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24 2016

高峯のあ 設定メモ

SR_ [インスペクトコンコルディア]高峯のあ_[プロフィール]
身長:168cm
体重:48kg
血液型:B
年齢:24歳
誕生日:3月25日
利き手:右
スリーサイズ:87/55/86
星座:牡羊座
出身地:奈良
趣味:天体観測

・元々は別の事務所に所属しており、とある映画撮影のエキストラとして参加していたところをPにスカウトされた
(デレステ「高峯のあのメモリアル1」)

のあ「星は……いつも変わらない。星の本質が変わることは、決してない。」

映画撮影終了後……

星空を見上げている女性がいる……

P「君は?」
のあ「……高峯のあ。先ほどの撮影では、単なる通行人。今は、ただの人間。貴方は……映画の関係者?」
P「エキストラには見えないが……」
のあ「……よく言われる。独特の存在感がある……と。でも同時に……冷たく見える、とも。だから、こうして……大して目立たない位置にいる。……事務所も使いあぐねているようね。」
P「君は……?」
のあ「今の私は、ただの無垢……。可能性。そして、可能性のまま消えていく……。私自身ですら、なんの光明も見いだせていない……。
…………。……もう、行きなさい。貴方は幻を見たの。……この業界によくある幻を。なにかになりたいと願い、なににもなれずに消えていく、数えるまでもない弱い光のひとつ……。」
P「アイドルとして輝かないか?」
のあ「……アイドル?そう、貴方はアイドル事務所の……。でも、環境を変えても、徒労に終わる……。外的要因で、私の本質が変わることはない……。」
P「そのままでいい」
のあ「……そのままで?理解できない。そのままの私だからこそ、今の位置にいるのに……。」
P「アイドルとしての可能性を引き出す」
のあ「アイドルの……可能性?貴方はそんなものを、私に見たと……。……………………。」
P「星を探していた」
のあ「……そう。その瞳……おそらく、よほどの確信が……。わかったわ。自分でさえも見出だせないものを、貴方がそこまで強く見出したのなら、その可能性という星を、貴方に委ねましょう。貴方が、私の力をどう引き出すのか……見せてもらいましょう。ガッカリさせないで。」
P「(うなずく)」
のあ「……………………。」

のあ「星は……いつも変わらない。星の本質が変わることは、決して……。それでも……見る人によって、色や輝きは変わる。未来もまた……。あるいは、それが……人の可能性……?」


・自分の過去を語ろうとしない
(デレステ「高峯のあ【R】」ホームタップ時)

のあ「…過去を知りたい?何のため?今も残るもの以外は…ノイズだけ」


・あまり自分から積極的に挑戦するタイプではなかった?
(デレステ「高峯のあ【R+】」ホーム)

のあ「…はじめての経験かもしれない。自分から、なにかへ挑むというのは」


・古風な行事にうとい
(デレステ「[寡黙の女王]高峯のあ」ホーム)

のあ「あいにく古風な行事には、うとく…これから、アイドルとして記憶を…」


・時にはジョークも言う
(デレステ「[寡黙の女王]高峯のあ」ルーム)

のあ「…鱗ではないわ。…電装よ。…ジョークと伝わらなかったらしい」


・親との関係があまり良くない?
(デレステ「[寡黙の女王]高峯のあ」ホーム)

のあ「愛娘の輝かしい未来を祈る。親とは、すべからく、そういうものなのか…」

のあ望みうるなら、◯◯が、私の親であったなら…


・子どもに怖がられるのは少しショックらしい
(デレマス「ぷちデレラ」TOP)

のあ「舞台のアンケートを見せてもらった…。私……子どもに怖がられているらしいわ。少し心外ね…」


・日焼け止めが手離せないらしい
(デレステ「高峯のあのウワサ」)

・食べ物の好き嫌いはない…ということになっているらしい
(デレステ「高峯のあのウワサ②」)

※デレマスの「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary エクストラコミュニケーション」ではキャビアが口に合わなかった様子が描かれていた。

のあ「○○…今宵の宴…多様な想いが渦巻いているわ。私は………」
パーフェクト⇒のあ「私という存在を十色に変える○○。次はどんな私を見せてくれるのかしら…」
グッド⇒のあ「そう…キャビア…いただくわ、………………………飲み物、必要。…水でいいわ。……………早く」
ノーマル⇒のあ「分からないならそれでも構わない…。ただひとつ…貴方を待っている人たちがいる……」


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