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09 2018

小日向美穂 設定メモ

[つなげてドロップス]小日向美穂_[プロフィール]
身長:155cm
体重:42kg
血液型:O
年齢:17歳
誕生日:12月16日
利き手:左
スリーサイズ:82/59/86→82/58/86
星座:射手座
出身地:熊本
趣味:ひなたぼっこ

・候補生として養成所でレッスンしていた所、Pから事務所への仮所属決定を伝えられアイドルになった
(デレステ「小日向美穂とのメモリアル1」、「[シンデレラドリーム]小日向美穂(特訓前)」アイドルコメント)

―アイドル養成所 レッスンルーム―

美穂「1、2、3、ステップ♪養成所のレッスン、楽しいなぁ……。これで私もアイドル気分!な~んて。気分を味わうくらいなら、私でも、いいよね。誰にも迷惑かからないし、これぐらい……。」
P「(声をかける)」
美穂「えっ、だっだだだっ、誰ですかっ?プロダクションの……プロデューサーさん!?え、あぁあ、はじめまっ、え、あ、え、どうしよ~?すみません、今のはひとり言ですっ。あ、じゃなくて、えぇと、今日は誰もいないと思ってて、決して怪しいものでは、あ、っていうか、私~!」
P「深呼吸して、落ち着いて」
美穂「そ、そうですね、まずは深呼吸……。ふぅ……はぁ……。私、緊張しいで……すみません~。田舎もんだし、つい、緊張しちゃって……。それで……な、なんのご用でしょうか?あの、今日は他の候補生もいないですし、私は、決して怪しいものでは……。
P「(所属が決まったことを伝える)」
美穂「へ? 仮所属……?えええっ、私の仮所属が決まったって、事務所にですか?本当ですか?!じゃあ、あのっ、アイドル?私、明日から、候補生じゃなくてアイドルですか!?そんな、いきなりで、なんだか夢みたいで……。せめて、あがり症ぐらいは治したいなって思って養成所に入ったのに……本当に夢の入り口に立たせてもらえるなんて……。あの、私、ダメだったら、熊本に帰らなきゃって思ってたんです。帰らなくて……いいってこと……ですよね?」
P「帰られたら、困ります」
美穂「ありがとうございますっ、私やりますっ。熊本の女は、我慢強くて強気なんですっ。見捨てられないよう頑張りますっ!」

美穂「アイドル気分だけでも味わえたら…最初は、そんな軽い気持ちで、養成所に通っていたんです。でもチャンスをもらって、デビューさせてもらえることになって。熊本生まれのド根性、見せますねっ」


・テレビの中で堂々と歌って踊るアイドルの世界に昔から憧れていた
(デレステ「小日向美穂【N】」親愛度20、ホーム、「ストーリーコミュ」第9話、第18話)

美穂「私、テレビの中で堂々と歌って踊るアイドルに、昔から憧れていたんです。だ、だって、私はすごい引っ込み思案だから…。でも、やっぱり奥手で臆病で…自分から一歩を踏み出すことができませんでした。そんな私の背中を…プロデューサーさんが押してくれましたっ。だから見ててください、私が変わっていく姿をっ!」

美穂「あ、ああ、あの、私、ア、アイドルって昔から憧れだったんですっ」

美穂「そ、その気持ち、私もわかるよっ!私も、緊張するとすぐ頬が赤くなっちゃって、そのせいで、もっと恥ずかしくなっちゃうし……。」
智絵里「そうなんですね……美穂ちゃんでも、そうなんだ……。」
美穂「でも私っ、たしかに緊張はするんだけど、ステージを嫌だって思ったことはないんだっ。」
智絵里「えっ……? どうして……?」
美穂「それはね、アイドルには、ずっと憧れてたから……!」

卯月「うん。あっ、そういえば、聞きそびれちゃったけど……美穂ちゃんは、どうしてアイドルになりたかったの?」
美穂「あぁ、さっきの話……うーんとね。……アイドルになる前、都会に出てくる前の私は、田舎に住んでるだけの、ただの女の子だったの。TVでみたり、ラジオで聞いたりして、キラキラした世界にちょっとだけ憧れて、いいなって思ってるだけの……。たまたま、勢いでプロダクションに手紙を送って……そのまま養成所に通うようになったんだ。そのときは、夢が叶うなんて思ってなかったんだよ。」
卯月「私と同じだね。」
美穂「でも、叶っちゃった!プロデューサーさんのおかげで。」
卯月「うん!」
美穂「私、キラキラできるなんて、思ってなかったんだ。けど、一歩踏み出したら、あこがれが形になって……。だから、もっとすてきな自分になりたいんだ。今はこれから、どんな私になっていけるかなって夢を、見てるよ。」
卯月「美穂ちゃん……。」
美穂「ふふっ。なんだか、恥ずかしいね。こんな話、プロデューサーさんくらいにしか、しないから。」
卯月「聞かせてくれて、ありがとう。美穂ちゃん。」
美穂「ふふっ。だって、友達だもん!」


・現在は高校2年生
(CINDERELLA MASTER 011)

美穂「なっ、名前はっ、小日向美穂っ、高校2年生の、17歳ですっ、熊本県出身ですっ!血液型はO型ですっ!……あああ、あのっ、次は、えっと、自己紹介って、何を言えばいいんですかね……?頭が空っぽになってしまって……!」


・夜は本を読んだりラジオを聞いたりして過ごしている
(デレマス「[ワンダフルマジック]小日向美穂」思い出エピソード後編、デレステ「小日向美穂【N】」ルームタップ時、CINDERELLA MASTER 011)

美穂「小さいころから、夜ふかしして物語を読んだり、ラジオを聞いたり…。でも、そんなきらきらは遠い世界だと思ってましたっ…きっかけなんて、何もなかったんですっ。何もないはずだったんですっ。そんなとき、私の前に現れたのが、プロデューサーさん…みんなの前に立つ、アイドルになれるって。そんな夢物語、恥ずかしがり屋の私が叶えられると思いませんでした。今でも思います…ふふっ。夢の中なら、こうして素直に想いを伝えられるのに。なら、次は夢のステージでも…みんなに想いを伝えたいなっプロデューサーさんっ! 私…応援してくれるファンがいて、見守ってくれるプロデューサーさんがいてっ…私も輝きたいって思います!けど、私ひとりじゃ夢の舞台は高すぎるんです。で、でも、プロデューサーさんが背中を押してくれたら…届く気がするんですっ!だから、プロデューサーさん、プロデュースお願いしますっ!わ、私をプロデュースしてくれるのは…あなただけですからっ!」

美穂「夜は、お布団の中でラジオ聞いたり本を読んだりしてます」

美穂「夜にお布団の中でラジオを聴いたり、読書をしたりするのも好きです!なんだか安心するんですよね~……お布団が暖かいせいかな?」


・極度のあがり症である
(デレマス「小日向美穂(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「小日向美穂+(特訓後)」マイスタジオ、「[聖夜]小日向美穂(特訓前)」お仕事、「[はにかみ乙女]小日向美穂+(特訓後)」マイスタジオ、「[CDデビュー]小日向美穂+(特訓後)」マイスタジオ、「[ワンダフルマジック]小日向美穂+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 ノーマルコミュ、「[シンデレラドリーム]小日向美穂(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、1~10、11~20、21~30、テクニカルレッスンVo Lv1~10、Viレッスンエピソード1、Voレッスンエピソード1、デレステ「[ユースフルロマンス]小日向美穂+」プロフィール、親愛度600、「[P.C.S]小日向美穂+」親愛度600、「MAGIC HOUR」#14)

美穂「は、はじめまして! プ、ププ、プロデューサー!! こ、小日向美穂です。す、すみませんちょっと緊張しちゃって…、ファ、ファンに愛されるアイドル目指して、がっ、がっ、頑張ります!」

美穂「(う~っ、緊張するなぁ…)」

美穂「緊張しすぎちゃいました~…」

美穂「(ふぁ…緊張して寝れなかった)」

美穂「やっ、やっぱり緊張します」

※しかし、アイドルとして経験を積んでいくうちに少しずつ改善されていくように。
美穂「き、緊張…してるけど大丈夫っ」

美穂「うぅ、いつまでたっても、ステージは緊張します。プロデューサーさん」

美穂「緊張しいは治らないかもっ…?」

美穂「き、きましたっ、プロデューサーさん。じわじわと緊張の波が! 身内の集まりでも豪華な場所だし!」
パーフェクト⇒美穂「く、くっつかせてください、プロデューサーさん! 今日だけっ、今日だけですから…」
グッド⇒美穂「食べ物がノドを通りませんっ。そうですねっ、ジュース! せめてジュースを飲んで、落ち着いて…!」
ノーマル⇒美穂「そそそ、そうですよねっ。わ、わたしもアイドルのわけですしっ! 自信…うぅ…蘭子ちゃぁ~ん!」

美穂「緊張しいでも、楽しまなくちゃ!」

美穂「落ち着いて…でも、明るくっ!」

美穂「私なりに精一杯やりたいと思いますっ。テンパらない程度に!」

美穂「アイドルになったら、私のあがり症も克服できるでしょうか…」

美穂「緊張すると、大きい声もいい働きもぜんぜんできなくて…。悩んじゃいます~」

美穂「今日も寝不足で…あはは…。レッスンはちゃんとしますから大丈夫です!」

美穂「オーディションで、すごくあがっちゃって…全然アピールできませんでした~…」

美穂「人前に立つの、ちょっとだけ慣れてきたみたいなんです。まだ緊張しますけど…」

美穂「せっかく営業に行ったのに、緊張して全然しゃべれなくて…すみませんでしたっ」

美穂「緊張してるって言われなくなったら、のんびりしてるって言われちゃって~」

美穂「緊張しちゃってですねっ、こ、声が…声がうまく出てこなくて~。た、助けて~」

美穂「おっ、お疲れさまです!あっ終わったばっかりだから、違う、違いますね!お疲れさまでしてっ……噛んだぁ!お疲れさまでした!……はぁ~。あっ、プロデューサー!み、見てたんですかぁ~!うぅ、いろいろとお恥ずかしいです~。その、私、レッスンで先生にも言われちゃったんですけど……緊張する癖を直さなくっちゃ、アイドルになんてなれないって……。やっ、やっぱり、こんなあがり症だと、ダメなんでしょうか!そっ、そんなこと、ないですか……?本当に……?そうですよね……堂々としたアイドルになるためのレッスンで緊張したらいけませんよね!がっ、がっ、頑張ります~!」

美穂「あー……あー……はぁ……あのっ、プロデューサー、大きい声って、どうしたら出せるんでしょうか……。さ、さっき、ヴォーカルレッスンで、トレーナーの先生に人前で大きい声で歌うのは、アイドルの基礎って教えてもらったんです。でっ、でも、私……意識すると、どんどん緊張して、顔も赤くなっちゃうし、のどもカラカラになっちゃって、それで、その……でもっ、それでも、アイドルになるのは、諦めたくないんですっ。自分を変えたいって、思ってるから!かっ、変わりたいんですっ!だっ、だからっ!ここで、誓いますっ!プロデューサー、いつか、人前で、堂々と歌えるアイドルになるって、誓います~っ!!」

美穂「いきますよーっ、き、決めポーズ!自分らしさなんてわからないけど…かわいいって言われたことを続ければ、それが私らしさになるのかもっ。緊張しぃは直らないけど…少しずつ!」

美穂「前の私は、自分に×を出してばかりでした。それが余計に、緊張につながってたのかもしれないですね。でも……プロデューサーさんは私を信じて、何度もステージに上げてくれました。そうしたらだんだん怖さが消えていくようで……。今でもおっきなステージだと、足が震えます。でも、震えながらでも、歌えますっ!この胸も、いっぱいの感動で震えてますからっ!」

美穂「気付いたんですけど……私、ユニットで活動してると、人前に出ても緊張しなくなってきたような気がしますっ!卯月ちゃんの優しさと、響子ちゃんの温かさを感じて……みんなの横に並んだら、いっぱい勇気がもらえるんですっ。プロデューサーさん、素敵な仲間に出会わせてくれて、ありがとうございますっ ! それから……私に出会ってくれて、ありがとうごさいますっ!」

美穂「ラジオネーム「のぼるじゃなくてあがる」さん、からのお便りです!あがるさん、マジアワ~♪『ぼくは、あがり症なのですが、美穂ちゃんはアイドルになって緊張する癖を少しずつ治したと聞いています。どうやったのですか?』とのメールです。……えへへ、そのぉ~、まだ緊張しいなのは治ってないんですけどね。え~と、私、緊張ってどうして起きるのか、ずっと不思議だったんです。だから以前調べてみたんですね。それでわかったんですけど……緊張するってことは、「上手くやりたい」って意識の裏返しなんですって。まあアイドルですから、ステージは上手くやりたいし、どんなお仕事も上手くやりたいんですけど……でも、思ったんです。大事なのは、見てくれているファンの人達に楽しんでもらうことなのかなって!そう思ったら、緊張しても、ちょっとは大丈夫になりました!……なんて、ちょっと偉そうだったかな?えへへ♪」


・朝ごはんはお米派
(デレマス「[戦国姫]小日向美穂+」マイスタジオ)

美穂「朝ご飯はお米派ですよ!」


・「同い年」の菜々の事をお姉さんのように思っている
(デレマス「第9回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット 新春ゲスト 美穂&菜々)

※出現時
美穂「ナナちゃん! こ、今回は番宣をかねて、が、が、頑張りましょう~!」
菜々「せっかくの着物なんだから肩の力を抜いて! 楽しみましょう!」

※LIVE開始時
菜々「新年、あけましてぇー…」
美穂「お、おめでとうございます!」

※勝利
菜々「どんな衣装もカワイイポーズと一緒ならバッチリです! ウサミンポーズ☆」
美穂「みほたんポーズ…。うぅ、これはまだ私には早い気がします~」

※引き分け
美穂「ナナちゃん、同い年なのになんだかお姉さんみたい!」
菜々「そ、それは…ナナはほら、メイドのバイトとかで慣れてるだけですよ!」

※敗北
美穂「あぁっ、負けてしまったら番宣できません~っ」
菜々「負けて悔しがる姿こそカメラに抜かれやすいんです! はいここ!」


・お芝居や声優の仕事をしてみたいと思っている
(デレマス「[はにかみ乙女]小日向美穂(特訓前)」お仕事、「[CDデビュー]小日向美穂(特訓前)」親愛度MAX演出、「[シンデレラドリーム]小日向美穂(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Daレッスンエピソード1、デレステ「小日向美穂【N】」ホーム、「[はにかみ乙女]小日向美穂」親愛度100、「[shabon song]小日向美穂」親愛度50、100、「[ビタースイート・タイム]小日向美穂+」親愛度600、ホーム)

[ビタースイート・タイム]小日向美穂+

美穂「舞台でお芝居…してみたいです」

美穂「もっと良い演技やお仕事がしたいなって…考えちゃって…」

美穂「歌も、お芝居も、頑張りたいって、欲張りだと思いますか?でもプロデューサーさんと一緒なら、何でも出来そうで…!えへへっ!」

美穂「歌も踊りも、お芝居も好きです!」

美穂「お芝居を見にいってきたんです。私もいつか舞台に立てるようになりたいなって!」

美穂「ふぅ……あっ、プロデューサーお、お疲れさまです!はいっ!ダンスレッスンって、やってみたら、意外と楽しいですっ!あのっ、もともと、演じるお仕事とか、声で演技するお仕事とかは興味があったんです!けど、ダンスはムリだと思ってて!でも、ダンスレッスンを受けてみたら、思っていたより楽しかったですっ!なんででしょう……じ、自分でも意外で!あっ、ついていくのに必死で、頭がからっぽになるからかもしれませんっ!ほんと、踊っている間は必死なんですよっ!?でも、楽しかったので、またやってみたいなぁって思います!アイドルのレッスンって、なんだかいいですね!えへっ♪」

美穂「私…演技とか声優とかに興味があるんですっ。へ、変じゃないですよね?」

美穂「私、ずっとお芝居に興味があったんです。だからプロデューサーさんがこのお仕事を取ってきてくれて…すごく嬉しかったんです。わ、私のことを、分かって…その、み、見ててくれるんだって思えて…。だから私、もっともっと頑張りますっ。だからあの、頑張ってる私を、み、見ててくださいねっ。お願いしますっ!」

美穂「セクシーなお芝居なんて、私にはできるかどうか~。でも、プロデューサーさんがやってほしいなら、頑張ります!途中で、照れくさくなっちゃうかもですけどっ。」

美穂「私は引っ込み思案で、センスとかもよくわからなくて。アイドルを目指したこと以外は、普通の女の子だと思います。でも、私なりに、新しいポーズとか表情とかお芝居でも、歌でも、演じられるようになれたらいいなって。事務所のみんなからも学ばせてもらってますっ。今は、背伸びしないと無理ですけど……いつか、成長した私を、プロデューサーさんに見せますからっ!」

美穂「満月の晩にしか現れないお菓子の館……。客人にお菓子とお茶を勧める謎めいた女主人……。館の秘密とは一体……?なーんて……ふふっ。こういう世界観のあるお仕事は想像が広がりますねっ。役になりきるのってとっても楽しいです♪プロデューサーさん、覚えててくれたんですね?私が演技とか声優とかに興味があること。だからこのお仕事……えへへっ♪とっても嬉しいですっ♪」

美穂「まるでおとぎ話の主人公になったみたい…こういうお仕事、大好きっ♪」

※また、2016年のデレマスのエイプリルフールネタ『シンデレラパーティ~ドリーム・ステアウェイ~』というシリアスなバトル物の作品では主役を演じていた。
その後2017年のエイプリルフールでは「映画の地上波初放送」という体でストーリーが復刻された。デレマス「生デレTV」より。

―生デレTVスタジオ―

未央「ここでいったんCMでーす♪」

『昨年度興業ランキングNo.1!!!日本中が涙した!あの話題作がついに地上波初登場!!まもなく放送開始!チャンネルはそのままで!』

 

ただこの『ドリーム・ステアウェイ』という作品は2016年の時点では劇中劇という設定は無く並行世界っぽい扱いであり、2016年11月23日のログインボーナスセリフでは皆が見た『夢』の物語になっていたりなど設定が一貫していない。

ドリームステアウェイは夢だった


・「プロデューサーくん」という名前を付けたくまのぬいぐるみを愛用している
(デレマス「[聖夜のプレゼント]小日向美穂(特訓前)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、ガチャ、お仕事(親愛度UP)、シンデレラガールズ劇場第61話、第71話、「[ハロウィンうぃっち]小日向美穂」思い出エピソード後編、「[ホワイトニューイヤー]小日向美穂+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)、デレステ「[ユースフルロマンス]小日向美穂」ルーム、デレアニ第2話)

[聖夜のプレゼント]小日向美穂

美穂「はぁ…ステキなクリスマスパーティーでしたね…わ、私、こんなに楽しいパーティー、生まれて初めてでした…。えっ? ファンの方からプレゼント…? 私に? じ、じゃあ、開けますね………わぁっ! おっきなくまさん!」

美穂「プロデューサーさん、あの…あ、ありがとうございました! …送り主の書いてないプレゼント、だ、誰がくれたんでしょうねぇ…ふふ!」

美穂「この子の名前は…うふふ♪これからずっと一緒だよ!…って、プロデューサーさん、いつからそこに!?」


シンデレラガールズ劇場第61話 シンデレラガールズ劇場第71話

美穂「はぁ…くまさんかわいいです…ついぎゅーってしちゃいますね」

美穂「(ふふふ…ついにこの日がきました…♪い、いつもはびっくりさせられてるばっかりの私だけど…今日は…♪はぁ…プロデューサーさん…みんなもまだかな…?ふわぁ…なんだか…眠くなってきちゃった…んぅ…ちょっとだけ…んぅー……すー……ふかふかのプロデューサーくん………ぎゅー………ふふ……すー…すー……んふふ♪)」
P「(盛大に入室する)」
※他にも 「(大声で名前を呼ぶ)」「はっぴーはろうぃん!」という選択肢があるがどれを選んでも反応は同じ。
美穂「ひゃぁぁぁぁん!?!?っふわっ、はひっ、はい、寝てません!すみません!?寝てましたっ!すみませんっ!?あっ、あふっ、はぁ、はぁ、はぁ…び、び、びっくりした………はぁ……って!プロデューサーさんじゃないですか!?も、もぉ~!お、驚いた、じゃ、ないですかぁ~!ほ、ほんとにね、寿命がね、10年は、縮みましたよぉ~っ!はぁ…はぁ…ま、まぁいいです…あの、お、お願い聞いて欲しいんですけど…。こ…腰が抜けたので…お、起こしてください~!」

美穂「ステキな初夢が見たいな。プロデューサーくんを抱いて寝れば、きっと…」


満開スマイルジャケット
お花見にも持ってくるほどの愛用っぷり
CD『LITTLE STARS! キラッ! 満開スマイル』ジャケットより

美穂「くまさんを抱っこ…!くまさん、くまさん…」

美穂「あ、はい。ライブの前はやっぱり緊張します。ドキドキして眠れない時は、くまさんのぬいぐるみを抱くと眠れます!」
紗枝「ふふっ、少女趣味どすなぁ♪」
美穂「えへへっ♪」


・動物の中では熊が一番好き
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 ノーマルコミュ、デレステ「小日向美穂【N】」ホームタップ時)

美穂「わぁ~っ、くまさん! 見てくださいっ、大きなくまさんのキグルミがお祝いにきてくれましたっ」
パーフェクト⇒美穂「プロデューサーさんと3人で、記念写真を撮りましょう! どど、どうしよう、両手に花~~~」
グッド⇒美穂「かわいいですよねっ、くまさん。動物の中で、一番好きですっ。部屋には、ぬいぐるみもたくさん!」
ノーマル⇒美穂「いえ、あれは~…熊本のくまさんではないと思います。あれはちょっと…こわく見える時が…」

美穂「はい、くまさん柄です!可愛くて、動物さんの中で一番好きなんです♪」


・寒さには弱い
(デレマス「[聖夜のプレゼント]小日向美穂(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「小日向美穂【N】」ルームタップ時)

美穂「さ、寒さには、弱いですー…」

美穂「南国育ちなので、その…寒いのはちょっと苦手なんです…」


・眠れない夜はぬいぐるみを抱いて寝ている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

美穂「眠れない夜は、ぬいぐるみをぎゅーってすると落ち着くんです!」


・「頑固で強気」な性格とのこと
(デレステ「イベント アタシポンコツアンドロイド」第4話)

卯月「じゃあ、みくちゃんから見て、美穂ちゃんの特徴はどう~?」
みく「美穂チャン~? にゃにゃにゃ……。」
美穂「ど、どきどき……。」
みく「うん、緊張しいだけど、やるときはやるってイメージにゃ。」
美穂「あぁ……それは、生まれのせいもあるかもしれません!熊本生まれは頑固で強気なんです!」
卯月「なるほどぉ~!」
みく「へー、そうなんだ!じゃあ蘭子ちゃんとかも……?考えてみれば、たしかに自分を貫いてるにゃ……。」

※余談だが、美穂は前述したデレステメモリアルコミュ1でも語っているように「熊本の女は強い」という信念を持っているふしがあったりする。デレマス「[ワンダフルマジック]小日向美穂(特訓前)」お仕事より。
美穂「こ、これでも熊本の女ですから!」


・同郷というのもあってか蘭子と仲が良い
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エクストラコミュニケーション、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1-2日目 ノーマルコミュ、シンデレラガールズ劇場第263話、第632話、第633話、第634話、デレステ「ストーリーコミュ」第18話)

美穂「わぁ…ぁ!プロデューサーさん!な、なんだか圧倒されて…緊張しちゃって!キラキラしてますね…!」
パーフェクト⇒美穂「あっ、これ、美味しい…プロデューサーさんも食べますか? そ、そ、それじゃ…その、あ、あーん…!」
グッド⇒美穂「こういうパーティーって経験なくて…でも、プロデューサーさんの顔見たら…少し、落ち着きました」
ノーマル⇒美穂「さ、さっきまでは、いろんな人とお話してたんですよ?蘭子ちゃんと故郷の話したり…とか…」

美穂「蘭子ちゃんとみりあちゃんが準備手伝ってくれて、よかったですっ。ひとりより、みんなで!」
パーフェクト⇒美穂「プロデューサーさんに、私たちだって何かできるって伝えたかったんです…な、なんて…」
グッド⇒美穂「みりあちゃん、そっちの端、持っててくれる? いいお返事、ありがと~」
ノーマル⇒美穂「蘭子ちゃんとは、育った場所がいっしょなんだよね。うん…火の国って、熊本だね」


劇場こっひとランコォ

※蘭子語もしっかり理解している模様。
卯月「美穂ちゃんと蘭子ちゃんって仲がいいんだ……!」
美穂「えへっ!」
蘭子「然り!」
美穂「寮とかで、話してるうちに仲良くなったんだ。ねっ、蘭子ちゃん♪」
蘭子「えぇ。火の国より伝わりし伝説の語り部は少ないゆえに……この魂のつながりは必然だったわ……。」
美穂「そうだよね、あんまりいないから……。」
卯月「うん? うん?」
美穂「あっ、えーっと、熊本出身のアイドルってあんまりいないからって!」
卯月「なるほど~。そんな共通点があったんですね!」
美穂「他にも、性格も似てるところあったりとかね。」
蘭子「うむ……。夢想に耽るところなど……。」
美穂「あっ、あと、根っこは気が強いところとか。」
卯月「恥ずかしがり屋さんなところも一緒ですねっ。」
蘭子「なっ……まぁ、それは、その……然り……。」
卯月「うーん、出身地で性格って似るのかな……?」
美穂「どうだろう? たまたまだと思うけどねっ!」
蘭子「うむ……。偶然の産物は、時として運命を喚ぶものよ!」


・料理は軽食くらいならできる
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1-2日目 ノーマルコミュ)

美穂「アニバーサリー作戦、順調ですねっ。私が飾りチームで、美波さんが料理、茜ちゃんがケーキチーム!」
パーフェクト⇒美穂「ええっ、ちひろさん、私にそんなことを…? あ、プロデューサーさん、本番のお楽しみです!
グッド⇒美穂「私、料理は軽食くらいしかつくれませんからっ。ここは美波さんたちにお願いですね!」
ノーマル⇒美穂「茜ちゃん、愛梨さんたちとうまくできた? カレーケーキ…こ、今度にしようね!」


・いつでもどこでも寝られるため、快眠グッズは買わないらしい
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1-2日目 ノーマルコミュ)

美穂「見てくださいっ。この飾りつけ用の綿、フワフワです! 快眠グッズみたいですよねっ」
パーフェクト⇒美穂「ほら、プロデューサーさん。ほっぺたにつけてみてくださいっ。ふかふか~、フワフワフワ~」
グッド⇒美穂「私、快眠グッズは買わないんですけどね。なにもなくても、どこでもいつでも寝られますから!」
ノーマル⇒美穂「あああっ、窓から風が~。どどど、どうしよ~。待って、待って~っ!」


・驚き屋なためサプライズはやや苦手
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 プロデュース)

美穂「サプライズは~、なしがいいな…。私、驚き屋だから」


・ロングヘアに憧れを持っている
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 プロデュース、デレステ「小日向美穂【N】」ホームタップ時、「MAGIC HOUR」#15)

美穂「髪長いと、いろいろできて、いいですね。私は似合わないです~」

美穂「髪は…ロングに憧れるんですけど、私には似合わないかなって…」

美穂「ロングヘアとか、憧れますね~。でもそういうのって、大人の女性じゃないと似合わないかな~と思っていて……だから、いつか大人の女性になれたら、ロングにしてみるのもいいかなって思ってます!あとは、お芝居とかでカツラを付ける機会があれば、ロングにしてみるのもいいかもしれませんね!」


・卯月はよく美穂の部屋に遊びに来てくれるらしい
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 スペシャルコミュ)

美穂「アイドル活動をはじめて、友だち、すごく増えたんです! 仲間がいるって、本当にステキですよね」
パーフェクト⇒美穂「でも、私をアイドルとして導いてくれるのは、プロデューサーさんです。一番大切な…人っていうか」
グッド⇒美穂「卯月ちゃんは、よく遊びにきてくれますっ。同い年ですし、のんびり気分が合うんです!」
ノーマル⇒美穂「私、誰にでも「一緒にいて気にならない」って言われるんです。も、もしかして存在感ない…?」


・あまり器用な方ではない
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 スペシャルコミュ)

美穂「私、飾りつけをしていて、アイドルとして、すごく成長したなって思ったんです。理由はですね…」
パーフェクト⇒美穂「時間が迫っても、あわてない強さ、みんなから学びました! これからも…見守っててくださいね」
グッド⇒美穂「ステキなデザイン、たくさん見てきたから、センス上がったかなって。田舎ものでも磨かれてきてるかも」
ノーマル⇒美穂「器用さはあまり変わりませんけどね。布、ジャキジャキ切っちゃったりして…あはは…」


・運動神経は「まぁまぁ」との事
(デレマス「[プレシャスエモーション]小日向美穂(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、お仕事、LIVEバトル、「[プレシャスエモーション]小日向美穂+(特訓後)」マイスタジオ、思い出エピソード前編、後編)

[プレシャスエモーション]小日向美穂

美穂「運動神経は…まぁまぁですねっ」

美穂「運動したあとのお水って、不思議なくらいおいしいですよね♪体力はまだまだ大丈夫ですっ!引き続き、バスケでも活躍できるよう頑張りますからっ!見ていてくださいね!」

美穂「運動は気持ちいいですよね♪」

美穂「スポーツが得意な子たちにも負けません!特訓の成果、見せますよ」

美穂「スリーポイント…シュートッ!」

美穂「練習のおかげで、学校の体育でもいい成績が出せそうです♪」

美穂「あっ、こんにちは、プロデューサーさん。お疲れさまです。スポーツ祭、もうすぐですねっ! 私、さっきまで自主練してたんです。スポーツ祭はバスケ部門に参加しようと思って。私の地元、バスケのプロチームがあるんです。以前試合を見て、気になってたんですよ!あっ、でもバスケの経験は、学校の授業で少ししか…。なので、自主練してたんです。けど、やっぱりひとりじゃ難しいですね。私、せっかくのお仕事だし、活躍したいと思って…! チームの仲間や、応援してくれるファンのみなさんの期待に応えたいですしっ!あ…あと、その、プロデューサーさんにも、私が活躍してるところを見てもらえたら…い、いいなぁ、なんて思って、だから、その…。あ、あの、すみません、なに言ってるんでしょうね私! えっと…。プ、プロデューサーさん! 私の練習に、つきあってもらえませんか!?ダ、ダメもとですけどっ! プ、プロデューサーさんがつきあってくれたら、きっと、いい意味で緊張して、頑張れると思って!」

美穂「んっ…んっ…ぷはっ。ふぅぅ…お水、冷たくておいしい…。あっ、プロデューサーさん! さっきの試合、見ててくれましたか?私、大活躍! …は言いすぎかもしれませんけど、それでも、ちゃんと良い動きができてたように思うんですっ!プロデューサーさんに教えてもらったポイントを意識したら、ドリブルもパスもうまく回せて♪ マンツーマンのコーチのおかげですっ!それに、スリーポイントシュートまで決まっちゃって…あんなの、生まれて初めてです! ていねいなシュート指導のおかげですねっ!試合後のインタビューでは恥ずかしくて言えなかったんですけど…あっ、あのシュートは、プロデューサーさんに捧げます。な、なんて…。でも私、プロデューサーさんと一緒なら、なんにでも挑戦する勇気がわいてくるんですっ。だから、アイドルも続けていられるんですよ!す、すみません、こんなこと、言うつもりじゃなかったのに。プロデューサーさんには、なぜか本心を伝えちゃいますね。えへへ…!」


・田舎が熊本というのもあり、雪が積もるとはしゃいでしまう
(デレマス「[ホワイトニューイヤー]小日向美穂」思い出エピソード後編、「[ホワイトニューイヤー]小日向美穂(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

雪でテンションのあがるこっひ

美穂「わぁ……!プロデューサーさん!見てください!雪です!あたり一面の銀世界ですよっ!夜のうちに積もったんですねっ!わぁ♪冷たいっ!サラサラして、シュガーパウダーみたいです!ほら、こうして……フーッって!わぁ、キラキラ輝いてます!ダイアモンドダストです!あっ、ご、ごめんなさいっ!つい、はしゃいじゃって……私、田舎が熊本なので、積もった雪を見るのが、珍しくって……。それに、プロデューサーさんと一緒に初日の出を見にいけるなんて……昨日は除夜の鐘みたいに、胸がドキドキして眠れませんでしたっ!元旦に初雪って素敵ですね!まるで真っ白なキャンバスへ、新たな一年に向けた夢を描くみたいで……。とても清々しい気分です!わぁ……見てください!東の空に、お日様が昇ってきましたよっ!ほら!雪がプリズムみたいに反射して……とってもキレイ……!プロデューサーさん、あらためまして…あけましておめでとうございます!今年も良い年になるよう、一緒にがんばりましょうっ!」

美穂「プロデューサーさん、雪合戦しましょう。よ~し、負けませんよっ!」


・私服の趣味が子供っぽい事を気にしており、最近はオシャレの勉強をしている
(デレステ「小日向美穂【N】」ホーム、「イベントコミュ ラブレター」 第3話、デレマス「[キープオンゴーイング]小日向美穂」思い出エピソード前編、デレステ「[ユースフルロマンス]小日向美穂」ホームタップ時、ルーム、「[P.C.S]小日向美穂」ホームタップ時、ルーム、「[shabon song]小日向美穂」ホームタップ時、「[shabon song]小日向美穂+」親愛度300)

美穂「じ、自分に自信がなくって…服とかも、センスないですしっ」

美穂「ふふっ。私は、こういうかわいい服を見たり、着たりすると、今でもやっぱり緊張しちゃうんだ。」
卯月「緊張って?」
美穂「それが、お恥ずかしい話なんだけど……。私、洋服の趣味がちょっと子供っぽいっていうか、幼いって言われたことがあって……。」
響子「へぇ、そうなんですか?」
卯月「あっ。それってもしかして……昔着てた、くまさんTシャツ?」
美穂「そう……えへへ。私、熊本から出てきて、こっちの養成所にいる人たちがこんなにカワイイ服装してるって知らなかったから。」
響子「そうなんだ。今はとってもオシャレなのに、意外ですね。」
美穂「えへへ。ありがとうっ。いっぱい勉強したもん。ファッションとか、メイクとか。」


小日向美穂初期服装

初期Nのイラストで着ている服が「ダサい」とプレイヤーにネタにされまくっていた件を恐らく設定に取り入れた一幕。
会話内で美穂が「いっぱい勉強した」と語っている通り、新たなカードが出るにつれ私服のセンスは段々と改善されてきている。
余談だが、デレマス「ぷちデレラ」の「コスチューム」のフレーバーテキストによるとこの服は「レッスンウェア」らしい。

【コスチューム くまさんウェア・美穂】
くまさんが印象的な美穂のレッスンウェアです。大きなハートでラブリー度アップ!


[キープオンゴーイング]小日向美穂

美穂「うーん……サングラスはさすがに要らないかな。大人のひとと違って、私じゃ似合わなそうだし……。でも、顔が丸見えは……。あっ、プロデューサーさん!お疲れさまですっ。今は……えっと、その……笑わないでくださいね? へ、変装用の服を考えてましたっ。探偵ごっこじゃなく、プライベートで着るんです。こんな私でも、街中を歩いていると、アイドルだって気づかれちゃうから……。もちろん、声をかけてもらうのは嬉しいですよっ。でも、普通の買い物や、公園でのひなたぼっこがやりづらくなってしまって。だから、変装をすれば気づかれずに済むかなって。それで、街に自然に溶け込めるようなコーディネートを考えてたんです。最近の私、少しオシャレがわかるようになってきました。正体を隠しつつ、ちゃーんと可愛い服を選べるんですよ♪……た、たぶん。あ、その目は疑ってますね?…じゃあ、次のお休み、私につき合ってください!お忍びモードの小日向美穂をお見せしますっ。」

美穂「こ、この服…?オシャレしてきたのは、アイドル…アイドルだからで!」

美穂「 お、おめかしっ。おめかしひなたん…!」

美穂「今日もオシャレ頑張ってみましたっ!キュートな3人組ですよっ!」

美穂「みんなのファッションも参考にしてて…卯月ちゃんは清楚だなぁって」

美穂「私も私服に気を遣うようにはなったけど…やっぱり、カリスマJKは違う…」

美穂「私服に気を遣うようになったり、いろんな表情ができるようになったり……。お仕事のたびに、少しずつ変われてる気がするんです。できたっていう瞬間を重ねて、私らしいアイドルになっていけたらいいなって思いますっ!だから……もっと見ていてください。プロデューサーさん。ずっと、そばにいて……。あ……今、なにかパチンッて弾けちゃったかも……。」


・学業とアイドルをきちんと両立する事を両親と約束している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

美穂「学校とアイドルを両立させるって、両親に約束したんです!」


・休みの日はひなたぼっこしながら台本を読むのが日課になっている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[はにかみ乙女]小日向美穂」ホーム)

デレステ「[はにかみ乙女]小日向美穂」

美穂「お休みの日は静かなところでひなたぼっこしながら台本を読むのが日課になってます~」

美穂「ひなたぼっこしながら読むの好きなんですっ」


・アイドルになってからは学校でも喋ったことのない人が話しかけてくるようになった
(デレステ「[アタシポンコツアンドロイド]小日向美穂」ホーム)

[アタシポンコツアンドロイド]小日向美穂

美穂「最近は、学校でも喋ったことない人が話しかけくれたりするんです~」


「デコポン」が好物
(デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」3日目 プロデュース、デレステ「[ユースフルロマンス]小日向美穂+」ルームタップ時、デレステ「[P.C.S]小日向美穂+」ホームタップ時、CINDERELLA MASTER 011)

美穂「あ、でこぽんタルトがあります! 知ってますか、でこぽんっ?」

美穂「これ、デコポンですか?大好きですけど、汁跳ねないように食べないと」

美穂「手でハートを作るの、実は難しくって。時々、みほたんでこぽんに!」

美穂「それではっ、最後にプチコーナー、普通の言葉に魔法をかけて、かわい~く言っちゃおう!『シンデレラワード』でお別れです!……『でこぽん』」

(不正解音)

美穂「ええっ、今のダメでしたか!?……魔法が足りない?もっとかわいく……わ、わかりました!じゃあもう一度、いきますっ!……『でこぽんっ』!!」

(不正解音)

美穂「ええ~っ!?どうしてですか!?……もっと儚げに?ううっ、頑張らないと……もう一度、いきますっ!……『でこ……ぽんっ』……い、今のは……どう、でした……?」

(ファンファーレ)

美穂「よかったぁぁ~っ!ありがとうございます!あ、ひょっとして今のダメ出し、私にかわいい演技を教えてくださったんですよね?ご指導ありがとうございました!」


・左利きなのもあり、人と食事する時は左側に座るようにしている
(デレステ「[P.C.S]小日向美穂」ホームタップ時)

[PCS]小日向美穂

美穂「つい左側に座るのは、左利きだからでっ。ぶつからないように!」


・好きな色はピンク
(デレステ「[P.C.S]小日向美穂+」ホーム)

美穂「私、ピンク色が大好きですっ!アイドルって感じしませんかっ?」

美穂「みんながくれるピンクの光…この景色、とっても…大切ですっ!」


・照れるとつい髪を触ってしまい、(アホ毛が)しおしおになる
(デレステ「[shabon song]小日向美穂」ホームタップ時)

[shabon song]小日向美穂

美穂「あっ、照れると、つい髪とか触っちゃって、しおしおに~」


・ダンスにも取り入れられている「×」のポーズが生まれたのは親がよく使っていた「ちょめ」という方言について話をした事がきっかけ
(デレステ「[ユースフルロマンス]小日向美穂の特訓エピソード」)

デレステ_2018-02-09-11-26-10

美穂「あぁ……。いけない、いけない、いけない……。私、こういう、いいムードって慣れてなくてですねっ。だから、あの~、その~。ぷ、プロデューサーさんには感謝してるんですっ。だからその分、ふたりでいると、それが大きくなりすぎて……。自分でも、どうにもならなくなっちゃうんです……。その~、気持ちがふわふわして、アイドルとして、あるまじき気分に……!こ、これ以上は……ちょめ ! ちょめです、プロデューサーさん。え、ちょめってわかりませんか?つまり、ばってんってことですけど。あれ、この言葉使うのって、もしかして熊本だけ?家だと親がよく言ってて……。私ったら、こんな大事なときに、田舎育ち丸出しで~。でも、ちょめって……かわいいですか?そうですか。恥かいちゃいましたけど、プロデューサーさんがそう言ってくれるなら……。ダンスにも入れてみようかな。みほたんのばってんポーズ!うふ、今日は決めポーズのヒントまでもらっちゃいました。これから、ステージで大活躍しちゃいますよ♪


・紗枝とは以前着付けを手伝ってもらったことがきっかけで仲良くなった
(デレマス「[戦国姫]小日向美穂+」お仕事、デレステ「ストーリーコミュ」第18話)

美穂「プロデューサーさん、紗枝ちゃんに手伝ってもらいましょうよ~!」

卯月「ふふっ! みんな、仲が良いんですね!いつの間にお友達になったの?」
美穂「紗枝ちゃんは、昔、着付けを手伝ってもらって、それから仲良くなったんだよね。」
紗枝「そないなこともあったなぁ。懐かしいわぁ。」
周子「あー、紗枝はん、着付けのときだと便利だよねー。するするするーって着せてくれるもん。」


・両親が厳しい性格だったのもあり、寮の自分の部屋はきちんと整理整頓されている
(デレステ「ストーリーコミュ」第18話)

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―美穂の部屋―

美穂「ふぅ~。あっ、卯月ちゃん、どうぞ入って。」
卯月「お邪魔しま~す。」
美穂「……ここが、地元から出てきてからの、私のお家なんだ。ゆっくりしてね。」
卯月「すごい、整理整頓されてる……。」
美穂「そうかな? 親が厳しかったから、つい……。」
卯月「うちのママは優しいから、散らかってると片付けてくれるんだ。だから、つい散らかっちゃって……えへへ……。」
美穂「ふふっ。そういうのって、なんかいいね。」


・響子のことは可愛い妹のように思っている
(デレステ「ストーリーコミュ」第42話)

美穂「そうなんだっ。ね、何か私に手伝えること、ないかな?」
響子「えっ? いいんですかっ?悪いですよ、せっかくのオフなのに、手伝ってもらっちゃ……。」
美穂「いいんだよっ!響子ちゃんは、同じユニットメンバーで寮仲間だけど、それ以上に……ほら、可愛い妹みたいなものだもんっ。何でも言って!」
響子「……ありがとう、美穂お姉ちゃん♪えっと、じゃあ、何をお願いしようかな……。」


・熊本出身だがもともと標準語の滑らかな喋りに憧れていたため、なまりが出ないよう直したとのこと
(「MAGIC HOUR」#16)

美穂「ラジオネーム「地方民」さんからです。地方民さん、マジアワ!『美穂ちゃんは、熊本出身なのになまりが出なくてスゴイです。どうやったらそうなれるんですか?』とのメールですっ。なまり、ですかー……そうですねぇ、私、熊本にいた頃は、よく深夜のラジオを聴いていたんです。綺麗に滑らかに喋るパーソナリティさんにずっとずっと憧れていて……だから、なまりは直したいなぁってずっと思っていたので、こういうメールを貰うと嬉しいです!うふふっ♪」


・馬刺しや辛子レンコンなど、お酒のつまみが好きらしい
(デレステ「小日向美穂のウワサ」、「[P.C.S]小日向美穂」ホーム、小日向美穂1コマ劇場②、「MAGIC HOUR」#17)

美穂「しょっぱいものも食べたいなぁ。辛くて、シャキシャキした感じの…」


小日向美穂1コマ劇場2
A・おつまみの話

美穂「『小さい頃の美穂ちゃんは、どんな子でしたか?』とのメールです。小さい頃はー……恥ずかしがり屋でしたねぇ~……え、ああ今も、ですけどね!今より、もっとですっ!でも、結構気が強いって言われることも多かったかなぁ。あとはー、ピーマンが嫌いだったり、馬肉が好きだったり!このあたりは、熊本出身だからですね。パパが晩酌のときに食べてたので!あと、やっぱりアイドル番組には憧れてました!かわいいものに憧れてたんです、えへへ♪」


    
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