ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

24 2016

神崎蘭子 設定メモ

[アニバーサリーナイト]神崎蘭子_[プロフィール]
身長:156cm
体重:41kg
血液型:A
年齢:14歳
誕生日:4月8日
利き手:右
スリーサイズ:81/57/80
星座:牡羊座
出身地:熊本
趣味:絵を描くこと

・街に洋服を買いに来ていた時にPからオーディションの誘いを受け、アイドルになった
(デレステ「神崎蘭子とのメモリアル1」)

―街角―

蘭子「わぁ……すてきなお店がたくさん……どんなお洋服を……買おうかなぁ……。」
P「(声をかける)」
蘭子「ふぁっ!? な、ななっ、何事っ?《亡霊》の呼び声かっ!?それとも、禁忌に触れようというのっ?!」
P「す、すみません」
蘭子「あっ、あの……えっと……いえ……。その……驚いただけ……です。じゃあ……。」
P「禁忌?」
蘭子「封じられし、真の姿を視るのは、禁忌……。……な、なんでもない……です。それじゃあ……。」
P「(見つめる)」
蘭子「……くっ。な、なんですか……。」
P「(じっと見つめる)」
蘭子「……うぅっ。チ、チカラを感じる……。な、何者……?」
P「(名刺を差し出す)」
蘭子「し、白き聖なる札……?アイドル事務所の……プロデューサー……?私を真の覚醒に導く、《瞳》の持ち主……?で、でも私……アイドルなんて……!」
P「オーディション会場で待っています」
蘭子「オーディション……。私が……アイドル……?」

***

蘭子「ハーッハッハっ!我が名は神崎蘭子!火の国より舞い降りし、堕天使よ。天界の扉を開くために、約束の地へやってきたわ!」
P「これから、よろしく」
蘭子「我が下僕!《瞳》の持ち主よ!ともに星辰の夜空に輝く星になろうぞ!(私をわかってくれるアナタと、これから頑張ります!)」


・アニメ『アイドルマスター シンデレラガールズ』ではやや太眉気味に描かれている
(デレアニ)

蘭子アニメ設定資料
『シンデレラガールズ コンプリートアニメファンブック』P.35より

デレマス蘭子眉毛
デレマスの方でも初期R蘭子はやや太眉気味だったが、カードが増えるにつれ細く描かれるようになった






























・オフの日は女子寮でゆっくりしている
(デレアニ「MAGIC HOUR」特別編 #3)

・普段着ているゴスロリ服は原宿で買っているらしい
(デレアニ「MAGIC HOUR」特別編 #3)

美嘉「普段蘭子ちゃんはオフの日って、どんな所で遊んでるの?」
蘭子「お、お休みは、花園……じゃない、女子寮でゆっくりしたり……」
美嘉「へ~っ、わりとインドア派なんだー。じゃあ、そのお洋服とかは?どこで買ってるの?」
蘭子「は、原宿……とか」
美嘉「あっ、それ聞いたよー!うちの莉嘉が写真送ってきたんだー★『蘭子ちゃんが着てるみたいなお洋服売ってるお店見つけたよ―☆』って!ポーズ付きでさ!」
蘭子「あっ、そ、そうなの!お気に入りのお店で、いくつかあって……」
美嘉「そうなんだー!いいねー!アタシ、買い物はインスピレーション派だから、これってお決まりのお店は、あんまり無いんだよねー。あっ、じゃあさ、蘭子ちゃんの服って、結構するんじゃないの?」
蘭子「う、うん。だから、おこづかいの中で、少しずつ素敵な服を増やしてるの」
美嘉「へーっ、ますます可愛いじゃん★」
蘭子「ううう、きゅっ、ふうぅ……」


・のあに憧れている
(デレステ「高峯のあ1コマ劇場①」)

高峯のあ1コマ劇場1

・実は結構な読書家らしい
(デレステ「神崎蘭子のウワサ」)

・杯を満たすは神の雫…らしい(ワイングラスにジュースをいれると素敵~♪)
(デレステ「神崎蘭子のウワサ②」)
    
関連記事