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24 2018

高峯のあ 設定メモ

[大いなる越境者]高峯のあ_[プロフィール]
身長:168cm
体重:48kg
血液型:B
年齢:24歳
誕生日:3月25日
利き手:右
スリーサイズ:87/55/86
星座:牡羊座
出身地:奈良
趣味:天体観測

・元々は別の事務所に所属しており、とある映画撮影のエキストラとして参加していたところをPにスカウトされた
(デレステ「高峯のあとのメモリアル1」)

のあ「星は……いつも変わらない。星の本質が変わることは、決してない。」

映画撮影終了後……

星空を見上げている女性がいる……

P「君は?」
のあ「……高峯のあ。先ほどの撮影では、単なる通行人。今は、ただの人間。貴方は……映画の関係者?」
P「エキストラには見えないが……」
のあ「……よく言われる。独特の存在感がある……と。でも同時に……冷たく見える、とも。だから、こうして……大して目立たない位置にいる。……事務所も使いあぐねているようね。」
P「君は……?」
のあ「今の私は、ただの無垢……。可能性。そして、可能性のまま消えていく……。私自身ですら、なんの光明も見いだせていない……。
…………。……もう、行きなさい。貴方は幻を見たの。……この業界によくある幻を。なにかになりたいと願い、なににもなれずに消えていく、数えるまでもない弱い光のひとつ……。」
P「アイドルとして輝かないか?」
のあ「……アイドル?そう、貴方はアイドル事務所の……。でも、環境を変えても、徒労に終わる……。外的要因で、私の本質が変わることはない……。」
P「そのままでいい」
のあ「……そのままで?理解できない。そのままの私だからこそ、今の位置にいるのに……。」
P「アイドルとしての可能性を引き出す」
のあ「アイドルの……可能性?貴方はそんなものを、私に見たと……。……………………。」
P「星を探していた」
のあ「……そう。その瞳……おそらく、よほどの確信が……。わかったわ。自分でさえも見出だせないものを、貴方がそこまで強く見出したのなら、その可能性という星を、貴方に委ねましょう。貴方が、私の力をどう引き出すのか……見せてもらいましょう。ガッカリさせないで。」
P「(うなずく)」
のあ「……………………。」

のあ「星は……いつも変わらない。星の本質が変わることは、決して……。それでも……見る人によって、色や輝きは変わる。未来もまた……。あるいは、それが……人の可能性……?」


・天体観測が好き
(デレマス「高峯のあ(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「高峯のあ【R】」ホーム)

のあ「……星が観たい」

のあ「趣味?そうね……星空を見上げるのが好きよ。できるなら、ずっと眺めていたいとも思うわ」

のあ「…星が観たい。星は、どんな夜にも、いつも在る…」


・勝ち負けにはこだわらない
(デレマス「高峯のあ(特訓前)」LIVEバトル)

※とはいえ後述のセリフで勝ちに行っている描写があるため、これはごく初期の設定と思われる。
のあ「……勝敗に興味などないわ」


・学生時代には学園祭に参加していた……かどうかは不明
(デレマス「アイドルサバイバル in 学園祭」正門エリアボス)

※正門エリア5
開始前コメント⇒のあ「……学園祭。そう、懐かしい響きね……私が参加したことがあるかどうかは想像に任せるわ」
バトルコメント⇒のあ「……まずはご挨拶、ね」
バトル後コメント⇒のあ「……なかなかの力を感じたわ。また会うことでしょう」

※正門エリア10
開始前コメント⇒のあ「……言った通り…また会ったわね。さぁ始めましょうか…私たちはそのために集ったのだから」
バトルコメント⇒のあ「……歌いなさい」
バトル後コメント⇒のあ「……面白いわ……今から次の勝負が楽しみね」

※正門エリア15
開始前コメント⇒のあ「……貴方たちとまた出会えるのを楽しみにしていたの……こんな感覚、久しぶり……」
バトルコメント⇒のあ「……楽しみましょう」
バトル後コメント⇒のあ「……いいわ……貴方たちの力、もっともっと見せてみなさい…ふふ」

※正門エリア20
開始前コメント⇒のあ「……最後のLIVEね。良いわ、必ず勝ってみせる……トップを目指す、それは譲れない……」
バトルコメント⇒のあ「……私は勝つ為に存在する」
バトル後コメントのあ「……そう、私は負けてしまったのね。これも経験…そういう事ね」


・雛祭りを祝ったことはあまりない
(デレマス「[寡黙の女王]高峯のあ(特訓前)」マイスタジオ、「[寡黙の女王]高峯のあ+(特訓後)」マイスタジオ)

のあ「雛祭り…祝った記憶はあまり…」

のあ「…騒がしいけど嫌いではないわ…せっかくの雛祭り、でしょう」


・言葉で自分を飾るのは苦手
(デレマス「[寡黙の女王]高峯のあ(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

のあ「……余計な言葉で自分を飾るのは苦手…貴方とは、別だけれど」


・時々ノリの良い一面を見せる
(デレマス「[ミステリアスメイド]高峯のあ+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[トランセンドバニー]高峯のあ+(特訓後)」LIVEバトル、「第24回アイドルLIVEロワイヤル」4日目スペシャルゲストLIVE にゃん・にゃん・にゃん Night!、シンデレラガールズ劇場第917話)

[ミステリアスメイド]高峯のあ_ [トランセンドバニー]高峯のあ_

のあ「…………………………………………………………………にゃん」

のあ「………………………ぴょん」

※出現時
アナスタシア「みくの大好きな、コーシチカ…ネコチャン、です。可愛くがんばるにゃん?」
みく「ネコチャンアピール、キレが増してるにゃあ。さすがあーにゃんだね♪」

※LIVE開始時
アナスタシア「のあも、にゃんにゃんです」
のあ「夜の帳に…………にゃんっ」

※勝利
アナスタシア「ロシア語だと、にゃんにゃんはミャウミャウ…さぁ、みくも一緒にどうぞ」
みく「ミャウミャウ!ふっふっふ、これでみくもグローバルなネコチャンにゃあ!」

※引き分け
みく「勝利の女神は気まぐれにゃ…つまり女神さまもネコチャンってこと!」
のあ「運命は移ろい、その形は容易く変化する…そう、猫の瞳のように」

※敗北
アナスタシア「アー…私のネコチャンアピール、足りませんでしたか?もっと、ミャウ…」
のあ「貴方は十分にネコだったわ。それ以上に、相手がネコだっただけ…」


シンデレラガールズ劇場第917話

・辛いもの好きであり、「マイ山椒」を持参している
(デレマス「[イグナイトアビリティーズ]高峯のあ(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第572話、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

[イグナイトアビリティーズ]高峯のあ

のあ「もちろんこれは……持参よ……」

のあ「食欲……その渇望は、生ある者ならば抗えぬ宿命…あるいは原罪かしら? そうね…逃れられぬ罪なら、いっそ……めくるめく刺激を求め、熱く煮えたぎる真紅のソースを口いっぱいに……熱っ…」

のあ「もっと……強い……刺激を……」

のあ「この麻婆豆腐には……まだまだ細かいチューニングが必要ね……」

※のあが入れた山椒によりかなり辛い麻婆豆腐に仕上がっているらしく、一緒に食事していたPはかなりの汗をかいていた。
のあ「プロデューサー…すごい汗……。ふふ…この水が…欲しいの?」


シンデレラガールズ劇場第572話

のあ「甘いものよりは……辛いもののほうがいいわ。刺激的な感覚が本能的に、私の舌を…震わす…」


・早朝にランニングをしている
(デレマス「[インスペクトコンコルディア]高峯のあ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事)

[インスペクトコンコルディア]高峯のあ

のあ「…………静かね。……人も、車も、鳥でさえいない街は、まだ目を覚まさない……。昼の喧騒は、己の肉体への集中を妨げてしまうでしょう? ……だから私は、この切り取られた朝を駆けるわ…」

のあ「……苦しさ…それが始まり」

のあ「…私が定義した、理想のプロポーションに向かって…高めていく」

のあ「息も、ペースも、私は乱さない」


・私服はシンプルなものにしている
(デレマス「[定常の薄片]高峯のあ(特訓前)」マイスタジオ)

[定常の薄片]高峯のあ

のあ「…私服はシンプルにしているわ」


・音楽プレイヤーの音質にはこだわっている
(デレマス「[定常の薄片]高峯のあ(特訓前)」お仕事)

のあ「…………音へは、こだわりたい」

のあ「…常に先々の準備をしておく。この音楽プレイヤーも…そのためね」


・プライベートについては殆ど語ろうとしない
(デレマス「[サイバネティックビューティー]高峯のあ(特訓前)」マイスタジオ、「[定常の薄片]高峯のあ(特訓前)」親愛度MAX演出)

のあ「プライベート、知りたい? 何の為に?」

のあ「……私の好みが気になる?服、音楽、日常の在り方…言葉にするのは容易。……けれど、できれば感じ取って…。貴方の肌で…」


・家事スキルは高い
(デレマス「[全味万能]高峯のあ+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第80話、第510話)

シンデレラガールズ劇場第80話 シンデレラガールズ劇場第510話
右の第510話では「料理ができるかどうかは想像に委ねる」と語っているが、
他の描写を見るに料理ができるのは間違いないと思われる

・神頼みはしない
(シンデレラガールズ劇場第1025話、デレマス「[新春浪漫]高峯のあ(特訓前)」親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX))

シンデレラガールズ劇場第1025話

のあ「…意外?けれど……不自然な事ではないわ、プロデューサー。神には祈らずとも、決意はある。人はそれを…願い、と呼ぶのだから」

のあ「私が願いたい相手は…神、ではないわね。貴方になら…少しだけ」


・子どもに怖がられるのは少しショックらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

のあ「舞台のアンケートを見せてもらった…。私……子どもに怖がられているらしいわ。少し心外ね…」


・緊張を全くしない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

のあ「オーディションを前に緊張するか?……なぜ?オーディションは、ミスマッチを防ぐための……単なる作業よ」


・アイドルになる以前から歌、ダンス、芝居はプロレベルらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

のあ「これといった経験は無かったけど……歌も、ダンスも、芝居も、プロで通用するレベルだと思うわ」

※しかし感情をのせるのが苦手なせいでそこをトレーナーによく注意されている模様。
デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1より。

のあ「…………難しいものね……思考を周囲と共有することは……。プロデューサー……、貴方は、私の考えを理解してくれるかしら……?たとえば……さっき受けたダンスのレッスン……。ダンスに必要な基礎体力も、技術も……私は基準を満たしていると評価された……。だけど、トレーナーに……こうも言われたわ。…ダンスを楽しんでいる感じがほしいと。ダンスで自分の感情を表現してほしい……と。それは……私の考えとは、違うわ……。私は……ダンスで感情を表現する……必要性を感じない……。楽しみも見いだせない……。私にとってダンスは、私の身体能力を見せる、純粋なパフォーマンス……それ以上でも、それ以下でもない。これからも、ずっとそう……。」

※デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1より。
のあ「……そこにいたのね、プロデューサー……。私の歌に……貴方なりに思うことがあった?それともトレーナーから何か吹き込まれたの?……さっきトレーナーに言われたわ。技術はあるけど、単調でもある…………聴き手に親近感を抱かせるような表現を会得しろと。…………見解の相違ね。そんなもの……私は、必要だとは思わない……。圧倒的な技術を持っているからこそ、プロ……。アイドルとは、非凡な技術で魅せる存在。感情移入……親近感…………それらは、技術の低さを誤魔化しているにすぎない……。私は、弱さを誤魔化したりしない。だから……全員を納得させる技術を手に入れる。そのために、レッスンをこなす……それだけよ。」

※デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2より。
のあ「お疲れ様、プロデューサー……。…………どうかした?アイドルがプロデューサーに挨拶するのは、何か可笑しいことかしら……?ダンスのレッスン中に、トレーナーに言われたわ……。私のダンスは、相手の存在が欠けている。相手が異なれば……表現も異なるでしょうと。相手による違いは……私にもわかる。互いの関係を踏まえた上での距離感と表現手法……一種のコミュニケーションとしてのダンス……。私は…私が望む姿を追求してきた……。だけど、アイドルのダンスとは……自己表現ではなくファンとの交流……対話でもある。……ファンとのコミュニケーションが成立しなければ…………無意味。身体能力の発露だけでなく……語りかけることが大切なのね……。」

※デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード2より。
のあ「今日のヴォーカルレッスンの課題は、ラブソングだったわ……。完璧に歌ったつもりだったけど……トレーナーを納得させられなかった……。音程は完璧。文句の付け所はない。だけど……もっと真に迫って、誰かのことを想い、その感情を込めて……そう言われたわ。譜面通りに正確であること……それがベスト。…そうではないの?……わからないわ。でも、私のやり方は……間違っているのね。自分ではない誰かを想い、歌う……考えたこともない。でももし…私が、他者に歌をささげるならば……そうね…相手は誰かしら。……例えば、あなたに捧げるのは……悪くない考えかもしれない。……なぜか?明確な理由はない……ただ思いついただけ……。」

※デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1より。
のあ「プロデューサー……最近、こんなことを考えてしまうの……。私は、歌も、ダンスも、お芝居も……アイドルに必要な基準を満たしているわ。だけど……なにか、なにかが……決定的に足りない気がしている。なにかが、欠けている…………だけど、それは……なに……?……考えても、答えが出せないわ……。だけど……あるいは、プロデューサーの客観的視点からなら……その答えもわかるかも……。……いいえ、違うわね……。その「なにか」にも、自分で気が付かないと意味が無い……。独りで挑んでいく……それが、私……。これは、私のクリアすべき課題……必ず……答えを見つけてみせるわ。……完璧でなければ、やる意味がないのだから……。」

※デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード2より。
のあ「トレーナーとは衝突することもある……。だけど……彼女たちのいうことも、一理ある……最近は、そう思える場面が多くなったわ。彼女たちとレッスンすると、自分の新たな一面を発見できる……………。事務所のみんなや、プロデューサーとの対話も、そう……。…………不思議ね。他者と関わることが……こんな風に……自分にいい変化をもたらすなんて……以前は想像もしえなかった。全てを一人でこなす……それが完璧なアイドルに近づく方法だと思っていた……。だけど、その思想は…間違いだったようね……。私を完璧にするモノを見つけるためにも、私は……もっと人を理解する必要がある。もちろん、プロデューサー……貴方のことも……。」

※デレステ「高峰のあとのメモリアル2」より。
P「ボーカルとダンスのレッスンを」
のあ「……わかったわ。はじめましょう。アイドルとしての才分を見なさい。はたして現時点で、どれほどの能力を有しているか。」

***

のあ「レッスン終了……。規定時間ジャスト。トレーナー陣は、合格点をつけたらしいわ。アイドルに求められる初歩的な要素はクリアしているようね。ただ……ボーカルレッスンでも、ダンスレッスンでも、似たような指摘を受けたわ。……わかる?」
P「感情が見えない?」
のあ「……ご名答ね。そう言われたわ。無いものは、見ようとしてもそこにはない……。でも、発声やダンスに、なぜ感情が必要なのか……私には理解できない。それは、技術が足りないだけとも思える……。貴方直々に、もっと高度なレッスンを。やる以上、私は完璧を目指す。究極の技術を得て、アイドルは……なにをする?」
P「目的は君が探す」
のあ「私が……探す……?決まっているわけではない?だとしたら……。…………。これは確かに、相当高度なレッスンね……。返答に……窮する……。アイドルとは、歌、演技、個性……曖昧模糊とした複合体……。この雲霞の中から、目指すべき星を見定める……?私はアイドルを知らない……。そして、私自身に何が出来るかも……。……理解したわ。プロデューサー……いい初レッスンになった。技術はしょせん、舟のようなもの……。しかし、目指す星が見えてないのなら、どんな完璧な舟であろうが、なんの意味もない。貴方は、それすらも……。」
P「なるんだ、アイドルに」
のあ「ええ……。大切なのは、意志を持つこと。そして、自ら希望を抱き、なすべきことを見出す……。そんなことを、今になって教えられるとは……人生とは、分からないものね。」


・読書や映画が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

のあ「読書も、映画も…嫌いではないわ……。私の知り得なかった世界が…そこにはあるから…」


・事務所の若い子との会話は嫌いじゃない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

のあ「事務所の若い子たちと話すのは、嫌いではない…。私とは異なる視点で世界を見てるから」


・一度教われば覚えてしまうらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちレッスンTOP Lv1~10)

のあ「……基礎だからといって同じことを繰り返すことはないわ。一度、教われば……覚える…」


・ブレイクダンスを踊ることが出来る
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv21~30)

のあ「………どうしたの?私が……ブレイクダンスを踊る姿は、そんなに滑稽に見えたのかしら?」


・笑顔は得意ではない
(デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード2)

のあ「……笑顔は……あまり得意ではないわ。私は完璧にやっているはずなのに……どうしても……不自然といわれるのよ……。笑顔は……作れているはず……だけど、確かに……なにかが足りないにも事実。事務所のみんなの笑顔と……私は…違う……。みんなの笑顔にあって……私に欠けているもの…それは……。……はぁ。歯痒いけれど、プロデューサー……貴方に助言を頼みたい。…………「好きなことの話をしてみて」?急にどうしたの……?…私の内面を引き出すつもり?それは、意外なアプローチね……。私が好きなことは……星を、観ること…………ふっ。……今……私……頬が緩んだ?そう……意識せずに自然に……。」


・自分の過去を語ろうとしない
(デレステ「高峯のあ【R】」ホームタップ時)

のあ「…過去を知りたい?何のため?今も残るもの以外は…ノイズだけ」


・あまり自分から積極的に挑戦するタイプではなかった
(デレステ「高峯のあ【R+】」ホーム)

のあ「…はじめての経験かもしれない。自分から、なにかへ挑むというのは」


・古風な行事にうとい
(デレステ「[寡黙の女王]高峯のあ」ホーム)

のあ「あいにく古風な行事には、うとく…これから、アイドルとして記憶を…」


・時にはジョークも言う
(デレステ「[寡黙の女王]高峯のあ」ルーム)

のあ「…鱗ではないわ。…電装よ。…ジョークと伝わらなかったらしい」


・自分のことを「冷たい人間」と思ったことはないらしい
(デレステ「[寡黙の女王]高峯のあ」ルームタップ時)

のあ「…自分を冷たい人間と思ったことはないわ。ええ、一度も…」


・親との関係があまり良くない?
(デレステ「[寡黙の女王]高峯のあ」ホーム)

のあ「愛娘の輝かしい未来を祈る。親とは、すべからく、そういうものなのか…」

のあ「望みうるなら、プロデューサーが、私の親であったなら…」


「Pが親だったら(良かったのに)」という言葉は普通はなかなか出てこないと思われる。なんだか意味深なセリフ。

・日焼け止めが手離せないらしい
(デレステ「高峯のあのウワサ」)

・食べ物の好き嫌いはない…ということになっているらしい
(デレステ「高峯のあのウワサ②」)

※デレマスの「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary エクストラコミュニケーション」ではキャビアが口に合わなかった様子が描かれていた。
のあ「プロデューサー…今宵の宴…多様な想いが渦巻いているわ。私は………」
パーフェクト⇒のあ「私という存在を十色に変えるプロデューサー。次はどんな私を見せてくれるのかしら…」
グッド⇒のあ「そう…キャビア…いただくわ、………………………飲み物、必要。…水でいいわ。……………早く」
ノーマル⇒のあ「分からないならそれでも構わない…。ただひとつ…貴方を待っている人たちがいる……」


 
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