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23 2018

川島瑞樹 設定メモ

[きらめきの渚]川島瑞樹_[プロフィール]
身長:159cm
体重:44kg
血液型:A
年齢:28歳
誕生日:11月25日
利き手:右
スリーサイズ:87/57/85
星座:射手座
出身地:大阪
趣味:掃除、洗濯

・地方局でアナウンサーをしていたが、「自分が主役の人生を楽しみたい!」という思いから立ち上げたてのアイドル部門に移籍してきた
(デレステ「川島瑞樹とのメモリアル1」、デレマス「川島瑞樹(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浅草寺で花火 プロデュース、スペシャルコミュ)

―事務所―

瑞樹「よく来てくれたわね。キミが新任のプロデューサー君?そう硬くならずに、ラクにしてちょうだい。立ち上げたばかりのアイドル部門……。さまざまな困難があると思うけど、キミの手腕に期待しているわ。って私、なんで上司みたいなこと言ってるの?!上司じゃなくて、新人のアイドルよ、アイドル!オホン。はじめまして。川島瑞樹よ。某地方局でアナウンサーをしていたんだけど、思い切って、このアイドル事務所に参加することにしたの。」
P「なぜ、アイドルに?」
瑞樹「そうねぇ……、たしかに局アナの方が、アイドルより安定してるわよねぇ。それはそうかもしれないわ。けど……。けどね、私自身が主役になれない人生なんて、面白くないでしょ?夢がある限り、人生ってのは挑戦あるのみよ!おおむねアイドル部門へ移籍の話はしてあって、あとはキミがイエスって言ってくれれば決まりなの。だから、私の自己PRを聞いてね。やっぴ~、新人アイドルのミズキで~す♪ 若さピチピチピーチでがんばりま~す!応援、よ・ろ・し・く・ねっ!ぴーっ♪」
P「…………。」
瑞樹「ちょっとちょっとー、あきれなくてもいいでしょ?今のはちょっと若作り……じゃなくて、急ごしらえだっただけ。やる気はわかってもらえたでしょ?」
P「(頷く)」
瑞樹「じゃあ合格ね!? 合格でいいわよね?やったわー!それじゃ、私の第二の人生のプロデュース、よろしくね♪」

瑞樹「プロデューサー、私これでも地方局にいたのよ?皆には秘密ね」

瑞樹「外ロケなんて、アナウンサー時代を思い出すわねぇ」

瑞樹「今でも時々思うの。…もし…今アイドルしてなかったら、私どうなってたのかしらって…」
パーフェクト⇒瑞樹「プロデューサー君と出会えないのが一番悲しいわね。輝けなかったってことだから…」
グッド⇒瑞樹「アナウンサー続けて…その先に自分が輝く瞬間なんてあったのかしら…わからないわねぇ…」
ノーマル⇒瑞樹「なんだか今日は昔のことばかり思い出しちゃうわ…やめましょ、せっかくだし」


・女子アナ時代はかなり気張っていたとの事
(デレマス「[タイムゴーズバイ]川島瑞樹+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

瑞樹「…落ち着いた雰囲気の中、美しい工芸品を愛でて過ごすのはいかがでしょうか? 以上、瑞樹のイチオシスポットでした♪…ふふっ、女子アナ時代を思い出したわ。あの頃は気張ってたけど、今は自然体よ」

瑞樹「かけだし女子アナの頃は、リポートもいっぱいいっぱいだったわ…」

瑞樹「現役JKな子たちは、修学旅行みたいな気分でいるのかしら?部屋でいっぱいお喋りしたり、ね」
パーフェクト⇒瑞樹「加奈ちゃんや忍ちゃんは特に、オシャレに熱心だし。私にとっても若い子の感性を学ぶチャンスだわ!」
グッド⇒瑞樹「アナウンサー時代は若い子と話す機会があまりなかったわ。今だから感じる、気持ちいい刺激なの♪」
ノーマル⇒瑞樹「でも平均年齢でいけば、私も学生扱いでいいわよね。さぁ、キャピキャピのガールズトークしましょ♪」

瑞樹「アナウンサーも悪くなかったんだけど、なんか違ったのよね。アイドルは自分自身への挑戦よ!」


・局アナ時代の同期とは現在も交流がある
(デレマス「[タイムゴーズバイ]川島瑞樹」思い出エピソード前編)

瑞樹「さて、どうしたものかしら……あら、プロデューサー君。丁度いいところに来てくれたわね。突然だけど、遊園地はお好きかしら?好き? そうよね好きよね♪それならこのペアチケットをあげるわ。誰かイイ人と一緒に楽しんできて。たまにはオフをエンジョイよ!……チケットの出処、気になる? うーん……女子アナ時代の同期がね、彼氏と行くつもりで取ったんだけど……もういらないって。理由は聞かなかったけど……いろいろあるものね。とはいえ、チケットはもったいないでしょ? だから、どうぞ♪あっ、もしも縁起とか気にするほうだったら、ごめんなさい。私って……良かれと思って、失敗しちゃうタイプなのよね……。ジェットコースターにメリーゴーランド……遊園地は好きだけど、ひとりではしゃぐのも寂しいし、プロデューサー君に楽しんでもらえたらって。ちなみに、プロデューサー君、私と行くってプランもあるけど……? アリかナシかで言うと……ナシじゃ……ない? なら……!」


・局アナ時代の同期は寿退社したらしい
(デレステ「川島瑞樹の特訓エピソード」)

瑞樹「ねぇ、聞いてくれる、プロデューサー君?私、見た目はオトナだけど……心は夢見る少女のままなの。年とともに、誰もが自分の将来をあきらめてしまうでしょ。それはそれで自然だと思うし、悪いとは思わないわ。でも……。私はいつまでも夢を見ていたいし、追いかけていたいの。なにかを始めるのに、タイミングが遅いなんてことない……。局アナ時代の同僚は寿退社しちゃったりしたけど、私は、ここから咲いてみせるわ!ミズキの、本当の青春は……!じゃーん、ここからよ!なりたかったアイドル!憧れの自分になって、みんなにキャアキャア言わせちゃうんだからっ!」


・家事が得意
(デレマス「川島瑞樹(特訓前)」マイスタジオ、「[パジャマパーティー]川島瑞樹(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[パジャマパーティー]川島瑞樹+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[永遠のプリンセス]川島瑞樹+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」エンドレスプロデュース プロデュース、「[夜明けのディーヴァ]川島瑞樹(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルLIVEロワイヤル 雨の日SP」9日目ライバルユニット 梅雨のお掃除大作戦、シンデレラガールズ劇場第801話、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、デレステ「川島瑞樹【N】」ホーム、「[ラグジュアリーメモリー]川島瑞樹+」ルーム、CINDERELLA MASTER 014)

瑞樹「お洗濯日和ねぇ」

瑞樹「プロデューサー君、ちゃんと家のお掃除やお洗濯してる?」

瑞樹「プロデューサー君は家事の得意な女の人ってどう? 一般的な話よ」

瑞樹「プロデューサー君、次のオフはお掃除しに行ってあげるから、ねっ?」

瑞樹「最近の悩みは忙しくて家事がおろそかなことかしら…」

瑞樹「あー、家計簿つけてたの。癖なのよねぇ。家庭的でしょ! ね!」

※出現時
清美「この季節の天敵は湿気とカビ! 気合いを入れてお掃除開始です!」
歌鈴「おうちも事務所もステージも、こまめなお掃除が大切ですよね♪」

※LIVE開始時
清美「梅雨の大掃除大作戦!」
瑞樹「徹底的にやるわよーっ♪」

※勝利
清美「さすが歌鈴さん! 神社のお掃除で培った匠の技がキラリと光る!」
歌鈴「えへへ…次は、あの機材の掃除を…っと、手が滑って…はわっ!?」

※引き分け
歌鈴「お掃除って、一度始めるとなかなか止められませんね!」
瑞樹「そうね。まさか、MCから掃除に移るとは思わなかったけど…」

※敗北
清美「ふぅ…これで、ファンの皆様に清潔なステージをお見せできますね!」
瑞樹「梅雨明けまで、あと少しよ! ジメジメ気分ともさよならね♪」


シンデレラガールズ劇場第801話

瑞樹「掃除って好きなの。綺麗になっていくのを見ると気持ちいいのよ~」

瑞樹「掃除や洗濯のときに意識して動くことによって、トレーニング! …に、ならないかしら」

瑞樹「アイドルミズキ! 趣味は掃除・洗濯、家庭的ぃ☆どう? これウケるんじゃないかしら!」

瑞樹「プロデューサー君、部屋は綺麗にしてる? 日頃のお礼にお掃除に行ってあげましょうか♪」

瑞樹「掃除や洗濯をしていると、どんなストレスも消えていくわ」

瑞樹「メイドミズキが~お掃除しちゃう~♪あ…汚れを見るとつい…」

瑞樹「そうそう、最近ね、掃除洗濯にお役立ちのアイテムを見つけちゃったの!うふふっ、それはね~……重曹!わかるかしら、重曹!炭酸水素ナトリウム!すーごいのよー!ステンレスはピカピカになるし、排水口のぬめりも取れるし、洗濯機のカビ予防にも大活躍ー!一度使ったらクセになっちゃった、うふふっ♪みんなも、是非使ってみてね!……って、やだぁ~、なんだか生活情報番組みたいになっちゃった。」


・滑舌には自信があり、また腹筋と発声練習は毎日行っている
(デレマス「[パジャマパーティー]川島瑞樹(特訓前)」マイスタジオ、「川島瑞樹+(特訓後)」マイスタジオ、「[パジャマパーティー]川島瑞樹(特訓前)」お仕事、「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浴衣で撮影 スペシャルコミュ、エンドレスプロデュース プロデュース、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「川島瑞樹【N+】」ホーム)

瑞樹「腹筋と発声練習は毎日してるわ」

瑞樹「滑舌はいいのよ?」

瑞樹「滑舌がいいって褒められたわ」

瑞樹「ほら、プロデューサー君見て。ここからだと、より花火を近くで見られるわよ」
パーフェクト⇒瑞樹「これだけ近くにいると…花火の光がすごい…キラキラしてるわね…眼も輝いてるみたい」
グッド⇒瑞樹「花火って文字は出せないのかしら? 例えばほら…L・O・V・E…とか?」
ノーマル⇒瑞樹「たーまやーっ!ふふっ、アナウンサー仕込みの発声だから綺麗に聞こえるでしょう?」

瑞樹「たーまやー♪どう、綺麗に通るでしょ? 声には自信あるもの!」

瑞樹「あーあー。うん、喉の調子もいい感じよ! アナウンサー時代も声が良いって褒められたんだから」

瑞樹「滑舌、いいでしょ?これはきっとアイドルとしての武器になるわよね」


・ごく最初期のみ若い子に対して攻撃的なセリフがある
(デレマス「アイドルサバイバル」川島瑞樹)

※出現時
瑞樹「もう、私がLIVEなんか本当に…まぁいいわ。フン。小娘なんかには負けないんだからっ!」

※LIVE開始時コメント
瑞樹「さぁ、始めましょうか」

※勝利
瑞樹「うん、私でもまだまだいけるわね。次行ってみましょ!」

※敗北
瑞樹「はぁ……やっぱり若い子には…うぅん! そんなことないはずよ!!」

※勧誘成功
瑞樹「どうやら負けちゃったみたいね…でもあなたの所なら…」

※その後、デレマス「[パジャマパーティー]川島瑞樹+(特訓後)」アイドルコメントにて「小娘」呼ばわりは改めることとなった。
瑞樹「今更若い子に混じって、歌ったり踊ったりするとはね…でも分かったわ。みんな小娘なんかじゃなくて、精一杯頑張っているのよね。私もまだまだ負けてられないわ。がんばっちゃうんだから!」

※また、デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浅草寺で花火 スペシャルコミュでは、アナウンサーを辞めてアイドルを志した理由は「若い子がチヤホヤされて悔しかったから」と語っている。初期のセリフに「若い子には負けない!」といった物が多かったのはこの辺の思いから来ていたのかもしれない。
瑞樹「お祭りを回ってるとアナウンサー時代の外ロケを思い出すわ。あの時は大変だったのよ」
パーフェクト⇒瑞樹「今はプロデューサー君がいてくれるから安心よ。ふふっ、頼りにしてるわ♪」
グッド⇒瑞樹「若い子がチヤホヤされてて、悔しかったのよね。だからアイドル目指しちゃったわけだけど…」
ノーマル⇒瑞樹「まぁ、昔の話を語るような野暮なことはしないでおきましょ。また頃合いのいい時にね?」


・アナウンサー時代は関西の地方局でローカルニュースの情報コーナーを一時期担当していた
(デレステ「ストーリーコミュ」第19話)

楓「そういえば……アナウンサー時代の川島さん、見たことがありますよ。私。」
瑞樹「えぇ~っ、楓ちゃん、ホント!?」
楓「関西の地方局にいたんですよね。ローカルニュースの番組持ってませんでした?」
瑞樹「やっだ、それ、ほんとに私だわ……。1年目から配属されたのよ。情報コーナー。すぐに変えられちゃったけどね。」
早苗「まさか目撃者がこんな身内にいただなんてね~!」
楓「ふふっ。その頃は、どんな思いでお仕事していたんですか?」
瑞樹「そうねぇ……私は私じゃなきゃできない仕事がしたかったのに、そんな仕事はさせてもらえなくって……華やかなところは同期のキャピキャピした子が持っていって……。」
早苗「キャピキャピ……。」
瑞樹「先輩になったら若い子に負けて……与えられた原稿を読むだけで。自分が主役になりたくっても、それを周りは許してくれなかったわ。だから、辞めちゃったの。誰かに遠慮するのなんて、つまらなくって。」
楓「そういう思いって、誰しもが持つものですよね。」
瑞樹「わかる~?」
早苗「わかるわ!」
楓「わかるわ。」
瑞樹「ふふっ!ありがと。」
早苗「でもいま、瑞樹ちゃんは、楓ちゃんや愛梨ちゃんみたいな、自由な子と組むことが多いじゃない?それは瑞樹ちゃんがしっかりしているからだと思うけど。」
瑞樹「そうね。」
楓「川島さんと一緒のお仕事では、自由にやらせてもらってます♪ うふふ~♪」
早苗「それは、瑞樹ちゃん的にはいいの?」
瑞樹「ん~……全然、気にしたこともなかったわ。たしかに楓ちゃんや愛梨ちゃんと組んで、お仕事でフォローに回ることはあるけど……。私と組んだことで、楓ちゃんや愛梨ちゃんみたいな自由な子が生きるんだったら……それは同時に私のキャラも生きてるってことじゃないかしら?それが私にしかできないことなら、それでもいいと思えるのよね。いまは……。」
楓「ありがとうございます♪小娘に負けない、なんて言ってた人が、意外ですよね。」
瑞樹「んもう、それは言いっこなしよ~。それに、私が主役の舞台はちゃんと用意されてるもの。そっちも全身全霊で楽しんでいくつもりよ。」
早苗「じゃ、明日のステージの成功を願って、もう一杯、いっときますか!」
楓「はいはーい♪ かんぱーい♪」
瑞樹「まったく、明日は私のステージなのよ~?」


・「司会進行役やリーダーはお任せ」との事
(デレマス「[パジャマパーティー]川島瑞樹(特訓前)」お仕事、「[パジャマパーティー]川島瑞樹+(特訓後)」お仕事、デレアニ第9話、CINDERELLA MASTER 014)

瑞樹「司会進行ならお任せよ!」

瑞樹「リーダーなら任せなさい?」


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デレアニ第9話ではバラエティ番組『マッスルキャッスル』のMCを愛梨とともに務めている姿が描かれた

瑞樹「アイドルになる前は、地元で社会人やってました。仕事はー……『しゃべるお仕事』かな。だから、MCとかは得意なの!ラジオも苦手じゃないわ♪アイドルになったからには、バラエティとかドラマとか、もちろん歌もダンスにも、なんにでも積極的に挑戦していきます!」


・たこ焼きとお好み焼きにはうるさいらしい
(デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浅草寺で花火 ノーマルコミュ、「MAGIC HOUR」#7)

瑞樹「屋台、目移りしちゃうわね。そうだ、プロデューサー君、今日はお姉さんが奢ってあげる♪」
パーフェクト⇒瑞樹「屋台よりも手料理の方がいい? ふふっ、じゃあ今度振舞ってあげるわ!」
グッド⇒瑞樹「プロデューサー君、言っておくけど私たこ焼きとお好み焼きにはうるさいわよ?」
ノーマル⇒瑞樹「たまには甘えていいのよ。普段お世話になってるのは私なんだから…」

瑞樹「『大阪生まれの川島さんは、お好み焼きにはうるさいと聞きました!好きな具はなんですか?』……とのメールね。うん!うふふ……良いところついてくるじゃな~い!粉ものを語らせたら、アイドル界で右に出る者はいないと言われるこのあたしに、お好み焼きを語らせるなんてぇ……まずね、粉ものは総合芸術なの。材料の時点でどんなものでも受け入れる大きな度量があるわ!野菜、お肉に魚介類、おもちにチーズなんでもアリね!ここで、私がイチオシなのは牛すじよ……!コラーゲンたっぷりの牛すじは美容にもいいわ~♪それと!ネギね!たっぷり入れて頂きましょう!それからそれから~……ん?なに、巻きなさいって!?んもー!長くなったらそれはそれでいいでしょう~!?で、具材は何を入れてもいいけど、一番大事なのはソースよ、ソースはこだわってね!世の中には色んな種類のソースがあるから、自分にあった一本を探し当てるまで、『ソース道』を極めるまでは色々試しなさい!まあ、結論としては、好きな物を入れて、好きなように食べるのが一番よ!人生は自由なんだから!……でも、でもね?どんな具材であったとしても……好きな人と食べるのが一番美味しいわよ!あはははっ!……な、なんちゃって♪以上、マジメのコーナーでした!皆さんのお便り、お待ちしてるわね~!」


・日菜子には少しシンパシーを感じているらしい
(デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浴衣で撮影 ノーマルコミュ)

瑞樹「みんな揃って撮影開始ね。…それにしても…みんな若いわね…眩しいわ…」
パーフェクト⇒瑞樹「ふふっ、大丈夫。若い子には出せないオトナの色気ってやつを魅せてあげるわ!」
グッド⇒瑞樹「日菜子ちゃん…何か感じるわ…。でも、少し私にも分かる気がするの…!」
ノーマル⇒瑞樹「紗枝ちゃんやほたるちゃんの落ち着いた感じ…オトナとして負けてられないわ!」


・自分の体重はしっかり管理している
(デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浴衣で撮影 ノーマルコミュ)

瑞樹「はぁ…。浴衣って大変なのよ? 帯でお腹締め付けられちゃうんだから…」
パーフェクト⇒瑞樹「それでも浴衣を着こなしたいのは…浴衣姿を待っているファンがいるから…見られてるしね♪」
グッド⇒瑞樹「ゆるくしちゃうと…ほら、その…色々ハプニングが起こったらまずいでしょ?」
ノーマル⇒瑞樹「あのね。誤解のないように言っておきますが私は体重管理は完璧なんですっ」


・アナウンサーになった時に大阪なまりは完全に直したため、今はなまりが出ることはない
(デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 エピソードコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

瑞樹「はんなりとした紗枝ちゃんとお話してると私も大阪なまりだったのを思い出すわ」
パーフェクト⇒瑞樹「いっそ私もはんなりとしたオトナの女性なんてどう? コホン…どうどす~、プロデューサーは~ん♪」
グッド⇒瑞樹「アナウンサーになったからね、なまりは治したの。これもお仕事のうちなの、うふふ」
ノーマル⇒瑞樹「なんでやね~ん♪なーんて…もう出ることはないけどね」

※余談だが飴玉の事は「アメちゃん」と言ってしまう模様。
デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」エンドレスプロデュース ノーマルコミュより。

瑞樹「浴衣の時はバッグとか使いづらいでしょ? だからこうして巾着を持つのよ」
パーフェクト⇒瑞樹「プロデューサー君、お化粧直すから少し待ってくれる…? ん? ふふっ、どうかした?」
グッド⇒瑞樹「あらっ…プロデューサー君、なぁに? あ、アメちゃんあげるわ、はい♪」
ノーマル⇒瑞樹「こういう小物もすこし可愛い柄を選んだりして…どう? コーディネート決まってるでしょ!」

瑞樹「ふぅ……。やっぱりレポートのお仕事となると、いつもよりいっぱい喋るわね。一旦休憩にしましょ!」
加奈「瑞樹さんは、さすが元アナウンサーですねっ。レポートが聞きやすいし、わかりやすくて、とても参考になります。」
忍「うんうん。瑞樹さんの喋りって、昔アタシが聞いてたラジオのトークと似てるんだ。キレイで、耳になじむ感じ!」
瑞樹「そうね、昔みっちり鍛えられた部分よ。関西弁が出ないようにするのだって、最初は結構苦労したのよね……。培った経験があるのは、アイドルおのお仕事でも強みになってるわ。年長者の面目躍如ってところかしら?ふふ♪」
イヴ「このお仕事でも、瑞樹さんにはとても助けられてますよ~。ぐいぐい引っ張ってくれるの、とても心強いです~♪」
瑞樹「どういたしまして♪でも、私だって、みんなから教わってることもあるのよ。若い子らしい、フレッシュな勢いとか!」
翠「経験を積んだ大人でありつつ、向上心も決して忘れない。そんな瑞樹さんの姿を見て、私も背筋が伸びる思いです。」
瑞樹「ふふっ、ありがとうね。こんなに期待されてるなら、もっとがんばれるわ。みんなをリードする役もお・ま・か・せ♪」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
瑞樹「プロデューサー君も、私を信じて任せてくれるんだものね。大人らしく若々しく、アイドルミズキはいつでも全力よ♪」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
瑞樹「さぁ、休憩が終わったら次の撮影よ~っ!段取りはしっかり押さえて、最高の温泉レポをお届けしましょうね。」

瑞樹「大阪出身なのに関西弁が出ないのが不思議ってよく言われるの。元アナだもの、当然よ♪」


・同じようになまりを矯正している忍には親近感が湧いている
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」露天風呂 プロデュース)

瑞樹「忍ちゃんの喋り、親近感があるの。同じ努力をしたからかしら」


・運動は好きな方らしい
(デレマス「[熱情の魔女]川島瑞樹(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、思い出エピソード後編、「アイドルLIVEロワイヤル in SUMMER」ライバルユニット エース瑞樹と助っ人茜)

[熱情の魔女]川島瑞樹

瑞樹「えーいっ☆ふふっ、ビーチバレーなんて久しぶりにやったわ!私もまだまだイケるわね。ほらプロデューサー君、ビーチの視線を独り占めだもの!そうね…砂浜の女神と呼んでもいいわよ☆ウッフーン♪」

瑞樹「もう一発いくわ!さぁ立って!」

瑞樹「ハァハァ…まっ…まだまだぁーっ!」

瑞樹「さぁ、やってきたわよ! 夏の海! 輝く日差し! そして瑞樹のセェクスィー水着! ……あ、瑞樹の水着って、楓ちゃんみたいね。ふふっ。というわけで、さっそくビーチバレーをするわよ、プロデューサーくん! 細かいことはいいの! Don't think. feel! よ!さぁプロデューサーくん! コートの中では仲間よ! ボールがうなると胸がはずむわ☆」

(三択イベント)
STAGE 1 サーブ
普通にサーブ:瑞樹「さぁ! いくわよ!」
瑞樹のスペシャルサーブ:瑞樹「瑞樹のスペシャルサーブが嵐を起こすわ!!」
若々しいサーブ:瑞樹「えいっ☆」

STAGE 2 レシーブ
クールに!:瑞樹「クールにレシーブね! フンッ! ソイヤァァァッ!! ふぅ、拾えたわね!」
力強く!:瑞樹「あっ、ちょっと力が入りすぎちゃったかしら? あ、あはは☆ クールクールクール……。」
年相応に!:瑞樹「あぁん、瑞樹、もっと頑張っちゃうんだからぁ!」

STAGE 3 トス
キュートに!:瑞樹「キュートにトスっ!」
集中!!:瑞樹「はいっ! いいわいいわ! 燃えてきたわ!!」
プロデューサーくん!:瑞樹「プロデューサーくん、決めちゃって! うんうん、瑞樹ったらいいとこを譲っちゃう素敵なお姉さん☆」

LOSE
瑞樹「クッ……コートの中には魔物がすんでいるのね。でも負けない! 涙は流さないわ! 女の子だけどオトナだから!! もう一回、いくわよ!!」

WIN
瑞樹「決まれっ! パァーッションスパァーイク!!! シュートッ!!!やったわ!プロデューサーくん! 私たち二人、絆の力で大勝利よ! きゃはっ☆ 瑞樹ぃ、頑張っちゃったぁ♪」

※出現時
茜「夏だ!!ステージだ!!ビーチバレーだ!!川島さん、炎のスパイクを!!」
瑞樹「おーほほほっ、任せて!東洋の魔女ミズキのチカラ、見せてあげるわ!」

※LIVE開始時
茜「せーの、トース!!!!!!!!!」
瑞樹「ミズキ・ビューティーアターック!!」

※勝利
茜「ナイスです!!この調子でビシバシ決めていきましょう!!」
瑞樹「いいわよ茜ちゃん!って、私たち歌わなくてよかったのかしら?」

※引き分け
茜「すみません!!トスしたボール、空のかなたに飛んでいきました!!」
瑞樹「やり直しね。普通にあげてくれたら…。あ、今ので普通?そう…」

※敗北
茜「んがー!スパイクが当たりました!!顔がヒリヒリします!!」
瑞樹「ごめんなさい。でも、大丈夫だったのね。ビターンって音したのに」


・アナウンサー時代は水着を着させてもらえなかったものあり、水着の仕事ではテンションが上がる
(デレマス「[熱情の魔女]川島瑞樹」思い出エピソード前編)

瑞樹「ん~……やっぱり夏といえば海よねぇ~……きらめく日差し、はじける波、そして芽生える淡い恋……青春ねぇ~。ねぇ、プロデューサー君もそう思わない? 素敵な夏の思い出、作りたいわよね! そうよね! うんうん、わかるわぁ~!私だってその昔、若いころは砂浜でこのセェクスィーなボディを惜しげもなく披露してたものよ! ……ほ、ほんとよ!でも、アナウンサーのころなんかは水着なんて着せてもらえなくって……逆にモヤモヤしたわね。だって見てほしかったんですもの!あ……なんかこういう言い方すると露出狂みたいでいやね。あ、あははははー。違うわよ。プロデューサー君。誤解しないでね。誰にでも見せたいわけじゃないの。女の子ってそういうものよ☆……あ、いま、キュンってするところだから。テストに出るわよ。さてと、そんな話をしていたら、海に行きたくなってきたわよね! 水着は用意してあるわ! さぁ行きましょう! レッツ、エンジョーイ☆」


・お肌のケアにはかなり気を使っている
(デレマス「[夜明けのディーヴァ]川島瑞樹(特訓前)」ガチャ、思い出エピソード前編、後編、「LIVEツアーカーニバル 美食公演 女神に捧ぐ御馳走」食仙人の霊峰ライバルユニット 清流の守り神、「[大人のたしなみ]川島瑞樹(特訓前)」マイスタジオ、「[大人のたしなみ]川島瑞樹+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 エピソードコミュ、シンデレラガールズ劇場第7話、第497話、第724話、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「川島瑞樹とのメモリアル3」、「イベントコミュ Nocturne」第3話)

[夜明けのディーヴァ]川島瑞樹

瑞樹「私もお肌に気を使うお年頃なのよねぇ。でも、いつまでも綺麗でいたいから…。ファンやプロデューサー君のために♪」

瑞樹「新しい美白クリームで肌の調子もバッチリよ! あ、もしかして、プロデューサー君も気になるのかしら? もう、照れるわ♪」

瑞樹「おはよ、プロデューサー君。今日もネクタイが似合ってるわよ。仕事のデキるプロデューサーって感じね! うんうん、とっても素敵よ!……あー、ところで、そんなプロデューサー君は私を見て何か気付かない? 気付くわよね? ……き、気付いてほしいわー。……そう! お肌の潤い、アップしてるでしょ~! 実は新しい美肌クリームに変えてみたのよ♪わかってくれて、うれしいわ~。お肌の手入れは毎日欠かせないでしょ。化粧水も自分に合うものを探したりね。でも、大変な思いをしても綺麗な私でいたいの。それが私の…みんなのアイドルミズキとしての務めだもの! 綺麗でカワイイ私をみんなに見てもらうためなら、努力は惜しまないわ!ふふっ、でもこれで満足してるわけじゃないわよ。歌にダンスにパフォーマンスに……もっともーっと素敵なアイドルを目指してるもの!それがアイドルミズキの目指す先ね。次のお仕事もその大切な1ステップだもの。プロデューサー君のコーディネートに期待してるわよ! うふふっ♪」

瑞樹「ふぅ……やっと落ち着いたわ。……と、言っても明日が本番だから気は抜けないし……お肌のお手入れ、しておかなきゃ!はいはーい、ちょっと待ってー。あら、プロデューサー君、お疲れさま。こんな姿でごめんなさいね。あぁ、大丈夫よ。どうぞ入って。このままでいいかしら? 念入りにケアしておこうと思ってね。だって明日は、等身大の私を見てもらう、大切なステージだもの。今までは、私も若いアイドルの子たちに負けないように! もっとかわいく! って、そればかりだったけど、今回は違うでしょう?今の私だからできる、しっとりしたステージを見せたいの。緊張もするけど、私もはしゃぐだけじゃないってところを見せたいわ。もちろん今までのカワイイアイドルミズキも大事よ! でも、でもね……私も、自分の可能性を広げてみたいなって思うから。…………あらヤダ、柄にもなくマジメだったわね。もう、照れるわ♪ でもね、プロデューサー君にはこんな私も知っていてもらいたいから……!」

※出現時
瑞樹「ようこそ、私の泉へ…私たちは美味しい水を守る青き精霊…」
比奈「ここの水は特別なんス。そうそう易々と水は渡せないっスよ!」

※LIVE開始時
瑞樹「お肌がピチピチになるわ!」
比奈「料理に使うんじゃないっスか」

※勝利
瑞樹「惜しかったわね…でも素質あるわよ。期待できそうね」
比奈「まだ諦める気はなさそうっスよ。見上げた根性ッス」

※引き分け
瑞樹「あら、まだ戦いは続くのね…肌のお手入れが大変そう…」
比奈「ミズキさん、アタシら精霊には肌の悩みはないはずっス…」

※敗北
瑞樹「お見事!この味…わかるわ、あなたは良い料理人になる」
比奈「じゃんじゃん水を持っていくッス~。…美味しかったッスよ」

瑞樹「大事なのは肌年齢…ふむふむ…」

瑞樹「自慢の美肌を披露する時が来たのね! 余すとこなくいくわよ!」

瑞樹「日頃のケアのたまもの、でしょ~!」

瑞樹「ふっふっふ、買っちゃった~♪温泉街名物、温泉配合のうるおい美肌石鹸よ!ツルッツルのスベッスベ!!」
翠「それ、私も注目していたんです。旅館のお風呂にもサンプルが置いてあって、使ってみたらとても気持ちがよくて……。」
瑞樹「でしょう!きめ細やかで滑らかな泡立ち……触っただけで違いがわかったの♪迷わず売店にダッシュしたわ!ほら~、プロデューサー君にとっても大事なことでしょ?担当アイドルがもっとキレイになるんだから歓迎よね~♪」
イヴ「事務所のみんなへのお土産にも、よさそうですね~。美肌にこだわるアイドルのみなさんに、素敵なプレゼント~♪」
忍「いいアイディアだね!寮のお風呂に置くのもいいかも。アタシたち温泉アイドルのオススメだよ、って。どうかな?」
瑞樹「そうね、今の私たちは温泉アイドル!仲間たちに温泉の恵みを感じてもらうのも、私たちの使命だものね♪」
加奈「でもそれだと、瑞樹さんが買った分だけじゃ足りないような……。きっとみんな欲しがりますよね?」
瑞樹「なんたって効果抜群だものね。いっそ箱で買っておいたほうがいいわ。……こんな時は、プロデューサー君の出番?」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
瑞樹「アイドルを輝かせるのが自分の仕事?頼もしい返事ね!その期待に応えて、私たちはもっとキレイになるわ!」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
瑞樹「いざとなれば私も……。ぷるぷるお肌のためなら、ポケットマネーを使い果たしても悔いはないわ!……やりすぎ?」


シンデレラガールズ劇場第7話 シンデレラガールズ劇場第497話 シンデレラガールズ劇場第724話

瑞樹「夜更かしはよくないから、早寝早起きで美肌を保つの。これもアイドルとしての努力よね」

―撮影スタジオ―

川島瑞樹がやってこない……

P「そろそろ時間が……。」
瑞樹「わーかってるわよ~。写真でしょ、写真……。今行くから、ちょっと待って。お願いっ!お待たせー!アイドルとしての宣伝用の写真ですものね。そう思うと、準備に時間かかっちゃって。してたのはただのメイクじゃないの。そんな生やさしいものじゃないわ。
私がお肌に施していたのは……。アンチエイジングよ、アンチエイジング!塗って隠すんじゃなくて、素肌のパワーを引き出すの。この話、聞きたい?
P「まずは、撮影を……」
瑞樹「そんなこと言わずに聞きなさいよ。おもしろい話なんだから。まずお肌にとって大切なのは、生活習慣なの。健康的な食生活に、早寝早起きね。それができなかった局アナ時代は、仮眠を取るようにしていたわ。それから、大事なのは化粧水選び!自分に合うものを、時間をかけて選ぶのが大切ね。私が使ってるのはフランスのブランドものよ。こうしてできあがったのが、このスッピン風素肌メイク!撮ってもらうのは、お肌の潜在能力を引き出した、いわば潜在写真よ!プロデューサー君にわかるかしら、このこだわり?」
P「わかる」
瑞樹「もっと共感を込めて言ってほしいわー。深ーくうなずきながらね。まあ、君にもいつかわかってもらえたら嬉しいわ。それから美肌のコツは、もうひとつ!自分のやりたいお仕事にこだわること。妥協しないでね。好きなお仕事ならストレスもないもの!さあ……撮って。アイドルになった私は、局アナ時代より数倍キレイに決まってるんだから♪」

―カフェ―

瑞樹「さあ、来たわよー。最高に美容に良いランチ!サラダにメインにデザートに、スーパーフードをこれでもかーと使った、セレブも大満足のスペシャルメニューよ!」
楓「まあ、スーパーフード……。食べたらスーパー楓さんに変身できちゃうかしら? 」
瑞樹「もっとよもっと!スーパー楓さんゴッドよ!」
美波「な、なんだか凄そうですねっ。」
瑞樹「すっごいわよー、翌日のお肌に効果テキメン!美波ちゃんは何に変身しちゃうかしら。シャイニングゴッデス美波?」
美波「シャイニングゴ……?あっ、奏さんから聞いたんですか?もう……。」
瑞樹「うふふっ、さあさあ。今日は女子会なんだから、お食事しながら、ゆっくりおしゃべりしましょ♪それじゃ。いただきまーす!」


・リラックスする際にはカモミールティーを飲んでいる
(デレマス「[夜明けのディーヴァ]川島瑞樹(特訓前)」マイスタジオ)

瑞樹「カモミールティー、飲む? リラックスできるわ」


・おせちで一番好きなのは「伊達巻」
(デレマス「第3回ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」第7ラウンド FEVERタイムスペシャルユニット レイ・ディスタンス)

※出現時
瑞樹「ハッピーニューイヤー!今年もオトナの魅力満載でお届けするわよ♪」
楓「素晴らしい一年を祈念して…賀正の合唱を響かせましょう」

※LIVE開始時
瑞樹「今年もパワフルに、華やかに!」
楓「健やかに、美味しく…♪」

※勝利
瑞樹「声もバッチリ!動きのキレも最高潮! 私たちのピークは常に更新中よ!」
楓「ええ、そうですね、私も…瑞樹さんのように、瑞々しく♪」

※引き分け
瑞樹「三が日もフルスロットルで駆け抜けたもの!まだまだいけるわっ!」
楓「賑やかな年始の喜びが、一年続きますよう…歌い続けましょう」

※敗北
瑞樹「楓ちゃん、おせちで一番好きなのは?私は伊達巻かしら…」
楓「なますや数の子…いえやはり、一番はお屠蘇でしょうか♪」


・今でも遊園地に行くとはしゃいでしまう
(デレマス「[タイムゴーズバイ]川島瑞樹(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、思い出エピソード後編、「ドリームLIVEフェスティバル スプリングSP」第7ラウンドライバルユニット くるりんテーマパーク、シンデレラガールズ劇場第614話)

[タイムゴーズバイ]川島瑞樹

瑞樹「子供の頃は、親と。そして今は、プロデューサー君と。大切な人と訪れる遊園地って、素敵な思い出をくれるのね!」

瑞樹「メリーゴーランドに乗って、子供みたいにはしゃいで…うふふっ、私がこんな姿を見せる相手は、あなただけよ♪」

瑞樹「プロデューサーくーん! ほらほら、よそ見なんかしてないで! 私を見逃しちゃダメよ-? はぁ…、やっぱり遊園地って素敵ね。こんな気持ち久しぶりだわ。次のオフも、またここに連れて来てね♪」

瑞樹「今日は一日、はしゃぎ回るの!」

瑞樹「楽しむ心も、若さの秘訣…だから私、全力で楽しんでいるのよ♪」

瑞樹「童心を忘れず、オトナの思慮を…ね」

瑞樹「ミズピョンです♪…ダメ、かしら?」

瑞樹「楽しかったわ…。大人だって、遊園地ではしゃいでもいいのよね。大切なことを思い出せたわ。プロデューサー君、ありがとう♪」

瑞樹「プロデューサー君、こっちこっち! 私はここよ! シャッターチャンスよ、逃さないで! あははははっ、メリーゴーランドなんて久しぶりっ!子供たちが興奮する気持ち、よくわかるわ。とっても華やかで、楽しいもの♪……そうだ、次はふたり乗りしましょう! ねっ!大丈夫、オトナふたりでも乗れるって書いてあるもの。あ、恥ずかしい? ダメよ、プロデューサーたるもの、若い感性を持たなくっちゃ!ふふふっ、私もまさかこんなに楽しいなんて思ってもみなかったわ。まるで魔法にかけられたみたい。半分は、遊園地の魔法ね。そして、もう半分の魔法をかけてくれたのは…あなたよ、プロデューサー君。一緒に来てくれたこと、本当に感謝しているわ。そうだ、次はポップコーンを買いましょう! 可愛い容器で、キャラメルソースがたっぷりかかった、甘い甘~い恋人の味♪食べたら、まだまだ遊ぶの! アトラクションもパレードも、閉園ギリギリまで楽しまなきゃ! 真夜中まで楽しめるのは、オトナの特権だものね!」

※出現時
きらり「にょわー! 春の遊園地って、たのすぃーねー☆だーいすきっ」
いつき「春の陽気に誘われて、今日はめいっぱい、はしゃぎますよ!」

※LIVE開始時
瑞樹「私も負けないわよ!」
きらり「きらりーん、じぇーっと☆」

※勝利
きらり「瑞樹ちゃんのトコまで、クルクル到着~! うぇへへ…おめめ回ゆ~☆」
瑞樹「コーヒーカップ並の回転数だわ…はしゃぎすぎも若さの特権かしら?」

※引き分け
いつき「童心に返ってはしゃぐのも、たまにはいいですね、瑞樹さん!」
瑞樹「輝いてるわ! 私も、思いっ切りはしゃぐわよ、いえーいっ♪」

※敗北
きらり「あのね、きらりは、おーっきくてぱわふるな夢を描きたいにぃ☆」
いつき「きらりちゃん見てると、私も大きな挑戦、してみたくなるよ!」


シンデレラガールズ劇場第614話

・毎朝コーヒーを欠かさず飲んでいる
(デレマス「[大人のたしなみ]川島瑞樹(特訓前)」アイドルコメント)

[大人のたしなみ]川島瑞樹

瑞樹「あら、おはようプロデューサー君。これ? 事務所に来る前に、新規オープンのコーヒースタンドを見つけてね。朝からシャキっといきたいから、昔からコーヒーって欠かせなくって。さぁ、今日も頑張りましょう!」


・アナウンサー時代のクセで時間より早めに来るようにしている
(デレマス「[大人のたしなみ]川島瑞樹(特訓前)」お仕事)

瑞樹「時間より早めに来ちゃうのは…アナウンサー時代からのクセなのよね」


・肌を出してもあまり寒くないらしい
(デレマス「[大人のたしなみ]川島瑞樹+(特訓後)」お仕事)

瑞樹「基礎代謝がいいから、肌を出しても寒くないの。もっと魅せるわ」


・昔は少し愚痴っぽい一面があったらしい
(デレマス「[湯めぐり弁天]川島瑞樹(特訓前)」お仕事)

瑞樹「こういう時、昔はよく愚痴が出てたけど。今は楽しい話ばかりね」


・ゲームでは結構熱くなるタイプ
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 プロデュース)

瑞樹「ゲームコーナーもあるみたい。こういうの、熱くなるタイプなのよね~」


・アナウンサー時代からスタジオで原稿を読むよりレポートの仕事の方が好きだった
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」庭園 スペシャルコミュ)

瑞樹「温泉レポ、なかなかハードなお仕事だったわね。プロデューサー君は疲れてたりしてない?」
パーフェクト⇒瑞樹「むしろ目が冴えてる?私も一緒。今夜の瑞樹は欲張りだから…まだまだ付き合ってよね♪」
グッド⇒瑞樹「私の方は、十分楽しめたわ。昔から、スタジオで原稿読むより現場でレポートする方が好きだったしね」
ノーマル⇒瑞樹「疲れてたら、旅館のマッサージ椅子も試してみる?結構いい性能のが揃ってたわよ~」


・アイドル仲間とよく飲みに行っている
(デレマス「[きらめきの渚]川島瑞樹」思い出エピソード前編、デレステ「ストーリーコミュ」第47話)

瑞樹「あらプロデューサー君、お仕事中だった? 毎日お疲れさま。最近忙しそうだけど、ちゃんと休めてる? 無理はしないようにね。私の方は大丈夫よ、ありがとう♪プロデューサー君の支えに、アイドル仲間との助け合い……ありがたみを日々、実感してるわ。そうそう。アイドル仲間といえば、この間いつものメンバーで飲みに行ったの。雰囲気作りに凝ってる、いいお店があってね~♪やっぱり、お酒は味だけを楽しむものじゃないわよね。その場の空気、一緒に飲む相手……そういうのも大事よねっ。それでプロデューサー君とも、また一緒に飲みたいんだけど……。でも、スケジュールが厳しいかしら?無理はさせられないわよね。……次のお仕事のとき、一緒に?あら、願ったり叶ったりじゃない!さっそく、詳しく聞かせてもらおうかしら!お仕事でもオフでも、プロデューサー君と過ごす時間は大好きだもの。どんなムードが楽しめるのか、ワクワクしちゃう。よろしくねっ♪


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『アイドルマスター シンデレラガールズ After20』はサイコミで好評連載中!(宣伝)

シンデレラガールズ劇場第993話
ちなみに「しょうもないダジャレが口をついて出てしまう」という弊害が出てきている
シンデレラガールズ劇場第993話より

―居酒屋―

早苗「はーい、おっまたせー!楓ちゃんの到着よー!」
楓「お待たせしました。」
瑞樹「遅いー!先に美優ちゃんと、始めちゃってたわよー!あぁはいはいっ、座って座って!かけつけ一杯~♪おじさん、生ふたつー!」
美優「ふぁ……早苗さん、お疲れさまでした~。楓さん、待ってました~。お好きな梅和え、とっておきました~。」
楓「ふたりとも、すっかり出来上がってますねっ。これは私もピッチをあげて、追いつかないと。」
瑞樹「あげてあげて ! ピッチピチにねー!」
楓「うふふっ。じゃあ、ピッチャーでいただこうかしら。」
美優「ぴっちゃー? 友紀ちゃん、今日はお仕事ですよ~?」
早苗「美優ちゃんもダジャレ合戦に参加? 飛ばしてるわねー!車もお酒もスピード違反は厳禁よー!」
美優「ひっく……これ以上はあげられません~。エンスト~。」


・カラオケでは一度マイクを握るとなかなか離さない
(シンデレラガールズ劇場第72話)

シンデレラガールズ劇場第72話

・早口言葉が得意
(シンデレラガールズ劇場第174話、デレステ「川島瑞樹【N】」ホームタップ時、「[サマカニ!!]川島瑞樹」ルームタップ時、「MAGIC HOUR」#5)

シンデレラガールズ劇場第174話

瑞樹「早口言葉でも言ってほしいの?生麦生米生ミズキ。なーんてね」

瑞樹「パレオレオレオ、パレパレオ!滑舌はこの通り!元局アナだしね」

瑞樹「『僕は、役者を目指しています。そこで、業界の先輩で大阪出身である元アナウンサーの川島さん、関西弁で早口言葉をお願いします!』……とのことだけど、いきなりぶっこんできたわねー……でも、女瑞樹、ここで負けたらアイドルなんてやってられないわ!ふふっ、いくわよ……!『あれチャウチャウちゃう?チャウチャウちゃうんちゃう?チャウチャウちゃうん?ちゃうちゃう、チャウチャウちゃう!』……はぁーッ、はぁっ……これ関西弁か分かりづらいわねー!でも、元アナウンサーの異色の経歴も伊達じゃないってこと、わかってもらえたかしら?」


・ボイストレーニングだけはアナウンサーの頃からずっと続けている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~10、Voレッスンエピソード2、デレステ「川島瑞樹とのメモリアル2」)

瑞樹「ボイトレなら、アナウンサーの頃からずっと続けてるの。だから、できると思うわ」

瑞樹「ん~、今日のレッスンも有意義だったわ!プロデューサー、ヴォーカルレッスンは、やっぱり何度やっても気持ちが良いものね!もともと原稿を読んだりするために、最低限のレッスンはしていたもの。原稿から譜面に持ち替えても、根っこは同じよ。それは、聞いてくれる相手がいるってことね。ただ読む、ただ歌うだけじゃないの。伝えるってところが大事なのよね。まぁ、気持ちは伝わらなくちゃ、もったいないもの。……あ、なんかこれ男女の間の会話みたいね。いやねぇ~もぉ~!……なぜ私がプロデューサー相手に顔を赤くしなくちゃならないのかしら。おかしいわ。さぁ! 気持ち切り替えてレッスンしましょ!」

瑞樹「ズレてる……ズレてるわ、プロデューサー君。前の職場で上司だった、局長のヅラぐらい、ズレてるわ!私にボイトレだなんて。競争率500倍、地獄の就活を勝ち抜いた元地方局のアナウンサーよ。ボイトレなら、今でも毎日のようにやっているわ。というわけで初レッスンは、演技ツアーにしない?さあ、アイドルらしく、私といっしょに外に飛び出しましょ!お願いっ!」


・あまり面白枠の方向に進むつもりはない
(デレステ「ストーリーコミュ」第4話)

瑞樹「だから言ってやったのよ。元アナウンサーをあなどらないでね、って。」
楓「アナ、だけに、ですね。うふふっ。」
瑞樹「えっ? あーらやだもう、そんな……ダジャレとかじゃなかったのよ、今のは。」
楓「でも、面白かったですよ。川島さん。」
瑞樹「そーおー? 私、おもしろ路線は攻めるつもりないんだけど……あら? あなた、確か……。」
凛「あぁ、どうも……渋谷凛です。えっと、高垣楓さんと、川島……」
瑞樹「はぁ~い、アイドル川島瑞樹、ピッチピチの~」
楓「に!」
瑞樹「じゅうはっさいでぇ~す☆ってちょっと楓ちゃ~ん!?んもぉ~!」


・お客さんが笑顔になるのであればトークで自虐ネタをすることも辞さない
(デレステ「ストーリーコミュ」第19話)

MC「それでは、ここからはアイドルの川島瑞樹さんをお呼びしたいと思いまーす。どうぞ~!」
瑞樹「はーい☆川島瑞樹でぇす!今日は、みんなよろしくねぇ~♪アイドルみずきんに会いに来てくれて、ありがとー☆」
観客A「うわ……。」
観客B「キツ……。」
幸子「やっぱりキツいとか言われてるじゃないですかー!」
桃華「あれはいけませんわね……。」
早苗「瑞樹ちゃん、やってる~?」
楓「どうかしら~。」
幸子「楓さんと早苗さん!って、居酒屋の店主に声かけてるんじゃないんですから!」
桃華「お客さまが、だいぶ引いているようでして……。」
楓「あらあら。」
桃華「やっぱり、年齢の問題なのかしら……。」
幸子「ボクの倍ですからね!」
早苗「それ、リアルにキツいわ……。」
幸子「ボク、川島さんと誕生日同じなんですよね。実は。」
早苗「ホントに倍なのね……よけい効くわ……。」
桃華「それで、川島さんは大丈夫なんですの……?」
楓「それなら大丈夫。ほら……。」
瑞樹「……ってなもんで、邪魔するで~って入ってきたら、邪魔すんなら帰って~って返すのが礼儀だと思うでしょ?でもこれ、最近の若い子には通じないのよね~!」
観客A「わかんないよ~!」
瑞樹「あらっ、また言われちゃった。これ、ジェネレーションギャップなのかしら。もう、や~ね~。ってこれ、オバチャンっぽいわね。いっけなーい、いけないわ!!フレッシュ!フレッシュミズキに改名するわ!」
観客B「自虐ネタはずるいよ~。」
瑞樹「そうね……もっとフレッシュになるためにはどうしたらいいかしら? なにか、いい案ある?……ふんふん。なるほど。みんなは、いま、恋してるかしら。私は、してるわ!することにしたの!この瞬間……会場のみんなにね!」

笑い声が響いた

瑞樹「もー、笑わないでよー♪あ、これトークショーだから笑っていいのよ!むしろ笑ってもらわないとお仕事にならないわ!」
幸子「あれ、なんか、ダメじゃありません?」
楓「ダメじゃないですよ。ああいう芸風なんです。ふふっ。」
桃華「芸風……笑われているようにしか見えませんけれど……。」
早苗「まぁまぁ!いいのよあれで!」
MC「トークパートはここまでとなりまーす。このあとは、LIVEパートをお楽しみくださーい。」
瑞樹「みんな、トークは楽しんでもらえたかしら~?この後の歌も、聴いていってね~!」
観客A「面白いオバちゃんだったな~!」
観客B「ホントだよな!」
瑞樹「オバチャンじゃなくて、お姉さんよ~!」

―LIVE後―

瑞樹「みんな~、私の歌『Angel Breeze』、聴いてくれてありがとう~!」
MC「あらためて、川島瑞樹さんでした~!」
観客A「ミズキ~!」
観客B「歌、よかったな!」
観客A「面白い人かと思ったら歌はガチだったな!」
瑞樹「みんな、楽しんでもらえたかしら?私は歌もトークもすっごく楽しかったわ!それに、そんな私を見て、みんなが少しでも楽しいと思ってくれたらもっと嬉しいわ~!」
観客A&B「楽しかったよー!」
瑞樹「あはっ☆ ありがとーっ☆ばいばーい♪」

***

瑞樹「ん~っ、今日も楽しんだわね~!みんな、どうだった?」
幸子「川島さん、その……見直しましたよ。ボクは。」
瑞樹「あら、見直したってことは見放してたってことかしら?いや~ん、ミズキショック~!」
幸子「そ、そういうわけではありませんけど……。」
楓「今回も、川島さんらしいステージでしたね。」
桃華「トークは、わたくしの趣味ではありませんでしたけど……。」
早苗「でも、笑ってくれてたんじゃない?」
桃華「そうですわね……。でも、川島さんはアレでいいんですの?」
瑞樹「もちろんよ!お客さんが笑顔になって帰ってくれること以上に、求めるものがあるかしら?」
幸子「……その考え方、奇遇ですね、ボクも同じです!」
瑞樹「あら、嬉しい♪ わかる~?」
幸子「わ……。」
瑞樹「わ?」
幸子「わかるわ……。」
桃華「言わされているんじゃありませんこと!?」
楓「ふふっ♪聞いていると、使いたくなっちゃうんですよね。」
早苗「ほんと、瑞樹ちゃんを見てると楽しくなって元気をもらえるのよね!」
桃華「でも、笑われるなんて……。」
瑞樹「私は、それでもいいと思ってるの。川島瑞樹は、普通のアイドルじゃないから。」
幸子「普通の? ……どういうことですか?」
瑞樹「普通の若い子だったら、10代でアイドルになって、20代を謳歌して、30になるころには引退か、女優にでもなるのかしら。」
楓「……そうですね。」
瑞樹「でも、私は28歳がスタートでしょう?他の人……幸子ちゃんや桃華ちゃんからしたら遅すぎるスタートよね。」
幸子「ま、まぁ……。」
桃華「そうですわね。」
瑞樹「若さって武器は既に持っていないし、遅咲きで、崖っぷちよ。けど、年齢を理由にしたくないし、そもそも、これ以上失うものもないわ。」
早苗「ほんと……わかるわ~。」
瑞樹「私はね、始めるのに遅すぎることはないってことを証明したいし、アイドルになりたいって思った、昔の私のためにも、誰よりもアイドルを楽しみたいの。だから、ファンのみんなが笑顔になってくれることが、最高のご褒美よ。」
幸子「お、驚きましたね。ボク並……いや、ボク以上のプロ意識を持っているなんて!」
桃華「……ほんとうに、ステキなレディですの。」
瑞樹「ふふっ♪ ありがとう。だって、ミズキは……アイドルなんだもの♪」
楓「……いいお話に、まとまりましたね♪」
早苗「じゃあ、まとまったところで、LIVEの打ち上げにいきますか~!」
瑞樹「ちょっとちょっと、人がせっかくいい話をしたのに……またその流れなの~!?」
桃華「ふふふっ!」
幸子「うふふっ!」


・小梅の事は「座敷童のような子」という印象らしい
(デレステ「イベントコミュ オルゴールの小箱」エンディング)

瑞樹「それでいくと、小梅ちゃんは座敷童みたいだったわね!」
小梅「へー?」
瑞樹「あぁ、いいのよ。ポテト食べてて。それこそ、最初は人見知りのちょっと不思議な子だったけど、そばにいると小さな幸せがやってきそうだなって思ったの。」
小梅「えへへへー。悪夢じゃない夢、見せてあげるー。」


・アイドル活動をこなしていくうちに、現在体力は笑美や鈴帆よりもついている
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~10、Lv11~20、Lv21~30、テクニカルレッスンDa Lv21~30、デレステ「イベントコミュ サマカニ!!」第1話)

瑞樹「さ、さすがにこの歳でこの運動量はなかなかくるわね…。も、もう少しゆっくり…」

瑞樹「や、やっぱり…体力が続かないみたい…。でも負けたりしないわ、女の子でも、オトナだから!」

瑞樹「だいぶ体力に自信がついてきたわ。健康的な運動はお肌にもいいものね♪」

瑞樹「体力なら…なんとか…。まだまだ疲れて座り込んだりしないわ。若い子に負けられないし!」

―砂浜―

鈴帆「ハァ、ハァ……ハァ……。」
笑美「おえっ……もう、走れんて……。」
瑞樹「なぁに、2人とも若いのに。もう体力切れなのかしら?朝練のマラソンは始まったばかりよ!」
鈴帆「バラドルのウチらが……体力で負けるとは……。川島しゃん、おそるべし……。」
瑞樹「あなたたち、正統派アイドルが分かってないわね!体力を無駄づかいしすぎよ!というか、頭からつま先までバラドルなのね! いま面白い動きしても意味ないわよ!」
笑美「そらー、ウチのおでこはこんなにぴかーっと輝いとるけど!」
瑞樹「えへん……ツッコまないわよ。今日からの私は正統派アイドルなんですからね。」
鈴帆「川島しゃん、厳しかー!」
笑美「ツッコんでくれへんなんて……。やっぱり川島さんは大阪を裏切った女なんやな……。」
瑞樹「んん、ツッコまないわよー!!」


・学生時代はビリヤードでブイブイ言わせていたらしい
(デレステ「イベントコミュ Nocturne」第1話)

奏「そうだ。せっかくだし、ちょっと勝負してみない?この間、周子たちがビリヤードしてたって聞いて、やってみたかったのよね。」
瑞樹「いいわね!言っておくけど、私、ちょっとしたものよ?学生時代はブイブイ言わせてたんだから!」
奏「涼はどう?ビリヤード。」
涼「え?ああ。やったことくらいはあるけど……。」
奏「そう。じゃあ大丈夫ね。3人だけど、ナインボールで。……始めましょ。」
瑞樹「ふたりとも、なかなかやるじゃない?でもね……勝利は私のものよ!えいっ!……ああっ。」
奏「力み過ぎですよ。川島さん。最後は私が決めさせてもらいます。……あ。 」
涼「あははっ。ふたりとも、しまらないな。よっ……。おっし、入った!アタシの勝ちだな!」
瑞樹「……まあ、なかなかやるじゃない?ビギナーズラックってあるわよね。わかるわ。」
奏「自信無いなんて言っておいて油断させて……意外としたたかね?」
涼「どんだけ負けず嫌いなんだよ、アンタたち……。でも、ずいぶん言ってくれるじゃねーか。アタシの本気、こんなもんじゃないよ?」
奏「あら……良い顔するようになったじゃない。いいわ。もう一戦いきましょう?」
瑞樹「そうね。ちょうど肩も温まってきたところだし。簡単に勝ちを譲る私じゃないってこと、教えてあげる!」
涼「へへっ。次も負けないよ?いいぜ、かかってきな!

こうして、熱いビリヤード対決……ではなく、熱い撮影は遅くまで続いた……


・アイドルになりたての頃は初期Nの時のようなお硬い印象の私服しか持っていなかった
(デレステ「川島瑞樹【N】」ホームタップ時、[ラグジュアリーメモリー]川島瑞樹」ルームタップ時)

川島初期N私服

瑞樹「私服にしては硬すぎ?でも、こういうのしか持ってないのよね」

瑞樹「私服はね、局アナ時代にキレイめで固めてたから…そればっかり」


・局アナ時代にいたセクハラ上司はうまくかわして対応していたらしい
(デレステ「川島瑞樹【N+】」ルームタップ時)

瑞樹「そういえば、いたわ~セクハラ上司!私はうまくかわしてたけどね」


・華奢なゴールドのアクセサリーが好き
(デレステ「[ラグジュアリーメモリー]川島瑞樹」ホームタップ時)

瑞樹「華奢なゴールドのアクセサリーって好きだわ。品があって落ち着くから」


・局アナ時代に先輩から言われた「ある言葉」を大切に覚えている
(デレステ「[Nocturne]川島瑞樹」親愛度100)

瑞樹「局アナ時代に先輩から言われたことがあるの。夢はいくつ持ってもいいって。捨てても、潰えても、同じだけ、増やして、育てていけばいいってね。その言葉が正しいかは、正直なところ、わからないわ。でも、私には響いたの。そんな私から、全てを捨てて、新しい夢を追ってる。それがどんなに遠くて、離れたところにあったとしても…手を取って、同じ時を過ごしてくれる人がいるからね。あなたよ、プロデューサー君。」


・局アナ時代の服装は「オフィスカジュアル」に振り回されていたらしい
(デレステ「[Nocturne]川島瑞樹」ホーム)

瑞樹「思い出すわね、局アナだった頃。オフィスカジュアルに振り回されてた…」


・時間は腕時計で確認するようにしている
(デレステ「[Nocturne]川島瑞樹」ホーム)

瑞樹「携帯電話で時間確認なんて、ノンッ!社会人なら腕時計でしょっ」


・[Nocturne]川島瑞樹」特訓前で付けているピアスは私物
(デレステ「[Nocturne]川島瑞樹」ルームタップ時)

[Nocturne]川島瑞樹ピアス

瑞樹「あ、このピアスは私物なの。揺れるピアスって、憧れてたのよね」


・デレマス世界では瑞樹のお面が売られている
(シンデレラガールズ劇場拡大版第7話)

kwsmお面
いわゆる「kwsmコラ」を公式が拾ったというアレ

・長らくガラケーを使っていたが、現在はスマホに機種変している
(「Cool jewelries! 002」、「After20」第1話)

瑞樹「ス、スマホ……?えっ、ねぇ……もしかして、みんなスマホだったりするの?」
アナスタシア「ダー?はい、近頃はスマホでないと、困ると聞きました」
小梅「わ、私も、映画とか見るから……スマホ、だよ……」
瑞樹「そ!そうなんだ……やっぱり最近の若い子って、みんなスマホなのね……」
奈緒「ねえ、もしかして川島さんはスマホじゃ……」
川島「よーっし!みんなー!ロビーまで競争よーっ!あははーっ、わたしー、いっちばーん!!」
奈緒「……あれ、逃げたよな?」
加蓮「ふふっ、そうみたいね♪」


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だが、2017年12月に連載を開始したAfter20ではスマホを使いこなしている
『Cool jewelries! 002』はもう2014年のCDだからね……

・実はまだ自分のなかで「大人」というのがどういうものなのか分かっていない
(デレステ「[ラグジュアリーメモリー]川島瑞樹の特訓エピソード」)

瑞樹「ごめんなさいね。仕事場で渡すのはどうかと思って。けど、日頃のお礼はちゃんと渡したかったの。さっ、ここは冷えるし、暖かい所へ行きましょうか。ねぇ、聞いてもいいかしら。プロデューサー君から見て、川島瑞樹は大人に見える?私はね。自分は大人だって何度も言ってきたくせに、本当の大人がどんなものか、いまだに分からないの。自分の中にある大人像に近づこうとして、大人なんだからって言い聞かせて、そう振る舞おうとしているだけ……。でも、そうでもしなかったら、ずっと大人になれないわ。無理もして、いろんなことに耐えて、格好よくあろうとするのが、私の中の大人像よ。それだけは間違いないと思っているわ。だって、そうやって歩いてきたから、プロデューサー君に出会えたんだもの!もし私が迷うことがあっても……。プロデューサー君なら、あたたかい場所に導いてくれる。だから……。そう、チョコレートもとろけるようなあっついステージで、弾けてくるわよ~っ!アイドルミズキ、飛ばしちゃいま~す♪」


・時の流れを止められるらしい
(デレステ「川島瑞樹のウワサ」、川島瑞樹1コマ劇場②、「[Nocturne]川島瑞樹」ルーム)

川島瑞樹1コマ劇場2
この1コマ劇場のタイトルは『時の止め方』

瑞樹「時が止まるほど愛されちゃう、ミズキで~す♪…これはないかしら」


    
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