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08 2018

大石泉 設定メモ

[アンブレーク]大石泉_[プロフィール]
身長:157cm
体重:41kg
血液型:A
年齢:15歳
誕生日:11月11日
利き手:右
スリーサイズ:83/55/82
星座:蠍座
出身地:静岡
趣味:プログラミング

・仲の良い友達(亜子の事)に誘われ、さくら、亜子とともに3人一緒にオーディションを受けて合格し、所属した
(デレステ「大石泉とのメモリアル1」、デレマス「[ニューウェーブ]大石泉(特訓前)」マイスタジオ、「[ネイビーウェーブ]大石泉+(特訓後)」アイドルコメント)

―オーディション会場―

泉「静岡から来た大石泉、15歳です。よろしくお願いします。特技は……プログラミングかな。大会で入賞したこともある。同い年の子相手なら、負けないと思うけど……でも、それ以外は特にないかな。」
P「(志望動機を聞く)」
泉「仲のいい友達に誘われて、やってみようかなって。その2人もこのオーディションを受けていて……。」
P「ひとりでもやれる?」
泉「……ひとりでも。……………………考えたことなかった。アイドルに興味はある、かも。でも、正直自信はない。人前に立つのが好きなわけじゃないし……。それに、私……他の2人に比べたら、何も持ってない。2人は、プログラミングができることをすごいって頭が良くてすごいって言ってくれるんだ。けど、私が胸を張れるのって、それくらい。私にしてみれば、あの子たちのほうがすごい。2人が言い出したから、私はここに来たの。それでも……。こんな私でも、アイドルはできる……?」
P「素質はある」
泉「素質……?アイドルの素質が、私に……?」
P「一緒に確かめてみる?」
泉「あなたと一緒に?……うん、そうね。アイドルを育てるエキスパートと一緒なら、私にもできるかもしれない。それに……できるなら、友達の2人とアイドルになれたら、いいな。」

泉「さくらと亜子がなるなら…私もなってもいいかなって、アイドル」

泉「始めはみんなで一緒だからって…軽い気持ちでアイドルを目指したけど、今は違うの。亜子やさくらと一緒に…どこまでも進んでいきたいな。◯◯Pがいてくれたら…きっと出来るよね!」


・現在は中学三年生
(デレマス「[ネイビーブライト]大石泉(特訓前)」親愛度MAX演出、デレステ「大石泉【R】」親愛度25)

泉「進学して普通の高校生になるのが当たり前って思ってたけど、わからないもんだよね。私たち、○○Pとどこまでも…」

泉「普通の高校生になるんだと思ってたのに。まだ信じられない気持ちもあるけど、精一杯頑張ってみるよ。」


・元々は人前に立つのがあまり好きではない
(デレマス「[ニューウェーブ]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

泉「アイドル…私がね…キャラじゃないけど…まぁ、面白そうだから良しとしますか。……私、大石泉。人前に立つのが好きなわけじゃないけど、二人と一緒ならできると思う。○○P、よろしく」

泉「人前に出ることには慣れてきたわ。でも、パフォーマンスのすべてを発揮できてるわけじゃない…」


・記憶力が良い
(デレマス「[ニューウェーブ]大石泉(特訓前)」お仕事、「[ネイビーブライト]大石泉(特訓前)」LIVEバトル、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「大石泉【R】」ホーム)

泉「台本?大丈夫、暗記は得意なの」

泉「歌おぼえるの、早いんだ」

泉「台本を覚えるだけなら簡単なんだけど…感情を伝えるように演技するのは難しいわね」

泉「暗記は得意だから…歌詞を覚えるのはできると思うけど…」

泉「覚えるのは得意なほうだし…勉強も教える側のほうが多いかな」


・運動が苦手なタイプであり、ダンスにも苦手意識がある
(デレマス「[ニューウェーブ]大石泉(特訓前)」お仕事、「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」LIVE準備期間 プロデュース、ノーマルコミュ、エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「[ビット・パフォーマー]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、ガチャ、「[アンブレーク]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[フィットミーアウト]大石泉+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv11~20、テクニカルレッスンDa Lv1~30、Lv11~20、Lv21~30、ベースレッスン Lv1~30、デレステ「[ネイビーウェーブ]大石泉+」ルーム、「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ルーム)

[ビット・パフォーマー]大石泉 [アンブレーク]大石泉

泉「○○P、わかった事があるの。ダンスは苦手、だわ」

泉「頭でわかっても、身体が言うことをきかない…ダンスって難しい」

泉「私…その、ダンスは少し苦手みたい。もともと運動もあまりしないから…」
大成功⇒泉「運動は苦手でも効率的にやってみるよ、○○P。レッスン、頼むね」
成功⇒泉「もしもの時は○○Pがフォローしてくれると思っていていいのかな」
失敗⇒泉「○○P、振り付けを見直してくれるとありがたいんだけど」

泉「ステージに立ってみて、やっぱりダンスが私の弱点だと感じたよ…○○P」
大成功⇒泉「○○P、弱点は克服すればいいということ? レッスンプログラムを組んでくれる?」
成功⇒泉「○○P、私にあうダンスにしてくれるととてもありがたいなと思うんだ」
失敗⇒泉「ダンスが苦手なアイドルなんて…ふっ…おかしいな」

泉「あ、○○P。見つかっちゃった?ちょっと環境を変えてみたくて。ダンス、覚えるの苦手だから。自然の中で動画を見れば、覚えが早くなるかもって。うん、私の運用テストみたいなもの…かな」

泉「ダンスは苦手だし、動画を見て勉強しなきゃ。でもつらくないよ。だって、私にはみんながいるから…ね」

泉「あいたたた…初めてのスノボとはいえ、ここまでうまく滑れないなんて…。でも、せっかくゲレンデに来たんだから、せめて初心者コースはちゃんと滑りたい。レナさん、もう一度コツを教えてください!」

泉「今、立ち上がりま…わわっ!?」

泉「レナさん!もう一度、滑っているところを見せてください…!」

泉「何度も挑戦して、少しずつ上達していく…スノボは、ダンスと同じなんだね。私が転んだらまた手を貸してほしいな、○○P」

泉「あたた…またやっちゃった。起こしてくれる、○○P」

※長らく苦手とされていたダンスだが、これまで続けてきた努力の結果が実を結び、難しいダンスもこなせるまでに成長している。
泉「○○Pが用意してくれた、ダンスチューンの衣装…うん、決まってる。ダンスは苦手だったけど、少しでも克服したくて、練習してきたからね。今なら壊せる気がするんだ…これまでの私の殻を」

泉「よし!手足、思い通り動いてる!」

泉「ルーチンは体が記憶してる。あとはそれを練習通り走らせるだけ…!」

泉「ダンスレッスンの成果、私の成長…○○Pもしっかり見ててね」

泉「苦手意識を忘れて頑張ったら、難しいダンスもちゃんと踊れた。○○Pと一緒なら、何でも乗り越えられるって思えるんだ」

泉「○○Pの前で、最高のダンスを見せられた…やったぁっ!」

泉「ダンスは…恥ずかしい話だけど、まったくダメなの。動きは鈍いし、一曲踊り切る体力も…」

泉「ダンス、踊れた…!ささいなこと?ふふっ、私にとっては、とても大きな出来事よ。……よしっ」

泉「私って、体力と運動神経に欠けているから…ダンスについては人一倍レッスンを頑張らないとね!」

泉「動けるようにはなったけど、動き続けるのは、まだまだ。ダンス動画を観察して、研究しないと」

泉「これがっ…、私のっ…、振り付けっ…!ふふっ、ダンスって楽しいのね!続けて良かった!」

泉「体力には自信がないの。謙遜じゃなく。体力測定の数値、見る?…でも、きちんとやらないとね」

泉「料理も、ダンスも、改善の余地ありかな…。プランを組もう…」

泉「私の身体も、プログラム通りに動いてくれれば…ダンスって難しいわね」


・事務所のみんなの誕生日は登録して通知が来るようにしている
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

泉「事務所のみんなの誕生日は登録してあるから通知が来るんだけど、自分が抜けてたみたい…。○○P、ありがと」


・「諦めが悪い頑固な性格」とのこと
(デレマス「[ニューウェーブ]大石泉(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して プロデュース、「アイドルLIVEツアー in USA」ラスベガスエリアボス、デレステ「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉+」ルームタップ時)

泉「○○P、途中で投げ出すのは性に合わないの。やるわよ」

泉「私は諦めが悪い性格…頑固なの」

※ラスベガスエリア5
開始前コメント⇒泉「ハァイ。あなた達には悪いけど、このLIVEバトル、勝たせてもらうから。私たちの未来の為にね」
バトルコメント⇒泉「………いくよ」
バトル後コメント⇒泉「くっ、私たちはこんな所で立ち止まる訳にはいかないの…!」

※ラスベガスエリア10
開始前コメント⇒泉「前回は油断してしまったけれども、今回はさらに磨きをかけたLIVEを魅せてあげるから…!」
バトルコメント⇒泉「負けないから…!」
バトル後コメント⇒泉「また負けてしまった…全力を出したのに…理論が足りない?」

※ラスベガスエリア15
開始前コメント⇒泉「すこし気を張り過ぎてたのかな…、慣れない土地でちょっと焦ってたのかも。でも、もう大丈夫!」
バトルコメント⇒泉「歌は誰にも負けないから!」
バトル後コメント⇒泉「私の歌、たくさんの人に聴いてもらうために、大事に歌うんだ」

※ラスベガスエリア20
開始前コメント⇒泉「まだ勝負は捨ててないよ。でも、最高のLIVEにしたいって気持ちはお互い変わらないみたいね…」
バトルコメント⇒泉「最高の歌を聴かせるから」
バトル後コメント⇒泉「あなた達の方が実力があるのなら…私はそれを超えるまで!」

※ラスベガスエリア25
開始前コメント⇒泉「どうやら最後のLIVEのようね…悔いの残らないように全力を出し尽くすわ。覚悟してね!」
バトルコメント⇒泉「みんなに想いを届ける…!」
バトル後コメント⇒泉「負けちゃったか…でも、いつかまた、あなたたちとLIVEしたいな」

泉「勉強も、分析力も少しは自信があるけど…一番の武器は、諦めの悪さかな」


・プログラミングが趣味
(デレステ「大石泉1コマ劇場①」、デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して プロデュース、ノーマルコミュ、エンドレスプロデュース スペシャルコミュ、「[ネイビーブライト]大石泉(特訓前)」マイスタジオ、「[ビット・パフォーマー]大石泉(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv1~10、Lv21~30、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」泉のプログラムが詰まったプレゼント フレーバーテキスト、「デレぽ」2018年7月3日、デレステ「大石泉【R】」ルームタップ時、「[ネイビーウェーブ]大石泉」ルーム、「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ルーム、ルームタップ時、「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉+」ルーム)

大石泉1コマ劇場1
エンターキーを「ッターン!」とするタイプらしい

泉「私の自作プログラムを亜子が売ろうとしたこともあったわ」

※ここで泉が言っている「Hello world」とは、『画面上に「Hello world」という文字列を表示する』という初歩的なプログラムの事。プログラムを学ぶ者が必ず通る道である。
【参考:Hello world】
泉「○○P、私達がしていることはアイドルの割に地味というか、地道というか…」
大成功⇒泉「どんなアイドルも、この道を通ってきた…そうね。その通りだわ。Hello Worldね。」
成功⇒泉「わかった。貴方を信じてやってみるわ、○○P」
失敗⇒泉「○○P、下積みというのは適切な努力なのか、疑問だわ…」

泉「アイドルをやるより自分でプログラムを開発した方が、お金は稼げるかもね」
大成功⇒泉「冗談だよ。アイドルをやめるつもりは無いから安心して、○○P」
成功⇒泉「両立するというのもひとつの手かな…なんてね」
失敗⇒泉「亜子の商才も活かせることだし?」

泉「趣味のプログラミングはやってるけど、時間が飛ぶように過ぎるんだ」

泉「振り付けの動画を見るのが勉強で、プログラムが息抜き。普通と逆?」

泉「子供のころから、プログラミングが好きなの。誠実にロジックを組み立てれば、必ず応えてくれるから」

泉「私はまだ、アイドルとしてのHello Worldすら書けない状態。たくさん、学んでいくつもり」

泉「私を数値化して、レッスンメニューの自動構築ソフトを作ったよ。未熟な部分は効率で補わないとね」

泉「レッスンで疲れた時は、新しいソフト開発を進めるの。とてもいい息抜きになるわ。一緒にどう?」

【泉のプログラムが詰まったプレゼント】
業務効率化プログラムと日頃のストレスを緩和する動画が入っている。さくらの寝顔だ。

※デレぽでは杏に頼まれて特定の時間に文章を投稿するBOTを制作していたりする。
杏「泉ちゃーん、今どこ?ちょっと相談があるんだけど。」
泉「もう少しで事務所に着くところだけど、相談って?」
杏「詳しい話は、会った時に話すよ。」

***

泉「杏さん、完成したわよ。」
杏「さっすがー。泉ちゃんに相談して正解だったよ。ありがとね。」
泉「どういたしまして。せっかく作ったんだから、有効に活用してね。」

※以降、毎朝7時に杏のアカウントから以下の文章がデレぽに投稿されるようになった。
杏「みなさん!おはようございまーっす♪今日も一日、元気いっぱいがんばろー!」

泉「プログラミングなら力になれると思うけど…他はまだ…」

泉「最近、プログラム組んでないなぁ…。アイドルで忙しくて」

泉「あなたが使ってるツール、いくつかは私が作ったんだ。使い心地、どう?」

【参考:プログラミング中全角スペースを一発で見つける方法 | ロボット・IT雑食日記】
泉「苦手なもの?あんまりないけど…あ、全角スペースかな。修正が手間で…」

泉「今日は帰ったら、バグチェックかな。一通り潰しきれたらいいんだけど…」


・夜明けの澄んだ空が好き
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して スペシャルコミュ)

泉「教師以外の大人の男性と話す機会があまり無いから、うまく喋るのが難しいのだけど…」
大成功⇒泉「○○P、わかった。相手に気に入られるために喋るんじゃない。自分を表現するのね」
成功⇒泉「営業もアイドルのお仕事の内、か。努力してみるわ」
失敗⇒泉「少し話をしよっか。そうだな…好きなものの話とか。私は…夜明けの澄んだ空が好き。変?」


・普段メイクはしていない
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して スペシャルコミュ)

泉「メイクか…私はメイクとか、そういうのは苦手なのだけど。利点が無いでしょ?」
大成功⇒泉「光源次第では自分の顔じゃないくらい変わるものだね。うん…意外と嫌いじゃないな」
成功⇒泉「これも綺麗になるため、か。早く慣れるようにするよ」
失敗⇒泉「メイクした後の顔、見慣れないな…これでいいのかな…」


・これまであまり大人に頼ってこなかった
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

泉「○○Pを頼っていいのかわからない事があるの…迷惑じゃないかなって…」
大成功⇒泉「○○Pには、つい泣き言を言ってしまうけど、ちゃんと受け止めてくれるんだね」
成功⇒泉「やっぱり○○Pは頼もしいな。うん、ありがとう」
失敗⇒泉「すみません…今まであまり大人に頼ったことがなかったから…」


・泉にとって家族は大切な存在であり、また家族も泉のアイドル活動を応援している
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

泉「○○Pに聞きたいんだけど、アイドルって私の人生を捧げるに値する?」
大成功⇒泉「○○Pがそう言うなら、私は続ける。きっと、家族もそれを望んでくれると思うから」
成功⇒泉「うん…○○Pがそう言ってくれるなら、その言葉を信じるよ」
失敗⇒泉「…違ったのかな。やっぱり家族の元に帰ったほうがいいのかな」

泉「ふたりの友人と、家族…私の大切な存在よ。みんながいるからこそ、頑張れるんだと思う」


・オシャレは現在勉強中
(デレマス「[ジューンブライド]大石泉(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ネイビーブライト]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、シンデレラガールズ劇場第152話、「ぷちデレラ」コスチューム 制服A・泉 フレーバーテキスト、デレステ「大石泉【R】」ホーム、「[ネイビーウェーブ]大石泉」ルームタップ時)

[ネイビーブライト]大石泉

泉「オシャレってよく分からないな…○○P、教えてくれる?」

泉「私って、しゃれっ気なさすぎるかな?でもアクセサリとかたくさんつけるの好きじゃなくて。このくらいシンプルな方が好きなんだ。その分、アイドルの時は着飾るからいいよね、○○P」


シンデレラガールズ劇場第152話

【コスチューム 制服A・泉】
さくら・泉・亜子が通う学校の制服です。
シャツ一枚でサラッと着こなすのが泉流。

泉「シンプルが好きだな。アイドルとしてはしゃれっ気なさすぎ?」

泉「おしゃれなんてしてないよっ!これが普通だから…ふつう…」


・衣装を見るとまず実用性や機能性を気にしてしまう
(デレステ「土屋亜子1コマ劇場①」、デレマス「[ジューンブライド]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、「[ジューンブライド]大石泉+(特訓後)」マイスタジオ)

土屋亜子1コマ劇場1

泉「実用性からは…かけ離れた衣装よね。それでも着てみると悪い感じはしないな。さくらや亜子に負けない程度には着こなしてみようかな。どうかな、○○P」

泉「ミニドレスっていうの?意外に軽くて、これなら動きやすいかも」


・料理ができる
(デレマス「[ネイビーウェーブ]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ネイビーウェーブ]大石泉」プロフィール、ホームタップ時)

[ネイビーウェーブ]大石泉

泉「せっかくいつもお世話になってる○○Pに作ってあげるつもりだったのに、つきあわせちゃってごめんね。でも、一緒に料理、ちょっと嬉しいな。ありがとう。さてと…始めよっか」

泉「私が料理って意外だった?これでも弟に作ったりしたんだよ」

泉「作るのは私だけど、亜子やさくらの…私たち3人の愛情たっぷりだからね。…あ!愛情って別に、変な意味じゃなくて…」

泉「こう見えて、料理は得意よ。弟のご飯、よく作るからね。レシピを構築するのも面白いし…」

泉「日頃の感謝を込めて、お好み焼きを作ろうって亜子が。それに、私とさくらも乗ったの。それで、私はお料理担当。美味しい作り方は検証済みだから、任せて。」

泉「ふわふわのお好み焼き、作るから。ここもふわふわ…何言ってるの?」

泉「私は料理係。私たち、それぞれ得意なことが違うから」


・IQが150以上ある?
(「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」亜子プロデュース時デビュー目指して プロデュース)

亜子「いずみねー、なんかIQ150以上あるとか…ホントかは知らなーい!」


・仕事場には30分以上前には来るようにしている
(デレマス「[ネイビーブライト]大石泉(特訓前)」お仕事)

泉「仕事場には30分前に来ないとね」


・インドア派とのこと
(デレマス「[ネイビーブライト]大石泉+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「ルーム共通セリフ」アクション発生時(アロマなど)、「大石泉【R】」ルームタップ時)

泉「こんなに露出の多い衣装…まず着なかったのにね。インドア派だし」

泉「インドア派だからかな…落ち着く」

泉「インドア派だから、体を動かすのはあまり…。ある程度は計算で…」


・常日頃からノートPCを持ち歩くようにしている
(デレマス「[ビット・パフォーマー]大石泉(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「大石泉【R】」ホームタップ時、ルーム、「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ホームタップ時)

[ニューウェーブ]大石泉

泉「仕事にノートPCは必須だよね。いつだってなんだって調べられる」

泉「暇を見つけて、色々なプログラムを組んでいるの。だから、ノートPCもいつも持ち歩いてるわ」

泉「ノートPCはいつもね。中は…たいしたことないよ。ちょっとね」

泉「私はノートPC派だけど、○○Pは?」

※愛用のノートPCは少し古いタイプで、さくら、亜子と一緒に選んだ愛着のある代物だとか。
泉「少し型は古いけど、このPCは私のお気に入り。2人と一緒に選んだんだ」


・羽根つきが意外と得意
(シンデレラガールズ劇場第442話、デレマス「[振袖まつり]大石泉(特訓前)」お仕事、お仕事(親愛度MAX))

シンデレラガールズ劇場第442話

泉「羽子板…意外と得意かも?」

泉「羽根の落下位置を計算して打つ」

泉「○○Pにも書いちゃう?ふふ、まずは羽子板で勝負かな」


・喉のケアには気を使っており、のど飴はさくらと亜子の分も持ち歩いている
(デレマス「[コンストラクタヴォイス]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第714話)

[コンストラクタヴォイス]大石泉

泉「ん…、ひょっとまっへ…コホン! お疲れ、○○P。ほら、アイドルなんだもの、トレーニングも喉のケアも大事でしょう? 最近、歌がとても楽しくて、手ごたえも感じてきたの。…私、もっと歌いたい!」

泉「効き目と味のバランス、秀逸ね」

泉「さくらと亜子、ふたりの分も持ち歩いてるわ。フレーバーも別々でね」

泉「喉のトラブル、デバッグ中…」

泉「覚えてる? これ、前に○○Pが薦めてくれたのど飴。いろいろ試したけどこれが一番だね。お礼はステージで返すから!」

泉「○○Pもマスクする? 喉荒れはカゼの元、カゼは万病の元よ」


シンデレラガールズ劇場第714話
色々準備しているのはお姉ちゃん体質だからというのもあるようだ

・イメチェンも兼ねて疲れ目対策にブルーライトカット眼鏡をかけている
(デレマス「[フィットミーアウト]大石泉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度MAX))

[フィットミーアウト]大石泉

泉「やっぱりこっちがいいかな…あれ?○○Pも眼鏡を買いに来たの?私は、疲れ目対策のブルーライトカット眼鏡を探してるの。でもなかなか決まらなくて…よかったら、一緒に選んでほしいな」

泉「ブルーライトカット、寝不足解消にもなるんだって。一緒に使ってみる?」

泉「少しずつ変わっていけたらって」

泉「これなら…普段使いも行けるね」

泉「結構イメージチェンジにもなるんだね。みんな驚くかな…ふふっ」

泉「私物の眼鏡選びまで、プロデュースしてもらえる…恵まれてるね、私」


・好きな色は秘密
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

泉「デザインより、色が重要だと思うんだ。私の好きな色?それはね…ふふっ、なんだと思う?」


・買い物をする時はネットで価格比較をすることなく自分のセンスを信じて選んでいる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちショップ)

泉「大事な買い物だからこそ、ネットで価格を比較したりはしないわ。値段より、自分のセンス!」


・地道にコツコツ積み重ねることが得意
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

泉「どんなことも、地道にコツコツ積み重ねていくのは得意。まぁ、派手さには欠けるけどね」


・目的のはっきりしない物事をやらされるのは苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

泉「目的のはっきりしない物事は苦手かな。急な仕様変更は…理由さえ明確なら気にしないよ」

泉「理屈っぽいのは変わらないけど…言葉に重みが感じられるようになった、ですって。ふふっ」


・理屈っぽい性格のおかげで損をすることも多いらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv11~30)

泉「理屈っぽくて、それで損をすることが多いのよね。でも…筋の通った理屈は大切でしょ?」


・日々のレッスンの記録をつけている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

泉「日々のレッスンは好きよ。自分の得意不得意や成長が明確になるから。ほら、記録もつけてるわ」


・急なアドリブを求められるのは不得意
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、Lv21~30)

泉「事前に流れを把握したり、自分で構築するタイプの仕事は得意よ。急なアドリブは、ちょっとね」

泉「私の理屈ばかりじゃダメだってわかってきたよ。何事も、バランスが肝心なんだね。そっかぁ…」


・ロジックで計れない分野にも興味を持ち始めている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

泉「ロジックで計れない分野にも、ちょっと興味が出てきたんだ。例えば、人の心とか…ね」

泉「事務所みんなの振る舞いについてのビッグデータから、何か有意義な研究ができないかな?」


・パソコンの事で事務所のみんなから頼られている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ルームタップ時)

泉「パソコンのことで頼られるのは嬉しいけど…何もしてないのに壊れるはずがないし、ヘンね…」

泉「みんな、PC関係のことを私に持ってくるの。頼られるのは、嬉しいな」


・歌うことは元々好き
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスVo Lv1~30)

泉「ヴォーカルレッスン、楽しみなんだ。歌うことは嫌いじゃないし…それに、楽譜って綺麗だもの」


・さくら、亜子とお揃いのストラップを携帯に付けている
(デレステ「大石泉【R】」ホームタップ時、「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ホームタップ時)

ニューウェーブお揃いのストラップ

泉「このストラップは友達とお揃いで…うん、仲いいんだ」

泉「ストラップ、かわいいでしょ?ふふっ…私の、お守りがわりなんだ」


・神経衰弱は泉のほうが強いが、ババ抜きは亜子のほうが強いとの事
(デレステ「[ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子+」ルーム)

亜子「神経衰弱はいずみのほうが強いけど、ババ抜きはアタシが勝つんだよねー」


・濃いカフェラテが好物
(デレステ「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ホーム)

[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉

泉「濃いカフェラテが好きなの。さくらにも勧めたんだけど、苦かったみたい」


・家より作業に集中できるからという理由でよくファーストフード店に行く
(デレステ「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ホームタップ時)

泉「家の中より集中できるから、ここはよく来るの。亜子は渋い顔するけど」


・脇腹が弱点
(デレステ「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ルームタップ時)

泉「友達にも、よくくすぐられるの…脇腹は、絶対に触ったらダメだからね…」


・留学をしたいと思っている
(デレマス「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して ノーマルコミュ)

泉「勢いでアイドルになる事にしたけど…少し不安なところもあるの。わかる?」
大成功⇒泉「私、○○Pの言葉に勇気づけられたわ。嬉しく思う。」
成功⇒泉「○○Pに話したら少し楽になったわ。気負う必要はないってことね」
失敗⇒泉「やっぱりアイドルになんてならずに、留学の準備でもしたほうが良かったかな…」


・弟がおり、さくらと亜子との3人ユニット『ニューウェーブ』結成のきっかけとなった存在でもある
(デレマス「[ニューウェーブ]大石泉(特訓前)」お仕事、「新人アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」デビュー目指して プロデュース、LIVE準備期間 プロデュース、「[アメリカンスタイル]大石泉+(特訓後)」マイスタジオ、「[ネイビーウェーブ]大石泉+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[スプラッシュマーメイド]大石泉(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちプロフ、ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ネイビーウェーブ]大石泉」ホーム、「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉」ルーム、ルームタップ時親愛度MAX、「[ニューウェーブ・ネイビー]大石泉+」ルーム親愛度MAX、デレマス「アイドルトーク」)

泉「こんな姿…弟に笑われそうだわ」

泉「弟に笑われないように、精一杯頑張るつもりだから。よろしく」

泉「弟の話は…今度で…ねぇ、アイドルについての話でもしてよ」

泉「ここがアメリカか…。弟も連れてきたいな…。あ、ゴメン、なに?」

※さくらと亜子が一緒にアイドル活動をしているのは「泉の弟のため」という目的があるらしい。しかし2018年7月現在、その詳細はまだ不明。
泉「弟のために、みんなが頑張ってくれてるんだ。私たちの秘密だよ」

泉「昔は弟とプールに行ったりしたけど…。さすがに最近は…ね」

※この台詞を見るに弟の年齢はそこまで離れていないのだろうか。
泉「どんな衣装でも着るけど、弟に笑われないかだけが心配だな。難しい年頃だしさ…」

泉「弟にLIVE盤をプレゼントしたら、すごく喜んでくれたの。いつか、生で見てくれるといいな…」

泉「お金を貯めてるのは、亜子が私のために…。この話、秘密だよ」

泉「弟がいるからかな。年下を見ると、ついおせっかいを焼きたくなって…」

泉「弟妹のためなら、お姉ちゃんはなんだってできる。だから、諦めないよ」

泉「頼りになる人や優しい友達がいる。だから、頑張れる。きっとあの子も…」

泉「亜子はアイドルの仕事、まじめだよね。目的があるからかな」
亜子「せやね!付き合ってくれてる二人にも感謝してるよ!」


・泉にとって友情とは計算がいらないものらしい
(デレステ「大石泉のウワサ」)

・友だちいわく、意外とスキンシップは嫌いじゃないらしい
(デレステ「大石泉のウワサ②」)
   
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