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12 2017

片桐早苗 設定メモ

[狂宴ヴァンパイア]片桐早苗_[プロフィール]
身長:152cm
体重:47kg
血液型:O
年齢:28歳
誕生日:3月7日
利き手:右
スリーサイズ:92/58/84
星座:魚座
出身地:新潟
趣味:マッサージ・スーパー銭湯

・「警官の仕事は向いていない気がする」と思っていた所にスカウトの話が飛び込み、アイドルに転職する事を決めた
(デレステ「片桐早苗とのメモリアル1」、デレマス「片桐早苗(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ステップアップエピソード1、2、「[CDデビュー]片桐早苗(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース the 7th Anniversary」事務所 スペシャルコミュ)

早苗「ちょっとちょっとー、キミキミー!ここに車止めちゃダメだよー?さっさと移動しなさーい!まったく、標識読めないのー?」
P「違います」
早苗「え?あなたの車じゃないの?……あー、そう!どっちだっていーわよー!メンドくさいこと言うと、タ・イ・ホしちゃうぞー?この早苗さんがタダのかわいい婦警さんだと思ったら大間違いよ!かわいくてスゴウデの黒帯婦警さんなんだからー!ま、詳しいことは署で聞こっか?なんか不審者っぽいし。」
P「(断固拒否する)」
早苗「おっ、国家権力に歯向かうつもりぃ?いい度胸してるね~。ちなみにキミ、職業は何かなー?」
P「(名刺を差し出す)」
早苗「ふーん……おおっ!芸能事務所のプロデューサー!?へー……スゴいじゃない!」
P「(試しにスカウトしてみる)」
早苗「あ、あたしがアイドル!?またまた~キミ~、冗談でしょ?お姉さん暇じゃないし、テキトーなこと言ってると、ホントに署でカツ丼食べるハメになるわよ!それにしても、職務中の公務員をアイドルにスカウトするなんて、なかなかいい度胸してるじゃなーい?うふふっ。キミ、ちょっと面白いわね!」
P「警官より向いてますよ」
早苗「あーそう?たしかにあたし、お堅いシゴトって、向いてないなーって最近思ってたのよねー。にしたってアイドルって……。んー、でも、ここらでスパッと華麗なる転身!アイドルになって芸能界を取り締まるのも……楽しそう!あー、公務員は副業禁止だっけ……?わ、わかってるってば!もー、堅いこと気にしない気にしない♪超法規的措置ってことで♪あ、ちなみにもし変なことしたら……タイホしちゃうぞ♪うん、タイホっていうか……シメる♪」

早苗「あたしがアイドル? キミ~、冗談は困るなぁ。お姉さん暇じゃないんだぞ? んもー…そこまで言うならお試しでやってあげよ。もし変なことしたら…タイホしちゃうぞ♪ん、タイホっていうか、シメる♪」

早苗「いや~、公務中にスカウトだなんて、びっくりしたな~!意外と度胸あるよね、プロデューサー君」

早苗「プロデューサー君、タイホだーっ!うふふ、なーんちゃって。いや、実は今、君と出会ったときのコトを、ふと思い出してたのよー。当時のあたしはまだ現役の警察官…。そしてキミは、路上駐車の犯人…あ、違ったっけ?ま、細かいコトは気にしない気にしない☆ま、そんなこんなでスカウトを受けちゃってさー。追っかける相手は、ホシからトップアイドルに、使うのは拳銃からマイクにチェーンジ♪自分でもビックリだけど、後悔してないわ!一度狙ったホシは、絶対に逃がさない!それがあたしの捜査方針よ!とことん追い詰めるわ!ってことで、これからもヨロシクね!あたしの大切な相棒君♪さぁ、そうと決まれば話は早い!これから一杯、付き合いたまえ!」

早苗「あ…、プロデューサー君…ううん、なんでもない……。えっ?元気がないなんて珍しい?もう、あたしだって人並みに悩み事くらいあるわよ!プロデューサー君のおかげで、あたし、なんとかスタートラインまでたどりつけたけど…本当にこの先、アイドルやっていけるのかなって…。なんか、たまにすごく不安になっちゃうのよね。……そうそう、お姉さん、もう歳が歳だし……って誰が歳よっ!?失礼ねっ!!ぷっ、あははは!プロデューサー君の誘導尋問に、見事に引っかかっちゃった!お姉さんを自供させるとは…さすがの敏腕ね!そう!クヨクヨしてもしょうがないわ!あたしはただ前を見て進むだけ!アイドル道は法定速度完全無視でブッ飛ばすから!ヨロシク♪」

早苗「プロデューサー君に出会えた…あの駐禁は、運命だったのね♪」

早苗「アニバーサリーかぁ…色々思い出すわね。ほら、プロデューサー君がスカウトしてきたときのこととか」
パーフェクト⇒早苗「あたしの勘って、結構当たるの。あの時プロデューサー君を信じて、本当に良かったわ♪」
グッド⇒早苗「現場での決断力には自信あったけど、あの時はさすがに考えたわ…十秒くらいね!」
ノーマル⇒早苗「最悪、取り押さえる準備はしてたけど…うふふ、あたしの技、いつか見せられるといいわね♪」


・漫画『WILD WIND GIRL』ではP達の事を指名手配中の詐欺グループと勘違いするという失態で警官の仕事を続ける事を諦め、自分から事務所に転がり込んできたという設定
(WWG第2巻)

ワイルドウインドガール2巻にてアイドル転向を決める

・警察官時代は事務仕事が苦手で、細かい規則の多さに不満を持っていた
(デレマス「片桐早苗(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP LV11~30、デレステ「イベントコミュ きみにいっぱい」オープニング、「アイドルプロデュース the 7th Anniversary」テーマパーク ノーマルコミュ、デレステ「片桐早苗【N】」親愛度20)

早苗「んん、もう後戻りできないのは実際のトコ仕方ないし、お堅いオシゴトってあたしには向かないかなーって思ってたから、ま、ヨロシク♪」

早苗「やっぱあたし、お固い仕事は向いてなかったのかも。アイドルのお仕事して気づいちゃった♪」

早苗「たしかに、あたしも事務仕事は苦手なのよね……。昔、公務員やってたときも、細かい規則が多くてやになっちゃったくらいだし……。」

早苗「さて、捜査会議を始めましょうか。アトラクション完全制覇に向けて、徹底的に詰めるわよ!」
パーフェクト⇒早苗「条件はひとつだけ!あたしもプロデューサー君も笑顔で回れること。これに尽きるわ!」
グッド⇒早苗「最短ルート発見!プロデューサー君、走れるわね?あたしが先を行くから、続いてちょうだい!」
ノーマル⇒早苗「くぅ~、懐かしい!『片桐、大人しくしてるんだぞ!』って、上司からよく釘刺されてたわ…」

早苗「実は堅い仕事って性に合わないのよね~。それにここまできたら後戻りできないし。しゃーない、覚悟決めるわっ!というわけで、プロデューサー君!君のプロデュースの手腕に、全面的に捜査協力を要請するものであるっ!レッスン、ステージ、どんとこいっ!アイドルになるため何でもやるよー!ってことでヨロシクぅ~☆」


・前職の警察官では刑事課以外の部署に配属されていた
(「CINDERELLA MASTER 037」)

※2019年1月現在何の部署に配属されていたのかは明言されていないが、メモリアルコミュ1などの数々の描写を見る限りは交通課の可能性が高いと思われる。
早苗「よくテレビドラマの取り調べで、刑事さんがカツ丼おごってくれるシーンあるじゃない?……最近はない?昔はあったのよ!あ、いや、そんな昔じゃないわよ!?でね、アレね、ほんとはやっちゃダメなのよ~?『監督対象行為』って言ってね、被疑者に対してワイロみたいな扱いになっちゃうから、禁止されてるの!」

(正解音)

早苗「つっても、あたしは刑事課じゃなかったから、カンケーないんだけどね~。ラジオの前の皆も、カツ丼目当てに犯罪起こしちゃ、ダメだぞ?早苗お姉さんとのヤ・ク・ソ・ク♡」


・空手、柔道、合気道などの有段者
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、テクニカルレッスンDa Lv1~30、「片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「片桐早苗【N】」ホーム、「CINDERELLA MASTER 037」、シンデレラガールズ劇場第819話、第986話、デレステ「[Near to You]片桐早苗」ホームタップ時、ホームタップ時親愛度MAX、ルームタップ時、「イベントコミュ Near to You」第2話)

[Near to You]片桐早苗

早苗「美しいボディラインを保つコツ?日頃の鍛錬かな。空手、柔道、合気道…一通り、たしなんでるし!」

早苗「公務員時代は武芸百般で鳴らしてきたから!ダンスだって任せてちょうだい!はっ!ほっ!」

早苗「空手とか柔道とか合気道とか、あたし一通り有段なの。うふっ♪」

早苗「体は小さいけど、空手とか柔道とか合気道とか一通り有段者なの。うふふ」

※ちなみにCD等によると柔道は黒帯とのこと。
早苗「技あり一本といえば……柔道!一応黒帯なんだから~。シメるのは得意よ♪」


シンデレラガールズ劇場第819話 シンデレラガールズ劇場第986話

早苗「千切っては投げ、千切っては投げ…もちろん柔道のことよ。あはは…」

早苗「特別に背負い投げしてあげてもいいわよ!何言ってるのって、本気よ」

早苗「道着って身も心も引き締まるのよねー。もっと引き締まらないかしら…」

仁奈「有香おねーさん、早苗おねーさんはすげーですよ。昔は強くてかっこいいおまわりさんだったですから!」
早苗「そうよー、こう見えて武道の方はちょっとしたものでね。一度、コンビニ強盗をばばっと取り押さえたこともあるんだから!あれは表彰ものだったわよー!」
有香「へぇ……!早苗さん、相当お強かったんですね!……そうだ。あのっ、よかったら一度、あたしと手合せしてもらえませんか!?」
早苗「へっ?まぁ、いいけど……有香ちゃん、空手じゃなかった?あたし、手加減しないわよ?」
有香「いいんです!あたしが目指すのは、真に強くてかわいいアイドルですから!」
仁奈「仁奈も手と手を合わせるですよー!」
早苗「わかったわ。なら……ついてきなさい!ふふっ、久しぶりに昔の勘を取り戻せた気がするわ!あたし、まだまだイケるみたい!みんなの若さに負けず、イケイケドンドンでいっちゃうわよーっ!」


・運動神経と体力、力仕事には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ボード3解放セリフ、テクニカルレッスンDa Lv11~20、ベースレッスン Lv1~30、「アイドルサバイバル 秋の大運動会」片桐早苗、「アイドルプロデュース the 7th Anniversary」事務所 プロデュース、テーマパーク エピソードコミュ、デレステ「[やりすぎお姉さん]片桐早苗+」ルーム)

早苗「あたし、体力には自信があるから、力仕事は任せて!まだまだ若い子には負けないわよっ!」

早苗「やっぱダンスは格闘技とは勝手が違うなぁ。腕っ節には自信あったんだけど、一から勉強よ!」

早苗「運動は得意だから、体は動くと思ってたんだけど…。やっぱ扇子振るだけじゃダメかぁー!」

早苗「走りこみなんて久しぶりね。公務員時代は、毎日10キロ以上走ってたんだから。…ホントよ?」

※出現時
早苗「張り切ってるみたいだけど、お姉さんも運動には自信があるの。簡単には負けてあげないわよ♪」

※LIVE開始時
早苗「いっけー!馬たちよー!」

※勝利
早苗「あ、あぶなかったぁ…最近、運動サボリ気味だったからなぁ…」

※敗北
早苗「はぁ、はぁ…しんど…。今日はもう観戦に回るわ…ビール飲みたい」

早苗「はぁ~、遊んだ遊んだ~♪久しぶりに来たけど、やっぱり遊園地は楽しいわねーっ!いくらでもはしゃげるもの☆」
李衣菜「あははっ♪早苗さんのパワフルさ、すごいなぁー……。もしかして、私たちの中で一番はしゃいでるんじゃない?」
早苗「ふふふ、体力には自信があるのよ~。前職の頃からみっちり鍛えてたしね!それに、遊びたいお年頃だから☆でも休憩もちゃ~んと取らないとね!大切なLIVEを控えてるんだもの。はい、ふたりともジュースをどうぞ♪」
裕美「わぁ、ありがとう……。ちょうど喉が渇いたなって思ってたんだ。早苗さんの気配り上手、私も見習いたいな……。……ぷはっ。ジュース、すごく美味しい。遊びすぎて疲れないようにって、早苗さんの優しい気持ちが伝わってくるよ。」
早苗「喜んでもらえてよかったわ~。でも、裕美ちゃんの優しい気持ちも伝わったわよ。思いやりの心が……ねっ♪」
李衣菜「思いやり……相手のことを考える気持ち。音楽と一緒だよね。……うん、感じるよ。早苗さんの、熱いロックな魂!」
早苗「うふふ、若いふたりの熱さにだって負けないわ。遊びすぎはダメだけど、ひと息ついて回復したらまた遊びましょっ☆」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
早苗「プロデューサー君も、体力が足りないとは言わせないからね? 今日はとことん付き合ってくれないと、お仕置きよっ♪」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
早苗「遊園地ではしゃぐのに、年齢なんて関係なしなしっ! 今日は遊んで遊んで遊び倒すわよ、プロデューサー君☆」

早苗「学生時代は運動も得意だったんだから!…今はちょっとね」


・音感は良い方だがリズム感に欠けるとの事
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv11~20、Daレッスンエピソード2)

早苗「あたし、音感はいい方なんけど、リズム感は少し…ね。よし!今週は早苗さんヴォーカル強化週間!」

早苗「あいたたた……ダンスレッスンでステップ踏み間違えて、豪快に尻もちついちゃった…。アザ…できてないよね…?あっ!プロデューサー君!?こ、こらっ!あっち向いててっ!もう…恥ずかしいとこみられちゃったわ。ダンスはそれなりに上達したと思ってたんだけどね。あたし、仕事柄鍛えてたからさ、体力は無尽蔵にあるのよね。だから問題は…リズム感かなぁ。それが身につけば完璧なのに!まぁ、ダンスにしろスポーツにしろ、体を動かして汗をかくのって気持ちいいわよね!できなかったステップが踏めると気分がいい~♪でも、一番最高なのは、レッスンの後に飲む…一杯よね!!ねぇ、プロデューサー君、今夜ヒマ?たまには晩酌つきあいなさいよー♪」

早苗「飾り付け、あたしも手伝ったのよ。まあ、主に力仕事だけど」


・アイドル以前に行ったステージ仕事は『こども交通安全教室』以来とのこと
(デレステ「片桐早苗【N】」ルーム、WWG第1巻」)

ワイルドウインドガール1巻早苗さん

早苗「ステージに立つのは…『こども交通安全教室』以来かな~」


・前職の備品は全て返却したため、初期N特訓前で着ている制服は衣装との事
(デレステ「片桐早苗【N】」ホームタップ時、「イベントコミュ きみにいっぱい☆」第2話)

初期N婦警早苗

※ちょっと動揺しているのが気になるセリフ。
早苗「この服?も、もちろん衣装に決まってるでしょ?公務員は副業禁止だし」

仁奈「そっかー……早苗おねーさんはすごかったですね!そのときのかっこう、見てーです!今度、ふけーの服、着てきてくだせー!」
早苗「こっちも、見せてあげたいんだけど……。残念ながら、警察は辞めるときに備品を返さないといけないの。だから昔のお姉さんの服……婦警さんの制服はもうないわね。」


・オフの日はスーパー銭湯に通っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「[やりすぎお姉さん]片桐早苗」ルーム、「イベントコミュ Near to You」エンディング)

早苗「オフの日は、スーパー銭湯に行ってのんびり…。モチロン、マッサージもしてもらって英気を養うの♪」

早苗「汗もかいたし、スーパー銭湯で汗を流した後は…ルービーね!」

早苗「そうだなー。あたしは疲れが癒せてルービーが飲めるとこならどこでもいいわよ!あ、スーパー銭湯とか、どうよ!?」


・お酒が、特にビールが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、Viレッスンエピソード2、「[桜祭り]片桐早苗(特訓前) 」アイドルコメント、マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース 春の桜祭り編・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」お花見会場 プロデュース、ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、撮影現場 スペシャルコミュ、エンドレスプロデュース プロデュース、ノーマルコミュ、「LIVEツアーカーニバル in ドイツ」ライバルユニット 桜花小町、「[酔いどれお姉さん]片桐早苗(特訓前」ガチャ、アイドルコメント、「[デンジャーフレッシュ]片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ、「[極楽お姉さん]片桐早苗+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、LIVEバトル、マイスタジオ(親愛度MAX)、思い出エピソード前編、「アイドルプロデュース the 7th Anniversary」バンケットホール プロデュース、スペシャルコミュ、エピソードコミュ、シンデレラガールズ劇場第93話、第129話、第707話、デレステ「ルーム共通セリフ」、「片桐早苗【N】」ルームタップ時、「片桐早苗【N+】」ルーム、「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗+」ルームタップ時、「[Near to You]片桐早苗」ルーム、「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗+」ルームタップ時親愛度MAX、「[冬空プレシャス]片桐早苗+」ホームタップ時、「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗の特訓エピソード」、「イベントコミュ モーレツ★世直しギルティ!」第2話)

[酔いどれお姉さん]片桐早苗 [極楽お姉さん]片桐早苗_

早苗「お仕事のあとに、キンキンに冷えたビールをキューッと…たまらないわー!やめられないのよね!」

※つい二日酔いになる事がちょくちょくある。
早苗「あー…ごめん、あんまり大きな声ださないで…昨日ちょっと飲み過ぎちゃって…あ、頭が…」

早苗「最近は顔がワレてきたから…深夜のコンビニで、ビールと肴を買うのが、恥ずかしいのよね…」

早苗「レッスンで流した汗を、お風呂でサッパリ。そしてご褒美のビールで乾杯…くぅ~っ! アイドル最高っ♪」

早苗「ううう、気持ち悪っ…。あ、プロデューサー君おはよー…え?なんでもないよ。ただ…昨日、ちょっと飲み過ぎちゃった…だけ…。ああ、今日、ヴィジュアルレッスンだったっけ…。うう、しまった、またトレーナーに怒られちゃう。「二日酔いのアイドルがどこにいる!?」って…。最近、めっきり朝が弱くなっちゃって。それにお肌のツヤも…やっぱ、若い子には勝てないわ。悔しいけど、それは認めるべきよね。でも、アイドルには齢を重ねて初めて身につく魅力ってのもあるはずよね?経験とか、色気とか…そう!オトナの魅力ってやつ?…あたしのオトナの魅力が分からない?そもそもオトナ気ないって?…うっさい!そういうこと言うヤツはタイホするっ!つーか、シメる♪」

早苗「いやー、お花見いいね。なんてったって桜を見ながら飲めるっていうのがいいわ!せっかく家から秘蔵の銘酒持ってきたんだからジャンジャン飲むわよ!プロデューサー君も付き合いなさーい!」

早苗「家で1人で飲んでると淋しくてねー…ってことで今日は無礼講!」

早苗「プロデューサー君にお酌してもらったらいつもより美味しいわ♪」

早苗「プロデューサー君っ! 飲み足りないわ、もっと飲むわよー!」

早苗「せっかくのお花見ってことでウチからいいのを持ってきたのよ♪」

早苗「これね、予約1年待ちの上物なの。今日はお花見ってことで特別に持ってきたのよ!」
パーフェクト⇒早苗「こうしてプロデューサー君ともいっしょに飲みたかったのよー。あー、楽しいわーっ♪」
グッド⇒早苗「楽しいと美味しく飲めるからいいわね! さぁ、飲むわよ! あいちゃん、付き合いなさーい!」
ノーマル⇒早苗「家で1人で飲んでるとねー、こう、寂しいわけよー。わかるー?」

早苗「昔は酔っぱらいを取り締まる立場だったけど、まさか立場が逆転するとはねぇ…」
パーフェクト⇒早苗「もし酔っ払っちゃたらプロデューサー君に介抱してもらうわ。あたしの面倒見るのも仕事よ♪」
グッド⇒早苗「昔が懐かしいわね…でも戻りたいとは思わないかも。だって、アイドルのほうが楽しいじゃない?」
ノーマル⇒早苗「…って、まだちょっとしか飲んでないわ! 酔っ払ってないわ!」

早苗「ほらプロデューサー君、お姉さんにお酌しなさい。何よぉ、あたしのいうことが聞けないってのぉ?」
パーフェクト⇒早苗「ふふーん♪じゃあプロデューサー君にも、お姉さんがお酌してあげるわよ♪とととと…」
グッド⇒早苗「プロデューサー君がお酌してくれたらいつもより美味しいわぁ♪もっと飲むわよ♪」
ノーマル⇒早苗「うふふっ、そうそう心がけは大事よ。さささ、はやく注いで! はやく!」

早苗「ちょっとプロデューサー君いいかな? なんかね、この衣装、ちょっとあってないような…」
パーフェクト⇒早苗「プロデューサー君、どう? 変じゃないかしら? ほら、胸元がきついんだって!」
グッド⇒早苗「なんかこう胸のあたりがギュッとして…ちょっと着るときに締め付けすぎたかしら?」
ノーマル⇒早苗「なに…えっ…ふ、太った…ですって? い、いやねぇ毎日晩酌してるからってそんなわけ…」

早苗「周りはアベックばっかり…クッ…プロデューサー君! もっと飲むわよ!」

早苗「夜桜見物もオツなものねぇ。花見酒が捗るわっ!」

早苗「あー、飲み過ぎた…明日の仕事めんどくさ……うぅ……」

早苗「ぷはぁ、仕事終わりの一杯っていうのはたまらないわねぇ。ほらプロデューサー君もどう?」
パーフェクト⇒早苗「はい、かんぱーいっ! プロデューサー君と一緒に飲むと格別だわぁ♪」
グッド⇒早苗「遠慮はいらないわよ♪ プロデューサー君のおかげで仕事も無事にできたんだしね!」
ノーマル⇒早苗「もう、こういう時は素直に言うこと聞きなさーいっ! うりゃっ、飲め飲めー♪」

早苗「あー、プロデューサー君と一緒に飲んでるとすぐ酔っちゃうわねぇー」
パーフェクト⇒早苗「夜桜もいいけどプロデューサー君が注いでくれるからつい飲んじゃうのよねぇ」
グッド⇒早苗「あら、プロデューサー君、飲みが足りないようね。今日はこのまま朝まで飲みましょうか♪」
ノーマル⇒早苗「そうね、お酒は意外とカロリーあるのよね…つまみも太りやすいし…」

※出現時
早苗「あーっはっは、ちょっとくらい飲んでたって大丈夫よぉ!へ、LIVEぅ?」

※LIVE開始時
早苗「まーまー、細かいこと言わないの」

※勝利
早苗「あれー?お祝いのビールはぁ?もー逮捕するわよぉ~」

※引き分け
早苗「ここどこ?もうドイツ?こちとら飛行機から記憶ないわよ♪」

※敗北
早苗「勝った勝った~!へ、負けた?細かいこと言わないで飲みなさいよ~」

早苗「ビールと焼き鳥ってもう最高の組み合わせよね! お似合いの関係だと思わない? あたしとプロデューサーみたいな!」

早苗「ぷはぁ! お祭りってサイコーね! たこ焼きに焼きそば、イカ焼きに焼き鳥…もうビールが止まらないわ!…ちょっと、プロデューサー君! 飲んでる? お祭りなんだから楽しんだもの勝ちなのよ!」

早苗「ビールで増えた分は運動で消費!」

早苗「同世代の子とレッスンすると、アフターは必ず酒盛りになっちゃってー」

早苗「ここしばらく酒断ちしてたのは、このCM撮影のため!ンフフッ…あたしは今っ、確実にっ、世界一ビールを美味しく綺麗に飲むアイドル!さぁプロデューサー君、いつでもバッチコイよ!3・2・1、かんぱ~い♪」

早苗「ビールが美味しい季節になったわね…一年中言ってるって?アハハ!」

早苗「ビールがウマイ、ウマイぞ~♪」

早苗「ノンアルコールビール…?あ!プロデューサー君、気遣ってくれたの?チュッ」

早苗「んん~……あ、プロデューサー君!ねぇねぇ、ここ最近のあたしの体、どう見える?ごまかさず、正直な意見を言ってほしいの!……や、ヤバい?予想以上に率直な意見……でも、そうよね。あたし、ちょっと油断してた。ここしばらく、飲み会続きでさ……。よしっ、しばらく酒断ちするわ!このボディのメンテナンスウィークにするのよ!最高のあたしを見せなきゃ、ファンに申し訳が立たないし。でも、日々の激しいレッスンの後に飲むビールは、あたしにとって一番の癒しなのよね……それともしばらくサヨナラかぁ。なに、癒しなら別の方法もあるって?これは……チケット?ふむふむ、「バリ風エステで最高のヒーリング&ビューティタイム」かぁ。いいじゃない♪これも福利厚生の一環ってことね。おっけー、プロデューサー君の気持ち、しかと受け取ったわ!日々の疲れを癒し、その上、キレイにしてくれるなんて、一石二鳥じゃない♪どんなあたしに生まれ変わるか、楽しみに待っててね!」

早苗「わお、見たことないお酒がいっぱい!全種類いただくわよ~!」

早苗「プハ~!今日のお酒は一段と美味しい!気持ちがほぐれるっていうか、沁み渡るっていうか…」
パーフェクト⇒早苗「特別なお仕事の後に、プロデューサー君と飲むお酒だもの…美味しいに決まってるわね。乾杯♪」
グッド⇒早苗「あたしたち、頑張ったものね。プロデューサー君も、美味しく飲もうよ。特別にお酌したげる!」
ノーマル⇒早苗「あいらぶびあー♪じゃんじゃん持ってこーい!お酒好きのみんな、あたしに続けー♪」

※7周年アイプロのエピソードコミュではようやく悪酔い対策を施した姿が描かれた。
早苗「みんな~、飲んでる~?楽しんでる~?早苗お姉さんともお喋りしましょぉ。うふふ、どの子からにしよっかな~♪」
李衣菜「わわっ、早苗さん酔っぱらって……ってあれ、もしかして全然飲んでない?顔色、いつもと変わらないですけど。」
早苗「飲んでるけど、ちゃーんと悪酔い対策してるのよ!無計画で飲む怖さは、イヤってほど知ってるもの……うふふ……。」
晴「うう……なんかこえー……。事務所の大人たち、みーんな嬉しそうに飲んでるみたいだけど、怖いものなのか……?」
早苗「うふふっ♪晴ちゃんには、まだまーだ早いわよ!お子様は厳禁☆でもそうね……怖いものじゃなくて、楽しいものよ♪だからって、無茶して飲むものじゃないけど!それに、お酒よりもいいこと……あたしたちは、知ってるものね♪」
菜々「お酒よりも夢中になれること……アイドル、ですよね♪あっ、そのっ、ナナは飲んだことないので比べられませんが!」
早苗「菜々ちゃん、大正解♪酒断ちはできてもアイドル断ちはできないっ!一度知ったら、忘れられない刺激だもの。」
裕美「早苗さんがいつでもエネルギッシュなのは、アイドルを楽しんでるからなんだね。私も、その気持ちならわかるな。」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
早苗「お仕事がパワーの源!プロデューサー君、エネルギー満タン☆ピチピチでいるために、ガンガンお仕事ちょうだいね♪」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
早苗「でも、酒断ちはしばらくナシ! 我慢するなんてあたしらしくないもの!好きなものには貪欲に、それがあたしよ♪」


シンデレラガールズ劇場第93話 シンデレラガールズ劇場第129話 シンデレラガールズ劇場第707話

早苗「冷蔵庫、業務用にしない?いっぱいビールを冷やしてさぁ…」

早苗「レッスンでいい汗かいて、お風呂上がりの一杯…たまんないわー!」

早苗「はぁはぁ…レッスンが終わったら…キンキンに冷えたビールが待ってる…」

早苗「身体検査?あ、その缶ビ…いや、麦ジュースは!」

早苗「塩分は枝豆で…水分はビールで…ダメかしら?」

早苗「あたしのこと…焦らさないでね。打ち上げの酒宴、早く連れてって!」

早苗「米、芋、麦…あぁ、ごめんなさい。終わったらなに飲むか、考えてたの」

早苗「うふふっ、無事によい子の笑顔を取り戻したわ!これで事件は解決ね。つぎのヤマへ行きましょ。そういえば、だいぶ前なんだけど……。公園で発生して、迷宮入りした事件があったのよね。……興味ある?そのとき、あたしは見回りの途中だったわ……。公園で花見をしている人たちに誘われて、ご一緒したんだけど……。いい気持ちで一杯飲んでいたら、突然、鈍器のようなものが目に入ったの。で、いつしか気を失ってしまって……。正気を取り戻したら、鈍器のようなものの中身は……空になっていたわ。あの中身はどこにいってしまったのかしら?手に負えないヤマっていうのは、あるものね。あのときはあきらめてしまったけど、アイドルになった今は、そうはいかないの。そう、未解決のお仕事なんて、許されないわ。封鎖されたジャンルにもどんどん踏み込んでいかないと。アイドルに……タブーはないはずだから!」

早苗「はい、というわけでVTRをご覧いただきました!みんな、公共ギルティには気をつけるのよー!」
裕子「はいっ!私もつい、遅刻しそうな時は走っちゃうので……気をつけますっ!」
雫「都会の駅は混んでますからねー。走ったりしたら危ないですねー。」
早苗「そうね、混雑時はみんなピリピリしてるし……ギルティしないことは、自分を守るためでもあるからね。」
裕子「自分を守る?」
早苗「ええ。マナー違反を注意されてケンカになったりとか、トラブルに巻き込まれちゃうかもしれないから。警察時代にそういうの色々あったわ。安全安心に暮らすために、やっぱりギルティには気をつけましょ。」
雫「おおー。早苗さん、立派ですー。」
早苗「うふふっ。頼もしいおねえさんでしょ♪人に迷惑かけちゃ、ダメダメよ~。」
裕子「あれ、でも早苗さんも、酔っぱらってやりすぎちゃったり、ケンカの仲裁で暴れたり、かなりいろいろとやらかしてきた気が……。」
早苗「そ、それは~……あはははは、気をつけます……。」
雫「ふふっ。ギルティはみんなの中にありますからー、みんな、気をつけて暮らしましょうねー。」
早苗&裕子「はーい!」
早苗「というわけで、本日はここまで!次回も見てくれないと~!」
雫&裕子「お仕置きしちゃうぞ♪」


・プロポーションには自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ベースレッスン Lv11~20、Viレッスンエピソード1、「[ハイレグマーメイド]片桐早苗(特訓前)」アイドルコメント、LIVEバトル、親愛度MAX演出、「[ハイレグマーメイド]片桐早苗+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[桜祭り]片桐早苗+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース 春の桜祭り編・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」お花見会場 スペシャルコミュ、撮影現場 プロデュース、「[ギルティグローリー]片桐早苗+(特訓後)」LIVEバトル、デレステ「片桐早苗【N+】」ホーム)

[ハイレグマーメイド]片桐早苗 [ハイレグマーメイド]片桐早苗_

早苗「見て!このバツグンのプロポーション!オコサマには、少し刺激が強すぎるかなー?うっふーん♪」

早苗「体力はすべての基本!アイドルだって例外じゃないわ!プロポーション維持のためにも…ね!」

早苗「プロデューサー君、お勤めご苦労さま!うふふ、機嫌がいいって?やっぱわかる?だって今日は待望のヴィジュアルレッスンの日だったから!ヴィジュアルレッスンよ?ヴィジュアル!まさにあたしの独壇場ってかんじでしょ?この引き締まったボディライン!抜群のプロポーション!なんたって元警官だからね!柔剣道で鍛えてたから、自信あるのよ!それに、健全な精神は健全な肉体に宿る…でしょ?その割には、生活習慣が乱れてないかって…?そうなのよ~、ついお酒を飲み過ぎちゃって、お腹についたお肉が…って、違う!こ、これはあくまで規定の範囲内なの!あんまりお姉さんの秘密をガサ入れすると、アイドル保護法違反でブチ込むわよ♪」

早苗「衣装の整理してたら昔の水着見つけちゃった!まだ現役でイケそうじゃない?うふふ、プロデューサー君にはちょっと刺激が強すぎるかなー?ほら…うっふ~ん♪…ゴホン。何か言いなさいよ」

早苗「うっふーん、セクシーポーズ♪」

早苗「アイドルはたくさんの人を魅了出来ないといけないんでしょ?このあたしのセクシーポーズでみんなイチコロね♪任せなさいって♪」

早苗「この歳でたくさんの人に水着姿を見られることになるとはね。でも、このあたしのワガママセクシーボディってやつをファンのみんなに見せつけてやるわ。分かってるわね、プロデューサー君!」

※ちょっぴり盛っていたりもする……?
早苗「(よっ…盛っておきましょ♪)」

早苗「どうよこのあふれそうなワガママボディー!あ、うん、セルライトがね…」

早苗「プロデューサー君、あたし最近悩んでるのよ。このセクシーなダイナマイトボディ、持て余すというか…」
パーフェクト⇒早苗「プロデューサー君が喜んでくれるなら、この路線でアイドルとして突き進むっきゃないじゃない♪」
グッド⇒早苗「もう、プロデューサー君ったらいろいろ期待してるでしょ? まったくしょうがない人ね♪」
ノーマル⇒早苗「や、やっぱり年には勝てないのかしら…若い子と比べられちゃねぇ…」

早苗「セクシー路線も悪くないって思ってるのよ? んふふ♪」

早苗「ワガママボディ、見せつけるわ!」

早苗「ボディラインには自信あるから!若い子には負けないわよっ!」


・地獄耳な模様
(「CINDERELLA MASTER 037」)

早苗「あたし、カラダには意外と自信があるのよ~?ボン・キュッ・ボン的な、ね♪トレーニングは欠かしてないし、出るトコは出てるわ!グラビアとかも~……まだまだイケる!」

(正解音)

早苗「そ~よね~、分かる人には分かっちゃうか!あたしの溢れんばかりの魅力……ちょっと!今誰かアラサーって言った!?」

(不正解音)

早苗「そうよね!あたし耳もいいから、ヘンな事企んだらすーぐ分かるんだからね♪」


・激しい運動を行った後はよく腰が悲鳴を上げる
(デレマス「[やりすぎお姉さん]片桐早苗(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第168話、デレステ「LIVE後」C未満、「[やりすぎお姉さん]片桐早苗」親愛度100、ホーム)

[やりすぎお姉さん]片桐早苗

早苗「 あたしったら体力作りがんばりすぎちゃったわ。ちょっと激しい運動したらもう腰が悲鳴をあげちゃって…。こらこら、プロデューサー君。お姉さんが困ってるんだから、やることがあるでしょ?」

早苗「あいたたた…年甲斐もなく頑張りすぎちゃったかしらねぇ…」

早苗「あのね、こんな恥ずかしい姿…普通は見せないんだから。プロデューサー君、この事もし誰かに言ったらシメるわよ…はうっ…!」

早苗「(腰の痛みは…か、隠して…)」


シンデレラガールズ劇場第168話

早苗「うー、ちょっと、腰がね、うん、…ごめん」

早苗「まぁ、これくらいの無理でファンのみんなが喜んでくれるならね。腰を痛めるくらい何でもないってカンジよっ!……こーら、そんな顔しないの。わかってるわよ、プロデューサー君が心配してくれてること。プロデューサー君が見ててくれるから、お姉さんは安心して頑張れるの!……ちょっとワガママだけど許してね!」

早苗「まぁ、こんなこともあるわよ…年のせいじゃないわ。運が悪かったの!」


・筋肉痛は早くに来る
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Daレッスンエピソード1、「[デンジャーフレッシュ]片桐早苗(特訓前)」お仕事)

早苗「アイドルのお仕事、大変だけど毎日が充実してるわ♪次の日の筋肉痛は…ご愛嬌ってことで!」

早苗「ぐ、ぐぎぎぎぎ…い、いたたた…。あ、プ、プロデューサー君…、こんな格好でごめんねぇ~…。ちょっと…体中が……筋肉…つぅッ…!初めてのダンスレッスン…まさか、ここまでハードだったとは…。使ったことない筋肉を体の隅々まで酷使して…お姉さん、大ピンチよ…。むむむ、おかしいわね…。現役時代はバッチリ鍛えてたのよ?「暴漢撃退はお任せあれ☆」な早苗お姉さんで通ったんだから!むぅ、やはりこれは……歳…………いやいやいやいやいやいやいや!それはない!!ないから!!認めないわ!!絶対にっ!!まだまだあたしは現役バリバリ!若い子には負けないんだから!プロデューサー君、見ててね!アイドルの時効は、まだ全然余裕なのっ!!」

早苗「うっ、時間差で筋肉痛が…!」


・バブリー好きなのは少女時代にディスコブームが訪れていたため
(シンデレラガールズ劇場第591話、デレマス「ぷちデレラ」ボード6解放セリフ、ぷちショップ、「[ハイレグマーメイド]片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[桜祭り]片桐早苗+(特訓後)」マイスタジオ、お仕事、「アイドルプロデュース 春の桜祭り編・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」お花見会場 プロデュース、ノーマルコミュ、撮影現場 プロデュース、エンドレスプロデュース プロデュース、「[シンデレラドリーム]片桐早苗+(特訓後)」アイドルコメント、「アイドルプロデュース the 7th Anniversary」LIVEショーステージ ノーマルコミュ、デレステ「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗」ルーム、ルームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第591話
2015年10月15日に公開されたエピソードなのだが、
早苗さんの年齢を考えると少女時代(2コマ目を見るに中学生か高校生?)でも既にブームは終わっている気がする
アイマス世界では現実と違いディスコブームの時期にズレがあるのかもしれない

早苗「ダンスといったら、やっぱりディスコ!お立ち台で扇子振って踊り明かすの!フィーバーナイト☆イェイ!」

早苗「あっ、プロデューサー君、アレもコレも欲しい~!あはは、バブリー気分を味わいたくって、ついね♪」

※バブル世代扱いするとツッコミが入る。
早苗「昔は私もセンスもってお立ち台に上がって…ってちがーう!もう!」

早苗「バブルとか言わないの♪」

早苗「いやーバブリーね!って誰がよ!」

早苗「ジュリセンの扱いならお手の物よ!」

早苗「どうよあたしの一張羅っ! バブルとかいうのは無しね」

早苗「ねぇプロデューサー君、あたしの私服どう? 結構気合い入れて来たんだけど!」
パーフェクト⇒早苗「プロデューサー君はプロデューサーだし年なんか関係ないわよね? …関係ないわよね!」
グッド⇒早苗「そうそう、この衣装でバブルの時代を生きてきた…って違うからっ!もうっ!」
ノーマル⇒早苗「や…やっぱりこの服はイケイケすぎたかしら…」

早苗「昔は私もセンスもってお立ち台に上がって…あれ、なんかデジャブ?」

早苗「センスの扱いなら任せなさいっ!」

早苗「なーんかディスコ行って踊りたい気分ね! …って言うとでも!?」

早苗「みんな、あたしのイメージを勘違いしてない? バブリーな感じに…」

早苗「ワンレン、ボディコンとかあたしの世代じゃないわ。ないって!」

早苗「ヒラヒラの衣装、キラキラしたライト…昔憧れてたバブリーなお立ち台とは全然違うわね。雰囲気も、迫力も…そして何より、あたし自身がステージにいるんだもの!この気持ちよさ、みんなにも教えてあげる!」

早苗「みんな、喉とか渇いてない?大丈夫ー?あたしも見てるけど、周りの人も気にしてあげてね!」
パーフェクト⇒早苗「準備はオーケー?次はノリノリでハッピーなディスコナンバーよ!はっちゃけて、踊り狂いなさーい♪」
グッド⇒早苗「そうそう、仲良く肩を組んで合唱でもすれば、みんな仲間よ♪ひとつになって歌いましょ!」
ノーマル⇒早苗「せっかくのLIVE、最後まで楽しめなかったらイヤでしょう?今日は全員笑顔で帰ってもらうわよ!」

早苗「フッフー!!お立ち台はどこ?」

早苗「ギンギンな音楽かけて騒ぎましょ!…アイドル曲しかない?」

早苗「なに踊ってほしいの?パラパラ?それとも、扇子フリフリ?」

早苗「そう、これが伝説の衣装…ボディコンよ!」


・昔はよくディスコクラブで踊っていた
(デレステ「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗」親愛度100、「[セクシーBANG☆BANG]片桐早苗+」親愛度600、「片桐早苗とのメモリアル2」、「イベントコミュ きみにいっぱい☆」第3話)

[セクシーBANG☆BANG]片桐早苗+

※デレマスの方ではディスコには通っていないかのような発言が見られた一方、デレステではディスコで踊っていたされるセリフがちらほら。
早苗「若い頃は、自分が気持ちよくなりたくて、ガムシャラに踊ったわ。でも、今日は違ったでしょ?あらし、ファンをフィーバーさせるために、ステージに立ったんだもの。公共のために働くのがアイドルよね!……べ、別に酔ってないわよ。正気だってば。ただ、ちょっとカッコいいこと言って、プロデューサー君を酔わせちゃおうとしただけ♪」

早苗「ぜぇ、ぜぇ、最後までやりきったわ…。見なさい、プロデューサー君、この勇姿!じつは、あたしには自慢があるの。ディスコで全ギャルが踊り疲れた後も、ひとりお立ち台で踊っていたのは、あたし。花見の席で、全員酔いつぶれた後も、ひとり飲んでいたのは、あたし。どんな修羅場でも、あたしは最後まで生き残るの!満身創痍でも、プロデューサー君がいれば、ずっと走り続けられるわ!」

早苗「あいたたた……。か、体中……ガタガタよ……。初めてやったけど、アイドルのダンスって、こんなにハードなの……!?昔は扇子持って、お立ち台でよく踊ってたけど……。ああいうノリだけのダンスとは違うのね……。な、なにその目。細かいことは気にしないの!あたしは元婦警だから、今でも裏で経営してるイケイケなディスコをたくさん知ってるのよ。ホントよ。あああ、いけない……。足がフラフラ……。格闘技有段のあたしでも、寄る年波には……勝てないわね……。プロデューサー君、お願い……。あたしに……水をちょうだい……。あ、ちなみに水といっても、ただの水じゃないわよ。体を清める水。気分良くなれるやつよ。わかるわね?」

友紀「かっこいい服を着るとかも、いいよね!早苗さんの正装みたいな感じでさ!」
早苗「やーねー、昔の話よ~。」
仁奈「んー? どういうことでごぜーますか?早苗おねーさん、かっこいー服を着てたですか?」
早苗「そうね……ボディコン着てお立ち台……。そんなこともあったわね。」
友紀「いやいやいや!そっちじゃないから!警官の制服!婦警さんやってたころのやつ!」
仁奈「ふけーさん……あー、おまわりさんでごぜーますね!」
早苗「あーそっちね。そうねー、あたし、元婦警だからね。あのころはたしかに、今みたいにこんな可愛らしいあたしじゃなかったわ。」


・射撃の腕がいい
(デレマス「[酔いどれお姉さん]片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ)

早苗「射的はお手の物よ! 見てみる?」


・学生時代の運動会での騎馬戦では騎手だった
(デレマス「[やりすぎお姉さん]片桐早苗+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ)

[やりすぎお姉さん]片桐早苗+

早苗「騎馬戦の騎手なんて腕がなるわね!学生時代を思い出しちゃうわ!衣装まであの頃みたいでちょっと複雑だけど…まぁ、ファンも喜んでるみたいだからよし!プロデューサー君も喜びなさい!」

早苗「ブルマねぇ…昔を思い出すわぁ…」


・負けず嫌いな性格
(デレマス「第24回アイドルLIVEロワイヤル」7日目ゲストLIVEユニット1 雷舞上等)

※出現時
早苗「来たわね、お祭り!無礼講で飲みまくれるチャンス!さぁ出陣よ~!」
拓海「相変わらずだな、早苗さん…でも勝利の美酒は、勝った後だぜ!」

※LIVE開始時
早苗「二人はお酒、まだダメよ!」
里奈「ダイジョーブ、その辺はキッチリ!」

※勝利
早苗「気持ちよく歌って、気持ちよく勝利!それじゃ、かんぱーい♪」
拓海「アタシの方は、走りにでも行くかな。ウイニングラン、見せてやるぜ!」

※引き分け
拓海「競り合ってる時は、一瞬でも油断できねぇ…遅れんなよ、里奈!」
里奈「おけぽよ~☆雷舞上等息ピッタリで、LIVEに隙ナシってゆーカンジ!」

※敗北
早苗「く~、惜しかった!こうなったら反省会よ!次のチャンスのために!」
里奈「早苗ちゃん、ケッコー負けず嫌い!でもトコトン付き合うのがアタシたち☆」


・以前は車を持っていたが前職の後輩に譲ってしまった
(デレステ「ストーリーコミュ」第35話)

早苗「じゃーんっ!コイツが、あたしたちを新潟まで運んでくれる相棒よっ!」
裕子「おおー!……お?早苗さん、けっこう年季入った車ですね!」
早苗「ふふ。コイツはね、あたしが初めて買った車なの。ちょっと前に、前職の後輩に譲ったんだけどね。叩き起こして持って来させたわ!見た目はボロでもちゃんと走るんだから。さ、乗って乗って! 一秒でも早く出発しましょ!」


・車に乗ると人が変わる
(デレステ「ストーリーコミュ」第35話、「[冬空プレシャス]片桐早苗」ホーム、「[冬空プレシャス]片桐早苗+」ルームタップ時)

※「いい意味で」人が変わる。さすがは元警察官。
裕子「はいっ!いやー、早苗さんって……車に乗ると人が変りますねっ!もちろん、いい意味でっ!」
雫「あっ、わかりますー!普段は暴走気味ですけど、ハンドル握ると大人っていうか。運転もとっても上手ですー、ふふっ、全然揺れないですし!」
早苗「2人が普段のあたしのコト、どう思ってるのか、よっくわかったわ!ま、でも、そーね。運転中はふざけるトコじゃないでしょ。それだけよ。」
裕子「おおー、大人だー!」

早苗「運転手はもちろんあたし!警察で鍛えた運転技術、見せてあげる♪」

早苗「飲んだら乗らない!これ、お姉さんとの約束。ちゃんと守ってね♪」


・学生時代は「ヤンチャ」もしておりテキトーに生きていたが、自分の事を叱ってくれる先輩が警官の道に連れて行ってくれた。早苗にとって「第一の恩人」らしい
(デレステ「ストーリーコミュ」第35話)

※「第二の恩人」はもちろん、早苗をアイドルの道に誘ったプロデューサーのことである。
早苗「そりゃ、もう28だしね?昔は、ちょっとはヤンチャもしたけど……。ちゃーんと叱ってくれる人がいたからね。何がダメで、どこまでならOKか、あたしなりに線引きはあるのよ。」
雫「叱ってくれる人って……。昔の恋人とかですかー?」
早苗「あはは。そんなロマンティックなの、いないわよ!テキトーに生きてたあたしを警察の道に連れてってくれた大先輩。あたしの第一の恩人、かな。」
裕子「アイドルになるために、警察辞めたんですよね。後悔とかは無いですか?」
早苗「んー、今が一番楽しいからねっ!後悔はないかな。先輩もね、笑って送り出してくれたわ。あたしらしいって!」


・中学時代は「東中の暴れ牛」と呼ばれていた
(デレステ「ストーリーコミュ」第35話)

不良A「うう……なんだこの姉さん、やたら強い……。」
早苗「はい、いっちょ上がりっ!これに懲りたら真面目に運動でもしなさい!あ、柔道とかオススメよー!」
不良B「あっ、アニキ!こっちです、こっち!変な女が急に……。」
アニキ「テメェら、オンナに負けるなんて情けねえぞ!どこのどいつだ? ウチのモンをかわいがってくれたヤツはよぉ?あぁん?」
早苗「ふーん? 次はアンタ?ついでだもの、相手になってやってもいいわよ!」
アニキ「威勢がいいな、姉ちゃん!へへっ、色々相手してもらおうか……。ん? ……て、テメェ!もしかして……。東中の暴れ牛、早苗!おまえ、帰ってきてたのか!?」
早苗「えーっと……ごめん、誰だっけ? 中学時代にシメた誰か?なんでもいいけど、いい歳こいて中学生相手にふんぞり返って恥ずかしくないの?」
アニキ「はぁ? ウワサじゃ、テメェ……アイドルやってるらしいじゃねぇか。そっちこそ、いい歳こいてアイドルとか恥ずかしくねェのか!?」
早苗「……アンタ、命が惜しくないみたいね。いいわ。ここで決着つけてやろうじゃない!ユッコちゃん、雫ちゃん。2人は先に行ってて!」
裕子「でも……!」
早苗「いいからいいから♪ こんなシロウト瞬殺よー!それにね、こんなヤツにコケにされて黙っていられるほど、早苗さんはオトナじゃないの!……いざっ!」


・麻雀も得意らしく、昔は「哭きの早苗」と呼ばれていた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「[ワーキング・ダーティ]片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ、LIVEバトル、お仕事)

[ワーキング・ダーティ]片桐早苗
ちなみに同カードのセリフを見るに「イカサマ」技で勝利をもぎ取ってきていたらしい

早苗「最近、麻雀やってないなぁ。あ、勘違いしないでね?健全なやつよ。ねぇ、半荘打たない?」

早苗「最近打ってないわぁ。昔は哭きの早苗と呼ばれて…あ、忘れて?」

早苗「お姉さん、手癖が悪くてねぇ…」

早苗「秘技!つばめ返し!」

早苗「アイドルだから健全に麻雀?いやいや、これは役だしイカサマくらい…」

早苗「やっぱりイカサマはしちゃダメ…?」


・「東中の暴れ牛」「哭きの早苗」以外にも様々な異名を持っている
(シンデレラガールズ劇場第861話、デレステ「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗」ホームタップ時)

劇場861話

早苗「ヒョウ柄、いいでしょ?昔は雌豹の早苗って言われたものよ♪」


・昔から「子供たちに慕われる頼れるお姉さん」として評判だった
(デレマス「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗(特訓前) 」ガチャ、お仕事、親愛度MAX演出)

早苗「うふっ、なんだか昔を思い出すわ。これでも子供たちに慕われる頼れるお姉さんとして評判だったんだから♪」

早苗「治安と子供の笑顔を守るの、どっちもあたしの仕事でしょ!」

早苗「これであの子も、人を助けられる優しい人になりたいって思ってくれるかしら、プロデューサー君。アイドルに憧れたりしてね♪」


・木登りが得意
(シンデレラガールズ劇場第359話、デレマス「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗(特訓前)」アイドルコメント)

シンデレラガールズ劇場第359話

早苗「あ゙あ゙あ゙ーよっこいしょっと!はーい、どうぞっ。もう手を放しちゃダメだからね。お礼なんていいのよ。お姉さんはよい子の味方だし、高いところに登るの得意だから♪今日は扇子ナシだけど」


・早苗のライブでは「KEEP OUT」のリボンが貼られている
(デレステ「ルームアイテム」片桐早苗のポスター① フレーバーテキスト)

【片桐早苗のポスター①】
片桐早苗のポスター。
相撲では満員御礼の札が下がるが、早苗のLIVEでは「KEEP OUT」のリボンが貼られる。


・早苗自身はユニットの仲間である『セクシーギルティ』の雫と裕子のお目付け役のつもりだが、雫と裕子には「いざという時はこの人を助けなきゃ」と思われている
(デレステ「イベントコミュ モーレツ★世直しギルティ!」第1話)

インタビュアー「……では、次の質問です。3人のユニット結成のきっかけなど、あれば聞かせてください!」
早苗「うーん……きっかけっていうか……。いっしょのレッスンとかお仕事とか、ちょこちょこしてるうちに、気が合ったのよね?」
裕子「はい!いっしょにドライブしたり、人助けしたり、楽しく活動してきましたね!」
雫「私は、ユッコちゃんと同い年で、ふたりとも地方から上京してきたので、女子寮で仲良くしてもらってましたー。」
裕子「仲良くしてもらってるのはこっちの方ですっ!雫ちゃんは何でも付き合ってくれるんですよ!とっても優しいんですっ!」
雫「うふふー。そう、ユッコちゃんってすごい行動力なんですー。だからすごいなーって思って、いっしょにいて楽しいです!」
早苗「ふふっ。そんな感じでふたりが危なっかしく遊んでるもんだから、おねーさんとしては放っておけないじゃない?お目付け役として、つきあって遊んでる、ってわけ!」
裕子&雫「えっ?」
早苗「ん?」
雫「私、早苗さんが危なっかしいから、見守らないとなーって思ってましたー。」
裕子「はいっ!いざと言う時にはさいきっくで助けられるように!」
早苗「ちょっとどういうことよ、ふたりともー!?」


・ドラマ『踊る大捜査線』を見ていた?
(デレステ「片桐早苗【N+】」ルームタップ時、「[冬空プレシャス]片桐早苗の特訓エピソード」)

※劇場版『踊る大捜査線THE MOVIE 湾岸署史上最悪の3日間』での終盤で主人公の青島が言い放った「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!」が元ネタ。
早苗「アイドルは会議室で歌うんじゃない…ステージで歌うの!なーんて♪」

早苗「事件は事務所で起きてるんじゃない!商店街で起きてるのよ!ってなわけで、証拠集めならぬ、プレゼント集めよ♪さぁ、じゃんじゃん買っていくわよーっ!クリスマスイベントのプレゼント、かなり集まったわね。商店街の人たちには感謝されるし、準備は怖いくらい順調よ♪婦警のときは、人を喜ばせることとは無縁だったのよね。悪事を働くヤツを捕まえたら、もちろん喜んでもらえたわよ?でもそれって、その前に一度困ってる人がいるわけ。それでいうと、サンタってすごいかも。いるのかいないのかわからないのに、その存在だけで世界中の人を喜ばせてるんだもの!待って待って……でもそれって、アイドルも同じじゃない?ほら、人気アイドルになったら、そこにいるだけでたくさんの人を喜ばせられるじゃない。っていうことは、スカウトを受けてアイドルになったのは、やっぱり正解だったのね♪だって……。早苗サンタになって、たくさんの人を喜ばせられるんだもの♪さぁ、ファンのみんなにPrecious Timeをプレゼント☆もちろんプロデューサー君にも、特別な時間をア・ゲ・ル♪」


・「捕まったフリして捕まえる」青春時代を送っていた
(デレステ「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗」ルーム、「[やりすぎお姉さん]片桐早苗+」親愛度300、ルーム、「[Near to You]片桐早苗」ホーム、「[Near to You]片桐早苗の特訓エピソード」)

早苗「昔話、聞きたい?捕まったフリして捕まえる。そんな青春だったわ」

※つまりは柔道に打ち込んでいた青春時代だったらしい。
早苗「ふぅ……みんな、若いわね。体力が……。あたしにもあんな時代があったのよねー。学生の思い出といえばモテモテで……っていうのじゃなくて、背負ったり投げたりだったけど。楽しかったわねー。でーも、今も楽しいし青春中だから♪あら、自分が青春だって思ってれば、いつだって青春真っ最中でいられるのよ!」

早苗「学生時代を思い出しちゃうわ…あの頃もアイドルだった…ハズね」

早苗「思い出すわ…そう、今は遠い青春の日々…って、そんなに遠くない!」

早苗「ふぅ、いい汗かいたわねー。2人とも、汗はしっかり拭くのよー。
よし、今日はかいさーん!あっついわねー。でも、こういうの懐かしいわ。高校時代の部活とか、思い出しちゃう。暑くて、しんどくって、もうやってらんないって思っても、そんな自分に負けるのが悔しくてねー。いやー、若かったなー。今も若いけど。暑苦しかったけど、嫌いにはなれなかったのよね。だから、柔道生かして婦警にもなったんだけど。……結局、あたしが好きだったのは、柔道じゃなくて、暑苦しく頑張ることだったのよね。だから、アイドルになって毎日充実してる!若い子にも、自分にも負けず、悔しかった日もイイコトあった日もルービー飲んで!こんなふうに走ってたら、いつか……。キミの理想のアイドルってヤツにも近づけるんじゃないかしら?お姉さんの頑張り、見てなさいよ!」


・地元ではお雑煮にイクラが入っていた
(デレステ「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗」ルーム)

早苗「お雑煮に入ってるイクラってごちそう感あるよね。えっ、入れない?」


・家事経験は全く無い
(デレマス「[ウェディングI.C]片桐早苗+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、[はりきり花嫁]片桐早苗(特訓前)アイドルコメント、お仕事、「アイドルチャレンジ 目指せウェディングモデル」、デレステ「[永遠の相棒]片桐早苗」ルーム)

[はりきり花嫁]片桐早苗

早苗「花嫁修業で新婚さんの気分を盛り上げるワケね? オッケーオッケー! お姉さんにドーンとまかせなさい! え? 家事の経験? もちろん…ないわ! そこは愛と気合でカバーよ、プロデューサー君♪」

早苗「洗濯機と乾燥機があればオッケー!」

早苗「料理酒って飲めるのかしら…」

早苗「得意料理は…カツ丼にしとくわ! あ、取り調べ室でじゃないわよ?」

早苗「むむむっ…アイロン掛けって意外と難しいわね…とりあえずもっと練習が必要みたい。…うふふっ、プロデューサー君!そんなシワシワなシャツ着てちゃ、イイ男が台無しよ?ほら、早く脱いじゃって♪」

早苗「シャツに焼きいれてやるわ!」

早苗「洗濯なんてカンタンカンタン!…えーと、洗剤の量は…適当でいっか♪」

早苗「洗濯物は洗濯機にぶち込んで、そのあと乾燥機にぶち込めばOK!」

早苗「ホントに結婚するなら…家事の練習、本格的にやらなくっちゃね…」


・子どもの頃は親にせがんで地元の遊園地によく連れて行ってもらっていた
(デレマス「アイドルプロデュース the 7th Anniversary」テーマパーク ノーマルコミュ)

早苗「子どもの頃は、地元の遊園地によく行ったわね~。親に連れてけーってうるさかったみたい」
パーフェクト⇒早苗「今はワガママ言わなくても、満足できてるわ。あたしとプロデューサー君は以心伝心だから♪」
グッド⇒早苗「ハマるとどっぷりなのは、今も昔も一緒ね。だってあたし、アイドルにどっぷり夢中だもの♪」
ノーマル⇒早苗「今とそんな変わんない?それってモチロン、あたしが子どもみたいに無邪気でカワイイって意味よねっ?」


・Pと早苗の会話は周囲からは面白いと評判になっている
(デレマス「アイドルプロデュース the 7th Anniversary」バンケットホール スペシャルコミュ)

早苗「あたしとプロデューサー君の会話、ハタから見るとちょっと面白いらしいのよね。なんでかしら?」
パーフェクト⇒早苗「あたしたちがナイスコンビなのは間違いないわね。だって、プロデューサー君と一緒だと楽しくって♪」
グッド⇒早苗「まあ、なんだっていいわ!あたしの本心、プロデューサー君にはしっかり伝わってるもの♪」
ノーマル⇒早苗「漫才みたいに面白いってことかしら。あたしのツッコミが冴えわたってるのね♪」


・『V』から始まる名前の香水を使っている
(「デレぽ」2018年10月10日)

とてもキレイな光景だったので

※頭文字が『V』の香水はいくらでもあるので各自で想像するしかない。
椿「とてもキレイな光景だったので早苗さんにお願いして撮らせていただきました。」#事務所風景
早苗「キレイだなんてー♪照れるわねぇ!でもありがと!あたしもこんなキレイに撮ってもらえて嬉しいわ♪」
夕美「事務所に咲いた金木犀だー!いい香りですよね~♪」
志希「AHA~♪それで早苗さんからいつもと違ういい香りがしたんだ~。」
早苗「え゛っ!普段は大丈夫かしら!?ダメだったらそっと教えて!」
椿「早苗さんはいつもいい香りですよ!」
志希「「V」から始まるやつ使ってるでしょ。にゃは♪」
早苗「志希ちゃん…恐るべし…!椿ちゃんもありがとう!お酒臭くなくて安心したわ!」


・両親にはアイドルをやっている事を伝えていなかった
(デレマス「アイドルプロデュース 春の桜祭り編・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ、デレステ「片桐早苗とのメモリアル3」、デレステ「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗」ルームタップ時親愛度MAX、「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗+」親愛度200)

※このアイプロやデレステのメモリアルコミュ3の時点では娘が警察官からアイドルに転職した事は知らなかった模様。
早苗「もう春かぁ…。時間がすぎるのってあっという間ね。プロデューサー君と出会ってからも…」
パーフェクト⇒早苗「プロデューサー君に人生預けたようなもんなんだから、ちゃんと責任とってもらうからね♪」
グッド⇒早苗「プロデューサー君と出会ったおかげで今のアイドル早苗がいるのよね。うふふ、ありがとっ!」
ノーマル⇒早苗「公務員よりもアイドルのほうが楽しそうだったし? 親が知ったらぶっ倒れそうだけど、いいのよ!」

―撮影スタジオ―

早苗「待って、プロデューサー君!指名手配の写真はマズイわ……。これでも一応、元婦警だし。」
P「宣材写真です」
早苗「わ、わかってるわよ~。いずれにしても、写真は問題アリよ。もし撮られたら、あたしの顔が全国に知れ渡ることになる……。それだけは避けなくちゃ……。あたしが撮られたくないのには……深い理由があるのよ……。」
P「まさか過去に罪を?」
早苗「そうそう、飲みすぎてちょっとやらかしを……って、そんなわけないじゃない。もし、そんな過去があっても、特別国家公務員の権力でもみ消すしね。……冗談よ。撮られたくない理由は……その……両親よ。あたしがアイドルに転職したって知ったら、きっとぶっ倒れるわね!「あの早苗が堅い職業についてくれた」って、あんなに喜んでたのに。ま、でも枠におさまらなかったんだから、しかたないわよね。ほら、うちの親なんてもう高齢だから、あんまり刺激したくないのよね。万引き犯が高齢だと、「吐け、コラーッ!」とか手荒なマネはできないでよ?あれと同じ気持ちね。」
P「わかりません」
早苗「あっ、あっ、ちょっと専門的すぎた?まあ、仮に親にバレても、アイドルとして成功できれば、別にいいんだけど。んー、そうね。どうしても写真撮るなら、責任取って成功させてね♪できなかったら、プロデュース未遂の罪で、タイホよ!」

※その後、デレステの「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗」以降は娘がアイドルに転向したことを把握している。おてんばな娘の事を案じているらしい。
早苗「親がまた顔出せってさー。…一緒に来てもらえる?ねぇ、お願い~!」

早苗「親に写真送ったらビックリしてたわ!うちの娘を女にしてくれてありがたい、だって。何言っちゃってんだか……ま、これも親孝行かな。」


・一軒家に憧れている
(デレステ「[永遠の相棒]片桐早苗+」ルームタップ時)

早苗「賃貸派?持ち家派?あたしは一軒家って憧れなのよね!実家もそうだし」


・「尽くすタイプ」との事
(デレステ「[永遠の相棒]片桐早苗」ルーム)

早苗「これでも尽くすタイプよ?ほら、宅飲みならおつまみくらい作るし!」


・今のところ結婚願望はないらしい
(デレマス「[ウェディングI.C]片桐早苗+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[はりきり花嫁]片桐早苗+(特訓後)」親愛度MAX演出、「アイドルチャレンジ 目指せウェディングモデル」、デレステ「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」第4話、デレステ「[永遠の相棒]片桐早苗」ルームタップ時、プロフィール、親愛度100、「[永遠の相棒]片桐早苗+」ルームタップ時)

[はりきり花嫁・S]片桐早苗_

早苗「家庭に入って主婦やってるあたしって、ちょっと想像できないなー…やっぱり人生は刺激的なのが一番よね、プロデューサー君♪」

早苗「もしかして、プロデューサー君、お姉さんと結婚したくなっちゃった?うふっ、残念でした。あたしはこれからもアイドル一筋なの♪」

早苗「なんだかんだで、素敵な旦那探しよりアイドルに夢中なのよねー」

早苗「婚期遅れたら、プロデューサー君に責任とってもらうわよ♪」

心「美優ちゃん、毎年のお正月ってどうすごしてたー?」
美優「ここ数年は、家でひっそりと……こたつに入って特番を見るくらいでしょうか。実家に帰ることも少なくなりましたね。」
心「は~、わかる……。実家に帰れば親戚とかから必ず言われるもんねー。」
美優&心「『そろそろ結婚は?』」
早苗「アイドルなんで、結婚できないんですわ~!って返せるようになって、よかったわね!全くふたりとも、年明けたってのに辛気くさい話してんじゃないわよ!」


[永遠の相棒]片桐早苗

早苗「自分の苗字が変わるって、想像したこと…ない、とは言わないわ…」

早苗「幸せの形はいろいろあるけど、今のあたしは幸せよ!ま、結婚も当然気になる年ごろだけど、楽しく仕事ができてるから♪さあ、さらなる幸せに向かって飛ばしていくわよー!」

早苗「幸せな結婚はゴールじゃなくって、チェックポイント!だってその先に、もっと幸せな毎日が待ってるんだから!そうよね、プロデューサー君♪」

早苗「将来を不安がっててもしょうがないもの。日々を楽しく過ごしましょ!」


・マイ警笛を持ち歩くのが習慣になっているらしい
(デレステ「片桐早苗のウワサ」)

・栄養ドリンクに頼るのは、負けた感じがするらしい
(デレステ「片桐早苗のウワサ②」)

・飲んだら乗るなノったら飲むんだらしい
(デレステ「片桐早苗のウワサ③」)
    
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