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24 2016

片桐早苗 設定メモ

SR_ [ボンバー・ロワイヤル]片桐早苗_[プロフィール]
身長:152cm
体重:47kg
血液型:O
年齢:28歳
誕生日:3月7日
利き手:右
スリーサイズ:92/58/84
星座:魚座
出身地:新潟
趣味:マッサージ・スーパー銭湯

・「警官の仕事は向いていない気がする」と思っていた所にスカウトの話が飛び込み、アイドルに転向する事を決めた
(デレステ「片桐早苗のメモリアル1」)

早苗「ちょっとちょっとー、キミキミー!ここに車止めちゃダメだよー?さっさと移動しなさーい!まったく、標識読めないのー?」
P「違います」
早苗「え?あなたの車じゃないの?……あー、そう!どっちだっていーわよー!メンドくさいこと言うと、タ・イ・ホしちゃうぞー?この早苗さんがタダのかわいい婦警さんだと思ったら大間違いよ!かわいくてスゴウデの黒帯婦警さんなんだからー!ま、詳しいことは署で聞こっか?なんか不審者っぽいし。」
P「(断固拒否する)」
早苗「おっ、国家権力に歯向かうつもりぃ?いい度胸してるね~。ちなみにキミ、職業は何かなー?」
P「(名刺を差し出す)」
早苗「ふーん……おおっ!芸能事務所のプロデューサー!?へー……スゴいじゃない!」
P「(試しにスカウトしてみる)」
早苗「あ、あたしがアイドル!?またまた~キミ~、冗談でしょ?お姉さん暇じゃないし、テキトーなこと言ってると、ホントに署でカツ丼食べるハメになるわよ!それにしても、職務中の公務員をアイドルにスカウトするなんて、なかなかいい度胸してるじゃなーい?うふふっ。キミ、ちょっと面白いわね!」
P「警官より向いてますよ」
早苗「あーそう?たしかにあたし、お堅いシゴトって、向いてないなーって最近思ってたのよねー。にしたってアイドルって……。んー、でも、ここらでスパッと華麗なる転身!アイドルになって芸能界を取り締まるのも……楽しそう!あー、公務員は副業禁止だっけ……?わ、わかってるってば!もー、堅いこと気にしない気にしない♪超法規的措置ってことで♪あ、ちなみにもし変なことしたら……タイホしちゃうぞ♪うん、タイホっていうか……シメる♪」


ワイルドウインドガール2巻にてアイドル転向を決める
漫画「ワイルドウインドガール」第2巻ではP達の事を指名手配中の詐欺グループと勘違いし
警官の仕事を続ける事を諦めて自分から事務所に転がり込んできた設定になっている

・空手、柔道、合気道などの有段者
(デレマス「片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「片桐早苗【N】」ホーム、CD「CINDERELLA MASTER 037」)

※ちなみにCDによると柔道は黒帯とのこと。

早苗「技あり一本といえば……柔道!一応黒帯なんだから~。シメるのは得意よ♪」


・警察官時代は事務仕事が苦手で、細かい規則の多さに不満を持っていた
(デレステ「イベントコミュ きみにいっぱい」オープニング)

早苗「たしかに、あたしも事務仕事は苦手なのよね……。昔、公務員やってたときも、細かい規則が多くてやになっちゃったくらいだし……。」


・アイドル以前に行ったステージ仕事は『こども交通安全教室』以来とのこと
(デレステ「片桐早苗【N】」ルーム、漫画「ワイルドウインドガール第1巻」)

ワイルドウインドガール1巻早苗さん
漫画「ワイルドウインドガール」第1巻にもこの設定が反映されている

・激しい運動を行った後はよく腰が悲鳴を上げる
(デレマス「[やりすぎお姉さん]片桐早苗(特訓前)」アイドルコメント)

早苗「 あたしったら体力作りがんばりすぎちゃったわ。ちょっと激しい運動したらもう腰が悲鳴をあげちゃって…。
こらこら、プロデューサー君。お姉さんが困ってるんだから、やることがあるでしょ?」


・射撃には自信がある
(デレマス「[酔いどれお姉さん]片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ)

早苗「射的はお手の物よ! 見てみる?」


・学生時代の運動会での騎馬戦では騎手だった
(デレマス「[やりすぎお姉さん]片桐早苗+(特訓後)」アイドルコメント)

騎馬戦では騎手だった早苗

早苗「騎馬戦の騎手なんて腕がなるわね!学生時代を思い出しちゃうわ!衣装まであの頃みたいでちょっと複雑だけど…まぁ、ファンも喜んでるみたいだからよし!プロデューサー君も喜びなさい!」


・車に乗ると人が変わる
(デレステ「ストーリーコミュ第35話」)

「いい意味で」人が変わる。さすがは元警察官。

裕子「はいっ!いやー、早苗さんって……車に乗ると人が変りますねっ!もちろん、いい意味でっ!」
雫「あっ、わかりますー!普段は暴走気味ですけど、ハンドル握ると大人っていうか。運転もとっても上手ですー、ふふっ、全然揺れないですし!」
早苗「2人が普段のあたしのコト、どう思ってるのか、よっくわかったわ!ま、でも、そーね。運転中はふざけるトコじゃないでしょ。それだけよ。」
裕子「おおー、大人だー!」


・昔はけっこう「ヤンチャ」していたらしく、中学時代は「東中の暴れ牛」と呼ばれていた
(デレステ「ストーリーコミュ第35話」)

デレステ35話より

劇場861話
またデレ劇第861話では「ターキーの早苗」という異名を持っていたとも語っている

・学生時代はテキトーに生きていたが、自分の事を叱ってくれる先輩が警官の道に連れて行ってくれた。早苗にとって「第一の恩人」らしい
(デレステ「ストーリーコミュ第35話」)

早苗「そりゃ、もう28だしね?昔は、ちょっとはヤンチャもしたけど……。ちゃーんと叱ってくれる人がいたからね。何がダメで、どこまでならOKか、あたしなりに線引きはあるのよ。」
雫「叱ってくれる人って……。昔の恋人とかですかー?」
早苗「あはは。そんなロマンティックなの、いないわよ!テキトーに生きてたあたしを警察の道に連れてってくれた大先輩。あたしの第一の恩人、かな。」
裕子「アイドルになるために、警察辞めたんですよね。後悔とかは無いですか?」
早苗「んー、今が一番楽しいからねっ!後悔はないかな。先輩もね、笑って送り出してくれたわ。あたしらしいって!」


「第二の恩人」はもちろん、早苗をアイドルの道に連れてきた人のことである。

・麻雀も得意らしく、昔は「哭きの早苗」と呼ばれていた
(デレマス「[ワーキング・ダーティ]片桐早苗(特訓前)」マイスタジオ)

[ワーキング・ダーティ]片桐早苗
ちなみに同カードのセリフを見るに「イカサマ」技で勝利をもぎ取ってきていたらしい

※LIVEバトルより。
早苗「秘技!つばめ返し!」

※マイスタジオより。
早苗「お姉さん、手癖が悪くてねぇ…」

※お仕事より。
早苗「アイドルだから健全に麻雀?いやいや、これは役だしイカサマくらい…」

※お仕事より。
早苗「やっぱりイカサマはしちゃダメ…?」


・かつては「雌豹の早苗」と呼ばれていた
(デレステ「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗」ホームタップ時)

早苗「ヒョウ柄、いいでしょ?昔は雌豹の早苗って言われたものよ♪」


異名がやたら多いアイドル。

・昔から「子供たちに慕われる頼れるお姉さん」として評判だった
(デレマス「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗(特訓前) 」ガチャ所属時コメント)

早苗「うふっ、なんだか昔を思い出すわ。これでも子供たちに慕われる頼れるお姉さんとして評判だったんだから♪」


・木登りが得意
(デレマス「[デンジャラスアダルティ]片桐早苗(特訓前) 」アイドルコメント、シンデレラガールズ劇場第359話)

早苗「あ゙あ゙あ゙ーよっこいしょっと!はーい、どうぞっ。もう手を放しちゃダメだからね。お礼なんていいのよ。
お姉さんはよい子の味方だし、高いところに登るの得意だから♪今日は扇子ナシだけど」


・家事経験は全く無い
(デレマス「[ウェディングI.C]片桐早苗+(特訓後) 」アイドルコメント、[はりきり花嫁・S]片桐早苗(特訓前)アイドルコメント、アイドルチャレンジ 目指せウェディングモデル)

[はりきり花嫁]片桐早苗

早苗「花嫁修業で新婚さんの気分を盛り上げるワケね? オッケーオッケー! お姉さんにドーンとまかせなさい! え? 家事の経験? もちろん…ないわ! そこは愛と気合でカバーよ、プロデューサー君♪」

早苗「むむむっ…アイロン掛けって意外と難しいわね…とりあえずもっと練習が必要みたい。…うふふっ、プロデューサー君!そんなシワシワなシャツ着てちゃ、イイ男が台無しよ?ほら、早く脱いじゃって♪」

早苗「洗濯なんてカンタンカンタン!…えーと、洗剤の量は…適当でいっか♪」

早苗「洗濯物は洗濯機にぶち込んで、そのあと乾燥機にぶち込めばOK!」


・今のところ結婚願望はないらしい
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せウェディングモデル」、デレステ「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」第4話)

早苗「なんだかんだで、素敵な旦那探しよりアイドルに夢中なのよねー」

早苗「婚期遅れたら、プロデューサー君に責任とってもらうわよ♪」

―TV局廊下―

心「美優ちゃん、毎年のお正月ってどうすごしてたー?」
美優「ここ数年は、家でひっそりと……こたつに入って特番を見るくらいでしょうか。実家に帰ることも少なくなりましたね。」
心「は~、わかる……。実家に帰れば親戚とかから必ず言われるもんねー。」
美優&心「『そろそろ結婚は?』」
早苗「アイドルなんで、結婚できないんですわ~!って返せるようになって、よかったわね!全くふたりとも、年明けたってのに辛気くさい話してんじゃないわよ!」


・バブリー好きなのは少女時代にディスコブームが訪れていたため
(シンデレラガールズ劇場第591話)

シンデレラガールズ劇場第591話
2015年10月15日に公開されたエピソードなのだが、
早苗さんの年齢を考えると少女時代(2コマ目を見るに中学生か高校生?)でも既にブームは終わっている気がする
アイマス世界では現実と違いディスコブームの時期にズレがあるのかもしれない


セクシーギルティでバブルなお仕事
その後デレステの方でセクシーギルティがバブリーなダンスを披露するお仕事をホントに行うのだった
(SSR[セクシーBANG☆BANG]片桐早苗特訓エピソードより)

・両親は早苗がアイドルになった事を知らなかった
(デレマス「アイドルプロデュース 春の桜祭り編」エンドレスプロデュース、デレステ「片桐早苗のメモリアル3」、デレステ「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗+」親愛度200)

このアイプロやデレステメモリアルコミュ3の時点では娘が警察官からアイドルに転職した事は知らなかった模様。

早苗「もう春かぁ…。時間がすぎるのってあっという間ね。プロデューサー君と出会ってからも…」
パーフェクト⇒早苗「プロデューサー君に人生預けたようなもんなんだから、ちゃんと責任とってもらうからね♪」
グッド⇒早苗「プロデューサー君と出会ったおかげで今のアイドル早苗がいるのよね。うふふ、ありがとっ!」
ノーマル⇒早苗「公務員よりもアイドルのほうが楽しそうだったし? 親が知ったらぶっ倒れそうだけど、いいのよ!」

早苗「撮られたくない理由は……その……両親よ。あたしがアイドルに転職したって知ったら、きっとぶっ倒れるわね!「あの早苗が堅い職業についてくれた」って、あんなに喜んでたのに。ま、でも枠におさまらなかったんだから、しかたないわよね。ほら、うちの親なんてもう高齢だから、あんまり刺激したくないのよね。万引き犯が高齢だと、「吐け、コラーッ!」とか手荒なマネはできないでよ?あれと同じ気持ちね。」
P「わかりません」
早苗「あっ、あっ、ちょっと専門的すぎた?まあ、仮に親にバレても、アイドルとして成功できれば、別にいいんだけど。んー、そうね。どうしても写真撮るなら、責任取って成功させてね♪できなかったら、プロデュース未遂の罪で、タイホよ!」

※デレステの「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗+」親愛度200セリフでは娘がアイドルに転向したことを把握している。おてんばな娘の事を案じているらしい。

早苗「親に写真送ったらビックリしてたわ!うちの娘を女にしてくれてありがたい、だって。何言っちゃってんだか……ま、これも親孝行かな。」


・早苗のライブでは「KEEP OUT」のリボンが貼られている
(デレステ「片桐早苗のポスター①」フレーバーテキスト)

片桐早苗のポスター。
相撲では満員御礼の札が下がるが、早苗のLIVEでは「KEEP OUT」のリボンが貼られる。


・マイ警笛を持ち歩くのが習慣になっているらしい
(デレステ「片桐早苗のウワサ」)

・栄養ドリンクに頼るのは、負けた感じがするらしい
(デレステ「片桐早苗のウワサ②」)
    
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