、いやちょっとねー。改めてそう思って!アイドルって思ってたよりも、しんどいし大変だけど、その分めっちゃ楽しい!楽しみながらお金も稼げるなんて、ほんとお得!それにアタシ、アイドルになってから、うなぎ登りなんですわ!この調子でもっと財布の中身も……ひぃふぅみぃ。ふふっ、ウハウハやー♪増える数字を見るのって、あー幸せ!最高!これなら、アタシの壮大なプランもトントン拍子で進むと思う!うんうん、ええ感じやん!まっ、大船に乗ったつもりでいてよ♪成功への道が見えてる気がするから!Pちゃん、今後もその手腕に期待してますわ!」

※「お金を貯めているのは泉のため」というのは少なくとも確定な模様。
亜子「泉のために、これからもガツガツ稼いでいくぞー!」

―控え室―

亜子「ついに初LIVEやね、Pちゃん!ここまで長かったような、あっという間やったような。そうだ!せっかくの晴れの舞台だし、会場の雰囲気を先にみたいんやけど、ええかな?そんな心配そうな顔せんでも大丈夫!人がいっぱいおってもビビったりせえへんよ。ほらほら、Pちゃん、いこいこ!」

***

亜子「やー、そうきたか!お客さん、全然おらへんね!あはは!ま、そりゃ無名のド新人やもんね。ひとりでも覚えてくれればめっけもん!みたいな?ドラマや物語とは違うんだもんね。そりゃ。こんなもんか。ありがと、Pちゃん。もどろっか。」

***

亜子「ふぅ……。もうすぐ出番やね、……ん?Pちゃん、どうしたん?」
P「脚が……」
亜子「あ……あはは。震えてるの、バレた?最後までビビりがなおってなくてゴメンな?人が少ない会場見たら緊張もほぐれるかなって思ったけど、そう上手くはいかないもんだね。」
P「でも、いけるよね?」
亜子「……うん。もちろん。夢は努力しないと叶わない。大病はお金がないと治らない。白馬の王子様は待ってても来たりしない。現実は、物語みたいに優しくないよね。それでも、諦められないものがあるから。現実を這いまわって、アタシはそれを手に入れてみせる。そのために……やれることは全部やる。まずは、目立たなアカンね。商売がたきの新人アイドルなんて山ほどおるわけやし。なーんも持っとらへんアタシが商売で切れる札は、ハッタリだけ。だから今日も、かましてきたるつもり。今はハッタリの借金まみれでいい。後で利子つけて返したる。その覚悟はもう決めてあるんよ。だから──いってきます。」

***

亜子「みんなー、おおきにー!新人アイドルの、土屋亜子でーっす!まずは自己紹介やね!アタシの好きなものは……お・か・ね!」
観客「え?アイドルが、お金……?」
亜子「……おっとっと、みんなヒかんといて!だってそうやん?お金があれば、アタシはまたみんなと会えるんやもん!」
観客「な、なるほど……。そうか、歌も衣装も、いろいろ準備にお金がかかるのか。」
亜子「そういうこと!それとな……ファンのみんなにもお得な話があるんよ!新人のうちからアタシの投資しとけば、ぜったいお得!今のアタシのサイン、将来めっちゃ価値でるで!」
観客「将来……投資……?たしかにそうかも……?もしかしてこの子、大物なのか……?とりあえず、なんか面白い子が出てきたな!」
亜子「……お、ちょっと興味持ってくれた?じゃあここでー、歌っちゃおっかな。アタシが将来の大スターになるって、みんなが信じれるように!」
観客「おおっ!いいぞーっ!信じさせてー!」
亜子「アタシへの投資、超お得やったって言わせてあげる!さぁ、いっくよーっ!!」

***

亜子「はぁー……!おつかれちゃーんっ!ただいま帰りましたーっ!」
P「お疲れさま」
亜子「うん、ありがとう。アタシの初ステージ、どうやった?」
P「採用してよかったよ」
亜子「あはは。そう言ってもらえると、嬉しいなぁ。アタシが最初にかましたハッタリも、ちょっとだけ現実にできたってことかな。でも、さっきもまた大きいのかましてきたし、まだまだ始まったばっかりやね。これからも頼りにしてくから、一緒に頑張ってこな、Pちゃん!」

亜子「貯める理由は…ほら、お金なんてなんぼあっても困らんしな」

亜子「家計簿な!貯金のためには必須やし!目的は…ナイショ!」

亜子「お金のために三人で始めたことが、今ではこんなにたくさんの人が応援してくれて…。みんながくれる光の波が、アタシをアイドルにしてくれる。さぁ、ノッていこうー!」

亜子「夢に少しは近づけたかな。このまま、ビッグウェーブに乗っていけば、いつか手が届くよね!」

亜子「ニューウェーブ貯金!アタシたちの夢に、みんなも協力したって~」


・亜子にとって友情とは、お金で買えないものらしい
(デレステ「土屋亜子のウワサ」、デレステ「土屋亜子【R+】」ルーム親愛度MAX、「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子の特訓エピソード」)

亜子「お金で買えない価値…。それはちゃんとわかってるつもりだよ」

亜子「さぁ、みんなで貯金貯金~!お金がなかったら困るけど、お金があって困ることはないんやで!せやからみんなで、ちゃりんと一枚♪幸せはお金で買えないなんていうけど、アレ嘘だよね。お金で買える幸せだって、ある。もちろん、お金で買えない幸せもあるけどさ。そのことを知ってるから、アタシはお金は二の次なんて言わない。……けど、お金がイチバン大事とも言わないよ。アタシは欲張りだから、どっちも手に入れるの。お金が大好き、節約っ子の土屋亜子と、ステージを盛り上げる、アイドルの土屋亜子。どっちもアタシで、どっちも大事。そのためならアタシ、どんな努力だってするから。支え合って笑いあえる友だちがいて、信じて見守ってくれるPちゃんがいて。みんなとなら、全部ぜんぶ手に入れられるよね!だーれも損はさせへん!どっかんどっかん盛り上がって、LIVEが終わるころには、全員笑顔!みんなで一緒に、幸せを丸儲けや!」


・友達いわく、力強いハグが最高に元気づけられるらしい
(デレステ「土屋亜子のウワサ②」)
    
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