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07 2018

難波笑美 設定メモ

[花盛り☆乙女]難波笑美_[プロフィール]
身長:158cm
体重:45kg
血液型:O
年齢:17歳
誕生日:5月1日
利き手:右
スリーサイズ:82/56/80
星座:牡牛座
出身地:大阪
趣味:お笑いライブ巡り、モノマネ

・「目立ちたい」「芸能人と話してみたい」という思いからオーディションに参加し、バラエティで活躍できる事を熱烈にアピールして合格した
(デレステ「難波笑美とのメモリアル1」、デレマス「難波笑美(特訓前)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv21~30、デレステ「難波笑美【R】」ホーム、「[浪速の派手娘]難波笑美の特訓エピソード」)

―オーディション会場―

P「次の方……。」
笑美「はいっどうも!難波・スマイル・ビューティーでーす!特技はたこ焼きと話すこと!趣味はカレンダーを黒く塗りつぶすこと!」
P「???」
笑美「ちょっと!今のは分かりやすくツッコむところやろ!?手元に応募書類、あるやん!ごほん。気を取り直して……ウチは、難波笑美言います!ボケかツッコミかいうたらツッコミやな。趣味はお笑いライブ巡りと、モノマネや。ほんで、あんたがプロデューサー?業界の人に会うんは初めてや!笑美、感激~☆サインちょうだーい☆って、プロデューサーやっちゅうねん!」
P「志望動機を……。」
笑美「あぁ、堪忍なー。ついつい、おもろいこと言わなあかんっちゅう使命感がなー。んで、ウチがアイドルを目指したんは、ズバリ……!!!」
P「ズバリ?」
笑美「目立ちたい!!!」
P「…………。」
笑美「適当な理由やなー思うやろ?まっ、ウチもそう思うんやけど!芸能人と話してみたくてやな!でもなー。適当に思えるかもしれんけど、さっきから聞いてても、真剣な子ばっかやし、たまにはウチみたいのがおってもええやん?やっぱ芸能界、個性が大事やろ!」

頷く

笑美「せやろせやろー。ウチがアイドルになったら、絶対ほかに埋もれん自信あるし!バラエティにひっぱりだこやでー!ほんで、ドッカンドッカン笑わせて、日本中を笑いの渦に巻き込んだる!!どや、ウチのことプロデュースしてくれへんか?」
P「OK」
笑美「おぉ、ほんまに!?……じゃあ、たこ焼きと話せるように練習しにいこかー!」
P「なんでやねん!」
笑美「せや、その意気や!あんたとならうまくやっていけそうや♪プロデューサーはん!よろしゅうな!」

笑美「おー、あんたがプロデューサー? ウチは難波笑美! 芸能人と話したくてオーディション受けてみたんや。いやぁ、まさか受かるなんてなー!まっ、おもろそうやしええか! ちゅーわけで、よろしゅうなっ!」

笑美「こんな軽ーい気持ちのヤツに本気になりおって…。ヨッシャ! プロデューサーはんの心意気、届いたで! 本気だして世界一目指したる!」

笑美「浮ついた志望動機のウチを、ホンマによう採用してくれたね!プロデューサーはんには、感謝やわ!」

笑美「しょーもない理由で、ゆるい気持ちでアイドル始めたかもしれんけど…ウチ、メッチャ本気やねんで!」

笑美「芸能人と会えるとか夢あるやん。やっぱ夢は大きくビッグにラージやなー」

笑美「どや?大阪の魅力、分かってもらえたか?今日は付き合ってくれておおきにな!じゃ、LIVE会場に向かおかー!見るトコ、うまいモンもいっぱいあって、人もあったかくて、ええ街やったろ。ウチの大好きな街や。ウチは目立ちたいとか、芸能人に会いたいとか、人から見たらしょうもない理由でアイドルになったと思われてるかもしれんけど……。ウチの根っこにあったんは、みんなを笑わせたいっちゅう心や。ウチはその心をこの街からもらったと思ってんねん。んで、その心を、プロデューサーはんにアイドルとしてでっかく育ててもらった。せやろ?だからウチ、恩返ししたいんや。見ててや。最高のパフォーマンスで、みんなを笑顔にしたるからな!どや!これがアイドル難波笑美や!今日は宙を舞って、みんなのところまで行ったるで!ほな、よろしゅう!」


・売られたケンカは買うタイプ
(デレマス「アイドルサバイバル in テーマパーク」アクアエリアボス アクアエリア10)

開始前コメント⇒笑美「売られたケンカは買わな失礼やもんなー! よっしゃよっしゃLIVEで対決しよか!」
バトルコメント⇒笑美「負ける気せぇへんなー!」
バトル後コメント⇒笑美「アカン、なんか調子出ぇへん! 今日のところは負けといたるわ!」


だんじり祭が好き
(デレマス「アイドルサバイバル ひな祭り2013」大広間エリアボス 大広間エリア40)

開始前コメント⇒笑美「ウチが好きなんはボンボリより、だんじりや! 景気よくドカーンと行くでぇ。覚悟しいや!」
バトルコメント⇒笑美「そーりゃ、そーりゃ!」
バトル後コメント⇒笑美「どわぁっ、ハデにクラッシュしてもうた…! でも清々しい気分やった!」


・「[ハロウィンパーティー]難波笑美」にて初めて鈴帆の笑いのセンスを認め、ライバル視もしている模様
(デレマス「[ハロウィンパーティー]難波笑美(特訓前)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、「[お笑い☆伝道師]難波笑美(特訓前)」お仕事)

笑美「あはは、鈴帆っちはおもろいわ!」

笑美「衣装まで用意したのに、全部鈴帆っちに持っていかれたわ…」

笑美「プロデューサーはん、ウチもたいがい笑いには強いと思っとったけどな、鈴帆っちには負けたわ…次は見返したるでー!」

笑美「鈴帆っち大当たりやんか! 流石のリアクション、ウチも負けられへんな」


・粉物、特にたこ焼きが好物であり、マイたこ焼き器を使って自分で作ることもある
(デレマス「難波笑美(特訓前)」お仕事、「[ハロウィンパーティー]難波笑美+(特訓後)」お仕事、「[サマーバケーション]難波笑美(特訓前)」マイスタジオ、「[サマーバケーション]難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「難波さん家のたこやき機」フレーバーテキスト、「ホーム・ルーム共通」昼12時~14時まで、「難波笑美【R】」ルームタップ時、「難波笑美【R+】」ルーム、「[本日の主役]難波笑美」プロフィール、親愛度200、ホーム、親愛度MAX、ホームタップ時、ルーム、ルームタップ時、ルーム親愛度MAX)

[本日の主役]難波笑美

笑美「休憩中やし、たこ焼き食わへん?」

笑美「プロデューサーは~ん、頑張ったウチにたこ焼きのご褒美を~」

笑美「おっ! あれタコちゃう? タコ焼きにしたら、ぎょーさん作れるで!」

笑美「なぁなぁ、撮影終わったら、ビーチでタコヤキパーティーやらへんー?」

笑美「カロリー制限やゆうても、粉物だけはやめられへんわ!許して…そのぶん動くから!」

※たこやき「機」となっているのは原文ママ。
【難波さん家のたこやき機】
難波さん家のたこやき機。笑美が腕を振るおうと、持ち込んだもの。
上手に焼けるか、みんなで腕を競い合おう!

笑美「ふ~昼や、昼~!たこ焼きなんてベタなもん食べるわけ…食べるわ!」

笑美「おっ!たこ焼きの差し入れ、やり~♪いただきまーす!はふッ♪」

笑美「なぁ、ここらでたこ焼きの美味しい店知らへん?恋しゅうて…」

笑美「難波笑美特製たこ焼き、どんどん焼いていくで!いやー、たこ焼きを焼くっちゃうことになると、大阪人の血が騒ぐなーっ!ほらプロデューサーはん、もっと食うてってやっ!」

笑美「よっしゃあ、次のたこ焼き、焼くでー!って、なんでウチがLIVE後にたこ焼き焼かなアカンねん。事務所のみんな、ウチのたこ焼き気に入りすぎやろ!ま、ええか!プロデューサーはんもたらふく食べてくれたし、気合い入れた甲斐があったってもんや!またたこパをするんやったら、この笑美ちゃんにお任せや!せやけど、せっかくやしファンにも食べてもらいたいな~。せやっ!ウチが焼いて物販で売るってどないやろ?ってそれただの屋台の出店やないか~い!」

笑美「タコ以外も入れたんやけど…食べてからのお楽しみや!ひっひっひ」

笑美「中はふわとろ系のたこ焼きやから、いつも食べてるのと比べてみてやー」

笑美「プロデューサーはんのに大っきいタコ入れたのは内緒にしとこ!」

笑美「そう、今日のために、大阪からたこ焼きソースを送ってもらったんや」

笑美「邪道かもしれへん。けど、たこパなら具は何を入れてもOKやろ!」

笑美「たこ焼きにボケはいらんねん。食べ物を粗末にしたらアカンからな」

笑美「プロデューサーはんは、たこ焼きにごはんいる?それともいらん?」


・大阪の浪速区で生まれ育った
(デレマス「[浪速の派手娘]難波笑美(特訓前)」カードイラスト、親愛度MAX演出、「[浪速の派手娘]難波笑美+(特訓後)」アイドルコメント、「[お笑い☆伝道師]難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ、「[花盛り☆乙女]難波笑美+(特訓後)」お仕事、「[湯けむり紀行]難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[あまあめガール]難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ、「ドリームLIVEフェスティバル 七夕SP」ライバルユニット 浪速と淑女のマリアージュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、テクニカルレッスンVo Lv21~30、デレステ「難波笑美【R+】」ルームタップ時、「[浪速の派手娘]難波笑美」プロフィール、「[浪速の派手娘]難波笑美+」ルーム)

[浪速の派手娘]難波笑美
背景には浪速のシンボル『通天閣』が見えている

笑美「ここがウチの生まれ育った町やで、プロデューサーはん。ウチのセンスを磨きに磨いてくれたとこや!好きになってってや!」

※それもあって、自分のことを「浪速の〇〇!」と語ることも多い。
笑美「ひゃっふー!!浪速の舞姫やーっ!しっかしすごい人やなー。上から見ると、人、人、人でいっぱいや!みんなー、今日は祭りやで!はじけるほど楽しんでいってやー!!ほな…いっくでー!」

笑美「浪速のオンナ、見せたるで!」

※何気にバラードも歌いこなせるらしい。
笑美「しっとりバラードもイケるで。浪花の女の情念を、歌い上げるわ!」

笑美「ノリにノった、ウチの浪速魂の歌…プロデューサーはんも、聞いてやっ!」

笑美「今のウチ、浪速の貴婦人やん…!」

※出現時
笑美「ウチは浪速の貴婦人やで!…ですわ!どうや、様になっとる?」
桃華「気品は言葉よりも、振る舞いに宿るもの。十分に感じますわ♪」

※LIVE開始時
笑美「よっしゃ、ウチもいけるやん!」
由里子「ユリユリも、ですわじぇー!」

※勝利
笑美「オホホ…特上の小麦で、たこ焼きパーティーにいたしましょう」
桃華「たこ焼きパーティー…。そ、それもまたレディのたしなみですの…?」

※引き分け
桃華「レディのお淑やかな所作…由里子さんも堂に入っていますわね」
由里子「にゅふふ、アリガト♪ユリユリの心は、いつだってトキメキでイッパイだし!」

※敗北
笑美「思ったよりツッコまれんかった!エミお嬢様ってかなりイケる?」
由里子「笑美ちんも、キテル…!フワッフワで、お花みたいな感じあるわー♪」

笑美「オモロさとカワイさの間で、お客さんをブンブン揺さぶって楽しませる…これが浪速のアイドル芸や!」

笑美「浪速のアイドルここにあり!ちゅうのをお見せしますわ!ウケも人気も、ガッポリいただきや!」

笑美「溢れんばかりの浪速魂…そんな衣装やな。…誰かボケてくれへん?」

笑美「ここがウチを育ててくれた街やで!プロデューサーはんに大阪のおもろいトコロ全部見てもらいたいんや!そしたら、ウチのことも分かってもらえるやろ♪」

笑美「ここらもウチの庭やで。学校帰りのたこ焼きは恒例やったなー」

笑美「浪速の舞姫やー!って、宙舞ってるがな!ってMC、いけるな♪」


・間接キスは特に気にしない
(デレマス「[お笑い☆伝道師]難波笑美(特訓前)」ガチャ)

笑美「ヒーヒーするわ~。プロデューサーはん、水~。あ、飲みかけしかないのんかいな?まぁ、ウチはそないなこと気にせぇへんて~」


・「笑われる」のではなく「笑わせる」事を心がけている
(デレマス「[お笑い☆伝道師]難波笑美(特訓前)」お仕事)

笑美「笑われたらアカン。笑わせるんや!」


・髪飾りのタコはトレードマークとのこと
(デレマス「難波笑美(特訓前)」マイスタジオ、「[メデタイガール]難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ、「[お笑い☆伝道師]難波笑美(特訓前)」マイスタジオ、「[お笑い☆伝道師]難波笑美+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「[サマーバケーション]難波笑美+(特訓後)」お仕事、「[コレクションスタイル]難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ、「[爆笑チアー]難波笑美(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「難波笑美1コマ劇場②」、「難波笑美【R】」ホームタップ時、「難波笑美【R+】」ホームタップ時、「[浪速の派手娘]難波笑美+」ホームタップ時、「難波笑美とのメモリアル3」)

笑美ちゃんの髪飾り

笑美「このタコかわいいやろ?」

笑美「髪飾りのタコも、突っ込んでるし!」

笑美「タコさんはトレードマークやな!」

笑美「あ、タコさんの飾りズレてた?プロデューサーはん、やるやんコノコノ~」

笑美「今日はタコチャンもおしゃまやでー」

笑美「今日もタコさんと一緒やねん」

笑美「ヘアピンのタコも変装中や!かわええやろ、プロデューサーはん♪」

※タコさんは自身のたこ焼き愛の象徴らしい。
笑美「朝昼晩のご飯が、ぜんぶタコ焼きやっても飽きへん。ヘアピンのタコさんは、ウチの愛のシルシなんよ」


難波笑美1コマ劇場2

笑美「このタコちゃんかわいいやろ~?ごっつ好きやね~ん♪」

笑美「タコちゃん増えたー!あ、ウチが好きやってゆうたから?おおきに~♪」

笑美「タコちゃん増量~って、またかいな!テンドンかー!」

―撮影スタジオ―

笑美「それ、笑美ちゃんスマイルや♪どや?初めての撮影やけど、ええ感じやろ?」
カメラマン「いい笑顔だよ!うん、OK!」
笑美「えへへっ、おおきにおおきに。いやぁ、あっちゅーまに終わってもうたなー。なぁなぁ、撮った写真ってもう見れんの?」
カメラマン「あぁ、ちょっと待ってね。はい、どうぞ。」
笑美「……おぉっ、ええやん!さっすがプロ!仕事がちゃうなぁ!……あれ?でも、う~ん……?」
P「どうしたの?」
笑美「いや、なんちゅうか……ちゃう気ぃすんねん。」
P「う~ん……かわいいけど?」
笑美「かわいいなんて照れるわぁ。……
って、そうやなくて、なんちゅうか違和感があるねん、この写真。なんやろ?なんなんやろ?なんなんなんやろ~?……って、あーっ!わかったわ!頭のタコちゃん、ズレてもうてるやん!ちょっと待っとってな!どうや、プロデューサーはん!?さっきよりも、よぉなったやろ!!」
P「……カワイイデスヨ」
笑美「カタコトやん!言葉の感情ゼロやん!んー、違い、わからんかな~?ウチからしたら全然ちゃうんやけど。まぁ、ええわ。とにかく、これでもう一枚頼むわ!カメラマンはん、お願いします!撮った写真、見せて見せて!うんうん、完璧や!ウチもタコちゃんも、ええ感じで撮ってもらえたわ!」
P「そのタコちゃんお気に入りなの?」
笑美「あぁ、そうやったっけ……。プロデューサーはんには、まだ話してへんかったなぁ……。ウチな、ちっさい頃に仲良かった友だちがおってな、その子はアイドルがめっちゃめちゃ好きやったんや。ずっと一緒におられる思おてたんやけど、親の都合で友だちが引っ越すことになってなぁ……。でな、その時にもろうたんが、このタコちゃんのヘアピンなんや。ウチがアイドルになりたいホンマの理由は、その友だちとまた会いたいからなんや……。……まぁ、ウソなんやけどな。」
P「ウソなんかい!」
笑美「うん、ホンマはウチ、異世界から来た姫さんで、このタコちゃんは王家の証……。そして、伝説のたこ焼き職人を探してたんや。それがあんたなんや……プロデューサーはん!」
P「なんでやねん!」
笑美「あっはっは!相変わらず、ええツッコミやなぁ!たまには女優な笑美ちゃんも見せとこ思ったんやけど……。うん、プロデューサーはんの反応見てると、ウチの演技力もなかなかのもんやなー!これは、バラエティでコントするのも、遠い未来やないな!」


・Pとの思い出話は鉄板トークらしい
(デレマス「[お笑い☆伝道師]難波笑美+(特訓後)」お仕事(お仕事(親愛度MAX)))

笑美「プロデューサーはんとの思い出はウチの鉄板トークやねん。大ウケやで!」


・泳ぎが得意
(デレマス「[サマーバケーション]難波笑美(特訓前)」お仕事)

[サマーバケーション]難波笑美

笑美「こうみえて泳ぎ得意やねん! ナニワのトビウオとはウチのことやで~!」


・ヒョウ柄や虎柄がお気に入り
(デレマス各カードイラスト、「[コレクションスタイル]難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「[浪速の派手娘]難波笑美」ホームタップ時)

笑美のヒョウ柄
私服などでアクセントとしてヒョウ柄・虎柄を入れていることがちょくちょくある

笑美「このサスペンダー、実はヒョウ柄やねん。浪速娘には欠かせんアクセントや!」

笑美「やっぱ虎柄やろ!着てると、アメちゃんもらえたりするんやで!」


・「[爆笑チアー]難波笑美(特訓前)」で巻いているマフラーは母親のもの
(デレマス「[爆笑チアー]難波笑美(特訓前)」お仕事)

[爆笑チアー]難波笑美

笑美「このマフラーは…おかんのマフラーや!」


・料理ができる
(デレマス「[花盛り☆乙女]難波笑美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、デレステ「[本日の主役]難波笑美」ルーム)

[花盛り☆乙女]難波笑美

笑美「プロデューサーはんは幸せもんやなー。うちの手作り弁当なんて、めったに味わえんで。まっ、いつも頑張っとるんやし、これくらい役得役得♪ほな、ウチからのお礼やと思って…あーん~♪」

笑美「ちゃんと栄養バランスも考えたでー。これこそ女子力や、女子力♪」

笑美「タコさんウィンナーは自慢の逸品やで!」

笑美「おー、ええ食べっぷりやん♪気に入ったんなら、また作ってもええで!プロデューサーはんが喜ぶ顔、見てて気持ちえーからな♪」

笑美「プロデューサーはんに、ウチかて女の子ってとこ、見せたいやん♪」

笑美「実家じゃ、たこ焼きだけやなくて、お好み焼きもよー作っとったなー」


・トークバラエティ番組『快傑えみちゃんねる』を見ている?
(デレマス「[新春初笑い]難波笑美(特訓前)」お仕事)

※『快傑えみちゃんねる』は関西の女王こと上沼恵美子がMCの関西ローカルのトーク番組だが、関東圏を含めた一部地方でも放送されている。この番組を意識したパロ台詞なのだろうか。
笑美「正月は笑美チャンネルで決まりや!」


・ヘレンがボケるタイミングはいまいち拾うことができない
(デレマス「第3回ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」第1~4ラウンド エントリー1 ハッピー・ワールド・エンターテイナー、第9ラウンド エントリー1 ハッピー・ワールド・エンターテイナー)

※出現時
くるみ「にゅ、ニューイヤーLIVE…くるみたちと一緒に、盛り上がろうねぇ~!」
ヘレン「私が来たからには、並大抵のLIVEでは終わらない。準備はOK?」

※LIVE開始時
くるみ「い、いくよぉ~!せーの!」
笑美「笑顔ぎょうさん見せてや!」

※勝利
くるみ「ふぇ…おっきな拍手、嬉しい~…。こんなにもらっていいのぉ?」
ヘレン「私たちの義務は、世界中を沸かせること。まだ上を目指すわよ!」

※引き分け
ヘレン「聞こえるわ…新たな年への期待、そして私たちへの祝福が!」
笑美「え、ドコドコ…って、声援のコトかーい!…今の、ボケでええんよね?」

※敗北
くるみ「あうぅ…!でも、今日は泣かずに…笑顔でお返しすりゅねぇっ!」
笑美「せやな!ゆく年もくる年も、みんな笑顔でありますよーにっ♪」

※出現時
くるみ「新春LIVEも、もうすぐ終わり…っ!最後まで、笑顔でいくよぉ~」
ヘレン「クライマックス…つまり、ヘレンが必要。そういうことね!ザッツライ!」

※LIVE開始時
くるみ「もっと、声を聞かせてぇ~!」
笑美「今日一番の歓声、頼むで!」

※勝利
くるみ「はうぅ~…ヘレンしゃん、どうしたらそんなに強くなれるのぉ?」
ヘレン「自らの歩みを止めないことよ…。世界が回り続ける限りわね!」

※引き分け
ヘレン「くるみと笑美の本気、見せてもらったわ。その心意気、グッドよ!」
笑美「ヘレンはんのボケるタイミング、攻略できへんかったな…リベンジ希望や!」

※敗北
くるみ「えへへ~!くるみたち、ほんとのほんとに、楽しかったよぉ~!」
笑美「客席のみんな、おおきに!一緒にやった二人にも、感謝感激や!」


・辛いものが苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、シンデレラガールズ劇場第308話、「[お笑い☆伝道師]難波笑美(特訓前)」アイドルコメント)

[お笑い☆伝道師]難波笑美

笑美「ウチ、辛いものは苦手やねん。でも、いつかそういう仕事もくるやろ?罰ゲームとか…うひゃー!」


シンデレラガールズ劇場第308話

笑美「ひぇ~! プロデューサーはんを驚かせよ思うてロシアンたこ焼き用意したのに、まさかウチがアタリを引いてまうとは…ヒーヒーするわ。もー、こんなことで笑われんのは不服やわ…。と、とりあえず水~」


笑美辛いの苦手

・お客さんが目の前にいる仕事が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

笑美「お客さんが、目の前にいる仕事が好きやね。反応があったほうが嬉しいし、やりがいあるわ!」


・通常のレッスンだけでなく自主練もしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Daレッスンエピソード2)

笑美「普通のレッスンのほかに、自主練もやっとるよー。そうでもせんと、追いつかへんし~」

笑美「ワンツー、ワンツー……うーん、さっきのレッスンで言われたこと、やっぱりでけへんなー。ワンツー、ワンツー……これも、ちょっと違う……。おわぁっ!プロデューサーはん!いるならいるって言うてやー!恥ずかしいとこ、見られてしもうたわ、ウチ、もうお嫁にいけへん。って、冗談やろ!でも、恥ずかしいのはホントやで。自主練してるところなんて、あんまり人には見られたくないやん……。芸人は、こっそり努力するもんやし。ウチ、笑いは売っても、涙を売る気はないで!芸人として……いや。アイドルとしてのプライドや。でも、プロデューサーはんには見られてしもうたから……ちょっと特訓に付き合ってや!踊ってみるから、アドバイスちょーだい!」


・モノマネをするのがライフワーク
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[本日の主役]難波笑美+」ルームタップ時、ルーム親愛度MAX)

笑美「モノマネはライフワークやねん!いま、ウチのなかでブームが来てるのは、プロデューサーはん…あんたや!」

笑美「モノマネバトルの番組、減ったよな~。ウチ、アレ出たかったわ~」

笑美「プロデューサーはんのモノマネは…内輪ネタやから、ここでやるわ」


・トップアイドルになったら御堂筋でパレードをしたいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

笑美「トップアイドルになって、御堂筋をパレードしたいわ!もちろん、ウチの隣にはプロデューサーはんや!」


・手に持っているハリセンは手作り
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

笑美初期R特訓後

笑美「ハリセンは、手作りに限るで。なんちゅーか、手に馴染むよね。パンパァン!よっしゃ♪」


・クラスでは笑美とコンビを組みたがる人が多いらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

笑美「ウチとコンビ組みたがるクラスメイトが多くて困るわぁ。休み時間は毎日教室お笑いライブやで」


・子供の頃から芸人の影響で歌ネタをやっていたため、歌唱力には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30、Voレッスンエピソード1、2)

笑美「子供の頃から、歌ネタはお手のモノやったしね。ウチの自慢の美声、聞かせたるわ!」

笑美「お疲れさーん!ふふふっ、プロデューサーはんもウチの美声につられてやってきたん?ウチな、歌にはけっこう自信あんねん!芸人はんは、よう歌うやろ?歌ネタやリズムネタちゅーんもあるし。せやから、ウチも小っちゃうころから真似して、よく歌っとってん。まーそれで、えがつないお下品な歌を、意味も分からんと大声で歌って、オカンに大目玉くらったことも……。てへへっ♪とにかくや!ウチはいずれ歌でもバンバン目立ったるで!……まだ楽譜の読み方を勉強してる最中やけどな!せやからCD出すときは、どかんとウケる曲を頼むでっ!日本のコミックソング……やなくて、アイドルソングの歴史を、ウチが塗り替えたるわ」

笑美「あー、今日も歌った歌ったー!ノドの調子は絶好調やー!あの、ごっつー厳しいトレーナーはんにも、怒られることが減ってきたわ!ふっふっふっ。この調子やと、ウチの歌声でLIVE会場にビッグウェーブが起きる日も近いで!その日を思うと、ん~、たまらんっ!楽譜の読み方もよー分からんかったウチが、よくもまぁここまで来たもんや。アイドルとして成長したっちゅーことやな!けど、こういうときに怖いのは、天狗になることやな。芸の道は一生修業!天狗になってしもうた芸人は、おしまいやっ!せやからプロデューサーはん!もし、ウチが調子乗っとったら、遠慮なくビシィっとツッコんでや!プロデューサーはんは、ウチの相方なんやから!」


・コントにも興味がある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~30、デレステ「[本日の主役]難波笑美+」ルームタップ時)

笑美「コントにも興味あるし、演技はできると思うねん。問題はシリアスやな…。笑ってまうかも…」

笑美「ツッコミか!事務所のみんなと、コント番組をやる練習やな?」


・服を買う時はお値打ち品もチェックしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちショップ)

笑美「高い服もええけど、お値打ち品探そうや!大阪じゃ、いかに安く買うたかを自慢し合うんよ」


・他人を下げるようなネタはやらない
(デレステ「[浪速の派手娘]難波笑美+」ルーム)

笑美「落とすようなネタはあんまりな…みんな楽しいのがええやろ」


・父親が野球好きな影響でルールくらいは知っている
(デレステ「ストーリーコミュ」第38話)

笑美「うーん、緊張感ある試合展開や!4回までどちらも無得点。どっちもええ投手やね。それに守備も堅い!」
鈴帆「笑美しゃん、野球詳しいとね?」
笑美「ウチのオトンが好きやからね。つきあってナイター中継見てたから、ルールくらいは知ってんで!」
鈴帆「あー、ウチの父ちゃんも野球ば見とったなぁ。地元の球団応援しとったばい。」
友紀「やっぱ地元の球団、応援したくなっちゃうよねー!」


・実は照れ屋である
(デレマス「難波笑美+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[メデタイガール]難波笑美+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)、「[お笑い☆伝道師]難波笑美(特訓前)」ガチャ、親愛度MAX演出、「[サマーバケーション]難波笑美+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[コレクションスタイル]難波笑美+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「[爆笑チアー]難波笑美(特訓前)」親愛度MAX演出、「[あまあめガール]難波笑美+(特訓後)」お仕事、デレステ「難波笑美【R+】」ルームタップ時親愛度MAX、「[本日の主役]難波笑美」ルームタップ時親愛度MAX、「MAGIC HOUR」#16)

笑美「プロデューサーはんとおるとゆでタコみたくなってしまいそうや…」

笑美「プロデューサーはん、おだてんといて~。ウチ、結構照れ屋やし」

笑美「は~、ニヤニヤせんといてや!…あ、リアクションがカワイイ?いやーそないなこと言われても困るしはずいわもー…って言ってへんのかい!」

笑美「ウチの恥ずかしいところばっか見られてかなわんわ。プロデューサーはんのリアクション見たかったわー。もっといろんな表情見せてや!」

笑美「なぁ、セクシー笑美はどやったー? って、いや~もうそんな褒めんといてー!プロデューサーはんの気持ちはよ~くわかっとるし!」

笑美「「かわええ」って言われると、フツーに照れるわー。けど、おおきに♪」

笑美「ウチがプロデューサーはんの前でボケるんも、笑顔が見たいから…アカンアカン!恥ずかしいわっ!もう言わさんといて!カンニンや~!」

笑美「『アナタと過ごす日の、特別な味わい』…ひゃ~!こそばいわ~!」

笑美「なんやねん…急に優しくされると照れるやん…。な…」

笑美「プロデューサーはんに美味しい言われると、なんや照れてくるわ~」

美穂「あと……定番なのがありますけど……。」
笑美「どないなネタなん?」
美穂「そのぉ……好きな異性のタイプの話とか……ですかね?」
笑美「へ?」
鈴帆「好きな……異性……と?」
美穂「ア、アイドルって、そういうのが定番だって、よくスタッフさんが……。」
笑美「あぁ~、あ、あ、あはは、あはははは……。」
鈴帆「ウ、ウチらそういうのは、ホラ!なぁ、笑美しゃん?」
笑美「なぁ、鈴帆っち!」
美穂「あはは……。お二人とも、顔が真っ赤になって喋れなくなっちゃったみたいなので、このあたりでゲストトークコーナーは終わりですっ!」


・昔から人を笑わせる仕事に憧れがあったが、芸人になりたかったかというと違うらしい
(デレステ「[浪速の派手娘]難波笑美」親愛度100)

笑美「人を笑わせることは、昔から得意やってん。そういう仕事に憧れがあったんも確かや。でもな……。芸人になりたいのかっちゅーと、それはちょっと違う気がしたんや。せやから、アイドルの道を選んだわけやけど……正解やったな!始めたときは前も後ろも分からん状態やったけど、今は違う。ちゃんと前見て、進んでるつもりやから!」


・とっておきのかくし芸は真顔でしゃべる標準語らしい
(デレステ「難波笑美のウワサ」、デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv11~20、デレステ「イベントコミュ サマカニ!!」第1話)

※ぷちデレラのこのセリフを見る限り結構練習をしていたのだろう。だからこそのとっておきのかくし芸。
笑美「『まぁ、なんということ!』……ップ…ア、アカン!東京弁は言いなれんから、照れてもうて…!」

瑞樹「だからこそよ!ホントは面白いアイドルが、正統派アイドルに扮して、完璧なパフォーマンスを見せられたら、それって面白いと思わない?」
笑美「そうかー? ホンマかー?川島さん、それホンマに思ってますー?」
鈴帆「はっ……笑美しゃん。川島しゃんの言うとるんはつまり、笑美しゃんの持ちネタとおなじたい!」
笑美「ウチの……?」
鈴帆「真顔での……標準語!」
笑美「ハッ!!いつもおもろいウチが、真顔で標準語の挨拶をすることによるギャップウケ……それと同じってことか!」
瑞樹「ふふっ。」
鈴帆「たしかに、川島しゃんはいつもそうたい……!いい大人と見せかけて、はしゃぐときは全力ではしゃいで、真面目なときは美人のお姉さん……!」
瑞樹「今回は、マジメよ!」
笑美「川島さん……いや、川島パイセン……!」
鈴帆「そこは川島さんでええんじゃ……。」


・生まれて初めて喋った言葉は「なんでやねん」らしい
(デレステ「難波笑美のウワサ②」)

    
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